南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/27 23:06 投稿番号: [10200 / 41162]
>事実無根というならその根拠はと伺ったまでです。しかし、あなたの説明は私には説得的ではなかった。

理解力の乏しい人には理解できません。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/27 22:55 投稿番号: [10199 / 41162]
>だけどそういう例は実際あったようですね。

1937年12月13日になっても安全区に避難せず危険な場所に家族10人ぐらいで居残っていた例が他にあるなら教えてください。

Re: 東中野某のガセネタ本

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/27 17:47 投稿番号: [10198 / 41162]
「南京事件、国民党極秘資料を読み解く」以前については、無理にならざるを得ないと思っています。だから、僕も、以前の本は読む気になりません。

マギー牧師の、映画や16ミリの撮影については、当時なら、今のお金にして何千万円もしただろうものを持っていたことが不思議に思えるし、機材も大きくて、一人での撮影は不可能だったと思います。だから、凄く怪しいもののように思えます。勿論、それだけの機材を動かしたと言うことは、ただ、気楽にあちこち撮ったなどという簡単なことでは済まされないと思います。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/27 16:00 投稿番号: [10197 / 41162]
これは個人的な想像ですが、
マギー牧師は南京大虐殺がどうのなどと考えて撮影していないと思いますよ。
日本軍に対して色んな意味での偏見を抱いていたかも知れませんが。
第三国人の撮ったフィルムの中で利用できそうなので使われただけかと。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/27 15:06 投稿番号: [10196 / 41162]
マギー牧師は、南京虐殺の証拠になるように、一生懸命獲ったのでしょうね。それが、東京裁判で、証拠採用されなかったというのは、証拠として不十分なのではなく、都合悪かったと考えた方がよいですね。

偽コーヒーは

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/27 10:14 投稿番号: [10195 / 41162]
>事実無根というならその根拠はと伺ったまでです。しかし、あなたの説明は私には説得的ではなかった。

コーヒークローンは黒を白と言いくるめる確信犯。
しょせん、説得力はない。相手にするだけ無駄。
まだ、元祖コーヒー氏のほうが、人間味がある。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/27 09:47 投稿番号: [10194 / 41162]
>事実だと主張するなら、

だから主張していないって。

事実無根というならその根拠はと伺ったまでです。しかし、あなたの説明は私には説得的ではなかった。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/27 09:42 投稿番号: [10193 / 41162]
>①
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。

シナ人だった可能性はあるが、決定的な反証ではない。片言のシナ語でもコミュニケーションは可能だろう。


婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。

これも希望的憶測。


戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。

そうかな。


8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。

子供の記憶力って強いよ。


事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。

これも(可能性は低いが)あり得る。


傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。

(可能性は低いが)あり得る。


そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずであり、実際に夏淑琴の近隣は全て避難し、同居していた叔父夫婦も避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。

だけどそういう例は実際あったようですね。

>(年寄りをどこまでいじめるのか、人間性のかけらもない南京で飯を食うクズ学者。こういう連中が中国の反日感情を煽っている。)

嘘吐き支那人婆に対して正直に嘘吐きと言う人間は悪くない。
最初に嘘を吐いた支那人婆が悪いに決まっている。

嘘つきシナ人と決まったわけではない。しかし、疑義を呈することはいわゆる「言論の自由」だと思う。トウヘイ爺さんのスタンスは、真に受けるなら、同和者の類だな。

東中野某のガセネタ本

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/27 09:41 投稿番号: [10192 / 41162]
(googleブログより抜粋)

私が「南京事件」に関心を持ったのは、2001年11月頃のこと。「肯定派」「否定派」の描く「南京事件」像があまりに違うので(まるでパラレルワールドの出来事です)、どちらが正しいのか「実像」を知りたくなった、というのが、私のスタートでした。

  とりあえずは本屋を回り、関連書籍を片っ端から入手することから始めました。そうして入手した「否定本」は、10冊以上になります。「否定本」の中では、東中野修道氏の「南京虐殺の徹底検証」が、引用資料も豊富で一番の説得力を持つように感じましたので、私は、ひとつこの本を徹底的に検証してみよう、と思い立ちました。

  私が使ったのは、左側に「徹底検証」の記述をひたすらキーボードを叩いて書き写し、右側にそれに対応する「南京戦史」等ネタ本の記述を並べてみる、という、単純な方法です。
一般的に、「歴史書」は、いろいろな「資料」を一定のストーリー(あるいは「史観」)に沿って再構成し、事件の実像を描く、というスタイルで書かれていると思います。「南京事件」についての、洞氏、秦氏、吉田氏、笠原氏、藤原氏の概説書(と限らず、いわゆる「歴史書」一般)は、すべてこのスタイルです。

  当然のことですが、「資料」の意味を捻じ曲げて引用したり、「資料」から演繹的に読み取れること以外のことを勝手に付け加えたり、「ストーリー」と明らかに対立するデータを無視したり、意図して公正を欠く記述を行うことは、「禁止事項」です。これでは「歴史書」ではなく「歴史小説」になってしまいます。

  ところが東中野氏のこの本は、捻じ曲げ引用、勝手な解釈、対立データの無視、一方的な記述―「禁止事項」のオンパレードでした。いやはや、ここまでいいかげんな本だったとは・・・。

(このインチキ本に洗脳されるアホがいるようじゃの。)

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/27 02:01 投稿番号: [10191 / 41162]
東中野さんが、夏さんをうそつきと罵倒したと言うことで、何か、決定的なものがあるとしたら、証拠の武器が残されていて、それが、青龍刀だと言うことかも知れませんね。中国の日本軍による虐殺の絵などは、青龍刀が書かれますし、中国人はおかしいと思わないけれど、絶対あり得ないのは青龍刀ですもね。そう言うことなら普通の人でも、うそつきと罵倒しますよね。他は、あまり考えられないもので。

Re: 「南京問題」は支那軍による「反日攪乱

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/27 01:11 投稿番号: [10190 / 41162]
反日撹乱工作隊について詳しくまとまっていますね。

「反日撹乱工作隊」の真相について、とても参考になる投稿だと思います。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/27 00:55 投稿番号: [10189 / 41162]
うーん…
何を言いたいのか分かり難い投稿だね。


>次に、あなたが乱発しているように東中野の言説は「有り得ない」式の思い込みや歪曲によって構成されています。

そうなの?
実際に、夏淑琴の証言は有り得ないことだらけでしょ。
夏淑琴や、夏淑琴の支援者たちは、恥ずかしいと思わないのかな?
嘘を吐くことを恥と感じる神経のない人種なんだろうね。
「嘘吐きは、支那人・朝鮮人の始まり」とは良く言ったもんだね。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/27 00:52 投稿番号: [10188 / 41162]
マギーフィルムは写真も16ミリもある。
ただフィルム自体は当時なんの評価もなく東京裁判で無視されている。
今一部で言われるように、南京大虐殺の重要な証拠なら放置される訳はないのだが。

そして埋もれたマギーフィルムが再登場するのが平成3年

「紀念南京大屠殺受難同胞連合会とは中華系アメリカ人によって組織されたニューヨークの団体で、平成3(1991)年に結成され、同年マギーフィルムを発見したとしている。」

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/27 00:26 投稿番号: [10187 / 41162]
>大変おもしろいことをおっしゃる。
それは写真ではなく映画です。毎秒24コマですが、それを細工したとでも。

牧師が、映画撮影機を持っていた。それこそ凄い。それに、そんな凄い映画があるなら、何故、日本で放映しないのだろうか?確かに、その映画は見物だ。

夏淑琴の嘘を暴く1つの可能性

投稿者: dor11777 投稿日時: 2006/06/27 00:08 投稿番号: [10186 / 41162]
本人が真実を述べているのか、嘘を吐いているのか科学的に調べればよい。

古典な嘘発見器や最新の方法などを複合的に使い分け、なおかつ検証する質問等を
工夫すれば十分可能。

ほぼ100%に近い確立で真実か嘘かを見破れる。





謝罪と賠償を要求している人間には片っ端から判定調査を行って、嘘を吐いている
場合は逆に民事・刑事で訴訟を起こせばよい。

まぁ本人たちは絶対に受けないだろうがな。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/27 00:03 投稿番号: [10185 / 41162]
fumittiposupemomoさん:>そうですか、でも、夏さんは、マギー牧師がその現場の写真を撮ったと言い、その写真が、細工されたものであることが研究で分かっているようですね。

大変おもしろいことをおっしゃる。
それは写真ではなく映画です。毎秒24コマですが、それを細工したとでも。
東中野氏が「細工」を立証しようとしたら見ものです。もっとも、東中野氏がそこまで愚かだとは思いません。(その主張は敗訴への近道です。)

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/26 23:53 投稿番号: [10184 / 41162]
上手く隠蔽してあるが、虚偽をちりばめてはいかんな。
いちいち指摘するのは面倒なので目立つ所で言えば、

>傷は証拠となりえます。なぜなら、傷がなければ夏さんの話しは事実でなかったという根拠になりえるからです。これは素人でもおわかりになると思いますが。

うまくぼかしてあるが、傷は当時のもので証言通りの凶器によってつけられたものでなければ証拠にならんが。
傷があれば夏淑琴の話が事実とは短絡できないのは当たり前だな。


>死亡してから相当の期間が経過している場合は、歴史探求の自由が優先し、指摘された事実が虚偽であることの挙証責任は遺族などの原告側にあります。

これも誤り。
裁判において歴史探求の自由が優先などされる訳がない。
挙証責任も必ずしも原告側とは限らない。
ちなみに「事実が虚偽」と印象操作までしているが、
裁判で「事実」と認定された訳であるまい。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/26 23:49 投稿番号: [10183 / 41162]
deliciousicecoffeeさん、あなたの投稿から、東中野が夏淑琴さんの名誉を毀損したことがよく分かります。
というのは、
まず、東中野の言説は「嘘吐き婆」という結論を読者に与え、名誉を毀損していることが明らかです。
次に、あなたが乱発しているように東中野の言説は「有り得ない」式の思い込みや歪曲によって構成されています。下記投稿で指摘したように、挙証責任は東中野にあり、夏淑琴さんが南京安全区档案やマギーのフィルムにでてくる幼児と同一でないことを東中野が立証しなければなりません。おわかりか?
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=fn5febg5tbba6a1a6bdbe730v0bix6af c0a9oa29ta4n13&sid=1143582&mid=10180

「南京問題」は支那軍による「反日攪乱」

投稿者: blvd_beaverton 投稿日時: 2006/06/26 23:48 投稿番号: [10182 / 41162]
「南京問題」は支那軍による「反日攪乱」…コレ常識

■南京安全区(南京国際安全区・南京難民区)・・・日本軍が南京市に侵攻するにあたり、南京市内に「(中華民国政府の遷都にあわせて)避難できかなった人々」「他戦線で発生した難民」を収容するために設定された地区。広さは南京城内の一部で約3.8平方キロメートル
(マイナー・ベイツ金陵大学歴史学教授、ルイス・スマイス金陵大学社会学教授、ジョン・ラーベ   ジーメンス社南京支社支配人らが中心となって南京安全区国際委員会が結成され、南京市・日本軍双方に対し交渉にあたった)

■支那軍に利用された「安全区」
   支那軍は、この「安全区」を徹底的に利用した。陥落数時間前の12月12日、万単位の支那兵が、「安全区」に逃げ込んだ。避難民のための中立地帯が支那兵のための避難地帯となった。「このような恥ずべき安全地帯の設定は失敗であった。」と中華工業国外貿易協会南京支配人シュイールズがのちに洩らしている。
   日本軍はこの「安全区」を尊重し支那軍は対日工作活動の拠点として利用した。それが「南京問題」の原点。

■対日工作の隠れ蓑になった「安全区委員会」
   12月12日、龍と周という将校がラーベ(中立地帯委員長)を訪問する。ラーベはこの二人の大佐の潜伏と逃亡に深く関わっていく。
龍と周が「安全区」に潜伏したのは64日間。彼らの目的は「反日攪乱行為と、その扇動」だった。彼らはラーベの庭「ジーメンス・キャンプ」を対日工作の拠点とし、中立地帯委員長らを、その広報として利用した。

■支那軍の対日工作を示す記事・記録
   昭和13年1月4日『ニューヨーク・タイムズ』の記事の見出しと内容
「『元支那軍将校が避難民の中に。南京の犯罪を日本軍のせいに。――大佐一味が白状』
   南京の金陵女子大学に避難民救助委員会の外国人委員として残留しているアメリカ人教授たちは、逃亡中の大佐1名とその部下の将校6名をかくまっていたことを発見し、心底から当惑した。実のところ教授たちはこの大佐をそのキャンプで2番目に権力ある地位につけていたのである。
  この将校たちは支那軍が南京から退却する際に軍服を脱ぎ捨て、それから女子大の建物に住んでいて発見された。彼らは大学の建物の中にライフル6丁と、ピストル5丁、砲台からはずした機関銃1丁に、弾薬をも隠していたが、それを日本軍の捜索隊に発見されて、自分たちのものであると自白した。
  この将校たちは南京で略奪したことと、ある晩などは避難民キャンプから少女たちを暗闇に引きずり込んで、その翌日には日本兵が襲った風にしたことを、アメリカ人たちや他の外国人たちのいる前で自白した。
  この元将校たちは逮捕された。戒厳令に照らして罰せられ、おそらく処刑されるであろう。」

   上海のアメリカ系の英字新聞『チャイナ・プレス』1月25日号の記事「12月28日までに、将校23名を含む1575名が「安全区」に機関銃やライフルを隠して潜伏しているのを摘発された」
   逮捕された者の中には南京の防衛軍司令官、王信労がいる。彼は陳弥という偽名を使って国際委員会の第4部門を率い、3人の部下とともに「略奪、扇動、強姦にたずさわった」という。

   飯沼守少将の陣中日記(1月4日)に、「八十八師副師長」の逮捕が記録されている。逮捕された第八十八師副師長、馬包香中将という人物は、やはり「安全区」で「反日攪乱行為(略奪、扇動、強姦)」を指揮していた。

  「安全区避難民」の証言記録には、支那軍将校が「安全区」に潜伏する支那兵を指揮して「略奪、放火、強姦」したという証言がある。
   国際安全区委員会のマッカラムの日記(昭和13年1月8日)
「支那軍ノ或る者ハ容易ニ略奪・強姦及ビ焼討等ハ支那軍ガヤツタノデハ、日本軍ガヤッタノデハ無イト立証スラ致シマス」(避難民の証言)

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 23:44 投稿番号: [10181 / 41162]
そうですか、でも、夏さんは、マギー牧師がその現場の写真を撮ったと言い、その写真が、細工されたものであることが研究で分かっているようですね。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: histograph 投稿日時: 2006/06/26 23:27 投稿番号: [10180 / 41162]
fumittiposupemomoさん:>夏さんの本人証言と、傷だけでは、日本の裁判では証拠採用されませんが(日本人なら素人でも分かることですが)何か、有力な証拠を持っているのですか?

名誉毀損の訴訟のポイントは、
1.不法行為があったか(故意または過失により他人の権利を侵害したか)
   なお、名誉毀損は社会的地位を低める言説があったかどうかがポイントになります。名誉感情が傷つけられたというような主張は認められません。
2.不法行為によって損害が発生したか

で、最も重要なことは、

3.挙証責任は名誉毀損をした側にある(今回は東中野氏)

通常は、3の理由により名誉毀損をした側にはきびしい訴訟となります。

>夏さんの本人証言と、傷だけでは、日本の裁判では証拠採用されませんが..

訴訟の当事者の主張ですから、訴訟の争点となります。
また、傷は証拠となりえます。なぜなら、傷がなければ夏さんの話しは事実でなかったという根拠になりえるからです。これは素人でもおわかりになると思いますが。
東中野は証拠をもって反論し、自説を立証しなければなりません。

なお、「百人斬り競争」訴訟のように、論考の対象となった人物が既に死亡している場合は、死者の名誉は著作権のように死後も存続するということはないので(日本の場合)、生存している人の名誉毀損事件とは異なります。
特に、死亡してから相当の期間が経過している場合は、歴史探求の自由が優先し、指摘された事実が虚偽であることの挙証責任は遺族などの原告側にあります。
くれぐれもお間違いないように。

Re: 東中野某名誉既存裁判 地獄へ

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/26 23:03 投稿番号: [10179 / 41162]
嘘吐き爺の本多勝一や嘘吐き婆の夏淑琴を支援するくらいなら死ぬ方がマシです。

その2人は当然として、その2人を支援した連中も、最後は閻魔大王様に地獄に突き落とされることでしょう。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/26 22:53 投稿番号: [10178 / 41162]
>被告30人が全員最後まで無罪主張の出典はどこですか。減刑後(刑期が終わる前に)釈放の出典はどこですか。

ネットで見ましたが、どのサイトかは憶えていません。
「検索」という便利なツールがあるので自分で探して下さい。
と言うか、アメリカ人捕虜を生体解剖によって8人も虐殺した事実を認めたら、「重労働」の刑で済む訳がありません。


>それから、裁判で証人や証拠書類等がまったくでたらめ事実無根だったという出典はあるのですか。

証人や証拠書類なんてあるんですか?
ないでしょ?!
#10073などで何度も何度も述べましたが、決定的な証拠を挙げるのは、「あった」「事実だった」と主張する側がすべきです。
生体解剖・生体実験の決定的な証拠を挙げて下さい。
次回レス寄越すときには、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供された決定的な証拠を把握してからにして下さい。
いい加減にして下さい。


>>その刑罰が「重労働」だ

>というだけで、生体解剖、生体実験は全くなかったと言い切れるのですか。

言い切れます。
A級戦犯を始めとする多くの無実の日本人が絞首刑になっていたのに、アメリカ人捕虜を生体解剖によって8人も虐殺した関係者の最高刑が「重労働」で済むわけないでしょ。


>まあ、あなたは全くなかったと確信しているでしょうが、常識的に(つまりあなたと私以外の多数の人たちの考えは)どうなのでしょう。

当時は多くの日本人が無実で絞首刑になっていたのに、アメリカ人捕虜を生体解剖によって8人も虐殺した関係者が「重労働」で済んだと思うかどうか多くの人に聞いてみてください。
私は常識的に冤罪(捏造)事件だったと確信していますが、貴方や深川唐兵のように事実だったと思う人も結構いるかもしれませんね。
私は、「石山教授が731部隊から資料を受け取っており、人体実験には相当強い興味があった」という当該事件の動機の一つも嘘だと確信しています。
現実問題として、そんな資料は全く存在していません。
また、生きたまま肝臓・心臓などの器官を取り除いたり、血液の代用として海水を注射したり、解剖終了後に取り除かれた心臓や肝臓などが醤油で料理されて陸軍将校集会所の宴会に供されたという当該事件の内容も嘘だと確信しています。
九州大学医学部の教授らが、そこまで馬鹿だったと思えないからです。


>私は、被告全員が最後まで無罪主張(もしその通りだとして)や減刑は疑いの糸口にはなるだろうが、それらを即事実無根につなげるのは早計短絡と思いますが。

ですから、私は、貴方に、「捜査→逮捕→取り調べ→裁判…と犯行を否認し続けた事件を何件挙げられますか?」と質問したでしょ。
事実の場合、捜査→逮捕→取り調べ→裁判…と犯行を否認し続けることなんて普通は出来ません。
ましてや、30人そろって否認し続けることなど有り得ないと断言しましょう。

私は、もうこれ以上説明できません。
何度も何度も何度も同じことを言わせないでほしい。
事実だと主張するなら、事実だと主張する側が確かな証拠を提示して下さい。
貴方が納得できないなら納得して貰わなくて結構ですから、もうこの件に関して私にレスを寄越さないでほしい。

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: kanekarimasita_gomen 投稿日時: 2006/06/26 22:29 投稿番号: [10177 / 41162]
なんか胡散臭い・・・

http://t-t-japan.com/~honkatsu_suport/cgi-bin/signature/database.cgi

Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/26 22:20 投稿番号: [10176 / 41162]
>1994年、夏さんは初めて日本を訪れます。
>「私はそこで、日本の友好的な人々から心からの歓迎を受けたのです。多くの日本人が私の受けた被害に関心を持ち、私の話す体験に耳を傾けてくれました。

夏淑琴が嘘吐き婆と判っていて意図的に支援している日本人も居るのだろうが、本気で支援しているマヌケな日本人の多さには呆れるばかり・・・


>東中野修道という日本人の「学者」が、夏さんの体験を否定し、残されている各種資料のさまつな疑問点を針小棒大に取り上げ、夏さんを「ニセ被害者」であるかのように描いたのです。たとえば東中野は、夏さんが実際に殺されかけているにもかかわらず、「目撃者は消されるのが常であるにもかかわらず、なぜか二人は、見逃された」ことや、逆に「傷を負った身で、14日間も生き永らえることができた」ことを「なぜなのか」などと疑問として挙げています。

東中野教授の疑問は当然だろう。
つーか、夏淑琴の嘘はバレバレだろう。


賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。


婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。


戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。


8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。


事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。


傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。


そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずであり、実際に夏淑琴の近隣は全て避難し、同居していた叔父夫婦も避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。


これでも、当時8歳だった夏淑琴の証言が真実だと言う奴は人間をやめる方が良い。



>(年寄りをどこまでいじめるのか、人間性のかけらもない南京で飯を食うクズ学者。こういう連中が中国の反日感情を煽っている。)

嘘吐き支那人婆に対して正直に嘘吐きと言う人間は悪くない。
最初に嘘を吐いた支那人婆が悪いに決まっている。

中華料理もごまかし

投稿者: lasvegas1954 投稿日時: 2006/06/26 20:58 投稿番号: [10175 / 41162]
があると、陳健一の父陳建民も語っていた。
(「料理の鉄人」の中での一節)

Re: はちゃめちゃな(つくる会)

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 20:58 投稿番号: [10174 / 41162]
>肯定派(または中国)は、あったという証拠を個人の日記のようなもの以外で出してくればいいのではないでしょうか?

有れば、とっくに出していますよ。
ともかく、今となっては、東中野先生をぼろぼろに貶めるという手段しかないのです(全然有効な手段ではないのですが)。

南京大虐殺と南京玉すだれ

投稿者: lasvegas1954 投稿日時: 2006/06/26 20:52 投稿番号: [10173 / 41162]
どっちも中国人の得意なごまかし。

30万人虐殺して、証拠なし

投稿者: lasvegas1954 投稿日時: 2006/06/26 20:47 投稿番号: [10172 / 41162]
こんなこと、常識で考えればわかるだろう。
全部嘘なんだよ。

Re: はちゃめちゃな(つくる会)

投稿者: kanekarimasita_gomen 投稿日時: 2006/06/26 20:42 投稿番号: [10171 / 41162]
東中野教授は「あったなかったではなく、証拠とされる写真を検証して、矛盾はないか、疑問はないかを一つずつ丁寧に見ていく」とおしゃっていました。
なので、肯定派(または中国)は、あったという証拠を個人の日記のようなもの以外で出してくればいいのではないでしょうか?
肯定派の東中野さんに対する攻撃をみればみるほど、大虐殺が胡散臭くなってきていますよ。

Re: はちゃめちゃな(つくる会)

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 20:35 投稿番号: [10170 / 41162]
>中国や韓国の反日感情は臨界点に達し、危機的状態である。日本の国益を大きくそこなうインテリペテン師達の罪は重い。

中国韓国は、どっちみち、日本の敵です。反日感情を政府がいいだけあおって於いて、日本のせいにする国です。日本の、中国韓国に対する反感も、非常に大きくなっています。
日本に、中国人や、韓国人が住むことも許せません。罪は、中国、韓国側に有ります。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 20:30 投稿番号: [10169 / 41162]
>救いようのない国を救えるのは貴方です。

僕は、神様でも仏様でもありません。無理です。

はちゃめちゃな(つくる会)

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/26 20:28 投稿番号: [10168 / 41162]
つくる会初代会長西尾幹二氏いわく:

SAPIOの6月14日号によれば、つくる会は現在(教育者の団体であるにもかかわらず、謀略ごっこにあけくれている。又、知能は高いのに自分が悪い事をしている社会的自責の欠けた病人の群れがいつしか会に侵入していた)そうである。

もともと狂ったインテリの寄せ集め、イカサマなこの会も崩壊するのは時間の問題。
これからは、中央線東中野の時代か。
しかし、こっちも、藤岡某と内輪もめ。
まともな人間はゼロ。

東中野某は英訳の本をだすといって、息巻いているそうだが、自分のインチキさを世界にさらし、笑いものになるだけ。
彼らのガセネタ本に洗脳されるバカは外国にはいない。

中国や韓国の反日感情は臨界点に達し、危機的状態である。日本の国益を大きくそこなうインテリペテン師達の罪は重い。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: tiffaneiy 投稿日時: 2006/06/26 20:13 投稿番号: [10167 / 41162]
>現在も、テロ国家とばかり結びついたり、むやみやたら国民を殺したりで、世界中の非難の的、救いようのない国だ。



救いようのない国を救えるのは貴方です。

中国が世界中から非難されているのなら、せめて貴方は愛してあげてください。

なぜなら、人間は愛されることで変わることができるのですから。

貴方も愛されたことがあるでしょう。

自分を愛してくれる人を、憎んだり苦しめたりすることはありません。

愛してくれる人につくしたいと思うのが人間なのです。


聖書にもこう書かれています。

  『しかし、いま聞いているあなたがたに、わたしはこう言います。あなたの敵を愛しなさい。あなたを憎む者に善を行ないなさい。あなたをのろう者を祝福しなさい。あなたを侮辱する者のために祈りなさい』
 

Re:東中野某名誉既存裁判 誣告罪逆提訴

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 19:18 投稿番号: [10166 / 41162]
さすがの東中野先生も、夏さんの傷について、誰が犯人か、凶器は何かまでは特定できないので、裁判までは行けないでしょう。ただ、一般人が納得できる程度の説明をすれば、そこまででよいでしょう。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 19:15 投稿番号: [10165 / 41162]
>>百人切りなんてありもしないものでも、

>百人切りはあったそうですよ。
すえものきりといって、首をすえものにして切ったそうです。
切られた人は順番が回ってくるまでが怖かったでしょうね。
こんな恐ろしいことは二度とおこさないためにも、
真実を伝えるということは大切ですね。

百人切りについては、日本の新聞の記事だけが頼りで、しかもその新聞社がねつ造であることを謝罪しているのに、あくまで認めないのが中国。どういう国だか宣伝しているようなものだ。ともかく、現在も、テロ国家とばかり結びついたり、むやみやたら国民を殺したりで、世界中の非難の的、救いようのない国だ。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: fumittiposupemomo 投稿日時: 2006/06/26 19:09 投稿番号: [10164 / 41162]
>インテリで指導的立場にある学者が、弱いものいじめは、日本人の恥。

日本人の方から訴えるというのなら、まだしも、中国の夏さんの方から訴えるのに、弱いものいじめと言いくるめてしまう、中国の厚かましさ。
ともかく、南京に関しては、ここまで来たら、東中野先生を出来るだけ貶めるしかないと思っているようだ。無駄な話なのに。最新刊の英訳版がでれば、中国の立場はもう無いだろう。

Re: また中国の捏造だ! >唐平

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/26 17:45 投稿番号: [10163 / 41162]
終戦時捕虜はどうなったのだろう。生存していなかったことの説明がうまくできなかったことからこの件は多分始まったのだろうけど。

被告30人が全員最後まで無罪主張の出典はどこですか。減刑後(刑期が終わる前に)釈放の出典はどこですか。

それから、裁判で証人や証拠書類等がまったくでたらめ事実無根だったという出典はあるのですか。

>その刑罰が「重労働」だ

というだけで、生体解剖、生体実験は全くなかったと言い切れるのですか。

減刑には種々の原因理由があるでしょう。

まあ、あなたは全くなかったと確信しているでしょうが、常識的に(つまりあなたと私以外の多数の人たちの考えは)どうなのでしょう。私は、被告全員が最後まで無罪主張(もしその通りだとして)や減刑は疑いの糸口にはなるだろうが、それらを即事実無根につなげるのは早計短絡と思いますが。

Re:東中野某名誉既存裁判 誣告罪逆提訴

投稿者: wq_pq243 投稿日時: 2006/06/26 15:52 投稿番号: [10162 / 41162]
>東中野氏らは、当然、誣告罪で逆提訴すべきだな。
かなり高額な賠償請求を添付して。


賛成です。
それができるかできないかで、東中野氏が嘘を言っているのかどうかがはっきりします。

Re: 東中野某名誉毀損裁判

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/26 15:44 投稿番号: [10161 / 41162]
本多一派のプロパガンダを垂れ流されてもね。
百人斬りが捕虜の据えもの斬りなんて言うのは大嘘なのだが。

>真実を伝えるということは大切ですね。

本多一派の嘘をこれ以上広めない為にも、
真実を伝えるということは大切。
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