東中野某名誉既存裁判
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/06/26 06:21 投稿番号: [10148 / 41162]
(googleブログより抜粋)
1994年、夏さんは初めて日本を訪れます。
「私はそこで、日本の友好的な人々から心からの歓迎を受け
たのです。多くの日本人が私の受けた被害に関心を持ち、
私の話す体験に耳を傾けてくれました。私は暖かい気持ちに
なりました。日本人が悪いのではなく、軍国主義が悪かった
のだということが、日本に行って本当によくわかりました。
日本の人たちはみんな優しく、いい人たちばかりでした」
しかし、このとき、夏さんにとって思いもかけなかった出来
事が起こります。東中野修道という日本人の「学者」が、夏さ
んの体験を否定し、残されている各種資料のさまつな疑問点
を針小棒大に取り上げ、夏さんを「ニセ被害者」であるかの
ように描いたのです。たとえば東中野は、夏さんが実際に
殺されかけているにもかかわらず、「目撃者は消されるのが
常であるにもかかわらず、なぜか二人は、見逃された」こと
や、逆に「傷を負った身で、14日間も生き永らえることが
できた」ことを「なぜなのか」などと疑問として挙げています。
夏さんは言います。
「これほどひどい被害を受けた私に対して、さらに東中野は
傷つけようというのです」
怒りに耐えかねた夏淑琴さんは、すでに南京の裁判所に
東中野修道を名誉毀損で提訴しておりましたが、このたび
日本での裁判を決意し、日本の戦後補償弁護団の支援を
得て、東京地裁に東中野修道を名誉毀損で提訴することと
なりました。
(年寄りをどこまでいじめるのか、人間性のかけらもない南京で飯を食うクズ学者。こういう連中が中国の反日感情を煽っている。)
これは メッセージ 10147 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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