Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴
投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2006/06/27 09:42 投稿番号: [10193 / 41162]
>①
賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。
シナ人だった可能性はあるが、決定的な反証ではない。片言のシナ語でもコミュニケーションは可能だろう。
②
婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。
これも希望的憶測。
③
戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。
そうかな。
④
8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。
子供の記憶力って強いよ。
⑤
事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。
これも(可能性は低いが)あり得る。
⑥
傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。
(可能性は低いが)あり得る。
⑦
そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずであり、実際に夏淑琴の近隣は全て避難し、同居していた叔父夫婦も避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。
だけどそういう例は実際あったようですね。
>(年寄りをどこまでいじめるのか、人間性のかけらもない南京で飯を食うクズ学者。こういう連中が中国の反日感情を煽っている。)
嘘吐き支那人婆に対して正直に嘘吐きと言う人間は悪くない。
最初に嘘を吐いた支那人婆が悪いに決まっている。
嘘つきシナ人と決まったわけではない。しかし、疑義を呈することはいわゆる「言論の自由」だと思う。トウヘイ爺さんのスタンスは、真に受けるなら、同和者の類だな。
これは メッセージ 10176 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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