南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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Re: 東中野某名誉既存裁判 嘘吐き婆夏淑琴

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2006/06/26 22:20 投稿番号: [10176 / 41162]
>1994年、夏さんは初めて日本を訪れます。
>「私はそこで、日本の友好的な人々から心からの歓迎を受けたのです。多くの日本人が私の受けた被害に関心を持ち、私の話す体験に耳を傾けてくれました。

夏淑琴が嘘吐き婆と判っていて意図的に支援している日本人も居るのだろうが、本気で支援しているマヌケな日本人の多さには呆れるばかり・・・


>東中野修道という日本人の「学者」が、夏さんの体験を否定し、残されている各種資料のさまつな疑問点を針小棒大に取り上げ、夏さんを「ニセ被害者」であるかのように描いたのです。たとえば東中野は、夏さんが実際に殺されかけているにもかかわらず、「目撃者は消されるのが常であるにもかかわらず、なぜか二人は、見逃された」ことや、逆に「傷を負った身で、14日間も生き永らえることができた」ことを「なぜなのか」などと疑問として挙げています。

東中野教授の疑問は当然だろう。
つーか、夏淑琴の嘘はバレバレだろう。


賊が「なかに入れろ」と要求したら、馬という家主が戸を開けた。
また、夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問しており、彼らが犯人と会話をしていたのだから犯人は支那人だ。
既にこの時点で夏淑琴の嘘はバレバレ。


婦人が強姦された後、胸を銃剣で刺され、膣に瓶を押し込まれ、赤ん坊は銃剣で刺殺され、他の少女も刺殺され、膣に杖が押し込まれた…などの犯行手口が、「犯人は支那人」であることを更に裏付けている。


戸を開けた者を直ちに撃ち殺す連中の前に別の者が跪いて他の者を殺さないように懇願したというが、そんな連中を相手に悠長に懇願などしてる暇があれば他の者を連れて逃げようとするのがマトモな人間の行動。


8歳の子供が犯行日時は12月13日9〜10時と認識し、さらに14日間も経って記憶していたなんて有り得ない。


事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、布団に隠れ、また、兵士たちが毎日やってきて、家から物を持って行ったのに、4歳の妹も泣き喚いたりせず二人で古シーツの下に隠れていたので発見されなかったなんて有り得ない。


傷を負い、這っていた8歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間も4歳の妹と一緒に生き続けたなんて有り得ない。


そもそも、12月1日には南京市長が全市民に安全地区に移るように命令し、12月8日には支那軍司令長官唐生智が、非戦闘員は全て安全地区に移るように命令し、その他資料からも事件があったとされる12月13日には安全区以外の南京には誰も居なかったはずであり、実際に夏淑琴の近隣は全て避難し、同居していた叔父夫婦も避難していたのに、夏淑琴たち被害に遭った連中だけが残って居たこと自体が異常。


これでも、当時8歳だった夏淑琴の証言が真実だと言う奴は人間をやめる方が良い。



>(年寄りをどこまでいじめるのか、人間性のかけらもない南京で飯を食うクズ学者。こういう連中が中国の反日感情を煽っている。)

嘘吐き支那人婆に対して正直に嘘吐きと言う人間は悪くない。
最初に嘘を吐いた支那人婆が悪いに決まっている。
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