Re: 東中野某名誉毀損裁判
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2006/06/26 23:53 投稿番号: [10184 / 41162]
上手く隠蔽してあるが、虚偽をちりばめてはいかんな。
いちいち指摘するのは面倒なので目立つ所で言えば、
>傷は証拠となりえます。なぜなら、傷がなければ夏さんの話しは事実でなかったという根拠になりえるからです。これは素人でもおわかりになると思いますが。
うまくぼかしてあるが、傷は当時のもので証言通りの凶器によってつけられたものでなければ証拠にならんが。
傷があれば夏淑琴の話が事実とは短絡できないのは当たり前だな。
>死亡してから相当の期間が経過している場合は、歴史探求の自由が優先し、指摘された事実が虚偽であることの挙証責任は遺族などの原告側にあります。
これも誤り。
裁判において歴史探求の自由が優先などされる訳がない。
挙証責任も必ずしも原告側とは限らない。
ちなみに「事実が虚偽」と印象操作までしているが、
裁判で「事実」と認定された訳であるまい。
これは メッセージ 10180 (histograph さん)への返信です.
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