日中関係

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Re: 尖閣は国際司法裁で解決を 英FT紙社

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/10 20:42 投稿番号: [193038 / 196466]
南沙諸島、西沙諸島、チベット、東トルキスタン、内モンゴルを先ず元道理にしてから、行動しろい〜。

強奪民族のシナ畜生ども、世界から嫌われるべく存在しているに過ぎない民族〜。地球のダニって事よ〜!

尖閣は国際司法裁で解決を 英FT紙社説

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/10 20:16 投稿番号: [193037 / 196466]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp1-20121106-1043324.html

<英紙フィナンシャル・タイムズは6日付紙面で、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中間の対立について、国際司法裁判所を通じた解決が望ましいとの社説を掲載した。


同紙は「両国政府は外交による解決を主張しているが、最近の両国の行動はその言葉に反しており、地域の平和に深刻な脅威を与えている」と指摘。

「単純な人為的ミスが、重大な結果を伴う(軍事的)衝突にエスカレートしかねない」と懸念を示した。


日中間の協議については「両国が譲歩を拒み、国内での政治的利益のために現在の状況がずっと続いてもいいと考えているのなら協議の意味はほとんどない」として「真に平和を求めるなら、両国は国際司法裁判所での仲裁に同意するべきだ」と指摘した。(共同)<<



はい、英国は、国際司法裁判が開かれた場合どの様な判断をするつもりなのか、既に決めているのでしょうね。

予想

尖閣は中国固有の領土:5%
尖閣は日本固有の領土:15%
尖閣は日中共同管理:80%

注意点

①:靖国神社参拝は控える事。
   こんな事言っていると、死亡フラグが立ちます。

②:石原氏とは無関係である事を強調する事。
   ネオ・ナチ系と誤解されます。

③:アメリカに責任転嫁する。
   アメリカがやっていいというからしただけです。石原氏とはカンケーありません。

Re: 太子党なる呼称は既に古いよ。

投稿者: i_myon_chan 投稿日時: 2012/11/10 19:46 投稿番号: [193036 / 196466]
君こそ日本でぷらぷらしてても役立たずだね。遠くへ行って
カレーの具と
一緒に料理されて日本に戻っておいでよ。一斗缶に油肉が浮いているのを
是非みたい。

度量のないシナ人に大笑い。

投稿者: ylykaecb 投稿日時: 2012/11/10 18:13 投稿番号: [193035 / 196466]
『北京マラソン、日本人お断り=「安全考慮」、尖閣問題影響か

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121110-00000050-jij-int

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハハハ。小心のシナ人。

心配するな高潔なる日本人は「北京原人」と一緒には走らないから。爆笑。

野蛮大国の経済制裁

投稿者: ma_ikerujyoudan 投稿日時: 2012/11/10 15:28 投稿番号: [193034 / 196466]
↓   これ何時頃の記事だと思う?

「その中国が“自力更生”の旗を下ろして「四つの現代化」をかかげはじめると、今度は、わが国の政・財・官界が、あげて中国熱にとりつかれた。「日中友好、子々孫々」「一衣帯水」「中国は信義にあつい」といった言葉がどれほど強調されたことか。だが、日中関係の重い歴史的現実を冷静に見きわめれば、こうしたフィーバーがいかに軽佻浮薄(けいちょうふはく)なものであるかは歴然としていた。いまや幻想と虚構は音をたてて崩壊しつつある。」
・・・・・・・・
・・・・・・・・
「このように見てくると、今日の問題は中国側を責める以上に日本側に甘さがあったことは否めない。その原因を詳述する紙数はないが、まず第一に、政・財・官界のおそるべき単純思考と見通しの甘さ、とくに、本来エコノミック・アニマルであるはずの財界首脳の見通しの甘さと中国認識の浅さ、第二には、これも幻想でしかない中国石油の可能性への幻惑と“中国石油屋さん”の跳梁(ちょうりょう)、第三には「四つの現代化」にアドバイスしたりして中国事情ににわかに通じたかのようなわが国の代表的エコノミストや官庁エコノミスト、および代表的なシンクタンクの中国分析の甘さ、第四には、わが国の新聞の「四つの現代化」や中国石油、日中経済関係についての記事の甘さ(この点では、とくにクォリティー・ペーパーとしての『日本経済新聞』の責任がきわめて大きいことは、ここ二、三年の同紙縮刷版を開けば歴然とする)、第五には、日中経済関係の窓口である日中経済協会の“親北京”的体質の問題などが指摘できよう。」


なんと約30年前の記事である!

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121110/plc12111007430008-n1.htm
「日中経済協力の幻想と虚構   東京外語大教授・中嶋嶺雄   昭和56年2月20日掲載」

チャンコロの行為は尖閣問題で経済関係にアツレキを起こしている今と全く変わらん。
まあ、なんちゅうーか、他人から何言われようと、四足なら机の足でも
喰う野蛮行為には付き合いきれんわな。

こんな、道徳も礼儀も人徳も失くした中華饅頭にはつきあわんこっちゃな。
これに尽きる。
日本が喰わなければ、腐った饅頭なんて確実に朽ち果てる。

日本人はもっとよその国の美味しいものを探して喰おう。   (●^o^●)

Re: 太子党なる呼称は既に古いよ。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/10 14:57 投稿番号: [193033 / 196466]
日本国籍取ったのかい〜。

ハヨ、シナ畜生に戻りな〜。

Re: 馬鹿の論理を見ていると面白いわ

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/10 14:35 投稿番号: [193032 / 196466]
オマエは定時制中学へ通ったところで何の進歩もなさそうだ。特別支援学校で
パン生地の捏ね方でも教えてもらひなさい。

Re: 外満州を割譲した紅貴族の欺瞞

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/10 14:31 投稿番号: [193031 / 196466]
なんぢゃこれは?   二本後になっていない。梅花   めいほぁ〜   ちゅうのはなんや?

出自か出目金か、キサマの日本語は文部省が定める義務教育卒業程度に満たないな。

定時制中学へ通うがエエよ。

太子党なる呼称は既に古いよ。

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/10 14:22 投稿番号: [193030 / 196466]
>>農民籍持っているシナ人には、同情の余地も有るが。

日本籍を持っているオラに対して、もっと優しくはできんのかね。

Re: 外満州を割譲した紅貴族の欺瞞

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/10 13:20 投稿番号: [193029 / 196466]
反日紅貴族頭目経験者の

後押しを受けた後継者は、

反日だけが、生き残りの術。


裸官頭目を戴いた紅貴族集団は、

軍閥跋扈と成るやも。

対日挑発の拡大?

外満州を割譲した紅貴族の欺瞞

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/10 13:12 投稿番号: [193028 / 196466]
梅花堂の住人だったのに、

いつのまにか、

紅貴族頭目経験者。

出目を覆い隠す為、反日を標榜。

Re: 人肉

投稿者: suzu2611 投稿日時: 2012/11/10 09:31 投稿番号: [193027 / 196466]
そんで尖閣諸島のお話は止めて人肉マンジュウをロボット投稿始めるつもりか?

コウシに習うべきものあらば、食を断たれたとき親が身を削って子に
食わせる文化がある一方、その逆もあるということかな。人肉食は、特定地方の風習では
ない。人肉食は歴史の中で間断なく行われていたと思うが。ま、死体を食べなければ
ならないような状況にならないことを祈りましょう。   アーメン。

人肉は孔子の大好物で、支那の国技です

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2012/11/10 07:07 投稿番号: [193026 / 196466]
支那は、世界に孔子学院という学校を作っていますが
孔子学院では、孔子が大好物だった「ししびしお」という
人肉塩辛の作り方でも教えるのでしょうか、、、、、笑

最近、支那で発行される漢方の書では、
人肉の薬効に関する記載を故意に削除していますが、
漢方では、人肉が一番の良薬とされますが、、、、、笑

今から数十年前の文化大革命では、
人肉饅頭や人肉シュウマイが、人民解放軍の主食?でしたが、
そんな人食い人種の支那との友好なんて、性質の悪い冗談です

「日中友好期待できる」

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/11/09 22:57 投稿番号: [193025 / 196466]
産経webの2012.11.9 21:12
中国有力者が異例の発言「日中友好期待できる」

共産党最高指導部入りも取り沙汰されている汪洋広東省党委書記が9日、「日本政府が適切な対応を取れば、友好は期待できる」と日中関係の改善に期待を示した。
------------------------------------------------------------------

"日本政府が適切な対応を取れば"の適正な対応ってなに?
とりあえず、領土問題の存在を認めて交渉のテーブルに着くことでしょ。
次に、尖閣は支那の領土と認めることでしょ。
バカバカしいわ。

2012年11月9日22時13分 読売新聞
「双方とも接触保持すべき」楊外相…対話継続も

これも同じことでしょ。
接触って、領土問題の交渉のための接触なんでしょ。
この楊は
南シナ海に対しては「中国の決意を見くびらない方がいい」と恫喝し、
「中国から盗んだ」と国連ではどうどうと嘘を喚き、
さらに、ラオスで何を言ったのか?

接触を保つとか日中友好とかの言葉が支那の独裁者どもの口から出て安堵するバカな日本人もいると思いますけれど。
いままでと何も変わりません。
要するに日本が領土問題の存在を認めて交渉のテーブルにつけと言っているだけです。

多くの交流を一方的に断ち切ってきたのは支那です。
なにをいまさら接触は保つなんて図々しいことを言っているのでしょうか。
一方的に交流を断ち切ってきたものをまとめて世界に発信してあげればいいんです。
で、支那はいまさらこんなことを言っていると。
なんて出鱈目で嘘つきな国かと。

支那が言ってきたこと、やってきたことは宣戦布告に等しいことです。
ホットにこそなっていませんが、冷戦はすでに始まっています。
しかも、武力衝突を前提とした冷戦です。
なぜって、支那は是が非でも尖閣を奪い取るつもりなのですから。
今は武力行使しても勝算がないので手を出さないだけです。

それなのによくも友好だなんて使い古した嘘が言えたものです。
完全な詐欺です。
欺瞞です。
いつもの支那の手口です。
こんな嘘に騙される日本人はもう多くは無いと思います。

支那との友好など一万年たってもありえません。

私たちはすでに戦争状態にあると考えるべきです。

オウム信者さんたち、荒らさないでね。

投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/11/09 22:55 投稿番号: [193024 / 196466]
日本海だか、東北海でガスが出た場合、中国域内だろうが日本域内だろうが
ユダヤのメジャーに
とってはどうでもイイことでないかと思わないかい?

問題多いセンカクなどは凍結しとけばイイ。
日本の海域にはいくらも地下資源はある。   技術的に成功することに関心を向ける方が
自然だと思うけど、、、、赤字国債だすならその程度の説明あってもいいんじゃございません。

尖閣諸島は日米安保5条の適応の真意。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/09 22:02 投稿番号: [193023 / 196466]
日米安全保障条約第5条では、

日本が外国からの武力攻撃を受けた時、日米が協力してその攻撃を阻止する事と決められていますが、

日本が勝手に他国を挑発ないし、攻撃して軍事衝突が起きた時、自動的に日本側に参戦する事は無いでしょう。


尖閣諸島がある日突然、中国軍に攻撃占領された場合は米国は日米安保を発動するでしょうが、日本が勝手にエスカレーションを起こして日中が戦闘状態になった時は、参戦するかどうか甚だ怪しいと思った方がよいでしょう。


第一次世界大戦のきっかけは、サラエボでフェルディナント大公夫妻が暗殺され、オーストリア・ハンガリーはセルビアに対して宣戦し、英、仏、独などはそれぞれの同盟国に参戦して世界大戦になりました。


アメリカはこの様なエスカレーションを望んでいる筈がありません。
大惨事世界大戦など、まっぴらご免です。
アメリカが同盟国に振り回される事など、あってはいけないのでござんす。

Re: 尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領⑤

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/09 21:11 投稿番号: [193022 / 196466]
Wikiからの引用みたいですが、

ちと厳しい事を言ってみましょう。

<下関条約によって割譲された台湾および澎湖諸島には含まれていない。<<

下関条約で、例え、澎湖諸島が含まれていてもいなくても、ポツダム宣言で全て、パーです。ましてや尖閣など。

<中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し何等異議を唱えなかったことからも明らか。<<



1950年12月、当時の中国外交部長だった周恩来は声明を発表し、台湾及び澎湖列島はすでにカイロ宣言によって中国に返還することが決定されており、琉球諸島に関しては、

「カイロ宣言もポツダム宣言も信託統治の決定を行ってはおらず、ましてやアメリカを(沖縄の)管理当局と指定したなどということはない」

と述べております。

Re: 馬鹿の論理を見ていると面白いわ

投稿者: suzu2611 投稿日時: 2012/11/09 15:34 投稿番号: [193021 / 196466]
おい!オマエ等、アホ垂れはいつも笑っているんだな。低能では、それも仕方ないか。

馬鹿の論理を見ていると面白いわ

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2012/11/09 00:56 投稿番号: [193020 / 196466]
清朝は満州人の国なのでお前ら支那人なんて何も関係が無いのにな(大笑)
お前の屑論理だと共産支那は満州人に全土を引き渡さないとならん。
明日から辮髪にしろよ阿呆。

大体が共産支那は清朝から連続する後継国家でないのにな(嘲笑)

Re: 法:意義があるなら即申し立てが肝要^

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/09 00:11 投稿番号: [193019 / 196466]
訂正:   意義   →   異議

キーを打つ手が、変換が、心もとないな^^;   年のせいかな?^^

法:意義があるなら即申し立てが肝要^^

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/09 00:09 投稿番号: [193018 / 196466]
近代法は人為的に成文で定めている。成文は大まかに文章化しておるから、仔細においては時代と慣習で解釈が多少ズレる。これは、国際法においても同様である。

係争がある場合を見て見よう。原告の申し立てがあって被告が存在し、裁判が始まるが、申し立てがない場合は、原告も被告も存在しない。

この例を尖閣諸島に見て見よう。尖閣諸島を日本が1985年に沖縄県に編入決定し、尖閣諸島の魚釣島に漁業加工等を目的に200名以上の日本人と家族が常駐した。これに対し、どこの国からも法的な(国際法上の)意義申し立てがなかった。すなわち、日本による尖閣諸島実効支配に対してどこの国からも訴えがなかったということである。要するに原告も被告も存在しないということだな。係争の対象ではなかった、領土紛争の対象ではなかった、ということだ。

それから76年も経ってしまった。どうやら尖閣諸島の海底には膨大な石油ガス資源が眠っているらしいとの調査報告が出た。すると中国はいきなり「その島は俺のものだ!」と言い出した。何と76年も経ってからである(笑)。中国という原告が76年後に突然しゃしゃり出てきたのである。国際法廷側としては、さぞ迷惑なことであろうな(笑)。

ん?   何?   100年前のことで訴訟か?   1000年前のことか?   何!   5000年前のことで訴訟だと!?   ふざけるな!!(笑)。

これを今、中国様がやっておる(笑)。おやすみ^^。

尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領⑤

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 23:00 投稿番号: [193017 / 196466]
>第二次世界大戦終結前までの管轄 [編集]

第二次世界大戦終結前まで何処の管轄だったか、台湾か沖縄か
中国側の主張 1941年、日本統治時代の台湾の台北州と沖縄県との釣魚島付近での漁業紛争で、日本の裁判所は台北州の許可証があれば台北州の漁民にも釣魚島付近で漁労をすることを認める判決を下している。
日本統治時代末期に台湾防衛を担当していた高雄警備府長官を務めていた福田良三の証言によると、当時、釣魚島などの諸島は高雄警備府の管轄範囲内にあつた。
日本側の主張 漁業権や防衛担当範囲のことであり行政区分では一貫して沖縄県に属しており尖閣諸島が台湾に属していた事実はない。

第二次世界大戦の戦後処理の妥当性 [編集]

第二次世界大戦の戦後処理についても対立している。現在事実上台湾を統治する中華民国政府も中華人民共和国も、連合国と日本との戦争状態を終結させた日本国との平和条約(サンフランシスコ平和条約)の締結に加わっていない(中華民国とはその後、日華平和条約を締結)。中華人民共和国政府はこの点を捉えて、この条約の合法性と有効性を承認しないという立場を取っている。

一方、日本政府は第二次世界大戦の戦後処理は妥当なものであり、尖閣諸島は1895年1月14日の編入以来一貫して日本が統治し続けてきた固有の領土であって、このことは国際社会からも認められている、としている。
中国側の主張 1943年のカイロ宣言では、日本は中国東北部(満州)や台湾、澎湖列島などを含める土地を返還すると規定している。 釣魚台(尖閣諸島)はそれらの地域に含まれているのだから、返還されるべきである。
中華人民共和国政府は日本国とのサン・フランシスコ平和条約に参加していないのでこの条約に拘束されない(「非合法であり無効」の立場)。
米国国務省のマッククラウキーは「米国が返還したのは沖縄の施政権であるが、米国は施政権と主権が別個のものであると考える。主権について食い違いが起きた場合は当事国が協議して解決すべきである」と発言している。
一般論として清国政府が締約した各種条約は帝国主義国家の不当な侵略の元で締約されたものであり、国家の継承の観点から承服できかねる点が多い。
日本側の主張 1895年1月14日の編入以来、南西諸島の一部を構成するものであり、下関条約によって割譲された台湾および澎湖諸島には含まれていない。このことは尖閣がすでに日本の一部(沖縄県)を構成することを双方に了解していたことを示しており、中国が主張する「サン・フランシスコ平和条約は非合法であり無効」の立場あるいは平和条約に参加していないこととは無関係な事実であり日中共同声明の前提である。
中国が尖閣諸島を台湾の一部と考えていなかったことは、サン・フランシスコ平和条約第3条に基づき米国の施政下に置かれた地域に同諸島が含まれている事実に対し何等異議を唱えなかったことからも明らか。
これより先に出されていた「連合国軍最高司令官総司令部覚書」667号(SCAPIN667 (Supreme Command for Allied Powers Instruction Note No.677, January 29,1946))「若干の外郭地域を政治上行政上日本から分離することに関する覚書」に同諸島が含まれている事実に対しても何等異議を唱えなかった事実がある。
1969年に中国政府は釣魚台群島ではなく尖閣群島と明記した地図を発行している[74]。
中国政府と台湾当局は、東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化した1970年に入って以降、初めて尖閣諸島の領有権を主張し始めた。石油目的なのは明らかであり、これは1972年7月28日と9月27日の周恩来発言からも明らかである。[273]   <以上、ウィキからの完璧なコピペじゃ^^>


<中国政府と台湾当局は、東シナ海大陸棚の石油開発の動きが表面化した1970年に入って以降、初めて尖閣諸島の領有権を主張し始めた。石油目的なのは明らかであり、これは1972年7月28日と9月27日の周恩来発言からも明らかである>   ←   これは中国人特有の欲目だな。こりやたまらんな。笑える。<おわり^^>   もう一言、私からのコメントがあるから、ご覧いただきたい。ただしタイトルは、「沖縄を必ず取りにくる中共の野望」としよう(苦笑)。

Re: 尖閣諸島は盗まれた

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/08 22:53 投稿番号: [193016 / 196466]
お前等、何で満州、チベット、東トルキスタン(ここは、欧米の顔付きの民族)、内モンゴルが俺等の領土だと言って、侵略やってんだぁ〜。

しまいには、東海、南海でも俺等の領土〜?

海禁・山禁政策遣っていた、シナ畜は海に出るな、山に行くなって清王朝が教えて居ただろうがの〜。

台湾は、化外の地として蔑んでいた馬鹿民族がシナ畜。周辺民族を夷荻蛮族と見なしていた(21世紀の今でもだなぁ〜)シナ畜は自らを蛮人との認識も学んで居ないんだろうなぁ〜。

糞民族は滅んでも、誰も悲しまんなぁ〜。ハヨ、滅べシナ畜の太子党ども!

Re: 尖閣諸島は盗まれた

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/08 22:43 投稿番号: [193015 / 196466]
>清国は1909年に抗議を行ったが[272]、尖閣諸島が日本に編入されたことを
>知っても抗議を行っていない。

屋敷で飼っていた金魚がいなくなったからといって主人は警察に直ぐ報告しなかった。
何故なら同じときに主人の令嬢が誘拐されたからである。金魚を盗んだ日本の
言い分は真に恥ずかしい行為である。

Re: 尖閣:600年前から中国領土だと?(

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/08 22:41 投稿番号: [193014 / 196466]
シナ畜生どもは、日本のAV見すぎのようだの〜。

所詮、シナ畜、人間もどき動物だの〜。

農民籍持っているシナ人には、同情の余地も有るが。

お前等、太子党どもは滅んでも、誰も嘆かんだろうなぁ〜。

Re: 尖閣諸島は盗みました

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/08 22:37 投稿番号: [193013 / 196466]
これ以上日本の立場を汚すことはやめてけれ。オウム信者が日本へ復習したい気持ちは
分からんでもない。

そんで、松本ちづお師は政治犯とオマエは思うか。

Re: 赤嶼

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/08 22:37 投稿番号: [193012 / 196466]
<「この文は本来、「行至閏五月初三(日?)、渉琉球境界地、名赤嶼」と分けられる。

文中の「渉」という字が重要だが、これは①「水の上を、○○へ向かって進む」という意味であり、「入る」や「到達する」という意味ではない。

(中略)「渉琉球境界地、名赤嶼」の部分を正しく訳すと、「水の上を琉球との境界に向かって進む -- 名前は『赤嶼(赤尾嶼)』」となる。

<この日本人学者は「渉」の字を「入る」と②間違って解釈した。

1字の違いが大間違いだ。その結果、この文は「琉球の境界内に入った。その名は赤嶼」ということになってしまう。これは全くのミスリードであり、自分も他人をも騙す行為だ。<<

何で、中国人が日本語の解釈を採用しなければならないんですか?
日本人は日本人の解釈、中国人は中国人の解釈があり、中国人が日本人の解釈を採用しないから、それは間違いだ、という根拠は何のこっちゃ?です。


中国人が日本語の意味を忖度する必要な無いと思います。
日本語の意味を尊重する必要はありません。


①、②は日本の勝手な解釈です。

尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領④

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 22:34 投稿番号: [193011 / 196466]
>1895年の日本による尖閣諸島編入の有効性 [編集]

国際法で言う先占の法理をどう認めていくかがこの問題の焦点である。古文書に名前のある島は記録者が自動的に領土としたことになるのか否かについて中国側は領土になると主張し、日本側は琉球人が漢文で命名した可能性が高く[268]、且つ近代国際法に則り島の名前を記しただけでは何処の領土か不明であり実効支配していなければ無主地であるとしている。無主地であるならば先占の法理を適用し得るし、日本の1885年から1895年1月まで行われた編入の手続きはその手順に則っているのだから有効である、というのが日本側の主張である。ただし、その最終決定は日清戦争戦争中であった。
国際法判例においては、不明瞭な記録による間接的推定は認められず、課税や裁判記録といった行政、司法、立法の権限を行使した疑義のない実効支配の直接的かつ近代的な証拠が要求されている[269][270]。
中国側の主張 多くの文献に明らかなように明の時代から中国では知られていたのだから無主地でなく日本の先占は無効。
日本政府は沖縄県に対して内々の調査を命じている。これは中国領と認識していたことを示す。
甲午中日戦争(日清戦争)に勝利した勢いで、その戦後処理を取り決めた馬関条約(下関条約1895年5月10日公布)になく、条約によらず不法に奪い取ったものである。したがって、釣魚台列島は中国に返されるべきである。
日本側の主張 明國は琉球人の案内のお蔭で尖閣諸島の存在を知っていたことは間違いない。しかし琉球側も明國側も永続的に実効支配し続けようという国家意思が見られない島については、無主地と判断するのが国際法上妥当である。
国内を調査するのに大々的に発表したり外国に報告する必要はないし、正式な領有宣言まで10年間以上も調査を行い、この間に中国など他国が尖閣諸島に全く関与していないことを確認している[271]。
下関条約には尖閣諸島の割譲は記されていない、従って条約締結以前から日本の領土であったと中国側も認めていたのであり、日清戦争で奪ったものではない(日本は下関条約の10年も前から尖閣諸島の調査、開拓を始めている)。また、東沙島を台湾(当時日本領)に編入しようとする日本の動きに対し、清国は1909年に抗議を行ったが[272]、尖閣諸島が日本に編入されたことを知っても抗議を行っていない。中国側が尖閣諸島を沖縄の属島と見做し、日本の領土であったと認識していたのは明白である。


<東沙島を台湾(当時日本領)に編入しようとする日本の動きに対し、清国は1909年に抗議を行ったが[272]、尖閣諸島が日本に編入されたことを知っても抗議を行っていない。>   ←   決定的だな^^。<⑤へ続く>

Re: 尖閣諸島を盗みました

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/08 22:33 投稿番号: [193010 / 196466]
よしなよ。オマエの後輩が泣いてるぞ。

最初に誰が発見したかとか、支配したかは今更無関係ね。

夜陰に乗じて、清国の裏をかいて日本の国標を建てましたと陸軍の報告書があるだろう。
だが、重要なのはそんな夜這行為現場の記録でない。

日本が敗戦を受け入れた時点で清国が盗まれたと言う島々全部、四の五の言わずに
中国へ渡すことが決まっているのさ。   それが世界の人々の意見になるだろう。
残念だが、それが歴史なんだよ。

尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領③

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 22:29 投稿番号: [193009 / 196466]
>1743年に清の乾隆帝の命により編纂された地理書『大清一統志』の第335巻には、台湾府の北東端が「鶏籠城」(現基隆市)と記され、また同本に収録の「台湾府図」にも「鶏籠城界」と書かれており、その更にはるか東北の尖閣群島は清國の界線外であることが明示されてゐる。[49][50][261]。
江戸時代の経世家林子平が著した三国通覧図説(1786年、天明6年)の追図『琉球三省并三十六嶋之圖』[51][52]において、九州などが緑色、琉球王国領は薄茶色であるのに対して尖閣諸島は中国大陸と同じ桜色で彩色されている。しかしこの地図は台湾が正式に中国に編入されて以降に作成されたにもかかわらず台湾を中国とは異なる黄色に塗り、大きさを沖縄本島の1/3に描くなど不正確な点も多い。そもそも、著者の林子平は著作時には仙台藩伊達家の家臣であり当時独立国であった琉球王国の尚氏とは無関係で、林子平の認識が正しい保証もないし[262]、林子平が私人の立場で書いたものであり日本政府の意思を反映したものではない[263]。むろん琉球王国の国境を決める権限もない。したがって、この地図の彩色と領土とは全く関係しない。
沖縄本島の住民は、尖閣列島を「ユクン・クバジマ」、八重山では「イーグン・クバジマ」と呼んでいた[264]。また、沖縄の先島諸島では、魚釣島をユクン、久場島をクバシマ、大正島を久米赤島と呼んでいた。他にも沖縄では、魚釣島をヨコンシマ・和平山、大正島をエクンシマ、久場島をチャウス島、北小島を鳥島やシマグワー、南小島を蛇島やシマグワーなどと呼んでいた。[66][265][266][267]
1871年に発生した牡丹社事件の事後処理のために清朝政府を訪れた日本の外務卿・副島種臣に対して清朝政府は責任を負わないと言明している。尖閣諸島よりも大陸に近い台湾ですら実効支配している認識がなかったのであるから、清朝が尖閣諸島の領有を認識していないのは明白。
以上のことから尖閣諸島は沖縄や中国では古来より沖縄の属島と見做されており中国に属したことは一度もない。<④へ続く>

尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領②

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 22:28 投稿番号: [193008 / 196466]
>誰が最初に発見し、実効支配をしたか [編集]

国際法上、発見は未成熟権原とされ、領域権原取得のための優先的権利の取得にすぎないとされている(パルマス島の判例)。また、東グリーンランドの裁判において「定住に向かない、無人の地では、他国が優越する主張をしない限り微かな実効支配でも有効」と判示され、近年の無人島の判例(ライタン・シパダン島等)でも支持されている。また、マンキエ・エクレオの判例において、中世の諸事情に基づく間接的推定は実効支配と認定されず、当該地の課税や裁判の記録等の司法、行政、立法の権限を行使した直接的証拠が必要とされた。
中国側の主張 1403年(明代)に著された『順風相送』という書物に釣魚台の文字がある。 また1534年の冊封使・陳侃(チン・カン)の報告書である『使琉球録』にも「釣魚台を目印に航行した」との記述がある。 これらのことから、明の時代にすでに中国人が釣魚台(尖閣諸島)の存在を知っていたのは明らかであり、釣魚台を最初に発見したのは中国人である[48]。
1562年(明代)の倭寇討伐の最高統帥である胡宗憲の書いた『籌海図編』にある「沿海山沙図」と言う海図に釣魚台が描かれており、「明、清時代以来、中国の海防の管轄範囲」に含まれていた[48]。
1785年に日本の経世論家・林子平(はやし しへい)によって書かれた『三国通覧図説』という書物に付属している『琉球三省并三十六嶋之圖』[51][52]という地図で、釣魚台列島が中国大陸と同じ色で彩色されている。これは日本においても釣魚台列島が中国の領土と認識されていた証である[48]。
これらを総合的に判断するなら、釣魚台は中国領であった。なお、これらの主張は日本の歴史学者・井上清が1972年の著書『「尖閣」列島 -- 釣魚諸島の史的解明』で主張したものと同一である[48]。
日本側の主張 陳侃を乗せた冊封船は、朝貢に来た琉球人の先導と操船によって運用されており、琉球人が中国人より先に尖閣諸島を發見してゐたのは明らかである。更に北小島 南小島 沖の北岩 沖の南岩 飛瀬については中国の古文書に記載すらない。いづれも日本の無主地先占は確定してゐる。
明國の『大明一統志』には福建省・浙江省など各地の東端が「海岸まで」と明記されてをり、明國の東端は海岸までである[257]。また琉球の西端は赤嶼(今の大正島)までだと明の冊封使・郭汝霖が明の皇帝に上奏してゐる[258]。東端と西端との間は無主地である。
『籌海圖編』の示す國外海防の管轄範圍は、同書中の「福建兵防官考」の項に列舉され、全て福建沿岸十數キロメートルの範圍内であり、尖閣は明確に範圍外である[259]。また同じく『沿海山沙図』には「釣魚嶼」だけでなく当時は倭寇の根拠地であった台湾島北端の山「鶏籠山」も記されてをり、大明一統志の「領土は海岸まで」の基準によれば、これら島嶼は全て國外である[260]。<③へ続く>

Re: 尖閣:600年前から中国領土だと?(

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/08 22:23 投稿番号: [193007 / 196466]
ユダヤの石油メジャーなら、外国人には理解不能なジャパニーズ   スマイルよりも、
分かりやすいチャイニーズを相手に商売すると思うぜ。BBC,CNN,のニュースはもとより
テレビで英米のメディアを観ているが、既にサブリミナルは始まっている。

日本の美しい景色や町並みが中国の汚職関連ニュースの後につづいたりと、
確かなことは、センカクの話題は外国系テレビには殆ど報道されていないな。

日本の俳優でジェット   リーのような色男がいるか?ジョンローはいるか?

「汁だし男優」が日本映画にでてくる俳優だろ。

尖閣諸島は国際法上間違いなく日本領①

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 22:22 投稿番号: [193006 / 196466]
>尖閣諸島を巡る日中間の争点は以下の通りである。
1.誰が最初に発見し、実効支配をしたか
2.1895年1月14日の日本による尖閣諸島編入の有効性
3.第二次世界大戦終結前までの管轄
4.第二次世界大戦の戦後処理の妥当性

以下、各争点について日中両国の主張を整理する(ただし、各国政府の主張を一言一句正確に記述したものでない)。

<②へ続く>

赤嶼

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/08 22:16 投稿番号: [193005 / 196466]
>嘉靖四十年夏五月二十八日始得開洋行至閏五月初三日渉琉球境界地名赤嶼

(書き下し文)嘉靖四十年夏五月二十八日に至り、始めて開洋するを得(え)たり。行(ゆ)きて閏五月初三日(しょさんにち)に至(いた)り、琉球の境に渉(わた)る、界地(かいち)は赤嶼(せきしょ)と名づけらる。

石井は次のように解説している[275]。
「琉球の境とは琉球の域内の義である。苦境・佳境・逆境・環境などの語で馴染(なじ)みの通り、「境」とは場所・領域を指す。「渉る」は「入る」とほぼ同じ意味である。「界地」とは分界(ぶんかい)の地である。全句は赤嶼が琉球の域内に進み入る分界の島だとの文意である。(中略)界地たる赤嶼そのものは琉球域内なのか域外なのか。それはまさしく域内でも域外でもなく、ただ界(かい)なのである。それが原文そのままの理解である。(中略)但し界だと定(さだ)めたのは琉球の人々だったはずで、且つ界外は無主地(むしゅち)であるから、現代法に照らせば界そのものは琉球の領有である。野球やテニスなど多くの球技で界線そのものがセーフとなるのは何故か。線の外が隣(となり)の試合場でなく、ただの無効域だからであらう」

産経新聞の記事[41]に対して、清華大学当代国際関係研究院副院長の劉江永は人民網に反論を寄せた[276]。
「この文は本来、「行至閏五月初三(日?)、渉琉球境界地、名赤嶼」と分けられる。文中の「渉」という字が重要だが、これは「水の上を、○○へ向かって進む」という意味であり、「入る」や「到達する」という意味ではない。(中略)「渉琉球境界地、名赤嶼」の部分を正しく訳すと、「水の上を琉球との境界に向かって進む -- 名前は『赤嶼(赤尾嶼)』」となる。(中略)ところが、この日本人学者は「渉」の字を「入る」と間違って解釈した。1字の違いが大間違いだ。その結果、この文は「琉球の境界内に入った。その名は赤嶼」ということになってしまう。これは全くのミスリードであり、自分も他人をも騙す行為だ。実は「渉」の字は日本語でも「渉る(わたる)」と読む。つまり、船がある場所からある場所へと向かうことを指し、「入る」という意味はない。どうやらこの学者はまず日本語を学んだ方がいいようだ」


コピペだ^^。

Re: 尖閣:600年前から中国領土だと?(

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/08 21:38 投稿番号: [193004 / 196466]
永久保存版なんぞ、シナ畜では幾らでも有るだろうなぁ〜。

満州国はシナ畜の領土だったのかいなぁ〜。万里の長城以南がお前等シナ畜の領土だろうが。

清王朝は台湾は化外の地として、日清戦争に於いて日本国に「永久」割譲。

その清王朝は台湾は日本国の領土と言う、文言を残しているんだがな〜。

真実の歴史を、華夷秩序で偽造しているシナ畜生は滅びの道を辿ってるんだろうなぁ〜。

クリントン国務長官、退任。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/08 20:23 投稿番号: [193003 / 196466]
<国務長官はケリー氏か   ライス国連大使、ドニロン補佐官も浮上
2012.11.8 18:22 [米国]

【ワシントン=犬塚陽介】オバマ大統領の再選が決まり、クリントン国務長官の後任人事が注目されている。

大統領に代わる米国外交の顔として、関係国との意見を調整する指導力が不可欠な役職。

民主党の元大統領候補で、上院のケリー外交委員長のほか、ライス国連大使、ドニロン大統領補佐官(国家安全保障担当)らの名が取り沙汰されている。

国務省のヌランド報道官は7日の記者会見で、1期目での退任を公言するクリントン長官は、退任後の私生活を楽しみにしているとして、計画に変更はないことを強調した。

後任に有力視されているのは、ケリー委員長。

これまでにもオバマ大統領の実質的な“特使”として中東諸国やアフガニスタンなどを訪問し、オバマ政権の意向を非公式に伝達する役割を担うことも多い。

大統領選の討論会でもオバマ大統領の練習相手を担当。

今回の上院議員選で民主党が過半数を確保し、辞任しても多数派を維持できることも大きく、ケリー氏自身も長官ポストに乗り気との観測もある。


ライス大使も当初は有力視されていたが、リビアの米領事館襲撃事件で、テロの可能性は低いとの認識をテレビ番組で表明し、共和党が厳しく批判。

国務長官に指名されても承認公聴会で追及を受けるのは確実で、政権側のリスクは高い。


オバマ大統領の信頼が厚いドニロン補佐官は、外交政策の立案で中心的な役割を果たしている。

ただ、首都ワシントン以外での知名度は低く、「米国の顔」としての存在感には疑問符も付いている。


また、今回の選挙で落選した民主党のバーマン下院議員の名前も浮上。一部では“大穴”として、共和党穏健派のパウエル元国務長官も挙がっている<<


<国際ジャーナリストの堀田佳男氏によれば、オバマ大統領が再選された場合、ヒラリー・クリントン国務長官の後任に、ゴリゴリの・親中派・が就任する可能性が高いという。

堀田氏によれば、ケリー議員の〝親中派〟ぶりは、「中国寄り」と言われがちな民主党議員の中でも突出しているという。

「ケリー議員の持論は、『中国はアメリカ国債の最大の保有国であり、アメリカにとって最もありがたい銀行だ』というものです。最近は、『米中経済一体論』を唱えています」


米中経済一体論とは、米中経済の相互依存度が高まるにつれ、中国経済が悪化すれば、アメリカ経済も悪化する。そのため、アメリカは自国の経済を悪化させないよう最大限、中国経済の発展を助けるべきだというものだ。

「ケリー議員は上院外交委員長として、反中的な案件は、委員会の議題にも上げないほどです。

逆に親中的な案件は大好きで、下院のケリー一派が'09年に議会で『孔子生誕2560周年を祝福して、哲学・社会・政治的思想への偉大な貢献を認識する決議案』なるものを成立させた時は仰天しました。

この人が国務長官に就任したら、『尖閣諸島は中国のものだ』と言い出しかねません」<<


さて、どうなる事やら。

Re: 尖閣:600年前から中国領土だと?(

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/11/08 20:17 投稿番号: [193002 / 196466]
><中国では明代から釣魚諸島のことは知られていただけではなく、
>それぞれの島嶼に名前がつけられていた。つまり「釣魚台」「赤尾嶼」などと。

>それだけでなく、江戸時代中期に出版された林子平の「三国通覧図説」(1785年)に>は、中国の地誌を取り入れた地図がつけられ其処には、これらの島嶼が清国の領土として>桃色に刷り分けられている。(台湾も別の色で塗られている)<<

こりゃぁ永久保存版ですな。

sin*youさんの出された情報で軍配ありだな。   たから、リィーベン人は夜這い民族と
言われるだね。

暗闇に乗じて隣家のオメ子を占有したと公言することは世界的に認めがたいですよ。
行為です。

厳戒態勢下 第18回中国共産党大会

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/08 19:41 投稿番号: [193001 / 196466]
  裸官と腐官の紅貴族

の集まり。


裸官と腐官の直系縁者は、国外永住権を持っている。

富を貪り、外満州割譲の紅貴族。

反日だけが、生き延びる術らしい。

Re: 尖閣:600年前から中国領土だと?(

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/08 00:27 投稿番号: [193000 / 196466]
さて、今日はこの議題について。

<中国・明から1561年に琉球王朝(沖縄)へ派遣された使節、郭汝霖(かく・じょりん)が皇帝に提出した上奏文に「琉球」と明記されていたことが、石井望・長崎純心大准教授(漢文学)の調査で分かった。<<

<上奏文が収められていたのは、郭が書いた文書を集めた『石泉山房文集』。

このうち、帰国後に琉球への航海中の模様を上奏した文のなかで「行きて閏(うるう)五月初三日に至り、琉球の境に渉(わた)る。

界地は赤嶼(せきしょ)(大正島)と名づけらる」と記していた。現在の中国は大正島を「赤尾嶼(せきびしょ)」と呼んでいる。

石井准教授によると「渉る」は入る、「界地」は境界の意味で、「分析すると、赤嶼そのものが琉球人の命名した境界で、明の皇帝の使節団がそれを正式に認めていたことになる」と指摘している。<<


<中国では明代から釣魚諸島のことは知られていただけではなく、それぞれの島嶼に名前がつけられていた。つまり「釣魚台」「赤尾嶼」などと。

それだけでなく、江戸時代中期に出版された林子平の「三国通覧図説」(1785年)には、中国の地誌を取り入れた地図がつけられ其処には、これらの島嶼が清国の領土として桃色に刷り分けられている。(台湾も別の色で塗られている)<<


これらを勘案すると、江戸幕府は琉球、台湾、尖閣諸島地域の地理は全く把握しておらず、尖閣諸島の存在は

①琉球→②中国→③江戸幕府

の順で知られていた事になります。

①=③であれば、この主張も説得力を持ちますが、②と③の対決となると、
②>③ではないでしょうか。


<国際法の「無主の地の先占」の概念(どこの国家にも属していない土地は、最初に同地に国旗を立てた国の領土としていいという法理論)は歴史的にも大きな問題を孕んでいる。

西歐列強は大航海時代を通じて、この法理によってアフリカやアジアやアメリカのもろもろの未開地域、つまり彼らのいう「無主の地」を自身の「領土」と宣言し、植民地にしてきたからだ。

日本も彼らにならって具体的には米英の外交官の指導を受けて近隣地域を自身の領土に加えようとしていた。たとえば、「台湾出兵」など。

沖縄はもと琉球王朝として独立の国家だったが、日本帝国の膨張主義政策のなかで、具体的には「台湾出兵」や日清戦争の過程で日本の領土となったものだ。

そういう背景のなかでの尖閣諸島の領有だ。したがって堂々と胸を張って、「尖閣諸島」は、わが国「固有の領土」だと言えるものではない。

「尖閣諸島」の名前は、もとはと言えば、英国の海軍調査官がPinnacle Islandsと呼んだものを、日本海軍が日本語訳したものに由来する。この事も、この間の事情を雄弁に語っているといっていいだろう。

こういう歴史的な背景を考えれば、「尖閣諸島はわが国固有な領土である。領土問題は存在しない。粛々と国内法に照らして中国漁船の違法行為を処理する」という前原外相の言葉はあまりに軽すぎ、中国政府の激しい反発も招いたのは当然だったといわざるを得ないだろう。

いつまでもこの問題を棚上げしておくわけにもいくまい。日本政府は真正面から、この問題に向き合い「戦略的互恵」を踏まえて中国政府と協議と交渉を進めるべきだろう。<<

各国の面前で。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/07 23:38 投稿番号: [192999 / 196466]
<「ASEMの未来」の協議に移った後、野田首相は予定していた発言に加えて「本来、2国間関係にかかわることを話すつもりはなかったが、本題に入る前にわが国の立場を明確にする」と指摘。

尖閣は歴史的にも国際法上も日本固有の領土だとして「解決すべき領有権の問題はそもそも存在しない」とけん制した。

すると再び楊外相が発言を求めて「釣魚島は明の時代から600年間支配している。日本の行動は戦後の国際秩序と原則への重大な挑戦だ」と訴えた。

その後、ベトナムとの首脳会談のために中座した首相に代わり、斎木昭隆外務審議官が「中国は日本の平和国家のあり方を否定する悪意に満ちた発言を繰り返しているが、同調する国は全くないことを認識すべきだ」と主張。

中国側は「日本は行動で間違いをただすべきだ」と反発した。

各国首脳らの面前での日中の応酬に、議長国・ラオスのトンシン首相は

「両国の視点が語られた。この話は2国間で話し合ってほしい」

と引き取った。<<


お〜こわ。


オバマ大統領、トラスト   ユー。

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