Re: 赤嶼
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/08 22:37 投稿番号: [193012 / 196466]
<「この文は本来、「行至閏五月初三(日?)、渉琉球境界地、名赤嶼」と分けられる。
文中の「渉」という字が重要だが、これは①「水の上を、○○へ向かって進む」という意味であり、「入る」や「到達する」という意味ではない。
(中略)「渉琉球境界地、名赤嶼」の部分を正しく訳すと、「水の上を琉球との境界に向かって進む
--
名前は『赤嶼(赤尾嶼)』」となる。
<この日本人学者は「渉」の字を「入る」と②間違って解釈した。
1字の違いが大間違いだ。その結果、この文は「琉球の境界内に入った。その名は赤嶼」ということになってしまう。これは全くのミスリードであり、自分も他人をも騙す行為だ。<<
何で、中国人が日本語の解釈を採用しなければならないんですか?
日本人は日本人の解釈、中国人は中国人の解釈があり、中国人が日本人の解釈を採用しないから、それは間違いだ、という根拠は何のこっちゃ?です。
中国人が日本語の意味を忖度する必要な無いと思います。
日本語の意味を尊重する必要はありません。
①、②は日本の勝手な解釈です。
。
これは メッセージ 193005 (mr_*hin** さん)への返信です.
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