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Re: 工作員以外の四つの敵+一部の団体

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/06/20 22:37 投稿番号: [165718 / 196466]

  なんでこんな馬鹿げた記事を世界に発信できるのでしょうか???
  

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  『毎日新聞英語版サイト   「変態ニュース」を世界発信』
  6月20日20時45分配信 J-CASTニュース
   「ファーストフードで女子高生が性的狂乱状態」「防衛省の『ロリータ』漫画キャラクターで内実が明らかに」――なんと毎日新聞の英語版サイトでこんな驚くべき記事が配信されていた。中には「六本木のレストランで豚を獣姦し、その後食べた」という、目も当てられなくなるような「変態ニュース」もある。これらの記事は国内だけでなく、海外のネット上でも話題になっていた。

■幼児性愛漫画のキャラクターを使って政策をアピール??

   「2ちゃん並というか、2ちゃん以下だな」「毎日ひでえな」

  毎日新聞の英語版ニュースサイト「Mainichi Daily News」にあるコーナー、「WaiWai」が過去に配信した記事に、こんな指摘がインターネット上で相次いでいる。
  例えば、07年9月に配信したニュースにはこんなものがある。
  「コックと野獣、ふしだらさとそれを愛する者」と題された記事では、東京・六本木に富裕層向けのレストランが登場したことを紹介。Mなる人物が「実話ナックルズ」という雑誌に語ったというその内容を参考にしているようなのだが、このレストランで、弁護士がメスの豚を獣姦し、のちにそれと同じメス豚が料理としてその後出てきた、という、おぞましい内容になっている。
  さらに、07年7月に配信した「防衛省の『ロリータ』漫画キャラクターでその内実が明らかに」という記事では、
  「サイゾーによれば、パールハーバーと南京大虐殺の後継である政府省庁が、テディベアを持ってメイド服を着たかわいらしい漫画の少女キャラクターに日本の防衛策を説明させるようになった。最近では、キワどい幼児性愛漫画のキャラクターを使って政策をアピールする政府機関が増えているが、そのなかでも防衛省の少女キャラクターはオタクを引きつけている、と同誌は言っている」と紹介。
  そもそも「サイゾー」にこんな内容の記事が掲載されたとも思えない。
■「ご批判は謙虚に受け止め、削除しました」
  また「ファーストフードで女子高生が性的狂乱状態」という記事では、ファーストフードを食べると神経の中枢のコントロールできなくなりセックス依存症になるなどという説を紹介し、日本の女子高生の性の乱れを指摘。「お母さんたちは墜ちていく、成績を上げるために!」では、息子の成績を上げるために息子と性的な関係を勉強前に持つ母親のエピソードが紹介されている。これらのすべてが外国人記者の署名入りで書かれていた。約5年近くこうした「変態ニュース」を世界に発信し続け、これが海外のブログなどにも転載されており、まさに「変態な日本人」を世界にアピールすることになってしまった。
  毎日新聞社長室広報担当はJ-CASTニュースに対し、
  「ご指摘の英文記事は過去に配信しておりました。ご批判は謙虚に受け止め、削除する措置を取りました」と回答していている。
  一連の「WaiWai」の記事を巡っては「まとめサイト」まで登場し、毎日新聞社に抗議するよう呼びかけている。そこには、インターネットの匿名性を問題にした同社の『ネット君臨』という書籍の一文を引いて、こんな主張が展開されている。
   「『ネット君臨』も書いている通り、ネットによって『一度つけられた傷は簡単には回復しない』(P76)のだ。日本国全体につけられた汚名に対し、いったい毎日新聞はどのような責任を取るつもりなのだろう」
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000003-jct-sci

Re: 欧州と琉球。

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 22:12 投稿番号: [165717 / 196466]
>>1797年5月、英国の戦艦プロビデンス号がマカオから北太平洋を目指しての航海中、琉球王国宮古島の沖合いで座礁した。
  プロビデンス号はブロートン艦長に率いられ、この前年には室蘭港に入り現地で交流した記録が残っており、その後、千島列島の探検に向かうが、厳冬期に入ったため、遠くマカオに避寒回航していた。マカオでスクーナー船(2本マストの小型帆船)を購入し、2隻で再び太平洋に進出したのである。

  珊瑚岩の暗礁に衝突し、亀裂から浸水したプロビデンス号は、艦長の判断で船体の救出が断念された。乗組員は全員スクーナー船に乗り移り、宮古島に寄港して現地の人々の救助を受けたのであった。
  ブロートン艦長はこの時の宮古島民の暖かい救助作業の様子を、帰国後自ら執筆した   「北太平洋航海踏査録」   という本の中で、事細かに紹介している。

  1797年は第二尚氏王統尚温王の時代であったが、1609年の薩摩侵攻以来、琉球は薩摩を通じて徳川幕府の支配下にあった形だった。
  その日本国は   「鎖国」   を国策としており、当然琉球王国も渡来する外国船に対しては、「打ち払い」   を敢行しなければならない立場にあった。
  しかし琉球王国は古来、常に海外に開かれた海洋王国であった。

  海との一体感、海の彼方が自分たちの先祖の居場所だったという観念が大きく、遠い彼方へ近付く、雄飛するという本能が、琉球の人々を支配していたと言って良い。
  だから海上に苦悩する人々がいれば、それが自国の民であれ他国の異人であれ、救助の手を差し延べることは、琉球人にとっては何ら特別な行動ではなかった。

  宮古の人々がブロートン艦長以下の乗組員に対した心は、このように宮古の人々にとっては当たり前のものであった。しかしブロートン艦長から見れば、それは意外なもてなしであったに違いない。前述の著書の中では、宮古の人々の応対に大いに驚き、そして歓喜した旨が記されている。

英国船プロビデンス号の記録から(要約)


(要約始め)
  我々はスクーナー船で宮古の島民から贈られた食料で朝食を摂り、その後、謝礼の意味も込めて彼らを訪問することとした。
  彼らは最大級の丁重さで迎えてくれ、開かれた大きな家に案内してくれた。
  床にマットのようなものが敷かれた広い部屋に、我々は東洋風に座り茶や煙草のもてなしを受けた。

  色々な色彩と型の、大きなガウンのようなものを着た尊敬すべき老人たちが我々を取り囲むように座った。
  頭は頂を剃り髪を後ろからかき上げて上部に結びを作りマレー風に金属のピンで止めていた。彼らはみな扇子を使った。そして見事なまでのアゴヒゲを生やしていた。

  この家は海から僅かのところにあり、12フィートの高さの石垣で囲まれていて門の上には望楼があった。
  部屋はみな広くて出張ったバルコニーを持つ部屋は外に向かって開かれていた。
  彼らに我々が必要とするものを理解させることは容易だった。我々はそれらを提供してくれる彼らのも気持ちとともに、その能力があることに大変満足することが出来た。

  我々は彼らの案内で給水場に行き、手伝ってもらって水を得ることが出来た。
  彼らは又、その水が農耕や洗濯用であり、飲用水にはもっときれいな水場があることを教えてくれ、案内してくれた。

  スクーナー船に積み切れる限界までの食料や水、物資を贈ってもらい、我々の出帆準備が整った。
  最後のお礼を述べようと彼らを訪問し、これまでのもてなしに最大限の感謝の意を表わした。
  我々はその意図が十分彼らに通じたものと信ずる。
  なぜなら彼らが我々からの贈り物、特に船の画と望遠鏡とを非常に喜んで受け取ってくれたからだ。

  最後に彼らの長老たちも共に我々を海岸まで見送ってくれた。
  我々は親切で礼儀正しい人々と非常に友好的に別れたが、我々の今回の遭難に際して彼らから受けた恩恵にはまったく感謝せずにはいられなかったのである。
(要約終り)>>

Re: 欧州と琉球。

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 22:05 投稿番号: [165716 / 196466]
>>****   琉球にやって来た英国艦ライラ号のバジル・ホール艦長の日記より   ****


  10月25日は我国(英国)の国王陛下即位記念日に当たるため、アルセスト号、ライラ号に満艦飾を施し我々は祝砲を放った。このことは数日前に予告してあったので多くの島民が浜辺に集まり、派手に飾り立てた船を見て驚いている様子が見えた。それまでは毎週日曜日に掲げられる英国旗しか見たことがなかったからだ。

  この日は先の琉球王子の訪問に対して答礼を行なうことにしてあったので、我々は午後から正装した20名の水兵を連れて上陸した。
  王子は寺院(臨海寺)の門から進み出てマクスウェル艦長を出迎え手を取って寺院の中に案内した。
  宴会には12種類の料理と酒、茶が供される豪華なもので、それまで見たことのない料理も何種類かあった。主に肉料理で、我々が琉球に来て初めて見るパンのようなものも出されていた。

  アルセスト号にて王子から頂いた数多くの贈物に対する返礼として、マクスウェル艦長からは極上の布地やカット・グラスのデカンタ、十種類のブドウ酒などが贈られた。私からもマクスウェル艦長の何分の一かの贈物を差し上げた。
  また水兵個人からも、先に王子から記念品を頂いていた者は返礼の品を贈った。

  王子はそれらを一通り見渡すと、立ち上がって、
  「過分な品を頂いた」
  と挨拶した。これに対し我々は、これまで王子から頂戴したものに比べればほんの僅かであり、我々が受けた親切と厚意に対する感謝の表れであると答えた。

  やがて酒宴が始まり、我々は琉球国王のために、王子たちは英国国王の健康を祝して乾杯した。
  我々は主にブドウ酒を常飲するが、これに慣れた者たちにとって琉球の酒は非常に上質に感じられた。
  この為、あちこちのテーブルで盛んに祝杯が挙げられ、水兵たちも上機嫌であったが、決して酩酊して興醒めをさそうような者は出なかった。
  王子たちや側近の従者、参会したすべての琉球人たちも同じであった。
  宴会を通して、彼らも我々も極めて紳士的な交流をもつことが出来た。

  宴が終わり我々が寺院を出る時、王子はマクスウェル艦長の手を取って門まで送り、さらに舗道にまで進み出た。艦長はそこでまた繰り返し我々が受けた多くの配慮と親切に対して、英国政府の名において感謝の念を表し、この気持ちをぜひ琉球国王にお伝え願いたいと述べた。そして我々が受けたすべての歓待の模様は、余すところなく英国政府に伝わるであろうことも約束した。

  王子の満足そうなお辞儀を受けて、マクスウェル艦長は最後に首から掛けていた銀の小型寒暖計を取って王子の首に掛けた。王子は自ら首を述べて艦長の厚意に応えていた。
  首に寒暖計を掛けるのはいささか奇妙に思われるかも知れないが、これは我々が習得した、琉球人への厚意の伝え方に他ならなかった。

  琉球の人々は皆、極めて慎み深いので、何か贈物をしたい時はそれが彼らの好意に対する返礼と思われるような形でなければ絶対に受け取ろうとしないのである。しかし単なる装飾品や、そんなに高価には思われないもの、また我々が普段身に着けているものであれば、彼らは拒む事なくかえって喜んで受け入れてくれることを、我々は知ったのであった。
  そういうことから我々の中では、相手に贈りたいものがあれば大抵の物にはリボンを付けて首に掛けておくということが流行ってしまったのだった。

  こうして我々は皆、次々に首に掛けていたものを王子の側近や従者の人々に差し上げた。
  王子以下の人々の喜びようは大そうなものであった。
  王子は再びマクスウェル艦長の手を取り、我々を浜辺まで送ってくれたのであった。
  ボートが岸を離れ、我々は全員立ち上がって万歳を三唱した。
  王子たちは組み合わせた手を胸まで上下させる拱手礼で何度もこれに応えてくれた。
  そして長い間、我々に向かって扇を振っている姿が見え続けたのであった。>>

Re: 台湾と琉球。

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/06/20 21:28 投稿番号: [165715 / 196466]
周辺諸国を、蛮夷と蔑んで来た中華の蛮人の言。

お前等こそ、地球人より蔑まされるであろう民族なんだろうな〜。

ま、ハヨ滅んで貰いたいと思う今日この頃。

北朝鮮利権の存在は否定はしないけど、

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/06/20 21:26 投稿番号: [165714 / 196466]
  全く関係ない。。。だって???
  それじゃぁ、人権を優先して、拉致被害者を全員救出してよ。

  もう、戦後賠償は韓国を朝鮮代表国として支払っているから、北朝鮮に日本人の血税をばら撒く必要の無い。
  増税を企てながら、外国に血税をばら撒く必要なし。

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  『安倍氏発言は「名誉棄損」=撤回、謝罪を要求−自民・山崎氏』
  6月19日17時1分配信 時事通信
  自民党の山崎拓前副総裁は19日昼の山崎派総会で、超党派議員団の訪朝を目指す自身の動きを安倍晋三前首相が「利権」絡みと批判したことについて、「わたしは利権政治家ではなく、いわんや北朝鮮利権と全く関係ない。誹謗(ひぼう)中傷する政治家の人格を疑いたい」と強く非難した。山崎氏はこの後、記者団に「(安倍氏の発言は)名誉棄損に相当する。取り消しと謝罪を求める」と述べ、撤回と謝罪を要求した。
  同日の総会では「首相経験者が何の根拠もないことを言うのは理解不能だ」「名誉棄損で告発すべきだ」など安倍氏に対する批判が相次いだ。  
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000090-jij-pol

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  『山崎氏は学習を=安倍氏、謝罪要求を拒否』
  6月20日17時1分配信 時事通信
  自民党の安倍晋三前首相は20日午後、日朝関係をめぐる自身の講演での発言に対し同党の山崎拓前副総裁が謝罪や撤回を求めていることに関し、「講演の全体をよく見ていただきたい。(対話路線で拉致問題が進展しなかったことを)学習してもらいたい」と述べ、応じる考えのないことを強調した。衆院本会議後、国会内で記者団に語った。  
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000111-jij-pol
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  山崎って、こんな人。。。
  2006年7月・・「敵基地攻撃論は重大な憲法違反」【No.119998】と批判。
  2007年9月・・北朝鮮の核実験を巡る発言で「やらせて良かった」【No.145621】と失言。
  でも、マスコミや不思議な団体の抗議受けない不思議な人なのです。

Re: 西成暴動

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/06/20 21:24 投稿番号: [165713 / 196466]
自国での暴動も起こせないシナ人が、言っても説得力も何にも感じられんがなぁ〜

ま、シナ人の民度は推して知るべしだの〜

>Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: kingetu_123 投稿日時: 2008/06/20 21:04 投稿番号: [165712 / 196466]
アメリカ議会に目障りなのは
日本の改憲派なのは周知の事実ですね

日本が国防軍を持ちアメリカ駐留軍が不要になれば
アジアを支配するアメリカの軍事基地を失いますから
周辺国の脅威で日本国民を《アメリカ様》に洗脳するのでしょう

自衛隊は無料で使えるアメリカ軍戦闘部隊の輜重隊であって
アメリカ軍の戦費は日本政府(日本国民)に要求できますから
《日本国憲法9条》はアメリカ議会には打ち出の小槌なんですね

尖閣諸島周辺の海底油田がアメリカの石油会社の脅威になれば
キッシンジャーの中東外交のように紛争を扇動して簡単に潰しますよ
御説のように最終的にはアメリカと中国で尖閣諸島油田を奪いますね

中国系住民の念願叶って「黒人」裁定

投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2008/06/20 21:02 投稿番号: [165711 / 196466]

  よかったね。^^
  中国人はみんなで南アフリカにお引越ししたらいいのに。。。


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  『南ア裁判所、中国系住民を「黒人」と裁定 優遇措置の対象に』
  2008年06月20日 09:06   発信地:ヨハネスブルク/南アフリカ
  【6月20日 AFP】南アフリカ・プレトリア(Pretoria)の高等裁判所は18日、中国系住民を黒人に分類するという画期的な裁定を下した。これにより、アパルトヘイト時代に差別を受けてきた黒人らに付与される各種の優遇措置を、中国系住民も受けられることになる。

  この裁判は、同国の中国人協会「Chinese Association of South Africa(CASA)」が起こしたもので、アパルトヘイトによる経済格差の是正を目指した法律で中国人が対象外とされているのを不服としており、黒人経済権限付与計画や積極的差別是正措置で黒人、インド人、カラード(混血)は恩恵を受けている一方、中国人は依然として社会から取り残されていると主張している。

  CASAのパトリック・チョン(Patrick Chong)会長は、今回の裁定を「勝利」と喜んだ。「アパルトヘイト時代には、わたしたちはカラードと呼ばれたが、(1994年にアパルトヘイトが撤廃されて)民主主義国家が成立した後は、カラードとは見なされなくなり宙ぶらりんの存在になっていた」
  CASAによると、同国の人口4700万人のうち中国系は1万人程度存在するという。(c)AFP
  http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2407438/3053471

『カンフー・パンダ』の上映延期

投稿者: chon_chonchon_chonchonchon_afo 投稿日時: 2008/06/20 20:59 投稿番号: [165710 / 196466]
単なる娯楽作品にケチつけて、それも内容も知らずにって。ゲラゲラ♪


『カンフー・パンダ』反対噴出   成都市で上映延期

6月20日18時26分配信 サーチナ・中国情報局

  日本でも公開が予定されている米CG映画『カンフー・パンダ』は20日、中国で一斉に封切られる予定だったが、直前になって一部の芸術家などから反対が噴出したため、四川省成都市で上演開始が延期されることになった。20日付で人民網などが伝えた。

  『カンフー・パンダ』をめぐっては制作会社がパンダとカンフーを無断で利用したとして芸術家の趙半狄さんが国家広播電影電視総局に上映見送りを申し入れる事態に発展している。

  こうしたことを受けて同市の映画館が19日夜、上演を延期するとの声明を発表した。同声明では「一部の市民が映画の内容を理解もせずに反対している」と批判。そして「上映を開始する前に適切な方法で市民に内容を了解してもらう計画だ」と説明した。

  写真は香港のカジュアル衣料品店で『カンフー・パンダ』公開を記念した商品が発売されるのにあわせて行われたイベント。(編集担当:麻田雄二)

パンダは実は凶暴

投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2008/06/20 19:59 投稿番号: [165709 / 196466]
パンダは熊ですから

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: eggusandot 投稿日時: 2008/06/20 19:59 投稿番号: [165708 / 196466]
日本はもっと後まで取っておこうと思っていたのだろうけれど(それだけの余裕がったと思うのだけれど=昨今の石油事情で、自体は変わったけれど)
中国はそれだけ逼迫していると言うことですね=崩壊。

米国と琉球。

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 19:38 投稿番号: [165707 / 196466]
1853年6月、米国東インド艦隊の軍艦4隻が、司令官ペリーに率いられて日本の浦賀に現れた。
当時の政権担当者であった徳川幕府は、220年の鎖国の安眠から叩き起こされたような衝撃を受け、風評を伝え聞いた庶民の動揺は、まるで世の中がひっくり返ったようであった。

ペリー来日の目的は、米国が世界戦略の中で、極東の軍事的中継点として、艦船の寄港・補給の基地として、その価値を認めていたことと、国内産業の高度化により市場が飽和状態に近付き、新たな海外市場として日本をその標的としていたこである。

その意図は、翌年の二回目の寄港から後、数々の不平等条約締結に日本を追い込んだ彼らの戦略からも明白である。

そのペリーが浦賀に現れる直前、琉球に立ち寄っている事実はあまり知られていない。

ペリーが琉球に来たことの意味は、当時の米国の世界戦略のしたたかさを十分にうかがわせるものである。

米国政府は琉球が日本の支配下にあることを熟知していた。そして軍事的中継点としてだけでなく、米国産業の重要な市場として日本を獲得するために、その交渉は非常に重要な意味を持っていた。

自分たちよりも未開で弱小な国や民族を相手とする交渉に際して、最も単純で有効な方法は、軍事力を背景とした恫喝である。その軍事力の拠点を、米国は琉球に求めたのである。

米国の世界戦略のための極東軍事基地としての役割は、沖縄が戦後に背負わされたものではなく、すでに明治維新以前から琉球王国がその標的となっていたのであった。

しかしペリーは琉球を軍事的に占領することはしなかった。
琉球王府の役人たちの優柔不断な応対に業を煮やし、多数の兵隊を率いて強引に首里城に入城はしたが、極端な軍事行動はとらなかったのである。その後、ペリーは日本との条約締結を成し遂げ、帰途琉球を再訪して日本と同様な条約を琉球王国との間にも締結して去って行った。

ちなみに琉球王国を軍事的に占領したのは、その後の明治政府であった。
彼らもまた米国と同様、琉球を台湾.中国への軍事進出の中継点と位置付けていた。

日本と日本人が琉球を自国の領土として版図に組み込むというよりも、単純に軍事的価値だけを認めていたということであり、そのことは後の沖縄戦で見事なまでに立証されている。

ペリーが琉球を軍事的に占領しなかったのは、その必要性を認めなかったためであり、彼がそのように感じたのは、この国には武器を取って戦う軍隊という組織がなく、従ってそれらを制御しておくために自国軍を駐留させる必要もなかったということである。琉球の港を使用したいなら、いつでも寄港して食糧や薪水の補給が受けられる、そのような条約さえ締結しておけばよいとの判断に至ったのである。


欧州と琉球。

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 19:33 投稿番号: [165706 / 196466]
薩摩の侵攻以来、琉球の歴史には決して光り輝く事項が記載されることはなかった。   しかし1816年、尚&#28765;王の時代に琉球に来た英国人バジル・ホールが、その航海記を西洋に紹介したことは、彼の地にて琉球とその人々の実像を正確に伝え、多くの人々に知れ渡って行った。   その航海記、『朝鮮沿岸及び大琉球島航海探検記』   は、当時の製本技術、色彩印刷技術の粋を集めた豪華本として出版され、後年欧米の読書界、知識層の間で紀行文学の古典的名著とまで称されるに至っている。

  当時の西洋人たちはこの航海記を通して、琉球が稀に見るほどの高度な徳義感溢れる人たちの国であり、西洋の物質文明、商業主義、重商主義の発達で急速に失われつつあった人道性を、この国とその人々が持ち続けていることに驚嘆し、遠洋から琉球を訪れた訪問者たちはそのことを余すことなく母国の同胞に書き送っていたのである。

  バジル・ホールは琉球の民の存在を西洋社会に知らせる役目を担ったのであるが、その影響を示す話を紹介してみよう。

>(その1)   バジル・ホールが航海記を出版してすぐに、英国の著名な文芸評論誌『エジンバラ・レビュー』はこれを取り上げた。ホールと共に琉球を訪れた医師ジョン・マクロードによる『アルセスト号朝鮮大琉球島探検記』と共に、この二つの著書ほど心暖まる感慨を以って読者に迫る著述は他にないと絶賛した。   その最大の賛辞が同時に、「これら南海の民から我々英国民は多くの事を学ぶべきである」として、高徳の念に溢れる琉球の民に贈られる形になっていることを、我々は片時も忘れてはならない。

「琉球人は友好的で信頼のおける民族だ。しかも、こよなく幸せな民族だ。島民の多くは、天が与えてくれたその才能と自ら養った知識の片鱗(ヘんりん)を示してくれた。海に囲まれた島国であることを考えると、いよいよ驚きだ。絶海の孤島に閉じ込められると、どんな民族でも偏狭で卑屈になるものだ。ところが、わが友の琉球民族にはこの理屈は全くあてはまらないのだ。」

(その2)   極東の航海から帰国したバジル・ホールはその翌年、セント・ヘレナ島に幽閉されていたナポレオン・ボナパルトと会見している。その時、かれはナポレオンに琉球のことを紹介した。平和で武器を持たぬ国が東洋の東の果てにあることを聞いたナポレオンは、唖然としたという。

  バジル・ホール著による『朝鮮沿岸及び大琉球島航海探検記』、ジョン・マクロード著による『アルセスト号朝鮮代琉球島探検記』、この二つの著書ほど心暖まる感慨を以って読者に迫る著述を我々は他に知らない。未知の世界に関する珍しい諸事実を教えてくれるのはもちろんであるが、これらの著述が読者をひきつけてやまないのはそういったものよりも、むしろ書中にあふれる徳義感、高徳の念とでも言うべきものによってである。

  ホールの記述する大琉球沖縄の民ほど好感のもてる民族はおそらく他にないであろう。彼らは善良の民にして、品行方正たることを信条とし、誰一人として礼節の念に欠ける者がない。道徳、処世訓を説いて世に聞こえる、かのチェスターフィールド伯爵の弟子といえども、これら南海の民の間にあっては、おそらくは彼らより学ぶべき多くのものがあろうとも、彼らに教え得るものは、まず絶対にないであろう。

  かの未知の島々において、マックスウェル艦長あるいはホール艦長のような良識ある人物によって英国が代表されたことを我々はこよなく誇りに思う。そしてかの大琉球島の人々が、わが英国そしてヨーロッパを判断するに、これらの人物そしてその一行を以ってするであろうことを希望してやまない。

  もともと好戦的で荒っぽい海の男たち、女気のない社会にあって家庭的な暖かさ優しさといったものにほど遠い男たちが、こうして暖かい人間性、同朋の感に触れ、荒々しい感情を忘れて善意に満ちた交歓をこれらの島民との間に果たしている有様ほど我々の目を見張らせるものはない。

  これらの島民が、いかに善良な人たちだとはいえ、その島民と接する他国の者たちが、かりに教養の低い者たちであったとしたら、たちまちにして島民をあなどったりしたことであろうし、また実際そのようなさげすみの対象ともなりうる事がらを島民の間に見つけるのはそれほど難しいことでもなかっただろう。

  思うに、このような感情が全く存した様子のないのには全く感嘆させられるばかりである。英国乗組員すべてが、この温和な島民の見せる親切心と心からなるもてなしに全く敬服し、島の人たちのためにはおのれの生来の荒っぽさをほとんど捨て去り、紳士が淑女に接する如き優しさと思いやりとを以って島民に対しているのである。>>

Re: それも西成暴動・・・18年前版

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 19:15 投稿番号: [165705 / 196466]
徒党組んでの暴動、皆、撃ち殺してよいよ〜!!

台湾と琉球。

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 19:01 投稿番号: [165704 / 196466]
>>▼明からもらった琉球のアイデンティティ

  「琉球王国」のアイデンティティは、中国・明朝によって権威づけられた国際貿易にあった。明朝が「属国にならないか」と持ちかけてくるまで、沖縄は豪族の群雄割拠の時代が続いており、「琉球」という国名を与えられて明の属国となった後に、統一国家となった。

  明から属国化を持ちかけられた当初は、沖縄本島の北部、中部、南部の3人の豪族が、強大な明を味方につけてライバルを倒そうと考え、相次いで「属国になります」と申し出て認められた。

  その後も割拠時代が約60年間続いた後、首里城を首都とする統一王朝ができた。「首里」とは「首都」という意味で、今の県庁所在地である那覇は、首里から山を降りたところにある外港だった。

  明朝は周辺の国々に対し、明に従属する態度を表明すれば、その地域の「王」として認定(冊封)し、中国との貿易で経済的な利益を与える「冊封体制」と呼ばれる外交戦略を展開した。

  冊封は漢の時代に始まったが、明の時代には朝鮮や東南アジア諸国、チベットなども、冊封体制の中にあった。日本も足利義満が1401年に冊封を持ちかけられ、その後150年間、明との「勘合貿易」を断続的に続けている。

  当時の中国文明は世界の最先端を行っており、陶磁器を始めとする中国製品は、世界中で高く売れた。琉球王朝は、その冊封システムを積極的に利用し、琉球と中国との貿易だけでなく、日本、朝鮮から東南アジアに至る海域で、広く中継貿易を行った。

▼米軍基地は台湾のため?

  貿易に使われた船は、最初の100年ほどの間、明朝から無料でもらったもので、修理も中国側がしてくれた。琉球が貿易を活発化した背景に、明朝の国家意志があったことになる。

  明朝自身が直接貿易を手がけなかったのは、当時の航海が危険に満ちたものだったのに加え、王朝の価値観として、商業など経済活動は下賎な行為であり、高貴な官僚が手を染めるべきではない、と考えられていたからではないかと思われる。

  明の「属国」といっても、軍事的に支配されるわけではない。徳川や薩摩といった日本が琉球を武力侵攻したのと比べ、明や清の冊封体制は、外交的な面子さえ維持されていれば平和な支配であった。中国人が「日本人は野蛮だ」とみるのは、この種の歴史背景がある。

  琉球王国は、明にとっては台湾よりも重要な存在だった。当時の中国の文献では、沖縄は「大琉球」、台湾は「小琉球」と呼ばれていた。台湾は沖縄より大きな島なのに、沖縄の方が「大」だったのは、明からみて「より文明化(中国化)された島」であると認定されていたからだ。台湾史上最初の中国人勢力である鄭成功の王朝ができるのは、琉球王国ができてから約200年後である。

  大琉球と小琉球は今日でも、意外な点でつながっている。「沖縄の基地は、台湾のために存在している面が強い」と、台湾で国民党の幹部から聞いた。アメリカは中国との外交関係上、台湾を守りたくても台湾島内に基地を作れないから、近くの沖縄に基地を置き続け、「日米安保条約」によって、台湾を中国の軍事的脅威から守ってくれているのだという。 >>

面白いだろお?

Re: それも西成暴動・・・18年前版

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 19:00 投稿番号: [165703 / 196466]
移民を受け入れると、チョン、チャンの暴動がふえる

暴動を起こす奴は、皆、撃ち殺せ!!

Re: それも西成暴動・・・18年前版

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 18:57 投稿番号: [165702 / 196466]
チョンの暴動か、皆、撃ち殺せ!!

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: sintyou6 投稿日時: 2008/06/20 18:35 投稿番号: [165701 / 196466]
とっても簡単じゃん。

台湾か、大陸にパイプライン牽けばいいんだよ。


油一滴たりとも全て自分のもの、と云う強欲、欲張り者が、
何も得る事無く、全てを結局失う。


周辺国と友好関係を築き、利益を分け合おうと云う思想が全く無い。

浅ましい。

Re: それも西成暴動・・・18年前版

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/06/20 18:07 投稿番号: [165700 / 196466]
http://jp.youtube.com/watch?v=F3kvwWE1PKU&feature=related


18年前の「勇敢」な日本少年達(9分20秒頃出る)、今回の西成暴動の主役じゃん(爆笑)


今回は

日本警察→労働者暴行→抗議→暴力→弾圧


わー、フランス版の暴動じゃん、適当した方がいいぞ、死人が出ないように・・・・


アーモン!


Re: 西成暴動

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/06/20 17:52 投稿番号: [165699 / 196466]
>日本にとっては小さいことだから別に報道もされていない。<


報道規制されたよ↓

http://jp.youtube.com/watch?v=4mVwsfbhpJs&feature=related



アホ野郎、どっかの河で下らない海豹さえ毎日報道したのに、西成暴動は日本にとって小さいことか?

わぉー、アホ蜥蜴にとって日本の人権問題は小さいことだ。

若者が警察に暴行されてそれは小さいことだ。

下手にすると西成暴動はフランスのような大暴動に発展する可能性もあり得る。


偽善者アホ蜥蜴、今回はっきり悪本心が暴露された、西成警察署による労働者暴行への抗議、それに対する更なる暴力的弾圧は「日本にとっては小さいことだ」。


毎日中国のチベットの事を興味津々に「人権」や、「弾圧」や、一旦日本の事でそれは「小さいことだ」と叫んだ馬鹿蜥蜴、テメーは人間の資格がない、最低な馬鹿野郎だ。




(以上中国トピと同趣旨投稿)



死刑制度こそ日本の国益

投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2008/06/20 17:49 投稿番号: [165698 / 196466]
死刑制度はすばらしい

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 17:10 投稿番号: [165697 / 196466]
>中東やオーストラリアから運んでくるよりは、尖閣諸島が圧倒的に近距離であるという利点もあります。
私のレベルでは、残念ながら結論は出せませんネー

小さなLNGタンカーを造り、沖縄ガス会社を創り沖縄専門にすれば

勿論、税金を補助して安くする

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 17:08 投稿番号: [165696 / 196466]
>中東やオーストラリアから運んでくるよりは、尖閣諸島が圧倒的に近距離であるという利点もあります。
私のレベルでは、残念ながら結論は出せませんネー

小さなLNGタンカーを造り、沖縄ガス会社を創り沖縄専門にすれば

Re: 西成暴動

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/20 17:08 投稿番号: [165695 / 196466]
だからなんだ?国家のあり方の根幹でもなかろう。それに、ちゃんと報道されたからユーチューブがあるんだろう。

チベット人を拷問し殺し未だに1000名も拘束している中共の行為よりも西成の問題は小さいと言うことだな。お前が問題をいつもすり替えていることも、日本にとっては小さいことだから別に報道もされていない。このトピの中国3馬鹿大将やお花畑君のことも日本では特に報道されていない。

お前、ほんとに馬鹿だな。西成とチベットが同等だってか。

(以上中国トピと同趣旨投稿)

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/20 16:59 投稿番号: [165694 / 196466]
>尖閣島に、小さい液化工場を、造る分けには行下無いのかな〜


良いアイデアですね。
その場合、次に問題になるのが、LNGタンクでしょうね。

東京ガス・大阪ガス・電力各社ではLNGをタンカーで受入れていますが、受入れタンクの大きさは、昔造ったもので7万立方メートル、最近のは15万立方メートルという巨大なものです。
各LNG基地にはそういうタンクが5〜10個あります。

現在、LNGタンカーは10〜15万立方メートルのLNGを一回で運んできています。

要するに、それが現在の技術の経済的な規模です。

さて、洋上基地なり、尖閣諸島に小型液化工場を造るとして、付設されるLNGタンクは船で一回で運ぶ量の最低2倍の大きさが必要となります。

結果的として、経済的にどこまで小さいタンカーを造って運用できるか?
狭い岩山の尖閣諸島に必要なタンクを建設できるかどうか?

という問題になります。
また、タンカーを接岸可能とするルートや港の深さについても課題があるでしょうね。


一方、中東やオーストラリアから運んでくるよりは、尖閣諸島が圧倒的に近距離であるという利点もあります。
私のレベルでは、残念ながら結論は出せませんネー。

西成暴動

投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2008/06/20 16:59 投稿番号: [165693 / 196466]
此処の貼り付け専門屋さん、何故日本版の「チベット」暴動を貼り付かないか?

報道規制で事情が知らないか?それでも中国の事を興味津々だが、日本の事は興味ないか?


お前らの代わりに俺が貼り付けましょう↓


http://jp.youtube.com/watch?v=jizI3Ecu-sk&feature=related


http://jp.youtube.com/watch?v=OiFR-bLPnNw


http://jp.youtube.com/watch?v=4mVwsfbhpJs&feature=related




沢山いい写真もある↓

http://www.gyokokai.org/~gasparo/osakacity/kama_080616.htm



暇なお前らゆっくりビデオでも鑑賞しなさい(爆笑)



島おとすまでは 民主の 模範生

投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2008/06/20 16:23 投稿番号: [165692 / 196466]
常任に   やや   ふさわしい   国めざす

情け深いことも   できると   してみせる

民主化と   凶産退陣の   板ばさみ

民主化を   固唾をのんでみる   世界

民主なら   台湾を主にして   目ざすべき

台湾の   ホントのデモも   今のうち

自らを   奴隷身分に   落とす   デモ

Re: 尖閣のガス田は採算が合わない

投稿者: abcdganesyappa 投稿日時: 2008/06/20 14:33 投稿番号: [165691 / 196466]
>日本の四国太平洋近辺にもガス鉱脈が有ると言うこっちの方を調査する方が、国益に余程なると思うが?


国益とは採算に合う合わないの問題ではない。

敵が沖縄トラフトまで自国の水域と主張している限り、わが国日本は200海里どころか、中国大陸近くまで排他的経済水域があると断じて主張すべきである。それ以上離れた金門島、馬租島も日本の島だと主張すればよろし。

敵が分けの解らん主張をするのであれば、外交として国際的に認められる基準値200海里、いや340海里まで日本の排他的経済水域があると主張して、極々普通の話が行えるというもの。対等な話し合いになるというもの。

そのあと、中間線がどうのこうの出てきてもそれはそのときの話。
今は、チャンコロの主張していることを考えれば、目先の国益で判断すべきでない。
メタンハイドレート等海洋資源、漁業資源、軍事的制海権、いろいろなものに関係している。今の石油の値段で物事を考えては断じてならないし、他国に対して事なかれ主義であってはならないし、そうした考え方に組してはならない!後世の日本人に対して取り返しの付かないことは決してやってはならない。
世論を軟弱にしようと意図するオレオレ詐欺の工作員は掲示板上にもウヨウヨ徘徊している。赤いチャンチャンコを着たチャンコロもいる。

要はこうした意見には騙されないことだ!読むにしても斜め読みにすること!

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/20 12:56 投稿番号: [165690 / 196466]
尖閣島に、小さい液化工場を、造る分けには行下無いのかな〜

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2008/06/20 12:40 投稿番号: [165689 / 196466]
>中国のガス田問題の裏側にはアメリカが潜んでますか?

潜んでいるというよりはあからさまに存在してます。
中国は自国側の南のほうで試掘を公募しましたがそれにあらわれたのがメジャーです。これは最初から石油がでることは問題にしていなく形式的な行事ともいわれてます。ようするに中国にはアメリカがついているぞということを示したわけです。

メジャーとすれば相手はどこの国でもいいのです。台湾が領土問題をもちだしたのはアメリカの工作といわれてます。それまでは領土問題はなかったし台湾はアメリカがついているからでかい態度をとれたわけです。

問題は日本側の埋蔵量とコストでしょう。海底油田のコストはだいたい1バレル17ドルといわれてます。
1バレル20ドルくらいのコストならやっていけるでしょうが年間数兆円かかる一大事業となるでしょうね。
原油価格が暴落すれば国が傾くほどの大赤字です。

日本側で中国に掘らせてそのまま中国に売ればいい話なんですが。
しかしリスクのある採掘を日本の資金でやりそうなかんじです。

Re: 尖閣のガス田は採算が合わない

投稿者: saika49ss 投稿日時: 2008/06/20 12:00 投稿番号: [165688 / 196466]
台風の通り道だしなぁー神風か?

糞鮮yaootaroooよう ( ´ー`)y-~~

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/06/20 10:08 投稿番号: [165687 / 196466]
お前の投稿な、英訳してAl Jazeeraに送っといたからな。W

Re: 尖閣のガス田は採算が合わない

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/20 09:48 投稿番号: [165686 / 196466]
残念ながらおっしゃるとおり。

そして、沖縄や奄美や鹿児島まで配管で引っ張れれば良いのだが、途中の海が深すぎて無理。
洋上でタンカーへ積み込む(*)か、シナ大陸へ配管で上げるかしかない。これも日本にとって採算が苦しくなる理由の一つである。
量が多ければ設備化してやればいいのだが、中途半端な量ではネー。


(*)一旦、冷やして液化しなければならないので、不利。
    配管でもって来れるなら、ガスのママでよいので、安価なのだが。

尖閣のガス田は採算が合わない

投稿者: jonki6510 投稿日時: 2008/06/20 08:47 投稿番号: [165685 / 196466]
尖閣には石油よりガス鉱脈が有ると判ったのは、古い話でない中共政府が建国した頃は、領土問題は無かった。
有るらしいと判り大陸棚の領海権を持ち出し、中共政府はアメリカ、メジャー2社に発掘を依頼したが、現場海域は深く波も高いし気象条件が良くない。
それに当初測量したより埋蔵量が少ないなどで、メジャーは降りた様だ。
以後中国石油が単独でやっている。
樺太のガスプロムは埋蔵量は、500億バーレルと言われるが、尖閣近辺は1,8億バーレルと比較にならない。
日本の1年分の消費量にもならない、日本は無理してやるメリットは無いがこのまま中国に任せると既成事実を与える事になるし、共同でやる事に歯止めをかける意味も有る。
採算は合わないが仕方ない、日本の四国太平洋近辺にもガス鉱脈が有ると言うこっちの方を調査する方が、国益に余程なると思うが?

Re: 寝言は寝ってから言おうね

投稿者: yaootarooo 投稿日時: 2008/06/20 08:40 投稿番号: [165684 / 196466]
起きたよおおおお!!Good   Morning.

昨夜は気持ちよく熟睡してしまった。

ところで虫かごに入っているmarkyoshiweekがまたぞろ何か書いているようだが、虫かご入りしているため何が書いてあるのかぜんぜん解からん。

だれかあいつを丸太に縛り付けて東シナ海に流してくれないかな?二度と浮かび上がれないように100kgくらいの錘を括り付けて。

めんどうだからオレがパキスタンのイスラム神学校宛に英語で手紙を書いてやろうかな?

「日本にはコーランを冒涜し、アラーへの侮辱を繰り返し、ムハマンドの似顔絵を描いては所かまわず配布しまくっている、markyoshiweekという神を畏れぬ愚か者がいます。彼の行為は見るに耐えず、私は彼の行為に心をひどく痛めていますが、彼は私が何度諭しても行いを改めようとません。どうか信心深いあなた方の手でヤツを正しい道に導いてあげてください。」

こんなふうに書いて旅費に米ドルで10万円相当くらい包んで送ればmarkyoshiweekの姿も1ヶ月ほどで二度と見る事はなくなるだろう。ちとカネがかかるが、地球に優しいエコな方法だし、ゴミ掃除にはお手ごろではないだろうか?

まあ本国からも追われている落第工作員のmarkyoshiweek程度なら、これで確実に片付くだろう。

さよならmarkyoshiweek君。短い付き合いだったね。元気でね。   帰る祖国も国籍も無い可哀相なmarkyoshiweek君。








北朝鮮工作員kiyoaklを笑え

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/06/20 07:10 投稿番号: [165683 / 196466]
日本語力が弱すぎるkiyoakl。W

中共の工作員亀井静香を潰せ

投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2008/06/20 04:15 投稿番号: [165682 / 196466]
凶悪中国人のために死刑廃止を主張する亀井

Re: 尖閣の石油は戦前の満州鉄道と同じ

投稿者: kingetu_123 投稿日時: 2008/06/20 04:12 投稿番号: [165681 / 196466]
アメリカは満鉄の利権の買取りに失敗してから
ロンドン軍縮会議で日本の海軍力制限に動き
蒋介石にてこ入れして日本を牽制させてますね

戦前の日本のアジアの覇権獲得の妨害工作であり
現在でもアメリカ帝国の世界制覇主義は同じでしょうね

中国のガス田問題の裏側にはアメリカが潜んでますか?

脳梅毒犬糞飽食の馬鹿鮮ouka1gou

投稿者: markyoshiweek 投稿日時: 2008/06/20 02:40 投稿番号: [165680 / 196466]
では、日本の都道府県が全て独立すれば、日本人も少数民族になるのか?
そしてそれがなぜ省エネになるというのか?
そこんところをもう少し論理的に説明せんと、まともな人間には理解出来んぜ。W

「爺の剣」 - (3)

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/20 02:34 投稿番号: [165679 / 196466]
投稿者:爺

「爺の剣」 - (3)by直子

私の父のご両親の村までは、天山を越えなければなりません。なんとかアラトゥとか、天山にはいくつもの支脈があるんです。ここにはホテルなどというものがありません。車で走って、夜になって故障して、しかたなく小川のそばの小屋のような家の隣にテントを張らさせてもらいました。小屋の主は、一見して知的な中年の男性で、パンと羊の肉でもてなしてくださいました。なんとこの国の首都にある大学の教授でした。生活がお給料だけでは十分ではなく、副業として休暇に知人の密蜂を飼っているとのこと。

高山の花々からハチが採取した密は、それはそれはおいしい蜜でした。翌朝、小屋の周囲を見まわしますと、目前に雪を抱いた山々が立ちふさがり、背の低い灌木の山肌をぬって雪解け水が急流となって流れ下っていて、そして岩だらけの荒れ地には可憐な花々が力いっぱい咲き誇っておりました。一面の空気には、花の香りが漂い、思わぬ別世界に私は我を忘れてしばらくたたずんでしまいました。<中略します^^;>

私が大学3年の時、母が亡くなりました。そして数ヵ月後、祖母も後を追うように亡くなりました。母は私に何も言わず、濡れた眼差しで私を見つめながら、私の手をただ強く握りしめながら亡くなりました。祖母は、亡くなる数日前に私を枕元に呼んで、あることを話してくれたのです。それはとても衝撃なことでした。

あの剣道の師匠、爺が私の実の祖父であること、私の父が生きているかも知れないこと、でした。爺が私に打ち明けてくださるまでは、私から爺に問いつめてはならないこと、これが祖母との約束でした。でも、爺は、祖父であること、私が血のつながった実の孫娘であることをなかなか打ち明けてくださいません。

私、大学のとき四段でした。でも、大学を卒業して半年ほど剣道に足が遠のいておりました。爺の道場へも何かと理由をつけては行かなくなっておりました。不景気で就職難もあって、目指していた勤め先にも落とされて、就職がまだ決まらない後ろめたさに爺のしらじらしさもあったと思います。

祖母が亡くなってから、私の母の義理の姉である大姉さんの小料理店でバイトさせてもらいました。その延長で、忙しいときには大姉さんの和風スナックもお手伝いしておりました。母を亡くし、それからまもなく祖母も亡くなって、ひとりぽっちになっておりましたから、母の幾ばくかの遺産はあっても、働かなければとの思いがあって、大姉さんのところでお手伝いしていたのです。お手伝いというより、なかば強引にお店に押しかけておりました。大姉さんは、私がスナックで働くことにあまり賛成しませんでしたけど、私の親衛隊のお客様が結構大勢いらっしゃいましたから、無理には止めませんでした。

スナックには、きれいなお姉様方が10人ほどいらっしゃって、みなさん和服でした。私の親衛隊の皆様も毎晩のように来て下さる方が多くて、世間の不況にもかかわらず結構繁盛しておりましたのよ。

<続く>

では、今夜はこれにて御免。
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