日中関係

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Re: 中国共産党日本解放工作綱領

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2007/07/17 21:16 投稿番号: [141991 / 196466]
ラシングの言は、ゴロツキってんだよ!

知ってるか?要するにシナ人はゴロツキヤクザっつ事よ。

真面目に相手してられる民度か?

所詮、シナ人はバカにされる訳だ!

Re: 聞けば聞いたで、耳が痛かろう・・

投稿者: bobhopejapan 投稿日時: 2007/07/17 21:16 投稿番号: [141990 / 196466]
最近のバカシナは日本語も上達し、見聞きした話をさも自分の体験のように話す能力を持っています。
ごく一部でしょうけど。
相手にしないのが一番です。
仮に日本人であるのなら、さっさと大陸に移住するでしょう。よほど大好きなシナチク大陸ですから。
しかし、大陸への移住は生きて帰れぬ特攻ですね。この手の輩は志願ですから本望だろうけど。

Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚

投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 20:56 投稿番号: [141989 / 196466]
それから孔子なども便器にしたらいいのに。
さらに、毛沢東も便器にしたらすごく似合いそう。(爆)

Re: 信頼回復は真摯な行動から

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/07/17 20:47 投稿番号: [141988 / 196466]
シナ人の「製品の瑕疵問題」には根深い物があると思う。

中国では、使い古しの革靴を原料とし、真っ白な牛乳を有害物質を加え合成する発明。
とか!
たかだが「屋台の肉まん屋」とか「牛乳売り」ごときがが、段ボールをカセーソーダーを使って「肉まんもどき」「牛乳もどき」などの有毒な偽物を作知識など有る訳じゃなく、誰かが開発した{肉まんもどき」「牛乳もどき」の悪知恵を金を払って、それを手に入れたのじゃないかな。ほかにもも同様に「肉まんもどき」でそのほかの食品を作っている可能性は十分、今回の摘発で止めればよいが、見つかるまで「金を稼ぐ」のじゃないかそれがシナ人だよ。
肉まん屋は10年間やっていたらしいから、まだまだほかにもいるのだろう。

シナ人の信用に関係ない金に対する執着心には呆れるばかり。
金に対する執着心は朝鮮人と似ている点があるなあ。
今回発見された物は氷山の一角だろう、何時だったか支那の物を水槽に入れたら金魚が全部死んだという記事を見たことがあり。
そのころから支那の物は怪しいという感じを持っていた。
13億人も貪欲な人間がいることを思えば支那の全部が毒されているとは思わないが10%でも1億人の利己主義者がいて、売り逃げで金を稼ぐことを考えているだろう。
有毒である物を作って売っても自分が食わないから大丈夫というシナ人には呆れるばかり。

●「また副局長は、少数の企業の問題をシステム全体の欠陥として捉えるべきではないとの中国政府の見解を繰り返し述べた。」・・・以下略

と言っているが製造元は「中国」、「チュか人民共和国」としか書いていないので区別が付かない、支那の物は全部悪いと見るしかない、体に直接リスクが伴う食べ物だけに、自分で気を付けるしかない。

●シナ人よ、そう思うなら商品に支那の
「製造会社名」
「製造会社の所在地」を書けよ!
それが責任を明確にする最低のルールだよ。
いい加減な商売が支那人全体の信用を失墜していることを気づけ。

それでも失った信用は簡単には回復しなぞ。

Re: 中国共産党日本解放工作綱領

投稿者: racingschedule 投稿日時: 2007/07/17 19:48 投稿番号: [141987 / 196466]
>日中友好とはいったい何か?
http://www.panda-mag.net/data/jouyaku.htm

中国の言うことを聞いてる間は仲良うしたろ。

聞かへんかったら、ドツキ廻すで!

言うこととちゅやうんけ?

信頼回復は真摯な行動から

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 19:45 投稿番号: [141986 / 196466]
信頼を勝ち取るのは、仕返しに他国の製品瑕疵をデッチ上げたり、メディアを規制したりすることでは、なしえない(笑い)。

中国は、もはや、どの国とも戦争ができないほど世界経済に取り込まれている。自滅したくなければ、地道に国民の品性を向上させることだ。(遅ればせながら、北京オリンピックに焦点をあわせてモラル向上に取組んでいるようだが、今の世代にに期待すのは到底むりだな。新生児にはまともな教育をしろよ)

商売上手で小ずるいアラブ人も日本人をだますと、結果的に損をすると学んだ。「傷害事件そのものの製品」を平気で、諸外国に輸出する中国人にはどだい無理な話か?



『中国の輸出、製品の安全性めぐる海外報道で打撃』

  「中国の国家質量監督検験検疫総局の支樹平・副局長は17日、中国製の食品や薬品の安全性をめぐる海外の報道が、中国の輸出に打撃を与えたとの認識を示した。また、報道は誇張されているとし、国内メディアは「実情」を報じることで、状況改善に向け協力すべきとの考えを示した。」

  「また副局長は、少数の企業の問題をシステム全体の欠陥として捉えるべきではないとの中国政府の見解を繰り返し述べた。」・・・以下略

http://jp.epochtimes.com/jp/2007/07/html/d49537.html

Re: 不可解な日本メディアの安倍批判

投稿者: kyouhanemuiyo 投稿日時: 2007/07/17 19:41 投稿番号: [141985 / 196466]
最近のマスコミは中立性など守っていない、メインキャスターの思想をそのまま出しているので番組を鵜呑みには出来ない不信感の強い番組ばかりである、出演者を野党の議員だけにして政府批判をやらせることは頻繁である、それほど立派なマスコミではない、野党は政権批判をするの解るがマスコミまでそれを応援してはいけない。

Re: 本質を知れ・・

投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/17 19:10 投稿番号: [141984 / 196466]
>>日本の将兵を何十万も、南方戦線、インパールやニューギニヤのジャングルに置き去りにして、餓死して死なせたは何処の誰だよ。皇軍将兵は、お国の為に喜んで死んだのか?そこ彼処、樹木の横に敗残兵が倒れて死ぬ。腐って身体はパンパンに膨(ふく)れる。やがて、死体はどっと崩れて蛆(うじ)が湧き出る。人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。<<

「硫黄島からの手紙・Letters from Iwo Jima」の映画での描写した画面はNihao先生の上記した内容である。


李華       弔古戰場文


蒼蒼蒸民,誰無父母?提攜捧負,畏其不壽。
誰無兄弟?如足如手。誰無夫婦?如賓如友。
生也何恩?殺之何咎?其存其歿,家莫聞知。
人或有言,將信將疑。悁悁心目,寤寐見之。
布奠傾觴,哭望天涯。天地為愁,草木悽悲。
弔祭不至,精魂何依?必有凶年,人其流離。

嗚呼噫嘻!時耶?命耶?從古如斯,為之奈何,
守在四夷。


隴西行         陳陶

誓掃匈奴不顧身,五千貂錦喪胡塵;
可憐無定河邊骨,猶是深閨夢裏人。


王翰         涼州詞

葡萄美酒夜光杯,欲飲琵琶馬上催;
醉臥沙場君莫笑,古來征戰幾人回。

Re: 不可解な日本メディアの安倍批判

投稿者: youarerenaki 投稿日時: 2007/07/17 17:15 投稿番号: [141983 / 196466]
これに通じるものがあるな。

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=513869

不可解な日本メディアの安倍批判

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 16:31 投稿番号: [141982 / 196466]
米バンダービルト大学教授と、まったく同意見ですね。安倍政権はコツコツと真面目に課題に取り組み、実績を積み上げています。まだ不十分な点はあると思いますが、政権ができてまだ一年もたちません。短期間でこれだけ日本の抱える課題に精力的に取組んだ首相は少ないでしょう。

安倍政権がつぶれるとこの内閣が取組んでいる、主体思想の信奉集団・日教に対する組教育改革などが大きく後退します。それだけはなんとしても避けたい思いです。戦後日本人の精神を荒廃させた元凶が、日教組であることは討論の余地はありません。



「東京を去るにあたっての私の結論は、安倍首相はこれまでの成功ゆえに苦しんでいるということである。彼は国内経済と外交政策という膨大で重要な問題を非常にうまく処理してきたので、彼を批判する他の理由を見つけるしかないメディアもあるのだ。」

「年金問題は一過性というより永続的な管理の問題であり、安倍首相はなんとか解決しようとしている。しかし、2001年以来の日本政治の成功に苛立(いらだ)っているメディアもあって、それらは安倍首相の行動のことごとくを失敗とみなすのに忙しいのだ。」

「私は7月29日の参院選投票日前に、日本の有権者たちが真に重要なことは何かを熟考するように期待する。」

(米バンダービルト大学教授、日米研究協力センター所長   James   E   Auer)

http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070717/srn070717000.htm

トピズレかも知れないが 重要と思うので

投稿者: tazaemon21 投稿日時: 2007/07/17 16:08 投稿番号: [141981 / 196466]
今日の産経新聞「正論」

ジェームス・アワー氏   不可解な日本メディアの安倍批判

http://www.sankei.co.jp/ronsetsu/seiron/070717/srn070717000.htm

Re: 本質を知れ・・

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 15:53 投稿番号: [141980 / 196466]
>そこ彼処、樹木の横に敗残兵が倒れて死ぬ。腐って身体はパンパンに膨(ふく)れる。やがて、死体はどっと崩れて蛆(うじ)が湧き出る。
人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。

>人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。督戦隊もへったくれもあるものか。バカめ・・

横から失礼する・・・(今日は少し暇なものでね)

他人を罵倒するほど自分は高尚な人物か(笑い)。人は「どう死ぬか」が大事なんだよ。

その死に方に「美学」をもち、いかに死すべきかと考えたのは武士であり、その精神を集大成したのが「武士道」だろう。武士にとって死は現代人ほど恐ろしいものではなかった。それよりも「卑怯な行為」や「不名誉な行いの方」を死ぬほど恥じた。これは貴方のような年老いた朝鮮人もしくは、中国人には理解不能だろな。

人はその死に方如何で尊敬もされ軽蔑もされる。褒賞を求めず、自己犠牲の上に他者の幸福を願う。それは誰もが容易に出来ることではない。だからこのような精神の持ち主には、どのような国家の人々も賞賛を惜しまない。当時の日本人はそのような精神の持ち主が大勢いたということさ。

貴方の目は節穴もどうぜんだな。中国軍の「督戦隊」や「便衣兵」・「日本軍に成りすましての三光作戦」など卑劣な戦闘行為で、死んでいった軍匪や共匪と自己犠牲の上に成り立っている「特攻隊」や「勇猛果敢に真正面から、難攻不落の旅順を陥落させた名も無き兵士」と同列に論じるなどもっての他だ。

日本軍の規律や道徳心・勇猛果敢な戦闘能力・敗者へのいたわり・自己犠牲の精神に対する賞賛は、日本軍と戦った欧米諸国の戦史でさえ、それを紐解けば必ず出ている。

対して軍匪や共匪とわず中国軍を賛美した、欧米諸国の軍人や政治家がいたか(笑い)   中国人は死に方も生き方にも無様で「美学」がない。

本質を知れ・・

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 15:05 投稿番号: [141979 / 196466]
>「武士道とは死ぬことと見つけたり」と、   死に様こそ武士の本髄と、自分の死を美学にまで昇華させた日本文化と、・・・<

あなたはホントに日本人なのか?
日本のことが何も解かっておらない。「武士道」の何たるかは、私はあなたの何十倍も理解しておるよ。
その中で育ったと言っても過言ではないぐらいのものだ。
武士道は、死に方の問題ではないのだ。死を見つめながら如何に生きるかの問題なのだ。ただ死ぬだけの「特攻精神」などは外道(げどう)であって、高邁な「武士道精神」と同列にして論じるなどは、もっての外(ほか)だ。

「日本の文化」が聞いて呆れる。
「自分の死を美学にまで昇華させた」とキレイにさらりと言ってくれるが、その実、そうやって醜い本質を誤魔化して、綺麗ごとに装いながら戦争の犠牲者を美化してきたのだ。

特攻隊は従容として死地に赴き、笑って出撃したかも知れないが、彼らの本心は何を叫んでいるのか?
「もう、こんなことは止めてくれ。」と、彼ら英霊は叫んでいるのと違うのか?

軍神に奉られて、彼らは歓喜に満ちているのか?
違うだろうが。
志願と云う形の命令で、死なねばならない「特攻精神」
それを「武士道」などで粉飾して、美化するなどは言語道断(ごんごどうだん)。
特攻が大和魂、日本精神の真髄などと、言うも愚かの過ちだろう。
「特攻、すなわち武士道」などと言うのが、そもそも大きな間違い。

日本の将兵を何十万も、南方戦線、インパールやニューギニヤのジャングルに置き去りにして、餓死して死なせたは何処の誰だよ。
皇軍将兵は、お国の為に喜んで死んだのか?
そこ彼処、樹木の横に敗残兵が倒れて死ぬ。腐って身体はパンパンに膨(ふく)れる。やがて、死体はどっと崩れて蛆(うじ)が湧き出る。
人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。
督戦隊もへったくれもあるものか。
バカめ・・

Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚

投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2007/07/17 15:02 投稿番号: [141978 / 196466]
>中国に巨大公衆トイレ   聖母マリアの便器などずらり
  中国南西部の重慶市に1000以上の便器が並ぶ4階建ての巨大公衆トイレがお目見えした。
  3000平方メートル以上の広大な敷地に建てられた
  

これはいったいなに?
公衆便所不足の中国における支那人のトイレへの渇望を表現した前衛芸術なのか。屋根のない青空の下の便器がなぜか新鮮にみえてくる。すくなくとも実用性はまったくないだろう。一階のトイレが満員になり2階のトイレへいくという状況があるのだろうか。しかも広大な敷地にトイレだけとは。
往々にして未開の人種が先進文明に触れたときその原始的感覚で誤解をする場合がある。

本格的な完成は早ければ一ヵ月後くらいにくるだろう。

宮崎駿の動画の蛍の墓について(補足)

投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/17 14:48 投稿番号: [141977 / 196466]
>>私はその動画の内容を観賞して滴の涙を流し出す時に、私も全ての日本国民が平和の重用性を認識する事を希望しています。<<

動画物語の主役のが戦争、両親死亡、飢饉、疫病など等の大惨事に遭った時に
同時に大日本帝国の軍隊に侵略された亜細亜地区の子供らも更に悲しい状況に遭いました。
そして、日本の観衆は唯の自国の戦争被害者を二重基準で問題視する事が出来ません。

Re: 宮崎駿の動画の蛍の墓について

投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2007/07/17 12:55 投稿番号: [141975 / 196466]
>今一度いう、平和をたもつには、他国の軍事侵略を許さないだけの
強い武力をもたなくてはならないということを。<<

この左から数えても右から数えても,あれあれ役立たぬグニャグニャ二本め。一時ここに出入りしていた単細胞の片言桃Gを連想させるなぁ。

共に裕福になり,共に平和を享受すのが嫌なら,お前の強さをどの程度のものかを教えてやろう。
今ICBM(大陸間弾道ミサイル)を所有する核大国は三つしかない。
中国,米国,ロシアだ。
弾丸の地,日本を守るため,アメリカが本気で中国と核の打ち合いまですると思っているのか。
核一発で日本を滅ぼすことが出来るとすれば,日本の24倍もある中国を滅ぼすには単純計算で24発が必要だ。
ミサイルサイロをオマエの庭に作らなきゃ足りないぐらいだ。

日本には核の攻撃に耐える体力がないのだ。分ったか。
この左から数えても右から数えても,あれあれ役立たぬグニャグニャ二本め。
妄想で漫画の脚本を書くなよ。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: hendazo04 投稿日時: 2007/07/17 12:49 投稿番号: [141974 / 196466]
>(特攻は)まさに、それは形だけの志願であって、実際には拒むことのできない命令だったのだ。

あなたの論理には基本的な無理があるよ。あなたは味噌とクソと見分けがつかない人?
分かりやすく例えればだね、虎と猫は同種だけど同じには扱えないだろし、字が似てようと竜と土竜は違う。ついでに、形が似ていてもかりん糖とネコのウンチも違う。食う奴は多分いない(喰うなよ!)

同時に武士道を範とした日本軍を、督戦隊を常備したシナ軍の感性で語ってもダメだよ。
「武士道とは死ぬことと見つけたり」と、   死に様こそ武士の本髄と、自分の死を美学にまで昇華させた日本文化と、日本軍がシナ戦地で目撃したトーチカ内に鎖でつながれたシナ兵や、惨めに敗走してくる自軍兵士の頭を撃ち抜く督戦隊を常備したシナ文化、あまりにも違うでしょ。

特攻隊兵士の心情は、確かに彼らの遺書から総てを読み取ることは出来ないだろう。遺書には書かなかった未練もそれぞれにあったでしょう。しかし、そんなことは人として生を送っているものとして当たり前のこと。

彼ら飛行隊士はいわば軍のエリート集団であり、武士道の理念を強く肝に刻んでいた若者たちだったと推測できます。
さまざまな心の葛藤を超えて彼らは、蚊トンボのような飛行機を大空に駆って、日本国よ靖かれと散華したのです。
そして現在の我々は、特攻に望んだ彼らの心情を、遺書に残されなかった「私情」の部分も含めて推考しているのです。

彼らの特攻を、鎖につながれたシナ兵のような無残なシナ文化の感性と同列にして論じてはいけません。

Re: もし、日本が中国に勝っていたら、

投稿者: zuzongyeye 投稿日時: 2007/07/17 12:31 投稿番号: [141973 / 196466]
>いまからでも遅くはない。   満州、チベット、東トルキスタンは独立し、残りは北京、上海、四川、広東などに分かれ、
日米の指導の下、発展した平和な民主連邦になることだ。


君の小さいな小さな夢がわかりました、叶えるのは無理だけど、(笑)

Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚

投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 12:09 投稿番号: [141972 / 196466]
そんなことはない。
壁がなかったら柱だけの
素通しかい?

そうなったら、屋根もいらないね。
野っぱらに長〜いいコンクリートの
穴が並んだ便器だけということになるな。

いくらなんでも偉大な不潔国家シナに失礼だろう。(爆笑)

幼稚の若者(ばかもの)

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 12:06 投稿番号: [141971 / 196466]
>戦争を回避するためには、それなりの軍事力と、いざとなったら
いつでもそれを使うという、強い国民の団結と意思が必要ということだ。
今一度いう、平和をたもつには、他国の軍事侵略を許さないだけの
強い武力をもたなくてはならないということを。<

バカ者めが・・
歴史を学んでない日本の愚かな若者(ばかもの)は、すーぐ、こんなことを言いたがる。
日本の戦争体験から何も学んでおらない。
軍事力に頼り、それを使って失敗し、国を亡ぼし、自滅したこと、知りもしない。バカ、バカ、バカの愚か者。

戦争の時代、軍国教育で国民一丸(いちがん)、勝利を信じて団結していた。総動員で戦って、そしてやられて、目が覚めた。

おまえは全然分かっていない。そもそも相手の弱点は、何処(どこ)を探して見えるのか?
敵の弱点・・それは、相手の防備が一番手厚いところ。
弱点だから、一番手厚くガードするのだ。
日本は軍事力に頼っておらない。軍事は日本の弱点ではない。

相手が軍備を増強するのは、それは相手の軍事戦略。攻める口実を与えないのは、それはこちらの外交戦略。

彼我(ひが)の軍事力を単純比較で比べながら、「日中激突、戦うならば・・」など、そんな話に興奮するな。
バトル(戦闘)ゲームのやり過ぎなのだ。頭の中が半分狂ってゲーム感覚になってはおらぬか?
言うこと全てが幼稚だぞ。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 11:43 投稿番号: [141970 / 196466]
>将兵の中から志願させて、編成されたのが白襷隊・・・

貴方は、死者を冒涜するのが余ほどお好きなようだ(笑い)。

その白襷隊やその他の兵士は皆、嫌々駆り出されて「犬死していった愚か者」と言っているのに等しい。

『当時も乃木更迭の話しも持ち上がっていた。これを止めたのが明治天皇であった。「乃木を替えてはならぬ。そのようなことをしたら、乃木は生きておらぬであろう。誰が引き受けても同じである」。大山巌元帥の意見も天皇と同じであった。「旅順のような困難な要塞を破るには、将兵がこの人のもとでなら喜んで死のうと思うようでなければできないものだ。乃木はその信望を得ている」と言って乃木の更迭に反対した。乃木の偉さは、言い逃れや弁解を一切しないことである。弁解の余地はいくらでもあった。しかし、すべて自らの不覚としたのである』

乃木将軍の命令一下、旅順攻略に赴いた兵士は、彼の人柄に惹かれたと言うだけではなく、家族や国家の為、その存亡をかけてそれこそ必死の思いで戦った。だからこそ、嫌々兵士にしたてあげられた中国兵のように、無様に逃げ惑うこともなく、旅順を陥落させることが出来た。(中国軍は、逃げれば味方に背後を撃たれるという過酷な戦闘でさえ、日本軍に惨敗している)

貴方はそれほどの士気が、嫌々戦争に駆り出されて出来ると思っているのか?貴方の思考は、卑怯卑劣な朝鮮人や中国人そのもののようだな(笑い)。とても日本人とは思えない。

死にたくないと思う気持ち以上に、日本国の行く末を案じ、身を犠牲にして戦った特攻隊や旅順攻撃の戦死者を「命令されて嫌々従った」と短絡的な思考で論じる貴方は、我々の先人達の尊い行為をあまりにも侮辱している。

旅順はロシアが堅固なトーチカと機関銃をすえ、欧米諸国はその陥落は不可能と考えていた。もし他国がこれを攻め落とそうとしても、日本軍以上の犠牲をもってしても陥落したかどうか。しかし当時の日本には、その犠牲を払ってまでロシアのアジア侵略を阻止しなければならない事情があった。少しは歴史を、私的な感情論で考えず、大局から論じてはどうだ。

Re: 聖母マリアを公衆便器にする中国感覚

投稿者: monkeybrain132 投稿日時: 2007/07/17 11:37 投稿番号: [141969 / 196466]
>人間の生理的行為まで聖母マリアさまが見守ってくれとる。ちゅうこっちゃないけ!

よーし。カトリック(普遍)だからしょんべんも雲古も抱擁するはず。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2007/07/17 11:34 投稿番号: [141968 / 196466]
>「命令はなかった」などと弁明しながら、過去の忌まわしさをキレイサッパリ拭い去り、なかったことにしてしまおうと必死に繕(つくろ)う日本の姿。醜いではないか。見苦しいではないか。<<

この間,マスコミで大騒ぎになっていた赤城農林水産大臣の事務所問題は段々下火気味になっている。
問題の領収書開示も出来ないまま,終わってしまいそうだ。
テレビに出演した安倍総理大臣も毅然とした対処策を示さなかった。これは国民の政治不信を一層増幅させるではないかと思う。

悪事が明るみに出ても,証拠が知られていない限りは,当の本人は平然としていられるのだ。
証拠隠蔽は,個人だけではなく,組織全体の体質でもあるように思える。


一方,中国はどうかと言うと,ある程度日本と一緒だ。
前世紀90年代の始めに,人気キャスター水均益が司会を務める早朝の人気番組「東方時空」を良く見ていた。
中国の腐敗摘発の難しさを訴えた特集があった。
インタビューに応じた主人公は何のコネ・人脈もなく,清廉潔白で正直な性格と仕事に情熱を注いでいるところを買われて,一介の地方検事から一躍中央の腐敗事件捜査本部本部長に抜擢された人物だった。
彼によると,自殺した元北京市長陳希同のことだったかな,事件関係者を同時に全員拘束した。それぞれ隔離監禁し,犯罪事実も認めてもらった。
翌日,取調べを行う予定だったが,一夜明けたら,皆見事に口裏を合わせて,犯行否認に転じた。
結局,その捜査は失敗した。
ここまで述べると,その本部長の顔から涙がポロポロこぼれていた。黒幕の勢力が余りにも大きいので,中央から全権を委ねられた本部長も無力感をあらわにした。
その無念の涙というか悔し涙というか,十数年経った今も忘れられない。。。

新浪網などのHPの社会面記事を見ると,腐敗事件の報道は山ほど乗っている。
例のダンボール肉まん事件はこの板で話題になった何日か前に既に報道されていた。
中国語が分れば,ワザワザ「大紀元」から引用しなくても,ここの反中狂いどもが利用できる中国本土発の中国批判ソースはあんなにあるのに。。。
でも,ゴミレスが増えるだけで,まあ,良いか。
奴らは本当の中国を理解していないことが分るだけでも,十分だね。

また,面白いお話を是非お聞かせ下さい。

Re: 仏蘭西-左翼マスコミの山本長官評価

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n 投稿日時: 2007/07/17 11:07 投稿番号: [141967 / 196466]
>戦後の、もの書きは、左翼的であることが一種の条件だったみたいですからね。

私が気になっていることの一つは、「山本五十六氏の戦後マスコミの評価」についてです。

東條氏や日本陸軍を「極悪でダメ軍隊の骨頂」のように取り上げるのに比較して、「山本五十六氏や海軍は立派であった」というような取り上げ方をすることが多く、真珠湾攻撃すらも「誇らしげに語ってきた」ことが多いように思えます。
(実際には海軍の方が「痛恨の作戦ミス」だらけです。)


ところで、最近の六カ国協議などみてもアメリカの対応に「ふがいなさ」を感じてしまうわけですが「アフガンやイラク」と「北朝鮮」の違いはなにかといえば「アメリカを本土攻撃した(加担した)」かどうかだと思います。
もし北朝鮮が、アラスカであっても「形だけでもアメリカ本土を攻撃した」とすれば、アメリカの世論は一気に「北朝鮮攻撃に傾く」はずです。

はたしてそのような「アメリカ国民世論のメカニズム」を当時「アメリカ帰りの山本五十六氏がまるで知らなかった」のか疑問を感じざるを得ません。


そもそも石油等資源を禁輸された「当時の日本の決断」は、南方の欧米の植民地を”解放”し日本を保護国として独立させ「日本に石油等資源を供給させる」というものでした。

そして、当初の日本海軍の方針では、それを妨害する米軍機動艦隊がアメリカから南方へ太平洋をはるばる遠征して「戦列が伸び切り疲労のピークに達したところで攻撃」という「バルチック艦隊迎撃戦」に相当するもので「南方防衛網が構築できるまでの半年ほど動けなくする」という作戦を立てていました。


ところが、長年冷飯ぐらいだった山本氏が「退官前の名誉職」同然だった司令長官に就任するや「真珠湾攻撃」を立案し作戦を根本的に転換しました。

結果的には、この「日本によるアメリカ本土奇襲攻撃」こそがメカニズムどおりに「アメリカ世論に後押しされたルーズベルトによる日本軍壊滅戦」の原動力となったことが分かります。

また日本海軍の暗号は完璧に解読されており、アメリカは真珠湾を「日本攻撃の口実を得るエサ」として使いました。
(それは「米軍の暗号解読技術の素晴らしさ」と喧伝されていますが、なぜか日本陸軍の暗号は終戦まで解読されていませんし戦後においても結局アメリカが解読できたのは「日本海軍の暗号のみ」です。)

さらに日本の在米大使館は、「宣戦布告文書」について「これから送る文書を指定時刻までに米政府に提出せよ」という本国からの電文を受け取ってからなぜか大使館を「完全無人状態」にして提出を遅らせてしまい、まんまと「卑怯な奇襲に鉄槌を下す」というアメリカ世論形成に利用されました。


もちろんこれらは「単なる偶然」であり「結果論」に過ぎず、「海軍や外務省内部の協力者によるもの」ではないとも考えられます。

しかし、「戦後左翼マスコミ」が蛇蝎のように嫌う日本軍の山本五十六氏をなぜか「悲劇の名長官」であるかのように持ち上げるほど「左翼勢力からみた山本五十六氏の役割」というものを考えざるを得ないということです。

Re: 宮崎駿の動画の蛍の墓について

投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 11:07 投稿番号: [141966 / 196466]
同感です。
なにより平和が大切。
いま、参議院議員選挙が始まったけど
候補者が叫ぶのは、第一に年金問題
第2に消費税とか、生活問題、教育問題ばかり。
そして憲法。

しかし、生活問題など、もちろん重要だが
その前に、平和がなければ、生活問題どころではない。
一番重要なのが平和を維持するために日本はこれから
どうしたらいいのか?という問題。
憲法9条が、あたかも日本の平和を支えてきたかのごとく
憲法9条死守などと、あいもかわらないお題目を
唱えるのみの社民党、共産党には、はっきりいって
平和を語る資格なし。
隣国に敵性国家を控えているニッポンの平和は
なんとかアメリカの存在で保たれているが、将来はどうなるだろう。

一国平和主義者は、平和平和と叫んでさえいれば、日本はどこからも
攻撃されなく、平和を保てるとでもアホな考えをするようだが
敵性国家の覇権主義の野望の恐ろしさを、全く無視した
売国的な思想の持ち主としか思えない。

平和を維持するには、侵略的野望をもった隣の危険な大国シナの
軍事力行使を阻止できるだけの、確固とした意思と、それに見合う
軍事力を持つ以外にないということだ。
戦争を回避するためには、それなりの軍事力と、いざとなったら
いつでもそれを使うという、強い国民の団結と意思が必要ということだ。

今一度いう、平和をたもつには、他国の軍事侵略を許さないだけの
強い武力をもたなくてはならないということを。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: arearenippon 投稿日時: 2007/07/17 10:39 投稿番号: [141965 / 196466]
確かに乃木希典という軍人は無能だったらしい。
そのため、多くの兵士がムダに犠牲になって死んでいった。

この突撃戦法は、ソ.フィン戦争や独ソ戦でも行われた。
ただ、203高地攻撃と違って、ソ連兵の背後には、
臆病風にふかれて、逃げ出す兵を射殺する阻止部隊が控えており
容赦なく自軍の兵を突撃に駆り立てていたのだ。

朝鮮戦争のときも同じことが行われた。
米軍の砲火に、恐ろしさの余り前進できなくなったり
逃げ出す兵を、処刑部隊が背後から威嚇射撃をしたり
射殺したりして、米軍のまえに追い立てたのだ。

それが人命を軽視しる、凶酸軍の共通の戦法なのだ。
現在の、シナ人民解放軍はどうかな?

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 09:50 投稿番号: [141964 / 196466]
>中国の場合は特別攻撃は必要ないんだ。中国共産党の命令でシナ軍は「雲霞(ウンカ)の事く」死んでも死んでも押し寄せたんだってね。<

日露戦争の激戦は、何と言っても旅順攻略、203高地の攻防戦。
乃木希典(まれすけ)率いる第三軍は、すでに二度にわたる総攻撃に失敗し、数万の将兵が死傷した。
その有様は、「雲霞(うんか)の如く」、死んでも死んでも押し寄せた。
ロシアが造ったべトン(コンクリート)の要塞に向かって、ただただ、只管(ひたすら)突撃あるのみ。

第三軍の参謀たちは為す術(すべ)もなく、頭を抱える。
そして、ここでも決死隊を募集する。
将兵の中から志願させて、編成されたのが「白襷隊(しろたすきたい)」

白襷隊は突撃して突っ込み、大半が戦死して作戦は失敗した。
作家の司馬遼太郎は、乃木と云う軍司令官の無能を指摘している。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 09:19 投稿番号: [141963 / 196466]
身近なところで、一般のサラリーマンも会社と云う組織の中で働いている。
組織であるからには、それは軍隊とよく似ている。

東京の本社からはずして、社員の誰かを地方の、僻地の、或いは海外の、人も嫌がる「☆★支店」に転勤させなくてはならない・・と云うような場合。
上司は部下に「どうかね、きみ〜、しばらく我慢して行ってみないかね」と呼びかけ、自発的志願を促すのだ。

その実、それは志願と云う形の命令なのであり、理由を繕って拒否しようものなら以降の昇進・出世は望めない。
心の中では泣きながらでも「はーい、自分は会社の命に従い、喜んで行かせていただくでアリまーす・・」と応えなければ組織の中では生きていけない。
まこと、宮仕えの御奉公とはつらいもの。それが戦後の日本社会だ。

志願と云う形の命令・・それは今でも生きているのだ。

Re: 聞けば聞いたで、耳が痛かろう・・

投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 06:23 投稿番号: [141962 / 196466]
志願と言う名の命令。そんなことは誰も知っている事実だよ。いまさら全て志願であったと言っているのは一部の連中だけだ。

しかし重要なのはほとんどの兵が逃げ出さなかったことだ。逃げ出したとしても私はその人を責めませんがね。

みんな必死だったんだよ。文字通り必死。日本の侵略によって必死で戦った中国兵も同じ。こんなものに日本も中国も無い。

同じく、志願と言う名の命令も民主国家でなかった国ではありがちな話。現代でも中国、北朝鮮あたりでは怪しい。未だにありそうだ。

それを取り立てて吹聴しようとする愚かな姿を誰が見ようか。いまさら何を言ってやがると馬鹿にされるのが落ちだ。

嫌日でも反日でもけっこう。しかし知能指数を疑われるような馬鹿な言動は止めるべきだ。卑しさは言葉では覆いつくせない。

君の投稿には卑しさが垣間見える。

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: igutikeigi771 投稿日時: 2007/07/17 06:22 投稿番号: [141961 / 196466]
中国の場合は特別攻撃は必要ないんだ。中国共産党の命令でシナ軍は「雲霞(ウンカ)の事く」死んでも死んでも押し寄せたんだってね。

特別攻撃隊なんて必要ないんだ支那共産党の命令が有れば突撃していく、シナ人は単純な蟻と同じ兵士なんだ。

シナ人の命など軽い!軽い!シナ人は13億匹いるんだよww

朝鮮戦争ではシナ大陸で「捕虜になった国民党軍」が弾避けとして共産軍の兵士が銃を構える前で弾避け使われたというのは有名な話し。

シナ軍の弾よけの「捕虜となった国民党軍の兵士」も瞬く間に底をついた、しかし中国軍には中国共産党の命令以下「雲霞のような大群」がおり、国連軍が殺しても殺しても命知らずのシナ軍は雲霞のごとく押し寄せた、といっている。

国連軍は兵士15%が犠牲になると下がって立て直すが、シナ軍は50%死んでも後から後から突撃してくるんだそうだ。

特別攻撃なんて必要ないんだ中国共産党の命令一つあればよい。
シナ軍の命など軽い!軽い!

毛沢東でさえシナ人1億人殺したんだぜ!そんな彼は英雄で国家元首になったんだ!
シナ人を殺せば殺すほど喜ばれそれが「国家元首」になる条件です、だからシナ人は何時の時代でも為政者に大虐殺されるのです。

まだまだ、シナには蝿の様な人民が12億人いるからね!

Re: 特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: qqtyan2199 投稿日時: 2007/07/17 05:06 投稿番号: [141960 / 196466]
>「軍はそんな酷(ひど)い命令は出していない。あれは全部志願なのであり、みんな自発的に出撃したのだ・・」と。

こんなこと、あなた以外誰も言ってないよ。
変な映画見て感化されちゃったんじゃ?
映画の役者のせりふを信じてもしゃあないしね


特攻が命令じゃないから軍は

Re: 何を一人でブツブツ言ってんだ?

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 02:58 投稿番号: [141959 / 196466]
>何を一人でブツブツ言ってんだ?
  誰も聞いてねえってwww<

聞けば聞いたで、耳が痛かろう・・

何を一人でブツブツ言ってんだ?

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/07/17 02:50 投稿番号: [141958 / 196466]
誰も聞いてねえってwww

特攻隊・・・志願と云う形の命令

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 02:47 投稿番号: [141957 / 196466]
中国人の方で、日本や日本人の考え方を研究している人もいるでしょう。
参考までに話しておきます。

爆弾を抱えて敵の艦船に突っ込む・・所謂「特攻作戦」を発案したのは中西(瀧治郎)中将と云われている。出撃すれば必ず死ぬ。そんな非道の作戦は過去の歴史にも世界にも例がなく、軍の上層部でも躊躇(ためら)う意見が多かった。
こんな作戦は軍の恥であり、作戦と呼ぶに値しないとまで言われていた。
それが人道に悖(もと)る外道(げどう)の作戦であることは、軍も十分認識していた。

それ故に、「これは志願でやりますか?   それとも命令で?」と聞かれた時、大西中将は明言する。
「この作戦は必ず志願で為されなければならない。だが、それは志願と云う形の命令である・・」と。

この場面は、最近上映の映画「俺は君の為にこそ死にに行く」の冒頭の部分に出てくるから、映画を観る人は必ず注目されたし。

特攻隊など戦争映画には、特攻の志願者を募集する場面が必ず出てくる。
志願とは云うものの、その志願を拒否して逃れることは出来ないのだ。
まさに、それは形だけの志願であって、実際には拒(こば)むことのできない命令だったのだ。

とにかく、形は全て志願であった。
そうなると軍の関係者は言うだろう。
「軍はそんな酷(ひど)い命令は出していない。あれは全部志願なのであり、みんな自発的に出撃したのだ・・」と。

そうなのか?   本当にそうなのか?   そんな白々しいウソがつけるのか?
確かに特攻命令は何処にもないけど・・(作戦命令はあるだろうが)
その本質は拒むことの許されない命令だったのだ。
そう、それは軍の命令を残さないよう、志願と云う形を作ったのだ。

さて、日本人の狡猾なところ・・
慰安婦問題をご覧なさい。「軍の関与はなかった。軍が命令したのでも強制したのではないし、慰安婦が自発的にやった商売行為。」と弁明する。
本当か?   自発的な志願であっても、その本質は志願と云う形の命令なのであり、実際のところ紛れもなく強制に他ならないのだ。
軍の恥部であり、命令などを出さないためのトリックなのだ。

沖縄住民の集団自決をご覧なさい。
「軍は自決を強制する命令などは出していない。住民たちは自発的に自決したのだ・・」と弁明する。
本当か?   命令があろうとなかろうと、実際のところ、それは志願(自発的)と云う形の拒みがたい命令ではなかったか?
志願と云う名の命令ならぬ命令で、自発的に自決を迫り、死に追い詰めたのは誰なのだ。

「命令はなかった」などと弁明しながら、過去の忌まわしさをキレイサッパリ拭い去り、なかったことにしてしまおうと必死に繕(つくろ)う日本の姿。醜いではないか。見苦しいではないか。

わたしゃ、許しませんですよ。

平和を語ることと騙る事は違う

投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 02:32 投稿番号: [141956 / 196466]
平和を語るものはその話に現実味がある。侵略はいけない。しかし平和を騙る者は言葉に裏がある。戦争はいけないと日本の迎撃ミサイルを「挑発する」と反対しながら、隣国の軍備増強には無関心。

盗賊の威勢が強い地域で自衛に立ち上がった町の人に「喧嘩はいけないよ。怪我をする。」と自衛を妨げるようなもの。盗賊は己の欲望が満たされなければ町を襲う。盗賊に従わなければ生きていけないようにする。我々は盗賊に貢物を出し続けなければいけない。

平和を望むなら中国の軍拡を非難すべきだ。核兵器放棄を訴えるべきだ。

Re: 中国の領土

投稿者: dicknickwok 投稿日時: 2007/07/17 02:09 投稿番号: [141955 / 196466]
これこそペテンの極み。イラクのクウェート侵攻と同じ発想だ。
ドイツの欧州征服の始まりもこのような屁理屈が使われた。

>其処に住む人間は何一つ変わっていないもので、何の不思議も違和感もありません。

虐殺された人たちも当然の運命だと蔑むつもりか。チベットでは現代においてもまるで鹿狩りのように襲われ殺されている。侵略地域には安寧など無い。被征服者の悲しみだけだ。

征服者の驕りが平家の故事にたがわず滅びることを確信する。

チベットに自由を。ウィグルに自由を。台湾に安全を。征服者中国の鉄槌を。

宮崎駿の動画の蛍の墓について

投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2007/07/17 02:01 投稿番号: [141954 / 196466]
1945年9月21日、清太は省線三ノ宮駅構内で衰弱死した。清太の所持品は錆びたドロップ缶。その中には節子の小さな骨片が入っていた。駅員がドロップ缶を見つけ、「何やこれ?」と言って草むらに放り投げる。地面に落ちた缶から飛び出した節子の遺骨のまわりに蛍が群がり、魂とも思える光を放ち、節子が現れ駅で衰弱死している清太を見つけ、清太の所に行こうとするが

太平洋戦争末期、兵庫県御影町に住んでいた4歳の節子とその兄である14歳の清太は6月5日の空襲で母も家も失い、父の従兄弟の未亡人である西宮の親戚の家に身を寄せることになる。

やがて働きもせず遊んでばかりいる節子と清太を、血の繋がりのない小母は毛嫌いするようになる。二人の兄妹は家を出ることを決心し、夙川上流にある防空壕の中で暮らし始めるが、食料が不足し、配給も受けられないため節子は栄養失調で弱っていく。清太は、生きるために畑から野菜を盗んだり、空襲で無人の人家から物を盗んだりしてしまう。やがて日本が降伏し戦争は終わった。敗戦を知らなかった清太は、父の所属する連合艦隊も壊滅したと聞きショックを受ける。

清太は銀行から貯金を下ろして食料の調達に走るが、物資不足で滋養のある食品はなかなか手に入らない。そしてついに節子は8月22日、ひとかけらのスイカを口にしたのを最後に幸薄く短い生涯を閉じた。節子を荼毘に付した後、清太は防空壕を後にして去っていくが、彼もまた栄養失調に冒されており、身寄りもなく駅に寝起きする戦災孤児の一人として死を待つだけであった。


私はその動画の内容を観賞して滴の涙を流し出す時に、私も全ての日本国民が平和の重用性を認識する事を希望しています。

中国共産党日本解放工作綱領

投稿者: devil_snr 投稿日時: 2007/07/17 01:51 投稿番号: [141953 / 196466]
中国共産党日本解放工作綱領
A−1.基本戦略
  我が党は日本解放の当面の基本戦略は、日本が現在保有して いる国力の全てを、我が党の支配下に置き、我が党の世界解放 戦に奉仕せしめることにある。
A−2.解放工作組の任務
  日本の平和解放は、下の3段階を経て達成する。
   イ.我が国との国交正常化(第一期工作の目標)
   口.民主連合政府の形成(第二期工作の目標)
   ハ.日本人民民主共和国の樹立 ・・天皇を戦犯の首魁として処刑 (第三期工作の目標)

http://homepage2.nifty.com/busidoo/kokusai/cyukyou.htm


「   日本保有の国力すべてを支配下に置く   これが中国共産党の対日基本戦略   」


『週刊ダイヤモンド』     2006年10月14日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽   661

私の手元に1972年8月に「国民新聞社」が出版した小冊子がある。「中共が工作員に指示した『日本解放』の秘密指令」という題で、中国の秘密文書「日本解放綱領」の訳本である。出版は、田中角栄首相が日中国交樹立に向けて走りに走っていた時期だ。
この小冊子は、安倍晋三新首相の中国訪問のこの時期、再度目を通しておくべき内容だ。日中友好はむろん大事だが、それは日本の国益を担保するための手段であり、目的ではないことを確認するためだ。外交は国益実現の手段という考えは、ほかならぬ中国も国交樹立以前から対日戦略の根幹として党綱領で定めていた。そのことを具体的に説いているのが、中国共産党の右の小冊子だ。
それによると、中国共産党の対日基本戦略は「日本解放」、つまり、日本の共産化である。具体的には、「日本が現在保有している国力のすべてを、わが党(中国共産党)の支配下におき、わが党の世界解放戦に奉仕せしめること」と書かれている。そのための工作、行動要領、総括事項が説明され、さらに同文書には(1)日中国交樹立、(2)民主連合政府の樹立、(3)日本人民民主共和国の樹立という三つの目標が掲げられている。(4)の最終目標には「天皇を戦犯の首魁として処刑」することも明記されている。
同文書では、田中内閣の成立で、(1)の目標は達成されつつあるとされ、工作が第二期に入ったと前置きされている。次の(2)の目標達成のために心理作戦、マスコミ、政党、左右両団体への工作、在日華僑対策の進め方、中国大使館開設に伴って筋金入りの工作員2,000人を派遣することなどが指示されている。
内容があまりにもおどろおどろしいために、多くの人は信じないかもしれない。「共産主義革命」などいまさらありえず、日本の共産化も非現実的だと考えるかもしれない。しかし、大事なことは、これは中国共産党による日本解放の綱領であり、対日戦略の基盤だという事実だ。日本の為政者は、そして経営者も国民も皆、どれほど非現実的であっても、中国共産党は元来こういう考えを持っているという事実を知っておかなければならない。
右の文書は、第二期工作の冒頭に「群衆掌握の心理戦」の重要性を掲げている。「(中国への)好感、親近感をいだかせる目的は、わが党、わが国への警戒心を、無意識のうちに棄て去らせることにある」、そのために「日本人大衆が中国大陸に対し、今なお持っている『かがやかしい伝統文化を持っている国』『日本文化の起源』『文を重んじ、平和を愛する民族の国』というイメージをかきたて、さらに高まらせる」と指示している。
同文書作成から30年余が過ぎたからといって、中国共産党の基本戦略が変わったとは思えない。戦略実現の戦術は確かに変化してきた。文書に規定された“ソフト路線”は江沢民政権の“強硬路線”に変わり、今また、江勢力を追放しつつある胡錦濤政権によって柔軟路線に立ち戻りつつある。
それでも中国共産党の基本戦略はいまなお不変だと、私は考える。が、注目すべきは、この間に日中両国に生じた変化だ。第一に中国の国民が中国共産党政治を忌み嫌い始めた。中国大手のニュースサイト「網易」のアンケート調査では「生まれ変わっても中国人になりたいか」との問いに64%が「なりたくない」と答えている。もう一つの変化は日本だ。中国は日本国民が想像していたような立派な国ではなかったこと、中国共産党の政治は非人間的で、あくまでも力によって押しまくる戦略が基底にあることなどを感じ始めている。
こうした変化に、私たちは希望をつなぎつつ、中国政府の真意を常に認識したうえで、日中関係を築いていかなければならないのだ。
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/archives/2006/10/post_473.html



日中友好とはいったい何か?

特攻隊・・・

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2007/07/17 01:13 投稿番号: [141952 / 196466]
私がまだ若者だった頃、バイトではなく初めて正規に就職した時、そこで初めての上司は特攻隊の生き残りだった。
ある晩、その上司と職場で酒を呑む機会があり、呑みながらいろいろ話をした。そして、その上司は私に昔の話を語って聞かせた。

練習機に搭乗して、旋回しながらグルグル螺旋(らせん)状に上昇して高度を上げる。バランスを崩すと機体が傾き、失速するし、気流が乱れるとガタガタ、ガタガタ、壊れるじゃないかと思えるぐらいに機体が揺れて怖ろしい・・とか、そんな話を聞かせてくれた。
懐かしそうに、呟(つぶや)くように。

特攻隊に志願して、初めて出撃命令をもらった時、たまらない、苦しい気持ちで走ったそうだ。長い長い滑走路を訳もなく走り、飛行場の片隅まで走って行ったら、そこの草むらにバッタだったか、カタツムリだったか、小さな生き物を見つけたそうだ。

その小さな生き物を見ながら思ったそうだ。
自分は明日にでも死んでしまう。それなのに、自分が死んでも、この生き物たちは明日も明後日も、まだ死なずに生きていられる。
そう思うと、その小さな生き物たちが羨(うらや)ましくて、羨ましくて仕方なかったそうだ。
そして、死なねばならない自分自身が可哀そうで可哀そうで、あまりに惨めで、しばらく一人で泣いていたそうだ。

出撃命令が出て、やがて取り消し。命令が出ては、やがて中止になって、そんなことを何回か繰り返しているうちに戦争が終わったそうだ。

あの上司は、どうして私にそんな体験を語って聞かせたのだろう?
1つは、私がそんな話を真面目に、真剣に聞いてくれると思ったから・・
1つには、多分、その時の私の年齢が上司の特攻隊の時の年齢と同じだったからだろう。

あの上司は私に言った。
「あなたたちは幸せだ・・」と。

青春を謳歌して、それまでフワリフワリと生きていたが、生死の境に直面した人の気持ちを聞いて以降は、私の生き方も随分変わった。
最近、あの上司の姿や言葉を思い出して、私は時々涙を流す。

Re: 中国【国産】高速鉄道だってさ

投稿者: tiger_10_4_7 投稿日時: 2007/07/17 01:06 投稿番号: [141951 / 196466]
ホントの「中国【国産】鉄道」はこっち。

中蚊之★wwww

おまけにあれこれ問題が出てついにプロジェクト頓挫、関係者は転職・・・・だってさwwww

http://www.google.com/search?hl=ja&q=%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E4%B9%8B%E6%98%9F&btnG=Google+%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
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