Re: 本質を知れ・・
投稿者: unkai98687 投稿日時: 2007/07/17 15:53 投稿番号: [141980 / 196466]
>そこ彼処、樹木の横に敗残兵が倒れて死ぬ。腐って身体はパンパンに膨(ふく)れる。やがて、死体はどっと崩れて蛆(うじ)が湧き出る。
人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。
>人はこうやって死んだのだ。戦場とは悲惨なものだ。督戦隊もへったくれもあるものか。バカめ・・
横から失礼する・・・(今日は少し暇なものでね)
他人を罵倒するほど自分は高尚な人物か(笑い)。人は「どう死ぬか」が大事なんだよ。
その死に方に「美学」をもち、いかに死すべきかと考えたのは武士であり、その精神を集大成したのが「武士道」だろう。武士にとって死は現代人ほど恐ろしいものではなかった。それよりも「卑怯な行為」や「不名誉な行いの方」を死ぬほど恥じた。これは貴方のような年老いた朝鮮人もしくは、中国人には理解不能だろな。
人はその死に方如何で尊敬もされ軽蔑もされる。褒賞を求めず、自己犠牲の上に他者の幸福を願う。それは誰もが容易に出来ることではない。だからこのような精神の持ち主には、どのような国家の人々も賞賛を惜しまない。当時の日本人はそのような精神の持ち主が大勢いたということさ。
貴方の目は節穴もどうぜんだな。中国軍の「督戦隊」や「便衣兵」・「日本軍に成りすましての三光作戦」など卑劣な戦闘行為で、死んでいった軍匪や共匪と自己犠牲の上に成り立っている「特攻隊」や「勇猛果敢に真正面から、難攻不落の旅順を陥落させた名も無き兵士」と同列に論じるなどもっての他だ。
日本軍の規律や道徳心・勇猛果敢な戦闘能力・敗者へのいたわり・自己犠牲の精神に対する賞賛は、日本軍と戦った欧米諸国の戦史でさえ、それを紐解けば必ず出ている。
対して軍匪や共匪とわず中国軍を賛美した、欧米諸国の軍人や政治家がいたか(笑い)
中国人は死に方も生き方にも無様で「美学」がない。
これは メッセージ 141979 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
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