日中関係

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Re: ドイツはクセ者

投稿者: botomstops 投稿日時: 2006/08/14 14:33 投稿番号: [121568 / 196466]
それはないんじゃないですか?
米独戦争が起きる位なら
米中戦争が、その前に起きますよ。

少なくとも、同じインドアーリア系の白人
カソリックにしろプロテスタントにしろ、宗教的には
アメリカ人もドイツ人も同じクリスチャン。
価値観もそれほど、大きくは変わらないでしょう。
(もちろん、米独両国とも、中に抱えている他の人種の
問題があるけど、それはおいておきます)

しかし、死那(中国)は全く別。
勿論、死那人はモンゴロイド系であり、宗教は(凶産主義?)
道教か儒教。これは現実を説く哲学であり、死後の安寧を祈る
仏教とは違い、人はどう生きるべきかとか、商売の繁栄を願う
現世の暮らし、利益をみちべく思想なのです。

この全くエイリアンのような死那凶産国が、凄い軍事力を持ったなら
必ず周囲の国の併合、属国化をはかり(実際にチベットがのっとられましたね)
アメリカの覇権と必ず衝突するのは、いつになるかは分からないけど
時間の問題だと考えます。

その時点で世界は核戦争の地獄をみることなり、日本など、その2国の
間で、どこかに消滅してしまうのでは、ないでしょうか?

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: botomstops 投稿日時: 2006/08/14 14:18 投稿番号: [121567 / 196466]
カチンの森の真相は、ゴルバチョフが大統領のときに
ポーランドに謝罪しているので、すでにその事件内容は
はっきりしている。

それはスターリンの命令でNKVD長官べりヤにより
戦後ポーランドを支配するのに邪魔になるインテリ層の
ポーランド将校の皆殺しをはかり、実行した極めて残酷な事件で
あった。しかし、このカチンの森の犠牲者ばかりでなく
まだ行方不明のポーランド将校が数千人もいたようで
それは、歴史の闇の彼方に葬られている。

しかし南京事件に関しては、死那共産政府の言い分は
声がおおきくなればなるほど、犠牲者の数が増えており
現在の時点では300万?でしたか?
(そのうち3000万になるじゃあないかなー爆笑ー)

いずれにしても、この事件は、あったとか、なかったとか
いや、そんなに殺していないとか、絶対にその真相は明らかに
ならないでしょう。私としても、南京大虐殺など無かった、と
信じていますが。
なぜなら、死那人は普遍的に嘘つきであるということが
その理由です。

Re: 中華共産党は軍事費を如何に調達したか

投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/08/14 14:11 投稿番号: [121566 / 196466]
>中華共産党は軍事費を如何に調達したか
>ソ連共産党の例からすると、一般市民からの略奪です。

う〜ん、たしかにねえ。
関東軍も、共産党配下の度重なる強盗や強奪、殺戮に、
がまんし切れなかったのはあるだろうなあ。

こういうところは、NHKは絶対流さないもんね。

ドイツはクセ者

投稿者: nankahendana1124 投稿日時: 2006/08/14 14:07 投稿番号: [121565 / 196466]
私はドイツ人と半年間、寝食を共にしたことがあります。

彼らの反米は、かなり根強いですね。

将来、みたび米独衝突が起こるだろうと個人的に確信してます。



日本は巻き込まれないことが肝心。

中華共産党は軍事費を如何に調達したか

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/08/14 13:56 投稿番号: [121564 / 196466]
ソ連共産党の例からすると、一般市民からの略奪です。
左翼運動の資金調達方法がソ連共産党の援助だけでないのは確かです。
これが文化大革命、他国への侵略につながり、汚職構造の原点。
大小中華国文化思想構造、馬賊、軍閥+左翼運動、略奪
関東軍が強盗、略奪軍掃討作戦を通して戦線拡大をしていった構図なのか。
満州国の人口の増加が見られたら治安が安定していた証明。

Re: 邪悪な日本がその本性を現し始めている

投稿者: wansuiwansuiwanwansui 投稿日時: 2006/08/14 13:42 投稿番号: [121563 / 196466]
>世界ってのは中韓だけですか?

左翼メディアや中韓は同じようなすり替えが常套手段。
「中韓=アジア」ってすり替えて「中韓との外交をアジア外交」
「中韓と対立をアジアで孤立」ってね。

Re: 富田メモに対する京都人からの一考察

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 13:24 投稿番号: [121562 / 196466]
大賛成

そもそも、江戸時代の天皇の所領は微々たるもの、崩れたかけた築地はしからは、「かさ張り内職」に精を出す天皇はんが、見物できたとか。

まして、貧窮した公家の「えげつなさ」は街中の評判。

えろう、出世しはったのは、お江戸へお下りなさって、堀に囲まれたお城に住むようになってからのこと。薩長土肥の田舎モンの手下共の、エーカッコシーのために。

もう一度、「天皇はん」運動でも始める時期かも。

そやけど、国際歴史問題、外交問題と、国内問題の「かさ張り天皇はん」運動は、全く次元が違いまっせ。

ヨシフ・スターリンも忘れられない。

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/08/14 12:58 投稿番号: [121561 / 196466]
社会主義運動
社会主義運動への参加は神学校時代に始まった。1896年にマルクス主義のサークルを組織、1898年にグルジア社会民主党に入党し、学校の試験に出席せず1899年に放校となる。その後はコーカサス地方で政治的地下活動、活動資金調達のための現金強奪などを行い、1902年から1917年まで逮捕とシベリアへの追放が繰り返された。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%82%B7%E3%83%95%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%B3

Re: 邪悪な日本がその本性を現し始めている

投稿者: d_a_cider 投稿日時: 2006/08/14 12:55 投稿番号: [121560 / 196466]
中韓以外のほとんどの国が日本が核兵器や核ミサイルをもとことは、周りの国がみんな保有国である以上当然のことだと国際的なアンケートやインタビューでは認知されていますがね、世界ってのは中韓だけですか?

蒋介石の妻 宋美齢 戦争との関わり

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/08/14 12:37 投稿番号: [121559 / 196466]
宋美齢
上流階級出身
1897年に上海で生まれた。(海南との説もある)。父は孫文の支援者として知られる浙江財閥の宋嘉樹。姉の宋靄齢、孫文の妻である宋慶齢と共に「宋氏(家)三姉妹」としても有名。9歳のときにアメリカに留学し、その後ジョージア州にある名門女子大・ウェルズリー大学に入学し、1917年に首席で卒業した。この時に身につけた流暢な英語が、後に役に立つことになる。 アメリカ系フリーメイソンリー関係のイースタン・スター結社の会員といわれる。

蒋介石夫人
中国に帰国した後の1927年に、中国国民党総統で中華民国の指導者であった蒋介石と結婚し、西安事件に際して蒋介石に抗日を訴えるなど、生涯を通じて蒋介石の政治的な決定に影響を与え続けた他、国民党中央委員会のメンバーとして国民党内にも多大な影響力を持っていた。

また、第二次世界大戦中の1942年11月から1943年5月までアメリカに滞在しアメリカ全土を回り、抗日戦への援助を訴え続けた。1943年2月18日には、アメリカ連邦議会において抗日戦への更なる協力を求める演説を行い、全米から賞賛を浴びるなど、中華民国のファーストレディとして、夫である蒋介石のスポークスマン兼ロビイスト的役割を果たした。特に親中派として有名なフランクリン・D・ルーズベルト大統領と仲が良く、アメリカの対日政策に大きな影響を与えたと言われる。1943年11月には、蒋介石とルーズベルト、イギリスのウィンストン・チャーチルが集まって対日処理を決めたカイロ会談にも同席した。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8B%E7%BE%8E%E9%BD%A2

フリーメーソン
会員数はアメリカが世界最大であり、歴代のアメリカ合衆国大統領の何割かが会員であったという説があるが、アメリカの理念はフリーメーソンの理念と共通点がある。影の世界政府と言われるほどの影響力はアメリカの影響力と共通点があるのかもしれない。
同様に近年のインターネットとも共通点がある。ネットワーク型構造・リンク型構造(Accepted)、アメリカを中心とする国際的ネットワーク、(時に)強大な影響力、個人の自由、技工・技術者中心からパブリック化、などである。また、マスメディア(第四権力などと呼ばれる)、各国情報機関(第二の政府などと呼ばれる)と合わせ世界の情報四大権力とも解釈できる。これらは負の側面にもある種共通点があるように見受けられる。
日本では市販の書籍で陰謀論のみが目につくが、欧米では会員である事は一種のステータスでもある。
フランス革命と同様に日本でもフリーメーソンの影響がみられる。薩長同盟が坂本竜馬の海援隊から入手した武器は、フリーメイソンのイギリス人武器商人トーマス・グラバーが仲介していた。連合国軍最高司令官総司令部はマッカーサーをはじめ多くのメンバーがフリーメーソンであり、日本国憲法のGHQ草案の作成にあたった総司令部民政局の25人も多くがフリーメイソンであったとされ、日本国憲法第21条は集会の自由、結社の自由、言論の自由とフリーメーソンの理想が並んでいる。フランス革命の自由、平等、博愛もフリーメーソンの理念である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%BD%E3%83%B3

Re: 日本を始め海外のアニメの放映禁止

投稿者: abejajp 投稿日時: 2006/08/14 12:11 投稿番号: [121558 / 196466]
ゴールデンタイムに海外アニメの放映を禁止する中国
国産を守ろうとする意気込みは、なるほどっと思うところですが、
ファンはビデオやDVDに走るだろうなーっと思います。
アメリカに中国人が多いのは、やはり自由が欲しかった人が多かったということでしょうね。

規制が厳しいと金持ちは逃げていくのに、それが国の経済の悪化にならなければ、
いいですけれどね。

中国系アメリカ人が中国入国して、なにか、わけのわからない理由で、2年も刑務所に
閉じ込められていたらしく、ニュースで報じていたことがあります。

中国は確かに難しい国です。
それにしても多くの韓国人と中国人が、アメリカ市民になるために、現在も
合法にビザを取得して住んでいます。

そのために学んで、看護婦などの資格で渡米しています。
自由と経済性を手に入れるために、随分勉強して、お金も貯めて頑張っているのが
通常の移民の姿です。

ですから、違法だとか、中国だとか韓国だとかというのをごっちゃにして
話してはいけないと思います。

それにしても、メキシコから違法移民が多いのも、メキシコの政策に問題があるのだし、
なんでもアメリカまかせにするような、魅力のないことを、国単位でしないでほしいと思います。

中東からもインドからも自由を求めてアメリカにお金を持って合法にやってくる。

国っていうのは、いったい何だろうと、改めて思います。

Re: ダライ・ラマ自伝を読んで

投稿者: miki1yhw 投稿日時: 2006/08/14 11:53 投稿番号: [121557 / 196466]
チベット密教をインチキ宗教とよぶあんたは何者か?ダライ・ラマは宗教家らしくガンジーのごとく非暴力を貫きながら活動するチベット亡命政府の元首である。チベット問題はれっきとした国際問題であり、中国に独立を阻まれている国である。

あんたにインチキ呼ばわりされるほどのレベルの人物ではない。

中国新疆炭鉱落盤事故、9人死、4人不明!

投稿者: tohgarashi_choan 投稿日時: 2006/08/14 11:39 投稿番号: [121556 / 196466]
中国   新華網   2006年08月13日22:22
ウルムチ8月13日発(記者:孫国富)
新疆(FU)康市広い源炭鉱が落盤事故発生、9人即死、1人重傷、4人行方不明!

http://news.sohu.com/20060813/n244772009.shtml

独裁政権の犬よ〜核兵器は自国で花咲く!w

投稿者: zdgrdnczg 投稿日時: 2006/08/14 11:24 投稿番号: [121555 / 196466]
独裁政権の馬鹿奴隷犬!

核兵器落とさなくても、残酷闘争、拷問迫害で、手前らは数千万人惨死したのだ!

愚かの北韓、中共が南侵を試みて、数百万同胞の尊い命をも消滅し、
数万将校が連合軍の捕虜になった!

独裁者には一語もいえないくせに、ここでたわ言を言うな!
恥知らずの馬鹿!

てめらはものを言う資格のない蛆虫じゃ〜w♪

Re: NHK支那事変報道

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 11:14 投稿番号: [121554 / 196466]
蒋介石がナチスドイツから兵器を大量に購入していたのは、周知の事実。そもそも、南京陥落の原因である上海事変は、ドイツからの兵器購入と軍事顧問団の派遣で嬉しくなったアホ蒋介石の、租界への侵略行為であった。国際法違反の侵略行為だ。


猿芝居の捏造南京大虐殺のやらせ情報を撒き散らしたラーベはナチス党員で、ジーメンスの南京支店長。蒋介石への兵器販売を独占していたと言われている人物で、南京陥落で、もっとも営業上の打撃を受けた一人。

注)1937年はまだ日独伊三国軍事同盟(1940年)は結ばれておらず、ドイツとは、日独防共協定(1936年)が結ばれていたに過ぎず、ナチスは反日本の死の商人を平然と行っていた。

同じく、南京安全区を組織し、南京陥落後の捏造情報の発信元であった米国人大学教授のベイツは国民党から勲章を授与されたスパイの嫌疑が掛けられている人物であり、これらの情報に基づく報道を行った英ガーディアン紙の特派員ティンパリは国民党からの資金で欧米において南京の捏造プロパガンダ書を出版し、その後国民党の情報顧問に就任した人物である。

とにかく、この捏造南京大虐殺と言う国民党の宣伝工作は、いまだ解明できていない部分の多い一大工作活動であり、更なる事実の発掘が望まれる事件である。   カティンの森事件のように。

「功名」は 敵性 売国謝罪作

投稿者: sinjitsu06 投稿日時: 2006/08/14 11:03 投稿番号: [121553 / 196466]
本当は   秀吉くさしの   下心

主役でない   ことを理由に   メチャ扱い

秀吉の   存在感だけが   目立つ作

大方は   あちらの人の   差し金作

徴収金   取って   国売る   放送局

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/08/14 10:40 投稿番号: [121552 / 196466]
いくらか異論はあるが、だいたい指摘したような問題はあった。だが、日本に開戦の選択肢しかなかったことには変わりない。

開戦しなかったとして、日本はどうなっていたろうか。

>現代の中国通は、利権の他に、なにを考えている。

中国通にも色々な立場がある。それにより利権第一、文化交流第一、政治的交流第一などなど採るべきプライオリティは立場により違うだろうな。だから、日本国民がどんな立場の人間を認めるかによるだろう。

可哀想なことに、中国人にはそれが出来ない。

Re: 中国は真性敵国である

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 10:23 投稿番号: [121551 / 196466]
北京は、1901年の北清事変の北京議定書により、欧米・列強(日本を含む)の管理地域であったし、上海はフランス租界や国際共同租界により、中心部は列強の主権下の地域であった。

1937年7月の盧溝橋事件は、北京議定書に基ずく駐屯を行っていた日本兵に対する、中国軍・共産党軍の戦闘挑発行為であったし、上海事件は、国際租界に対する、国民党軍の武力による侵略行為であった。人海戦術に加え、戦車などの重火器による包囲攻撃、および、航空機による国際租界の無差別爆撃を行い、欧米人の多数を殺戮し、武力侵略を開始したのは国民党軍である。

日本軍はこうした、中国軍の武力侵略に対し、正当防衛の反撃を行ったもので、とりわけ、これらの一連の侵略行為の作戦基地であった、南京を攻略したことは、国際法上何の問題もない。

中国は、侵略を仕掛けて、負けたに過ぎない。すべての責任は中国にある。

もし、NHKが、蒋介石が犯した、こうした一連の国際法違反行為を報道していないのだとすると、それは、明らかな、偏向報道であり、NHKは糾弾されてしかるべきである。

繰り返すが、NHKが、蒋介石の国際法違反の武力侵略の事実を、報道しなかったとするなら、明らかに、偏向報道であり、糾弾されてしかるべきなのである。

国際法にのっとった公正な報道を行うべきであり、偏向報道は厳しく糾弾されるべきである。

Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: operon_peron 投稿日時: 2006/08/14 10:12 投稿番号: [121550 / 196466]
支那に対しては、歴史歪曲、捏造問題を永遠に言い続けなければならない。

朝鮮にも言わなければならんな。

Re: 謝罪すべきは中国

投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 09:53 投稿番号: [121549 / 196466]
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日清戦争の下関条約
北清事変の北京議定書
日露戦争のポーツマス条約
第一次大戦のヴェルサイユ条約(山東半島等のドイツ権益移譲)

これらの立派な国際条約に基づく日本の国土や権益を武力で侵害したのはチャイナ。

日中戦争は、日本の領土が武力侵害され、居留民の生命安全が脅かされたことに対する正当防衛行為。

日本の行動はすべて国際条約に基ずく、合法な正当防衛行為
歴史認識を改めねばならんのは侵略国家中国
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

謝罪すべきは共産独裁国家中国
反省すべきは人権抑圧国家中国

条約違反常習国家中国。
ベルサイユ条約、バリ不戦条約、九カ国条約に違反して、満州での日本権益を侵害したり、北京や上海で、日本の領地に対する侵略戦争を仕掛け、正当防衛行為として完璧に日本にたたかれ、重慶へ逃げ延びた中国。
出ると負け、負け狗・中国。   生意気を言うんじゃないの。
日本に連戦連敗。
日本は米国に負けただけ。生意気言うなよ、ボケ

中国は反省し、日本に謝罪しろ!


●極東国際軍事法廷はポツダム宣言違反の違法法廷
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58152

●満州は中華民国の領土でない
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=58145


●日中戦争は日本の正当防衛行為
日中戦争は、国際条約に基づく日本の国土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。

日中戦争は日本の正当防衛行為
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54192


日中戦争は日本の正当防衛行為2
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54208

日中戦争は日本の正当防衛行為3
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54212

日中戦争は日本の正当防衛行為4
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54213

日中戦争は日本の正当防衛行為5
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225

日中戦争は日本の正当防衛行為6
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54227

日中戦争は日本の正当防衛行為7
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54237

>Re: >Re: 中国は真性敵国である

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/14 09:47 投稿番号: [121548 / 196466]
>なんのこっちゃ?
>反論になってねえぞ。

日本の野蛮なる侵略は、ちゃんと根拠のある話をしているのだ。中国が侵略している証拠はあるのか?国際社会から侵略として認定されているのか?証拠を見せる!

NHK支那事変報道

投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2006/08/14 09:30 投稿番号: [121547 / 196466]
戦争にしたくない日本と戦争にしたい支那
支那はドイツの協力で軍備を揃え、南京、上海に防衛線を構築し用意周到で日本を攻撃している。
南京では10万の将兵を残し、蒋介石本体は撤退している。
一般市民を人民の盾にし一般市民を巻き添えにしているのは支那ではないか。
挑発に乗った関東軍指導部の暴走が悲劇の始まりなのか。

>>> 中国は真性敵国であるcbc2000_cn氏

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2006/08/14 09:26 投稿番号: [121546 / 196466]
>もっと歴史を勉強してくれよ、頼みますよ(笑い)

あなたの方が、歴史をもっと勉強した方がいいよ。

当時、列強は中国の中に、中国政府がタッチすることの出来ない、自分たちの国の租界というものを持っていたのだよ。

そんなこと、あなたの国では習わなかったのね。
恥かくから、他で言うのは、やめなよね。

Re: >Re: 中国は真性敵国である

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2006/08/14 09:20 投稿番号: [121545 / 196466]
>>敵国あり、野蛮な侵略国家なのだ。

>それは、米国をはじめとする国際社会が60年前に国際条約(=国際法)で日本は中国から領土を盗取、

なんのこっちゃ?
反論になってねえぞ。

領土を取ったのは中国だろう。
チベットをとったろう?
内モンゴルをモンゴルから取ったろう?

ベトナムに侵略したけど、跳ね返されたんだろう?
朝鮮半島でも侵略したけど、アメリカに押し戻されたんだろう?

>朝鮮(現韓半島)の人々を奴隷にした野蛮なる敵国であることを決めているのだ。

朝鮮半島は李王朝のときから、野蛮など奴隷制王朝だったんだろう?
別の誰かが決めたわけじゃない、もとから野蛮で、奴隷だったのだ。
朝鮮人を奴隷にしたのは中国でしょ!

もっと歴史を勉強してくれよ、頼みますよ(笑い)

ははははははははははははは!

南京事件

投稿者: sonic_waver1234 投稿日時: 2006/08/14 09:15 投稿番号: [121544 / 196466]
NHK特集の「日中戦争」を見て、南京事件がなぜ起こったことが良くわかった。

今まで激しく交戦していた中国軍が急に抵抗しなくなり、南京に入った日本軍が発見したのは何万人分の大量の脱ぎ捨てた中国軍の軍服であった、という。
これは、何万人という中国兵が民間人に化け、民間人を巻き込んでゲリラ戦を行う、ということを意味している。
こうなれば、南京に居る中国人全員を疑わなければならない。
中国は南京事件に関して「無抵抗の市民何百万人も虐殺した」としているが、無抵抗どころか中国軍があんなマネをしなければ起きなかった事件であった。

今のバクダットのアメリカ軍と状況はよく似ている。
ただ、違うことは、当時の南京は中国人全員が反日であった、という点。

もし、大量の軍服を発見した時点で一旦、軍を引き上げさせて、東京大空襲やドレスデンみたいに航空機による草木も生えないくらいの大規模爆撃に切り替えておけば、戦争なら当たり前の行為として後々中国に揚げ足を取られるような虐殺事件は起きなかった、とも言える。

重慶の大規模爆撃では、中国人は恨みを残しているが、国際世論は中国の言い分に耳を傾けていない。

戦争のやり方は白人に見習えというのが教訓。

>Re: 中国は真性敵国である

投稿者: cbc2000_cn 投稿日時: 2006/08/14 09:08 投稿番号: [121543 / 196466]
>敵国あり、野蛮な侵略国家なのだ。

それは、米国をはじめとする国際社会が60年前に国際条約(=国際法)で日本は中国から領土を盗取、朝鮮(現韓半島)の人々を奴隷にした野蛮なる敵国であることを決めているのだ。つまり法制化しているのだ。もっと歴史を勉強してくれよ、頼みますよ(笑い)

Re: 日中戦争勃発の真実goldrolexさん

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2006/08/14 09:07 投稿番号: [121542 / 196466]
ABCD包囲網を知っていますか?
アメリカ 、英国 、中華民国、オランダの頭文字を並べたものである。

これらの国は、自分たちが世界の権益を持っていたのにも関わらず、日本の仏領インドシナ北部への進駐に対する制裁と、中華民国領への侵出(これらの国は中国にも勿論持っていた)など日本の拡大政策を牽制するために東アジアに権益を持つ国々が日本に対する貿易の制限を行っていました。


アメリカは日本の資産凍結、石油輸出の全面禁止を決定しました。
アメリカの輸出制限措置により日本は航空機用燃料(主にオクタン価の高いガソリン)やくず鉄など生活に必要不可欠な物資が入らなくなりました。
このうちの石油輸出全面禁止が深刻となり、日本国内での石油貯蓄分も平時で3年弱、戦時で1年半といわれ、早期に開戦しないとこのままではジリ貧になると陸軍を中心に強硬論が台頭してきました。

北朝鮮は、原油や経済援助を中国から貰っていますが、当時の日本は、今の北朝鮮よりまだ酷い状態かも知れませんね。

日本は御前会議で戦争の準備をしつつ交渉を続けることを決定し、11月から妥協案を示して経済制裁の解除を求め、アメリカなどと交渉を続けましたが、イギリスや中国の要請により、満州を含む中国大陸からの日本軍の全面撤退や日独伊三国軍事同盟の破棄、国民党政府以外の否認などを要求したハル・ノートを提出しました。

日本政府はこれにより、交渉の継続を断念し、対米開戦を決意したのです。
ハル・ノートとは、列強にとっては虫の良い、日本にとっては、ものすごく理不尽な要求だったのです。

中国は真性敵国である

投稿者: zenjirou_ruriiro 投稿日時: 2006/08/14 08:51 投稿番号: [121541 / 196466]
それを日本国民は忘れるべきでない

将来永劫に渡って敵国になるであろう

敵国としての扱いと付き合い方をしなくてはいけない。

民族性と考え方は、水と油なのだ。

敵国あり、野蛮な侵略国家なのだ。

中国は真性敵国である

投稿者: zenjirou_ruriiro 投稿日時: 2006/08/14 08:51 投稿番号: [121540 / 196466]
それを日本国民は忘れるべきでない

将来永劫に渡って敵国になるであろう

敵国としての扱いと付き合い方をしなくてはいけない。

民族性と考え方は、水と油なのだ。

敵国あり、野蛮な侵略国家なのだ。

古賀誠様へ

投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2006/08/14 08:44 投稿番号: [121539 / 196466]
拝啓

  貴殿の政治家としての御活躍を御喜び申し上げます
さて、近頃総裁選タケナワとなるこの頃でありますが
貴殿の心変わりと申しましょうか、機を見るに素早いと申しましょうか
変わり身の早さには感服いたします。
そこで一国の総理総裁とはどの様な人物が相応しいのかと近頃政治に疎い私目も考える時期であります。
今現在の総理総裁である小泉でありますが、彼は総理総裁として歴史にどう評価されるのかを考えてみました。
歴代の総理総裁と完全に違う所が見えるのです。
今現在の評価は意見が分かれる所も有りますが、彼小泉は国の尊厳と国益を守ったと近い将来には評価されると確信しました。
その訳は、自分の考えと方針を変えなかったという事でしょう。
角を突けば変えた方針も有るには有ります、が
事、対アジア外交に関しては、甘い誘惑や脅し、美人局の罠にも掛からず自分の考え主義を全うしたのではないでしょうか?

共産体制で言論の自由も無く、犯罪国家である中国と何が悲しくてそんな中国の言う事を聞く必要があるのでしょうか?

その中国の属国韓国が虎の衣を借りて吠えています。
自国では何も出来ない馬鹿な国ですが、そんな馬鹿な国にひざまずく様な国会議員が今現在もたくさん居るのです。
そんな野蛮な隣国を持つ日本の総理総裁が持つべき愛国心と国益、外交思想は小泉が持っていたと思えるのです。

あなた古賀先生はどうでしょうか?
犯罪国家中国に尻尾を振って米搗きバッタの様に頭を下げていたあたなの姿は変わったのでしょうか?
中国に行って命令を受けて帰って来たあなたの信念は中国に対してでしょうか?
それにしては変わり身が早すぎませんか?
信念とはそんなにコロコロと変えて良い物でしょうか?
河野某や野中某は一緒に方針を変えたのでしょうか?

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2006/08/14 08:32 投稿番号: [121538 / 196466]
>しかし、どんな状況下でどのように国の方針が決まったのか解らなければ反省も出来ない、

住んだはなし。反省も謝罪もすんでる。

>国民の半数以上が戦後生まれとなり記憶から戦争が消え始めている現在、いかにずさんな計画や領土的野望だったにしても政府は国内海外の公文書を積極的に開示し国民全員で検証する機会が必要と考える。

既に明らかになってる。
お前が知らんだけ。
何も知らないんなら偉そうな事を言うな。
お前が勉強すればよいことで、他人にあれこれ言うことではない。

Re: 日中関係 ー ドイツに注意

投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2006/08/14 08:25 投稿番号: [121537 / 196466]
昨日のNHKTVで日中戦争をとりあげていた。
その中で、当時蒋介石はドイツから最新鋭の武器(チェコ製の軽機関銃)を輸入しドイツから軍事訓練を受けていたことが報道されていた。
その為、日本軍は中国で思わぬ苦戦をしいられ、戦争が泥沼化したいう。

当時、ドイツの機械技術は世界一であった。
日本でも、65-70年ほど前に、ドイツから輸入された工作機械は戦艦大和の砲身を加工する為に使用され、現在でも日本の工場で現役で使われている。

小泉首相はアメリカと仲良くしていれば、他の国とも上手くやっていけると言っているが、とんでもない勘違いである。

現在、中国は大量にドイツから工作機械を輸入し工業化をすすめている。
日本の技術がなければ中国は工業化を進められないというような事を言うノンキな日本人がいるが、中国にとって必要なのはお金であり日本の技術ではない。

気をつけなければいけないのは、中国がドイツから輸入している機械や化学品原料は軍事転用され、中国の軍事力を強める要因となる事である。
イラクの化学兵器を作る原料、機械の多くはドイツ製であったと言われている。

あくまで、個人的な印象だが、ドイツ人は日本人とアメリカ人が嫌いである。(これは私が約20年間のドイツ人とのビジネスを通して感じた事で、もちろん全てのドイツ人が日本人を嫌っているわけではないが、アメリカが好きだと言うドイツ人には会った事がありません。そのような風土の中で、
ドイツにはテロリストが世界でもっとも多く住んでると言われている。)

中国とドイツの関係が深まれば、日本の安全保障にとっても危険。
中国をあなどれば取り返しの付かない事になる。
ドイツは油断のできない国である。

Re: ドイツの技術を使った中華リニア

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2006/08/14 08:20 投稿番号: [121535 / 196466]
>浦東空港行きのリニアは運行を停止しているが、
空港から龍陽路駅に向かう路線は正常運行に戻っている。

中国にリニアなんて分るわけがない。

たからのもち腐れ以前の「豚に真珠」

中国からの贈り物…針付き注射針等の漂流物

投稿者: run_run72 投稿日時: 2006/08/14 08:20 投稿番号: [121534 / 196466]
医療廃棄物漂着 新たに回収
http://www.sagatv.co.jp/news/text/frame2005.php3?ename=NS05020060806190557 1

唐津市の海岸できのう針のついた注射器など医療廃棄物が見つかったのを受け、県と唐津市はけさ行ったパトロールで新たに237点を確認し海水浴客らに注意を呼びかけています。海の家の主人談話「針がついていたので本当にびっくりしました。」漂着物が見つかったのは唐津市の相賀・北浜海水浴場でけさは、唐津市の職員らが新たな漂流物が流れ着いていないかパトロールしました。県によりますと、きのうまでに注射器10本、薬のびん34本と薬瓶のケース1箱がみつかり一部の注射器は針がついたままの状態で、薬びんには中国製と表記されたものも見られました。さらにきょうのパトロールで相賀・北浜海水浴場を中心に注射器や薬瓶など合わせて237点の医療廃棄物を確認し回収されました。佐賀県は、海水浴客らに注意するよう呼びかける一方、針に細菌がないか検査するとともにあす唐津市と清掃活動を行うことにしています

「薬びんには中国製と表記されたものも見られました。」
とありますが、
唐津や佐賀であれば、中国、韓国、の廃棄物でしょう。
なぜ、もっとハッキリ書かんのじゃ。

子供を連れて海水浴もおちおちできない…。
夏休み中、九州北岸の海水浴場にお出かけの
ご予定の方はお気をおつけ下さい。

海はゴミ箱じゃないぞ。
民度が低いどころじゃない…。

Re: 日中関係

投稿者: vaifam2006 投稿日時: 2006/08/14 08:14 投稿番号: [121533 / 196466]
中学校の校庭から砲弾173発=中国

  【北京13日時事】13日の新華社電によると、中国東北部・黒竜江省黒河市の中学校の校庭から、旧日本軍が遺棄したとみられる砲弾173発が見つかった。黒竜江省軍区の遺棄化学兵器事務弁公室で鑑定した結果、いずれも通常の砲弾で、化学兵器は確認されていない。
  同弁公室の専門家は「これら砲弾の70〜80%は日本軍が遺棄したもの」と述べた。この中学校では7月中旬、工事中に土中から砲弾が見つかり、発掘作業が行われていた。

>>「これら砲弾の70〜80%は日本軍が遺棄したもの」
あ、そう(苦笑)(^^;A
明日、純ちゃんが靖国に参拝に行くから苦情は純ちゃんに言っといて(爆)

靖国で譲歩しても中国は永遠に言い続ける

投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2006/08/14 06:40 投稿番号: [121532 / 196466]
中韓への意味のない配慮は、無用だ。

8月15日、正装して、二礼二拍手一礼という神道形式で小泉総理は、参拝すべし。

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「歴史問題、永遠に言い続けよ」江沢民氏、会議で指示

  【北京=藤野彰】中国の江沢民・前国家主席(前共産党総書記)が在任中の1998年8月、在外大使ら外交当局者を一堂に集めた会議の席上、「日本に対しては歴史問題を永遠に言い続けなければならない」と指示し、事実上、歴史問題を対日外交圧力の重要カードと位置付けていたことが、中国で10日発売された「江沢民文選」の記述で明らかになった。

  中国は胡錦濤政権に移行した後も一貫して歴史問題を武器に対日圧力をかけ続けており、江氏の指針が現在も継承されているとすれば、歴史問題をめぐる中国の対日姿勢には今後も大きな変化が期待できないことになりそうだ。

  同文選(全3巻)は江氏の論文、演説などを集大成したもので、これまで未公開だった重要文献を多数収録。江氏は同年8月28日に招集した在外使節会議で国際情勢について演説、この中で対日関係に言及し、歴史問題の扱いをめぐる指針を示した。
(読売新聞) - 8月10日19時38分更新

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/08/14 03:16 投稿番号: [121531 / 196466]
援蒋ルートを遮断すれば、支那事変は終結との予測(思い込み、情報の欠落)。

仏印進駐。

英米の画策を排除できず

対日経済封鎖。

亜細亜主義に基ずく、大東亜共栄圏構想。

南方の原油を押さえ、アジアを独立させれば、英米は停戦に応じると希望的推測(思い込み、情報の欠落)。

大東亜戦争と呼称。

対米戦を回避するには、支那に於ける権益を英米に譲渡し、満州に英米権益を認める。

亜細亜主義者には、受け入れできないことだった。

当時の支那通が、対米戦を決意。

現代の中国通は、利権の他に、なにを考えている。

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/08/14 02:22 投稿番号: [121530 / 196466]
>アメリカとの戦争が終わって61年たったが、アメリカや世界を相手に戦うという無謀な戦争に踏み切った理由がいまだにはっきりしていない。

このような疑問ももっともと思うし、未だにあの戦争の是非が論争されている。

私個人としては、あの戦争はやむをえない唯一の選択肢だったと思う。世界の歴史を見て、今でさえ道理が通るわけではない。まして、当時は欧米によるアジアアフリカの支配が当たり前であり、その秩序を崩す日本が目の敵にされたのがそもそもの原因と考えている。

中国はその日本を押さえるためのカードの一枚に過ぎず、中国自体は欧米の奴隷に甘んじていた。自国を守る気概のない国がどうなるかは、朝鮮を見ていても分かるし、アジアアフリカ諸国が欧米の植民地になっていたのも、結局は有色人種が白人に勝てるわけがないというあきらめが原因だった。

もしあの時日本がどうせアメリカには勝てないからと戦争を最初から諦めていたら、おそらく日本は欧米に植民地化されて居たろうし、アジアの独立も100年、あるいは永久になかったかも知れない。

勝てない喧嘩はするものではない、というのは鉄則だろうが、国家の存続がかかっているとき、闘うというのは採りうる唯一の選択肢であるはずだ。

また、日本は最後まで開戦をせずに外交的努力で悪状況を打開する努力をしていたが、アメリカ側にその意志がなかった。日本は開戦初期で有利に闘いを進め和平をするつもりで居たが、陸軍が暴走しそれを押さえきれなかったという問題がある。

海軍は頻繁に海外を見る機会があり、世界情勢を良く知っていた。また、海軍はいわばエリート集団であり、海外情勢も知らない田舎者集団の陸軍とは確執があり、陸軍をして、「我が帝国陸軍の敵は帝国海軍である」と言わしめたほど。陸軍とは農家の次男三男が食ってゆくための場所であったという事情がある。

日中戦争も陸軍の暴走から始まり、太平洋戦争も陸軍の自滅、つまり海外で作戦を展開するためには海軍の強力が不可欠という原則も忘れて暴走した結果だと言える。

結果として戦争には負けたが、そして実に多くの犠牲を払ったが、あの戦争は無駄だったというのであればあまりにも国家に殉じた人々を冒涜してはいないだろうか。

また、あの状態でほぼ世界全体を相手に44ヶ月戦い抜いた日本の能力は、敵対国にもある種強い尊敬の念を起こさせたと言っていい。欧米には騎士道の精神があり、勇敢な敵を称える気風がある。武士道と共通していると言っていい。

いま、日本が中韓朝とは明らかに違う関係を欧米と築いているのも、そのような気概を見せたからだろう。

いまでも敵に攻撃されても反撃をするべきではない、さっさと降参すべきだという人々が居る。わたしは少なくとも彼等に与することは出来ない。

富田メモに対する京都人からの一考察

投稿者: freshworld88 投稿日時: 2006/08/14 02:18 投稿番号: [121529 / 196466]
私は京都出身の者ですが、幼い頃より祖父母やお年寄りが天皇のことを『天皇陛下』と言わずに、『天皇はん』と言うのをよく耳にしたことがあります。
御所と言う天皇の古くからの宮中が京都にあり最も天皇家を身近に感じているはずの日本人が、このような不埒な物言いをするのは全国でも珍しいのではないでしょうか。
この言葉の中には、「何やら京都には日本古来の神道の祭祀執行者として神代の時代から脈々と続く尊い血筋のお方、奇特なお方が住んでおられる。」ということに対する親しみの念と同時に、それだからと言って、天皇には決して権威を認めないと言う強い意思のあらわれが含まれていると思うのです。(明治時代に御真影とかいう天皇の写真を小学校に掲げることにしましたが、全国で最後まで掲げなかったのは京都だといわれていることからもそのことをうかがい知ることができます。)

ご存知の通り、京都は平清盛や源義経が活躍する源平の頃から幕末、明治維新まで天皇を政治利用しようとする輩のために、戦、戦の連続で、そのたびに街は焼き払われ、応仁の乱の頃には、奇跡的に火災をまぬがれた千本釈迦堂を除き、あとは全て焼け野原になったことも有りました。
その結果、親兄弟は殺され、略奪、強姦はされるはで、一般の京都庶民は路頭に迷うしかなかったのです。(そんな状況ですから、性格も引きこもりがちになり、ものの言い方ひとつで、新撰組のようによそから押し寄せてきた荒くれ者から無礼打ちされて殺されたりしたので、はっきりとした物言いを自然としなくなりました。帰って欲しい客が来ても言い出せず、にこにこ笑いながら、こっそり箒を逆さまに立てて早く帰って欲しいというおまじないをしたりしたものですから、何を考えているのかわからない腹黒とか言われて誤解されるはめになりました。)

このように、京都に天皇がおられたばっかりに、ほとんど戦場と化し庶民は困難を極めました。
けれど、『天皇はん』は庶民の安寧を神様にお祈りされたり、優雅に宮中で和歌をお読みになられたり、院宣を発して兄弟喧嘩させることによって京都を混乱状態にされたりすることはあっても、決して、庶民の困難を救ってくださるほどの力はおありではありませんでしたので、頼りにすることはできなかったのです。
それ故に、京都人はお上の力や権威に頼ることなく、町衆が力を結集して自力で自分たちの街を守ってきたのです。
その町衆の力が強すぎて統制するのが難しいので、京都に住むのを嫌がり城を京都に構えず、安土とかいう辺鄙な琵琶湖のほとりに構えたばっかりに、天下統一を目前に部下に殺された人も現れたりしました。(祇園祭などは鮮やかな呉服で経済力をつけた町衆の力を誇示する一種のデモンストレーションとも言えます。)

前置きが長くなりましたが、結局、何を言いたかったかと言いますと、富田メモで天皇があれこれいわれたからと言って日本中で騒いでいますが、京都人から言わせたら「『天皇はん』が何やいわはったようですけど、そやからどないしたんどす。」と言うことなんです。
いちいち天皇のお言葉に権威付けをし、国の方針をそれにあわせて決定すると言うのは、戦前のいつか来た道であり、かえって天皇の政治利用につながり極めて危険なことであるということです。
そのことを、これまで一番警戒し危険視していたはずの左翼系の政治家や大学教授たちから、『大御心に従うべきだ。』と最近主張するのを聞くのは不思議さを通り越して、もうお笑いの世界以外の何ものでもありません。

主権在民である以上、この国の将来を決定するのは国の象徴である天皇ではなくあくまでも国の代表である国民自身であるということを認識すべきです。
天皇は、京都人の言う『天皇はん』ぐらいでちょうど良いのではないだろうか。

Re: 日中戦争勃発の真実

投稿者: goldrolex16234 投稿日時: 2006/08/14 01:55 投稿番号: [121528 / 196466]
アメリカとの戦争が終わって61年たったが、アメリカや世界を相手に戦うという無謀な戦争に踏み切った理由がいまだにはっきりしていない。

いったい政府や軍部はどのような成算のもとに開戦を決意したのか?
現在に生きる私には理解しがたい事ばかりだ。

海洋国家である日本が国力を維持する上で必要とする物資の輸送量の判断と、所要船舶量、これらを護衛する海軍艦船の確保など、どの程度の検討がされていたのだろうか。そして戦争の終末のシナリオをどのように考えていたのかさっぱり解らない。

海軍が国力維持の根幹の物資の輸送にほとんど注意していなかった事は、戦況に敗色の影がちらつく1943年11月にやっと船団護衛専門の海上護衛総司令部が編成された事が雄弁に物語っている。

十分な護衛が無かった輸送船の被害は甚大な物だった。死亡率で軍人を上回ったのが海運水産業の船員で約6万人が命を落とした、海外から物資が届かず圧倒的な生産力、技術力の差から海軍は全艦船の7割を失い戦闘部隊までが全滅してしまったのである。

今回、この番組を見て改めて日中、太平洋戦争を振り返る意味は何かと考えるのであれば未来への教訓であると思う。
しかし、どんな状況下でどのように国の方針が決まったのか解らなければ反省も出来ない、国民の半数以上が戦後生まれとなり記憶から戦争が消え始めている現在、いかにずさんな計画や領土的野望だったにしても政府は国内海外の公文書を積極的に開示し国民全員で検証する機会が必要と考える。
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