Re: 中国は真性敵国である
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/08/14 10:23 投稿番号: [121551 / 196466]
北京は、1901年の北清事変の北京議定書により、欧米・列強(日本を含む)の管理地域であったし、上海はフランス租界や国際共同租界により、中心部は列強の主権下の地域であった。
1937年7月の盧溝橋事件は、北京議定書に基ずく駐屯を行っていた日本兵に対する、中国軍・共産党軍の戦闘挑発行為であったし、上海事件は、国際租界に対する、国民党軍の武力による侵略行為であった。人海戦術に加え、戦車などの重火器による包囲攻撃、および、航空機による国際租界の無差別爆撃を行い、欧米人の多数を殺戮し、武力侵略を開始したのは国民党軍である。
日本軍はこうした、中国軍の武力侵略に対し、正当防衛の反撃を行ったもので、とりわけ、これらの一連の侵略行為の作戦基地であった、南京を攻略したことは、国際法上何の問題もない。
中国は、侵略を仕掛けて、負けたに過ぎない。すべての責任は中国にある。
もし、NHKが、蒋介石が犯した、こうした一連の国際法違反行為を報道していないのだとすると、それは、明らかな、偏向報道であり、NHKは糾弾されてしかるべきである。
繰り返すが、NHKが、蒋介石の国際法違反の武力侵略の事実を、報道しなかったとするなら、明らかに、偏向報道であり、糾弾されてしかるべきなのである。
国際法にのっとった公正な報道を行うべきであり、偏向報道は厳しく糾弾されるべきである。
これは メッセージ 121548 (cbc2000_cn さん)への返信です.
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