Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為 2
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/13 09:36 投稿番号: [54208 / 66577]
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。
なお、居留民とは租界などの日本の国土に居住する日本国民のことで、他国での単なる滞在者ではない。(こんなことを知らないアホは掲示板への投稿などすべきでない。)
公明正大な国際条約と日本の領土
1.日清戦争と下関(馬関)条約
1895
日本側全権大使:伊藤博文と陸奥宗光
清国側全権大使:李鴻章。
第一条
清国は、朝鮮国が完全無欠なる独立自主の国であることを確認し、独立自主を損害するような朝鮮国から清国に対する貢・献上・典礼等は永遠に廃止する。
第二条
清国は、左記の土地の主権並びに該地方にある城塁、兵器製造所及び官有物を永遠に日本に割与する。
第三条
清国は、遼東半島、台湾、澎湖諸島を日本に割譲する。
第四条
清国は、賠償金2億両(約3億円)を日本に支払う。
第五条
清国は、沙市、重慶、蘇州、杭州を日本に開放する。
第六条
清国は、日本に最恵国待遇を認める。
本来なら、北京を占領し、朝鮮半島の属国化を図った清朝の皇帝以下を軍事裁判で一網打尽に絞首刑にすべきであったが、情けを持ってこの条約で許してやった。
(げらげらげら
これは メッセージ 54192 (ipodsd さん)への返信です.
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