Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為 7
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/04/13 16:33 投稿番号: [54237 / 66577]
日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であった。
前述の上海事変(1937年8月)の経緯から明らかなことは、戦闘を仕掛けたのは国民党軍である。このことは1937年7月7日の盧溝橋事件、25日の郎坊事件、26日の広安門事件、29日の通州事件といった一連の事件を仕掛けたのも中国側であることからして、戦争をしたかったのは中国であり、不拡大方針の日本軍に武力行使を仕掛けたは中国であるということ。
ところが日本軍の前に敗戦に次ぐ敗戦で、ついには、一気に首都南京までもが同年12月に陥落させられてしまい、手を出した蒋介石は自業自得で何もいえなかったのに、関係のなかった共産党が今頃になって、わめき散らしているのが、捏造南京大虐殺。自分が手を出して、コテンパンに叩きのめされ、悔しがってるだけの、お粗末な一席。
まあとにかく、日中戦争は、国際条約に基づく日本の領土防衛行為であり、居留民の生命安全の確保のための正当防衛行為であったということと、東京裁判などというものは裁判前に結論ができていた事実無視の茶番劇ということ。
これは メッセージ 54227 (ipodsd さん)への返信です.
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