対米全面テロ

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>ブッシュ大統領は中東ではすごい人気

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/08 19:51 投稿番号: [157360 / 177456]
相変わらずか…!


msg157292 などとともに、将来とっちめるための材料として、証拠採用決定!

>いたって謙虚な性格

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/08 19:46 投稿番号: [157359 / 177456]
なんという思い上がり。(笑)



>今まで、自画自賛はしてないと思う。

>自分については、いたって謙虚な性格。

>他人にも、めったなことでは馬鹿呼ばわりしたことない。

>>アウン・サン・スー・チー報員

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/06/08 19:26 投稿番号: [157358 / 177456]
http://www.asyura.com/0304/ishihara3/msg/122.html

前略

◆西洋の植民地の本質は"民族浄化"

  アジアは50年前まで彼らの支配下にありました。彼らはアジアの人々を、「自由」も「人権」も「民主主義」も、認める前提としての人間だとは思っていなかったんです。トインビーが書いているじゃありませんか。「もし神が日本に指名を与えたとするならば、数百年に渡る白人の支配から、アジアを開放することであった」と。「我ら西洋人には、アジアの現地人は、動く樹木としか見られなかった」と。
  50年前には、アジアの人間を人間と思っていなかった者が、やれ「自由」だとか「民主主義」だとか、それが足りないからといって経済制裁をしているんです。
  我が国では経験しえない、マスコミも報道しないことですが、ノーベル平和賞をもらったアウンサン・スーチーさん。彼女は、ミャンマーの人達に「第二植民地主義者」だと言われているんです。しかし、これを我が国のマスコミは報道しません。なぜ「第二植民地主義者」なのか。

  イギリスのビルマ植民地支配の手法はおわかりでしょう。イギリスは、ビルマ王室の女性をイギリス軍将校の妾にし、子供を産ませました。その子供を、ダージリンのイギリス人学校の寄宿舎に入れて教育をします。10年経てばどうなりますか。10年経てば、ビルマ人の顔をしてイギリス人の心を持った支配階級が生まれるんです。これがイギリスの、西洋の植民地主義の本質なんです。
  西洋の植民地主義とは何か。我が日本のマスコミに躍る「植民地」という活字は、木へんの「植民地」です。しかし、西洋の植民地主義こそは「生殖」の「殖民」なんです。血を入れ替えるんです。民族浄化なんです。それを、そのものズバリの言葉でいえば、この日本では大騒動になったでしょう。しかし、イギリスの、西洋の植民地支配のやり方はそうなんです。だから、東ティモールの指導者、20年前までの指導者、そしてノーベル平和賞を貰った者も、ポルトガル人の顔をしているわけです。

  さて、スーチーさんですが、彼女は14歳でビルマを離れてイギリスに住み、イギリス人と結婚して、イギリスに子供がいます。ノーベル平和賞でもらったお金は、イギリスで家を買って建てました。これは、イギリスがビルマを植民地支配した時の、「植民地」のショクは木へんではなく、「生殖」の「殖」だといったやり方と、同じではありませんか。
  そして、スーチーさんは、日本の、ポリオ生ワクチン接種の援助をも非難したんです。これは、ペルーのトゥパクアマルと同じ論法ではありませんか。「日本の支配は、特権階級を利するだけだ」と、「だから援助はけしからん」というものです。ペルーの大使公邸を占拠したトゥパクアマルと、スーチーさんは同じことを言っているんです。
  私は直ちに、ビルマのチャイ島近くの村に行き、ポリオ生ワクチンがどういう風に接種されているか見てきました。私は大使館の世話などにはなりません。ミャンマーは1人で歩きます。若いお母さんが、本当ににこやかに子供を抱えて、次々集まってきて、「日本、ありがとう」と言っていました。看護婦さんも、若いお母さんも、本当に楽しげで、安心した表情で、村に集まっていたんです。
  アウンサン・スーチーは、イギリス人の心を持って、ビルマ人の顔をしていますから、チャイ島のその村に行ったこともなければ、ビルマ人という、自分の同胞の生活を知ったこともありません。あの貧しい国で、未だに1万坪以上の邸宅に住んでいるんです。自分の家で3,000名の集会ができるんです。それは、今のミャンマー政府が、建国の父であるアウンサン将軍の遺徳をたたえ、彼の邸宅を残しているからです。
  このように、ノーベル平和賞というものも戦略なんです。

中略

西村眞悟氏はビルマのアウンサン・スーチーを、地元民達は「第二植民地主義者」と批判していることを指摘している。日本のマスコミは、帝国の手先が多いから、スーチー女史を「民主化」の象徴と持ち上げている。彼女は顔はビルマ人だが中身はイギリス人だ。おそらくイラクにもイラク人の顔をしたアメリカ人が統治することになるのだろう。アフガニスタンもカルザイ大統領はパシュトン人の顔をしたアメリカ人だ。日本にも日本人の顔をした、心はアメリカ人の金融大臣がいる。
後略

ウクライナ軍、イラク派遣へ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/08 19:18 投稿番号: [157357 / 177456]
ウクライナ軍、イラク派遣へ
2003 年 6月 8日


ウクライナのエフゲーニー・マルチュク国家安保会議書記は7日、イラク占領の米英軍とともに現地で警護任務などにあたる旅団(1800人)を、8月半ばに派遣すると発表した。タス通信が報じた。(モスクワ支局)


http://news.msn.co.jp/articles/snews.asp?w=490414

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コメント


ブッシュ大統領は、いまや中東ではすごい人気だな。

これにあやかろうというのか。

イラクへ自衛隊、小泉首相が決断

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/08 19:11 投稿番号: [157356 / 177456]
イラクへ自衛隊、小泉首相が決断=今国会提出、テロ特措法延長も

  小泉純一郎首相は7日午後、自民、公明、保守新の与党3党幹事長と都内のホテルで会談し、イラク国内に自衛隊を派遣するための「イラク復興支援法案」(仮称)を今国会に提出する意向を伝えた。協議では、同法案を4年間の時限立法とすることで合意。11月で期限が切れるテロ対策特別措置法を2年間延長する法案を併せて提出することも確認した。
  これに伴い、政府・与党は6月18日で会期末となる今国会を40日程度前後延長する方向で詰める。   (時事通信)
[6月7日23時2分更新]


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030607-00000428-jij-pol


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コメント

間に合えばよいが。

ぜひ自衛隊の海外派兵を実現させてほしいものだ。

>付ける薬はないでしょう

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/08 19:07 投稿番号: [157355 / 177456]
>わざと意識的にブッシュ側の言い分を流しているのは貴方でなく、現在は消えてるりぃるさんのスタイルです。
>彼のスタイルに準じて居るつもりなのかも知れませんが、まったく笑止です。

りぃるさんを意識したことはありません。

準じているつもりはありませんが、似ていると言われれば名誉なことです。

これからも頑張って、精進することにしましょう。



>あなたの情報の扱い方も言い訳も非常に自分勝手ですし、論理は滅茶苦茶で、
>自画自賛の才能だけがエンドレスに続くのですね。

今まで、自画自賛はしてないと思う。

自分については、いたって謙虚な性格。

他人にも、めったなことでは馬鹿呼ばわりしたことない。

わがままはわがまま、小さいころからわがまま大将だった。




>ついでに先日の馬鹿発言を晒しておいてあげるね。
「民衆蜂起といえば、正しいことのように思っていたのは
どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」

どこか問題ですか?

少しも問題とは思わない。

>アウン・サン・スー・チー報員

投稿者: bogl2002 投稿日時: 2003/06/08 18:56 投稿番号: [157354 / 177456]
ミャンマー人の中には「スー・チーは植民地支配した英国の手先」といった反英感情がある人がいるのかな?
英国にとってはスー・チーが政権を取ってくれた方が都合はいいだろう。
民主主義の象徴として格好もつく。

しかし、ミャンマーのことについては勉強不足で自信がない。

民主化という言葉に騙されてはいけない。

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 18:53 投稿番号: [157353 / 177456]
民主化という言葉に騙されてはいけない。
民主化とは日本からすれば日本の精神的武装解除の事であり、
日本の魂、考え方、信仰の根絶を意味しているのだ。
そのような戦略から日本で教育の民主化が行われた。
真っ先に考えられたのが国体の破壊。これが教育改革の課題だ。
それが神道指令、天皇の人間宣言、教育勅語の廃棄の意味だ。
GHQの労働課長であったT・コーエンは、
「日本の革命占領政策は、日本民族のフリーメーソン化政策、
家庭の崩壊、世代間断絶、国民の無気力化に眼目をおいた」
と語っていたという。まさにイルミナティのやり方だ。

アウン・サン・スー・チー報員

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 18:02 投稿番号: [157352 / 177456]
アウン・サン・スー・チー報員
2003/ 6/ 5 4:06
メッセージ: 72822 / 73155

投稿者: east_jungle3
>ついでにミャンマーの人たちに
「土井は独裁者の味方だ」と教えてやりたかった。
土井が支援するとなると、ミャンマーの民主化運動も怪しいものだと思いました。
“”アウン・サン・スー・チー報員女史の亡夫は英国諜報部員“”。
ミャンマー の国粋主義者にとっての彼女の評価は
“”グローバリストの手先“”、
売国奴と映り、民主化の錦の御旗も侵略になるのです。
軍政権も彼女の政治的な情況を承知しているので、抹殺は不可能。
……全くそうだと思います。

民主主義という制度は宗教とマスコミを支配

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 17:31 投稿番号: [157351 / 177456]
以前に竹中経済相はテレビマスコミが作り上げた、と書きましたが「2ちゃんねる」に業界人からの書き込みがあった。テレビ報道局は悪名高い銀行業界もかなわぬほどの高給とりで有名だ。長引く不況にもかかわらずテレビ業界はさほど業績は落ち込んではいない。

番組制作は下請けプロダクションに丸投げすれば良いし、コマーシャル収入が落ちたところで全て下請けにしわ寄せすれば済む。さらには有力者の子弟を沢山抱える事で、営業にも効果がある。このようにテレビ業界と政界、業界、学会、と組まれた組織は利害を共有することで成り立っている。

竹中大臣のシンパに私が今まで批判してきたメンバーがずらりと並んでいる。彼らは竹中大臣の学説に共感して集まったわけではない。もともと竹中大臣には学説など無いからだ。構造改革も外資系証券会社のエコノミストの受け売りに過ぎない。竹中大臣や木村剛氏を日本人の顔をしたアメリカ人というもの、彼らのバックにモルガン・スタンレーのフェルドマン氏らが控えている。

彼らはアメリカ人の割りには語学に堪能で名前や風貌からしてユダヤ系アメリカ人であることがすぐにわかる。彼らは肩で風を切って財務省の中を我が者顔で歩き回り、GHQのように役人をコントロールしている。彼らの背後にはアメリカ大使館と小泉首相がついているのだから、抵抗勢力の政治家もどうすることも出来ない。

彼らの強力なスクラムを突き崩すには世論しかないのだが、大手のマスコミを彼らが抑えているかぎり、世論が政治を動かすことは難しい。民主主義という制度は宗教とマスコミを支配することでいくらでも大衆をマインドコントロールすることが可能だ。アメリカの現状を見れば一目瞭然だ。

小泉内閣を倒閣に追い込むには、山崎自民党幹事長を集中攻撃するのが一番だ。小泉内閣を支えられる朋友は山崎幹事長しかいないからだ。森派の森会長が幹事長の椅子を狙っているが、抵抗勢力と仲が良い。アメリカは親米の小泉政権を支えている。だから愛人騒動の山崎幹事長も辞任せずに住んでいる。マスコミがおとなしいからだ。ワイドショーはなぜもっと騒がないのだろう。それとも「不倫は文化」と日本に定着したのか。
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu48.htm

>ウソのことを書くのは、やめてほしい

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/08 15:53 投稿番号: [157350 / 177456]
>>自分たちの親や祖先に対して、「ジジイババア」と呼ぶとは思わないけれどね。
>>もし呼んだとするなら、アッバス首相は、パレスチナの代表などではない。
>>裏切り者だ。

>adiaq_laくんが知らないだけで、いろんな情報があるんだ。

>adiaq_la愛読の三流ゴシップ誌には出てないだろうけど、
>それよりずっと確かな情報源からのものがあるんだが、
>裏が取れないから黙ってるだけ。

パレスチナの代表としてイスラエルとの交渉にあたっている人物が、
かつてイスラエルと戦って、人的物的にはかりしれないほどの犠牲者を出した
親や祖父の世代に対して、「ジジイババア」呼ばわりしているというのは、
ちょっと聞き捨てなりませんね。

もう少し、ソースや根拠を明らかにすべきだ。
それができなくって、そんなことを口走るなら、三流ゴシップ誌からネタを
拾ってくるのより、マシだとは到底言えないと思うね。


>何度も言ってるように、事実について自分の主観を
>述べることは右だろうと左だろうと何の問題もないんじゃないの。

事実について自分なりの見解を述べることはなんらかまわんが、その述べられた見解が
誰のものかよく分かるようにしておく義務は、あるだろうな。
msg157292 に書かれた「コメント」が、投稿者の思いを書いたものではなく、
アッバス首相の胸中を推し量ったものだと言うならば、それはちゃんと明記する必要が
ある。あの投稿を読んで、「コメント」以下の文章が、アッバス首相の心中を
述べたものであるなどと思う人は、滅多にいないと思うよ。

それから、述べられた「主観」なり見解なりは、当然、それが妥当なものかどうか、
他者からの批判や検証を受ける。もちろん、それは「事実に基づい」た、
合理的で妥当な論理的検証によってなされるべきものである。

それがいやなら、掲示板などで政治的な見解などをたくさん垂れ流すような真似は
やめるべきだよ。


>ただし、ありもしないことをでっち上げてウソのことを書くのは、
>やめてほしいといってるだけ。

アッバス首相が、同胞の先輩諸氏を「ジジイババア」呼ばわりしているとか、
「ブッシュ大統領は、いまや中東ではすごい人気だな」といった投稿をすることは、
「ありもしないことをでっち上げてウソのことを書く」に該当しないのか?


>adiaq_laクンには、無批判に情報をたれながす事と、
>批判的に情報をたれながす事の区別はできないのだろうね。

キミの投稿のどのあたりが「批判的に情報をたれながす事」なのか教えてくれないか?
「民衆蜂起といえば、正しいことのように思っていたのはどれぐらい前のジジイババアの
世代だろうか?」というコメントが、キミのではなく、アッバス首相の心中を推し量った
ものだと称することが、「批判的に情報を垂れ流すこと」とやらいう代物なのか?


>反戦主義者のほうがよっぽど人間として腐ってるのは、よく知られたこと。
>私の知人(政治活動家ではない)は、反戦活動家に暴力を振るわれて、長期間入院した。
>学生時代にもいたが、社会人になってからも一人そんな目に遭った。
>反戦活動家で殺人犯や刑事事件を起こしたやつはいくらでも知ってるぞ。

キミはアホか? どんな事例を知っているのか知らないが、そんな事例がいくつかある
からと言って、“反戦活動家”がすべてそうだと言い切ることなんかできやしないぞ?
逆の例だってすぐにあがるだろう。“反戦活動家”を攻撃している側の人間に、
暴力をすぐふるうような奴の事例を探し出すのは、そんなに困難なことではないぞ。

対象となる集団が、「暴力的である」というためには、その集団のロジックや特徴から
説明されなければならない。

“反戦活動家”では、範囲が広すぎて、少ない事例で○○であると断定するのは
困難だと思うね。

「無批判に情報をたれながす事と、批判的に情報をたれながす事の区別は
できないのだろうね」などと他人の事を馬鹿にしている人間が、こんな基本的な
ことも理解できていないのかな?


>adiaq_laクンもも痴漢と変態のフェチらしいね。
>反戦主義者にふさわしい立派な趣味だと思うよ。
>早く「痴漢・変態」トピを立ち上げて、反戦主義の仲間たちとお互いの
>情報・経験を交換し合ったらいいと思うよ。
>さぞや盛り上がることだろう。

↑キミの人品のほどがよくわかる発言だ。
相手を攻撃するときに、こういうことしか言えないような連中など
どの程度の代物か、おおよそ見当がつくな。

好きなだけ、何度でも書きたまえ。キミの知性のほどが皆に知れるだけ\xA4

付ける薬はないでしょう

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/06/08 13:32 投稿番号: [157349 / 177456]
>アメリカの中東政策をまず理解しようとしていることもあるが、基本的には、
批判的に・わざと・意識的に・これ見よがしにブッシュ情報を垂れ流している。

わざと意識的にブッシュ側の言い分を流しているのは貴方でなく、
現在は消えてるりぃるさんのスタイルです。
彼のスタイルに準じて居るつもりなのかも知れませんが、まったく笑止です。
あなたの情報の扱い方も言い訳も非常に自分勝手ですし、論理は滅茶苦茶で、
自画自賛の才能だけがエンドレスに続くのですね。(苦笑)

ついでに先日の馬鹿発言を晒しておいてあげるね。
「民衆蜂起といえば、正しいことのように思っていたのは
どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」

>>いずれにしろ私の勝手

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/08 12:53 投稿番号: [157348 / 177456]
>自分たちの親や祖先に対して、「ジジイババア」と呼ぶとは思わないけれどね。
>もし呼んだとするなら、アッバス首相は、パレスチナの代表などではない。裏切り者だ。


adiaq_laくんが知らないだけで、いろんな情報があるんだ。

adiaq_la愛読の三流ゴシップ誌には出てないだろうけど、それよりずっと確かな情報源からのものがあるんだが、裏が取れないから黙ってるだけ。

だから、わかりもしないのに、知りもしないのにくだくだ言いがかりをつけるのはやめてくれ。



>人の考えについてのべることが「主観に過ぎない」なら、我々は、だれもひとの考えについて述べることは無意味になってしまう。


何度も言ってるように、事実について自分の主観を述べることは右だろうと左だろうと何の問題もないんじゃないの。

それこそ自由であって、それを楽しむ為にこのトピにみんな書き込んでるんじゃないの。

ただし、ありもしないことをでっち上げてウソのことを書くのは、やめてほしいといってるだけ。

最近では、t890196(itijinnokaze)を批判したが、それはグラバーがユダヤ人でフリーメーソンだったとか言うウソを述べていたからである。

また、 adiaq_laの書き込んだ英軍の一物事件も、ウソの可能性が高いと指摘したのは知っての通り。



>アメリカの中東政策およびイラクへの武力侵攻に対して無批判で、要するにブッシュの代弁猿に過ぎないキミなんかが、


adiaq_laクンには、無批判に情報をたれながす事と、批判的に情報をたれながす事の区別はできないのだろうね。

アメリカの中東政策をまず理解しようとしていることもあるが、基本的には、批判的に・わざと・意識的に・これ見よがしにブッシュ情報を垂れ流している。

そこから先は、私なりの考えだから、君にここで説明する必要はない。

他人を猿だというなら、君が猿以上の能力があることを見せなけりゃ。

今のところ、adiaq_laくんの能力は、猿よりははるかに下だと断言できるよ。





>この度の派兵に大義名分は乏しいからね。
>目的の正当性の疑わしい戦争をすると軍内部を腐敗させ、規律の緩みをもたらすだろう。



相変わらず、相当に、どうしようもないほど単純なんだね。

反戦主義者のほうがよっぽど人間として腐ってるのは、よく知られたこと。

私の知人(政治活動家ではない)は、反戦活動家に暴力を振るわれて、長期間入院した。

学生時代にもいたが、社会人になってからも一人そんな目に遭った。

反戦活動家で殺人犯や刑事事件を起こしたやつはいくらでも知ってるぞ。

学生時代も反戦活動というのは何人かいたが男も女も薄汚い格好で、大声で威圧的なことばかりして暴力的なやつばかりだった。

あいつらは口では平和といってるが、今では家庭では暴力を振るって、DVを引き起こしてに違いないと思う。

何でも、口と実際とは反対だということはこのころから私は理解した。

adiaq_laクンもも痴漢と変態のフェチらしいね。

反戦主義者にふさわしい立派な趣味だと思うよ。

早く「痴漢・変態」トピを立ち上げて、反戦主義の仲間たちとお互いの情報・経験を交換し合ったらいいと思うよ。

さぞや盛り上がることだろう。

ユニテラリズム・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/08 10:22 投稿番号: [157347 / 177456]
おはようございます!(・ε・)/

ユニテラリズム、初めて耳にしました。

アメリカ一国主義。

http://www.asahi-net.or.jp/~vb7y-td/150604.htm

ボブ・グラハム上院議員はブッシュ政権が

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 06:33 投稿番号: [157346 / 177456]
  日曜日、ボブ・グラハム上院議員はブッシュ政権が9・11テロ攻撃の原因に関する
報告書の一般向けを熱心過ぎるほど編集していると非難した。
(6・2、マイアミ・ヘラルド)
http://www.miami.com/mld/miamiherald/news/5993628.htm

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fwww.miami.com%2Fmld%2Fmiamiherald%2Fnews%2F5993628.htm&u0=1

ウォルマートが商品を追跡する電子タグを推進。
「巨大小売業者が火曜日シカゴで開かれる「2003年小売システム」産業大会で
RFID(無線周波数確認)を重視すると見られている。」
(6・5、CNETニューズ・ドットコム)
  「同社の企画に詳しい消息筋によれば、執行部は2005年までに無線式在庫追跡機器―製品に取り付けられたチップと倉庫のスキャナー―の利用を開始するよう、トップ100社の納入業者に奨励するプレゼンテーションを行なう。」
http://news.com.com/2100-1022_3-1013767.html?tag=fd_lede1_he d

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fnews.com.com%2F2100-1022_3-1013767.html%3Ftag%3Dfd_lede1_hed&u0=1

スカルを触るように、頭を触るブッシュ

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 06:31 投稿番号: [157345 / 177456]
スカルを触るように、軍曹の頭を触るブッシュ大統領。
(6・5、ロイター画像)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/030605/170/4azfc.html

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fstory.news.yahoo.com%2Fnews%3Ftmpl%3Dstory%26u%3D%2F030605%2F170%2F4azfc.html&u0=1

ジム・トラフィカントの獄中からの手紙。
(6・4、エデュケイチュアセルフ)
http://educate-yourself.org/cn/jimtraficantletter04jun03.shtml

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Feducate-yourself.org%2Fcn%2Fjimtraficantletter04jun03.shtml&u0=1

日本モンサント,遺伝子組換食品を研究開発

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/08 06:29 投稿番号: [157344 / 177456]
  国際交流基金日米センターは港区赤坂のアーク森ビル20階にある。
日米センター評議会の顧問にデーヴィッド・ロックフェラー
(元チェース・マンハッタン銀行会長)がいる。
日米センター評議会は
「日米両国が果たすべきグローバルな役割に関する助言を仰ぐ場として」
1991年5月に作られた。
  日米センター設立準備室は湾岸戦争勃発前の1990年12月に開設された。
  参照。国際交流基金日米センターの2000年度年報。
http://www.jpf.go.jp/j/region_j/cgp_j/pdf/ar/00/00_05.pdf

  日本モンサント株式会社が遺伝子組換食品を研究開発。
(「有機農業・環境問題のホームページ」)
  日本モンサント株式会社は港区の「三田43森ビル」にある。
http://homepage2.nifty.com/oryza/books/books-2-kumikae.html

ryuuyuuressiさんに質問2

投稿者: eupoi 投稿日時: 2003/06/08 01:05 投稿番号: [157343 / 177456]
参政権に関するご意見のところで・・・

>個別に検討し、例外扱いは、慎重に。

微妙なニュアンスですね・・・お察しします。
民団は推進、総連は反対ですもんね。
どちらがお好みですか?

>いずれにしろ私の勝手(違うってば/笑)

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/08 01:00 投稿番号: [157342 / 177456]
>コメントの後に、誰かの代弁をしようが、
>自説を展開しようが、いずれにしろ私の勝手ということ。

msg157292 の「コメント」の後の文章が、自説ではなく、
誰かの代弁などと、どうして読める? 自分でもう一度読んでみな。
くだらんことを強弁するんだな。

もし、百歩譲って、だれかの代弁だったとしても、それだったら、
自説と勘違いされるのを避けるために、読者に分かるように、区別すべきだな。
四方山話をしているわけではなく、政治的見解を述べているんだからな。


>>「どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」と問うている主体は、
>>キミとしか読めないけれどね。

>パレスチナ自治政府のアッバス首相の気持ちを思いやって、
>代わりに述べたと言ってるだろう。

>書いた本人が言ってるから間違いないね。
>だから君にとやかく言われる筋合いはない。

アッバス首相自身、テレビでその姿を見る限り、それほど若い世代ではないし、
また、パレスチナの地で、多くの同胞たちがイスラエルとの戦いで死んでいったのを
よく認識しているはずだ。自分たちの親や祖先に対して、「ジジイババア」と
呼ぶとは思わないけれどね。もし呼んだとするなら、アッバス首相は、パレスチナの
代表などではない。裏切り者だ。

「どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」などという問いが、
アッバス首相の声を代弁しているなんてとても思えないね。


>>パレスチナの人は、彼等の気持ちの代弁者としてキミなんかを認めはしないだろう。

>僕が代弁してると考えるのは僕の主観に過ぎないが、
>それを認めないと考える君の考えも君の主観に過ぎない。

人の考えについてのべることが「主観に過ぎない」なら、我々は、だれも
ひとの考えについて述べることは無意味になってしまう。

客観的事実に基づいて、推論を組み立てていき、対象となる人が何を意図しているか
あるいはどんな気持でいるかについて話すことは、当たり前のことだが、可能だし、
意味のあることだ。

アメリカの中東政策およびイラクへの武力侵攻に対して無批判で、要するに
ブッシュの代弁猿に過ぎないキミなんかが、パレスチナの人たちの気持など
理解することは、まずできないだろうと推論することは、妥当なことだ。


>いったい何の参考にして、なんに役立ててるんだか知らないが、
>どうりでな、自分に見合ったレベルの新聞と記事しか読めないんだな。

        (略/笑)

>所謂反戦主義者のレベルがよく分かるし、
>君にはそれが一番良く似合ってるように思うけど。

「コメントの後に、誰かの代弁をしようが、自説を展開しようが、
いずれにしろ私の勝手」などと強弁したり、
「ブッシュ大統領は、いまや中東ではすごい人気だな」(msg157273)
などと“電波”なことを書いて、ロムラーの失笑を買っているような奴が
よく言うぜ。


サン紙の記事の信憑性が疑われるのは、無理なからぬものかもしれないけれど、
あれに類したような事件が発覚する可能性は、高いと俺は見ている。

なにしろ、この度の派兵に大義名分は乏しいからね。そのようなものが士気に
影響し、軍内部の規律を蝕み、陋劣な事件を引き起こす可能性が高いのではないかな。
目的の正当性の疑わしい戦争をすると軍内部を腐敗させ、規律の緩みをもたらすだろう。

>>記事の解説であって、私の考えではない

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/06/07 23:02 投稿番号: [157341 / 177456]
>「コメント」とわざわざ表記した後に書くものは、「私の考えではない」のか?

コメントの後に、誰かの代弁をしようが、自説を展開しようが、いずれにしろ私の勝手ということ。



>「どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」と問うている主体は、
キミとしか読めないけれどね。

パレスチナ自治政府のアッバス首相の気持ちを思いやって、代わりに述べたと言ってるだろう。

書いた本人が言ってるから間違いないね。

だから君にとやかく言われる筋合いはない。



>パレスチナの人は、彼等の気持ちの代弁者としてキミなんかを認めはしないだろう。

僕が代弁してると考えるのは僕の主観に過ぎないが、それを認めないと考える君の考えも君の主観に過ぎない。







『英兵、イラク兵捕虜に「性的虐待」…!』の記事は


>この容疑が事実ならば捕虜の人道的な扱いを定めたジュネーブ条約(1949年)に違反するという。

というのだから、国際的な人権問題だよ。事実だったら大変な問題だ。


国内の自衛隊員の痴漢行為とは、まったく違う意味を持つものだ。

それにもかかわらず、UKのまともな新聞も無視、日本の反米容共・偏向人権重視の朝日も無視ということは、絶対におかしいよな。

adiaq_laクンは記事の情報源が、UKのサン紙ということの意味がわかってないのだろうな。

ま、日本語の三流新聞しか読めないやつに、これ以上何を説明しても無意味だから、これでやめる。



>自衛隊員が痴漢行為をしたとか、変態行為をしたなんて記事は、
>ZAKZAK のサイトでは時々見かけるネタだ。
>そういう情報はそういう情報でまた、役に立つし参考にしている。

低級醜聞紙サンの記事をまともに信じてるレベルなんだから、痴漢行為だの変態行為だのの記事を好きで集めてるんだな。

いったい何の参考にして、なんに役立ててるんだか知らないが、どうりでな、自分に見合ったレベルの新聞と記事しか読めないんだな。

どうだい、「痴漢・変態トピ」でも作って君の今までためにためた情報や経験を、同好の士と交流しあったら。

adiaq_laの変態トピとして、掲示板でも評判になるよ。

所謂反戦主義者のレベルがよく分かるし、君にはそれが一番良く似合ってるように思うけど。

>絶対反対:問答無用は、如何なもの

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/07 21:39 投稿番号: [157340 / 177456]
   >〇ビザ免除反対メール
   >〇在日参政権反対メール


   趣旨もなしの、
   こうした動きは、“蔑視”を助長し、アジアの緊張を高める。
   日本への偏見を助長する。

   …こういう連中の理由のない蔑視が、却って、諸外国の偏見を招く。
   地域の安全保障にも、安定にも、
   また、個人的に平和の内に暮らし、
   個人としての自己実現にも、妨げとなる。
   厳に慎むべき。

   http://www.honolulu.us.emb-japan.go.jp/JPN/sashou.htm

      日本入国のための査証について


   詳細は、上記ホームページを参照ください。

     【抜            粋】

   2   ビザ免除の範囲
  
    ※入国目的による制限(割愛)がある。

    …90日間の日本入国ビザ免除の対象国
    =欧州諸国、北米・中南米諸国中心に、結構ある。
    =アジアでは、シンガポールのみ。


    …180日間の日本入国ビザ免除対象国
    =オーストリア、ドイツ、アイルランド、メキシコ、リヒテンシュタイン、スイス、イギリス


   ●   大洋州では、ニュージーランド、オーストラリアの2国があるが、
     なんと、足元のアジアでは、シンガポールのみとは、驚き。

     まさか、アジア、軽視か。
     経緯はあるのだろうが、増やしていくべきではないか。未来志向で。

     参政権も、問答無用で反対は、いけない。
     参政権も、所詮は、人権。
     生活を快適にすることに参画しても良い。
     個別に検討し、例外扱いは、慎重に。

     日本に永住権を持つほど、日本に強いご縁のある方もいるはずだし、
     税金納付の関係もある。

パピヨンのテーマ I  追加文

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 21:22 投稿番号: [157339 / 177456]
下記の文を見落としていた。


>北朝鮮の核が危険で、アメリカの核が危険でないなどとどうして言える?
  北朝鮮は、せいぜい数発程度の核しか持ってないし、その性能も高が知れている。
  また、その伝家の宝刀を抜いたら、彼等は完全におしまいだろう。


アメリカの核は世界の自由と平和を守るためにある。
全世界に核のないのが理想かもしれぬが、一旦、核兵器を人類が知ったからには、
民主主義国家は危険な独裁国家がそれを用いて世界の安全を脅かすことのないように、
維持しなければならないだろう。
危険な独裁者は核兵器廃棄の国際条約に調印はするだろうが、北朝鮮がそうだった
ように、それを守る保証はないからだ。

それに、米国の核ミサイルは何重もの安全システムが施されている。

北朝鮮のような個人的独裁国家は個人の判断で、核のボタンを押すのだから、
危険極まりないだろう。フセインは現在、精神異常の状態にあるという情報があるが
核ミサイルを持つ独裁者がそのような状態になるのは怖いことだ。

気が狂ったということが傍目にわかれば、救いもあるが、わからないような状態で、
実は狂ってたということもあるだろうし、いつ暴発するかわからない。

それに戦争になれば、最後には使うだろうから無茶なことをやるからといって
武力を背景にした威嚇もできない。

また、クーデターが起きて、その最中に日頃から、特定の国に敵意を抱いている者が
核のボタンを握れば、ドサクサに紛れてその国に発射する可能性もある。

その上、核ミサイルの発射を制御する安全システムもいい加減なものだろう。
証言によると原子力発電所で防護服も着ないで放射性物質を扱う危険な作業をしていたらしい。

>>>有事関連法案 (とは関係ないが)

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 19:20 投稿番号: [157338 / 177456]
>>経済制裁で、この10年間に200万人も死んでる状況なら当然です。
   その半分としても、破滅的な経済状況と恐怖政治を国民が望むはずがない。

>そういう論は他でもよく聞くのですが、ちょっとよくわからないのは、例えば、短期間で軍事行動が終わったと言うことで「よかった」という話になっていますよね。(今後、どれだけの後始末が続くのかわかりませんが)
で、じゃあ、どうして短期で終結することができたのか、っていうと、もちろん米側の軍事力の強大さもあるでしょうが、イラク側の抵抗が少なかった、なぜ抵抗が少なかったのかといえば、「経済制裁で国力が弱りきっていたから」ということは影響しているのではないでしょうか?



それもあるでしょうね。だけど、市街戦に持ち込めば銃で抵抗できます。
イラク国民がフセイン政権を支持してなかったことも、ほとんど抵抗もなく終結した大きな理由でしょう。


>経済制裁を受けるハメになったのはフセイン政権に問題があったからと解釈しても、
  実際に制裁を与えたのはイラク以外の国であって、もし、フセイン政権を外から倒す必要があって、
  それを正当化するのなら、その「200万人」にしても、「残念だが仕方がない」というふうにはならないのですか?


経済制裁は大量破壊兵器製造の妨害や、フセイン政権内部に離反者が出ることを意図してなされていたのでしょうが、
200万人はあまりにも大きすぎる犠牲でしょう。その半分としても。
国民に多大な犠牲が出るだけで、あまり効果のない経済制裁を、あれ以上続けるのは得策ではなかった。
かといって、武力行使は過激だという批判が起きるのでやれない。
そのとき、911テロが起きたというわけですね。


>私は全くそんなことは思いませんが、目的(フセイン政権打倒)のためには巻き添えで死者がでることもやむをえないと
  いうような文脈の中で、経済制裁の政策的な失敗の部分には触れられず、「フセイン政権下で死者が多数」というところだけが
  喧伝されるのは、意味がよくわかりません。どっちもどっちじゃん、と思えるんですが。


「宣伝する」というのは私が宣伝しているということ?


「フセイン政権下で死者が多数」という喧伝?

「経済制裁で死者が多数」の間違いでは?

50万のイラク兵士が死んでいると述べたことを指してるのかな?
それは湾岸戦争以前、つまり経済制裁以前の話だけどな。


確かに経済制裁は問題がある。独裁政権がくたばる前に市民がくたばりますから。
民主主義国家だったら効果あるのでしょうが。

絶対反対

投稿者: koeoageyou 投稿日時: 2003/06/07 18:52 投稿番号: [157337 / 177456]
●ビザ免除反対メール
●在日参政権反対メール

協力お願いします。
声を上げなければ法案は通ってしまいます。


自民党 (投稿フォーム)http://www.jimin.jp/jimin/fl/n_post.html
公明党 info@komei.or.jp     保守党 info@hoshutoh.com    民主党 info@dpj.or.jp
日本共産党 info@jcp.or.jp    社民党 mail@sdp.or.jp
自由党 (投稿フォーム)http://www.jiyuto.or.jp/JPN/letter/contact_body.html
【警視庁】http://www.npa.go.jp/
ご意見・ご要望(送信フォーム) http://www.npa.go.jp/goiken/index.htm
【法務省】http://www.moj.go.jp/        hyouka@moj.go.jp
【外務省】http://www.mofa.go.jp/mofaj/
ご意見募集(質問送信フォーム) http://www2.mofa.go.jp:8080/mofaj/mail/qa.html
【首相官邸】http://www.kantei.go.jp/
ご意見募集(送信フォーム) http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html







電話番号の非通知184をつけて。番号案内はここ↓

http://school.js88.com/success/fe/denwa_kantyo.asp

パピヨンのテーマ  訂正

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:59 投稿番号: [157336 / 177456]
パピヨンのテーマ   Ⅰ


その私が下に書いているように、次のことを考えてないからだ。


訂正↓

私がその下に書いているように、次のことを考えてないからだ。



ⅤをⅣの前に投稿してしまった。

パピヨンのテーマ Ⅳ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:46 投稿番号: [157335 / 177456]
>>湾岸戦争の後、反省すれば安泰だったのだが、このような個人的独裁政権は
   そのような反省ができない性格を有している。それが、消滅へと駆り立てるのだが、
   これは言わば、人類社会が統合に向かっていくための重要な因子ではある。

>↑「人類社会が統合に…」あたりからは、ちょっと飛躍があって、もう一歩で
  “スカラー波”の話になってしまうと思うぞ。(笑)

私の言ってることがわからなかったとしても、これまで、悉く論破されてきた経緯を考えれば、
何か意味があるのだろうということぐらいは察知するのが正常な感覚というものだ。

今年になってからは、大量破壊兵器に関する情報についてこれもある、あれもあるという
やり取りが続いて大した議論はできなかったが、昨年はその他の問題について色々議論しただろう。


上述について少し説明してあげよう。

遠い将来、世界には統一政府ができているだろう。
地球の資源はいずれ枯渇する。人類は資源を求めて宇宙に出ていくだろう。
宇宙のはるか彼方にある地球を眺める時代に、国境が意味のないものになることは容易に想像はつく。

人類社会はそのような未来に向かって着実に変化していくのだが、その早い段階で統一政府の障害となる
独裁国家は消滅する。

では、どのような経過を辿って消滅するだろうか。
北朝鮮のように300万人の餓死者が出るような状況であれば、昔なら民衆が蜂起して権力者はその座から
引き摺り下ろされるのだが、現代の独裁者は強力な武器を装備し、市民からは武器を取り上げている。
どんな地獄が到来しようが、政権の内部で裏切りが起きない限り独裁者は安泰というわけだ。

どこかの馬鹿が、「民主主義はその国の国民が自分たちで獲得しなければならない」などと言っておったが、
(すまん、君だった?)
そんなことは不可能なのだ。

かと言って、独裁であるという理由で他国が滅ぼすことには誰しも抵抗を感じるだろう。
独裁というのはそれほど、罪悪なものとは認識されない。
小規模の集団から一つの国家ができるまでは、独裁を目指す猿社会のような力関係が大きな役割を演じる
ことも事実であり、そのような時代は民主主義国家でも、つい最近まで続いてきた。

では、一旦、独裁政権下に置かれた現代の市民は、望まない恐怖政治を行う独裁者であっても、永久に
追放することはできないのだろうか。もし、そうであれば、世界統一政府も実現できない。
それでは何もかも合理的にできているこの世界としては、あまりにも整合性がないとも言える。

ところが、人類をここまで進化させた自然の大いなる力はその難題を解決するシステムも、
遺伝子を通じて同時に組み込んでいる。
人民を第一に考えない独裁集団(独裁国家)は、他国との関わりの中で独善的で危険な兆候を示す。
周りに強い勢力がない場合は、自分が覇者となるのであろうが、強い国が相手では滅ぶしかない。

現代の軍事力というものは、民主主義が発達し、教育を基礎とする民衆の総合的な力を結集しなければ獲得できない
性質のものである。従って、個人的独裁国家は自ら危険を冒し外部からのより強い武力を誘引して消滅する。

パピヨンのテーマ Ⅴ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:45 投稿番号: [157334 / 177456]
>>軍事拠点がいつまで保てるかわからないが、イラクが平和になれば
   その役目は終わる。その間、中東の平和とテロ抑止にも貢献するだろう。
   反米人間は悔しいだろうけど。

>イラク人自身の手による執政は、どんどん先延ばしされているし、
  米軍の駐留は長くなりそうだと米政府は見通しを述べている。

あれだけ、国内が割れていれば、現段階でイラク国民に任せると、また争いが起きるだろうから
仕方がないだろう。


>アメリカは、イラクへの軍事侵攻の目的は、イラク人たちのためではなく、
  実は自分たちの野望を実現するために過ぎなかったのだという当然過ぎる事実を
  改めて思い知ることになるんではないかなと私は予想する。


勝手な妄想は堂々と述べない方がいいよ。


>>>“猿社会”にしてしまったのは、アメリカだ。
    なるほど、ブッシュ大統領は“猿山のボス猿”といった趣だ。(笑)

>>この話は君には高尚すぎる。またの機会にしよう。

>君の投稿を見て、いつも思うことだが、君にとっては、アメリカが正義であり
  規範であることは、論証する必要のない自明の理なのだね。
  (私は、アメリカに対して無批判な人間の知性を、悪いが信頼することはない)


私の立場はアメリカが正義だと主張することではなく、
世界をありのままにみて、その本当の背景や意味について述べることだ。


>それから、国内法と国際法を分け隔てすることによって、国際法を
  軽視しがちのように見受けられるのだけれど、結局のところ、それは
  イラクへの武力行使の正当性の根拠を失うという自己矛盾に陥るのではないだろうか?


軽視しているのではなく、世界に統一政府がない限り、うまく機能しないと言ってるのだ。

パピヨンのテーマ Ⅲ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:43 投稿番号: [157333 / 177456]
以下は私の発言を細切れにして、その一つ一つに反論の形だけを与えているようだが、
実質的な反論にはなってない。全体の主旨を踏まえた上で、もう一度反論してもらいたい。

********************************************************************************

>米政府は「イラクが大量破壊兵器を廃棄し、平和を望むなら、
>政権が変わったと解釈する」と述べて、従来からのフセイン政権打倒
>という方針を転換することに苦しい口実まで用意したことがあるのを
>覚えているだろう。

イラク前政府は、国連査察団による査察を受け容れ、その指示に従ったよ。
いつだったか、イスラエルが虐殺があったかどうかの査察を
なんのかんのと言って受け容れなかったのと比較すると天地雲泥の差だね。
イラク占領後に、米英の言っていた、恐るべき大量破壊兵器はあったのかね?


>君もわからん奴だな。米国がこのような交渉をすること自体に
>軟化の兆しを感じ取らなくてはいけないということだ。

どこに「軟化」があったって?! あの強引な武力行使への持っていき方を
世界中の誰もが見ているよ。今更説明するのは、省くけれど、無理矢理な
口実のくっつけ方で、ヒドイもんだったよ。


>それに、反フセイングループとの共同統治に同意したことが
>本心なら駐留を受け入れても何も問題はない。

よその国の軍など原則として受け容れない。その国の政府の同意が
なければ、他の国は、軍を進駐させることはできない。それは主権国家として
当然のことだ。争う余地などなんらない。

*********************************************************************************


>イラク占領後に、米英の言っていた、恐るべき大量破壊兵器はあったのかね?


専門家が生物兵器製造用と鑑定した移動式トレーラー2台が発見されている。
これは以前、イラク人科学者が生物兵器の実験をしたと供述したものと同じらしい。
あれは写真で見た限りでは、荷台のところが、複雑に仕切られており、一体何に使うのだろうと
いう感じだが、生物兵器製造用と書いてないのは確かだから、これは生物兵器製造用ではないと
言う人も出てきそうだが、では何のためのものかという質問にも応えられないだろう。
トレーラーは本来、物を運ぶものなのだが、これは何かの施設を移動するためのものである
ことは確かだ。

上述のようなトレーラーを隠すのは難しいだろうが、生物兵器や化学兵器は隠そうと思えば
簡単だろう。民家の床下や庭に埋め込んでいるのなら、その所有者が反米意識を持たなくなった
ときか、世代が代わるまでは難しい。
旧日本軍の毒ガス兵器が今頃ひょっこり出てきたりするぐらいだから。


>>反米人間の君がそう言うのも無理もないが、本気で平和裏に解決するための
   意志があるなら最良の手段ではある。

>>肝心なことは、米国に敵意を抱いていないということを示す必要があるのだ。


>世界のコンセンサスを大事にする国が、「本気で平和裏に解決する」ことを
  望んでいるんだと私は思うね。自分の国だけを前面に出す奴は、「平和」など
  念頭にない。自分の意に沿わなければ、武力行使をしようと思っているのだから。

テロ攻撃を受けるのではと疑っている者と疑われている者が直接合意に至ること以上に
実効力のある有意義な話し合いはない。それを望まないのは反米人間だけだ。


>「敵意を抱いている」国は許すことができない、という論理を認めてしまうと
  世界中で戦争が起こってしまう。具体的に差し迫った危機がない限り、そんなものを
  無原則に認めるわけにはいかないし、また、なぜ、米国の主張だけが、他の国を
  差し置いて優先されなければならないのだ?


現在、世界中で戦争は起きてないようだが。
許すことができないということと、実力行使に出るということとの間に様々な交渉がある。


>>フセインが米国に敵意を持つようになったのは、
   侵略の意図を感じたからではない。
   自分の野望が米国によって阻まれたからだ。

>湾岸戦争直後は、そうだったかもしれないが、その後の米英による
  経済的軍事的制裁を何年にもわたって続けられてからは、違ってきていると
  思うね。


そのとおり。
度重なる国連査察団への妨害行為を受けて、フセイン政権打倒を望んでいたことは確かだ。
しかし、フセインが反省すれば、それに対応する用意はあった。

パピヨンのテーマ Ⅱ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:41 投稿番号: [157332 / 177456]
>>イラク国民の大多数が望まない独裁者が恐怖政治で統治している国家を
   いっちょまえの主権国家と言うのもおかしな話だが、

>イラク国内外にいるイラク国民の少なくない部分が、フセインに反対して
  いただろうことは認めるが、イラク国民の大多数がフセインを望んでいないなんて
  どんな根拠に基づいて言っているのだ? 君は電波だね。(笑)


フセインの銅像が倒されたとき、民衆が歓喜する様子は何度も放映されたと思うが、
あれを見て、上の発言はないと思うよ。

筑紫哲也ニューズ23では、人口200万のバグダッドにしては民衆の数が少ないと
言っていたが、バグダッド陥落の直後だから広場に集まる人々の数が少ないのは
当然だ。しかし、あそこに集まった人々はふつうの市民だ。

そのほとんどが喜んでいただろう。集まった人数の絶対数は少ないだろうが、
喜んでいる人たちの割合が圧倒的に大きかったということが、重要なのだよ。
数百人というのは、人口の一部ではあるが統計学的には全体を把握するのに
十分な数だ。
バグダッドであれだから、他の地域は推して知るべしといったところか。

それに、私は、軍中枢部が破壊されたら大した抵抗はなくなり、早期に終結すると読んで
いたが、君はイラクの抵抗で泥沼の戦いになり、何十万という人命が犠牲になると言っていたな。
実際には君の感覚がいかに狂っていたかということがわかっただろう。

フセイン側は指揮系統が破壊されてからも、フセイン自らテレビで反撃をしきりに叫んでいたが、
それに従う者はほとんどいなかった。

このような独裁者を支持するのは、その政権によって甘い汁を吸っている者だけで
その彼らにしても、国民に支持された民主的な政権の下で、経済的な糧を得るのが
理想であっただろう。

●死者数だけでみても武力行使よりはるかに甚大な被害を受けていた経済制裁が、フランスなど
  解除に反対する安保理事国への米国の働きかけで解除され、恐怖政治から解き放たれたイラクの
  現状に不満を抱く、一部の日本の反米人間はイラク国民の立場に立って、少しは考えてみたら
  どうなのだろう。

パピヨンのテーマ Ⅰ

投稿者: theme_from_papillon 投稿日時: 2003/06/07 17:40 投稿番号: [157331 / 177456]
>「国内問題に適用される司法制度の原理」というのは、なにを指すのだ?
  さしたる証拠もない嫌疑で武力制裁を科してはいけないという私の考え方
  を指しているのか? これを無視するのは危険なことだよ。なんの歯止めも
  なくなるからね。


国内の事件や問題については動かぬ証拠に基づいて、執行されなければならないが、
その証拠が他国内にあるなら、強制捜査ができない以上、証拠を隠し持ってるとしても
それを発見することはできない可能性が大きい。

では、確たる証拠がない限り、たとえ危険があっても無防備かというとそうではない。
国対国の対応は完全に正確とは言い切れない情報に基づいてなされることが多い。
それが正しいとか、悪いということではなく、危険を回避するために、
危険度の期待値(数学用語)に基づいて行動するように、人類の遺伝子に刻まれている
ということ。これは人間に限ったことではなく、生物が自己保存をするための最も
基本的な法則でもある。


>>すなおに考えればと言うが、それは単に脳みそが足りないだけだよ。
   君は北朝鮮が核を持ってはいけないということを、不平等という観点でのみ、
   考えているのかもしれないが、
   危険な独裁国家が核兵器を持つことに強く反対するのは、
   正常な人間ならごくふつうの感覚だ。

>「危険な独裁国家」というのを誰が判断するのかな?
  君は「正常な人間」というのを当然のように持ち出し、それですべての
  正当性が証明されたと言わんばかりだ。これこそ「単に脳みそが足りないだけ」
  じゃないのかね?


脳みそが足りないと言ったのは、その私が下に書いているように、次のことを考えてないからだ。

「確かに、共同体における法というものが平等という観念を基礎にしているのは間違いないのだが、
その法は何のためにあると思う?
言うまでもなく、人間が平和裏に社会活動を営むためなのだ。
法のために安全が脅かされては、本末転倒も甚だしいということになる。」

「君は、「こっちも国だが、あっちも国、よって平等」という言葉の上だけの観念で短絡的に考えてないか?
国は国でも危険な独裁国家もあれば、民主主義国家もあるのだ。」


>>君は、「こっちも国だが、あっちも国、よって平等」という言葉の上だけの
   観念で短絡的に考えてないか?
   国は国でも危険な独裁国家もあれば、民主主義国家もあるのだ。

>「危険な独裁国家」とか「民主主義国家」とか、だれが判断するのだ?
   だれが、地球上に200以上ある国々に価値判断を下すのだ?
   その自称「民主主義国家」とやらが一番、手が早く、軍事力にすぐ訴える
   んだけれどね。


だれか特定の人物の判断だけを拠りどころにするわけではない。
北朝鮮が危険な国家であることは、日本人の大多数が認めてるだろう。
拉致や覚醒剤、偽札作りをやる国が危険な国家ではないという君の
感覚は正常ではない。

君は北朝鮮が危険かどうかは、国会で議論されて、賛成多数で可決され、
法として明文化されない限り、危険だとは言えないとでも思ってるのか。

諸々の事実からして、北朝鮮が危険かどうかは議論する余地のないほど、
明白なことだ。

9.11のテロ容疑者ザカリアス・ムサウイの

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/07 17:38 投稿番号: [157330 / 177456]
  9.11のテロ容疑者ザカリアス・ムサウイの弁護団はアルカイダ指導者の言葉に手が加えられ、人を誤って導く情報が裁判官に提出されたと政府を非難した。
(6・4、ワシントン発AP)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/ap/20030604/ap_on_re_us/moussaoui_witness_34

  英国のロイヤルメールが、ガスマスクを付けたエリザベス女王の切手を展示したアートギャラリーに対して訴訟を起こすと警告。
(6・4、ロンドン発ロイター)
  その切手はイラク戦争に抗議して創られた。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story2&cid=573&u=/nm/20030604/od_nm/stamp_dc_1&ncid=757

http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/030604/161/4asje.html

急性重症呼吸器症候群SARS感染に関する

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/07 17:33 投稿番号: [157329 / 177456]
「急性重症呼吸器症候群SARS感染に関する真実
症状と残存変種ウィルスの警告は1998年にされていた」
(2003・5・28、パトリック・ディクソン博士)
http://www.globalchange.com/sars.htm


  運転免許書の写真を宗教上の理由で拒否していたイスラム教徒の女性が、免許の有効を望むなら、カメラの前に顔を出さなければならない、とフロリダの裁判官が判決。
(2003・6・6、マイアミ発ロイター)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=573&ncid=757&e=1&u=/nm/20030606/od_nm/life_veil_dc

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fstory.news.yahoo.com%2Fnews%3Ftmpl%3Dstory%26cid%3D573%26ncid%3D757%26e%3D1%26u%3D%2Fnm%2F20030606%2Fod_nm%2Flife_veil_dc&u0=1

リクルートの江副浩正と森ビル。

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/07 17:12 投稿番号: [157328 / 177456]

  「江副浩正氏が大学新聞広告社という名称で"全国大学新聞広告一手取扱"業を芝桜川町の森ビル屋上にあった家賃月7000円のペントハウスで始めたのは昭和35年、翌年にはこれが会社組織となり株式会社大学広告が生まれた。常勤社員は、男子が江副氏を含め2人、女子が3人。他に学生アルバイトが10数人、その中に東大の学生のタチバナ君、後の立花隆氏がいた。」
(「リクルートと猫と」森村稔(リクルート))
http://www.ttbooks.com/tachibana/hennsyuu/1960's/morimura.htm
日本テレビの特命リサーチ200Xに
「フリーメーソンのメンバー」が『フリーメーソンについて』情報提供。
(受付日時:01/05/13(Sun) 23:31:13   受付番号:7308、FERC)
  「メーソンについてご質問がありましたら、東京都芝公園にありますメソニック第38森ビル内、日本グランドロッジまでお問い合わせ下さい。 」
http://www.ntv.co.jp/FERC/request/rep0074.html

>記事の解説であって、私の考えではない

投稿者: adiaq_la 投稿日時: 2003/06/07 14:30 投稿番号: [157327 / 177456]
>それはブッシュ大統領・シャロン・イスラエル首相と三者会談をした、
>パレスチナ自治政府のアッバス首相の気持ちを代弁してわかりやすく言ったもの。

>ジジイババアというのは、
>いつまでも武装闘争路線を放棄できないアラファタらの
>古い世代にいまいましく思っている、
>アッバス首相の気持ちを言ったもの。
>記事の解説であって、私の考えではない。

キミは、「コメント」の後に
「パレスチナ自治政府のアッバス首相の気持ちを代弁」したりするのか?
「コメント」とわざわざ表記した後に書くものは、「私の考えではない」のか?
(呆れたもんだ)


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コメント

民衆蜂起といえば、正しいことのように思っていたのはどれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?

いまやパレスチナにおいても、自身で民衆蜂起のイメージを否定しつつあるというのに。

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↑これが msg157292 におけるキミの記述だが、どう考えても
「どれぐらい前のジジイババアの世代だろうか?」と問うている主体は、
キミとしか読めないけれどね。

しかし、キミもずい分ひどい言い訳の仕方をするもんだな。馬鹿か?


それからパレスチナでインティファーダなるものが起こったのは、1987 年末から。
少年を含む、多くの若い世代が参加した。その連中は、今三十代前後といったところか。
「昔のジジイババアの世代」でもなければ、「何も知らない女子供の馬鹿ガキども」
でもないと思うけれどね。


>こいつらにうんざりしている普通の理性的なパレスチナ人の気持ちを思って、
>代弁・解説しただけ。

パレスチナの人は、彼等の気持ちの代弁者としてキミなんかを認めはしないだろう。


>本当だったら、反米容共の朝日が飛びついて喜びそうな記事だったが、何もなし。

そのての記事は、あんまり朝日は飛びつかないよ。(笑)
自衛隊員が痴漢行為をしたとか、変態行為をしたなんて記事は、
朝日新聞のサイトで見かけることはまずない。
ZAKZAK のサイトでは時々見かけるネタだ。

そういう情報はそういう情報でまた、役に立つし参考にしている。(笑)

キミが好きだと思われる、アメリカ支持のフジ・サンケイグループが
提供してくれたネタだ。ありがたく読んでおきなさい。   (^^

「異議を唱えることこそ愛国的なこと」

投稿者: abcxyz_memo 投稿日時: 2003/06/07 13:22 投稿番号: [157326 / 177456]
2002年5月、9.11に絡むインサイダー取引で3人のFBI員が逮捕された。
(2003・6・5、「マーサ・スチュワートは無実、ブッシュとPNACこそ有罪」、
グローバル・フリー・プレス)
http://new.globalfreepress.com/article.pl?sid=03/06/05/2354248&mode=thread

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fnew.globalfreepress.com%2Farticle.pl%3Fsid%3D03%2F06%2F05%2F2354248%26mode%3Dthread&u0=1

  「被告人ジェフリー・A・ロイヤーとリン・ウィンゲイトは連邦捜査局(「FBI」)の特別捜査員で、取引決定に利用する情報を得るために、時々、FBIのデータベースにアクセスしていた。そしてエンタープライズの調査を妨害した。ロイヤーはエンタープライズのメンバーで、一方、ウィンゲイトは仲間だった。」
(ファインドロー・ドットコム、PDF文書)
http://news.findlaw.com/hdocs/docs/fbi/uselgindy502ind.pdf

「異議を唱えることこそ愛国的なこと」。
「地球に平和を」。(グローバル・フリー・プレス)
http://mall.globalfreepress.com/

(ライコス翻訳)
http://cgi.lycos.co.jp/cgi-bin/translation/tw.pl?url=http%3A%2F%2Fmall.globalfreepress.com%2F&u0=1

ryuuyuuressiさんに質問

投稿者: eupoi 投稿日時: 2003/06/07 12:30 投稿番号: [157325 / 177456]
>ビルマに限らず、軍事政権は、いけません。

北の金正日政権は許さない、崩壊希望!    という意見だと理解してよろしいでしょうか?

テロル

投稿者: roussour 投稿日時: 2003/06/07 12:21 投稿番号: [157324 / 177456]
  テロルは政治的暗殺集団である。権力側からなされるテロルは粛正とよばれ、反権力側からなされるテロが、一般的だ。目的は政治闘争上の相手の抹殺である。したがって、政治闘争があるかぎり、テロはなくならない。テロの表の顔が戦争で、裏の顔が暗殺だから。
  日本人が好む、話し合いについて。ハナシアイが成立するには、生存条件を共有していなければならない。生存条件が敵対する関係にあるとき、ハナシアイは意味をなさない。あなたの家に誰かが土足侵入して子供を抹殺したしたなら、あなたの生存条件に敵対することにならないか。ハナシアイを持ち出しても意味をなさない。生存に敵対することは政治闘争だからだ。
  ナチはユダヤ人と敵対関係を作った。そして抹殺しようとした。イスラエルはパレスチナ人と敵対関係に入った。アメリカは昔ベトナムと敵対関係に入った。抹殺することに失敗した。日本は昔、朝鮮と中国に敵対関係に入った。
  こういう政治闘争が成り立っている以上、表の戦争、裏のテロルが発生してあたりまえだ。
  敵対する政治闘争で戦争に突入する上で、弱いものから仕掛けることはない。もしやるとすれば、それは追い込まれたときである。あるいは、敵対する強国の作為である。なぜなら、弱い者がやれば、必ず負けるからだ。
  テロは弱い者が敵対する強者に対してとれる唯一の政治闘争である。なぜなら自己の生存条件が脅かされているから、
やらざるを得ない。
  日本がイスラエルによって侵略されたら、必ず日本人のテロは発生する。
  早い話、アメリカと生存条件が敵対するところは必ず、テロが発生する。

  テロ廃止、撲滅を呼びかけているが、簡単だ。相手の生存条件に危害を加えなければいいだけだ。
  これはハナシアイの問題でない。

  http://www.kaisezan.com

ユニテラリズム=“サルの惑星”の図か

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/06/07 12:09 投稿番号: [157323 / 177456]
   単なる、イメージ。

   映画“サルの惑星”の様子は、実現するとすると、嫌だね。

   大量破壊兵器使用後の
   なれの果ての“未来”の地球での話だそうだけど。

   そんな未来は、迎えたくないもの。
   今のうちに、知恵を発揮しないと。

   大量破壊兵器依存、軍事力依存は、いけません。
   “サルの惑星”を描ける米国のことだから、決して、実現はさせないでしょうけど。

   諸国民の英知を信頼したいと思います。
   自由主義も、人権尊重も。
   人が個人として尊重されることを、
   最高とする価値観を共にする者として。

   ビルマに限らず、軍事政権は、いけません。
   『追随を許さない軍事大国主義』も、勿論いけません。

Pちゃん 今日はこれを・・・

投稿者: kotori730 投稿日時: 2003/06/07 09:46 投稿番号: [157322 / 177456]
かって   イスラエルのラビン首相が右翼の青年に暗殺された。

ハマスもイスラエル右派も困ったね。いつまで繰り返すつもりなのかと思うけれど。

Pちゃん   あなたの言うところの女性組員の方々は   あなたもわかってきていると思うけれど   みんなまじめだよ。
「テメェ」等々   やめましょうね。

ほんものの猿の気持ちで・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/06/07 08:35 投稿番号: [157321 / 177456]
言ったのですが、日本人の言葉の方がぴったりですね。(*Θ_Θ*)/

stwmpxqmwtsさんのコメントを読み、感じるのですが・・・。

本当の思い&考え方は、逆なんじゃないのだろうか?・・・

文面から読み取れますが。(~o~)

皆さんが、ご覧になってるサイトは英文ばかり。

そのおかげで世界の報道が、こちらで見れるのは幸せです!

今から、出かけます。

◎ブッシュの中東和平、

私には、少し疑問符?なのですが・・・。

アメリカの介入の歴史を振り返ると?
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