対米全面テロ

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cosmos probeさん

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2002/02/19 09:39 投稿番号: [135880 / 177456]
「果てしなく続く砂浜の、一粒の砂に誕生した、この上ないほど極微の粒である知的生命体は、その英知を限りなく発展させて、やがては、前に横たわる驚くべき神秘を秘めたきらめく青い大洋に向かって突き進むであろう。」

ああ、美しいイメージですね。
青い色が煌めきながら果てしなく続いていきますね。
まさに「無限への解放」の視覚化です。

朝いちばん、この文章を読んで、なんか元気が出ました。

でも、わたしはこの地上でひっそり生きて
風や光や水、木々や花々を愛でながら、

  願わくば、花の下にて春死なむ、
  その如月の望月の頃

なんていうふうになりたいです。

また是非投稿してください。こういうわかりやすい書き方をしてくださると、お考えのおもしろさが皆に伝わると思います。
「間違えることも重要な要素」も柔軟な考え方を気付かせる良いメッセージでした。

オフオフ>ペルシャ絨毯

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/02/19 09:27 投稿番号: [135879 / 177456]
ペルシャ絨毯は、
とて〜〜〜〜も高いです。



肩凝りちゃんさんの肩凝りも、
ペルシャ絨毯に寝転がれば、
直るかも。





おはようございます。

イスラム教と、光主義の違い

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/02/19 09:25 投稿番号: [135878 / 177456]
光主義は、豚を食べる。


イスラム教は豚を食べない。


これは、かなり違うぞ。

RE>: なんとなく もとめてしまうもの

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/02/19 09:22 投稿番号: [135877 / 177456]
あなたのこころのすきま
うずめてさしあげます。


いえいえ、おかねは、いっさいいただきません。
宗教じゃないですから。


ほーほほほほほほほほほ。



普通の宗教は、
お金を取るけど、
宗教とは違うので、
喪黒福造さんはえらい。


なんといっても、
相手を破滅させてしまう。


あれ、これは宗教も同じだ。


宗教はお金を取るのね。
キリスト教は、給料の10分の一。
新興宗教は、毎月10万円以上。


そういえば、政治家も宗教家だ。
毎月党員は、10万円払ってる。

>宗教の貢献

投稿者: c_s_m1124 投稿日時: 2002/02/19 09:22 投稿番号: [135876 / 177456]
>キリスト教がなかったら、バッハやモーツァルトの名曲のいくつかと、ミケランジェロの名画のいくつかは創造されることはなかっただろう。

キリスト教や、ユダヤ教は、人類史に貢献したが、イスラム教原理主義とやらはジハードやの自爆テロやの破壊しか生み出さない、とまで、言ってしまうと、非常に偏った、不公平な、比較検討の仕方だと思いますよ。キリスト教が、暗黒の中世時代、異教徒や、動向の不信な人物を片っ端から厳しく弾圧し、魔女と扱い、魔女狩り、魔女裁判で、拷問のすえ、告白を強要し、無数の被害者を生きたまま、火あぶりにしていたのは、どう思いますか?タリバンは、恐ろしいとか、おどろおどろしく、衝撃的に報道されていたけど、キリスト教だって、これほど、心が狭く、残酷になりうるという、証ですね。

あと、イスラム教と、イスラム原理主義をイコールのように、見てしまうのも、重大な過ちです。原理主義というのは、イスラム教徒に限った思想ではなく、キリスト教にもあるのですよ、クリスチャン・ファンダメンタリズム(キリスト教原理主義)というのは、れっきとして、実在する宗派です。

>イスラム教の華やかな時代

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/02/19 09:04 投稿番号: [135875 / 177456]
>8世紀ころには、アラビアの商人と言えば、お金持ちと言うのが、相場だった。


そういえばペルシャ絨毯といえばお金持ちの象徴のような・・・あ、あれは宗教に関係ないのかな?

自爆テロは日本人

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/02/19 08:59 投稿番号: [135874 / 177456]
>しかし・・イスラム教原理主義とやらはジハードやの自爆テロやの破壊しか生み出さない。


koujiendaiさん、でもでも、それは言っちゃいけないかも。
前に、ここの掲示板で教えてもらったのですが、自爆テロを一番最初にやったのは日本人だそうです。(日本赤軍だったかな?)   ずっと遡ると、特攻隊も発明した日本なので、なるほどと思ったのですが、というわけで、イスラム教と結びつけたら怒られるのではないかと思います。

>「自衛」の名の下に戦争準備

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/02/19 08:54 投稿番号: [135873 / 177456]
>そこで、差し迫った危険が明らかな場合先制攻撃を仕掛けても良いという判断がされ「自衛のための正当な戦争」であると先制的自衛権の発動が国際法上認められました。

>より技術発達のなされた今この前例を援用して欲しくないと自分は感じました。


私も同感、ほんと同感です。
それに「差し迫った危険」というのが、どういう基準なのか、よくわかりません。
政治は政治のプロに任せておけばいい、と思っていたけれど、ぼんやりしていたら
どうなっていくのか、不安で仕方ありません。

なんだってそんなに戦争したがるのでしょうか?

●恐るべき、死の(武器)商人、アメリカ

投稿者: c_s_m1124 投稿日時: 2002/02/19 08:34 投稿番号: [135872 / 177456]
F16:
米が欧州に売り込み攻勢   「アフガン」で自信


  米国がロッキード・マーチン社のF16戦闘機を欧州各国に売り込もうと猛烈な攻勢をかけている。アフガニスタン攻撃で米軍機の優秀さが実証されたとして、ポーランドとの契約に自信を見せ、欧州製に傾きつつあったオーストリアの受注も狙っている。【ウィーン福井聡】

  戦闘機受注の焦点は、99年に北大西洋条約機構(NATO)に加盟したポーランド、チェコ、ハンガリー3国と、NATO非加盟国のオーストリア。旧ソ連製戦闘機の装備刷新を検討中のNATO新加盟国のうち、チェコとハンガリーは昨年、スエーデン・サーブ、英BAEシステムズ両社のJAS39グリペン戦闘機計38機を受注した。

  米国は「グリペンに敗れたのは、別の投資案件を付ける『オフセット商談』のためだ」とみて、対抗策として米企業の投資計画を持ちかけている。ポーランド紙は「米国のオフセット商談の一つは、ロッキード・マーチン社によるポーランド航空産業の設備近代化だ」と報じた。

  米空軍のワルター中将は「ミサイル誘導装置のあるF16戦闘機は、アフガン空爆で大きな威力を発揮した。さらに、F16にはグリペンにない空中給油装置がある」と強調。「最新装備で世界最強の空軍と連携するか、過去の技術でより劣った側につくかの選択だ」と迫っている。

  ポーランド空軍は今年秋までに30億ドル(約4000億円)に上る装備刷新計画(新型機48機を購入)を最終決定する。米国は「ポーランド(との契約)はかなり有望」と楽観視している。

  これに対し、スウェーデン空軍と密接な関係を持つオーストリアの受注(30機)では苦戦しているが、「4月の決定時の勝敗はぎりぎりの状況だ」と中将は語る。

  戦闘機商戦の結果は、今後NATO加盟が予想されるスロバキアやバルト3国などでの受注にも影響を及ぼしそうだ。

[毎日新聞2月18日] ( 2002-02-18-23:29 )

宗教はむつかしい。

投稿者: tsubame22jp 投稿日時: 2002/02/19 05:20 投稿番号: [135871 / 177456]
こんばんわ。宗教の話でもりあがっておるようですね。
いつも覗いているだけではひまなので、私なりのかんがえなのですが。
この世に宗教がなければ・・・といのは、私も興味がありますね。
もしヒトラーと大日本帝国が大戦に勝利していたら・・・というのと似ては
ないか・・・。似てないね。
宗教がなければたしかに過去の巨匠の名画も名曲もうまれなかったでしょう。
でもその時代には必要であったと思う。ファッションにはやりすたりがあるように
芸術もそう。あの時代には人々が心から共感できるものをもとめていたのでしょう。
現代はそんなもの必要としていませんから。だがいまだに感動を我々にあたえるのは
確か。宇宙飛行士や哲学者も宗教に傾くというのは聞いたことある。でもこれは
人間なんてそんなに偉いもんじゃないんだということを悟った(?)からなのじゃないで
しょうか。いちおう共感はします。だから宗教というのはわかりませんが。

私はたしかに宗教を信仰したいとは思わないのですが、(怖いし)でも惹かれる一面も
ちょっとあったりするのですね。なにしろこんなにとてつもない大きな力は地球上には
ないでしょうから。そういった意味でね。
人間はみんな何かひとつの永遠で安全でいつの世も変わらない何かひとつのもの
を求めている。これは絶対でしょう。それは家族でありお金であったり仕事であったり
恋人や名誉や趣味やペットやいろんなもの。
結局は自我であるのかもしれない。つまるところみんなそうなんじゃないかな?
でも真の信仰者はそんな我欲とは無縁であってほしい。

信仰宗教はよくないですね。あれは結局名誉と金だから。
結局考えがまとまらん。なんだか自分に似合わないこと書いてしまいました。

>アルカーイダに武器密輸旧ソ連将校

投稿者: anti_bush_cheney_rumsfeld 投稿日時: 2002/02/19 03:45 投稿番号: [135870 / 177456]
この旧ソ連将校は東欧諸国やドイツ、ウクライナなどで調達した武器・弾薬や青酸カリなどの有毒物質を、国連による対アフガン武器禁輸制裁にもかかわらずアルカーイダに密輸していた??   呆れたものだ。テロリストと結託し、大量破壊兵器などを供給していた事への明白極まりない容疑のかけられている、こういう人物を追い掛け回し、所かまわず、空爆したらどうだ?   証拠もまるで、出ていない、フセインを暗殺するような物騒な話しには、やたら、熱心ならな。

関係ない、無実のアフガンの村人を数千人も残忍に殺害しておきながら、上記のような本当の悪の大御所は、いまだに捕まってもいない。と言う事は、こういう奴等が、自由に歩き回っているうちは、テロの脅威は、実質的に少しも減っていないと言う事だ。

クソアメリカ、おまえらが、又、イラクなどで、無実な民衆を何千人、(もしくは、何万人も)、対テロ戦争の名目で、虐殺する事など、絶対に、容認しない、許さない!   おまえらは、ワールドトレードセンターを攻撃して、無実な3000人を、アメリカ政府への恨みを晴らす為に、無差別大量殺戮したのと、結局同じ、大犯罪者に成り下がっていると言う事実を、認識している者達が、おまえらが、想像するより、多い事を知った方がいい。付け上がるのも、いい加減にしろ。この悪魔のような、殺人マシーンアメリカは、そのうち必ず、思い天罰が下るだろう。

おまえらに、イラクの無実な民衆を誤爆につぐ、誤爆で、殺しまくる、権利など、断じて無い。アメリカは、ベトナムで、300万人を虐殺しても、罰せられなかったもんで、悔恨も反省も、ほとんどした形跡が見られない。アフリカに奴隷として、足に鎖を付けられて無理やり連れてこられてきた、黒人と同様に、結局、第3世界に生息する人間は、同じレベルの「人権」など、所有していないと、腹の底では、思っている事が   いやと言うほど良く分かる。

アルカーイダに武器密輸旧ソ連将校を手配

投稿者: mystic_gq 投稿日時: 2002/02/19 02:28 投稿番号: [135869 / 177456]
アルカーイダに武器供与


  【ロンドン17日=野口裕之】国際刑事警察機構(ICPO)は十七日までに、ベルギーやアラブ首長国連邦(UAE)を拠点に空輸会社を経営していた旧ソ連空軍将校ビクトル・バウト容疑者(三五)を、米中枢同時テロの黒幕とされるウサマ・ビンラーディン氏のテロ組織アルカーイダやアフガニスタンを実効支配していたタリバンに大量の兵器を密輸していた「大物の死の商人」と断定、通貨偽造容疑などで国際指名手配した。
  十七日付英日曜紙サンデー・タイムズによると、同容疑者はチェコなど東欧諸国やドイツ、ウクライナなどで調達した武器・弾薬や青酸カリなどの有毒物質を、国連による対アフガン武器禁輸制裁にもかかわらずアルカーイダに密輸。対価として麻薬などを受け取り、約三千万ポンド(約五十八億円)の巨利を得ていた。同時テロの数日前まで密輸は行われていたもようで、アルカーイダとの取引を示す証拠は英情報局秘密情報部(MI6)がテロ直後、ベルギー政府に通報した。

  バウト容疑者は一九九五年ごろ、アンゴラやシエラレオネ、ルワンダなどアフリカ紛争地でダイヤモンドと引き換えに武器を売り富を築いた。アフガニスタンでは当初、反タリバンの北部同盟に武器を売ったが、九六年にタリバンに乗り換えた。密輸拡大に伴い、九五年に一機だった保有機は約六十機に、配下も約二百五十人に増やしている。同容疑者は、通常の空輸会社を装うため、パキスタンの国連平和維持部隊の東ティモール空輸なども請け負っていた。アフリカやモスクワなどに潜伏中とみられる。(産経)

katakorichanさん

投稿者: ucreamtea8 投稿日時: 2002/02/19 02:23 投稿番号: [135868 / 177456]
名前を誤るとは、トんだことを。
えらい失礼しました。m(_ _ )m

フランス、ドイツ ブッシュ政権批判

投稿者: omotenouranourawaomote 投稿日時: 2002/02/19 02:16 投稿番号: [135867 / 177456]
共同通信http://www.kyodo.co.jp/kyodonews/2001/revenge/news/20020218-885.html

【ワシントン16日共同】戦争拡大政策を画策するブッシュ米政権の強硬路線をめぐり欧州連合(EU)主要国であるフランスやドイツの外相が相次いでブッシュ政権批判を展開、欧米間で不協和音が生じている。

ブッシュ大統領が一月末の一般教書演説で行った「悪の枢軸」発言について、ドイツのフィッシャー外相が「同盟国は衛星国ではない」とかみつき、フランスのベドリヌ外相も「一方的で単純な米国の世界観は世界にとって新たな脅威」と激しく非難した。

フランスはイスラエル寄りの立場を鮮明にしつつある米国の中東外交にも強い懸念を持っており、「悪の枢軸」発言で両国の不満が噴き出した格好になった。

米国務省は十五日、駐米フランス大使を国務省に呼び、ベドリヌ外相発言の真意をただした。米政府がフランス大使を呼び付けるのは異例だ。

ブッシュ政権は「対テロ戦争の総仕上げ」としてイラクへの軍事行動も辞さない構えだ。「陰の大統領」ともいわれるチェイニー副大統領は三月中旬、「対テロ戦争」地ならしの一環として中東諸国を歴訪する。軍事行動を視野に入れた対イラク包囲網の形成が目的とみられている。
(了)   02/16

***********************

日本政府は、ただひたすら米国に追随するばかり。嗚呼!   情けないかぎり・・・。

「自衛」の名の下に戦争準備

投稿者: ucreamtea8 投稿日時: 2002/02/19 02:16 投稿番号: [135866 / 177456]
が正当化されたことが実は過去にあります。>katakorityanさん
1967年の第3次中東戦争、6日戦争がそれです。

そもそも、自衛権とは、国連憲章51条において発動要件を「武力攻撃が発生した場合」とし、国家に対する武力行使を自国存続のため、予防戦争の抑止のため認められるとしています。
単純に云えば、相手から攻撃を受けたら反撃をしても良いということです。
しかしながら、相手の攻撃を待たないと自衛のための武力行使が出来ないとすると、技術革新が進む現代において第一撃において致命傷を受けてしまったら反撃を行えないのではないかという疑問が生じます。
そこで、差し迫った危険が明らかな場合先制攻撃を仕掛けても良いという判断がされ「自衛のための正当な戦争」であると先制的自衛権の発動が国際法上認められました。

より技術発達のなされた今この前例を援用して欲しくないと自分は感じました。

さて、katakorityannさん、ご無沙汰しております。
自分も『「自衛」の名の下に戦争準備』は納得がいかないと思うことがあり調べてみました。
それでは急な寒波のようですので、誠に勝手ながらまた冬ごもりへ・・・(冗談

ブッシュ訪韓反対、学生ら米国商議所占拠

投稿者: omotenouranourawaomote 投稿日時: 2002/02/19 01:50 投稿番号: [135865 / 177456]
朝日新聞http://www.asahi.com/international/update/0218/008.html

ソウルの在韓米商工会議所に18日午後0時50分ごろ、ブッシュ米大統領の訪韓反対を主張する学生25人が乱入し、職員らを追い出して占拠した。警察が約3時間後に突入し、学生らを連行した。

  商議所は警察が警備中だったが、学生らは訪問客を装って入り、窓ガラスを割って「ブッシュ訪韓反対」などと書かれた垂れ幕をおろすなどした。光州事件が起きた80年代にはソウルの米文化センターに学生らが3日間ろう城する事件(85年)などが相次いだが、米商議所が占拠されたのは初めてという。

  韓国では在韓米軍問題などに加え、ブッシュ大統領が朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)を「悪の枢軸」と呼んだことで、反米意識が高まっている。ブッシュ大統領の訪韓前日の18日は、宗教団体や市民団体、労組などが一斉に「北に対する超強硬政策を中断せよ」などと声明を出したほか、ソウルの米大使館前でプラカードを掲げた学生が警察に取り押さえられる騒ぎがあった。   (19:32)

>>予防的正当防衛

投稿者: mystic_gq 投稿日時: 2002/02/19 01:36 投稿番号: [135864 / 177456]
私が時々不思議になるのは、なぜ、サウジアラビアやパキスタンやエジプトは、アメリカ軍隊から叩かれる国として、名前が上がらないのか?それらの国にも、非常に活発なテロ組織(アルカイダとも繋がる)があるのに、そちらの国は、単に米国と組んで、テロリストの摘発を行う位の対処が為されている。民衆レベルでは何万人のテロ予備軍がいようと、米国にとっては、そこの政府が親米か、親米でないかだけが、結局問題な訳でしょう?そういう点に、実にダブルスタンダードを感じざるを得ませんね。今回のアフガンでの暗殺事件の容疑者達だって、サウジアラビアに逃亡したと言う事自体、いかにサウジアラビアは、そういう人間の巣窟になってるかの立証みたいもんですよ。ハイジャック犯だって、大多数は、サウジアラビア出身だったし。あのザワヒリは、エジプトのイスラム原理主義アル・ジハードの頭領だった。エジプトで、日本人観光客も巻き添えになって、殺されましたね、数年前に?あれは、エジプトのイスラム原理主義過激派の犯行だったのですからね。(エジプトのアル・ジハードはアルカイダに合併したとされる)で、テロ撲滅戦争を拡大しているのなら、なぜ、エジプトは、次のターゲットに入っていないのか?(それは、簡単、エジプト政権は、既に米国の自由になる傀儡的政権だから)結局は、属国状態でない国を自由に搾取できる傀儡政権を擁する国家に改造したいのが本心で、戦争しかけてるようだという印象を受ける人々がたくさんいても、仕方がないと思う。滑稽というか,笑わせますよ、その欺瞞的なダブルスタンダード(二重基準)には。


それに、なぜ、悪の枢軸には、北朝鮮は、入っていても中国は入っていないのかと言っている、アメリカ人達を他で見かけました。つまり、アルカイダが、中国製の武器を大量に所有していた事、9・11テロ以降も、中国がアルカイダに武器を売っていた事は報道されていますからね。中国は、米国本土に届く弾道弾核ミサイルも堂々と配備してますね。(パキスタンに核ミサイル配備を助けたのは、中国と言われる)


叩くというなら、政府と協力して(フィリピンのケースのように)、テロリストを摘発するというオプションを「悪の枢軸」呼ばわりされた国家にも、与えるべきではないのか?(国際世論の顰蹙をものともせず、一方的に国家レベルの戦争行為の準備を進めるより)

>wai_nekoyanenさんこと

投稿者: cosmos_probe 投稿日時: 2002/02/19 01:23 投稿番号: [135863 / 177456]
>cosmos_probeさん。私たちの議論も「無限」に続くようなのでひとまず以下の返答で打ち切りたいと思います。

承知しました。参考になるところがありました。ありがとうございます。

>八王子といえば、中央 free way

投稿者: li__il 投稿日時: 2002/02/19 01:22 投稿番号: [135862 / 177456]
夕焼け小焼けの里。

kamemusi48さん 競争そして宇宙への旅

投稿者: cosmos_probe 投稿日時: 2002/02/19 01:12 投稿番号: [135861 / 177456]
>革命は歴史の歩みを早めるのではなく、逆に遅らせるためのものだ。
という考えを読んだことがありましたから。

やはりそう考える人がいたんですね。

>地球に卵を産み付け、宇宙に出ていけるまでの進化をプログラミングし、
あらゆる資源をどん欲に消尽しつくせるまでの存在に育て上げ、「共産主義」
という知恵まで授けて、宇宙に出発までの時間調整をした存在は、それは「神」
と呼んでいいのでしょうか。

神と呼べば誤解を与えそうです。大多数の人々が思い浮かべるような神ではありません。
うまい表現があるのですが、今は言わないでおきます。
とりあえず、「宇宙の法則」と呼んでおきましょう。
地球に卵を産みつけることも法則だと言っているわけではなく、
もし、人類が出現しなかったら、その代わりになるものが、宇宙のどこかに
誕生するだろうと思えるわけです。

>もしそうならば、私たちに自由意志というものはないのでしょうか。
>何かの繰り人形のように、欲望に追われて膨張し続けることが宿命なのでしょうか。

風呂に入りながらとりとめのないことを考えてみました。

自由意志とはなんでしょう?何から自由なのでしょう?
どんなに軽いものにも重さがあるように、どんなに自由でも、何らかの制約が
ありますね。それは置いといて、人間を含めて生物が時折アホみたいな間違いを
することを考えると、割と自由に考えているのではないかと思えます。
そういうことまで宇宙の深遠な力が手引きしているとは思えないからです。
しかし、さらに考えると個々の間違いはともかく、それらを全体として眺めると、
間違うということもまた重要な要素であると思います。突然変異を引き起こす
DNAのコピーミス然り、生存競争を繰り広げる生物界ではちょっとした油断や判断
の誤りが捕食者の命を支えています。油断や判断の誤りがないのに捕食者に
捕らわれるような種は、とうの昔に消滅していたでしょう。
そのような緊迫した関係にこそ、擬態やら、騙しやらの生存競争というドラマが生じます。

脱線してしまいましたが、人間は能力の限界の範囲でなら自由に考えることはできる
と思います。
しかし、どんなに自由に考えても、それは宇宙の法則の中で行なわれるものでしょう。


「何かの繰り人形のように、欲望に追われて膨張し続ける」

は次のように言い換えることもできます。

「果てしなく続く砂浜の、一粒の砂に誕生した、この上ないほど貧弱で極微の粒である
知的生命体は、その英知を限りなく発展させて、やがては、前に横たわる驚くべき神秘を
秘めた、きらめく青い大洋に向かって突き進むであろう」

カルザイ首相が正念場に

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2002/02/19 00:53 投稿番号: [135860 / 177456]
カルザイ首相が正念場に   アフガンの治安悪化で

【カブール18日共同】
  アフガニスタン暫定行政機構のカルザイ議長(首相)が昨年末の就任以来の正念場に立たされている。航空相殺害事件をはじめ、カブールで国際治安支援部隊(ISAF)の住民誤射疑惑事件が発生、北部マザリシャリフで武力衝突が再燃するなど、急速に治安が悪化しためだ。

  「ISAFには、あらゆる手段を尽くして治安維持に努めてもらうよう要請する」。十七日記者会見した首相は悲痛な表情で語った。カブール空港でアブドルラフマン航空相が「暗殺」された際に、アフガン警察が何もできなかったことへの悔しさがにじんでいた。

  カブール市内では十六日未明、ISAFが駐留開始以来初めて攻撃を受け、応戦したが、その際に、民間人の乗用車を誤射、男性を死亡させたとの疑惑が浮上した。

  首相は、治安維持のためISAFの大幅な権限、機能強化を求める考えを示したが、誤射が事実と判明すれば、今後、ISAFと住民の間に緊張が生じる恐れがある。

  一方、北部のマザリシャリフ近郊でも、地元を支配するドスタム国防次官派と、これに対抗するファヒム国防相派が衝突、三十人以上が負傷したと報じられた。軍閥の寄り合い所帯である暫定政権のもろさが露呈した形だ。

  政権発足から約二カ月。外交分野で好調な滑り出しを見せたカルザイ首相はいま、内政面での手腕を問われている。
(了)   02/18

(共同通信より)

Re: 正義の国

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2002/02/19 00:38 投稿番号: [135859 / 177456]
>行過ぎた懸念や、もっと巧い方法とかも「力」で作る秩序には
>所詮慰めに過ぎないですね。

力の質が軍事力から論理力、説得力などに変化することはあっても、「力」こそ
国際社会の規範であるという風潮には変化はないでしょう。
次の時代にどんな種類の「力」が世界の安定を支えるのか、それを私は予測して
きたつもりです。


>民主主義で大衆化と車社会と、環境破壊がゆっくりと人類の生存を
>侵している、次の世代への(私にも孫が出来)負担はどの程度か?

環境破壊の問題が我々人類を滅ぼすのが先か、その前に大量消費・大量廃棄社会を
やめることが出来るのか、はたまたテクノロジーの進歩が地球を救う日がくるのか。
理科系出身の私としては3番目の選択肢が選ばれることを願っています。


>あそこにあの集団がいたのは解っていて、テロも有った訳ですから
>そこに秩序を作り出すなら、もっと前からやったでしょう。

9/11が一つのきっかけになったのは間違いのないところだと思います。
「もっと前から」というのは、9/11が行われる前にということだと思いますが、
私はそれは望ましいことだと思う。そう、イエメンやフィリピンやイラクに巣くう
テロリストを、彼らが暴発する前に叩いてしまえと思うことはよくあるものですから。
どうにもここでは人気のない意見なのですがね。


>私も欧州には期待してます、アメリカと違った落ち着きを感じ
>文化的にも、もう一度古い知恵を探すには伝統もありますから。

こと舞台が言論である限り、対立は大いに結構なことだと思います。
根元的な対立があるにもかかわらず、それを笑顔でカムフラージュしても、
ただ問題の解決を先に送っているだけでいつかは破綻を来すでしょう。
ヨーロッパも、アメリカも、言いたいことを互いにはっきりと言い、合意できる
ところは迷わず合意し、どんなに対立が激化しても決して互いに武力は使わない。
そんな関係は私は夢ではないと思うし、実際にヨーロッパの指導者たちが
独自の動きを見せていることは心強いことです。
もちろん彼らとて彼らの利益のために様々な謀議を巡らせていることは承知の上で。

Re: 宗教の貢献

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2002/02/19 00:11 投稿番号: [135858 / 177456]
>キリスト教がなかったら、バッハやモーツァルトの名曲のいくつかと、ミケランジェロの名画のいくつかは創造されることはなかっただろう。

その代わり、教皇を始めとするキリスト教徒はパンテオンを飾る多くの石像を破壊し、
ローマ皇帝やローマの神々を彫り上げた偉大な彫刻の鼻を削ぎ、建築史に残るべき
ローマ人の建築物を自らの教会の石材を取るためという理由で破壊して回りました。
街道や港湾、水道のメンテナンスにも興味を示さなかったため、共和制ローマ〜
ローマ帝国時代にその領土を支えた当時としては驚異的なインフラストラクチャーは
崩れ、土砂に埋まり、ルネッサンスまでヨーロッパは長い暗黒の時代を迎えます。

キリスト教がなかったら、バッハやモーツァルトやミケランジェロはキリスト教以外を
モチーフとした名曲や名画を作っていたでしょうね。

>なんとなく 求めてしまう物(オフ気味)

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/02/18 23:55 投稿番号: [135857 / 177456]
珍味。

上がったことの無い役満。

ハイテイツモ。

リーチ一発。

裏ドラ。

人の頼んだ別メニュー。

笑い。

耳に心地良い音楽。

目に心地良い画像。

オチ。

レス。

耳掻き。

100円ショップで100円以上しそうな物。(別に欲しい訳でもなく)

床屋で、「痒い所は有りませんか?」の一声。

ピッチャーのホームラン。

etc・・・・・確かに一杯あるね。・・・


えっ!   「全部違う!」って?

どうも、失礼しました。m(__)m

毒舌大統領夫人!

投稿者: take2210 投稿日時: 2002/02/18 23:48 投稿番号: [135856 / 177456]
デヴィ夫人!!!

なんとなく もとめてしまうもの 2

投稿者: chottomato2 投稿日時: 2002/02/18 23:07 投稿番号: [135855 / 177456]
それは

宗教   に

かぎらないけどね

なんとなく もとめてしまうもの

投稿者: chottomato2 投稿日時: 2002/02/18 23:04 投稿番号: [135854 / 177456]
そういうものじゃないのかな?



だれでも

こころに

すきまが   あるよね?




それを   うめたいだけのこと

大開祖誕生か>俺の信仰?

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2002/02/18 23:01 投稿番号: [135853 / 177456]
>不可能な話ですが、俺の考えが、全ての宗教信者の脳を洗脳出来れば、最低でも戦争は無くなります。

いや、私の知り合いの中では、仏陀、キリストはなかなかの大開祖だったが、あなたの大きさには負けるかもしれませんな。

野球チームの監督程度にとどまらず、目指すものを目指して欲しいものですな。

ただし、quantity と quality の問題すなわち量と質の問題があります。量ばかりが問題ではありません。救いの質も問題なのです。

>中央free way

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2002/02/18 22:56 投稿番号: [135852 / 177456]
♪愛していると
♪言っても聞こえない

♪風が強くて

わたしは中島みゆきのほうが断然好きですが・・・

俺の信仰?

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/02/18 22:55 投稿番号: [135851 / 177456]
>論理にゃ飛躍がありますが、・・・


はい、意識的に大袈裟に書きました。

>さてzoso さんの信仰でどれぐらいがどのように救えるでしょうか。

恍惚さん、折角のコピペ紹介有り難いのですが、

俺は重度の宗教アレルギーと言う病気を抱えております。

休憩室でも話した通り、宗教のどのお話も俺の耳は馬の耳同然。キリストやアッラーの説教よりも、

タバコのヤニが救いなのです。

然しながら、恍惚さんが仰るとおり、俺が悟っていると言うのであれば、お答えしなければいけませんね。

そうですね・・・

不可能な話ですが、俺の考えが、全ての宗教信者の脳を洗脳出来れば、最低でも戦争は無くなります。

したがって、イスラエル・パレスチナを初めとする中東に、平和が訪れると言う事になります。

しかし、経済的に豊かになれるという保証は出来ません。(俺、商売下手なもんで・・・)

>宗教の貢献

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2002/02/18 22:49 投稿番号: [135850 / 177456]
バッハとモーツァルトについては同意見です。

でもイスラム文化にはすごいのがある。
「アラビア数字」
7世紀から13世紀ぐらいまでイスラム圏は非常に高い文明を誇っていました。ギリシア文明とルネサンスをつなぐ架け橋と呼ばれ、医学や数学、物理化学、地理学など自然科学の分野で特に優れていたようです。
西欧の近代科学はイスラムの文献を翻訳し、その実証的な研究方法を学ぶところから始まったとの説もあります。

文学では「千夜一夜物語」「ルバイヤード」
偶像崇拝を許さない教えなので彫像は作らず、建築や装飾に贅を尽くしました。
アラベスク模様、とくに青いタイルで描いたものは美しいと思います。

イスラム教典やイスラム法も独自の文化と言えばそうですね。

ただ西欧のルネサンス、産業革命以後は押されっぱなしで、偉大な過去を持つだけにイスラム圏の人は悔しい思いをしているのではないですか。もちろんテロは断じていけない。わたしが読んだイスラム教の解説書では、イスラムは共同体の宗教であると同時に、個人が神に身を捧げ神と一体化しようとするすごく内面的で神秘的な宗教でもあると書いてあった。
テロとは本来は無縁なはずだ。

>>宗教がなくれば世界は平和

投稿者: Nico9Q 投稿日時: 2002/02/18 22:45 投稿番号: [135849 / 177456]
妄想だって言われたって、実際に何度か体験した人間には説得力ないのよね。

トピ違いだからやめとくけど。

アラビア商人

投稿者: koujiendai 投稿日時: 2002/02/18 22:30 投稿番号: [135848 / 177456]
日本文学史上、最高傑作といわれる

  井上靖・作   『敦煌』(とんこう)

の、最後の方で、主人公の超行徳(ちょうぎょうとく)を裏切るのはアラビア商人だったと記憶してます。
どうもアラブ人といえば『裏切り者』   のイメージがあります。
 
アラブ人はアブラの上にアグラをかいているだけではないのか?   (これはもちろんシャレです)

>追記:宗教の貢献

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2002/02/18 22:22 投稿番号: [135847 / 177456]
>要するに、この地球上で最も傲慢なのはアメリカでもなければ、ブッシュ一人でも無い。

>我が物顔で海を荒し、大地を荒し、空間を荒している我々人類なのだ。

論理にゃ飛躍がありますが、これはこれですばらしい悟りだと思いますよ。さてzoso さんの信仰でどれぐらいがどのように救えるでしょうか。

で、135804 へ戻る。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=135804

追記:宗教の貢献

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/02/18 22:14 投稿番号: [135846 / 177456]
・・・それを考えれば、やはり生物が生きていく上で、宗教など何ら必要は無いのである。



要するに、この地球上で最も傲慢なのはアメリカでもなければ、ブッシュ一人でも無い。

我が物顔で海を荒し、大地を荒し、空間を荒している我々人類なのだ。

少なくとも宗教を持たないアニマルワールドを見習う必要が有るだろう。

そのとおりでございます

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/02/18 22:11 投稿番号: [135845 / 177456]
>まぁ、最高の知能を有するものが、ゴリラ・チンパンジー・オランウータン等の様な動物を頂点としていたら・・・

>彼等には宗教は無い。当然、同種間の戦争(殺し合い)は無い。

>在るのは捕食動物が、必要最低限の食量を獲得するだけの事。自然な生態系が保たれるだけだ。

>それを考えれば、やはり生物が生きていく上で、宗教など何ら必要は無いのである。

--------------------------------------------------------------------------------
宗教とは、人類だけが、作ったものであって、
動物には無い。

動物の世界は、平和なんだから、
宗教が、戦争の原因の一つであることは事実。
人類以外は、宗教が無いから、
仮に宇宙人がいても、宗教はない。
と言うことは、宇宙の法則には、
神は存在しない。
宗教と言うものも存在しない。
自然界の法則が有るだけだ。
それを宗教とは言えないだろう。
なぜなら、拝んだり、祭ったりするものではないからだ。

>宗教の貢献

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/02/18 22:00 投稿番号: [135844 / 177456]
後半のイスラム教原理主義に付いては同感なんだけど・・・

>キリスト教がなかったら、バッハやモーツァルトの名曲のいくつかと、ミケランジェロの名画のいくつかは創造されることはなかっただろう。
>ユダヤ人(ユダヤ教徒)にしても、多くの学者、芸術家を輩出している。   人類に貢献しているのは確かでしょう。


バッハ・モーツァルト・ミケランジェロの名画に関しては、

俺が思うに、無きゃ無かったで別に困った訳でも無いと思う。

アートの歴史の発展に、宗教が必要不可欠であったかどうかは疑問に思う。

例えば、十字架に貼り付けられた、あのキリスト像がこの世に無かったとしても、それはそれで人類は今同様に発展したと思う。

バッハやモーツァルトがキリスト教の信者だった?って、知らなかったけど、

でも、もし仮にキリストがいなかったら、彼等の才能は埋もれてしまっただろうか?

いや、埋もれてしまったとしても、その後の人類の歴史には影響が無かったと思うが。

もっと言うと、この地球に人類が存在せずに、地球全体が現在の哺乳動物、

まぁ、最高の知能を有するものが、ゴリラ・チンパンジー・オランウータン等の様な動物を頂点としていたら・・・

彼等には宗教は無い。当然、同種間の戦争(殺し合い)は無い。  

在るのは捕食動物が、必要最低限の食量を獲得するだけの事。自然な生態系が保たれるだけだ。

それを考えれば、やはり生物が生きていく上で、宗教など何ら必要は無いのである。

八王子といえば、中央 free way

投稿者: satbuc_star 投稿日時: 2002/02/18 21:55 投稿番号: [135843 / 177456]
中央高速ですね。

例の歌に出てくる。。

荒井由美>トピックスオフ

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/02/18 21:53 投稿番号: [135842 / 177456]
荒井由美さんも、
東京のチベットと言う八王子に住んでました。

>アナリストの自爆

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2002/02/18 21:52 投稿番号: [135841 / 177456]
>なぜ、アナリストは自爆したか。

事情はよく存ぜぬが(はじめて読んだので)自爆してしまったのか。もったいないから、もうすこしがんばりなさい。

(寝てたはずなのに起きちまったじゃないか?)
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