対米全面テロ

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

なんだ〜〜い!jp_zoso/私はRWO

投稿者: sankan_ou_tassei_fight_gozira 投稿日時: 2002/01/29 13:44 投稿番号: [132760 / 177456]
まだだい♪

もうちょっと待ってくれ♪

パキスタンの人へ/私はRWO

投稿者: ashitagaaru_kyoumoaruyo 投稿日時: 2002/01/29 13:41 投稿番号: [132759 / 177456]
投稿者をクリックして、
TBSをクリックして、
NESiのホームページを出して、

左側の1/28をクリックして、
右側の国際面の
「パキスタンで新聞記者が誘拐される 」
をクリックする。

パキスタン主権回復国民運動を名乗るグループの人、落ち着いてください。
なぜ誘拐なんかするのですか?

誘拐という犯罪は起こしてはいけません。
改心しましょう!

誘拐なんかしないで、
話し合いで解決してください。
よろしくお願いします。

お〜〜い!RWO!

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 13:40 投稿番号: [132758 / 177456]
例のお話、読んだかい?

ナイジェリアの人へ/私はRWO

投稿者: ashitagaaru_kyoumoaruyo 投稿日時: 2002/01/29 13:34 投稿番号: [132757 / 177456]
投稿者をクリックして、
TBSをクリックして、
NESiのホームページを出して、

左側の1/28をクリックして、
右側の国際面の
「ナイジェリアで武器庫が爆発 」
をクリックする。

ナイジェリアの人、大変でしたね〜♪
気を落さないで生きてください。
生きる希望を失わないでね♪

希望を捨てないで死傷者を手当てを
頑張ってください。

希望を捨てないで、行方不明の人たちを
探してください。

頑張ってください。

皆が幸せに戻れるように祈っています。



アルカイダ勧誘ビデオ、英で出回る

投稿者: ashitagaaru_kyoumoaruyo 投稿日時: 2002/01/29 13:26 投稿番号: [132756 / 177456]
投稿者をクリックして、
TBSをクリックして、
NESiのホームページを出して、

左側の1/28をクリックして、
「アルカイダ勧誘ビデオ、英で出回る 」
をクリックする。

なお昨日の途中からは
コピペで記事をワードにとってある。

同時多発テロ前のアルカイダは
酷かったんだね〜!

でも、最近はアルカイダも
良い方向に変わってきたんじゃあ〜ないかな?

オペレーション・ノースウッズ>権力の集

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/29 13:21 投稿番号: [132755 / 177456]
>>日本はいま、ジャーナリズムぐるみで直>>接こうした悪質な国際金融集団の圧力を>>受けているのであって、そこから聞こえ>>る声は、決して市民の国際世論ではな
>>い.「"ニ ューヨーク・タイムズ"が書い>>たから」、「"ワシントン・ポスト"が書>>いたから」とよく言うが、実はロスチャ>>イルド家が書いているのである.つま
>>り、「国際貢献」をしろとか、ガットで>>米の開放をしなければいけない、などと>>いう意見は、アメリカでも、世界中を歩>>いても、普通の人々の意見ではない.
>>軍需産業の復活を願っているきわめて危>>険な少数集団の意見だ、ということを見>>抜かなければ日本人は喰いつくされてし>>まう.

>本当、そうだと思います。こういう本質的な事は日本のマスコミは報道してくれない。国際金融財閥は完全にマスコミを掌握していますね。インターネットとかコンピュ―タのオンライン等はまだ支配されていない。この場だけでも真相が語り合えたらいいですね!


同感です。ご存知かもしれませんが、これにも結構驚かされます。

●ABCニュースを含む多くのソースによれば、1962年には、米国防省のメンバーは、フロリダで米国海軍の船とワシントンDCのターゲットを攻撃し、それを全てキューバのせいにし、そしてキューバを征服し、アメリカの支配下におく計画を練っていた。それは、オペレーション・ノースウッズと命名された。そのNSA(National Security Agency、《米》国家安全保障局)のファイルは、情報公開法を通して入手する事ができる。この計画はケネディ政権によって拒絶された。

N E W Y O R K、5月1日―1960年代の初めに、伝えられるところによれば、アメリカのトップの軍部指導者が、キューバとの戦いの公的な支持を作るために、無罪の人々を殺し、米国の都市でテロリズムの行為を行なう計画を作成していた。オペレーション・ノースウッズ と名付けられたコード、その計画は、キューバ移民、外洋で沈みかけているボート上のキューバ難民達の暗殺、飛行機をハイジャックする、米国の船舶を爆破する、そして暴力的なテロを米国の都市で組織的に画策する事すら、含まれていた。その計画はアメリカ大衆と国際コミュニティーをキューバの当時の新リーダー、共産主義者フィデル・カストロを失脚させる戦争を支持するよう、計略で騙す方段として、企画された。(2001年11月7日)http://abcnews.go.com/sections/us/DailyNews/jointchiefs_010501.html
*************************************

(ABCニュースと言えば、アメリカのメジャーテレビ局です。この実行されなかった作戦に関しては NSA国家安全保障局にて、入手できる、とまで言明されている。つまり、機密扱いが解除になった政府の文書と言う事でしょう。アメリカは、真面目にこんな事をやろうとしていたのです。)

>テロ行為を許すな>真夜中組織さん

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 13:20 投稿番号: [132754 / 177456]
>テロ行為を許すなと言う主張に、私は基本的に賛成です。ですから、jp_zosoさんのテロ行為を許さないと言う主張を、アメリカにも向けていただけたら、さらに素晴らしいと存じます。

俺は、アメリカを擁護するつもりもないし、やってる事は、てめぇたちの正義で、俺等の為の正義だとも思っていない。

唯一つだけ言える事は、な〜んの問題も起きていない時に、空爆はしないでしょって事。

つまり、リビア攻撃の件でもアメリカのやった事は最悪だけど、

タラレバで言わして貰えば、ディスコの爆破事件が無かったら、何の攻撃も無かったはず。

カダフィー大佐の冤罪だったかどうかは知らないけど、その後なぜ彼は大人しくなってしまったんでしょうか?

俺が彼なら、娘を殺されて黙っている訳には行きません。

テロで報復なんて手段は取らず、『正当』を主張して、アメリカを攻撃しますけどね。(つまり全面戦争)

例え、勝ち目は無くてもね。

要するに、火の無い所に煙は立たないってやつで、攻撃される側にも何らかの問題が有るんじゃないかって事。

何かされたら直ぐキレル。誰かに頼まれりゃ「あいよ、任しときな!」って始めてしまうアメリカも、

相当なキカン坊で困った奴等だと思うけど、

放って置いても噛み付いてくる様な狂犬病じゃぁ無いって事ですよ。

大統領が「あの国が気に入らないから、キミタチ、腹にダイナマイト巻いて、向こうの女子供狙って逝って来い!」

な〜んてやってたら、俺もアメリカに対してキレルけどね。

>公権力の制限

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 13:06 投稿番号: [132753 / 177456]
>成立してほしくないのはやまやまなのですが、発想を逆転させて、有事における国家の権力の過剰に対して、法によって歯止めをかけられないかなどと、考えたりもしています。


kamemusiさん、私も、不安は多々あります。けれど、ほぼ間違いなく成立するでしょうし、憲法改正も避けられないと思います。しかし、とにかく最悪の事態だけは回避しないといけない、そう思うのです。戦争なんかもってのほか、死人が出ることを容認するような事態は、絶対に避けなければいけません。差別や抑圧を「お国のため」などという言い方で奨励するような事態は、絶対によくありません。

私が気になっている「公権の制限」ですが、一番気になるのは、国外の人間に対して「どこで歯止めをかけるか」ということです。例えば、不審船を「どこまで追いかけるのか」とか「不審者を捕捉せずに殺害することを認めるのかどうか」とか、そういうことです。今の段階では「まさか、そんな事態にはならないだろう」とは思いますが、そういうことを想定して「有事」と言うのだと思います。

肝心なところがよくわからないので不安ですし、こうした不安に対して説明もしない政府や、それを追及しない報道に、不信感が募ります。野党も、もうちょっと何とかならないのでしょうか〜

Re:ロスチャイルド(onitaiji999さんへ)

投稿者: kfi_525095 投稿日時: 2002/01/29 12:53 投稿番号: [132752 / 177456]
返信が かなり遅くなってすいません。お役に立てたようで光栄です。興味を持って下さり、私もうれしいです。

9・11のテロがなければ…

投稿者: chottomato2 投稿日時: 2002/01/29 12:39 投稿番号: [132751 / 177456]
  アフガニスタン問題の日本政府代表をつとめた緒方貞子さんは東京の復興会議開催の前の19日、日本記者クラブで会見した。そのとき彼女はこう言っていた。
  「00年9月、私はアフガニスタンへ行った。そこは忘れられた国だった。難民への援助は年々減っていた。9月11日のテロ行為がなければ、アフガニスタンはあのままだったのではないか」
  国連難民高等弁務官だったころからアフガニスタンを憂えていた緒方さんへの敬意もあって、21、22日の東京の会議では、各国は精いっぱいの支援額を約束したといっていいだろう。だが、気になるのは、緒方さんがあのテロがなければこうはできなかったと言っている点である。

  あのテロの犯人をタリバーン政権がかくまっていると怒ってアメリカはアフガニスタンを空爆した。タリバーン政権は崩壊し内戦も終わって暫定政権ができた。そのカルザイ議長は訴えた。
  「私たちはけさもおいしい朝食を食べた。しかし、アフガンにはろくに食べられず、子どもを学校に通わせられない人が何百万人もいる。アフガンは戦争、貧困、略奪で破壊しつくされた」
  で、こんどはソ連侵攻以来の23年間の戦乱で荒れたこの国の復興をみんなで手助けをしようというのである。よってたかって壊しておいて何か変だなと思わないか。
  緒方さんが言うのは、もしテロがなければ国際社会はアフガニスタンの悲惨をほったらかしにしていただろうということである。あのテロの犠牲、アフガニスタン空爆や誤爆の犠牲。たくさんの悲劇のあげくに、ようやくここにたどりついたのである。後知恵かも知れないが、それくらいならなぜ、もっと先に手を打てなかったのか。

  いま、東京で上映中の映画「カンダハール」をつくったイランのマフマルバフ監督の著書「アフガニスタンの仏像は破壊されたのではない   恥辱のあまり崩れ落ちたのだ」(現代企画室)を読むと、アフガニスタンを訪ねたこんなくだりがある。
  「私はヘラートの街はずれで、2万人もの男女や子どもが飢えて死んでいくのを目の当たりにした。彼らはもはや歩く気力もなく地面に倒れ、ただ死を待つだけだった。原因は干ばつである」
  「同じ日、1人の日本人女性がこの2万人を訪れ、世界は彼らのために手を尽くすと約束した。3カ月後、イランのラジオでこの女性がアフガニスタンで餓死に直面しているのは100万人だというのを聞いた」
  この女性は、いうまでもなく緒方さんである。たぶん、緒方さんが気づいたときに国際社会が手を打てば、こんな歴史の回り道をしなくてもよかったかもしれない。不当な犠牲も減らせたかもしれない。タリバーンが破壊した巨大な石仏のことを、マフマルバフ監督はこう書いている。
  「仏像はだれが破壊したのでもない。アフガニスタンの虐げられた人々に対し世界がここまで無関心であることを恥じ、自らの偉大さなど何の足しにもならないと知って砕けたのだ」

  映画「カンダハール」を見に行くと、早朝の回だというのにイスはみんな埋まっていた。カナダに亡命したアフガン女性が妹から自殺をほのめかす手紙をもらい、イラン国境から難民の家族にまぎれて故国に帰ろうとして出会うできごとの物語である。
  ヒロインの女性は頭からすっぽり全身を隠すブルカを着る。盗賊の襲来、コーランを読む神学校の少年、砂漠の白骨死体。地雷で足を失った松葉づえの男たちが国連の飛行機から投下される義足を争って走る。ロバに乗った白いブルカの花嫁。ヒロインはつぶやく。「アフガン女性の幾つもの牢獄(ろうごく)……」
  この「カンダハール」は、アフガニスタンの窮状を世界に知らせたくてテロ事件が起きる前につくられた。テロや最新鋭の兵器ではなくて、美しくも悲しい映像で世界を変えたいと願ったのだった。しかしなぜ、軍事力でカタをつけないとものごとは進まないのか。東京会議の成功は、そんな歴史の不条理を深くはらんでいたように見える。(2002.1.29)

http://www.asahi.com/column/hayano/ja/index.html
------------------------------------------------------
以上、今日のasahi.com「ポリティカにっぽん」より。

アメリカ人の良さ/私はRWO

投稿者: ashitagaaru_kyoumoaruyo 投稿日時: 2002/01/29 12:35 投稿番号: [132750 / 177456]
投稿者をクリックして、
NHKをクリックして、
左側の国際をクリックして、

「米テロ遺族 空爆被害補償要求」をクリックすると載っている。

アメリカの同時多発テロ事件の
犠牲者の遺族4人が、
米軍の空爆で家族を失ったアフガニスタンの被害者を

救済する補償基金を設立するようアメリカ政府に呼びかけた。

遺族は独自に実態調査を行い支援していきたいとしている。

アメリカ人も優しいね♪
アメリカ人とアフガニスタン人も
仲良くなって欲しいね♪

情報ありがとうございました。

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2002/01/29 12:33 投稿番号: [132749 / 177456]
有事法制については、有事において国家の権力は、どこまで私権を制限できるのかという、katakorichanさんの言われる「公権力の制限」という視点においても注視していきたいと思います。
成立してほしくないのはやまやまなのですが、発想を逆転させて、有事における国家の権力の過剰に対して、法によって歯止めをかけられないかなどと、考えたりもしています。
ナチスなどの例をみますと、法は無視され行政府が恣意的に発するその場限りの「政令」によってことが進められたケースが多かったようです。
いざという時、政府による行き過ぎた私権の制限がなされないためにも、法整備が必要なのかとも思うのですが。


しかしやっぱり、不安です。

アメリカも気をつけてね♪/私はRWO

投稿者: ashitagaaru_kyoumoaruyo 投稿日時: 2002/01/29 12:18 投稿番号: [132748 / 177456]
投稿者をクリックして、
NHKをクリックして、
左の国際をクリックして、

「 米軍ヘリ アフガンで着陸失敗 」
をクリックする。

アメリカ軍も事故が多いですね。
気をつけてください。
無事ですむ事を祈っています。

今回の事故で死者がでなくて、
よかったです。

Do the U.S. Forces also have much accident?

Please take care.

It is safe and is praying ending.

The dead did not come out in this accident and it was good.

>テロ行為を許すな

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 12:00 投稿番号: [132747 / 177456]
>「リビアでは、合衆国に支援されたイスラエル軍によって ここ20年間に4〜5万人
が殺された。我々は、だから何だ?と言えるかもしれない。だが、そこで生き
る人々にとってはどうなのだ!」(チョムスキー談)


私も、チョムスキー氏のインタビューを読みました。何ともやりきれない気持ちでいます。こんなにも不当な話は、許されるものではないと思います。

アメリカの政策は、いつからこのような状況になったのでしょう?   なかなか答えに行き当たらずイライラします。

先日、NHKテレビで、東条英機の話を放映していたのですが、敗戦で東条英機は自殺を図った。けれども、アメリカは必死の救命措置をとり、裁判にかけ、その上で処刑した。処刑することは確実であっても、(仮に)一方的な裁判だとしても、裁判にかけ、調べるべき事を調べています。また、アメリカの作った日本国憲法の中には、きちんと人権思想が盛り込まれています。なのに今では、ビンラディンやオマルを一方的に殺害しようとしたり、捕虜を「捕虜ではない」と言い張ったり、どうも、よくわかりません。原爆の話になると「昔からそういう国だ」という話になるのかもしれないのですが・・・

アメリカには、独特の価値基準があるように思います。先に手を出したほうが悪い、悪いから懲らしめる、予防の為に将来の分も懲らしめておく、そういう感じがするのです。「自分の身を自分のやり方で守って何が悪い」(その他、現世利益を追求して何が悪いとか)という判断基準に対して、異議を唱える側は、人道的・法律的な判断基準でもって、反対しています。そこでは、そもそも「倫理」とは何かという判断基準がズレていると思うのです。

このズレを、どうにかしてすりあわせしないと、同じ問題が続くのではないでしょうか。アメリカ側の考え方や事情を、よーく調べないと、なかなか解決策が出てこないのでは、と思っています。

拷問

投稿者: constellation0330 投稿日時: 2002/01/29 11:20 投稿番号: [132746 / 177456]
http://202.157.186.6/gambar/jan/johnwalker3.jpg

           ↑

ジョンウォーカー(アブドゥル・ハミード)が拷問を受けた顔写真が載っている。
アルカイダ兵らは更に酷な拷問を受けているのだろうか。

『もういい加減、非人道的な扱いは即刻やめろ!!』

テロ行為を許すな

投稿者: midnightsyndicate2001 投稿日時: 2002/01/29 11:12 投稿番号: [132745 / 177456]
-と言う主張に、私は基本的に賛成です。ですから、jp_zosoさんのテロ行為を許さないと言う主張を、アメリカにも向けていただけたら、さらに素晴らしいと存じます。

1986年に米レーガン大統領は、一人の合衆国兵士が死んだベルリンのディスコの爆破事件の犯人をリビアのカダフィー大佐と決めつけたのち、(合衆国憲法の元)明らかな違法なカダフィの暗殺を含む、リビア大空爆を命令した。カダフィーの2才になる娘を含む、約100名(から数百人の)リビアの非戦闘員の市民がこのアメリカ空軍の夜襲(カダフィー大佐の宿舎や空港などを爆撃・破壊)によって寝ている間に殺害された。リビア政府は なぜ彼らが攻撃されるのかまったく考えつかなかった。

(報復を叫ぶアメリカ市民に自分達の手が汚れている自覚がないのが最大の問題。)

「リビアでは、合衆国に支援されたイスラエル軍によって ここ20年間に4〜5万人
が殺された。我々は、だから何だ?と言えるかもしれない。だが、そこで生き
る人々にとってはどうなのだ!」(チョムスキー談)

横から>zosoさん、gold_0807さん

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 10:53 投稿番号: [132744 / 177456]
>彼女があのHNでここに飛び込んできた時には、「ビンラディンをテロリスト呼ばわりしてくれるな」から始まって、

>「9・11を許してやってくれ」な〜んて事まで言い出しちゃったのよ。


私は、ビンラディンを許せというのなら、それもわからなくはないです。罪を憎んで人を憎まずですから。でも、そういう意味で言うと、私は、ブッシュもラムズフェルドも赦すし、現在アルカイダを拘束している米軍も、同じく赦します。ついでに鈴木宗男も田中真紀子も、みーんな赦す。

彼女が、そういう発言を自分で(人に助け船を出されることなく)できるのであれば、私も納得できるのだけれど、と思います。・・・と、こんなことを書いているというのは、要は、未だに納得できていないからなんですが。

心の声→どうしてビンラディンは許せるのに、異論を唱える人間には暴言を吐くのかしら、私もビンラディンと同じ人間なのに、差別しないでほしいのだわ。

旅客機が墜落した?ニュース

投稿者: a_tgc 投稿日時: 2002/01/29 10:48 投稿番号: [132743 / 177456]
コロンビアらしいんだけど・・・

http://www.tanteifile.com/news/200201/0129/03.html

この掲示板

投稿者: pinkfalkon 投稿日時: 2002/01/29 10:41 投稿番号: [132742 / 177456]
>オフトピ多すぎ!
もうここいらないんじゃない?
関係ない雑談の人は他のところでやったら?

確かに言葉はきついが、この掲示板にオフトピが多いのは事実。
gold_0807さんに対するレスは殆どが、自己の主張を繰り返すのみ、謙虚に受け止めるレスなど全くなし。
オフトピをゼロにするとまでは言わないが、「努力する」の一言位あってもいいのでは。
これではブッシュの言う正義と全く同じ。
他人を批判出来る資格などなし。
gold_0807さんがおっしゃているのは主義主張の話ではない。
自己反省の出来ない者がいくら高邁な主義主張を述べようと掲示板の上での戯言。

中国のウイグル包囲協力要請について

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/01/29 10:12 投稿番号: [132741 / 177456]
>「国境を越えるテロ」を共通の敵とした中国と周辺国との結束には、アフガン戦後も中央アジア地域への部隊駐留を続ける米国をけん制していく狙いもありそうだ。(毎日)

アジアのことはアジアに、ですね。

民族や国家の自決権ならぬ、
地域自決権の発動…か。

上海協力機構が設置する「反テロ機構」というものが気になりますね。どのような組織になるのでしょうか、もしかしてアジア大陸版のNATO?(ということは名前は「ATO」かな、あとでNATOから"「N」が抜けただけじゃないか"って揶揄されそうですね(笑))

しかしUNHCRのロビンソン高等弁務官の懸念ももっともなことで、今後世界各国で「独自のテロ解釈」をもとに独立運動弾圧が実施されるようでは、国連の礎でもある国連憲章に掲げる民族自決権の主権が侵害されるのを黙過することはできませんよね。同弁務官の「反テロ闘争といえどもバランスが必要だ」という発言は的を得ていて、日本の有事法制整備についても、私権を護るためにはこのバランス感覚がなによりも重要になってくるだろうと思います。なんでも「反テロ」を言い訳に国民との対話もなしに次々に法律を変えられたり作られたりしては、民主的な法治国家として成り立たなくなりますからね。ゆきすぎた規制。これさえ行われない保障があれば、私個人は有事法制は必然の段階であると理解しているのですが…。

>死刑制度(悪の限り編)

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 10:10 投稿番号: [132740 / 177456]
>A)が(B)に「もし俺がパクられたら必ず誰か人質に取って俺を解放させろよ」と>予め打ち合わせが出来ていたら?

>もともと、その組織にそう言う掟が有ったら?


そうなんですよねー、たぶん、そういう打ち合わせはあると思います。そこが難しいところ。
計画的か、組織的か、首謀者がいるか、などや、逮捕後に反省の色が見られるかどうか、などで判決も変わりますし・・・
うーん。
ただ、逮捕された人間が、仲間と約束をしていても、逮捕後に反省し改心することもあると思うのですが、それを無視してもよいのか、というと、やっぱり無視できないと思うのです。

もし、「あとで仲間が人質事件を起こす」という確たる証拠があったとしても、その責任を(A)ひとりに負わせる(死刑にする)のは、バランスが悪いという気がするのです。あとで起こるであろう人質事件では、逮捕されている(A)より、仲間(B)のほうが、社会にとって危険なわけですし。

しかし、うーん、難しいなあ。社会に与える不安ということで、組織的な犯行というのは罪が重いのでしょうね、やっぱり。

主語がぬけてた・・・(恥)

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 10:02 投稿番号: [132739 / 177456]
俺がここで主張してるのはアメリカみたいなしょーもない国に対しても、

絶対に、絶対に、ぜった〜〜〜いにテロはやっちゃいけない!、許しちゃいけない!

って、主張してるんですよ。


(テロ)が抜けてました。ゴメン。

Good mornig!>Mr gold_0807

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 09:59 投稿番号: [132738 / 177456]
おはよう御座います。いやぁ、メチャクチャ早いですね〜(笑)


>私にとってはさほど目くじらを立てるようなレスでは無かったと感じています。

あのね、前にも似たような事があったんですよ。

変則的な問題もね。(これはオフトピで)「言ってる事とやってる事が違うんじゃねぇの?」ってな感じ。

確かにそんなにムキになんなくても良いんだけどさ。

彼女があのHNでここに飛び込んできた時には、「ビンラディンをテロリスト呼ばわりしてくれるな」から始まって、

「9・11を許してやってくれ」な〜んて事まで言い出しちゃったのよ。

俺がここで主張してるのはアメリカみたいなしょーもない国に対しても、

絶対に、絶対に、ぜった〜〜〜いにやっちゃいけない!、許しちゃいけない!

って、主張してるんですよ。

日本のマスコミは、中国共産党の

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2002/01/29 09:43 投稿番号: [132737 / 177456]
手先か?



チベット民族が、何万人も殺されているというのに、報道すらしやしない。



日本の市民団体も、教科書問題では、
大騒ぎして、人が殺されても知らん顔。

あらら

投稿者: bakenshiob 投稿日時: 2002/01/29 09:40 投稿番号: [132736 / 177456]
>米国がアフガン攻撃を開始する直前、パキスタンで反米集会が起きましたね。それをムシャラフは抑えることも出来ずに苦しんだ。

これについては素直に記事を受け取られるのですね。
陰謀大好きのgomen7cyousukeさんであれば、米国支援を引き出す為の、政府主導の反米デモだぐらい言って欲しかったですね。
実際に噂もあるみたいだし。

>今後も捕虜とはみなさない

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 09:35 投稿番号: [132735 / 177456]
>ジュネーブ捕虜条約に基づく「捕虜」として人道的に扱うべきだ、との批判をはねつけた形だ。

>有事法制はどうなってるんだよ…ったく。


えとさん、おはようございます。
何だか・・・どっちも「まさか陽動作戦ってやつなのかしら?!」と言いたくなるような感じです。捕虜問題で敢えて批判を受けておいて、別のところで何かやろうとしてんじゃないの?とか、言った言わないで大騒ぎしておいて、こそこそっと有事法制を通そうとしてない?とか、・・・・考え過ぎかもしれませんが、何か、腑に落ちない気がします。いらいら〜

中国がウイグル包囲に協力要請(毎日)

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/01/29 09:34 投稿番号: [132734 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020129-00000131-mai-int
※スペース節約のため「中国当局の対応」表を一部半角編集

<新疆ウイグル自治区>独立組織に包囲網   中国、周辺国に要請

  【北京・浦松丈二】中国が新疆ウイグル自治区からの分離・独立を目指すイスラム系ウイグル族勢力の「国際テロ犯罪」を指弾し、包囲網を狭めている。政府はウサマ・ビンラディン氏との関わりを強調した批判文書を発表し、周辺国とも捜査協力を急ぐ。2月下旬のブッシュ米大統領訪中を控え、中国当局の激しいテロ批判は国内の引き締めにとどまらず、対米攻勢の狙いもありそうだ。

  国務院(政府)新聞弁公室は21日に「東トルキスタン・テロ勢力の逃れがたい罪状」と題した長文の批判文書を発表した。これまでも国内報道などで批判を強めていたが、政府の報告書として出されるのは初めてだ。

  文書によると、ビンラディン氏が99年初めにウイグル族独立組織「東トルキスタン・イスラム運動」の指導者と会見し、資金援助と引き換えに「あらゆる活動」をウズベキスタンの過激派やタリバンと協調して行動するよう要求した。

  また同氏は01年2月にはタリバン幹部とカンダハルで協議し、同勢力への訓練、資金援助の分担を決め、武器弾薬、交通手段、通信施設を提供した。訓練後、同勢力は中国国内やアフガニスタン、チェチェン、中央アジアなどで活動。99年にキルギスで起きた日本人技師4人の人質事件にも同勢力のテロ分子が関わったと指摘した。

  同勢力は90〜01年の間に新疆地域で200件余りのテロ事件に関与、162人が死亡した。一方、当局はアフガンなどで訓練を受けて潜入した100人以上を捕らえ、関係国から10人以上の引き渡しを受けたという。

  いずれも明確な証拠を示したものではないが、同勢力の活動が国内に止まらず、周辺諸国にも脅威を与えていることを強調している。

  一方、独立運動弾圧には欧米を中心に批判的な見方も根強く、昨年11月に訪中した国連人権高等弁務官事務所(UNHCHR)のロビンソン高等弁務官は会見で「反テロ闘争といえどもバランスが必要だ」と述べ、懸念を表明した。米政府もチベットなど少数民族の運動をテロとみなすことには慎重だ。

  中国は同時多発テロ後、テロ対策のなかで中央アジアなど周辺国との協力を重視する。今月7日にはロシアと中央アジア諸国(タジキスタン、キルギス、カザフスタン、ウズベキスタン)でつくる「上海協力機構」の臨時外相会議を北京で開き、近くキルギスに「反テロ機構」を設置して過激派に対処することを決めた。

  また23日にはアフガン暫定行政機構のカルザイ議長(首相)を中国に迎え、同勢力の活動家がアフガン国内で捕まった場合に身柄の引き渡しを受ける約束を取り付けた。新疆の西側を取り囲むように協力網を築き上げたことになる。

  「国境を越えるテロ」を共通の敵とした中国と周辺国との結束には、アフガン戦後も中央アジア地域への部隊駐留を続ける米国をけん制していく狙いもありそうだ。

●新疆の分離・独立派を巡る中国当局の対応●

2001年
10/21   上海APECで反テロ声明
10/27   反テロ関連2条約を批准
12/29   刑法改正でテロ犯罪の処罰を強化

2002年
01/07   上海協力機構の臨時外相会議で反テロへの取り組み強化
01/21   政府新聞弁公室が批判文書を発表
01/23   アフガニスタンのカルザイ首相と朱鎔基首相が身柄引き渡しで合意(毎日新聞)

横>jp zosoさんへ

投稿者: onitaiji999 投稿日時: 2002/01/29 09:26 投稿番号: [132733 / 177456]
おはようございます。

>見えてる人たちも心配だが、見えない人たちも心配だなぁ。
って感じじゃないでしょうか?
>いつも実態が見えないテロリスト(人間?)の扱いはどうなっているんだろうなぁ?


はい。その通りです。補充ありがとうございました。


(相手は人間で、獣でもなく、机でもないんですよね・・(笑))

                    (ふ〜、ちょっと疲れ気味・・(笑))

今後も捕虜とはみなさないと米報道官(CNN)

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2002/01/29 09:23 投稿番号: [132732 / 177456]
http://home.netscape.com/ja/news/5.html

「これからも『捕虜』とはみなさない」   米報道官

(CNN)   タリバーンの構成員やテロ組織アルカイダ兵のうち、キューバにある米海軍グアンタナモ基地に拘束されている人たちの扱いに関し、米ホワイトハウスのフライシャー報道官は28日、「彼らは捕虜ではないし、今後も捕虜とはみなされない」と述べた。

27日に同基地を訪問したラムズフェルド国防長官が「彼らの扱いに全く問題はないと確信している」と発言したのを受けたもの。ジュネーブ捕虜条約に基づく「捕虜」として人道的に扱うべきだ、との批判をはねつけた形だ。

拘束者の扱いを巡っては、ブッシュ政権内でもパウエル国務長官らが異論を唱えているとされる。

●コメント
このような戦犯容疑者(?)を扱う場合、決定権を持つのはやはり国防に携わる国防長官なんでしょうかね。実際のところ政府閣僚としては意見できても、パウエル国務長官にはこれを「外交」問題としない限りは関与する権限はなさそうです。そういう意味で、今回の論争は国防省側の勝利といったところで決着を見たようです。

しかし、同じ政治家および政府関係者同志の「論争」とはいえ、日本でいまなぜか国会の"予算委員会"を占拠している外務省内の権力抗争+アホ政治家1人の三つ巴の「言った言わない」論争(といえるのか?)は…なんて低レベルなんでしょうね(-_-;)   有事法制はどうなってるんだよ…ったく。

potrestiさんへ

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2002/01/29 09:15 投稿番号: [132731 / 177456]
>私が見ていて気になるのは、中東の新米政権の指導者層の多くが欧米の教育を受けていることです。この点がイラン・イラクと違うように思います。

あなたは冷静に鋭い視点で見ていらっしゃいますね。そして非常に多くのことを勉強していらっしゃる。
たしかに、新米国家のアッパーミドル、ブルジョアジーは英国に多くの人間が留学し、経営学を学んでいる。これは中国のブルジョアジー階級と同じ感覚なのでしょう。ですから、サダムのような自国の石油を国営化してしまうような、ある種、非合理的な教育は受けていないのも現実です。
米国がアフガン攻撃を開始する直前、パキスタンで反米集会が起きましたね。それをムシャラフは抑えることも出来ずに苦しんだ。苦肉の策で米国支援の集会を開かせたことを覚えていらっしゃるだろうか?
参加しているのはあきらかにアッパー階級の婦女子ばかりでした。

>欧米が支援している北部同盟の指導者達は英語がペラペラですね。カルザイ議長などはどんな教育を受けてきたのでしょうか。

私は石油に絡まない事については多くの事は知りません。ですがアフガン復興会議のさなか、私用で都内の某ホテルにおりました。私が驚いたのはホテルのレストランで彼等がワインをティーストし、きっちりとしたテーブルマナーで食事をし、さらには流暢な英語で携帯電話を使っている。
これを知ってる緒方女史などはどう思っているのだろうか。

>外務省はどう見ているんでしょうか。うがった見方かも知れませんが、アメリカの戦略に後れずに乗っかることしか考えていないように思います。

中東地域での外務省での存在は残念ながら微々たるものです。
ですが、アラブ首長国連邦、バーレーン、クウェート、カタール等の国民は日本が橋梁、病院施設、学校、さらにはさまざまな技術を国民に指導し、近代国家育成に強力した事実を知っています。これは日本人として本当に心から誇れることですね。

死刑制度(悪の限り篇)

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 09:13 投稿番号: [132730 / 177456]
いやぁ、また始まりましたねぇ(笑)

今回のパキスタンで起きた誘拐人質事件で、思い出したみたいだね。

肩こりちゃんは「直球勝負派」だから、とりあえず、打ち返しておくね。(シンパシー君の話を思い出した)

>犯人(A)と、その仲間(B)とは、別人であります。また、仲間が「将来起こすかもしれない人質事件」は、(A)の刑が確定する段階では、まだ起こっていません。
ですから(A)に(B)の犯行や犯行計画の責任を負わせることは、非人道的と言えます。よって、たとえ(A)の生存(終身刑)が、よど号事件のようなことを引き起こす可能性があったとしても、そのことを理由に死刑にするのは、よくないと思います。

そうだね。肩こりちゃんの言う通りだと思う。   でも、もし(A)への判決が死刑として、

判決を言い渡す時には、この様な事件の恐れがあるから、などと判決理由の説明はしないでしょう。

肩こりちゃんは真っ直ぐな人だから、割と犯罪についても、あまり複雑な事は考えないのかも知れないね。

今度は、俺が肩こりちゃんに『変化球』を投げたい。

凶悪な組織と言う位なんだから、もっと、凄い事考えなくてはいけません。

(A)が(B)に「もし俺がパクられたら必ず誰か人質に取って俺を解放させろよ」と予め打ち合わせが出来ていたら?

もともと、その組織にそう言う掟が有ったら?

勿論、これを実証するのは非常に難しい。でも証拠さえ無ければ、我々が考える必要は無いと言う問題でもないよね。

俺は、あの手の組織が、逮捕時の事を行き当たりばったりで、行動しているようには思えないんだ。

つまり、例え、そう言う掟が無くても、日頃の思想上の硬い結束が有るんじゃないかなと思う。

(A)にも(B)が捕まった場合、何時でも同じ方法で取り返してやるぞ、ってな固い決意が有るかも知れない。

如何なもんでしょうか?

え?   「こんな変化球は生ぬるい!」?

打たれちゃうかな、ホームラン。

jp_zosoさんへ

投稿者: gold_0807 投稿日時: 2002/01/29 05:50 投稿番号: [132729 / 177456]
朝も早くから申し訳ございません。
たまたま、目が覚めてついつい立ち上げてしまいました(笑)
昨日から今日にかけてjp_zosoさんとはなにかと縁があるみたいで(笑)
こんな朝からだと流れないかなぁ。
心配です(笑)

で、鬼退治さんのお言葉なんですが、私なりに解釈するならば、(あくまでも個人的見解)
見えてる人たちも心配だが、見えない人たちも心配だなぁ。
って感じじゃないでしょうか?

この場合、いつも実態が見えないテロリスト(人間?)の扱いはどうなっているんだろうなぁ?
捕まった(と言うより捕らえられた)記者はどのような扱いを受けているかは、
目に見えているからとりあえず安心?(これは見えているということが安心の意)だ。
しかし、見えないのは不安?(見えないことが)だなぁ。
って感じではないでしょうか?(もちろん違う可能性は大いにアリ)

文章力が無くて申し訳ございません。
何せ無教養なもので・・・・・・
つまり、どちらも心配だが、見えないという点においてどんな扱いを受けているのだろうか?
というようなレスだったように思えます。
私にとってはさほど目くじらを立てるようなレスでは無かったと感じています。

P.S
こんな馬鹿な私を怒らないで下さいね。

>>有事法制は

投稿者: hanasininaran 投稿日時: 2002/01/29 05:45 投稿番号: [132728 / 177456]
私の意見では ありませんが、こんな記事を見つけました。

◆有事法制、徴兵制につながる=社民・土井氏

  社民党の土井たか子党首は12日夜、松山市内で講演し、21日召集の通常国会で焦点となる有事法制の整備について「戒厳令、徴兵制、治安維持法、秘密保護法、国家総動員体制も必要になってくる。ずばり戦前の軍事体制を念頭に置いておかないと、その時になって『こんな訳じゃなかった』『政府はやらないと言ったのに約束が違う』と言っても遅い」と述べ、関連法案の成立阻止に全力を挙げる決意を改めて強調した。(時事通信1月12日23時1分更新)

イラン・イラクの民族対立、

投稿者: potresti 投稿日時: 2002/01/29 04:20 投稿番号: [132727 / 177456]
宗派間の対立はいまだに根深いんですね。
  私が見ていて気になるのは、中東の新米政権の指導者層の多くが欧米の教育を受けていることです。この点がイラン・イラクと違うように思います。
  また、インド・パキスタンでもそうですが、彼ら指導者層の受けた教育と一般民衆のそれとの間にも大きな隔たりがあるように感じます。彼らは考え方や価値観を、自国の民衆よりもむしろ欧米政府関係者と共有している感じさえします。自分達一族の繁栄と引き換えに自国民の利益を欧米に引き渡している、と言ったら言い過ぎなんでしょうけど。
  ところで、欧米が支援している北部同盟の指導者達は英語がペラペラですね。カルザイ議長などはどんな教育を受けてきたのでしょうか。


  >じつは、独自の外交ルートというのは民間企業のビジネスマンが欧米諸国とは違い、彼等から搾取することなく、ギブアンドテイクで対等な立場で腹を割って築き上げたものなのです。

  良い話を聞かせて頂きました。すばらしいことだと思います。日本人が、欧米の石油戦略の後追いをするだけでなく独自の道を切り開いてきたことは、「官ではなく民による」ことも含めて国際社会に対して胸を張れることだと思います。
  長い目で見れば、欧米の様に力で中東を押さえつけるよりも、日本人の安全と利益のためになると思います。世界一の軍事力を持つアメリカが、イスラム原理主義テロを防げずにいるのを見ると、なお更そう思います。
  この点、外務省はどう見ているんでしょうか。うがった見方かも知れませんが、アメリカの戦略に後れずに乗っかることしか考えていないように思います。願わくば、アメリカの作った憲法9条を盾にしてアメリカの軍事戦略にどっぷり浸からないようにする、と考えるぐらいにはアメリカ政府から精神的に自立していて欲しいです。


  いつも参考になることを聞かせて頂き、ありがとうございます。
  レスが遅くなったりお忙しくてレス出来なくても、気にされる必要は全くありません。私も気軽な感じて投稿しています。それでは。

くわしくわこちら。

投稿者: oohh_wowow 投稿日時: 2002/01/29 02:24 投稿番号: [132726 / 177456]
http://topia.yam.com/home/aoiryuyu/pages/chikandecchiage2.htm
テロだ。日本人男性に対してのこの女性の。うかうかしていられません。

どうしたら良い??

女の悪(わる)が増えてきた

投稿者: oohh_wowow 投稿日時: 2002/01/29 02:18 投稿番号: [132725 / 177456]
痴漢に間違えられて逮捕・拘留され、その後の裁判で無罪を勝ち取った男性が、痴漢被害を訴えた女子高生とその両親を相手取り、慰謝料など約470万円の損害賠償を求めた民事訴訟の第1回口頭弁論が4日、東京地裁で開かれた。女子高生側は請求棄却を求め、真っ向から争う姿勢を示した。


  この裁判は、昨年2月、JR常磐線車内で痴漢をしたとして、このアルバイト男性(28)が当時1年生の女子高生に突き出され、東京都迷惑防止条例違反などの現行犯で逮捕された。


  しかし、男性は取り調べから裁判に至るまで、一貫して無罪を主張。一方の女子高生は、「20分弱にわたって、陰部を触られるなどした」としていた。結局、今年5月、「被害者の供述は信用できない」などとして、東京簡裁は男性に無罪を言い渡した。


  この問題では、裁判中、女子高生がこの“痴漢被害”にあうまでの一年間に、少なくとも5回以上の“痴漢被害”にあっていたことがわかった。このうち、数回は20万円から最大70万円の示談金を受け取っていたことも判明。原告側は、「両親が痴漢被害回避の教育指導をせず、示談交渉に加担して、金銭解決をさせてきた」などとして、両親の責任も問うている。


母親は娘ははじめて被害にあった。というが過去に5件も同様の手口で示談金を30〜70万受け取ったという。

>テロリストのレッテルとは。

投稿者: midnightsyndicate2001 投稿日時: 2002/01/29 02:11 投稿番号: [132724 / 177456]
>前科一般のレッテル・・・かな?

今まで、何度も、ここで取り上げられていますが、又 転載しておきます。

アメリカの小国に対する横暴は枚挙にいとまがない。1989年には、パナマの独裁者ノリエガ将軍を麻薬密輸の容疑で逮捕するという名目で、アメリカ軍はパナマに侵攻した。独裁者を追い出し民主主義を敷くという大義名分とは裏腹に、パナマ運河を自らの支配下におこうというのが本心だった。

1989年12月19日、パナマの人々がクリスマス準備をしていたころ、アメリカ合衆国では密かにパナマ侵攻の準備が進められていた。日付が12月20日に変わって間もなく、アメリカ軍のパナマ侵攻作戦は開始された。
12月20日の真夜中、アメリカ軍がパナマに侵攻。アメリカ軍はパナマ国内27カ所を同時に攻撃した。首都パナマシティでは、パナマ国防軍本部が最大の攻撃目標となり、周辺に住む人々の家も無差別に爆撃された。まだ、眠りの中にあったパナマの街に、アメリカ軍2万6000が一斉に襲いかかった。激しい攻撃は3日間におよんだ。その間、多くの市民が家を焼かれ、命を失うことになった。

――A・バンクロフト(パナマ難民委員会代表)「降伏の呼びかけから10分ほど経つと、ヘリコプターの音がして爆撃が始まり、私たちは地面に叩きつけられたんです。アメリカはレーザー光線も使っていました。アメリカ軍の攻撃が、軍関係の施設だけでないことはすぐにはっきりしました。
爆撃が数時間続いた後、アメリカ兵が言いました。全員手を上げて出てこい。そして彼らは私たちを教会に連れて行ったんです。朝の6時ごろだったでしょうか。突然教会の前の建物が燃え出したんです。その中に全財産を置いてきた人たちは、火を消すために教会から走り出ようとしました。するとアメリカ兵は、空に向けて威嚇射撃をしたんです。みんな教会に走って戻りました」

アメリカ軍はパナマを、新しく開発されたハイテク兵器、ステルス戦闘機やアパッチ・ヘリ、レーザー誘導ミサイルなどの実験場とした。まだ開発途上の兵器をその威力を試すために使ったのである。

――C・サイモン(パナマ大学教授)「われわれは戦闘員たちの証言を手に入れました。レーザー光線にやられて、文字どおり熔けて死んでしまった者がいるそうです。レーザー光線は自動車をまっ二つにすることもできます。こうした恐ろしい威力を持つ兵器が使用され、そのためによりいっそう多くの血が流されることになったのです」

パナマでいったい何人の市民が死亡したのか、そして、彼らの身元は。この問いに答えが出ることはないだろう。犠牲者の亡骸がどこにあるのか、アメリカ軍はその真実を隠し通そうとしている。

――市民「子どもたちも、妊娠中の女性も、若者も老人も兵士も死んでいきました。政治にもパナマ侵攻にもノリエガ政権にも関係のない人々が犠牲になって死んでいったのです」

――R・クラーク「アメリカ軍による侵攻の犠牲となったパナマ人の数は、調査にあたった組織によってまちまちです。国連人権委員会は死者2500人と見積もっていますし、二つの異なる人権擁護機関が独自に行った調査では2500から3500となっています。また、パナマの民間団体が出した数字はおよそ4000。いずれにせよ、たいへんな犠牲者の数です」

出典 http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/9670/bou4.html
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Gaien/9670/panama.html

>>>>最新ニュース?

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2002/01/29 01:57 投稿番号: [132723 / 177456]
死刑制度の話の中で、よど号事件の「人質をとって仲間の釈放を呼びかけた」という例が出されていましたが、今、ハタとわかりました。

もし、凶悪な組織の殺人犯(A)が死刑にならずにいて、その仲間(B)が、人質を盾に釈放を要求するかも・・・と考えると、(A)を死刑にせず終身刑にしておくことは危険ではないか、という考えについて。

これなのですが、犯人(A)と、その仲間(B)とは、別人であります。また、仲間が「将来起こすかもしれない人質事件」は、(A)の刑が確定する段階では、まだ起こっていません。
ですから(A)に(B)の犯行や犯行計画の責任を負わせることは、非人道的と言えます。よって、たとえ(A)の生存(終身刑)が、よど号事件のようなことを引き起こす可能性があったとしても、そのことを理由に死刑にするのは、よくないと思います。
そのような事件の予防策は、別に打たないといけないと思います。

訂正:これって・・・

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 01:49 投稿番号: [132722 / 177456]
>アメリカこそが世界で唯一,国際司法裁判所において国際的テロで有罪を宣告された国 であることを思い起こさせる。


前科一犯のレッテル・・・かな?

これって・・・

投稿者: jp_zoso 投稿日時: 2002/01/29 01:44 投稿番号: [132721 / 177456]
>アメリカこそが世界で唯一,国際司法裁判所において国際的テロで有罪を宣告された国 であることを思い起こさせる。


前科一般のレッテル・・・かな?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)