“平和ボケ”のお部屋
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
自称、天才肌
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 18:48 投稿番号: [12920 / 17759]
【肌】
性質。気質。気性。
___________________________________
人格とは
普段使う性格と同じような意味です。
人格には「気質」と「性格」が含まれるています。
「気質」は遺伝的な要素が強く、「性格」は周りの環境や、社会、文化などに強い影響を受けるものです。
人格障害とは
その人の持っている「人格」が常道からはずれてしまって、社会生活に障害を来すものを言います。
青年期や成人期早期に始まることが多く、長期にわたってその人格が安定しいて、苦痛を伴います。
この中でその障害が他の精神障害に原因がないものを一般的に人格障害といいます。
シュナイダーという人は、人格異常を「平均からの変異や逸脱」としています。
この中では、いわゆる天才や聖人も人格異常となるので物議をかもし出しました。
DSM(アメリカの精神医学の診断基準)では、
「個人の最近(過去1年)の、またはもっと長期にわたって持続する機能状態に特徴的な行動傾向や人格傾向のことである。
これらの組み合わせのタイプは重大な社会的、職業的、主観的な苦痛をもたらすもの」となっています。
機能障害とは、「認知、感情、対人関係、衝動のコントロールの領域の2つ以上の領域に及ぶこと」などとなっています。
一般的な人格とは、連続性(かけ離れたものではない)があります。
このことが他の精神障害と異なる点です。
人格障害の考え方の変化
「人格障害」の前身が「人格異常」です。
人格異常の概念は、18世紀以降のヨーロッパの精神病質概念からきています。
ちなみに、人格障害という考えはアメリカ式の考えです。
では、歴史を振り返ってみることにしましょう。
19世紀中頃精神医学の体制がようやく整いつつあった時代、
精神病(精神分裂病、うつ病、神経症など)や脳器質性病態(てんかん、痴呆など)ではないが、
明らかに(この場合精神が)健常者と異なる人々がいることに気がつかれていました。
精神病質者(精神病っぽい人)、変質者、社会病質者などとよばれてました。
イタリアの学者が天才と犯罪者を研究していく中で、天才者には変質者とてんかんが多いと主張し、
犯罪者にも多くの精神的・身体的変質兆候が発見されると主張しました。
ドイツ人の学者には精神病質を
「精神的な異常であるが、最悪の場合でも精神病とすることはできないが、
最も軽い場合でも正常と言うことができな精神状態にあるもの」と定義しました。
つまり、精神病質を精神病と正常者の中間、境界、移行状態と考えたのです。
同じような考えで
「慢性の心理的な病的状態であり、妄想や幻覚などの重い精神病的な症状を示さないもの」
とする人もいました。
要するに、精神病とするには足りないけど、普通じゃない状態と言うことのようです。
現在の精神医学大系の原型を作ったとされるドイツのクレペリンは「精神病質人格」という項目で、
精神病質人格とは人格発達の著しい偏り、正常と精神病との中間領域にあたる、としています。
これも、今まで出てきた色々な考えとほぼ同じですね。
これと反対の考え方を示したのがさきほとでてきたシュナイダーという人の考えです。
精神病質を「病気とは無縁で、むしろ正常からの偏位、逸脱」としました。
また「その人格の異常性のため本人が悩むか、社会を悩ませるような異常人格者を精神病質者という」としています。
この考えは、現在も採用されています。
このように人格異常や人格障害に関しましては色々な考え方があります。
考え方として、人格異常を精神病と正常との中間なものと考えるか、それともまったく別なものと考えるかです。
現在は、その両者の考え方をそれぞれ採用しているような感じがあります。
___________________________________
↑の
>イタリアの学者が天才と犯罪者を研究していく中で、
>天才者には変質者とてんかんが多いと主張し、
>犯罪者にも多くの精神的・身体的変質兆候が発見されると主張しました。
とあります。
つまり、自称、天才肌とは、
変質的で、てんかんを起こしやすく、犯罪者と同様の性質を有している。
『精神病質人格』と自称している事になります。
___________________________________
う〜ん、木爺は、
『鬱と、ボケと、昔養ったと思われる知識
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nitaさん
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 18:45 投稿番号: [12919 / 17759]
貴方は非常に思慮深く、思いやりのある人だと思います。
議論に対しても正攻法で、相手の言葉尻を捉えて論点を逸らすような姑息さもないし、まず第一に人の主張をちゃんと受け止める度量があると思います。
「神意識」というのは、案外そのような身近な所(内面)にあるのではないでしょうか?
本当は、これでもかなり忙しいのです。
あまりこちらで長居をすることは本意ではありません。
ですから、これを今回の議論の締めとさせて頂きます。
では、今後ますますの精進の程心よりお祈り申し上げます。
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Re: 落ち着いたようなので、結び。
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 18:18 投稿番号: [12918 / 17759]
>生きながら成仏し、つまり外にある神の視点を得た釈迦に見えたものさえ錯覚だったと感じる。
即身成仏というのは、簡単に言えば宇宙意識で生きるってことですよね。
これは「煩悩即菩提」と同意ではないまでも、ほぼ同類の意味じゃないかと思います。
つまり、悟りも迷いも一如であって、悟り(あるいは神)と、迷い(凡夫)が別々に存在するものではないという意味だと思うよ。
釈迦が悟ったのはそういうことでしょ。原理は実にシンプルですよ。
それと、「神」という概念は、あくまでも人間が創ったものだから、人間の数だけ神の概念があるということ。
逆に言えば、その人の「神」のイメージを知れば、その人の意識の段階がわかるとも言えます。
但し、瞑想なり何なりで宇宙意識の根幹に一瞬でも触れたものは、共通の「ありてあるもの」の存在を認知しているはず。それが古代から伝わった古今東西の神話や、聖書や、仏典の中に挿話やエッセンスとして残っている。
表現こそ違うけども、全て同じ事を述べています。ただ、それを受け取る側が様々に解釈したから混乱を招いたのでしょう。真理が正しく伝わるには、同一の意識のレベルでなくてはなりません。阿吽の呼吸のようなものです。
つまり、それを理解できるだけの意識のレベルにあるかどうかが問題なのです。
西洋哲学はあくまでも思想であって、真理を述べている訳でもなければ、宇宙の法則を喝破しているわけでもありませんね。
そういう意味では、貴方が挑んでいると言っている東洋思想の方が、ずっと深いのではないでしょうか。
>私には外にある神の視点をして展開される主張を受け入れられる度量はない。
少なくとも神は内にあるというのが私の認識です。それを呼び覚ますために人生のあれこれがあり、書物があり、ヨガや瞑想や気功等々の行法があるのだと思います。すべては人類のDNAの中にある眠ったままのデーターに、スイッチを入れるための切っ掛けであり道具だと思います。
それと客観的に認識できないもの、証明できないものを、今科学や物理学が入り込もうとしています。その一例として、昨日素粒子の一部をご紹介しました。(その意図を勘違いした人がいたようだけど)
中途半端な科学者達は、人間力が全てだという思考の限界に閉じこめられており、それを知的だと思い込んでいるのでしょう。学問の域から超越できないので、自由な発想や想像力が働かない。従って閃きも起こらない。
しかし、天才的な科学者達は、その学問の究極に「神」の存在を実感するという話をよく耳にします。先日の農学博士の村上和雄氏もそうでした。
その時人は畏怖を知り、そして必然的に謙虚にならざるを得ない。
これは個人の内的体験ですから、これを第三者に分かるように説明しろと言われても如実に表現することは無理です。
それは相手が食べたことのない物や、嗅いだことのない香りを説明しろということと同じナンセンスです。
やはり同じ感覚を味わうには論より証拠で、実際に食べたり匂ったりするしかない。
だから私は、最初にこのような話は議論するような問題ではないと言ったのです。体感を通じなければ、どうしても理解できない分野なのです。
それを論じた時点で、それはただの学問や理屈にしかならない。頭で分かった気になるだけです。それを錯覚というのです。
無神論者とは、信に欠けた人というよりは、仏教で言うところの「無知」なのです。釈迦の言う、悪があるのではない、無知があるだけだということ。
宇宙法則に無知で、神秘的体感や、閃きのや、インナーボイスを聞くに至っていないのです。
人類は程度の差こそあれ、ほとんどがその無明の闇を彷徨っています。
「無知の知」という言葉があるように、自らが無知であることを知った時に、本当の知恵の道が始まるのだと思います。
これは、実証も実感も、自らの内面ですることです。あとは良い師に出会うという好機に恵まれれば、より早く道を進めるかもしれません。
この場を借りて。
※先にこのトピに関する侮辱的発言がありましたが、別にここの投稿者全員に向けて放ったものではありません。
それぞれ思考や感性が違えば、違うものが間違って見えたり劣って見えたりするものです。このよに絶対はないわけで、あくまでも相対的な発言でしかありません。
しかし、そう言われても仕方のないような噂話をする連中がいたことは事実ですから、それは反省すべきでしょう。
本人達に自覚がないようなので、絶望的ですが。
これは メッセージ 12914 (nita2 さん)への返信です.
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Re: 「議論」? の結果について
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 17:36 投稿番号: [12917 / 17759]
>「そうだ!
自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。
をいをい、揃いも揃って個々は捏造と、曲解しかできない連中ばかりだね。
だれが、「自分はこれといって弱点のない」天才肌だと言ったわけ?
オババの中では、天才肌は「弱点がない」とイコールになるわけね。
天才は常に異端で、凡人の理解を超えているという意味で使ったんだけどね。
>あちらのトピのことをそれ以上に揶揄することも出来るのですよ。
わたくしに限らずトピ主さんも他の紳士達もそしてコトリさんも、
そんな恥ずかしいことは書きたくないから書かないだけです。
ほほほほほ
私がここにわざわざやって来たのは、君たちが事実無根の下らない噂話や、誹謗中傷ばかりしているからでしょ。
今日も下らない投稿していながら、言った先からもう忘れたの?
やっぱり耄碌しているのね。
君の言う「紳士」とやらの概念の低さが良く分かる投稿だね。嗤
コトリオババにおいては言語道断。あんな恥ずかしい投稿をしたからには、世間に顔向けできないでしょうね。
だからユアソングオババが代理でアホ投稿しているわけでしょ。
ご苦労さん♪
「アホの集まる井戸端会議トピ」という評価が、随分気に障ったようね。
ごめんね。根が正直なもので。
ホホホホ
これは メッセージ 12911 (yoursong319 さん)への返信です.
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とりあえず
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:37 投稿番号: [12916 / 17759]
爺さんが一流であることは間違いないと思う。
しかし、なにが一流かと問われれば、よくわからない。
これは メッセージ 12912 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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トピの優劣
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:36 投稿番号: [12915 / 17759]
誰にでも自分より劣っているところもあれば、優れている
ところもある。
ただ人は自分が優れていると思っているものを価値基準に人の
優劣を判断したがるものです。
そうしないと自分の価値を位置付けできず不安に襲われるか
らです。
さて、そういう価値感の集合体がトピだとすれば、自トピの
価値判断をもとに他トピの水準を笑うのは、陸上選手が水泳
選手の足の遅さを笑うようなもので、つまりは、単なる自意
識過剰の一人善がりに過ぎないと思う。
もしかしたら、このトピは他トピ批判を恥ずかしいと思うよ
うなところで優劣を測る価値感をもった人の集合体なのかも
知れませんね。
他にも、前にシュテファニーさんが色々良いところを列記し
てくださってたと思います。
私のような自トピを失った難民にも結構、居心地が良かった
りします。
これは メッセージ 12911 (yoursong319 さん)への返信です.
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落ち着いたようなので、結び。
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/07 15:33 投稿番号: [12914 / 17759]
人が決して越えることができない限界状況の前では、ファウストが
そうであったように人は絶望に打ちひしがれるしかない。
しかし、限界状況のこちら側にも亡くなった人の思い出なんかが、
そこらここらに残っている。
その暗号を繋ぎ合わせれば故人の実存も証明できる。
これが、私の考えに近い実存主義の立場である。
さて、人智の及ばない現象を限界状況の向こう側からの神の啓示と
いう暗号と捉え、それを解読し信を説く事で、限界状況の前で絶望
に打ちひしがれる人々を救うものが宗教だと思う。
だから、宗教は尊いものだと思う。
しかし、限界状況の向こうにある物は信じることは出来ても、決し
て実際に確認することはできない。
つまりは、人は生きながら外にある神の視点を持つことは出来ない
のだ。
私には生きながら成仏し、つまり外にある神の視点を得た釈迦に見
えたものさえ錯覚だったと感じる。
つまり、信に欠けた私は無神論者ということになる。
しかるに、私には外にある神の視点をして展開される主張を受け入
れられる度量はない。
これは メッセージ 12867 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
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女は肌で考えるのよん♪
投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/11/07 15:21 投稿番号: [12913 / 17759]
>バッタさんは急所の無い生き物だと言われれば、
>「そうだ!
自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
>勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。
んだんだんだよー
バッタ君はもう救いようがないなあ
ホントもうどうしようもない
って感じだね。
ある程度年齢を重ねた女の肌ってーのは、
その肌に触れた男の人の手指とかを
しっとりと吸収するっていうのかなあ・・
なんと表現したらいいのかよくわからんけんどさ、
触れた手指を、
その肌が柔らか〜く受け止めて包み込んで
くれるような感触があるもんだよね〜。
若い頃のパンと張った肌と違って、
余計な脂肪は抜けてさ、
適度な湿度を伴っていて、
これがまた、
触れた手指によーくなじむんだよねん。
まあ、
年輪を重ねた肌は「なめし革」みたいなもんで、
かなーり深みのある
質感がする
もんさ〜。
バッタ君は、
なぜか、「なめし革」って感じがしないよな。
女の肌は敏感なんだってよん!
それゆえ、
女は肌でものを考えることができる
んだってさ。
それって、無い頭で考えるよりも
ずっとずっと聡明で、
真実を突き当ててしまうらしいよん。
肌って、
内面の変化みたいなものが、
顕著に現れることだってあるらしいのねん。
ストレスが溜まってる時には、
吹き出物が出たり
肌がガサガサに乾燥したりするらしいよん。
女の肌ってすんごーく敏感!
なんでもキャッチしてしまう高性能アンテナみたい!
なーんだって!!
すんごーい♪
ま、
年を重ねて、
内面からもしっとりと深みを帯びてきた肌、
なめし革のような肌・・・
いいよね〜。
「老い」は誰にも平等に訪れるもんだけんどさ、
できることなら「老け」ずに、
「老いて」いきたいもんだね。。。
ん?
?
ニャハハ
これは メッセージ 12911 (yoursong319 さん)への返信です.
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天才肌。
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 14:26 投稿番号: [12912 / 17759]
『木爺』あたりがそれにあたるんで内科医?
理詰めではないが、なぜか説得力がある。
時がある。
ほとんどがボケ投稿のような気もしないでもないが…。
ボケと天才紙一重♪
馬鹿と転載(鵜呑みしてコピペ)ほぼ一致?
これは メッセージ 12911 (yoursong319 さん)への返信です.
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Re: 「議論」? の結果について
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 14:06 投稿番号: [12911 / 17759]
ω
グロさまの主張をA=Z
と無理矢理きめつけた時点でバッタは無恥を晒した。
ω
1+1=2が二元化にしか見えない時点でバッタはバカを晒した。
ω
グロさまがニタニさんに向かって「議論する?」と問うているのに、
自分に向けられたと、いつもながらのアホを晒した。
数え切れないほどの負け要因の中から幾つか取り出してみましたが、
バッタさんは急所の無い生き物だと言われれば、
「そうだ!
自分はこれといって弱点のない天才肌だ!」と
勘違いなさるみたいなのでどうしようもありません。
ちなみにこのトピのことを相変わらず好き勝手に仰ってますけど、
あちらのトピのことをそれ以上に揶揄することも出来るのですよ。
わたくしに限らずトピ主さんも他の紳士達もそしてコトリさんも、
そんな恥ずかしいことは書きたくないから書かないだけです。
この一点くらいは理解なさいますように。
これは メッセージ 12906 (light_cavalryman さん)への返信です.
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昨日の収穫
投稿者: yoursong319 投稿日時: 2005/11/07 13:45 投稿番号: [12910 / 17759]
いちばん覇者が木爺さま。
にばんめの武者がグロさま。
さんばんめの小姓がニタニくん。
あほな粘着霊がバッタモン。
これは メッセージ 12898 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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Re: バッタママ君へ 2
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 10:51 投稿番号: [12909 / 17759]
>噂の、シルバー氏が、このプロセスを見たら苦笑するだろう。
>彼には、その政治的立場は別として、どちらかと言えば、大田黒氏の方の思考パターンの方が理解しやすいと予想します。
既に述べたように、大田黒氏は私が放置したイラクトピの左巻達の思考回路と一緒。想像力とか空間認識に欠け、非常に限定された思考パターンしかできない。これは君においても同様。だから相互理解しやすいのでしょう。
どっちかと言えば、私は天才肌だからね。君らには到底理解不能だよ。笑
あとシルバー氏が大田黒氏の思考パターンに近ければ、このトピを彼がバカにすることはまずなかっただろうね。笑
以前、ニタ氏とちょっと対話した頃、しばしこのトピをロムして「アホの集まる井戸端会議トピ」だと判断したようだし。
だからこそ、本当は私はこのトピでの投稿は止めたいと思っている。私まで同じ穴の狢となって、シルバー氏の軽蔑の対象になりかねないからね。
だから君も、私にあれこれ言ってこないで貰いたい。言われると律儀にレスしたくなるのでね。私は。
それぞれ気の合う者同士、思考回路が似通っている者同士が集まるのを「類を以て集まる」というわけだ。君たちと思考回路が違うから、彼もここには来ないし、ロムさえバカらしいと思っているわけでしょ。
私のトピへ彼が投稿するのは、同じ仲間達が集っているから。いわば気の合う者同士が集まっているわけ。知性のレベルはそれぞれだけど、あちらに集っているのは比較的知的にも高い人達だと思うよ。
ただ基本的にはお遊びトピだから、あまり議論などせず、和気藹々と心を休める場となっている。
ちなみに「苺ちゃん」というHNは、案山子さんのこと。彼女とは、政治的スタンスや思考回路は異なるけども、フィーリングが合うので大の仲良し。
人と人との繋がり方は、もっと多様だよ。君は選択肢が少なすぎる。
君は自分の単純思考でもって、ひたすらシルバー氏と私の相関関係ばかりに気を取られているようだが、もう既にその時点で君は大きな誤りを犯していることに気が付くべきだよ。結構笑い者になっているかもよ。笑
最後に、今は無き「なんでもござれ」で、唯一シルバー氏が私の投稿を褒めてくれた貴重な投稿があるのでご紹介しておこう。
もっとも、彼は国際法のプロフェッショナルであるし、既成のニュースソースではないところからいち早く世界情勢を知ることのできる人だから、そのシルバー氏と対等に私は議論しようとは思わないし、できるとも思っていない。
「孫子の兵法」など持ち出すならば、相手に適わないと思った段階で、無駄な攻略法など練らないことだね。しかも姑息な手段まで使って。むしろそれは自分の無能さを露呈するようなものだよ。
「己を知って、敵を知れば百戦危うからず」というのは、相手が強者と知るや、戦わないことも戦法のひとつだと言う意味も含まれているんじゃないかな。つまりは無駄な抵抗はしないこと。
素人である君が、プロのシルバー氏の攻略法など夢のまた夢。
ネズミがライオンに挑むに等しい。せいぜい自分のトピの大田黒君あたりでもお守りしていればぁ?
随分暇そうだし。
『バッタママさん、頑張るの巻
投稿者:silverlining430 2004/12/ 2 19:20
メッセージ: 3549
これは silverlining110 さんの 1 に対する返信です
あちらで久しぶりに論客・バッタママを見ますた。
なかなか面白かったれふ。
バッタさんとは逆の考え方で、ちょいいけいけどんどんに聞こえかねない言いっぷりだけど、もしよろしければ僕がアセアンさんのBBSに以前書き込んだものを参考にしてみて下さい。
日本に限らず、米国も、国連も、国際社会全体も、転換期にあるなぁ〜と思う今日この頃でふ。はい。』
これは メッセージ 12900 (light_cavalryman さん)への返信です.
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Re: バッタママ君へ1
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/07 10:45 投稿番号: [12908 / 17759]
>それならば、「大虐殺はなかった」という表現は適切でないと思うけれどね。
>誤解を生みやすいしね。
論点が「虐殺」か「大虐殺」かというところにあったのだからか、対話の流れをちゃんと読んでいれば誤解はないの。
君は常に基準が自分なんだね。客観的視点が欠落していると思える。
自分がyesなら皆もyes、自分がnoなら皆noに違いないという発想。君のアタマの中には人の「多様性」とやらが存在しないようだね。
>特休が沢山ある公務員に対しても、強いコンプレックスを抱いています。
今日も私用で年休とってるよ。笑
>氏が並みの投稿者でないことは認めますが、私にとっては、本質的なところで「?」なのですよね。
>もし、S氏が君と親しく、あろうことか“恋人同士”であったとするなら、これは彼の知性の欠陥が露呈しているのだと思いますね。
>弱点から攻めるのは、兵法の常です。
私をどんなに分析しても、何も見えてはこないと思うよ。しかも弱点などいうのは、君の勝手な妄想であって、相手がそれを弱点だと思っていなければ何の意味もないことに気づくべき。
それに君のような固定観念の塊では見える物もごく僅か。そんなもので人の知性や感性や人格を測ろうとするところに土台無理があるし、ネット上での人格イメージとリアルでの人格をイコールだとするところにも無理がある。
実際会ったり喋ったりすると、全然イメージが違う人ってのは結構いるようだよ。オフ会経験ないの?
>イラクトピが戦場だとすると、君は、たいへんウザイ機関銃陣地の一つみたいなものなのですね。
>だから、どうやって攻略すべきか、研究しているのですよ。
全然理由になってないよ。私は最近はほとんど投稿していないし、攻略する必然性など既に無い。ましてや、君はイラクトピでは一切投稿せずに、こんなトピで引きこもっているだけじゃん。それで何をどう攻略するっていうんだか。
初めてのイラクデビューが「カマクロさんと私の相違」つーのが実に笑える。それが君の精一杯のイラク攻略法でしょ。ホホホ
>S氏が攻略されれば、主要な戦いは終わったも同然で、あとは落ち武者狩りみ
それ以前に、彼はイラクトピなど既に見捨てているわけだから、これも攻略などナンセンス。既にあそこは落ち武者ばかりとなってるよ。
あそこから論客達がほとんど消えた今、案山子さんも以前のような情熱など注いでないし、時折マサジュライをいじってあげるのみ。
>>イラクトピの強者って誰だ?
>いろいろいらっしゃるよ。君にはレスをつけない人もかなりいる。
>そうとう辟易していらっしゃるんじゃないかなぁ。
つまりは強者とは論客のことを言いたいのかな?
私の主観で言うならば、あちらでの論客は
過去には、シルバーさん、エトさん、アセアンさん、トミーさん、
現在細々ながらは、モリヤさん、ボンノさん、案山子さん、シオニストさん、アフラさん、キャスターさん、ザクさんってところかな。
他にも数名新たな論客が登場してはいるようだけど、最近ではバカユウモンさんってとこかな。このバカユウモンさんに対しては、イラク情勢のポイントをよく把握しているとシルバー氏のお墨付き。
で、上記の面々が私に辟易しているというのかな?
彼らは全員私に真面目なレスつけてきているよ。
以前は、モリヤさんからはかなり顰蹙を買っていてレスもくれなかったが、最近では日本の政治ネタで和気藹々と対話もするようになったし。
あとオントピ組のボンノさんとは、郵政民営化の件で一度議論した。その前にも軽いレスをくれてる。オントピ組の彼女とすれば、私がトピずれ専門で投稿し、そっちの方にギャラリーが引きつられていたことには辟易していたかも知れないがね。
ここではリストアップしなかったが、他にもまともだと思える投稿者が数名いるが、いずれも一度は対話しているよ。
私にレスしていない強者って他に誰がいるのかな?
思い当たらないが。やっぱり左巻連中だろ?
笑
>たとえば、j_girl さんに対する君の“爆撃”は、かなりきついものだったと思うけれどね。
当然だ。女性のふりした男であり、意図ありでなしすましの投稿者には容赦しない。案山子さんにメールまで送るとは、何を考えているのだ。
こんな点から見ても、君の識別力の無さが分かる。シルバーさんのことをとやかく言う以前の問題だ。君自身を内観する方が先じゃないのかな。
これは メッセージ 12899 (light_cavalryman さん)への返信です.
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結び
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:12 投稿番号: [12907 / 17759]
三日顔を出さないと、「過去の人」になってしまうような、このトピの繁盛ぶ
りに驚きました。
しかし、みなさん、哲学が結構好きなんですねぇ。
今夜はこれで終わりにします。
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「議論」? の結果について
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:10 投稿番号: [12906 / 17759]
msg12880
leben_oder_sterben wrote.
> でも、それはバカの証明だから止めておけって教えてあげたよね〜♪
> 学習能力ゼロだね、やっぱり♪
> 「バカは死んでも治らない」←この言葉掛け軸にして吊しておきなさ〜い。
msg12882
T_Ohtaguro wrote.
> またも馬鹿ですかぁ〜♪
> 馬鹿に理解させるつもりがない。
> と、
> 第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。
> は。両立し得るんですねぇ〜♪
>
> 馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証し
> てくれるんですねぇ〜♪
msg12884
leben_oder_sterben wrote.
> なにせ1+1=2の白黒二元論アタマだもんねぇ。
> 一般概念での表現法として「1+1=2の頭」だと象徴的に語っているにも
> もかかわらず、1+1=2になる説明まで要求するとはホントにバカですね。
> 比喩や抽象論さえも、その理由を説明しろと言うアタマって岩石だよね。
msg12888
leben_oder_sterben wrote.
> 知能が高い人は、「1を聞いて10を知る」人のこと。
> 君は、1を聞いても2すら分からないようだね。
> と、こういっても、この象徴する意味もおそらく理解できないであろう。
msg12889
leben_oder_sterben wrote.
> 結局は1+1=2式の単純思考回路には、高度な抽象論さえ具体的に説明し
> ろと言うのだろう。
> 岩石君には、永遠に「不立文字」の意味など分からない。
> 早く進化してね。岩石君。
msg12891
leben_oder_sterben wrote.
> ↓完全に噛み合わない
> トンチンカン。
> ご愁傷様♪
> やはりバカは死んでも治らない♪
msg12892
leben_oder_sterben wrote.
> バカと朝まで生トークする気はないよ
> バカが移るから。
> では、朝まで吠え続けてね。
msg12893 T_Ohtaguro wrote.
>> 1+1=2式の単純思考 2005/11/ 6 22:15 [ No.12893 / 12895 ]
> おまえの事だろ♪
> 私の思考は、
> 十進法の時
1+1=2
> 二進法の時、1+1=10(イチゼロ)
>
> という思考なんでね♪
>
> 君自身が、1+1=2
のみしか示さない事で、自らの単純思考を露呈した
> 訳ですな♪
まぁ、こんなような展開になるだろうなって、全然予想してなかったわけでは
ないけれどね。どちらに軍配を上げるかというのは、人によって異なるでしょ
うね。(大田黒氏は、不満があるかもしれないけれど)
しかるべき知性を持った人なんて、そんなにいないし…。
噂の、シルバー氏が、このプロセスを見たら苦笑するだろう。
彼には、その政治的立場は別として、どちらかと言えば、大田黒氏の方の思考
パターンの方が理解しやすいと予想します。バッタママ君と同じような発想、
考え方では、あのような職に就けるとは、私は到底思えません。
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スピカさんへ
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 03:07 投稿番号: [12905 / 17759]
>> えさ」って、要するに“おやつ”のことですかね。(略)
> あはは、そうです。
なにを差し上げるんですか?
家庭内のことを尋ねてしまいましたね。すみません。
でも、スピカさんのことだから、普通の主婦と違うんではないかと…。
(ごめんなさい)
> でも、最近、思うんですけど、たとえ、わたしが掲示板で思いっきり誹謗中
> 傷されてやーな気分になっても、小泉自民党圧勝でがっくりきちゃっても・
> ・・その「やーな気分」や「がっくり」は、今現在、戦場で殺されてる人々
> の痛みに比べたら、ずーっとずーっと軽いもの、とるにたらないものにすぎ
> ないんですよね。
イラクやアフガンで戦火の元で暮らしている人や、その他、第三世界の日の当
たらないところで、貧困にあえいでいる人に比べれば、たいへん贅沢な暮らし
をしているんですよね。
しかし、そのわりには心理的豊かさに乏しいのはなぜか?
それから、世界的には、あのイラク戦争を遂行した連中は、国内的に厳しい追
及に晒されて、窮地に陥っている連中が少なくないのに、日本だけは別天地で
すねぇ。イラク戦争推進派の、小泉の一党は、我が世の春を謳歌している。最
低ですねぇ…。
msg12798
> 年に3、4回は海外旅行にいく優雅な奥様のくせに共産党にしか投票しない
> お友達が言ってましたが、これ、本当なのかな〜。あーあ(嘆)
実を言うと、私も若い頃、そういう身分の人になりたいと思わないでもなかっ
たのですが…なんて言うと、叱られるかしら?
(故松田道雄だったかが、敗戦直後、民衆を指導する若い知識人といったよう
な映画や小説に接して、そのような人に私もなりたいと思ったらしいですが、
それとはちょっと趣がやっぱし違うかな…)
聞くところによれば、フランスでは、金持ちで共産党という人種がいるそうで
すね。パリの16区のコミュニストとして、とても昔から有名だという話をどこ
かで聞いた記憶がある。
4畳半の引きこもりの超貧乏人のくせして、ウルトラ保守という例は、沢山あ
るようだから…、そういう逆説があってもいいですよね…ハハハ(なんかの説
明にもなってないか…)
これは メッセージ 12799 (spica_022 さん)への返信です.
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Re: 秋の日のヴィオロンの
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:55 投稿番号: [12904 / 17759]
superdreadnote くんへのレスありがとうございます。
(たぶん superdreadnought の誤りではないか? 超弩級戦艦という意味らし
い)いまは、そこまで手が回りませんので。
>>> 米英は、ソ連が潰れてくれればいいと思っていたから、ソ連の参戦
>>> 要請にもかかわらず、言を左右にして、しばらく傍観していた。
>> へぇー、そうかな?
> これは軽騎兵さんのちょっとした勇み足。
> 米英は、ソ連の「第二戦線形成(北フランス上陸)要請」になかなか応じな
> かった。
> 特にチャーチルが、北フランスよりも地中海作戦を重視し、スターリンの要
> 請に強硬に反発した。
> 米英が北フランスのノルマンディーに上陸作戦を行ったのは、1944年6月。
> 「ドイツとソ連の二虎競食は望ましい、しかしドイツがソ連に勝つのは困
> る」という思惑は、確かに米英にあった。
あなたの意見にむやみに反対するつもりはないのだけれど、事実認識について
少々確認をしておきたいと思います。
ナチス・ドイツの負けが確定したのは、スターリングラードでの攻防戦だった
と思います。ここでドイツの一方面軍が壊滅しました。(1943年2月2日)
米英もこの敗北の意味するところをすぐに悟ったと思います。つまり、ドイツ
は、どうあがいても、もはやソ連に勝てる見込みがなくなったことを。
米英は、ソ連がヨーロッパにおける戦争の勝利を独り占めにするのは、とても
座視してはいられなかったはずです。つまり「ソ連(だけ)が、ドイツに勝つ
のは困る」と思ったので、ノルマンディーに上陸作戦を決行したのです。
もっとも、ソ連ももはや負けはなかったとしても、あのドイツ相手の戦ですか
ら、米英に第二戦線を形成して欲しいと依然として思っていたでしょうが。
私は、以上のようにずっと認識していましたが、誤っていたでしょうかね?
これは メッセージ 12720 (latter_autumn さん)への返信です.
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前投稿末尾部再掲 >梅雨明け君
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:51 投稿番号: [12903 / 17759]
君へのレスの最後のリンク先が切れてしまったので、再掲しておきます。
**********************************************************************
その結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。
ttp://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html[文書名]
中東問題に関する二階堂官房長官談話
[年月日]
1973年11月22日
[出典]
外交青書18号,116頁.
1
わが国政府は,安保理決議242の早急,かつ,全面的実施による中東に
おける公正,かつ,永続的平和の確立を常に希求し,関係各国及び当事者の努
力を要請し続け,また,いち早くパレスチナ人の自決権に関する国連総会決議
を支持してきた。
2
わが国政府は,中東紛争解決のために下記の諸原則が守られなければなら
ないと考える。
(1)武力による領土の獲得及び占領の許されざること。
(2)1967年戦争の全占領地からのイスラエル兵力の撤退が行なわれる
こと。
(3)域内のすべての国の領土の保全と安全が尊重されねばならず,このた
めの保障措置がとられるべきこと。
(4)中東における公正,かつ,永続的平和実現に当つてパレスチナ人の国
連憲章に基づく正当な権利が承認され,尊重されること。
3
わが国政府は,上記の諸原則にしたがつて,公正,かつ,永続的和平達成
のためにあらゆる可能な努力が傾けられるよう要望する。我が国政府としても,
もとよりできる限りの寄与を行なう所存である。
わが国政府はイスラエルによるアラブ領土の占領継続を遺憾とし,イスラエ
ルが上記の諸原則にしたがうことを強く要望する。わが国政府としては,引続
き中東情勢を重大な関心をもつて見守るとともに,今後の諸情勢の推移如何に
よつてはイスラエルに対する政策を再検討せざるを得ないであろう。
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
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今日も雨だった〜♪の梅雨明け君へ 2
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:36 投稿番号: [12902 / 17759]
> 所謂先進主要国のGDPに占める国防費の割合つのは概ね3%前後といった
> ところだが、対して日本のそれはほぼ1%だよ。
> この実状に鑑みるなら、日本の国防費は倍にして世界の常識の範疇に入ると
> いうものだよ。元来安全は只ではないつう冷厳な現実を直視なさい。
それぞれの国には、それぞれの事情があるでしょう。国防費は、3%でなけれ
ばならないという規則でもあるのかね? 国防費の構成比より、絶対額や、そ
の国の軍の実際の内容の方が重要でしょう。
また、国防費を増やすことが「安全」だというのは愚かだね。国防費ばかりが
突出していく国の末路がどうなるかは、20世紀の歴史がよく示しているのでは
ないかね? いくつもそのような例を示すことができるよ。
> 米国の遣り方は決して誉められたものじゃないけど、米国はフセインの圧政
> を排除し、自由と民主を根付かせようとしてるんだよ。
そんなことアメリカ人ですら、もはや信じなくなりつつあるよ。(笑)
そんなこと信じている馬鹿がいっぱい住んでいるおめでたい国は、日本ぐらい
のものかもよ。
> もし、仮に中国が現体制のまま、唯一超大国としてイラクを占領しているの
> なら、これまでのチベットや新疆ウイグルなどの惨状に鑑み、今のとは比べ
> るべきもない多数のイラクの無辜の民が犠牲になってるであろう。
常任理事国の中国は、安保理で武力行使が討議されたときは、ことごとく棄権
しているんではないだろうか? 多国籍軍などに出兵したことは一度もなかっ
たのではないかな?
> 「日本が米国から真に独立するほどの実力を獲得する」プロセスを論理的整
> 合性をもってご説明戴きたい。
具体的モデルが実際にあるけれどね。ベトナムとかイラクとか。安逸と飽食を
むさぼる我らに、彼らのような覚悟は、到底ないよね。もちろん君にもね。し
かし、ほかにも、モデルはあるよね。中南米なんかの反米政権もモデルになる
のでは? ドイツやフランスなどもモデルになるな。
我らより、ずっと脆弱な国がアメリカに楯突いているよ。そこへいくと日本の
無様なこと。自分より弱い立場のものには、えばるくせに(それも虎の衣を借
りる形で)、本当に強いものに対しては、何一つ言えない。そんな国だね、わ
れらが国って。
> それは日米安保体制が片務的であることに起因する要素大だからと言ったろ。
> 米国にとって日英は、ユーラシアの台頭を抑止するに最重要同盟国だよ。
> 一方日本が国家主権を中国のような非自由民主主義大国から侵されないため
> の最強の後ろ楯が唯一超大国米国なんだよ。
なんで、地球の裏側の国との関係をアジアの仲間より重視する必要がある?
日本がアジアで生きていくためには、アジアを裏切るような真似をしては、い
けないと思うけれどね。
君の言い方は、まるで中国が「悪の根源」みたいな言い方だね。理想国家だと
は申し上げませんが、この国を安易に敵に回して良いことなんか何もないと思
いますよ。
>> アメリカは、石油は分けてくれないと思
>> うよ。
>
> そもそも相当相互依存関係にある日米関係において、日本が破綻してひいて
> は米国が左前になるような愚策を犯そうとするのかい?
ちょっと適当なのがなかったのだが、↓日米間には、過去にこういう経緯が
あった。
> 1973 年10 月にエジプト、シリアがイスラエルを挟撃する形で奇襲を成功さ
> せると、アラブ産油諸国は経済面での参戦を呼号していわゆる石油戦略を発
> 動した。すなわち、アラブ側にとっての「友好諸国」には従来レベルでの石油
> 輸出が維持される一方、それ以外に対しては段階的に禁輸措置を採り、全体
> の産油量も削減していくとの決定がなされたのである。自動的な減産見通し
> と非友好国への輸出差別とが組み合わされることで、石油輸入諸国の間に不
> 安と緊張と対立が沸き起こり、日本を含む西側先進諸国の連帯は切り崩され
> た。非公式ではあったが米国は日本への石油供給の保証を拒否し、ここに日
> 本は独自の対応をとることを余儀なくされたのである。
http://www.mof.go.jp/jouhou/kokkin/tyousa/chutou-4.pdfその結果、当時の二階堂官房長官は、パレスチナ寄りの談話を発表せざるを得
なかったんだけれどね。
http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPME/19731122.S1J.html
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12902.html
今日も雨だった〜♪の梅雨明け君へ 1
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:30 投稿番号: [12901 / 17759]
> ソ連時代、君はバルト三国やウクライナ、ベラルーシ等々を世界的に認知さ
> れている、歴史的にもそうだといえるソ連の領土だと左巻豪語してたんに間
> 違いない!(長井爆)
実際そうだったではないか? ソ連が厳然として存在していたとき、それらの
国々では、チェチェンのような解放闘争があるというような話は聞いた覚えが
ない。バルト三国を併呑したとき、抵抗があったという話は、少しだけ聞いて
いたが、そのことが大きく取り上げられるようになったのは、ソ連崩壊後のこ
とだった。
ソ連の横暴として、ソ連崩壊前に俎上に上っていたのは、ポーランド、ハンガ
リー、チェコスロヴァキア、アフガニスタンあたりでは、なかったかな?
> 「中国国民自身が自由や民主主義を獲得していく」プロセスを論理的整合性
> をもってご説明戴きたい。
江青女史をはじめとする四人組の時代から訒小平の時代に移った。開放政策が
とられるようになった。徐々にではあるが、制度的改革が行なわれている。デ
モや暴動は、中国ではずい分頻繁にあるようだ。こういったことは、表面に
中々現れない、中国人民の自由を求める胎動によるものだと思う。この胎動を
見誤れば、中国共産党といえど、消え去る運命だろう。今の中国は、かつてと
比較すれば、ずい分外から情報が入るようになったし、民衆の意識もどんどん
変化しているように思われる。
>> それから、もし中国が一党独裁でなくなり、日米との差があまりなくなっ
>> てきても、君らは、なんらかのケチをつけて騒いでいるんではないかなと
>> (中略)
>> “仮想敵国”なる存在がないと、君らは困るんではないの?
>
> 通常冷厳な国際社会で国益をかけて鎬を削る大国の世界戦略の根底には「残
> 心」があるものだよ。
「残心」? なんだねそれは? ^ ^
>> 中国包囲がそれの役に立つとは思えんね。
> まずは集団的自衛権行使容認だと何度言えばいいのかな。取り敢えずはこれ
> だけでもアジアの平和を保つ為の日米同盟を基軸とした件のマージナル・
> シー戦略に拠る集団安全保障体制の軍事的オプションの選択肢はかなり広が
> るよ。
今の状態で「集団的自衛権行使」なんてものを持ち出せば、飛んで火にいる夏
の虫というところだろうね。戦争好きのアメリカに、いいように利用されて、
つまらない戦争に首を突っ込み、人的資源(つまり兵員)も戦費も負担させら
れる羽目になるのがオチだろうね。
> 祖国を守る為に殉じられた御英霊や自国の歴史の負の側面のみを矢鱈強調し
> 蔑ろにする国民が大勢を占めるなら、その国は遠からず溶解するよ。
馬鹿を反省しないものは、再び馬鹿を繰り返す。
下らぬものや、間違ったものを賞賛する国こそ、「遠からず溶解する」。
これは メッセージ 12736 (tsuyuakesenngenn さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12901.html
バッタママ君へ 2
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:23 投稿番号: [12900 / 17759]
msg12693
> この人とは掲示板で知り合ったのではなく、私の共感者として、ある日突然
> メールを頂いたのです。でもこの方は、あくまでもロム専門なので、表には
> 一度も出てきません。もちろん私のトピにも投稿ゼロ。
> 真相をあかせば、私にこのトピの情報を常々下さるのもこの方です。
> ↓これが、その方のこのトピへの印象。
>
> 「暗い、陰湿、しつこい、下品、卑猥、低脳、病的などあのトピの住人全員
> に共通する形容」
その方は、「暗い人」ですね。(笑)
msg12731
> イラクトピの強者って誰だ?
いろいろいらっしゃるよ。君にはレスをつけない人もかなりいる。そうとう辟
易していらっしゃるんじゃないかなぁ。
msg12731
> 先述したように、私は心優しく、傷つきやすく、人の良い人は爆撃しないの。
> 何度も言っているように「人を見て法を説いているのだ」
そうかねえ。かなりバイアスがかかっているように見えるね。
たとえば、j_girl さんに対する君の“爆撃”は、かなりきついものだったと
思うけれどね。
msg12731
> つくづく思うに、君たち左巻君達は、実に人間洞察が浅薄だね。
> 目に見える形、耳にした言葉だけ、自分の数少ない経験と狭い世間だけでし
> か、物事を見ることができないし、ありもしない「世間一般」という枠発想
> しかできないようだ。
> 世界情勢における見方はもちろんのこと、君の女性観、男性観、男女の機微
> に至るまで、全てにその固定された思考と視野の狭さが表れている。
> 「〜しなければならない」「〜すべきである」「〜なら、きっと〜に違いな
> い」といった、must 、must be
思考なのだ。これは左巻共通の思考回路で
> あり、彼らはそのmust思考でもって、偏った平和論を説くのだ。
> そのくせ、一旦切れるや見境が無くなり、常軌を逸してたやすく法にも触れ
> そうなルール違反を犯してしまう。(以下略/笑)
何言っているんだか、さっぱり分かりません。┐(´〜`)┌
したがって、特にコメントはありません。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12900.html
バッタママ君へ 1
投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2005/11/07 02:21 投稿番号: [12899 / 17759]
なにかとお忙しい身の上のようですが、いくつかのレスには答える義務がある
と思うし、また多少の興味も残っているので、申し訳ないが、またレスを付け
させてもらいます。
msg12693
>> 尋ねるが「虐殺」と「大虐殺」はどこで線を引くのかね?
> 対中国での「大虐殺」というのは、20万とか30万とかの話が「でっち上
> げ」だということの象徴として言っているのよ。
それならば、「大虐殺はなかった」という表現は適切でないと思うけれどね。
誤解を生みやすいしね。
msg12693
> それにしても君の駄文を読んでいると、君がいかにS氏に対して強いコンプ
> レックスがあるかがよく分かるよ。
特休が沢山ある公務員に対しても、強いコンプレックスを抱いています。^ ^
msg12693
>> どちらかというと本当に“恋人”である方が“使える”ね。“S氏”を搦
>> め手から攻めるのにね。
>
> つまりは、論で勝てないから、低次元の突っ込みをして、相手の横腹を攻め
> ようという卑劣な発想なわけね。
S氏が並みの投稿者でないことは認めますが、私にとっては、本質的なところ
で「?」なのですよね。もし、S氏が君と親しく、あろうことか“恋人同士”
であったとするなら、これは彼の知性の欠陥が露呈しているのだと思いますね。
弱点から攻めるのは、兵法の常です。^^
msg12693
> 現に、君は私のことを好みじゃないとかなんだとか言いながら、私の投稿を
> 随分興味を持ってロムしているじゃないの。しかも他のトピに書いたものま
> で。自分の発言の矛盾に気が付きなさいね。
イラクトピが戦場だとすると、君は、たいへんウザイ機関銃陣地の一つみたい
なものなのですね。だから、どうやって攻略すべきか、研究しているのですよ。
本当は、もっとも重要な敵の拠点は、S氏だと認識している。アメリカのイラ
ク占領政策に賛成し、自衛隊のサマワへの派遣を肯定している人で、その理論
的支柱になっているのは、イラクトピの周辺では、S氏なのだと断定。
つまり、S氏が陥落すれば、イラク戦争肯定派は、総崩れだと思う。もちろん、
案山子夫人をはじめ、頑強な抵抗をする残存勢力はかなりいるだろうけれど、
S氏が攻略されれば、主要な戦いは終わったも同然で、あとは落ち武者狩りみ
たいなものだな。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12899.html
Re: そう?
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/11/07 01:41 投稿番号: [12898 / 17759]
途中までわイイが、
話が一般意志になった途端に同意でけなくなるので
そりわ
普遍的本質は概念に他ならないのでわないかいと思ふので
ワシわ嫌ぢゃ。
理こそ実と言ふ立場わありうるので
グロ君がそれであればそりで構わぬが
ワシわ本性などと言ふものわ好まぬ。
レヴィナスの厳密ならざる本質、参照。
でわ
これは メッセージ 12897 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12898.html
そう?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/07 00:53 投稿番号: [12897 / 17759]
【無我】
あらゆる事物は現象として生成しているだけで、
それ自体を根拠づける不変的な本質は存在しない。
nita2 さんの投稿内容の
>人が作った道具に用途があるように、人間を神が創ったとすれば使命が生じ、
>人間が守らなければならない絶対的価値基準が生じ人間を拘束します。
と関係があるのでは?
『不変的な本質』とは、『用途』を指し、
自然は自然の為に存在しているのであり、人間の為に存在するのではない。
そして、
【一般意志】
社会契約によって成立した共同体(国家)の成員である人民が、
個々の利害を離れ、総体としてもつ意志。
その表現が法、その行使が主権であるとされる。普遍意志。
範囲を国家から、自然にまで拡大すれば、
人類の利害を離れ、自然の総体として持つ意志。
って事になります。
人間としてのエゴを捨て、自然の意志と一体化せよと。
まあ、当然、仏教のほうがスケールは大きいのですが、根本的な考え方は同じでは?
これは メッセージ 12896 (Ryojin_boku さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12897.html
>『一般意志』と考える
投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/11/06 23:55 投稿番号: [12896 / 17759]
>『無我』とは、西洋で言うところの『一般意志』と考えるべきでしょう。
んにゃ、そりわまっこと違うのでわないか。
あらゆる存在お普遍に拡張せぬことが
宣長の言ふ「ものの心を知る」と言ふことであって
メルロ・ポンテイわ、前客体化的固体と呼んだな。
つまりわ本質なんどと言ふものお考えぬこと。
そげなことを考えると
前回ゆったよおに、
嘔吐に至るのであって、
直接無媒介的の直観知がなんまんだの心でわないか。
従って、なんだな、客観的思考なんどと言ふ余計なことお
考えておると眩暈がしてくるであろお。
でわ
ふむ
これは メッセージ 12886 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12896.html
馬鹿がうつる?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:42 投稿番号: [12895 / 17759]
そうだね、君の馬鹿がこのトピのみんなに感染しちゃあ困るからね♪
これは メッセージ 12892 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12895.html
さすが、お馬鹿♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:39 投稿番号: [12894 / 17759]
かみ合わない事が、相手が馬鹿である根拠となると思っている♪
かみ合わない組み合わせは、
1.A
馬鹿−B論理的
2.A論理的−B
馬鹿
3.A
馬鹿−B
馬鹿
の3通り、
2つしか想定していない事は明らかなので、あいつが馬鹿であるのは確定である。
これは メッセージ 12891 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12894.html
>1+1=2式の単純思考
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:15 投稿番号: [12893 / 17759]
おまえの事だろ♪
私の思考は、
十進法の時
1+1=2
二進法の時、1+1=10(イチゼロ)
という思考なんでね♪
君自身が、1+1=2
のみしか示さない事で、自らの単純思考を露呈した訳ですな♪
これは メッセージ 12889 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
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バカと朝まで生トークする気はないよ
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:14 投稿番号: [12892 / 17759]
バカが移るから。
では、朝まで吠え続けてね。
「俺を賢いと認めてくれ〜〜〜〜〜!」
「俺を賢いと認めない奴は、みんなバカだ〜〜〜!」(by 岩石君)
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↓完全に噛み合わない
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:12 投稿番号: [12891 / 17759]
トンチンカン。
ご愁傷様♪
やはりバカは死んでも治らない♪
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馬鹿が、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 22:10 投稿番号: [12890 / 17759]
『一を聞いて十を知る』だって♪
自分自身でも十進法しか想定できない奴が何を言っているのやら♪
1+1
から、
1の定義
+の定義
進法の違いによる答えの違い
など、数種類の想定ができる者が、一を聞いて十を知り得るのだよ♪
逆をいえば、
10知っているが故に、1しか知らない奴が想定しない答えも出てしまい、
馬鹿には想定外の想定を提示すると、馬鹿は理解できないのだよ♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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小事に拘り、大局を見失う
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:08 投稿番号: [12889 / 17759]
重箱の隅を突くような物の見方しかできない岩石君は、枝葉末節にばかり気を取られ、結局ものごとの最重要点が見えなくなっているようだ。
無駄な塵芥ばかり集めても、真実は何も見えやしないよ。
この意味することも、さっぱり理解できんだろう。
空間認識ができないから。
結局は1+1=2式の単純思考回路には、高度な抽象論さえ具体的に説明しろと言うのだろう。
岩石君には、永遠に「不立文字」の意味など分からない。
早く進化してね。岩石君。
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Re: ぷっ♪i二元論だって♪
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 22:01 投稿番号: [12888 / 17759]
>二元論だって♪
>1+1
を説明するには、1の定義から始めなければならないのに、二元で済む訳がないだろ♪
だから君はバカだと言うの。
何度言っても意味が通じないようだね。
普通の常識を持っている人は、1+1=2のアタマだねって言われれるだけで、その意味を察知するわけ。
もうてんでお話にならないね。このアタマは。
完全に自分だけの思いこみにはまりこんでいる。
さぞやこのタイプは、人間関係におけるコミュニケーションもできないのだろうね。
知能が高い人は、「1を聞いて10を知る」人のこと。
君は、1を聞いても2すら分からないようだね。
と、こういっても、この象徴する意味もおそらく理解できないであろう。
絶望的アタマの持ち主。まだ隣のポチの方が、ずっと物わかりが良いぞ。笑
これは メッセージ 12887 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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ぷっ♪i二元論だって♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:54 投稿番号: [12887 / 17759]
私が
1+1
を持ち出す時は、必ず、2進法も持ち出すのだよ♪
ぷぷぷ♪
二元論だって♪
馬鹿は所詮この程度♪
1+1
を説明するには、1の定義から始めなければならないのに、
二元で済む訳がないだろ♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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>常に無欲、以って其の妙を観
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:49 投稿番号: [12886 / 17759]
>常に有欲、以って其の徼を観る
って、
__________________________________
座禅・ヨガは、『瞑想』が重要な意味を持ち、
『瞑想』によって得られる『無我の境地』を
『無心』と理解すると何も得るものはないでしょう。
『無我』とは、西洋で言うところの『一般意志』と考えるべきでしょう。
つまり、
『瞑想』とは、利己的意志を排し、『真理の追究』する思考であり、
正しい思考(客観的思考)回路の形成作業と捉えるべきでしょう。
___________________________________
という私の考えとどう違うの?
これは メッセージ 12872 (Ryojin_boku さん)への返信です.
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おお、爺さん生きとったか
投稿者: nita2 投稿日時: 2005/11/06 21:48 投稿番号: [12885 / 17759]
何よりじゃ。
で、ちょっと難解じゃ。
大乗の信の起こりがメタ意識体験的事実として認識できるってことか?
まあ、内在するってとこまでなら、仙人修行に耐えられんかった爺さん
に免じて妥協してもいいけど見えちゃったら神懸りじゃぞ。
それは限界状況の向こうにあって、現世では決して見えないものだと
思うぞ。
これは メッセージ 12872 (Ryojin_boku さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12885.html
をいをい岩石君
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:42 投稿番号: [12884 / 17759]
>第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。は。両立し得るんですねぇ〜♪
そうだね。君はそうやって墓穴を掘っては、第三者に自分がバカであることを理解させているわけだよね〜♪
馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証てくれるものね〜♪
なにせ1+1=2の白黒二元論アタマだもんねぇ。
一般概念での表現法として「1+1=2の頭」だと象徴的に語っているにももかかわらず、1+1=2になる説明まで要求するとはホントにバカですね。比喩や抽象論さえも、その理由を説明しろと言うアタマって岩石だよね。
しかも「教育カテで、問題となっていたが、答えられたのは私だけだったがね♪ 」などというピントズレの自慢話までする始末。
やっぱり小学校からやり直した方が良いよ。
君とは言葉のキャッチボールが無理なのよ〜♪
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結局、馬鹿は、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:35 投稿番号: [12883 / 17759]
≫論理の飛躍に対し、指摘する方法も理解していないし、
≫思考とは脳内でどのような働きをしているかも理解していない。
≫認識不能なものを認識可能なものに与える影響で認識する事も理解していないし、
≫全てがエネルギー体という状況がどのようになるかも理解していない。
に対し、反論できなかったばかりか、
1+1
が
2
である事のの説明もしませんでしたねぇ〜♪
受け売りだけだから、基礎となる本質部分の説明を求められると答えられないんですねぇ〜♪
そこまで深く理解していないから♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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またも馬鹿ですかぁ〜♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2005/11/06 21:29 投稿番号: [12882 / 17759]
馬鹿に理解させるつもりがない。
と、
第三者に、相手が馬鹿である事を理解させる。
は。両立し得るんですねぇ〜♪
馬鹿は、想定する選択肢か少ないから、思いこみで書き込んで馬鹿を実証してくれるんですねぇ〜♪
これは メッセージ 1 (light_cavalryman さん)への返信です.
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ガキの相手は、もう飽きた
投稿者: leben_oder_sterben 投稿日時: 2005/11/06 21:27 投稿番号: [12881 / 17759]
あ〜、時間勿体な〜
これは メッセージ 12880 (leben_oder_sterben さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1hjbfoba5dca51a1ia4na4aait20_1/12881.html
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