悲しいサヨクのための嬉遊曲

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無粋な私

投稿者: komtang15 投稿日時: 2007/04/25 12:01 投稿番号: [12800 / 22816]
織原被告に対する判決が世間を騒がしている今日この頃ですが、この事件を振り返った時、事件発覚当初に英国の一部マスコミが日本を激しく批判して、被害者女性を可哀相な犠牲者のように報道していたと日本のマスコミが連日報道していたのを思い出します。

その当時から私はある種の疑問を抑えきれず、それを口に出してしまい、大顰蹙を買ったことがありました。
それは、この被害者女性は英国航空の元CAで退社後に日本に来て、飲食店でホステスをしていたそうですが、

彼女はどんなビザで日本に滞在していたの??

まさか、観光ビザでホステスのアルバイトをやってたわけじゃないよね?

そんなことをしちゃいけないのは、CAやってたくらいだから、当然わかっているよね?

でもさあぁ、当時の日本のマスコミで彼女のビザのことは、あまりはっきり報道していなかったような気がするんだけど??

まさか、CAまでやってた程度の教養はある成年女性が、観光ビザで入国して、言葉も事情もよくわからない外国で、お嬢ちゃんのお遊び気分で水商売のアルバイトをやって、それが不法就労だという認識が全く無かったなんていうことは無いよね??

それが危険なことだという認識が全く無かったなんていうことは無いよね??

↑そんな疑問に答えてくれる人は少なく、「この人でなしっ!!」と言われてしまいました。非常に理不尽な話です。
しかし、たぶん、当時も現在も、英国にも、私と同じ疑問を持った人はいるはず。
だって、大英帝国は品と教養を重んじる紳士の国なんですから。

そんな私ですから、卑劣な犯人の犠牲になって殺害されてしまったことに対しては、残念に思うものの、彼女よりも理不尽な目に遭った犠牲者はたくさんいると思ってしまいます。
例えば、日本が好きで、一人で旅行にやってきて、どっかの観光地で日本人の馬鹿者に殺された台湾の女子大生とか。
彼女の家族のインタビュー、今でも思い出します。

と、また世間の顰蹙を買うようなことを書く私でした。

Re: 無罪?

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/25 11:44 投稿番号: [12799 / 22816]
朝のニュースでやってましたが、遺体をどこでバラバラにしたかも判ってないみたいですね。
せめてそこだけでも突き止められていれば・・・・。
新しい証拠が出て来る可能性も低いでしょうし、なんか釈然としませんね。

Re: 無罪?

投稿者: drchobihige 投稿日時: 2007/04/25 10:51 投稿番号: [12798 / 22816]
どもです〜^^

犯罪…罪をおかすこと。
刑罰…犯した罪に国が罰をあたえること。

と、勝手に定義しちゃいます。
その上で、
犯罪の立証が前提であり、全てだと思うのですが。
検察が立件した時点で自白のみの場合、公判中に証言を180度変える事なんてよくある事でしょう。
やはり、犯罪者を特定し刑罰を与える為には誰がみても納得できる『証拠』が必要不可欠なのではないでしょうか。

今回のルーシーさんの事件では、
確かに遺体は発見されたものの、誰が殺人を犯したか特定ができてないようです。
他の被害者のように強姦を裏付けるビデオなども発見されておらず、チェーンソーを購入した事実はあるものの、それを用いて遺体を切断した証拠も見つからず。
ルーシーさんの遺族に1億円の‘見舞金’を送ったそうですが、だからといって殺人を認めた証拠にはなりきれないでしょう。
遺体には焼いた形跡があるものの検死では確認しきれていない、加害者の体液なども検出されず…死体は雄弁だったりする、当時の検死の手法云々を今更どうしようもないですが。
同時に起訴された案件は全て有罪である事から、「絶対おまえだろ!」と思います。
でも、それでも‘推定無罪’はある意味、法の公平さ…なのだと。
先日万引きでタイーホされた(ランボルギーニ)ミウ〜ラ、だってロスの一件は結局ダメでしたしね。


痴漢は、キツイっすよね。
物や人、肉眼的に傷つくものは白黒わかりやすいけど、触ったくらいじゃ指紋が残るわけじゃないし。
一方、強姦罪も被害者が告訴して、調書を取られ事件を再現しなければいけないとか、体液採取で加害者特定するとか、女性は事件の苦痛と捜査の苦痛との両方に苦しむんだろうし。
ホント性犯罪って…。

…って私ゃ法律の専門家じゃないので間違いだらけかも、ですが。^^

Re: 通名報道

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/25 10:24 投稿番号: [12797 / 22816]
ふふふっ・・・んふっ・・・へへへ・・・ふふ
なんか、尾を引く面白さ。^^
猫飼いにしか解らないんだろうか。

Re: 通名報道

投稿者: drchobihige 投稿日時: 2007/04/25 10:06 投稿番号: [12796 / 22816]
我が家の猫、ふと気が付くと…家族によって呼び名がそれぞれ違う事が発覚。

でも猫達、見事に使い分けてます。^^

通名報道

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/25 09:38 投稿番号: [12795 / 22816]
通名報道は国民の知る権利を侵しています。

CNNは在米韓国人団体からチョ・ソンヒの国籍を伏せるよう圧力を受けた際、激怒してこれを撥ねつけました。

日本ではどうしようもない状態が続いていますね。

暴力団組員を装って女性を強姦し金を奪うなどの犯行を17件繰り返した松岡寿明という男に、先月、無期懲役が言い渡されました。
被害者には当時12〜15歳の中学・高校生が4人いた。
しかし、日本のマスコミはこのような鬼畜の所業さえも通名報道。
俄かには信じ難い。
本当に半信半疑。
だってソース元が・・・・。

僕らに真実を報せてくれるマスコミが日刊スポーツだけだという現実。

隠蔽はいずれとんでもない反作用を生み出す危険性があると思います。

http://www.nikkansports.com/general/f-gn-tp0-20070305-165654.html

マスコミ

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/25 08:57 投稿番号: [12794 / 22816]
>その上で「この記事を書いた(週刊)朝日の記者、あるいは朝日(新聞関係者)の皆さんは恥ずかしくないのか」と不快感を示した。
>また「いくら私が憎くて私の内閣を倒そうということでも、まったく事実に基づかない、いわば言論によるテロだ。報道ではなく政治運動ではないか」と指摘した。

最も肝心なところをカットしちゃう報道ってナニ?

http://www.47news.jp/CN/200704/CN2007042401000839.html

Re: 無罪?

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/25 08:54 投稿番号: [12793 / 22816]
うーむ、証言とコンクリかぁ・・・・。
問題は、あのマンションにもう一人の人間がいて、その男の犯行であることを排除できないことなんでしょうね。
死体遺棄に関与している状況証拠は充分なんですから、せめて損壊と遺棄に関しては有罪にしても良かったのに。

痴漢の冤罪はなぁ・・・・
他人事じゃないですもんね。
いつ自分が巻き込まれるか・・・・。

Re: 無罪?

投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2007/04/25 08:40 投稿番号: [12792 / 22816]
物証がないから有罪に出来ない。
だったら痴漢とかの冤罪ってどうなんのよ?とか思いません?
あれこそ、女性の言い分を一方的に認めるだけで物証なんて全くありませんからね。
痴漢の冤罪だって社会的に抹消されるので、その重さを司法や警察は理解してるのか疑問です。

Re: 無罪?

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/24 18:45 投稿番号: [12791 / 22816]
ですよねぇ、いやまったくその通り。
感情先行で有罪判決じゃ、どこぞの国みたいに人治国家。
日本は法治国家ですから、致し方ないのかもしれません。
( -- ;)






忙しいなぁ。

Re: 無罪?

投稿者: drchobihige 投稿日時: 2007/04/24 18:26 投稿番号: [12790 / 22816]
確かに、判決を目にした直後は‘絶句’でしたが…
でも、冷静に考えると仕方ないんでしょうねぇ。
なんせ‘証拠’が無い。
自白なんてする筈無い。
いくら心証が黒でも、事件を‘再現’できなければ証明しようがない。
結局は初動捜査のミスなんかなぁ。
ま、感情論のみで刑罰が下らないだけ日本はマシだ、ってことで。




ルーシーさんのご家族の心中は察するに余りありますが。
(−人ー)







でも、本当のところは…どうなんでしょう???

Re: 無罪?

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/24 17:40 投稿番号: [12789 / 22816]
はぁ??
死体が出てないから・・・・か・・・・
それにしても、びっくりですね。

Re: 無罪?

投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2007/04/24 15:15 投稿番号: [12788 / 22816]
何の脈絡も無いと思うのですが・・・

不意に、OJシンプソンの裁判を思い出しました。

Re: やっぱり勇気あるかたへ

投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2007/04/24 15:09 投稿番号: [12787 / 22816]
Thanks,リラさん!!

ご紹介頂いた本を地元の図書館HPで検索したらありましたがな。^^
連休後に必ず借りて読んでみます。

http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=30792

>でも、彼に限らず韓国の「文民」政治家で信頼出来る人っているの?   朴チョンヒの娘さんも含めて。

誰もいませんね、朴チョンヒ政権こそが韓国の奇跡だったんでしょう。
娘も期待出来そうではありませんし、まだソウル前市長の「李ナントカ」ちゅー人がマシなような気がします。

本日は、時間がないので・・・このへんで、失礼します。^^;

Re: だからといって許されないが

投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2007/04/24 14:58 投稿番号: [12786 / 22816]
こんにちはー。

>え"〜、一水会のもと代表が「よど号グループ」を支援しているのですか。

よど号グループの奴等が(主体思想をヒタ隠し)「愛国」を唱え出したので共感したのかも知れません。
また、井上周八氏も「主体思想国際研究所事務局長」の尾上健一と決別しているので多少、修正したのかも?
井上周八氏は韓国に亡命した黄元書記と、とても親しかったと何かの本で読んだ記憶があります。

では。

無罪?

投稿者: syunuzuki2 投稿日時: 2007/04/24 12:15 投稿番号: [12785 / 22816]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070424-00000002-yom-soci

無罪だそうで・・・。
まだ地裁で裁判やってたのね、この事件。
最高裁で判決が出るまでこいつ生きてるんだろうか?

じかし物証がないからと無罪とは、ちょっと短絡的な気もしないでもないが、
今後、捜査のあり方、裁判の有罪無罪のあり方が問題になって来るだろうな。

宝の海

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/24 08:51 投稿番号: [12784 / 22816]
日本海。

太平洋側ではできない?
広大な浅瀬がないと無理ってことでしょうか・・・・。
太平洋側でもできれば完璧なんですけどね。

うまく行けば、メタンハイドレートとの併用で石油への依存が激減し、シーレーンを抑えられる恐怖から解放されるのでは。

http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200703230010a.nwc

だからと言って、台湾を見捨てないで欲しい。

http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200704240045a.nwc

Re: やっぱり勇気..

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/23 23:46 投稿番号: [12783 / 22816]
ぼきはGW前のドタバタですでに半死状態ら。
すべてはふうけもんしゃんにおまかせするら。

あと一週間頑張ればGWら。

Re: やっぱり「正直」クレヨンさま

投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2007/04/23 23:33 投稿番号: [12782 / 22816]
今晩は、デカダンスくれよんです。

リラさんの考えや気持ちが少し理解できたかも知れません。

地下資源(メタンハイドレード)に頼り、「不労収益」に胡坐をかく事は何時か世界より搾取される側へと凋落してしまうのではないかと危惧されてらっしゃるのですね・・・

確かに資本主義社会の真っ只中で日々闘う事に疲弊し、何とか逃れたいと言う正直者くれよんの願望を反映し過ぎていたかも知れません。

>「しかし、メタン・ハイドレード活用には世界中の環境団体(を裏でそそのかす連中)と戦わなければならないだろうなぁ。そっちはそっちで気になります。
  むしろ、こっちの闘いの方が深刻かもしれません。」

メタンハイドレードにより世界中の皆が利益を共有出来るなら、どこからもクレームは付きませんが、資本主義社会において利益を追求する原理を各々が主張する中では当然無理ですね。

発言力を持つ勢力に対しては、抱き込んで利益を共有する立場にしなければ上手く運べません、捕鯨問題が良い見本でしょうかね。

>「ホントに地球温暖化って進んでるの?   他に原因はないの?」

これは・・・難しいです。

温暖化云々は、小さな実験室で再現される様な次元の話では無いでしょうから、実際かなり不安定な仮説かなと思います。

だいたい『温暖化』なるものによって引き起こされる結果とは、人類にとって本当の意味の不利益なのでしょうかね・・・

しかし、ネタ元は労働差別でしたよね^^

やっぱり勇気あるかたへ

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/23 22:54 投稿番号: [12781 / 22816]
>ふうけもんしゃん


>や、やはり恐そうなので・・・板長にお譲りします。
板長〜!!   後は宜しくお願いします。

  了解>ふうけもんしゃん
  板長の方が若くて体力がありそうなのでいたぶる側もやりがいがあります。
  ラジャー?   >板長


>「文民独裁」は彼から始まったんじゃなかったでしょうか?
現在は、反ウリ党一色ですが彼は信用出来ません。核にあるのは「反日」だったかと・・・。

  たしかに

>「文民独裁」

がはじまったのは彼からでしょうね。
  でも、彼に限らず韓国の「文民」政治家で信頼出来る人っているの?   朴チョンヒの娘さんも含めて。


>「光海君」を題材にした(日本語の)書物って他にあるのでしょうか?
もし、ご存知でしたら是非、ご教授戴ければと。

  1番適当なのは↓かなぁ。

http://www.fukkan.com/fk/VoteDetail?no=30792

  復刊ドットコムのリストに上がるくらいですからもちろん廃刊なのですけど私は図書館で見付けました。
  全般的にはこの朴永圭という著者は
「私の前に立て。飛び蹴りキックを食らわしてやる!」
というような論調ですが、こと光海君に関してはかなり画期的な評価をしています。それを読んだことで私は光海君を高く評価するようになったんですよ。

  後は、↓。

http://www.bk1.co.jp/product/1955323

  これも図書館でお見つけになることをお勧め致します。(私は涙を飲んで買ったんですけど)
  でもこれらはあくまで「朝鮮史」「李朝史」の1部として光海君を扱っているだけです。

  1番のお勧めは将来このリラこと○○○○……が書く光海君の評伝です。どうか首を長くしてお待ちください。そして、出版されたらぜひ買ってね。お知り合いにも紹介してくださるととっても感謝。

  あー、一刻も早く実現したいよぉぉ。


  ではでは。

Re: だからといって許されないが

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/23 21:58 投稿番号: [12780 / 22816]
  こんばんは。


>「彼等を支援している連中」の中には「一部の右翼」も含まれています。
それは、新右翼民族派を名乗る「一水会」元代表:鈴木邦夫氏です。
彼は「反米」の名の下によど号グループに取り込まれている模様です。

  え"〜、一水会のもと代表が「よど号グループ」を支援しているのですか。一水会
ってわりとまともな右翼だというイメージがあったのに。
  というわけで、鈴木邦夫氏を調べてみると……

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%88%B4%E6%9C%A8%E9%82%A6%E7%94%B7

  なかなか複雑な経歴を持つ人物のようですね。
  『朝まで生テレビ』で見かけたあの人なのかしら?

  まぁ、

>「反米」の名の下

という点ではよくわかりますが。(小林よしのりも感情論だけで反米を唱えてるし)


>日本「主体思想」の大家である井上周八氏と対談してますし、共著も出版しています。(重村氏も含めてですが^^)

  掲載してくださった本の目次を読みました。
  もう、重村智計氏ってホントにいかがわしげな人物ですね。あの人にはアジテーターの雰囲気を感じていましたが、これでイメージ決定!


>つまり、(田中明氏風に表現すると)日本にやられたことを得々と語って、日本を謝らせようとする行動のスタイルはどう見ても他者の尊敬を得る道ではない、逆もまた然り。という事でしょうか?

  さすがふうけもんしゃん、私の意図をピタリと格調高くまとめてくださいました。
  投げキッス!☆   (受け取ってね。オバサンのだけど)

  また塩野七生の受け売りかとヒューマンさんから言われそうだけど彼女によると、古代アテネの政治家ペリクレスは言ったそうです。
「貧乏であることは恥ではない。しかし、貧乏に甘んじつづけることは恥である」
  これを応用すると、
「被害者となったことは悲劇である。しかし、被害者でありつづけようとすることはみじめである」
となりません?  
「実は日本の方が被害者だ」
とわめきつづける日本側の連中にもそれは言えることでしょう。

  もちろん、よんどころない個人的事情で「被害者」(たとえば交通事故で一生癒えない傷害を負ったケースとか)には酷なセリフでしょう。しかし、そういう人でもなにかしら前むきな姿勢で取り組めることはあるはずです。その1点がある限り、家族だって
「○○も頑張ってるんだからこっちもぜひ協力しよう」
という気持ちが高まると思うんですよね。

  同じことは実は国民と別の国の国民の間(あえて国家間、とは言えなくても)にも当てはまるんじゃないでしょうか。

Re: 九州の銃撃に..

投稿者: patariro37 投稿日時: 2007/04/23 20:08 投稿番号: [12779 / 22816]
所で、サスペンス劇場とはいきませんでした(汗

Re: 九州の銃撃に..

投稿者: patariro37 投稿日時: 2007/04/23 19:16 投稿番号: [12778 / 22816]
え?臭いました

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2007/04/23 17:30 投稿番号: [12777 / 22816]
てへへっ・・・

>おおっと、それが異論がありますぜ!

>何せ、ドイツに住んでいましたから!

フィールドワークを実践されてる、ヒューマン卿の意見には重みが有りますね。勉強になります。

>と、ドイツ贔屓の俺はどうしてもドイツを庇ってしまうw

これにエキスが凝縮されてます・・・御意。

Re: サド侯爵の子孫に相手する勇気あるかた

投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2007/04/23 15:28 投稿番号: [12776 / 22816]
>つまり、ふうけもんしゃんへ

え”っ、自分っすか!?
そんな恐れ多いことを・・・怖いよー、ガタガタブルブル^^;

>どの道最後は焼け死ぬんですよ。
  人間が焼け死ぬまでには半日程度はかかるそうですよ。(ジャンヌ・ダルクの伝記で読んだような気がする)それでもいい?

や、やはり恐そうなので・・・板長にお譲りします。
板長〜!!   後は宜しくお願いします。


とか言いながら「反撃」のチャンスー^^

>金泳三が大統領になったとき、
「朝鮮半島ではむしろ革新的役割を担うのは軍人(武人)であり、保守反動でその足を引っ張るのが文化人(文人)だ」
と書かれた新聞記事を読みました。

上記新聞記事は知らなかったのですが「金泳三」は、その後の発言がコロコロ変わっていますよ。
「文民独裁」は彼から始まったんじゃなかったでしょうか?
現在は、反ウリ党一色ですが彼は信用出来ません。核にあるのは「反日」だったかと・・・。

順序が逆になりましたが。

>う〜ん、それはさすがに光海君を買い被り過ぎかも。(そこまではさすがに目が曇っていないリラ)
  朴正熙はともかく自分のしたいことはほぼ仕上げてから暗殺されましたからね。道半ばで足をすくわれた点では光海君にマイナスを付けざるを得ません。

それは、光海君の言動を理解出来る人物に恵まれなかった(側近でさえ)というハンデもありますね。
ところで、「光海君」を題材にした(日本語の)書物って他にあるのでしょうか?
もし、ご存知でしたら是非、ご教授戴ければと。


では〜。

Re: だからといって許されないが

投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2007/04/23 15:00 投稿番号: [12775 / 22816]
リラさん、ちはー。

>そして岡本公三らを支援している親アラブ派の日本人は少数ながらもいますよ。よど号事件に関してはもっと大勢(それでも日本国中からみればわずかな数でしょうが)ね。
  ただ、日本人の大半は彼らについてみっともないかばい立てをしていないことは今回の韓国マスコミの対応よりも成熟していると感じます。
  (ただ、当時はそれなりに彼らも英雄視されてたみたいですけど。時代が時代だったから。)

確かに極少数ですが彼等を支援している連中は存在してますね。
そして「彼等を支援している連中」の中には「一部の右翼」も含まれています。
それは、新右翼民族派を名乗る「一水会」元代表:鈴木邦夫氏です。
彼は「反米」の名の下によど号グループに取り込まれている模様です。
その証左として、いつか「桜チャンネル」で観た記憶があるのですが、日本「主体思想」の大家である井上周八氏と対談してますし、共著も出版しています。(重村氏も含めてですが^^)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4925140205%3ftag=kuniosuzukiof-22%26link_code=sp1%26camp=2025%26dev-t=1CR2KCSDNRVJY76AMX82

>もちろん、韓国人の民族性として「僻み根性」「表面的な愛国心を唱えたがり過ぎる」「他国(特に日本)を貶めたがる」というものがあることは私も充分過ぎるくらいわかっています。
  私はそれは、結局のところ彼らの心のそこにひそむ自信のなさの表れだと思っていますが。だからこそ、逆に例の阿片窟などで次々と騒ぎ立てている日本人を称する投稿者達にも同じ「自信のなさ」や「自己コンプレックス」を感じるのです。

つまり、(田中明氏風に表現すると)日本にやられたことを得々と語って、日本を謝らせようとする行動のスタイルはどう見ても他者の尊敬を得る道ではない、逆もまた然り。という事でしょうか?

>>最後は個人としての品位

   と表現しました。
   ご理解いただけたでしょうか?

Roger−!!っす。^^

No bad !

投稿者: nazeda1777 投稿日時: 2007/04/23 12:20 投稿番号: [12774 / 22816]
o(^-^)o

http://www.chosunonline.com/article/20010814000009

>パタさん Re: わが名はリラ

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/22 15:23 投稿番号: [12773 / 22816]
  こちらこそ遅レスでごめんなさい。


>私の幼い時の格言で、力(お金)は正義なり、力の無い正義は、悪なり
実際間違いじゃ無いと思うのですが(汗

  平時(個人的にも国家的にも世界規模でも)にはそうでしょうね。その点では異論ありません。

  ただ、たとえば末期癌になったときには何億・何十億のお金を積んだとしても結局死ぬんですよ。そりゃ、より高度な治療・痛みを極力押さえる処置は受けられるでしょうけど、

>力の無い正義

しか持たない人々よりはね。

  で、この件での私の結論はこうです。
「すべての栄光はただ墓場へとつづくのみ」(なんかの本からの引用)

やっぱり「正直」クレヨンさま

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/22 15:14 投稿番号: [12772 / 22816]
  さっそく本題に入りましょうか。

>市内の土地持ち農家の事です。
>彼等が本業で特別な努力をしなくても、土地という財を持つだけで、この国が高度経済成長遂げると供に連動しながらその価値を高めてきました。

  まさにバブル経済を頂点にするまでの、おっしゃるとおり

>この国が高度経済成長

していく歩みそのものですね。

>この富はどこからもたらされた物でしょうか?

>僕はこう考えます・・・戦後の日本人が世界を相手に労働という経済活動を繰り広げ、世界より富を得て、その分配の形として土地の相対的価値が上がっていったと・・・

  バルブ崩壊までの過程としては全面的に賛成です。
  そして、バブル経済の崩壊を経験して

>戦後の日本人が世界を相手に労働という経済活動を繰り広げ

ることの質的転換(「世界を相手に労働という経済活動を繰り広げ」なければならないことそのものは依然変わらなくても)が必要だと私は考えています。
  日本の新しい経済の形が一応定まれば、またも日本人は

>世界を相手に労働という経済活動を繰り広げ

ていける民族だと思いますよ。
  今は大転換期であり、そのためには雨後のたけのこのようにあれこれと奇妙な現象も起こってくるでしょう。(たとえばホリエモンのようにね)

  ですが、そのとき「メタン・ハイドレード」といういわば「不労所得」が湧いて出れば現在の日本人は戦後の日本人のように

>世界を相手に労働という経済活動を繰り広げ

ることに熱心になるでしょうか?   (頭脳労働も含めてね)

  ただ、「メタン・ハイドレード」を日本人が活用できるようになるまでに「頭脳労働=発想の転換」に馴れていればむしろ誰よりも上手に扱えるようになるかもしれない、という気持も一方ではしています。


  しかし、メタン・ハイドレード活用には世界中の環境団体(を裏でそそのかす連中)と戦わなければならないだろうなぁ。そっちはそっちで気になります。
  むしろ、こっちの闘いの方が深刻かもしれません。
  それこそ小泉前総理・安倍現総理・麻生外務大臣クラスの政治家を全部足したくらいの力量が必要かも。
  私自身は、
「ホントに地球温暖化って進んでるの?   他に原因はないの?」
という疑念を捨て切れないんですが。気候学を専門にしている人から、
「本来地球はすでに氷河期に入っているのでむしろ『温暖化』とやらでトントンの状態を保っているはずなんですがね」
と聞かされたこともありますし。


  それから、ロシアのサハリン2の件はわかりました。↓ですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070420-00000010-fsi-bus_all

  なまじここで、こんな「不労所得」を得ることがロシア人にとって良いことかどうかは疑問だなァ。こんな富は、彼らがアングロ・サクソン流の資本主義を理解してから持った方が彼ら自身のためだと思うんだけど。
  ま、ロシア人が中途半端な資本主義理解のままでとどまろーとどーしようと私の知ったことではない。(てか、中途半端なままでいてくれた方が日本のためには良いかもしれないけどね)

Re: SAYURI

投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/22 14:45 投稿番号: [12771 / 22816]
  こんにちは。


>こりゃ、オリエンタリズムの極致じゃな。
なんか勘違いしておる。
これがハリウッドから見た「日本」の一つなんじゃろう。

  それでも、ハリウッド(ひいてはアメリカ人)が「日本」に興味を持つこと自体は悪くないかなと、多少のあきらめ混じりに思っています。
  例の『ラスト・サムライ』も日本人の目から見たらあちこちで大笑いしたい描写はありましたが、けしてキワモノ狙いで作られた作品ではなく監督なりに真剣に日本という国のある断面に取り組んだものでしたし。

  イーストウッドの『硫黄島からの手紙』は、アメリカ側の視点から描かれた『父親達の星条旗』よりは優れた作品になっていたと思います。(エンターティナーという面ではどちらももう1歩でしたけどね)

  以前チョッパーさんと交わした会話なのです。(どーいう場面だったかは忘れた)
「情緒的には日本はアジア(いわゆる中国や朝鮮半島だけではなく)に親近感を持ったとしても概念的には欧米諸国と足並みを合わせていかざるを得ないだろう、当面は」

  これが、現在の日本人という「黄色い猿」の限界でしょう。
  西洋人同士の争いはむしろ結構ですね。それで彼らが結束できないなら(実際日本で報道されているほどEU統合がうまくいっているとは思えない)、まさに漁夫の利ではありませんか。そしてそれが一国の内部で起こっているならますますよろしいデス。(同じことは中国にも言えますが)


  例の菊池凛子がアカデミー助演女優賞にノミネートされた『バベル』、近々観にいくつもりです。日本を舞台にした部分がどれだけきちんと描かれているか興味深々です。

↓訂正

投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/04/22 13:17 投稿番号: [12770 / 22816]
  >行け加えれば、

  →付け加えれば、

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/04/22 13:13 投稿番号: [12769 / 22816]
  ひゅうまんさん。

  とても興味深いレスありがとうございました。

  >イギリス内でも白人同士における宗教対立はありますしねぇ。

  そうですね。最近はあまり聞かなくなりましたが、IRAの爆弾闘争による北アイルランド紛争もありましたし。背景には、カトリック(=アイリッシュ)とプロテスタント(=イングリッシュ)の、我々日本人がピンと来ない、凄まじい対立の構図があるのだと容易に想像できます。行け加えれば、英国とは、イングリッシュ、スコティッシュ、ウェルシュ、アイリッシュの4つの“国民”が激しくいがみ合っている国であると看做した方がよろしいのかと。


  >純粋ロシア人は好んで「チョルニ」(黒人)という侮蔑的な言葉を他人種に投げつけるのですが、・・・要するに、少しでも自分たちと違う風貌で、少しでも自分たちよりも色が黒かったら、まとめて「チョルニ」です。

  >「下等民族が、優秀民族である我らをねたんでいる」

   と本気で考えるような手合いが多いですから。

  これは初めて知りました。勉強になります。そういえば、前々から気になっていたのですが、プーチンとマリア・シャラポアって、同じような目をしているなぁと思っていたんです。こう、何というか、いかに微笑みを浮かべても、目は笑っていない。鋭いというのともまた違う、氷のような冷たさがあるなぁと。ですから、彼女の“胸ポッチ”には騙されてはいけないと・・・^^;

  ユーリ・アルバチャコフ(元WBC世界フライ級チャンピオン・協栄ジム)も、前の2人と似たような目を持っていたなぁ。と振り返っています。


  >中韓の異常なほど民族的団結心、つまりはナショナリズムと言えますが、結局これが真の「米国人化」を拒んでいるんでしょうねぇ。
この意識が無くならない限り、差別は絶対になくならないっすよ。

  独自の広義のコミュニティ(ご指摘の日本人会など)を作るのは、決して悪いことではないと考えますが、やはり程度の問題ですし、自分達だけで閉鎖的になってしまうと、他民族と接したときに、免疫がないだけに、多かれ少なかれ軋轢は生じてしまうでしょうね。それと、宗教の無さも影響しているのかな。と思いますね。

  >実際、そういったコミュニティに所属していないイスラム系移民は、コミュニティに所属している人間ほど不気味がられても、差別されてもいません。

  これは、イスラム教という確固たる信仰の対象を有しているからだと、推定できます。よって、その反対解釈として、中韓が孤立化の方向に動いてしまうと(でも、シナ系は上手く立ち回っているイメージがあるんですが、実際は違うということでしょうか)。

  従って、逆に言えば、米国社会で上手に溶け込むには、宗教心が必要条件になってくるのかな・・・。

  日本人(日系)にはまだ、皇室とか神道があるので、米国人から見れば、ギリギリで宗教心が担保されているのかと・・・・・・思いたいですね。


  《№12754訂正》

  >講談社α文庫

  →講談社+α文庫

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 23:17 投稿番号: [12768 / 22816]
補足

今回の虐殺事件は、個として溶け込むことも出来ず、団体に入ることも出来なかった孤独な青年が起こした事件ですが、結局どっちつかずの状態が一番最悪な結末を迎えるという教訓を与えてくれたと思っています。

こうもりはいかんよ、こうもりは。

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 23:12 投稿番号: [12767 / 22816]
あの映画は酷いを通り越して、ギャグの領域に突っ込みましたから。

原作はあんなに素晴らしいのに・・・。

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 23:09 投稿番号: [12766 / 22816]
米国に限らず、イギリス内でも白人同士における宗教対立はありますしねぇ。

ちなみに、白人の中でもスラブ系・・・いや、「ロシア人」だけは例外視した方が良いと思います。今でもそうなのですが、純粋ロシア人ーどういうのが純粋と分類されるのかはイマイチ不明ですが、母なるロシアを愛し、綺麗な白人であり、過去5〜6代に遡るまでロシアに住み続けているのが条件か(恐らくギリシア正教はスターリンのおかげで必須項目ではなさそう)?ーの差別は、アメリカの差別がギャグに見えるほど酷いですから。

純粋ロシア人は好んで「チョルニ」(黒人)という侮蔑的な言葉を他人種に投げつけるのですが、その黒人っていうのは、アフリカ系黒人のことではなく、ドイツ、イタリア、スペインなどの西欧人種、スロベニア、クロアチア、オーストリア、ポーランドなどの東欧人種すらも指している言葉なのです。
要するに、少しでも自分たちと違う風貌で、少しでも自分たちよりも色が黒かったら、まとめて「チョルニ」です。

純粋ロシア人は、彼らのみが正義であるというスタンスを持っているので、例え純粋ロシア人が米国で差別されようと一切気にしません。

「下等民族が、優秀民族である我らをねたんでいる」

と本気で考えるような手合いが多いですから。

勿論、そんなロシア人ばかりではないですが、プーチンという国粋主義者の登場で、段々酷くなってきているようですねぇ。



>米国におけるこのような枠組みは半永久的に続くであろうし、自分よりも弱いものを叩きたがるという属性が人間にある以上、被差別民に問われてくるのは、そんな不条理な環境に屈しない精神の強さ。いかにして逆境に立ち向かう術を身につけることなのかなぁ・・・と思います。


これは、日本人もある程度言えることですが、中国人、韓国人の対応が一番問題があるじゃないかと、たまに思います。

米国を様々な人種を受け入れる「円」と例えた場合、中韓はコミュニティという独自の「円」を、そのまま米国という円の中に入れ込むか、作り上げようとします。

つまり、米国社会の中に、新たに「華人社会」「韓人社会」と作り上げてしまうんですよね。端的に言えば、チャイナタウン、コリアタウン。

元々が排他的な国家ならば、それはそれで同民族を守るための手段となりますが、米国のような人種の坩堝の場所で、ことさら「民族的独自コミュニティ」を作り上げてしまえば、それは逆に自ら望んで同化を拒み、閉鎖的になっていると思わざるを得ません。

実際、そういったコミュニティに所属していないイスラム系移民は、コミュニティに所属している人間ほど不気味がられても、差別されてもいません。


中韓の異常なほど民族的団結心、つまりはナショナリズムと言えますが、結局これが真の「米国人化」を拒んでいるんでしょうねぇ。
この意識が無くならない限り、差別は絶対になくならないっすよ。

被差別民に求められているのは、団体としての団結力ではなく、個人として溶け込む意思じゃないのかなぁ、と自分は思ったりします。


ちなみに、日本人も「日本人会」というのを持っていますが、自分も所属していたので分かるのですが、1年に1回会合(と言う名のパーティ)を開いてお終い、というのが多かったです。
中韓のように、毎月幹部会が開かれ、2ヶ月に1回団結集会するようなことはなかった(←スイス、ドイツ、フランス、イギリスの場合ですが。アメリカはもう少し軽いかも)です。

Re: 黄色い猿と神の姿をした白人様

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 22:46 投稿番号: [12765 / 22816]
おおっと、それが異論がありますぜ!

何せ、ドイツに住んでいましたから!


と、思ったけれど、実際やたらと威圧的な態度を取る奴もいたなぁ・・・と思い返し、異論終了w


でも、白人社会の中では割と友好的ですよ、ドイツ人は。
フランス人は問題外。イギリス人は人種差別云々というよりもマナー悪すぎ。イタリア人は日本人女性を見ればやることしか考えてない。

その点ドイツ人は、まだしも相手の話を聞こうとしてくれます。

ドイツの諺にもあります。

「まず話を聞いてから、斧を持つか手を握るか考えろ」

と。まだしも理性的な方ですYO!





























と、ドイツ贔屓の俺はどうしてもドイツを庇ってしまうw

Re: 黄色い猿と神..

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 22:42 投稿番号: [12764 / 22816]
白人圏である欧州じゃ、1000年以上にわたって差別してきましたから。
1000年以上続いた差別が、10年20年で廃れるようならば、今頃世界はもっと手を取り合って素晴らしい社会を構成してますしな。

Re: 語るに落ちる

投稿者: worst_human83 投稿日時: 2007/04/21 22:41 投稿番号: [12763 / 22816]
ふふふ・・・是非とも広めておくんなせぇ^^

Re: SAYURI

投稿者: kureyonjin 投稿日時: 2007/04/21 17:10 投稿番号: [12762 / 22816]
やあ^^/

ぼのぼのですね・・・夫婦仲が良いのは傍目にも、気持ちが和みます。

「一杯のうどん」読みました〜

業田   善家氏の自虐の詩の一節より。

「この世には幸も不幸もないのかも知れません。
何かを得ると、必ず何か失う物がある。
何かを捨てると、必ず何か得るものがある。」

SAYURI

投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2007/04/21 16:03 投稿番号: [12761 / 22816]
やあ(^^)/

いまあっちゃんとWOWOWで映画「SAYURI」を観ている。

こりゃ、オリエンタリズムの極致じゃな。

なんか勘違いしておる。

これがハリウッドから見た「日本」の一つなんじゃろう。
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