Re: サド侯爵の子孫に相手する勇気あるかた
投稿者: fuuke_mon7251 投稿日時: 2007/04/23 15:28 投稿番号: [12776 / 22816]
>つまり、ふうけもんしゃんへ
え”っ、自分っすか!?
そんな恐れ多いことを・・・怖いよー、ガタガタブルブル^^;
>どの道最後は焼け死ぬんですよ。
人間が焼け死ぬまでには半日程度はかかるそうですよ。(ジャンヌ・ダルクの伝記で読んだような気がする)それでもいい?
や、やはり恐そうなので・・・板長にお譲りします。
板長〜!!
後は宜しくお願いします。
とか言いながら「反撃」のチャンスー^^
>金泳三が大統領になったとき、
「朝鮮半島ではむしろ革新的役割を担うのは軍人(武人)であり、保守反動でその足を引っ張るのが文化人(文人)だ」
と書かれた新聞記事を読みました。
上記新聞記事は知らなかったのですが「金泳三」は、その後の発言がコロコロ変わっていますよ。
「文民独裁」は彼から始まったんじゃなかったでしょうか?
現在は、反ウリ党一色ですが彼は信用出来ません。核にあるのは「反日」だったかと・・・。
順序が逆になりましたが。
>う〜ん、それはさすがに光海君を買い被り過ぎかも。(そこまではさすがに目が曇っていないリラ)
朴正熙はともかく自分のしたいことはほぼ仕上げてから暗殺されましたからね。道半ばで足をすくわれた点では光海君にマイナスを付けざるを得ません。
それは、光海君の言動を理解出来る人物に恵まれなかった(側近でさえ)というハンデもありますね。
ところで、「光海君」を題材にした(日本語の)書物って他にあるのでしょうか?
もし、ご存知でしたら是非、ご教授戴ければと。
では〜。
これは メッセージ 12756 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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