捕鯨とクジラ保護

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Re: ●反論●Re: SOWER/IWC目視調査とは

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 15:39 投稿番号: [31051 / 63339]
>>では、目視調査とバイオプシーなどの非致死調査だけで充分とは、どこの科学報告書に載っているの?

>つーか「目視調査とバイオプシーなどの非致死調査だけでは非効率で現実的でないことはIWC科学委員会でも認識されています」と言い出したのはきみ。
それに対しておれが「科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?」ときみにたずねた。再度、科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?話をズラすなよ。

●目視調査だけで致死調査は必要ないと言い出したのは君。話をズラすなよ。

Re: 「自然死亡率」について

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/06/09 15:38 投稿番号: [31050 / 63339]
こら〜!   重度精神異常患者13812号!
ここは精神に異常のある、お前の来る所ではない!

お前のトピ、捕鯨問題に帰んな!

レス相手がいなくて寂しかろうが、それはオマエがこれまでしてきた、
卑怯卑劣な言動が招いたことである。

オマエは掲示板に招かれざる気違い客である、即刻立ち去れ!

Re: ●反論●Re: SOWER/IWC目視調査とは

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/09 15:37 投稿番号: [31049 / 63339]
>では、目視調査とバイオプシーなどの非致死調査だけで充分とは、どこの科学報告書に載っているの?

つーか「目視調査とバイオプシーなどの非致死調査だけでは非効率で現実的でないことは

IWC科学委員会でも認識されています」と言い出したのはきみ。

それに対しておれが「科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?」ときみにたずねた。


再度、科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?

話をズラすなよ。

Re: 「自然死亡率」について

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/06/09 15:35 投稿番号: [31048 / 63339]
ああ、ギャグならそれでもいいんだけどね。

仮に推定される誤差範囲が0をまたいだとして、
それを「不老不死」などと解釈するのは、ギャグだよな。当然。

問題はその範囲が「使えないものかどうか」であり、
「より良い推定になるべく改善を求める」のは常のことだよねえ?
正確度が上がった事を肯定している、という部分はわざと読み落とすわけだ。

そういえばサンプルサイズが小さかったから科学的に無意味・・・とかいう話を他所のトピで持ち出していたけど、あれもウヤムヤにして逃げてたっけ。サンプルサイズと誤差範囲について、考察はできたかな。

Re: 科学レベルの低さがバレるのを恐れるか

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 15:32 投稿番号: [31047 / 63339]
>>調査捕鯨の有効性は、IWCの科学委員会でも認められています

科学委員会には日本の捕鯨推進側の科学者も多数出席している。

つまり、そういう意味ではね。


●反捕鯨国の科学者も多数出席している。

つまり、そういう意味ではね。

Re: 科学レベルの低さがバレるのを恐れるか

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/09 15:31 投稿番号: [31046 / 63339]
>調査捕鯨の有効性は、IWCの科学委員会でも認められています

科学委員会には日本の捕鯨推進側の科学者も多数出席している。

つまり、そういう意味ではね。

Re: ●反論●Re: 「増えすぎ」なる言質につ

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 15:28 投稿番号: [31045 / 63339]
>南極海ミンククジラは魚ではなくオキアミを食ってんですが?w


●何故ミンク鯨だけを取り上げる?思い込みをそのままの形で書くと恥をかくぞ。

Re: ●反論●Re: 「増えすぎ」なる言質につ

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/09 15:27 投稿番号: [31044 / 63339]
>海における食物連鎖の頂点にいる「鯨」は、餌となる「魚類」がいる限り際限なく増える。

南極海ミンククジラは魚ではなくオキアミを食ってんですが?w


思い込みをそのままの形で書くと恥をかくぞ。

Re: ●反論●Re: SOWER/IWC目視調査とは

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 15:26 投稿番号: [31043 / 63339]
>ん?   科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?

調査員には日本の捕鯨推進側の科学者たちも乗ってんだけど?

●では、目視調査とバイオプシーなどの非致死調査だけで充分とは、どこの科学報告書に載っているの?

Re: ●反論●Re: SOWER/IWC目視調査とは

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/09 15:24 投稿番号: [31042 / 63339]
>これが非効率で現実的でないことはIWC科学委員会でも認識されています。

ん?   科学委員会報告種書のどこにそんなこと書いてある?

調査員には日本の捕鯨推進側の科学者たちも乗ってんだけど?

Re: 捕鯨派の詭弁

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/06/09 15:22 投稿番号: [31041 / 63339]
お前のイカレタ頭で考えた文書は、矢張りイカレタ内容だ。^^;
結局、お前の文章は何を言っているのか、全く解らん?

■ウルトラ馬鹿=urutoraria>
捕鯨派が「植物も動物も、同じ生命であり平等だ」と主張するのは、
”平等に尊重しよう”という意味ではなく、”人間の下に平等に殺す”
ことが狙いである。<

Re: 「自然死亡率」について

投稿者: r13812 投稿日時: 2008/06/09 15:19 投稿番号: [31040 / 63339]
過去ログ嫁?

科学委員会報告書に書いてあることを

どう否定しようというのだい?

Re: 捕鯨派の詭弁

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 14:09 投稿番号: [31039 / 63339]
>捕鯨派が「植物も動物も、同じ生命であり平等だ」

と主張するのは、”平等に尊重しよう”という意味ではなく、

”人間の下に平等に殺す”ことが狙いである。


●人類の繁栄が第一。人類が死んでまで、他の生き物を守る余裕はない。これが事実であろう。そして君自身、この考え方の世の中に生き、他の生命の犠牲の上に生きている。この事実に目を伏せてはならない。君も食べなくても他の命を犠牲にしている。

捕鯨派の詭弁

投稿者: urutoraria 投稿日時: 2008/06/09 14:06 投稿番号: [31038 / 63339]
捕鯨派が「植物も動物も、同じ生命であり平等だ」

と主張するのは、”平等に尊重しよう”という意味ではなく、

”人間の下に平等に殺す”ことが狙いである。

ヨコ失礼Re: urutoraria返

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 14:00 投稿番号: [31037 / 63339]
>礼を失する投稿だと思うな。

被害者に失礼だよ。

●納得!

urutoraria返しちゃったけどお前の投稿は

投稿者: anti_whaling_busines39 投稿日時: 2008/06/09 13:58 投稿番号: [31036 / 63339]
礼を失する投稿だと思うな。

被害者に失礼だよ。

むしろ犯人に近いのは君のような人と反捕鯨派だろう。

前の投稿は消しておく。

鯨が気持ちよく泳いで

投稿者: mc15rider 投稿日時: 2008/06/09 13:57 投稿番号: [31035 / 63339]
鯨が気持ちよく泳いでいる所に銛………。 この文章の鯨を鮪や鯵に、銛を網でも同じ事でしょう。 鯨と人間を同じにして文章を作ったって無意味です。 鯨が気持ちよく泳いで……の文章を作ったあなたも似非菜食?

Re: 歩行者天国にトラックと反捕鯨派

投稿者: anti_whaling_busines39 投稿日時: 2008/06/09 13:56 投稿番号: [31034 / 63339]
牛をたくさん飼って僅か数年で食べる為に命を絶つ。
その前には7,000万頭もの野生牛を絶滅寸前に追い込んだ。

そんな奴が隣の家の奴が少し賢い魚のようなものを捕りだしたら文句を言う。

きっと犯罪者軍団の反捕鯨組織のような考えの奴が毒物の酪酸を投げたり、クジラが飲んだら死んでしまうロープを投げるような気軽な気持ちで犯行を犯すのだろう。

Re: 歩行者天国にトラック

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:53 投稿番号: [31033 / 63339]
>1・「繁華街の歩行者天国にトラックで突っ込み、
通行人にナイフで無差別に襲いかかった。」


>2・鯨が機嫌よく泳いでいるところへ捕鯨船でやってきて
銛を打ち込むなんざ、
同じようなレヴェルなんだよ。


●人間と鯨が同じ権利を持つのであればそうでしょう。今の地球上で、「鯨=人間」という権利はどこの国でも認められていません。国際条約でも「鯨=人間」などという条約は一つもありません。
思想が飛んでいませんか?

歩行者天国にトラック

投稿者: urutoraria 投稿日時: 2008/06/09 13:48 投稿番号: [31032 / 63339]
「繁華街の歩行者天国にトラックで突っ込み、
通行人にナイフで無差別に襲いかかった。」


鯨が機嫌よく泳いでいるところへ捕鯨船でやってきて
銛を打ち込むなんざ、
同じようなレヴェルなんだよ。

●反論●Re: 沿海捕鯨について

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:37 投稿番号: [31031 / 63339]
>世界的に見れば、南極海捕鯨よりも沿海捕鯨の方がよりましでしょう。
もちろん、我々、鯨を保護する立場では容認できるものではありませんが。

●出ました「世界」
公海上での調査捕鯨は国際条約に則って行われています。一部反捕鯨者の思想につき合う必要はありません。




>わざわざ、自国を離れて、中立地域まで出向いて捕鯨をすることは南極条約の意味を再度、問い返さざるを得ません。
●調査捕鯨は国際条約に則って行われています。




>沿海捕鯨をすることにより、日本は捕鯨に潜む問題をより深く認識するでしょう。水銀汚染とかね。
●であるならば、沿岸商業捕鯨も容認しなければ、先程の発言と矛盾する。


>捕り続ければ、日本沿海には鯨がいなくなります。
●適正管理をすれば問題ない


>まあ、自国で自国の環境を破壊していく分には、褒められたものではありませんが、それなりの言い訳があります。
●資源開発と環境破壊は関連はあっても別物。


>それとは別として動物愛護団体は許さないですが。
●なら、くどくど言う必要がない。無駄な文章だったことになる。

●反論●Re: 捕鯨派ってこんなもんだよ。

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:30 投稿番号: [31030 / 63339]
>鯨を保護しようと真剣に思っていないのに。さも、鯨を保護する為に捕鯨をすると嘯く捕鯨派。化けの皮が剥がれました^^;


●捕鯨派は人類の未来の事を考えて「捕鯨推進」を訴えている。鯨の保護も人類の繁栄につながる範囲内。増えすぎれば人類の脅威、人類を犠牲にしてまで鯨を守る必要はない。鯨が増えすぎないように適正管理するのが調査捕鯨。

●疑問●Re:1〜 12.戦争・軍事演習

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:26 投稿番号: [31029 / 63339]
●個人で書いたのか、引用記事なのかを明確にして頂きたい。
●引用したのであれば、どこの誰が引用したのか明確にして頂きたい。
●これは私個人の感想だが、あのような長文は「もともとの反捕鯨派」しか読まない。もっと要点をまとめて、一般人に分かりやすくしてはどうか。


●文章の出所がハッキリしないので、1〜12は思想洗脳に使われる可能性がある。(出所が分かりにくいところに隠れて書いてあったなら、ごめんなさい)

●疑問●Re: クジラの科学は生物学?3

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:20 投稿番号: [31028 / 63339]
>《参考文献》
JanJanNews   調査捕鯨「減産」は妨害活動のせいなのか?
「捕鯨ナショナリズム煽る農水省の罪」(『AERA』'8/4/7)


●参考文献に「思想的偏り」が無いかを、良く検討して頂きたい。

●疑問●Re: クジラの科学は生物学? 

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 13:18 投稿番号: [31027 / 63339]
>20008/4に入って、日本鯨類研究所のHP上に水産資源管理談話会のコーナーが開設されました。これは鯨研併設の研究機関である水産資源管理センターが主催するものです。名前だけ一見すると、同センターはクジラとは直接関係のない水産系の外郭団体のように見受けられます。

●「鯨」と「鯨が補食する水産物」は直接関係していますが。何か問題でも?



>フィリピンにある第三世界の漁業や開発の問題に取り組むNPO、国際水産資源管理センター(ICLARM)とも非常に紛らわしいのですが・・。HPの記載によれば、水産関係の研究者などを中心に登録会員は300人ほど、主な活動内容は毎年数回勉強会や講演を開き、会報を発行すること。クジラのクの字も出てこない組織を鯨研がかけもちで運営する背景には、一体何が隠されているのでしょうか?

●鯨をはじめとする海洋資源全般の適正管理に向けた動きなのでは?


>   いま、世界の権威ある科学誌で、鯨研発の論文が掲載を拒否されています。

●でました「世界」「権威」彼のこの言葉には意味がありません。具体的に何を指すのかの記述を求めます。




>日本の鯨類学は、科学の分野として三流の扱いを受けてしまっているのです。

●三流扱いしているのは「反捕鯨団体」とその他ごく一部くらいなのでは?「科学」とはまた、大風呂敷を広げすぎではありませんか?




>研究者にとってはまさに非常事態、屈辱以外の何物でもないでしょう。いまや彼らの発表の場は、「鯨研通信」のような内輪向けの"同人誌"しかないありさま。実際のところ、現行の致死的研究/調査捕鯨のスタイルを何年続けようと、生物学的に目覚しい有意義な発見はまったく期待できません。
●「有意義な発見」をされると「反捕鯨派」が困るのかな?
海洋資源(鯨・魚・その他)全般の適正管理のためにも、調査捕鯨は必要です。




>さらに、IDCR(国際鯨類探査十ヵ年計画)の3周目では、日本の捕鯨推進派にとって予想を大幅に裏切る非常に少ない目視数しか得ることができませんでした。
●だから目視はあてにならないんですね。



>このため、水産庁の担当者も会見で「氷縁に集まってるから本当は少なくないハズなんだ〜( -- ;」と悔しまぎれの言い訳に終始する始末。
●妥当な見解なのでは?


>ことあるごとに「ミンククジラは76万頭!」と吠えてきたもともと薄弱な根拠が、ここへきてガラガラと音を立てて崩れ去ってしまったのです。
●ここは良く知らないからまた調べておく。ただ「ガラがラ」などという印象操作には騙されてはいけない。


>現在目視に使われている発見率の補正計算式(素人には十分煩雑ですが・・)はもう役に立ちません。〜もはや有用な総個体数を算出することなど不可能となってしまったのです。この点は、IWC科学委でも認識されているはずです。
●不可能と何故「断定」するのかが理解不能。
鯨が増えすぎることは魚資源確保の脅威となるのだから、「不可能」ではなく、少しでも有効な算出方法を科学者は見つけなくてはならない。




>ランダムサンプリングのランダム性が"採集"作業でもあてにならないということは、すなわちポピュレーションの推移を調べるうえで、致死的調査のデータが無用の長物になってしまうことを意味します。
●IWCの科学委員会では「調査捕鯨・致死調査」の有効性を認めています。



>となると、継続的モニタリングと称して年間数百頭〜千頭に及ぶ捕殺を維持する必然性もなくなってしまいます。
●調査捕鯨の有効性が認められているので、この論理はめちゃくちゃ。



>今期を含む近年の調査報告では、雌雄の捕獲数がほぼ同数で、分布に偏りがある中では返って不自然な、あたかも"作られた数字"であるかのような印象がありました。
●印象と科学を混ぜて語るのが説得力を産まない。


>また、ナガスクジラについてはもともと計画数が10頭どまりで、今期はゼロでしたが、母船での解体作業に支障のないサイズのものを選択的に捕獲していた疑いが持たれています(JANJAN記事参照)。
●JANJANの信用性がまず疑問。疑いは事実とは違う。話にならないのでは?



>まあ、そもそもナガスを捕獲対象に含めたのは、文化人か政治家の中にいる"尾の身マニア"から「寄付してやるから食わせろ」と裏で頼まれ鯨研側が配慮しただけではないかと、筆者としては勘ぐっているのですが・・。
●こういうのを「げすのかんぐり」という。



●反捕鯨団体のプロパガンダでしかなかったのでは・・・?

Re:ワトソンちゃん

投稿者: watashi_bakayonee 投稿日時: 2008/06/09 13:01 投稿番号: [31026 / 63339]
ワトソンちゃん、昔からだけど、君のふざけてない時の投稿は、殆どと言っていいほど、他の人の言葉や論文、情報、データだよね。自分の言葉で意見を言おうよ。

●反論●Re: 公共事業生成物の私物

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:55 投稿番号: [31025 / 63339]
>日本の漁業船はなんでもみんな現物の分け前をもらえるのを知らん奴は捕鯨を語る資格なし。

えーとですね、現在においては共同船舶は実質“公益法人”なのですよ。

(なぜなら100%公益法人出資の会社だからです)

でこの調査捕鯨なるものは「公共事業」ですから、したがって

その公共事業生成物の一部を無料でいただくということは

公共事業生成物の私物化を意味します。

当然、許されざることだとは思いませんか?

●公益法人であろうが、共同船舶が会社として「買い取った」鯨肉を社員に無料で配ることに何も問題はありません。(給与の一部のようなもの)


おみやげが許せないなら「おみやげを今後止めよう」という運動をすればいい。(私は別にそう思わない)
このことと、調査捕鯨廃止を結びつけようとしていませんか?思い過ごしですか?

Re:クジラの科学は生物学? 資源学?_3

投稿者: agdj0806 投稿日時: 2008/06/09 12:39 投稿番号: [31024 / 63339]
ワトソンちゃん、ウェブページの丸写しをあたかも自分の投稿の様に載せるのはいかがなものか? URLを貼るようにしましょう。

Re: 科学レベルの低さがバレるのを恐れるか

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:38 投稿番号: [31023 / 63339]
>いまどき「殺さないとわかんねえ!」と言ってるこの業界の御用学者さんたちの科学レベルを考えるならば

・・よほど自信がないのでしょうね。w

低レベルさがバレたらこりゃかなわん、と。w


●調査捕鯨の有効性は、IWCの科学委員会でも認められています。

●反論●Re: r 君はどこいったの?

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:36 投稿番号: [31022 / 63339]
>まあとにかく捕鯨派のウェブサイトの鵜呑みはしないことです。


●鯨研のホームぺージ等は、IWCの会議で認められたデーターが載っている。(IWCの元データーで信頼性を確認できる)


●GPのホームページ等は、WWFとかの民間組織の情報を多く使う?

●疑問●Re: 「繁殖能力」は知る必要があ

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:32 投稿番号: [31021 / 63339]
●今現在のRMPの対象はヒゲ鯨類であり、雄が複数の雌とハーレムを形成するなど特異な集団構成を持つマッコウクジラをはじめ歯鯨類は対象外である。

対象外がたくさんあるのに、鯨全般に話を置き換えていないだろうか?

●反論●Re: 「増えすぎ」なる言質につて

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:28 投稿番号: [31020 / 63339]
>こういうことを言っているのはクジラ学者ではなく、霞ヶ関さんとかクジラに関係ない提灯学者さんとかですよ。そう言って国民を煽るというわけです。

●クジラ保護=鯨を一匹も殺さない

海における食物連鎖の頂点にいる「鯨」は、餌となる「魚類」がいる限り際限なく増える。

こんなことは専門家でなくても、素人の私でも分かる理屈。科学を持ち出すまでもない。

●反論●Re: SOWER/IWC目視調査とは

投稿者: oosanbasaka 投稿日時: 2008/06/09 12:24 投稿番号: [31019 / 63339]
>>IWC主催のSOWER目視調査そのものは信用できるものなんでしょうか?

>調査員が捕鯨国反捕鯨国混在であり、かつ日本人の船員及び日本の船を使って行われるのだから(共同船舶)ま一応、信用できるんじゃない?


●目視調査やバイオプシーなどの非致死調査で得られる情報もありますが、これが非効率で現実的でないことはIWC科学委員会でも認識されています。

Re: 「自然死亡率」について

投稿者: corax_lupus 投稿日時: 2008/06/09 12:01 投稿番号: [31018 / 63339]
あのさあ、

いっそのこと統計学に基づく反論や君がスルーしまくっている質問も含めて、
リンクだけにしたら楽じゃない?
リソースの無駄も避けられると思うんだけど。

過去ログ嫁って書いてもいいんだけどね。

反捕鯨派ってこんなもんだよ。

投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2008/06/09 11:16 投稿番号: [31017 / 63339]
鯨を保護しようと真剣に思っていないのに
さも、鯨を保護する為に反捕鯨をすると嘯く反捕鯨派。

化けの皮が剥がれました^^;

日本人は鯨を愛さず恋をしている?

投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2008/06/09 11:04 投稿番号: [31016 / 63339]
日本の政治は外国人から教えられた「愛(ラブ)」を世界に向けて復唱するたびに破滅してきました。先日も総理大臣が外国人に「愛」を復唱して破滅しました。日本の政事本来は「愛する国」ではなく「恋する国」なのです。「恋」という情念は「ストレインジ・ラブ」と翻訳なされて「異常愛」というふうに言語操作されています。日本は「愛」によって何度も滅びかけましたが滅亡しなかったのは、愛より情報自由裁量が多い「恋する情念」を選択する余地が、日本人の心に常に保存されてきたからです。調査捕鯨は愛為ではなく「恋するための行為」なのです。「日本人の恋」という日本語彙に対する悪意ある差別的な翻訳が改められないかぎり日本人は「愛による反証」を信頼して採用することはありません。「鯨への恋心」を正く自国語に翻訳してください。映画「八月の鯨」を「異常愛」という言葉で説明することはできないでしょ?。 ■! 吉っつあん。

このトピにも狂気を抱え込んだ奴がいっぱい

投稿者: anti_whaling_busines3 投稿日時: 2008/06/09 09:28 投稿番号: [31015 / 63339]
r13812   逃げ回って他の捕鯨トピでも相手にされなかったhttp://search.messages.yahoo.co.jp/search/?p=r13812&m=a&e=%B5%FE&submit=%B8%A1%BA%F7

capt_paul_watson   おなじみデスバカと同一人物
http://search.messages.yahoo.co.jp/search/?p=capt_paul_watson&m=a&e=%B5%FE&submit=%B8%A1%BA%F7

discover   二人、いや一人で軽くヤフーだけで短期に数千投稿
http://search.messages.yahoo.co.jp/search/?p=discover_300&m=a&e=%B5%FE&submit=%B8%A1%BA%F7

君たち巨大な米豪の畜産利権に操作されていますね。
それらは遺伝子組み換えで有名なメーカーとも密接に繋がっていますよ。
皮肉にも腐れ豆のホームページのトップにそのメーカー糾弾が載っていますが論点がずれちゃっていますね。
危険性はそんなところにはないのですよ。
遺伝子組み換え、除草剤、除草剤耐性獲得、牛成長ホルモン剤、枯葉剤、BSE、マフィア、畜産団体、腐れ豆・・・・

なーんだ、みんな仲間じゃないか、仲間同士で出来レースですか?
マクドの糾弾はもう目的が【【達成】】されたから放ったらかしですか、

牛の屠殺場になだれ込んだらどうですか?
なぜしないのですか
そらそんなとこなだれ込んだら潰されちゃいますからね。

叩きやすいところを叩くパフォーマンスしか出来ないんでしょうね。
よく考えたら日本の日本の政府の反応ってすごく予想しやすいですね。
ということは奴らも叩いて安心なんですよ。
まー、サムライの心を知らない卑怯者ならそんなものでしょう。

ほんとの利権が見えない踊らされている反捕鯨の諸君。

カルトの中に入ったら案外楽しいでしょ。
でも   なんみょう   を外から見てると滑稽に見えますよ。

一度、外に自分を置いたら世界がよく見えますよ。

Re: 捕鯨を阻む三つの壁

投稿者: mariatips 投稿日時: 2008/06/09 09:27 投稿番号: [31014 / 63339]
商業捕鯨を再開するには、三つの壁すべてに向かい合わねばならない。
それぞれの壁に1つの論調で対応するのは賢い方法ではない。
また、この全てを打ち破らなければ、真の捕鯨再開には至れない。

どれか1つの議論に引き込まれ、論破したと喜んでいても、実質は負けである。

Re: 公共事業生成物の私物化/お土産慣習

投稿者: nyonyonyo2002 投稿日時: 2008/06/09 09:25 投稿番号: [31013 / 63339]
法人が労働者を雇いその報酬の一部として現物を支給することは非難に値しないと思います。

ただし、常識の範囲内での話ですが。

先日のGPJの窃盗事件で発覚した現状を見ると、常識をやや逸脱しているように小生は感じます。

たとえば、形式として給与を上乗せして、その範囲内であれば社割でクジラ肉を購入できる、という形であればどこの企業でも行っていることです。
その後、各船員が社割で購入したクジラ肉を譲渡してもなんら問題は無いと思います。
収入に対する所得税等の算出は、形式上の給与から行えばいいだけです。

しかし、現状では現物支給されたクジラ肉は「お土産」であり「給与」として換算されているか疑問が残ります。

つまり、船員Aと船員Bと船員Cがいて、それぞれ給与が40万だったとします。
そして、船員全員には2万までなら社割でクジラ肉を購入できる権利があるとします。
船員Aはクジラ肉がいらないので、報酬40万を得てそこから税金を支払います。
船員Bはクジラ肉がいらないが2万分のクジラ肉を購入し、船員Cに無料で譲渡しますが税金は40万から算出します。
船員Cはクジラ肉を2万円分購入し、さらに船員Bから2万円分のクジラ肉を無料でもらいますが、税金は40万円から算出します。
これで公平なのではないでしょうか。船員Bや船員Cがクジラ肉を購入した後に、どのようにやり取りがあろうと、それは個人の自由であり法人が口を出すべきことではありません(これも譲渡額が常識の範囲内であれば)。法人は、各船員の労働の対価として一律の報酬を支払い、それに応じて税金を申告すればそれで問題はないのでしょうか。

経済学について無知な一般人の感覚なので突っ込みどころはあるかと思います。
しかし、一般人の感覚としてはクジラ肉のお土産に違和感を覚えます。

Re: 捕鯨を阻む三つの壁

投稿者: mariatips 投稿日時: 2008/06/09 09:24 投稿番号: [31012 / 63339]
調査捕鯨は現在公共事業として実施されている。その事業規模は年60億。国の予算からは5億。それ以外は道路特定財源のガソリン税のように、鯨の卸値に埋め込まれて、鯨を食べる人から徴収されている。その割合はガソリン税の比ではない。先日のGPJによる段ボール箱に入った鯨肉の業務上横領事件報道により、期せずしてその卸値価格が明らかになった(23.5kgで11万円から35万円。100gあたり450円強から1500円弱)。最終消費者はそこに流通経費や販売利益を上乗せして購入している。普通に捕鯨されていた時代には、一番安い食肉として流通していた肉がである。
調査捕鯨は今年で20年目になる。過去の事業規模は不明だが、通算でおそらく1兆円前後の事業であることは間違いない。その間の成果はいかほどか。効率的な運用はなされているのか。今後どうなる予定なのか。鯨肉への費用転化により国民に大きな負担を強いて実施されている事業が、道路事業よろしく際限なく続けるようなものであってはならないが、公共事業であるがゆえに目的達成意識の低さは、身内に存在する捕鯨再開に対する鈍重な壁である。
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