捕鯨とクジラ保護
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
くだらない奴capt_paul_watson
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:59 投稿番号: [17647 / 63339]
鯨肉を他の食肉と一緒と考えることは一般人の常識である。
真実はcapt_paul_watsonが、狂人・気違いだと言う事である。
これは メッセージ 17642 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17647.html
狂人capt_paul_watson曰く
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:59 投稿番号: [17646 / 63339]
くだらない野郎だcapt_paul_watsonは、と、自問自答!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17646.html
Re: WWFのクジラ保護に関する見解_3
投稿者: roranjapan 投稿日時: 2008/03/27 09:56 投稿番号: [17645 / 63339]
へ〜、WWFなんていうNGOがあるの。
IWCが感情論に流れて本質の究明が妨害される現状ではコレに変わる何かがあってもよいとは考えていたがどんな団体なのか興味がある。
願わくばSS,GP,IFAWのように資金集めで本来の機能を失ったものでなければよいのだが。
これは メッセージ 17641 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17645.html
Re: くだらない奴らは
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:52 投稿番号: [17644 / 63339]
おっと、君もくだらない奴らだったのか?
我々は、捕鯨推進派、反捕鯨派双方に言ったのだよ^^;
これは メッセージ 17643 (maeenntotyau さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17644.html
Re: くだらない奴らは
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/03/27 09:51 投稿番号: [17643 / 63339]
>真実を知らされることを怖れる
それは君たちのことかね?
これは メッセージ 17642 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17643.html
くだらない奴らは
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:44 投稿番号: [17642 / 63339]
真実を知らされることを怖れる
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17642.html
WWFのクジラ保護に関する見解_3
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:43 投稿番号: [17641 / 63339]
4. 沿岸の小型鯨類、その他の水産資源について
日本近海における小型鯨類(いくつかは漁業対象種)の調査は不十分であり、保護対策は立ち遅れている。日本政府は漁獲、混獲、海洋汚染などによる個体群への影響調査を速やかに行い、保護と的確な資源管理に向けた施策を早急に構築すべきである。
日本政府が、クジラ類のみでなく、日本沿岸の水産資源全般について、科学的な根拠に基づく資源管理施策を確立し、その保全にいっそう尽力することを要求する。
5. サンクチュアリ(インド洋、南大洋)について
クジラ類のサンクチュアリは、RMS(改定管理制度)などの資源管理システムが想定していない、不確定要素に対する安全策として重要である。
沿岸国は、排他的経済水域内に、クジラ類の生息域を含む海洋保護区を設ける努力を積極的に行うべきである。日本政府が、海洋保護区の設立と公海の管理に貢献することを求める。
6. 鯨肉の国際取引について
CITES(ワシントン条約)による国際的合意は、すべての関係国によって尊重されるべきである。クジラ類の一部の種をCITES附属書Ⅰへ掲載することを、ノルウェーや日本が部分的に留保しているのは望ましくない。鯨肉の国際取引の再開についての議論は、IWCとCITESの会議の場で行われるべきである。
国際取引に際しては、密輸・密漁を防ぐ的確な手段が必要である。市場に出回るすべての鯨肉にDNA登録を行うことは、有効な予防措置になると考えられる。そこで日本の関係当局には、すべての関係者に対し登録のためのサンプル提出を義務づけることを、強く要求する。さらには、得られた資料とDNAデータを公開し、第三者機関の確認を可能にすることが、必要不可欠である(トラフィック・イーストアジア/WWFジャパンは、市場の鯨肉に関して予備的なDNA調査を実施し、資料を確保している)。
これは メッセージ 17640 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17641.html
WWFのクジラ保護に関する見解_2
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:43 投稿番号: [17640 / 63339]
個別の問題についての見解
1. 商業捕鯨について
1.1 過去の乱獲における責任の認識、また国際社会での信頼の回復が必要である。
過去、商業捕鯨によってクジラ類が激減したことは、紛れもない事実である。これを繰り返さないため、水産会社や監督諸官庁は、過去の過剰利用に対し責任を自覚し、個体群変動の把握には検証可能な科学的データを採用するよう、慎重を期すべきである。
また日本政府は、捕鯨に関し、過去の経緯から国際的に信頼されていない。現行の調査捕鯨に関して透明性の高い報告を行い、海洋資源の適切な管理への積極的な貢献を表明し、国際社会の信頼を回復するよう努力すべきである。
1.2 国際的な合意が必要である。
クジラ類のうち、公海、各国経済水域を広く回遊する種は世界の共有財産であり、国際的な合意がなければ商業捕鯨を再開すべきではない。
一部の国は、ICRWに基づく条約加盟国の権利として、IWCが採用した商業捕鯨のモラトリアムへの異議申し立てを続け、商業捕鯨を継続している。しかし、何年間も異議申し立てを続けることは、国際社会の調和を乱し、IWCの地位と権威を危うくするものとなりかねず、望ましいやり方とはいえない。すべての国は国際的合意を尊重すべきである。
1.3 予防原則が必要である。
仮に商業捕鯨の再開が検討される場合は、予防原則がとられることを要求する。
1.4 絶滅危惧種でないクジラの商業捕鯨の可能性。
科学的な根拠に基づいて、絶滅が危惧されない程度の個体数を保っていると判断されるクジラ種については、次の条件がすべて満たされた場合には、商業捕鯨再開の可能性を否定することはできない。
1.4.1. 個体数増減に関するデータが十分に把握され、公開されている。
1.4.2. 有害化学物質や地球温暖化による個体数減少の可能性など、捕獲以外の影響も、個体群動態の把握の際に充分に考慮されている。
1.4.3. 予防原則を採用した持続可能な漁獲量が、注意深く推定されている。
1.4.4. 効果的なRMS(改定管理制度)が、実行可能な形で完成している(RMSは、厳格に適用されれば、クジラ類の乱獲を防ぐ有効な手段となる)。
2. 調査捕鯨について
調査捕鯨の科学的な観点からの必要性と、クジラ保護への貢献の在り方を、冷静に議論すべきである。
調査捕鯨の捕獲頭数は、必要最小限に留めるべきである。非致死的調査に切り替えられる部分は速やかに切り替え、データの蓄積と調査方法の進歩に貢献すべきである。
また、調査捕鯨で捕獲したクジラについては、どこに販売されたか、どのくらい利益が上がったか、販売しなかった分があるときはどのように処分されたか、などの情報公開も速やかに行われるべきである。手法の妥当性について検証を重ねると同時に、結果・成果の公表について、内容と方法を改善することを求めたい。
3. 日本政府(水産庁)のクジラ問題に関する広報活動について
水産庁は、「クジラ類が大量の魚を食べるために、水産資源が減っている」「クジラが増えすぎて海洋生態系が破壊されるおそれがある」あるいは「ミンククジラが多いために、同じオキアミを食べるシロナガスクジラが増えない」といった広報を行っている。しかし、野生生物の個体数の変動や、生態系への影響を、単純な食物連鎖モデルや2種間(例えばミンククジラとサンマ)の捕食−被捕食関係だけで説明することは難しい。
漁業資源に対するクジラの捕食圧や、クジラ種同士の競合関係を重大なものと見なして取り上げることは、かえって日本政府に対する信頼が損なわれるばかりでなく、捕鯨の再開と拡大だけを念頭に置いた政策的主張をしているとの印象を与えかねない。
これは メッセージ 17638 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17640.html
Re: 豚discover_300の復活は許さぬ^
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:43 投稿番号: [17639 / 63339]
>奴ら構ってもらえるのが嬉しいんだから。<
そのようです、ほどほどにしようと思っています。
これは メッセージ 17632 (sukiya_no_gyudon さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17639.html
WWFのクジラ保護に関する見解_1
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:42 投稿番号: [17638 / 63339]
1. クジラ保護は、「WWFの使命」実現に、もっともふさわしい形で行う。
WWFの使命とは、次の3つの目標を達成して環境の悪化を食い止め、人類が自然と調和して生きられる未来を築くことである。
1.1. 生物の多様性を守る。
1.2. 再生可能な自然資源の持続可能な利用が、確実に行なわれるようにする。
1.3. 環境汚染を減らし、資源とエネルギーの浪費を防ぐ。
2. 科学的な根拠に基づいて議論・行動し、予防原則を尊重する。
クジラの生態について科学的な調査が継続して行われ、それに基づいて保護や管理が議論されるよう働きかけていく。
ここでは、人間が自然界について把握できる情報は限られていることを充分に認識し、保護・管理施策を講じる際には、予防原則を尊重することが重要である。予防原則とは、「種や個体群の絶滅など、とりかえしのつかない事態を引き起こす」または「広範にわたる生態系の撹乱など深刻な影響をもたらす」と予想される行為は行わない、あるいは中止することを指す。
予防原則に基づく施策を行う場合、次の点に配慮が必要である。
2.1. 影響の予想が、科学的な根拠に基づいて行われているか?
2.2. 影響があると完璧に立証できない場合でも、必要な対策が速やかにとられているか?
2.3. 過剰な、あるいは過小な予防措置を招かないよう、可能な限り科学的・技術的知見に基づいて、内容や程度が検討されているか?
3. 国際合意を尊重する。
IIWCは、ICRW(国際捕鯨取締条約)に基づく唯一の正規の捕鯨管理機関である。従ってクジラ類の保護と管理に対して、IWC(国際捕鯨委員会)とCITES(ワシントン条約)が果たす役割を支持し、その決定を尊重する。またIWCおよびCITESの締約国会議においては、科学的根拠に基づく健全な議論が行われ、民主主義の原則(多数決、少数意見の尊重)に従って合意形成が行われることを強く求める。
4. 多様な価値観を尊重する。
世界にはさまざまな文化があり、クジラとの多様な係わり方があることを尊重する。一方で、クジラの保護と管理が政治的駆け引きに用いられ、科学的な議論が歪められる事態が起こらないよう監視・提言を行う。
5. 日本政府に対し、海洋資源の保全に貢献するよう強く働きかける。
過去の乱獲や不適正なデータ処理に対し、日本政府に責任の自覚を促す。IWC保護委員会へ積極的に参画する、などの具体的行動を求めていく。
また日本政府が国際社会での信頼を回復するには、クジラ類だけでなく、その他の水産資源の保全と管理にも積極的に貢献することを宣言し、具体的な貢献策と実施計画を示すべきである。
WWFジャパンは対話を通じて、日本政府が海洋生物資源の保全に貢献するよう働きかけていく。
これは メッセージ 17635 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17638.html
Re:capt_paul_watson狂人論!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:38 投稿番号: [17637 / 63339]
狂人の投稿なんぞ誰ものぞんでない。
掲示板から立ち去れ、日本から立ち去れ!
これは メッセージ 17636 (gondawara_yuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17637.html
capt_paul_watson狂人論!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:34 投稿番号: [17636 / 63339]
嘘吐き、偽善者、改竄、捏造狂人、capt_paul_watson!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17636.html
Re: 致死的調査は本当に必要か?_3
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:32 投稿番号: [17635 / 63339]
WWFの見解
調査捕鯨による収益を公表することが望まれる。
その財政的な問題を透明にすることにより、鯨研は「商業捕鯨利権団体」の汚名を挽回できる
調査捕鯨について
調査捕鯨の科学的な観点からの必要性と、クジラ保護への貢献の在り方を、冷静に議論すべきである。
調査捕鯨の捕獲頭数は、必要最小限に留めるべきである。非致死的調査に切り替えられる部分は速やかに切り替え、データの蓄積と調査方法の進歩に貢献すべきである。
また、調査捕鯨で捕獲したクジラについては、どこに販売されたか、どのくらい利益が上がったか、販売しなかった分があるときはどのように処分されたか、などの情報公開も速やかに行われるべきである。手法の妥当性について検証を重ねると同時に、結果・成果の公表について、内容と方法を改善することを求めたい。
これは メッセージ 17629 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17635.html
Re: 一人芝居
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:31 投稿番号: [17634 / 63339]
◆チョンkimオカマ>しかも一晩中。
デスカバ_300と同類の気違いのオメーが言ってんのが笑えるw
気違いデスカバ_300は昨日の晩から早朝にかけて狂いに狂っていたようだ。
ちょんkimとデスカバ_300は同胞ではないのか?
イカレて狂ったところがチト似とる。
これは メッセージ 17623 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17634.html
Re: 致死的調査は本当に必要か?_1
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2008/03/27 09:31 投稿番号: [17633 / 63339]
>日本の調査捕鯨では約千頭もの致死的調査が行われているがこれだけの規模の致死的調査がはたして必要であろうか?
致死性の調査が必要でないのなら、そうした調査をあなた方がやって日本の致死性調査とデータを付き合わせれば良い。
データの誤差が少なければ非致死性データの信憑性が確認されるだろう。
それとも、汗もかかずに非難するだけか?
これは メッセージ 17627 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17633.html
Re: 豚discover_300の復活は許さぬ^
投稿者: sukiya_no_gyudon 投稿日時: 2008/03/27 09:27 投稿番号: [17632 / 63339]
ごんちゃん deathカバやkim、それともう一人の”反”捕鯨賛成の馬鹿は相手にしない方がいいよ。奴ら構ってもらえるのが嬉しいんだから。
これは メッセージ 17502 (gondawara_yuji さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17632.html
capt_paul_watson基地外一人芝居!
投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2008/03/27 09:20 投稿番号: [17630 / 63339]
朝から五月蝿いぞ!!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17630.html
致死的調査は本当に必要か?_3
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:17 投稿番号: [17629 / 63339]
致死的な方法と非致死的な方法による調査の比較
調査目的
鯨研が行う致死的な調査方法
非致死的な代替調査方法
--------------------------------------------------------------------
-
体長
実質的に体長を測定する
調査対象を撮影した写真から測定する
体重
実質的に体重を測定する
体長から計算する
年齢
歯、耳栓、ひげ板を収集する
体長、性別から推測する
成長
体長を測り年齢と照合して推測する
同じクジラを数年観測する
成熟性
生殖腺を調べる
同じクジラを数年観測する
受精
生殖腺を調べる
母体へは非致死法ではないが、出産直後に調べる
繁殖時期
胎児から推測する
繁殖地にて対象を観測する
妊娠
胎児の有無を調べる
バイオプシーによりホルモン分析する
授乳
乳腺を検査する
母子のペアを観察する
繁殖周期
妊娠率などのデータから推測する
繁殖地にて対象を観測する
食習慣
胃の中身を検査する
糞便を採取し検体する
系群
死体から標本用組織を採取する
生きている鯨から検体する
これは メッセージ 17628 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17629.html
致死的調査は本当に必要か?_2
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:09 投稿番号: [17628 / 63339]
調査目的4: 鯨類生息環境のモニタリング
水温、塩分度、氷などの生息環境をモニタリングすることは、クジラの致死的な調査を行う理由にはなりえません。
調査目的5: 系群構造の字空間的変動の解明
人間に部族や国民などの分類があるように、同じ種のクジラにも異なる特性を持つ系群があります。例えばあるザトウクジラの系群は、特定の場所で交尾や出産を行いますが、別の系群は別の場所で行います。これらの系群には遺伝子の相違があるため、DNA分析により系群の構造はたやすく判別することが可能です。DNAサンプルはバイオプシーダーツから入手できますが、日本は捕鯨によりサンプルを取り続けています。JARPAの研究員は南極でのクジラの非致死的な調査は難し過ぎると主張していますが、致死的な調査方法を選び続ける鯨研の真の理由は、クジラを殺すことは市場で鯨肉を販売することができるので研究の費用を捻出できる一方、非致死的な調査では財政面でのリターンがないこと、と見ることが妥当でしょう。
調査目的6: 資源の管理方法の改善
JARPAⅡの立案者である日本はIWC(国際捕鯨委員会)の規定に、「鯨の在庫の確保に関し、過度の懸念をしている」と不満を訴えています。この「管理の改善」という目的は、IWCが定める規定をより緩くすることにあり、結局は「大規模な商業割当て」を将来的に目指す
という意味に他なりません。
同一の研究対象個体を繰り返し観察することができる非致死的な調査方法は、全体的に見て致死的な方法よりも多くの利点があります。致死的な方法は、その性質から調査はどうしてもその場限りとなってしまい、一度クジラの「調査」がなされれば再び調査を行うことが不可能なことから、回遊を始めとする鯨類の生態を調査するには適していません。実際に世界中の鯨類科学者は、調査対象生物の殺傷を極力避けた継続的な研究を続けています。また南極海は、1994年にIWCにより日本を除く全加盟国一致で、クジラの永久保護区(サンクチュアリ)として定められています。それにもかかわらずこの水域で鯨類の致死的な調査を選ぶ鯨研の真の理由は科学ではなく、水産庁役人の天下り先である団体の存続のための、鯨肉の市場への供給だと言えます。
これは メッセージ 17627 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17628.html
致死的調査は本当に必要か?_1
投稿者: capt_paul_watson 投稿日時: 2008/03/27 09:08 投稿番号: [17627 / 63339]
くだらない奴の戯言は無視して、我々は先へ進もう。
日本の調査捕鯨では約千頭もの致死的調査が行われているがこれだけの規模の致死的調査がはたして必要であろうか?
単に資金を稼ぐ為の致死的調査ではないのか?
以下、財団法人日本鯨類研究所が示す、6つの調査目的を検証してみる
6つの調査目的の意味と調査方法
調査目的1: 鯨類の資源動向及び生物学的特性値のモニタリング
クジラの個体数のモニタリングは、理論上はクジラを数えればいいだけです。しかし専門家による2006年の学会でJARPAの18年に及ぶデータは、「JARPAの設立以来、地理的区域でのミンククジラの数は、一定性のある著しい減少、著しい増加、あるいはおおよその安定性が見られる」とまとめられました。日本は成熟したクジラの年齢を知るために大量の捕鯨を行い、木の年輪に似た耳垢の年輪を調べていますが、18年間に及ぶ致死調査で結論付けられたことは結局何もなかったのです。そもそもこの調査の求めている調査結果は、世界から必要とすらされていません。
妊娠率については、ほとんどのミンククジラのメスが妊娠することなどは既に過去の調査からわかっており、致死的な調査を行う必要がありません。
調査目的2: オキアミ資源と鯨類の摂餌生態のモニタリング
餌の消費量と脂肪の厚さは、JARPA及びJARPA Ⅱでは8000頭以上ものクジラを捕獲し、胃の中の物質の重さを計ることにより調査が行われています。しかしわざわざ捕殺しなくても、クジラの食習慣に関する情報はクジラのフンを収集すれば分析することが可能ですし、脂肪の厚さはバイオプシーダーツをクジラに撃つことでわかります。バイオプシーダーツ
は皮膚を少しとるだけで、殺したりはしません。
調査目的3: 環境汚染物質が鯨類に与える環境のモニタリング
JARPA及びJARPA Ⅱが定めるクジラの体内の汚染度を測定する調査方法は、クジラを殺すよう綿密に図られています。調査員は、腎臓や肝臓などクジラの内臓にある重金属のレベルを調べるので、クジラを殺さないわけにはいかないようにできているのです。しかし有機塩素化合物などクジラに大きな影響を及ぼす汚染物質は脂肪に溶解する性質を持っているので、実際はバイオプシーダーツからの標本による分析が可能です。またクジラの体内に蓄積される重金属に関しては、既に過去のプログラムからの情報が多くあり、これ以上情報収集をする理由が見つかりません。もしもさらに情報が必要ならば、事故や座礁によって死亡したクジラや、研究用に集めたがまだ分析されていない、何千もの標本を手に入れることで可能になります。
これは メッセージ 17498 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17627.html
Re: 捕鯨阻止を阻止しよう
投稿者: sukiya_no_gyudon 投稿日時: 2008/03/27 08:53 投稿番号: [17626 / 63339]
言いたい事を言いながら、都合が悪くなると逃げてしまう卑怯なcapt_paul_watson君、もう一度聞く。
君はこの掲示板にいることが多いが、日本人のほんの一部であるヤフーの掲示板の利用者の、そのまたほんの一部であるこのトピで、主観と偏見と欺瞞、そして誤解と哲学者の言葉に満ちた意見を日本人の捕鯨賛成派に対し吐く以外の鯨保護活動をどこの国に、どんな働き掛けをしているのか、具体的に教えてくれないだろうか?答によっては君を見直すきっかけにもなるだろうし、尊敬も、もしかしたら出来て−君の意見を受け入れるかは別として−素直に聞く事が出来るかも知れない。
君がkimやその他の馬鹿と同じとは思いたくない。是非逃げないで答えて欲しい。確か同じ質問をしていた人がもう一人いたと思う。
これは メッセージ 17498 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17626.html
Re: 捕鯨阻止を阻止しよう
投稿者: sukiya_no_gyudon 投稿日時: 2008/03/27 08:07 投稿番号: [17625 / 63339]
capt_paul_watsonよ
またどこかから持って来た”人の言葉”を借りて投稿しているな。
情けない奴だ。自分自身の言葉で語ってみろよ。
これは メッセージ 17498 (capt_paul_watson さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17625.html
一人芝居
投稿者: kim_taek_joo 投稿日時: 2008/03/27 07:16 投稿番号: [17623 / 63339]
しかも一晩中。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17623.html
ちょっと変だよデスバカ300!
投稿者: axacanpany 投稿日時: 2008/03/27 06:37 投稿番号: [17622 / 63339]
discover_300 No.17597 >俺はトピを5年間支配していたのだよ。お前らは信じたくないのだろうが。
キミィ〜言ってて恥ずかしくはないのかね。
子供が「おれはえらいだろー。」「ボクは支配者なんだよぉ」と言っているかのような幼稚な内容だな。ヾ(≧∇≦*)ゝ
さあ、今日も発狂しておくれ!
そしてキミは知恵遅れ!
これは メッセージ 17597 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17622.html
Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/03/27 05:00 投稿番号: [17621 / 63339]
>俺は、データ解析のプロだよ、
君との会話は価値がないといったけど、そう言うことなら意味もあるかもしれない。以下のRMPの捕獲枠の計算方法を私を幼稚園児だと思って、かみ砕いて、ちゃんと説明してくれないか?
○ 大体はわかるんだけど、細かいところになると門外漢で全然わからない。他トピの捕鯨派の人も面倒くさがって教えてくれない。
>しかし、幾ら増えてるか分からんのだから話にならん。
「ある範囲内で適当な値を与える.捕獲量 (Ct) を用いて,捕鯨の始まる前の資源量P0から出発して,毎年の資源量Ptを芋蔓式に計算できる.」
として、毎年の資源量が計算できるんだから、増減もわかるんじゃないの?
・・・・・どうも、本当にプロなの?
********************
「クジラの管理〜昔そして現在〜M1
森 光代」でグーグルで検索
********************
RMP(Revised Management Procedure):改訂管理方式
<最低限必要なデータ>
・ 捕獲統計
(Ct)
注:青色=必要なパラメター
・ 資源量の絶対量の推定値
(Pobt)
赤色=仮定するパラメター
<用いる動態式>
・ ペラ−トムリンソンmodel
Pt+1―Pt = r {1―(Pt/K)z} Pt―Ct
…(式1)
(この式はzが1ならロジステイックmodelになり,zが1より大きいほど山は右にずれる.つまり密度効果の影響を受けにくい.→ 図2.)
<実際の数値を当てはめた動態式>
Pt+1=Pt―Ct+1.4184μPt{1―(Pt/P0)2}
…(式2)
Pt=t年の資源量,
Ct=t年の漁獲量,
μ=繁殖力,
P0=初期資源量
図3.
<捕獲枠計算の手順の実際>
・ 式2のμとP0は不明であるが,ある範囲内で適当な値を与える.捕獲量 (Ct) を用いて,捕鯨の始まる前の資源量P0から出発して,毎年の資源量Ptを芋蔓式に計算できる.
・ 初期資源量P0に対して資源がどれ位減ったかを基準に資源評価を行うので,減少比をもとめる.
減少比 (Dt) =Pt/P0
*減少比がある水準以上の場合のみ捕獲許可
・ 計算された資源量Ptとt年に資源調査が行われ,推定された資源量Pobt が比較される.
* *******************
>>ほぼ日本の行っている従来の方式以外にどういう風に調査方法が変化したのか?
>それはどこにでも書いてるだろ。俺は5,6年前に読んでるが内容は忘れた。
******************
「議題12
科学許可」グーグルで検索
******************
方法論とデータ収集_
接近方法(群れのサイズを決めるための)は、鯨の採取のための余分な時間と、接近対象がミンククジラに限られる点を除けば、IDCR調査(訳注参照)で用いられた接近法式と同じである。
<略>
JARPAの調査手順のたびたびの変更が留意されたが、会合ではデータ収集法における適切な比較可能性は保たれてきたと考えた。
* ******************
とあるね?
※まあしかし、この文章をよく読むと、この多少の変化によって、資源量が少なく見積もられた可能性もあるようだね。
>お前はソクラテスの言葉が伝聞でないと思ってるのかい、
ダ・ヴィンチの話をしているんだよねえ?
>偉人の言葉は大半が伝聞だ。それが本当に言ったかどうかは、その蓋然性で十分なことだとするのが歴史の常識
だから、他の可能性をあげて、初めの文章では、全体的には、「ダ・ヴィンチは菜食主義者であったという風評はどうやらいい加減なものであるという方が確からしい」という結論だったよね?
・ ・・・それを「蓋然性」と言うんじゃないの?
何度も言うけど、いろんな情報を、自分に都合のいいことにばかり結びつけると、真実を見失うよ?
ついでに書くと、「「調査捕鯨」グーグルで検索」の所の文章でも、
>「その報告書の中で「JARPAの結果はRMPによる管理には 必要ではないものの、以下の点でRMPを改善する可能性を秘めていることが留意された。・・・」で始まる文の「JARPAの結果はRMPによる管理には必要ではない」だけを取り上げてIWC科学委員会が調査捕鯨の成果に否定的であったように宣伝しているのが内外の反捕鯨団体である。 報告書を良く読めば、調査から得られた様々な結果が高く評価され、改定管理方式(RMP)を改善する可能性も合意されている。」
となっていて、君のダ・ヴィンチでの記述と同様に、反捕鯨派の、真実をゆがめる為にカルト的手法が使われていることがよくわかるね。
これは メッセージ 17614 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17621.html
Re: 捕鯨問題の本質
投稿者: pesshin 投稿日時: 2008/03/27 04:12 投稿番号: [17616 / 63339]
それそれ、『クジラ食いを容認するバカ』から始まって以後ヒステリックな憎悪にまみれた悪口に終始している。『問題の本質』から脱線しているのはオ・マ・エのほうだよ、低脳なおばかさん。
これは メッセージ 17611 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17616.html
Re: 捕鯨問題の本質
投稿者: pesshin 投稿日時: 2008/03/27 03:51 投稿番号: [17615 / 63339]
これが質問の答えなのかね?
しかもまるで中国人か朝鮮人のように口汚いな?ロジックに知性のかけらも無いぞ。
これは メッセージ 17611 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17615.html
Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 03:42 投稿番号: [17614 / 63339]
>RMPはどうした?
小学生でも分かるよ、下らん。
1%増えたら1%捕れば減らないというだけの話だ。
しかし、幾ら増えてるか分からんのだから話にならん。
俺は、データ解析のプロだよ、無知無学の低能君。
>現実のIWCの認識を書いただけだけど?
デタラメなことを言うんじゃないぞ、妄想小僧。
>正式ホームページに記載されているのはどうして?
新しい数値(半減)に日本が反対しているのだろう。
>ほぼ日本の行っている従来の方式以外にどういう風に調査方法が変化したのか?
それはどこにでも書いてるだろ。俺は5,6年前に読んでるが内容は忘れた。
>真実ではない、「本人の言葉」であることを根拠として
お前はソクラテスの言葉が伝聞でないと思ってるのかい、低能極痴。
偉人の言葉は大半が伝聞だ。それが本当に言ったかどうかは、
その蓋然性で十分なことだとするのが歴史の常識。
お前の言ってないかもしれないという妄想こそ侮辱に値するものだ。
これは メッセージ 17613 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17614.html
Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/03/27 03:20 投稿番号: [17613 / 63339]
私にとって君との会話は全然私には得るものがないので、これっきりにしたい。
>幼稚園児か?
>何も見えんよ。測定には最低5年かかる。
>”海の広いな大きいな”という唄も習ってないのか?
・ ・・・「海は広いな・・・・」の間違いだね。君は、幼稚園も卒園できなかったらしい。
・ あとは意味不明・・・RMPはどうした?
>20年前が10年前の数値より正しいなどということは無いよ、極痴の△違い君。
>調査方法は年々進歩するものだ。
>完全に否定されている。
現実のIWCの認識を書いただけだけど?
つまり科学委員会で承認されたものはこの1989年の76万頭であることは間違いないよ。
いまだにこういう事が正式ホームページに記載されているのはどうして?
http://www.iwcoffice.org/conservation/estimate.htmほぼ日本の行っている従来の方式以外にどういう風に調査方法が変化したのか?
>それで、この伝聞が嘘である根拠、君の願望妄想が正しいという根拠は何だね?
確か、最近に限れば、ダ・ヴィンチについての同様の記事を二度書いているよね?私は、「伝聞」であるはずの記事を、「本人の言葉」として書いている君の「改竄」が醜いと書いている。しかも、真実ではない、「本人の言葉」であることを根拠として人を侮辱していることが、ダ・ヴィンチに対して失礼だと感じる。これこそがダ・ヴィンチに対する侮辱だよ。
もう一度書くけど、
※何かの権威ある記述の一部分だけを取って、全く逆のこととして表現し、自分の論理に都合のいいように組み替えようとする、こういうやり方は、もっともカルトと言われる組織が使う常套手段なんだけど、君もそのようだね?
カルト体質の君自身の資質には気をつけて!!
これは メッセージ 17607 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17613.html
捕鯨問題の本質
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 03:18 投稿番号: [17611 / 63339]
<クジラ殺しの分類GIDK表>
クジラ食いを容認するバカは次の4タイプに分類できる。
勿論、これらは少なからず混合している。
餓鬼(G):自己中で倫理観が無い我利我利亡者。人食いを(容認)する人格障害。
無知(I):大多数。MSR、チンパンジーのアイ、ボノボのカンジやゴリラのココを知らない。
痴呆(D):精神病、人格崩壊。最早、イルカの知能の高さ(三歳児以上)が理解できない。
生業(K):クジラ殺しを生業とする殺し屋。マフィアの組員。毒を食らわば皿までの確信犯。
捕鯨を容認する大多数は無知(I)によるのだが、それに餓鬼(G)が絡みついている。
△違い度や餓鬼性で右翼とクジラ殺しとは極めて相関が高くなる。
捕鯨派と称している投稿常習者は悉くバランス感覚が欠けた既知の△違いである。
そればかりか、日本語すら満足に読み書きできない知能が著しく劣る低能である。
こんなバカは誰も使ってくれない。駅前大学に収容されるかプー太郎、引きこもり。
これらの連中が一様に仕事についていないのはそのせいである。
役立たずどころか組織には邪魔で害だからである。金を払っても捨てたい屑であり汚物。
こういう屑を生み出さないようにどうすればいいかが、捕鯨問題の本質である。
アホ以外、誰も商業捕鯨が再開されるなどと思ってはいないのだから。
悪党にやりたい放題にさせている政治に無関心な日本人が
これらの屑を排出する背景であることは言うまでもない。
甘い汁に群がる悪の巣窟「下類研究所」を拠点とした捕鯨をネタに利益を貪るたかりの構造がある。
一事が万事、”調査捕鯨”などと子供も騙せないような真っ赤な嘘で盗人、
殺戮をして恥じない日本人が他国の良識ある人々に信頼されることは決して有り得ない。
これは メッセージ 17609 (pesshin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17611.html
Re: 典型的な△違いサイコパスpesshinの倒
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 03:15 投稿番号: [17610 / 63339]
これが最後と思っても、
自分をコントロールできない△違い餓鬼の典型
これは メッセージ 17609 (pesshin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17610.html
Re: 典型的な△違いサイコパスpesshinの倒
投稿者: pesshin 投稿日時: 2008/03/27 03:11 投稿番号: [17609 / 63339]
かわいそうだな、君は一人で生きているんだな。
どうも君の理論は反肉食に収束するようだが、
スープも飲まないのか?
ならばターゲットは圧倒的多数の食肉動物達である
世界中の家畜じゃないかね?
ちなみにそちらのほうはどんな活動をしているのかね?
これは メッセージ 17455 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17609.html
Re: Sea Shepherdの資金源リスト
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 03:07 投稿番号: [17608 / 63339]
xxmasax No.16338>テロについてはお互い言葉の定義が違うみたいですね
小学生の妄想定義などどうでもいいのだよ。
現実に何をもってテロというコンセンサスが得られるてるかだ。
>少なからず政治的な意味合いがなければテロとは呼ばないようですね
当たり前だよ、小学生。そんなことも分かって無いなら話になるまい
>つまりたんなる泥棒はクジラ殺しの下類研でもテロとは言わないww
下類研は泥棒、動物虐待だけではなく、
それを非暴力的に阻止しようとする善意の第三者に対して
身体に危害を与えることが予想される行為を行っている。
・・・if I wasn't wearing the vest it could have been pretty serious," Mr Watson said.
"We were doing what we usually do, which is putting stink bombs on deck," he said.
"We go out of our way to make sure we don't throw them near anybody, but they were throwing the flash grenades directly at us."
>俺にとっての倫理は比較衡量するものじゃなく絶対的なものだよ
個人の自由と公共の福祉は常に対立し比較衡量して決められるように
そんな単純な問題は極めて少ないんだよ、幼児脳君。
①宅間を死刑にするのが酷か、死刑にしないのが(家族、社会に)酷か?
②心中で子供を道連れにするのが酷か、子供だけを残すのが酷か?
③北朝鮮に食糧援助をしないのが酷か、経済制裁しないのが酷か?
④不要な子供を中絶するのが酷か、望まれない子供を生むのが酷か?
⑤善悪も分からない子供を叱るのが酷か、躾されない子供が大きくなるのが酷か?
⑥食用に豚を殺すのが酷か、準菜食主義を強いるのが酷か?
⑦飢えて人を食うのが酷か、食わずに死ぬのが酷か?
⑧チンパンジー以上の知能を持つイルカを食うのが酷か、嗜好で鯨肉を食わないのが酷か?
⑨禁煙を強いるのが酷か、受動喫煙による健康被害が酷か?
⑩不妊治療にクローン技術を使えないのが酷か、クローンで起こる事態が酷か?
>だから俺はやったやられたの暴力の応酬は倫理的には絶対間違ってると思うよ
この問題はチベット独立運動の一端であって、暴力の応酬などという単純なものではない。
ロックを知らない万年幼児君。国民には自然法として「革命権」が認められている。
これを理論的支柱として独立したアメリカが憲法で銃の所持を保障しているのはその為だ。
勿論、革命は失敗すれば国家反逆罪に問われることは言うまでもない。
これは メッセージ 16338 (xxmasax さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17608.html
Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 02:50 投稿番号: [17607 / 63339]
>例えば、10000頭しかいない鯨を毎年1000頭捕っていたら、推定誤差どころか、減少は目に見えるはずだよね。
幼稚園児か?
何も見えんよ。測定には最低5年かかる。
”海の広いな大きいな”という唄も習ってないのか?
>、推定誤差になるくらい全体量が豊富だと言うことを認めていると言うこと。
>またそう言えば、推定誤差というのなら、1989年の76万頭が、今のところ唯一のIWCの科学委員会が認めた数値と言うことは間違いないのですよ。
20年前が10年前の数値より正しいなどということは無いよ、極痴の△違い君。
調査方法は年々進歩するものだ。
完全に否定されている。
統計のトの字も知らない低能極痴君。
生息数の推定誤差は±100%だよ。
推定値によって10倍以上の差がある。
>−−師は、人間が動物ばかりでなく、植物にすら害を加えることを認容しない。機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、レオナルドは若い頃から 決して肉食をしないで、いずれそのうちすべての人が、自分のように菜食に甘んじて、動物を殺戮するのは殺人と同じくらいの罪悪だと観じる時代が来る、 とこう言っておられるそうである。
それで、この伝聞が嘘である根拠、君の願望妄想が正しいという根拠は何だね?
これは メッセージ 17605 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17607.html
畜産、養殖を止めれば十分足りる
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 02:33 投稿番号: [17606 / 63339]
q9b6abc >すいません、アホな捕鯨賛成論者にも分る言葉で書いてください。
地球上の人口を養うには、農耕可能な土地が限られている以上、海洋資源を有効に利用することが必要です。
そのことには異論がありませんよね。
低能君、海洋資源も限られておる。
畜産、養殖を止めれば十分足りる。
http://www.worldwatch-japan.org/NEWS/ecoeconomyindicator2005-5.html最新の入手可能なデータによると、世界の漁獲量は、数十年間にわたって増加したのち、2000年に9600万トンでピークに達し、2003年には9000万トンに減少した。1人当たりの漁獲量は、1980年代後半の平均17キログラムから2003年には14キログラムへと減少した。これは1965年以来で最低である。
1980年代後半、漁船団は拡大し、魚群探知技術と漁獲技術はより効率的になり、世界の漁船は、ずっと深く遠い海域で操業し続けている。過去50年間で、海洋にいる大型捕食魚の個体数は、驚くべきことに9割も減少している。タラ、マグロ、ヒラメ、メルルーサといった多くの一般的な食用魚の漁獲量は、漁船のトン数や船隻数などから漁獲努力を3倍にしたにもかかわらず、半減している。国連食糧農業機関(FAO)によると、世界の400万もの漁船は、全海洋漁場の4分の3で持続可能な漁獲量以上の魚を捕獲している。
■中国が世界最大の魚消費国になっても、1人当たりの消費は25.1kgとなり、日本の70kgとの差はまだある。実際には1人当たりの消費は、日本は世界の中での有数の消費国となっている。日本の漁獲高が約500万トンとしたとき、赤ん坊を含めて1人当たりの漁獲量は約41.7kgとなり、消費量の70kgとの差が出る。この差は輸入分と考えて良いのだろうか。そうであればその量は約360万トン分と言うことになる。
これは メッセージ 16382 (q9b6abc さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17606.html
Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/03/27 02:33 投稿番号: [17605 / 63339]
>そんなもの生息数の推定誤差に埋没する机上の空論に過ぎない。
>大体、生息数の測定には何年もかかって全く無意味だ。
RMPを知らないの?
例えば、10000頭しかいない鯨を毎年1000頭捕っていたら、推定誤差どころか、減少は目に見えるはずだよね。つまり、君が言っているのは、推定誤差になるくらい全体量が豊富だと言うことを認めていると言うこと。
また、RMPによる捕獲枠決定というのは、5年ごとにその調査結果をフィードバックしながら見直されると言うから、各国が日本のように調査することが前提となるわけだよ。そんなに大事な鯨なら、反捕鯨国は、どうしてそのくらいの調査費や要員を出して積極的に調査しないのか?そっちの方が不思議だよねえ?
またそう言えば、推定誤差というのなら、1989年の76万頭が、今のところ唯一のIWCの科学委員会が認めた数値と言うことは間違いないのですよ。最近の調査では、50万頭前後と言うことになっているようだけど、これはまだ誰も認めていないし、そもそもこのことこそが推定誤差といっても差し支えないのかもしれない。数をカウントする技術も非常な技術を要するものですから、こういう文化を受け継ぐべき若い技術者とのスキルの差が、このくらいの誤差を生じさせたという風に見る向きもあるようです。聞いた話だと、視力が、アフリカの原住民でとか砂漠の民とかでよく聞く3とか5とかの世界だと言うことです。まあしかし、この数は、絶対に「絶滅危惧種」になるような数でないことは確か。
>レオナルド ダ ヴィンチ=「私はかなり若い頃から動物を食べるようなことは絶対にしなかった。動物を殺すことは人間を殺すことと同じである。人間がこのことを認識する日はいつか来るだろう」
また、私の尊敬するダヴィンチのことで、いい加減なことを書かないでください。
君の記述は明らかに改竄じゃないか?
「機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、」の部分が抜けていて、本当は他者からの聞き取り記事が、本人の言葉として君は紹介している。
今回で一番腹立たしい。
※何かの権威ある記述の一部分だけを取って、全く逆のこととして表現しようとする、こういうやり方は、もっともカルトと言われる組織が使う常套手段なんだけど、君もそのようだね?
君の記述のすべてを精査した訳ではないけれども、いちいち非常に惜しいところですべてが間違えているように感じてしまう。君の中にあるカルト性に気をつけて!!
******************
http://homepage1.nifty.com/ckasa/mp/davinci10.html−−レオナルドは菜食主義者で、衛生学者でもあったと言われている。彼は手稿の中で、自動的に食事を作る計画や、薬の処方などについても言及している。 飛行機を思わせる絵や「レダと白鳥」のデッサンが描かれた紙片には、それらの絵とともに、彼が買い物で買った品物のリストが書き留められている。 「葡萄酒、パン、卵、きのこ、ミストラ、サラダ…」。ところが、その中になぜか「肉」も含まれているのである。(中略)
1480年頃、レオナルドは自動回転式肉焼き機のデッサンをいくつか描いている。
アレッサンドロ・ヴェッツォシ『レオナルド・ダ・ヴィンチ』
LDVは、本当に菜食主義者だったのではなく、完璧主義が災いして、いつも絵画が未完成だったために、依頼主から報酬がもらえず、 貧乏でやむなく菜食していただけともいわれる。あの見事な自動回転式肉焼き機のデッサンは、本当の菜食主義者では到底考えも及ばないだろう。
−−師は、人間が動物ばかりでなく、植物にすら害を加えることを認容しない。機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、レオナルドは若い頃から 決して肉食をしないで、いずれそのうちすべての人が、自分のように菜食に甘んじて、動物を殺戮するのは殺人と同じくらいの罪悪だと観じる時代が来る、 とこう言っておられるそうである。
メレシコーフスキイ
『レオナルド・ダ・ヴィンチ
−神々の復活−』
これは メッセージ 17554 (discover_300 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17605.html
感情(良心)を伴わない倫理は無い
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 02:27 投稿番号: [17604 / 63339]
international_rescue_org No.16418>ヒンズー教国では牛、イスラム教国では豚を食べてはいけないですが
それを、キリスト教国には強制していません
それは宗教だからだよ、低能君。
自然法や人権宣言によって宗教は強制できないのだ、無知蒙昧君。
>感情的根拠で規制を加えるのは、ルールに反すると思います
感情を伴わない倫理は無い。
倫理は自然法であって、最上位のルールだよ、低能君。
これは メッセージ 16418 (international_rescue_org さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17604.html
Re: 残酷白人?(違うぞ)
投稿者: sekaidoubutuaigokai 投稿日時: 2008/03/27 02:27 投稿番号: [17603 / 63339]
これは メッセージ 17590 (syogey さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17603.html
科学は倫理に従属する
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 02:24 投稿番号: [17602 / 63339]
international_rescue_org No.16427>ライオンがシマウマを食べるのも残酷ですが、残酷だからライオンを駆除
しようなどと誰も考えないと思います
残酷ではない。獲物を取れない方が残酷なのだ。
それをTVで放映して見せるのが残酷なのだ。
死刑を考えてみよ。
極悪人を死刑にしない方が被害者にとって残酷だろう。
しかし、その処刑を公開することは残酷なのだ。
>日本に捕鯨をやめさせるなら、科学的根拠に基づいて国際ルールに則って
やるべきだと思います
科学をコントロールするのが倫理であって科学は倫理に従属する。
科学的には人を食うのが最も合理的であり、
そもそも人類は存在を止めるのが最善の方法となる。
このように血も涙も無いのが科学。
科学が何か分かっていない極痴の△違いである。
これは メッセージ 16427 (international_rescue_org さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17602.html
根拠無しは△違いjagmdajt の証だよ
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/03/27 02:20 投稿番号: [17601 / 63339]
論無し、芸無し、能無しの△違い君。
恐らくサイコパスだと思うが、
人を殺していけない理由を知ってるかな?
これは メッセージ 17599 (jagmdajt さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/17601.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)