Re: 非常識モノ本バカassaraamaaleicomnjp
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2008/03/27 02:33 投稿番号: [17605 / 63339]
>そんなもの生息数の推定誤差に埋没する机上の空論に過ぎない。
>大体、生息数の測定には何年もかかって全く無意味だ。
RMPを知らないの?
例えば、10000頭しかいない鯨を毎年1000頭捕っていたら、推定誤差どころか、減少は目に見えるはずだよね。つまり、君が言っているのは、推定誤差になるくらい全体量が豊富だと言うことを認めていると言うこと。
また、RMPによる捕獲枠決定というのは、5年ごとにその調査結果をフィードバックしながら見直されると言うから、各国が日本のように調査することが前提となるわけだよ。そんなに大事な鯨なら、反捕鯨国は、どうしてそのくらいの調査費や要員を出して積極的に調査しないのか?そっちの方が不思議だよねえ?
またそう言えば、推定誤差というのなら、1989年の76万頭が、今のところ唯一のIWCの科学委員会が認めた数値と言うことは間違いないのですよ。最近の調査では、50万頭前後と言うことになっているようだけど、これはまだ誰も認めていないし、そもそもこのことこそが推定誤差といっても差し支えないのかもしれない。数をカウントする技術も非常な技術を要するものですから、こういう文化を受け継ぐべき若い技術者とのスキルの差が、このくらいの誤差を生じさせたという風に見る向きもあるようです。聞いた話だと、視力が、アフリカの原住民でとか砂漠の民とかでよく聞く3とか5とかの世界だと言うことです。まあしかし、この数は、絶対に「絶滅危惧種」になるような数でないことは確か。
>レオナルド ダ ヴィンチ=「私はかなり若い頃から動物を食べるようなことは絶対にしなかった。動物を殺すことは人間を殺すことと同じである。人間がこのことを認識する日はいつか来るだろう」
また、私の尊敬するダヴィンチのことで、いい加減なことを書かないでください。
君の記述は明らかに改竄じゃないか?
「機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、」の部分が抜けていて、本当は他者からの聞き取り記事が、本人の言葉として君は紹介している。
今回で一番腹立たしい。
※何かの権威ある記述の一部分だけを取って、全く逆のこととして表現しようとする、こういうやり方は、もっともカルトと言われる組織が使う常套手段なんだけど、君もそのようだね?
君の記述のすべてを精査した訳ではないけれども、いちいち非常に惜しいところですべてが間違えているように感じてしまう。君の中にあるカルト性に気をつけて!!
******************
http://homepage1.nifty.com/ckasa/mp/davinci10.html
−−レオナルドは菜食主義者で、衛生学者でもあったと言われている。彼は手稿の中で、自動的に食事を作る計画や、薬の処方などについても言及している。 飛行機を思わせる絵や「レダと白鳥」のデッサンが描かれた紙片には、それらの絵とともに、彼が買い物で買った品物のリストが書き留められている。 「葡萄酒、パン、卵、きのこ、ミストラ、サラダ…」。ところが、その中になぜか「肉」も含まれているのである。(中略)
1480年頃、レオナルドは自動回転式肉焼き機のデッサンをいくつか描いている。
アレッサンドロ・ヴェッツォシ『レオナルド・ダ・ヴィンチ』
LDVは、本当に菜食主義者だったのではなく、完璧主義が災いして、いつも絵画が未完成だったために、依頼主から報酬がもらえず、 貧乏でやむなく菜食していただけともいわれる。あの見事な自動回転式肉焼き機のデッサンは、本当の菜食主義者では到底考えも及ばないだろう。
−−師は、人間が動物ばかりでなく、植物にすら害を加えることを認容しない。機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、レオナルドは若い頃から 決して肉食をしないで、いずれそのうちすべての人が、自分のように菜食に甘んじて、動物を殺戮するのは殺人と同じくらいの罪悪だと観じる時代が来る、 とこう言っておられるそうである。
メレシコーフスキイ 『レオナルド・ダ・ヴィンチ −神々の復活−』
>大体、生息数の測定には何年もかかって全く無意味だ。
RMPを知らないの?
例えば、10000頭しかいない鯨を毎年1000頭捕っていたら、推定誤差どころか、減少は目に見えるはずだよね。つまり、君が言っているのは、推定誤差になるくらい全体量が豊富だと言うことを認めていると言うこと。
また、RMPによる捕獲枠決定というのは、5年ごとにその調査結果をフィードバックしながら見直されると言うから、各国が日本のように調査することが前提となるわけだよ。そんなに大事な鯨なら、反捕鯨国は、どうしてそのくらいの調査費や要員を出して積極的に調査しないのか?そっちの方が不思議だよねえ?
またそう言えば、推定誤差というのなら、1989年の76万頭が、今のところ唯一のIWCの科学委員会が認めた数値と言うことは間違いないのですよ。最近の調査では、50万頭前後と言うことになっているようだけど、これはまだ誰も認めていないし、そもそもこのことこそが推定誤差といっても差し支えないのかもしれない。数をカウントする技術も非常な技術を要するものですから、こういう文化を受け継ぐべき若い技術者とのスキルの差が、このくらいの誤差を生じさせたという風に見る向きもあるようです。聞いた話だと、視力が、アフリカの原住民でとか砂漠の民とかでよく聞く3とか5とかの世界だと言うことです。まあしかし、この数は、絶対に「絶滅危惧種」になるような数でないことは確か。
>レオナルド ダ ヴィンチ=「私はかなり若い頃から動物を食べるようなことは絶対にしなかった。動物を殺すことは人間を殺すことと同じである。人間がこのことを認識する日はいつか来るだろう」
また、私の尊敬するダヴィンチのことで、いい加減なことを書かないでください。
君の記述は明らかに改竄じゃないか?
「機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、」の部分が抜けていて、本当は他者からの聞き取り記事が、本人の言葉として君は紹介している。
今回で一番腹立たしい。
※何かの権威ある記述の一部分だけを取って、全く逆のこととして表現しようとする、こういうやり方は、もっともカルトと言われる組織が使う常套手段なんだけど、君もそのようだね?
君の記述のすべてを精査した訳ではないけれども、いちいち非常に惜しいところですべてが間違えているように感じてしまう。君の中にあるカルト性に気をつけて!!
******************
http://homepage1.nifty.com/ckasa/mp/davinci10.html
−−レオナルドは菜食主義者で、衛生学者でもあったと言われている。彼は手稿の中で、自動的に食事を作る計画や、薬の処方などについても言及している。 飛行機を思わせる絵や「レダと白鳥」のデッサンが描かれた紙片には、それらの絵とともに、彼が買い物で買った品物のリストが書き留められている。 「葡萄酒、パン、卵、きのこ、ミストラ、サラダ…」。ところが、その中になぜか「肉」も含まれているのである。(中略)
1480年頃、レオナルドは自動回転式肉焼き機のデッサンをいくつか描いている。
アレッサンドロ・ヴェッツォシ『レオナルド・ダ・ヴィンチ』
LDVは、本当に菜食主義者だったのではなく、完璧主義が災いして、いつも絵画が未完成だったために、依頼主から報酬がもらえず、 貧乏でやむなく菜食していただけともいわれる。あの見事な自動回転式肉焼き機のデッサンは、本当の菜食主義者では到底考えも及ばないだろう。
−−師は、人間が動物ばかりでなく、植物にすら害を加えることを認容しない。機械工のゾロアストロ・ダ・ペレトラの話によると、レオナルドは若い頃から 決して肉食をしないで、いずれそのうちすべての人が、自分のように菜食に甘んじて、動物を殺戮するのは殺人と同じくらいの罪悪だと観じる時代が来る、 とこう言っておられるそうである。
メレシコーフスキイ 『レオナルド・ダ・ヴィンチ −神々の復活−』
これは メッセージ 17554 (discover_300 さん)への返信です.
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