対イラク武力行使

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Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 01:02 投稿番号: [92722 / 118550]
失礼だけど貴殿は日本人ではないでしょう

貴殿の書いてる日本語はおかしいですよ。

NHKスペシャル「変貌する日米同盟」

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/14 00:57 投稿番号: [92721 / 118550]
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/c/f55e64d1d9be54bedc664f2bc427ddbd

コネズミ売国政権。

コネズミマンセー珍米ウヨ。

日本の癌だね。

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: vector_pbr322 投稿日時: 2006/06/14 00:54 投稿番号: [92720 / 118550]
>★英文をそのままストレートに読めば安全保障という意味意外に解釈のしようがない^^

失礼だけど、貴方は、英語ネイティブではないでしょう?こちらの小学生
でもそのような解釈はしませんよ。

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 00:44 投稿番号: [92719 / 118550]
>「安全保障」というのは一用法でし
かなく、上記の英文の場合、Contexから考えても誤訳です。

>マッカーサー元帥は日本の事情そ説明しただけで、日本の開戦を正当
化したわけでは全くありません。

>警官が撃ってきたから、自己のSecurityの為に射殺した

★英文をそのままストレートに読めば安全保障という意味意外に解釈のしようがない^^

コピペ元かな?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/14 00:41 投稿番号: [92718 / 118550]
http://plaza.rakuten.co.jp/shibu2003/2010

自分の意見はどこにあるのかなぁ♪

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 00:27 投稿番号: [92717 / 118550]
>私は、マッカーサーが【日本に原爆投下を拒否した】経緯を知りたかったのですが。

★朝鮮戦争時には共和党議員の多くが

「日本への原爆投下は誤りであり、朝鮮戦争でコミュニストに対して使用するべきである。

さらに中朝軍を撃退して中国本土まで国連軍を進攻させ、中共政権を打倒して国民党政権を復帰させるべきである」との主旨を主張していた。

共和党をバックにしてマッカーサーも同意見を声明しており、これもまた中共との和平を希求するトルーマンを激怒させ、解任理由の一つとなったのである。

■上記のようにマッカーサーを始め共和党系の政治家・軍人が

「日本への原爆投下は誤りであり、朝鮮戦争でコミュニストに対して使用するべきである」と考えたのは何故か?

それは共和党系の政治家・軍人の多くが敬虔なキリスト教徒であり、共産主義者つまり無神論者というものがいかに兇悪な殺人鬼であるかを知っていたからだ。

共産主義黒書によると中国共産党の毛沢東が殺害した中国人は六五〇〇〇〇〇〇人以上だそうだが、もしシナ&北朝鮮軍にマッカーサーが原爆を使用していたら

今のシナ共産党政権が誕生していない可能性もあり毛沢東に虐殺された中国人六五〇〇〇〇〇〇人は命を全うしていたかもしれない。

日本国内の極左勢力による「反核・反戦・平和」のスローガンは日本国民の生命を害することを目的としていることは言うまでもない。

マッカーサー元帥は乃木希典元帥を崇拝していたそうで、日本に進駐するや真っ先に執り行ったのが乃木神社を護ることだったそうだ。

Re: 別に釣りきちじゃないので・・・

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/06/14 00:21 投稿番号: [92716 / 118550]
>ハトピジョン氏をご存知とは、山葵さんもなかなかのワルよのぉ〜、もとい古参よのぉ〜。
私自身はヤフー掲示板に投稿するようになって6年余りとなりますが、そのころ既に同氏は怒涛の長文投稿を重ねてみえました。


私も鳩さんの最盛期?は知らなかったのですが、
後になって、どなたかに教えていただき、HPを覘いた事があります。

【便意兵・・・強烈!】でした。


>>日本は、イラク侵略国になるそうです

>増田俊男の恣意的な三段論法を鵜呑みにするのは如何なものでしょうねorz


まあ素直に読めば侵略国になりますねー。


>>自国を攻撃されてもいないのに【自衛隊】を派兵する理由は?

>畢竟日米同盟堅持の為ですよ。


日米同盟って具体的に。

【堅持】する理由は?



>>慰安婦・南京大虐殺問題など。
時間が無いのでこれで。

>これでは何の説得力もありゃしない。

面倒なのでこれでも   ↓

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a1xbdwc0ad9qbaddc0ohhka1dna1ya4r bcua41bbdfa4aa4ha4a6&sid=1835563&mid=6273

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a1xbdwc0ad9qbaddc0ohhka1dna1ya4r bcua41bbdfa4aa4ha4a6&sid=1835563&mid=6274



>>何だか不憫なお子ちゃま・・・

>なんと、酷い言われ方ですね。これはマジ傷付きますよorz
例えば、山葵さんのお子さんがフセインと同じ誕生日だったとして、同様に言われたら如何いう気持ちになります?


そうだな・・と同意します。
素直ですから。



>>ええ、これが戦後60年ずっと無理でした!

>それ故、私的には微力ながらも憂国の想いから長年に渡って事有る度に縷々一連の主張を口酸っぱく申してきてるんです。
畢竟無理にさせてきたのは、頑迷左派民意だということにそろそろ気付いてください!(切歯扼腕沢庵和尚)


寝つきが悪くなりそうな、(   )はやめて下さい。

全て左派のせいですか。
お気楽でいいですねー。



>て言うか、ライト氏が消えたのは、同氏=リボルバー=何某HN(私的には元々所縁のないHNでしたので失念しましたが、山葵さんたちには有名な極左論を吐くHNだったはずです)ということを曝露されたからではありませんか。


いいえ、リボルバーさんも立派な投稿されていましたし、私は別人だと思っていますが、もし同一人物だとしても、少しも恥ずべきことではありません。
まあ、ライトさんは別名は使わないんじゃないかな。


それに別名で、卑劣な投稿していたわけではないですから。


>>ライトさんが参戦されれば、梅雨明け君、一夜にして真冬君に。

>“君”付けですか?   まあ、恐らく貴女は私より年上に思われますので、構いませんが。
彼のお寒い頑迷ヘーワボケ論を延々聞かされては誰しも凍りつき真冬となるでしょうね(辟易)
彼の場合、どれだけ論破しても馬耳東風で頑迷ヘーワボケ道、一直線でしたから(呆けの道を・・・(略)嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼〜頑迷一直線♪)
柔道一直線、観てました?^^;(当時私はほんの小さなお子ちゃまでしたけど、山葵姉様)

P.S.>それなら様々な問題が発生する事はあっても、戦争は不利益になるから、

これについては先般説明したはずですが↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5 afipno9tbbh&sid=552019567&mid=92155

ちゃんと読んで理解してください!(授業中居眠りしてる学生じゃないんだから、頼みますよ)


え〜、第一次対戦前の状況と比較されてもね。

私は【中韓脅威論】こそ危険だと思っていますので、まあ何度も言いますが、

こうやって米軍需産業は、売り上げを伸ばしているんでしょ。

米の産業って、現在のところめぼしい物がなくなっているというし。

まあ、何度返信しても平行線でしょうから、後一回で返信は終わりにします。

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: vector_pbr322 投稿日時: 2006/06/14 00:16 投稿番号: [92715 / 118550]
>「日本の戦争は安全保障のためであった」と証言した

Mcarther’s testimony: May 3, 1951 Senator’s

  There is practically nothing indigenous to Japan except the silkworm. They lack cotton, they lack wool, they lack petroleum products, they lack tin, they lack rubber, they lack a great many other things, all of which was in the Asiatic basin.
  They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
   Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.

貴方のごらんになった日本語の文献ではsecurityを安全保障と翻訳し
あたかも、正当防衛や正当抵抗を暗示するようですが、これは誤訳で
す。

Securityという語は、例えば、銀行強盗が警察官を射殺したときの言
い訳に、「警官が撃ってきたから、自己のSecurityの為に射殺した」
ろ言うような使用法が慣用です。「安全保障」というのは一用法でし
かなく、上記の英文の場合、Contexから考えても誤訳です。

マッカーサー元帥は日本の事情そ説明しただけで、日本の開戦を正当
化したわけでは全くありません。この誤訳のお陰で、元帥が太平洋戦
争を日本の正当防衛戦争だと言ったと言うデマがインターネットで拡
散していますが、間違いです。

それから、元帥が原爆の日本投下を反対していたのは事実です。

米中国交正常化、共和党ニクソン大統領♪

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/14 00:06 投稿番号: [92714 / 118550]
やっぱウヨっておバカ♪

Re: ドラちゃん自爆か!?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/06/13 23:58 投稿番号: [92713 / 118550]
>>但し、例え侵略行為が明白な事実であっても国連安保理で侵略と認められなければ、侵略に対する軍事、経済制裁を含む報復行為は国際的に正当化されない。


>アメリカのイラク戦争が侵略と安保理で認められていないと、イラクにおけるレジスタンス活動は国際的に正当化されないことになる。


国際的というか、【イラク先制攻撃は違法】ということは周知の事実。
レジスタンスと、軍事・経済制裁などの報復攻撃とはちょっと違うんじゃないの?

イラクの抵抗は、国軍の報復等大規模なものではないでしょ。


まさか【安保理事国】が【違法行為】するとは、この【侵略定義】当時予測しなかったのかしら。

Re: ドラちゃん自爆か!?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/06/13 23:49 投稿番号: [92712 / 118550]
>>但し、例え侵略行為が明白な事実であっても国連安保理で侵略と認められなければ、侵略に対する軍事、経済制裁を含む報復行為は国際的に正当化されない。


>国際的に正当化されないというだけで、侵略と定義されていないが。
そもそも、安保理がイラク戦争を侵略と認めていなければ、侵略行為が明白な事実であっても、日本はおろかアメリカも侵略していないことになるが。


米英が、安保理で【イラク攻撃は侵略】と認定するはずが無い。
侵略が事実としても。

国連の文は【侵略が安保理で認定されないと、報復行為が正当化されない】と言うだけでしょ。


>もしかして自爆?

エバ君、誤爆!

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2006/06/13 23:26 投稿番号: [92711 / 118550]
>>マッカーサーが原爆反対?本当ですか?

>>朝鮮戦争時にマッカーサーは【原爆投下を企図し】ていますが。


>■共和党大統領侯補への野心を持っていたマッカーサーは、朝鮮戦争において中朝共産主義連合軍に対しての原爆使用を主張し、

>トルーマンと激しく対立して解任されたが、一九五一年の米上院議会外交委員会において

>「日本の戦争は安全保障のためであった」と証言したのも共和党の基本認識に添ってのものである。



私は、マッカーサーが【日本に原爆投下を拒否した】経緯を知りたかったのですが。

マルクス糞カスサメ脳極左indozoupapa^^3

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 23:24 投稿番号: [92710 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

マルクス糞カスサメ脳極左indozoupapa^^2

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 23:23 投稿番号: [92709 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

マルクス糞カスサメ脳極左indozoupapa^^1

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 23:22 投稿番号: [92708 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^③(訂正)

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/13 22:05 投稿番号: [92707 / 118550]
共和党のアイゼンカツラは、大統領妊娠中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大頭領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤメタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のポパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤメタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく浣腸に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共産党アイゼンカツラ政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤメタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤメタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤメタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤメタ協定を口実にして本州まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「照会石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はワイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアホリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ歯や知日派が

「ソ連の日本殲滅は許さない」と強固に反対したおばけなのだ。

Re: 別に釣りきちじゃないので・・・

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/13 21:45 投稿番号: [92706 / 118550]
>鳩さんの言葉でした。訂正します。

ハトピジョン氏をご存知とは、山葵さんもなかなかのワルよのぉ〜、もとい古参よのぉ〜。
私自身はヤフー掲示板に投稿するようになって6年余りとなりますが、そのころ既に同氏は怒涛の長文投稿を重ねてみえました。
尤も当時私はネット常時接続環境になかったんで、殆どROMしてませんでしたが、同氏は良識ある論客から、その主張を悉く論破されてたようですよ(憐憫)


>日本は、イラク侵略国になるそうです

増田俊男の恣意的な三段論法を鵜呑みにするのは如何なものでしょうねorz


>自国を攻撃されてもいないのに【自衛隊】を派兵する理由は?

畢竟日米同盟堅持の為ですよ。


>慰安婦・南京大虐殺問題など。
時間が無いのでこれで。

?   これでは何の説得力もありゃしない。


>悪霊退散〜!!!

女史のたおやかさの中に覗かせる威厳ある風格に鑑みるなら魔除け的意味合いは見出せますかね^^(よしこ様ぁぁぁん^^;)


>何だか不憫なお子ちゃま・・・

なんと、酷い言われ方ですね。これはマジ傷付きますよorz
例えば、山葵さんのお子さんがフセインと同じ誕生日だったとして、同様に言われたら如何いう気持ちになります?


>ええ、これが戦後60年ずっと無理でした!

それ故、私的には微力ながらも憂国の想いから長年に渡って事有る度に縷々一連の主張を口酸っぱく申してきてるんです。
畢竟無理にさせてきたのは、頑迷左派民意だということにそろそろ気付いてください!(切歯扼腕沢庵和尚)

>頑迷右巻です。

頑迷左巻考の方々からはそう見えるだけで、世界の常識に鑑みるなら私の考えは概ね中道に属しますよ^^


>ライトさんは、多忙になってしまわれたようです。
それに立場は違えど多少の信頼を置いている方々にも失望下のかも知れません。

て言うか、ライト氏が消えたのは、同氏=リボルバー=何某HN(私的には元々所縁のないHNでしたので失念しましたが、山葵さんたちには有名な極左論を吐くHNだったはずです)ということを曝露されたからではありませんか。


>ライトさんが参戦されれば、梅雨明け君、一夜にして真冬君に。

“君”付けですか?   まあ、恐らく貴女は私より年上に思われますので、構いませんが。
彼のお寒い頑迷ヘーワボケ論を延々聞かされては誰しも凍りつき真冬となるでしょうね(辟易)
彼の場合、どれだけ論破しても馬耳東風で頑迷ヘーワボケ道、一直線でしたから(呆けの道を・・・(略)嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼〜頑迷一直線♪)
柔道一直線、観てました?^^;(当時私はほんの小さなお子ちゃまでしたけど、山葵姉様)

P.S.>それなら様々な問題が発生する事はあっても、戦争は不利益になるから、

これについては先般説明したはずですが↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=92155

ちゃんと読んで理解してください!(授業中居眠りしてる学生じゃないんだから、頼みますよ)

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^②(訂正)

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/13 21:44 投稿番号: [92705 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュマン氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に賛成していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く賛成し、

「日本は天然バカはほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な核戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって喜劇的だった。

我々は核戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくだ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパンガスエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落馬に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は肯定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

糞脳極右kuriharatoruの欺瞞^^①(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 21:05 投稿番号: [92704 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: muhaha_warearu 投稿日時: 2006/06/13 21:03 投稿番号: [92703 / 118550]
馬鹿の一つ覚え

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^③(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:59 投稿番号: [92702 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^② (訂正

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:57 投稿番号: [92701 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^(訂正)

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/13 20:53 投稿番号: [92700 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:47 投稿番号: [92699 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:46 投稿番号: [92698 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

糞脳極左indozoupapaの欺瞞^^①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:45 投稿番号: [92697 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 低脳右翼kuriharatoruの欺瞞^^

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 20:27 投稿番号: [92696 / 118550]
なんで俺が左翼なんだよ、バカたれ

テロ国家に批判的なことを言ったからって
すぐ左翼扱いにするのは低脳右翼の証拠。
マトモな人間はみんな「テロ」に反対なの!!!


右翼も左翼も同じ穴のムジナ



俺は右でも左でもない。



どっちかっていうと......































































「上」だ






覚えとけ

低脳

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^③

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:18 投稿番号: [92695 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

今晩もゲロかよ、陰ちゃん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 20:16 投稿番号: [92694 / 118550]
クス

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:16 投稿番号: [92693 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

低脳左翼indozoupapaの欺瞞^^

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 20:15 投稿番号: [92692 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

Re: 今晩もゲロかよ、ニート

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 20:07 投稿番号: [92691 / 118550]
>クス


そうか、
そんなに悔しかったのか。
君ならすぐ取り戻せるから元気だせw

今晩もゲロかよ、陰ちゃん

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 20:01 投稿番号: [92690 / 118550]
クス

今晩もゲロかよ、ニート

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 19:54 投稿番号: [92689 / 118550]
>意味不明なことをいっている。


お株を奪われて悔しそうだなw

どうしたマサ爺!!

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:48 投稿番号: [92688 / 118550]
うむ、浮上したばかりでお頭が酸欠状態なのか。意味不明なことをいっている。
なかなか茶目っ気があるな。

何だ、やっぱりヤプーの

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 19:38 投稿番号: [92687 / 118550]
zionisatou2くんだったのか。どなたかが、それらしいことを示唆してくれてたけど。zionisatou2くんは、ハンドル名を変えようが、何をカキコしようが、「家畜人ヤプー」という一貫性の変わらないところが取り柄だよね。

テロ国家米国を支持する日本の鬼畜右翼が

投稿者: indozoupapa 投稿日時: 2006/06/13 19:24 投稿番号: [92686 / 118550]
わけの分からん事をほざいてるな。


共和も民主も同じ穴のムジナ
まともな日本人はアメリカそのものに「ノー」なんだよ。
マヌケ

マサ爺復活

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/13 19:22 投稿番号: [92685 / 118550]
どうやら浮上してきたようだ。
ヤプーは君(クス

ヤプーはヤプー

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/13 19:16 投稿番号: [92684 / 118550]
evangelical_knigh...というヤプーは、米国にもいるし、韓国にもいるし、中国にもいるだろう。

米国の民主党を支持する日本の鬼畜左翼こそ

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/13 19:10 投稿番号: [92683 / 118550]
ポチもいいところ^^

■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。
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