対イラク武力行使

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Re: 米中国交正常化

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/15 10:11 投稿番号: [92764 / 118550]
米中関係はアメリカの共和党、民主党でちがう。
米中関係は典型的な二元外交である、情報を常に分析必要があります。

Re: 日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 09:00 投稿番号: [92763 / 118550]
>日本人はいくらぼったくられても、アメリカにだけはおとなしい忠犬。

で、選挙のときは反自民が民主と社共で割れて共倒れ。
正直、社共は自民党別働隊。

Re: 米中国交正常化

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/15 08:56 投稿番号: [92762 / 118550]
>中国が「脅威」であるのならこれほどバカな行為もあるまい。

ソ連の方が脅威だったのだからなんらおかしくはない。
アングロサクソンの定石とおり。

Re: 日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: richard_cheney_jr 投稿日時: 2006/06/15 08:48 投稿番号: [92761 / 118550]
>   米軍の駐留経費に対する負担は、韓国が8億ドルで日本は44億ドルです。これほどの大きな差が何故生じているのか、どうして説明しないのでしょうか。
  韓国は、日本よりも中国に近く、北朝鮮とは国境を接しています。そのような国の5倍以上も、何故、日本が米軍の経費を負担しなければならないのか。誰も不思議に思わないのが、私には不思議です。


民族性の違い。

韓国人は不満があればすぐにそれに対して行動をおこし、デモをする。

日本人はいくらぼったくられても、アメリカにだけはおとなしい忠犬。

中東不安要因、イランより米軍イラク駐留

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 01:46 投稿番号: [92760 / 118550]
中東不安要因はイラン問題より米軍のイラク駐留=国際世論調査

イランの核兵器開発疑惑に対する懸念が国際的に高まっているが、調査研究機関ピュー・リサーチ・センターが15カ国1万7000人を対象に実施した調査で、中東の安定にとっては、米軍のイラクの駐留のほうがより脅威と考えられていることが分かった。
  ただ、特に西側の国では、イラン問題についてより強い懸念を示す回答が多かった。
  大半の国で、ブッシュ大統領の対テロ戦争への支持率は横ばいまたは低下している。
  調査によると、イラクやキューバのグアンタナモ米軍基地などの収容所での拘束者の扱いなどが、米軍に対する印象の悪化につながっているという。
  ブッシュ大統領に対する国際的指導者としての支持率は、英国、フランス、ドイツ、ロシアなどの首脳に比べて最低だったほか、大統領への信頼度も軒並み低下し、トルコでは3%にまで落ち込んだ。
  調査は3月31日から5月14日にかけて、英国、フランス、ドイツ、スペイン、ロシア、インドネシア、エジプト、パキスタン、ヨルダン、トルコ、ナイジェリア、日本、インド、中国、米国で行われた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060614-00000209-reu-int

------------------------------

当然といえば当然の結果。

ま、分かりきったことだが。

米中国交正常化

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 01:27 投稿番号: [92759 / 118550]
1960年代後半以降、ヴェトナム戦争の戦費の増大・海外投資の増加・貿易赤字の増大などによってアメリカの国際収支は著しく悪化し、国際通貨であるドルに対する信用が大きく低下した。

  1971年8月15日、ニクソン大統領はドル防衛のため、ドルと金の交換の停止を発表した(ドル危機、ドル=ショック、ニクソン=ショック)。さらにこれに続いて1971年12月にはスミソニアン合意によってドルの7.89%切下げが行われ、1973年2月にはさらにドル10%切下げを一方的に発表した。

  このドル危機は世界経済に大きな衝撃を与え、これによって第二次世界大戦後続いてきたIMF体制(ブレトン=ウッズ体制)は崩壊した。

  こうした内外の危機に直面したニクソンは、中国との和解なしにはアジアの平和はあり得ないと考えるようになり、1971年7月にキッシンジャー(1923〜)大統領特別補佐官(任1969〜73)を秘密裡に中国に派遣した。キッシンジャーは周恩来首相と会談し(7月9〜11日)、15日にニクソン大統領が翌年5月までに北京を訪問すると発表した。

  同年10月25日には、国連総会で、中華人民共和国の代表権を認め、台湾の中華民国政府(国民政府)を追放するというアルバニア案が圧倒的多数で可決された(賛成76、反対35、棄権17)。

  中国の国連加盟問題は、1949年の中華人民共和国の成立とともに起こり、翌1950年にはソ連が安保理に提出したが否決され、同年インドが国連総会に提出した決議案も否決された。中華人民共和国の加盟に反対したアメリカは、アジア・アフリカの新興国の国連加盟が急増すると、1961年に中国の加盟問題を重要事項(可決には3分の2以上の賛成が必要となる)にすることを提案して可決された。

  1971年のキッシンジャーの訪中以後アメリカは従来の政策を転換し、中華人民共和国の国連加盟は支持するが、台湾の中華民国政府の追放には反対するとの方針をとり、同年9月に中華民国政府の追放を重要事項とする逆重要事項指定決議案と、中華人民共和国と中華民国政府の二重代表制案を国連に提出し、日本も共同提案国となった。

  しかし、10月に開かれた国連総会では、逆重要事項指定決議案は否決され(賛成55、反対59、棄権15)、中華人民共和国の代表権を認め、中華民国政府を追放するというアルバニア案が可決された。

  1972年2月21日、ニクソン大統領は、アメリカの大統領としては初めて中国を訪問し、27日に共同声明が発表された。米中共同声明で、アメリカは平和五原則を承認し、これによって長い間敵視してきた中華人民共和国を事実上承認した。

----------------------------------------

ヴェトナム戦争の拡大と深刻なドルの信用低下等、内外政の危機により共和党のニクソン大統領が現在の中国を国際社会に開放してしまった。

中国が「脅威」であるのならこれほどバカな行為もあるまい。

ブッシュがイラク戦争に現を抜かし結果的に北朝鮮が核兵器を持つのを許してしまったのと通じるところがあるな。

どっちもおバカってことだ。

日本のこれから、米軍基地のこれから

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/06/15 00:52 投稿番号: [92758 / 118550]
http://sp.mt.tama.hosei.ac.jp/users/igajin/home2.htm

(前略)
NHKは、米軍基地が存在するために日本が被ってきた負担と損害について、何故、具体的なデータを示さないのでしょうか。在日米軍のために支出された「思いやり予算」は13兆円にも達し、旧安保条約が発効した52年度から04年度までに米軍が日本で引き起こした事件・事故は21万1000件を超え、それによる日本人の死者は1076人(72年の施政権返還前の沖縄文を除く)で、このうち73年から04年までに米兵が刑法犯で検挙された数は6933件に達しているという事実を……。米軍機が離着陸するときの騒音だけでは、極めて不十分だと言わざるを得ません。
  データということで言えば、日本の軍事費が米、英、仏に次ぐ世界第4位で、中国よりも多いという事実を、何故、明らかにしなかったのでしょうか。北朝鮮の軍事費は、日本の軍事費のわずか0.07%にすぎないということも……。


  米軍の駐留経費に対する負担は、韓国が8億ドルで日本は44億ドルです。これほどの大きな差が何故生じているのか、どうして説明しないのでしょうか。
  韓国は、日本よりも中国に近く、北朝鮮とは国境を接しています。そのような国の5倍以上も、何故、日本が米軍の経費を負担しなければならないのか。誰も不思議に思わないのが、私には不思議です。


  ところで、小林よしのり氏は変わったのでしょうか。これまでの印象よりもずっとまともな発言をしていたように見えました。隣にいた森本さんが、あまりにもひどかったからかもしれません。
  その森本さんも、最後の視聴者へのアンケートで、「米国との同盟」よりも「自主防衛」の方が多かったのを見て、「これが本当なら、日本は右傾化していて危険だ」というような発言をしていました。そのような「右傾化」を進める片棒を自分自身が担いでいるということに、全く気がついていないようです。


  防衛庁長官の額賀さんは、この番組に出たことで自民党内での評判を高めたことでしょう。しかし、その発言が、ことごとく「憲法9条の力」を評価することになっていたということに、ご本人は気づいていたでしょうか。
  もし、ビデオに採られていれば、この番組での額賀防衛庁長官の発言は護憲運動に大いに役立つにちがいありません。今後、「憲法9条の力」を説明するとき、その映像を活用することをお奨めします。


  日本政府は、政府としての適格性を欠いている、と思いました。国民を守るのが政府ですが、日本政府はその役割を放棄しています。沖縄などの基地周辺で、騒音による耳鳴り、難聴、ストレスなどであれほど苦しむ人々がいるのに、何十年もの間、無為無策で放置してきたからです。
  今また、沖縄県内での基地のたらい回しで問題を先送りしようとしています。辺野古岬に作ろうとしているV字型滑走路は、ヘリコプター用のものだとの発言もありました。
  ヘリコプターのためのものであれば、滑走路がIであろうとVであろうと関係なく、飛行経路が変わるわけではありません。ここでも、政府は名護の人々を騙しています。


  結局、軍隊の存在と基地の必要性を認める限り、問題の根本的解決は不可能です。軍隊や戦争によってテロは防止できるのか、平和を維持するために軍事力が必要なのか、という根本的な問いに答えない限り、問題は解決できません。
  「抑止力の維持」によって平和が保たれているという「神話」や「幻想」をうち砕かなければならないでしょう。つまり、軍隊は「必要悪」ではなく「不要悪」であるということを、どれだけ多くの人に納得してもらえるかということではないでしょうか。

---------------------------------- -

現実を見ることが重要。

ウヨった妄想は役にたたん。

続きです。

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/14 23:30 投稿番号: [92757 / 118550]
以下は山葵さんのみに宛てる謂わば私信となりますので、他の方々は決してご覧にならないで下さい。




































































































































煩わしい件について、その背景を含め、お伝えしたいこと、また逆にお訊ねしたいことがございますので、お手数をかけ恐縮ですが以下のメアドにご一報戴けますならありがたいです。
tsuyuakeyamato@yahoo.co.jp

P.S.所謂天下国家を語る主義主張は殆ど正反対ですが、お互いモラルの面では信頼関係が構築出来ていると存じますので。
勿論、申し上げるまでもなく山葵さんもウェブ・メールからで構いません。

山葵さん

投稿者: tsuyuakesenngenn 投稿日時: 2006/06/14 23:28 投稿番号: [92756 / 118550]
>日米同盟って具体的に。

軍事同盟です。

>【堅持】する理由は?

日本の安全保障に適うからです。

>面倒なのでこれでも

これに反駁する資料やサイトは巷に豊富にありますが、それを記したところで平行線でしょう。
いずれにしても櫻井よしこ女史をワルと決め付ける根拠には成り得ないと存じます。

>そうだな・・と同意します。
素直ですから。

山葵さんがそうであったとしても、他者にとっては必ずしもそうとは限りません。その辺りご配慮下さい。ご自身にそのつもりがなくても、結果として他者を傷付けてしまう言動はありますので。
それに、そもそも誕生日が一緒というだけのことを根拠に“不憫”と憐れむのは健全ではないと存じます。
次代を担う子供たちには明るい未来を築いてあげたいですから。

>全て左派のせいですか。
お気楽でいいですねー。

恣意的曲解は困ります。
「国民全体の質がその国の質を決める」とはサミュエル・スマイルズの言葉ですが、まずは其々時の政治家、及び私達国民全体の責任です。
但し、その上で主要因はナイーヴなんとなくヘーワ考的左派民意にあるということです。

>まあ、ライトさんは別名は使わないんじゃないかな。

私も当初はそう思ってましたが、シオニストさんたちが丹念に調べ上げ証拠となるリンクをたくさん提示し、実証してみえました。
それらをROMし、同氏=リボルバー=何某HNは疑いようがないなと思いました。それほど書き込みパターン、思考パターン、投稿時間帯などが一致してましたので。

>え〜、第一次対戦前の状況と比較されてもね。

人間の本質が変わらない限り、教訓として十分学べるものでしょう。
尚、私は、畢竟「軍事と外交は車の両輪」に基づく抑止力を申してるんです。

>まあ、何度返信しても平行線でしょうから、後一回で返信は終わりにします。

了解しました。でしたら私もそうさせて戴きます。
続きます(山葵さんオンリー)

▼親日的な米国の共和党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 21:46 投稿番号: [92755 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マッカーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産スパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

▼親日的な米国の共和党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 21:46 投稿番号: [92754 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

Re: 原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 20:38 投稿番号: [92753 / 118550]
アメリカに最大の被害を与えた戦争は南北戦争だそうだ。
北軍のシャーマン将軍は南部を焼き払ったそうで、深い傷跡を残したそうだ。アトランタもそうだっけな?
これも一応黒人を解放するための大義の戦争。
なんかデジャブ〜って感じ。

原爆で日本国民を大虐殺したテロ国家②

投稿者: kuriharetoru 投稿日時: 2006/06/14 19:46 投稿番号: [92750 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産ポパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

原爆で日本国民を大虐殺したテロ国家(訂正

投稿者: kuriheratoru 投稿日時: 2006/06/14 19:42 投稿番号: [92749 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にフラフープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンカツラなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が賛成意見を具申している。

アイゼンカツラに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たい」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にノータリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

けなげな米兵 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:58 投稿番号: [92748 / 118550]
負傷しても米兵は国のために戦ってんだ?

こういうのが米軍プロパガンダとして出てくる背景。俺が覚えている限り、この手のプロパガンダはなかったと思うのですが。なかなか興味深いというか。ちゃんとイラク帰還兵をサポートしろよとか?志願制から徴兵制への布石とか?

原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 18:47 投稿番号: [92747 / 118550]
★一九九六年四月、民主党寄りでリベラル系メディアの代表格であるワシントン・ポスト紙でさえも

「マッカーシーは正しかった。リベラルが目をそらせている間に共産主義者は浸透していった」という見出しで、

「VENONA」ファイルを指して「反共主義の人々が批判したとおり、

★ルーズベルト、トルーマン両政権には、ソ連に直接又は間接に通謀していたおびただしい数の共産スパイと政治工作員がいた証拠である」と報じている。

共和党の下院議員であったハミルトン・フィッシュは自著の中で、

「ルーズベルトは民主主義者から民主主義左派・過激民主主義者を経て、社会主義者、そして共産主義支持者へと変貌していった」と述べており、

真珠湾攻撃における米上下院議会の対日開戦支持について「我々はその時の支持すべてを否定しなければならない。

なぜならば、真珠湾攻撃の直前にルーズベルトが日本に対し戦争最後通牒(ハルノート)を送りつけていたことを、当時の国会議員は誰一人知らなかったからである」とも述べている。

過去の歴史を鑑みるとABCD包囲網・石油禁輸・真珠湾謀略・原爆投下・東京裁判・占領憲法押しつけなど、これらは全て民主党政権下で行われている。

■日本の反日マスコミが支援する米国民主党の正体とは歴史的に見て我が国に仇をなす鬼畜極左の巣窟なのです。

原爆で日本国民を大虐殺した米国の民主党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 18:46 投稿番号: [92746 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである

↓の見出しは「けなげな米兵」

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:44 投稿番号: [92745 / 118550]
でした。そう思いますよね?

で、同時に米軍もけなげというか。こういう人たちの取材を許可しなければならなくなったという意味で。

Re: 対イラク武力行使

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:28 投稿番号: [92744 / 118550]
武装勢力の攻撃を受けて傷を負おうが、前線に留まるあるいは戻ってくる米兵。そんな記事があった。

Some injured GIs decide to stay in Iraq
(傷を受けた米兵の一部はイラクに留まることを決断)
http://news.yahoo.com/s/ap/20060611/ap_on_re_mi_ea/iraq_wounded_at_war;_ylt=AgYKnDsJKdjBwt_ K_BTPY4gDW7oF;_ylu=X3oDMTBhZDhxNDFzBHNlY wNtZW5ld3M-

これは、上記の記事のビデオ版。

http://www.heraldtribune.com/apps/pbcs.dll/article?AID=/20060611/MULTIMEDIA/60611006/1030/OPINION01

こういうのって、当然、米軍の許可を受けて取材しているわけだから、一般社会の人間にとっては逆効果でないのかなあ?そういうことも理解できない状態ってことなのかなあ?

イラクと日本

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 18:14 投稿番号: [92743 / 118550]
米国はイラクになぜ核ミサイルをぶち込まないのか?
米国は、なぜイラクのためと強調しなければならないのか?
・・・・

この種の問いを考えると、いろいろな意味で興味深い。

ブッシュくんはイラクに昨日だか「Surprise Visit」をした。「Surprise Party」というとけっこう肯定的な印象になる、「Surprise Visit」は、詰まる話が、前もってバグダッド行きを発表したのでは何が起きるか分からないということだ。

やはり、日本とイラクの最大の違いは、資源の有無だろうか。

Re: 空襲から原爆へ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 18:06 投稿番号: [92742 / 118550]
>地方都市、中小工業都市への空襲が始まり、その空襲がきわめて組織的で効果も計算されたものであったことがわかる。

普通、戦争は組織的にやるもんだが。。。
まあ、マサ爺の勉強にはなったわけだ。

空襲から原爆へ

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/06/14 17:52 投稿番号: [92741 / 118550]
家畜人ヤプーのevangelical_knigh...くんが役に立つこともあるものだ。こんなことを書いてくれたおかげで、

> 硫黄島、沖縄での激しい日本軍の抵抗をみれば、核撃たねば勝てんとアメリカが思っても不思議ではなく、

原爆投下にに至るまでの米軍の作戦展開がどのようなものであったのかを考えるきっかけになった。米軍資料に基づく次のサイトの記述(特に「地方都市空襲の進行と被災都市」、「中小工業都市地域への攻撃」、「市街地空襲目標都市」)によれば、1945年6月23日の沖縄での決着とほぼ時を同じくして、地方都市、中小工業都市への空襲が始まり、その空襲がきわめて組織的で効果も計算されたものであったことがわかる。

日本空襲と原爆
http://www1.ocn.ne.jp/~susuma/bombing/bomb.htm

冷戦時代

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 17:31 投稿番号: [92740 / 118550]
  冷戦時代の様な、核戦争1分前という緊張感は今はない。
  だが現実は何も変わっていない。くれぐれも平和ボケしないように。

  戦国時代とは結構豊かで平和な時代だったらし、戦争やるだけの財力と余裕があったのだ。それに戦国時代は一年365日戦乱があった分けではなく、数年に一度の大戦があった、天高く馬肥える平和な戦国時代と言う矛盾だよ。

Re: 骨の髄まで反日的な米国の民主党①

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 17:13 投稿番号: [92739 / 118550]

  今、現在が国際戦国時代なのですよ。
  国際戦国時代と言う理由は
  常時且つ適切に国際法、国際治安維持機構、権力の不在だからなのです。

  北朝鮮とは、とりあえず停戦しているだけで、終戦ではない。
  日本の終戦直後にはソ連の北海道占領計画もあったが、アメリカに救われた。

Re: 骨の髄まで反日的な米国の民主党①

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 16:04 投稿番号: [92738 / 118550]
革命国家だからテロはつきもの

Re: 骨の髄まで反日的な米国の民主党①

投稿者: himiko_557 投稿日時: 2006/06/14 15:30 投稿番号: [92737 / 118550]
アメリカって骨の髄までテロ国家なんですね。

本性を暴いて下さって有り難う♪

骨の髄まで反日的な米国の民主党③

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 15:10 投稿番号: [92736 / 118550]
共和党のアイゼンハワーは、大統領在任中の一九五五年一月にルーズベルトを強く批判して

「私は非常に大きな間違いをしたある大統領の名前を挙げることができる」と述べ、

ルーズベルトが対日謀略を重ねて日米開戦を導いたこと、日本へ不必要な原爆投下の決定を行ったこと、

ヤルタ協定で東欧をソ連に売りとばしたことなどを挙げて非難している。

★ソ連のスパイであったアルジャー・ヒスが草案を作成したヤルタ協定は

「ソ連の主張は日本の降状後、異論なく完全に達成されることで合意した」と定めているが、

一九五六年に共和党アイゼンハワー政権は

「(ソ連による日本北方領土占有を含む)ヤルタ協定はルーズベルト個人の文書であり、米国政府の公式文書ではなく無効である」との米国務省公式声明を発出した。

ヤルタ協定が共和党政権によって完全に否定され無効とされたことで、

ソ連の北方領土占有(ソ連はヤルタ協定を根拠に正当性を主張)は、一切の根拠を失った不法占拠であることが公式に確認されたのである。

また日本の敗戦時に、ソ連はヤルタ協定を口実にして北海道まで占領しようと欲し、

トルーマンも一旦はそれを内諾したものの共和党の猛烈な反対を受けて考え直し、

渋々ソ連に断ったという記録が残っている。

一般に「蒋介石が日本分割に反対した」というデマが流布されているが、

蒋介石はカイロ会議で「九州がほしい」と要望しており、

またアメリカに対してそれだけの影響力も持っていなかった。

日本が米ソ中に分断統治されなかったのは、ひとえに共和党の反ソ派や知日派が

「ソ連の日本占領は許さない」と強固に反対したおかげなのだ。

骨の髄まで反日的な米国の民主党②

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 15:10 投稿番号: [92735 / 118550]
米国共和党(今の大統領ブッシュ氏も共和党です)の下院議員ハミルトン・フィッシュは、

自著「日米・開戦の悲劇」の中で

日米戦争直前、共和党下院議員の九十%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、

ハルノートを指して

「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されなかった」

と強く批判し、

「日本は天然資源はほとんど保有せず、また冷酷な隣国であるソビエトの脅威に常に直面していた。

天皇は名誉と平和を重んじる人物で、戦争を避けようと努力していた。

日本との間の悲惨な戦争は不必要であった。

それは、お互い同士よりも共産主義の脅威を怖れていた日米両国にとって悲劇的だった。

我々は戦争から何も得るところがなかったばかりか、中国を共産主義者の手に奪われることになった」

とも述べている。

ちなみにフィッシュは戦時中も「米国の敵は日独ではなくソ連だ」と主張し続けていた為に、

アメリカに潜入していた英国の対米プロパガンダエ作機関「イントレピッド」による中傷工作を受けて

一九四四年に落選に至っているが、

アメリカにとっての真の敵は日本ではなく共産主義であって対日開戦支持は否定されるべきであることを、

共和党下院の大物が公に認めていたことを忘れてはならない。

骨の髄まで反日的な米国の民主党①

投稿者: kuriharatoru 投稿日時: 2006/06/14 15:09 投稿番号: [92734 / 118550]
■ルーズベルトの後継者である民主党のトルーマン大統領が日本へ計十八発もの原爆投下を承認していた事実はワシントン.ポスト紙にスクープされているが、

この決定を最初に下したのも民主党のルーズベルトである。

小心かつ実務経験に乏しかったトルーマンは、ルーズベルトが決定していた方針に一切手を加えずに単にそのまま実行したのだ。

ちなみに京都が空襲から除外されたのは「文化財の保護」なんかではなく、原爆投下の第一侯補地であった為に、破壊カデータを正確に取るために温存されたにすぎない。

この原爆の日本への使用については、後に共和党大統領となるアイゼンハワーなどが猛反対しており、

共和党支持者の米陸海軍の将軍たち(マッカーサーも含む)は全員が反対意見を具申している。

アイゼンハワーに至ってはスチムソン陸軍長官に対し

「米国が世界で最初にそんなにも恐ろしく破壊的な新兵器を使用する国になるのを、私は見たくない」(一九六三年の回想録)と何度も激しく抗議していた。

こうしてかねてより共和党の大物の面々が日本への原爆使用に反対していたこともあって、

トルーマンは投下決定を共和党側には伏せたまま、一九四五年七月に先にスターリンに知らせた。

共和党や共和党系と見なされていた将軍たちに原爆投下決定が伝えられたのは投下の二日前であり、

これは「反対を怖れるあまり自国の議員よりも先にソ連に知らせた」と共和党側をさらに激怒させた。

原爆投下についても米国の総意ではなく、賛否両論の二つの考え方がこの両党間で対立していたのだ。

つまり、もし当時の大統領がトルーマンではなく共和党の大統領であったなら、おそらく原爆投下もなかったであろうということである。

梅雨明け宣言さんへ(ビタワンは見るな)

投稿者: muhaha_warearu 投稿日時: 2006/06/14 12:44 投稿番号: [92733 / 118550]
ビタワンがまだしつこく貴方の事を侮辱していますよ。


この際だからお二人のデスマッチを希望します。
二度と顔を出せなくなるようにコテンパンにやっつけろ!

防衛庁の「省」昇格に賛成

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 09:55 投稿番号: [92732 / 118550]
防衛庁の「省」昇格に賛成=閉幕直前の提出は批判−小沢民主代表

  民主党の小沢一郎代表は11日、青森市内で記者会見し、防衛庁の「省」昇格を柱とする防衛庁設置法等改正案について「国防の任務は国家の機構の中で正当に位置付けられなければならない。内閣府の一外局として置かれていることは不自然であり、賛成ではない。しっかりした省にする必要がある」と述べ、基本的に賛成の立場を明らかにした。
  与党は審議時間を確保できないことから、同改正案を継続審議とし、秋にも想定される臨時国会での成立を目指している。民主党幹部で、「省」昇格を支持する考えを明らかにしたのは小沢氏が初めてで、今後の党内論議に影響を与えそうだ。
  ただ、小沢氏は、政府が18日の会期末が迫る中で改正案を提出したことに対しては「会期延長をしないと言う小泉内閣が、安保政策に関するきちんとした論議もなしに突然出してくるのは全くいいかげんで、無責任なやり方だ」と厳しく批判した。改正案に盛り込まれた自衛隊の国際協力活動などの「本来任務」化に関しては、言及しなかった。
(時事通信) - 6月11日21時1分更新

Re: NHKスペシャル「変貌する日米同盟」

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 09:53 投稿番号: [92731 / 118550]
  日米安全保障条約を只乗りする分けにはいかないのだよ。
  自費防衛でも多額の、3兆円以上はかかるだろう、国家予算の1割程度はかかる。


>日本の癌だね。

  オマエが癌小僧なんだよ。

Re: ドラちゃん自爆か!?

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/06/14 09:39 投稿番号: [92730 / 118550]
>国際的というか、【イラク先制攻撃は違法】ということは周知の事実。

大きな間違いだ!
再三再四に渡るフセイン個人への亡命勧告とフセイン政権に対する武装解除命令があったのでフセイン政権に対する予告攻撃である。

どらさんと梅雨氏へ、冷静に読んでください

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/06/14 08:00 投稿番号: [92729 / 118550]
タイトルの長さ上、略しましたところをお詫びします。
悪意はございませんので、それに対する文句は、冒頭の謝罪で済ましたいとおもいますので、ご了承を。

ドラワサビさん、
梅雨明けなんて私には関係が無い。
それなのに私にかこつけて梅雨明けを釣りに出す関する話題はやめていただきたい。
案の定、彼が私の発言をしたではないか!!
そういう意図があるのなら、私も対抗手段をとらざるおえない。

それから、梅雨明け氏の言葉は、私に対する侮辱と受け取ってもよろしいか。

梅雨明け氏よ、
二度と私に触れるなよ。

なを、先の言葉は、貴殿の私に対する侮辱への対抗手段だ。

そんなに私が嫌なら、現実に会って話しましょう。
誤解は、解けないとおもうが、双方、いいたいことが直にいえるし、
双方、名前と住所をしることで、双方、掲示板でのみにくいいいあらそいがなくなるからだ。

本当に辟易してくるので、
おふたりとの会話で、「私をネタ」にするのは、ドラワサビさんも梅雨明け氏も本当にやめていただきたい。

ドラワサビさんへ(ほかの人は見るな)

投稿者: vitamin_cc100 投稿日時: 2006/06/14 07:32 投稿番号: [92728 / 118550]
いまのところ襲撃はないですな〜。(笑)
気遣いどうもです。(笑)
ダンボールは、冬にも夏にも最適なのです。
しかも、体力・武力にも自信があるのでね。
しかし、湿り気がたまりませんな〜。

さて、私を挑発するウヨクズもいるようですが、彼が多少枠をはみだして私を侮辱しようと、クズに対しては無視する余裕があります。
貴方の場合は、【女性なら生理的に嫌悪を感じる強烈な罵倒】を【わざとする】という悪趣味なやりかた、なぜかこの時期に多ハンを作成してあなたとハムさんを攻撃する怪しい(真冬?)にも、言動でかわすというのは、かなりの余裕ですね。(私は一度として女性に対しては喧嘩をしかけてくる相手には生理的に嫌悪する罵倒発言は一度としてありませんでしたね。あのふふふにたしてすらもね。)

貴方は、そんな彼を節度をある人物とみなしていますね。たいした器量ですな。ご年配のかた?ちゃいますよね〜。それなら本当にキモの座った女性かゲテモノ好きかいずれかでしょう。

あなたが、私を侮辱していないということは了承しました。
あなたが私に対する言葉にはユニークが感じられるが、かの氏のはサヨクズの放つ侮辱と同様にしか感じられません。

なぜ、「ドラワサビさんにレスしたとはいえ、わたしのことに触れるのか?」
それは、私を侮辱するためだけの理由です。
ドラワサビさんは、【私が彼につきまとわれたくないこと】を損じてるはずなのに、協同している。
はっきりいいましょう。私は、あなたのその行動に対し軽率であり、私に対する戦線布告とみなしますよ。
だから、今後は、かの氏について話すときは、私のことをいっさいいわないで欲しい。

【早く離れたい人に、私のことを触れられるとおもっただけでも気味が悪いのですよ。】
そういう気持は、あなたもよ〜く、わかっているはずだ。

はっきりきうと、あなたのトリマキのサヨクズは以外とアッサリの侮辱なので無視しやすいのだが、例の人のは、男の私ですら生理的に受け付けないのですから、その気持をお察しください。梅雨のは、無視してあるが、ドラワサビさんのは入れておりません。あなたのことばから想像するにまだ、あいつは,おれのことを侮辱してるのかとおもうと背筋が凍ります。
そのときは、あなたが、例のひとの私に対する根拠無き言動にするのも惨い汚い罵倒に便乗したクズのひとりになりさがったのとおもい失望するところでした。
以後、先のように心配するというのは表面上で【わざと】私に対し、貴方がかの氏と共謀し皮肉を交えた侮辱をしようとするなら、あなたに対する考えも変化せざる負えませんね。

いち早く、貴方と仲のいい真冬君とは縁をきることです。

以後、あなたの以前の私を著しく侮辱した一番最初の言葉は、本物か否かは、今後によってかわります。

できれば、このままレス不要で
どなたに対しても絶対に私に関して触れないで
てくると一番ありがたいですね。

以上。

ps.いいかげんに、私をこちらのトピにこさせないでくださいよ。お願いします。

Re: ドラちゃん自爆か!?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 07:15 投稿番号: [92727 / 118550]
>国際的というか、【イラク先制攻撃は違法】ということは周知の事実。

でも、ドラちゃんの紹介した意見では、「国連安保理で侵略と認められなければ、」といっている。

>レジスタンスと、軍事・経済制裁などの報復攻撃とはちょっと違うんじゃないの?

侵略に対する軍事を含む抵抗だが。
抵抗と報復とは違う?
じゃあ、アメリカのイラク攻撃は「抵抗」といわれたら
どうする?ドラチャン?(ここはアイフルの調子で)

>イラクの抵抗は、国軍の報復等大規模なものではないでしょ。

別に規模の大小は問うていないが。

ドラちゃん、またまた自爆か!?

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2006/06/14 07:03 投稿番号: [92726 / 118550]
>国連の文は【侵略が安保理で認定されないと、報復行為が正当化されない】と言うだけでしょ。


うむうむ、だから「国際的に正当化されないというだけで、侵略と定義されていないが。」
といったが。

まあ、それはさておき、
「日本は、イラク侵略国になるそうです」
とのたまわったのはドラちゃんだが。
まあ、「そうです」だからドラちゃんの意見ではないが。
ドンデモ意見を紹介しちゃったね。
でも、面白かったよ。

「カール・ローブ・ゲート」は成立せずか

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2006/06/14 04:21 投稿番号: [92725 / 118550]
せっかく、ワシが命名したのに、チト残念。

ブッシュさんにとっては良かったので、良しとするか。

フム。

http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20060613AT2M1302D13062006.html

Re: マッカーサーが原爆反対?

投稿者: vector_pbr322 投稿日時: 2006/06/14 01:10 投稿番号: [92724 / 118550]
半日系アメリカ人ですよ。母親はアイリッシュ系アメリカ人で
父親はアメリカに帰化した日本人です。

日本語がおかしいのは失礼。中学と高校は日本だったけど、
国語はいつも不得手でした。

言い忘れてたけど!

投稿者: vector_pbr322 投稿日時: 2006/06/14 01:05 投稿番号: [92723 / 118550]
英語ネイティブで日本語の完全なネイティブで無いけど、Security
を敢えて訳せば、国体保持または確保でしょうね。
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)