対イラク武力行使

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ゴロツキ どらさんの出身国

投稿者: kamakuro2ss 投稿日時: 2006/02/23 09:16 投稿番号: [88110 / 118550]
社会のゴミ   ゴミ屋敷に住む   ゴロツキどらさん♪

以下の容疑者を祖国から つれてきんしゃい!

分かったかニャ?♪



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060223-00000001-yom-soci

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/02/23 04:36 投稿番号: [88108 / 118550]
フープジョブさん、お久しぶりです。ちょっとネットアクセスの困難な場所での出張だったんでお休みしてました。

>「独裁者」と呼ばれていても、それなりに政治的改革を志して出発した庶民の英雄であることが多々あり、政治的野心の実現を目的としていても、民衆に犠牲を強いることそのものを目的としているわけではない(ただし、保身のために結果的に犠牲を強いている場合はあることと思います)

ペルーの元大統領のフジモリさんとか、チリのぺネシェなんかがいい例でしょうね。でも問題なのはいくら英雄でも彼が永久に生きるわけじゃないし、また彼自身の保身という問題もあるし暗殺の危機もある。フジモリさんなんかは大統領の座を永久に自分のものにしようとして追放されてしまったりとかしたしね。個人的にはフジモリさんの独裁のほうがペルーにはよい結果になったんじゃないかとは思うけど、民主主義の立場から考えるとフジモリさんでもそれをやっちゃあいけない。なぜなら彼の後任はただの独裁者になってしまうかもしれないからだ。

軍隊というのは当たり前の話だが民主主義じゃない。誰も戦闘に出撃するのにいちいち投票するような軍隊など期待してない。だから混沌とした状態においては軍隊のきびきびした能率的な態度は魅力的だ。しかしここに落とし穴がある。ここで軍隊にあまりにも権力を委託すると軍事独裁政権へと国はすすんでしまうからだ。

Re: 酒井啓子

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/02/23 04:24 投稿番号: [88107 / 118550]
イモノ山さんは例によって、貴重な資料を提供してくれるね。

イモノ山さんシオニストさん、お久しぶり。長期出張が続いており今はハワイはワイキキで船が戻ってくるまで待機中であります。

酒井啓子の主張のなかには、これまで私が何度も書いてきたことがかなり含まれている。イラクのシーア派は必ずしもイラン寄りの政治を望んでいないということや、アメリカがイラクの石油利権のために戦争をやっているのではないという話など興味深い。

馬鹿ボンボンことマサ君は自分のこれまでの主張が完全に彼女に覆されてるんでうろたえているよだね。(笑)

Re: IAEAの査察を受け入れ?

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/02/23 04:08 投稿番号: [88106 / 118550]
アルカイダの本拠地はアフガニスタンとパキスタンの境界線あたりらしい。あのあたりは部族主義だから国境などといって線を引いてみても意味がない。ムシャラフの統制は国境沿いまで手が及ばないし、カルザイの影響もそこまで届かない。だからアルカイダのテロ退治を考える場合、アフガニスタンだからやってもいい、パキスタン領内だったら手をだしてはならないという政策は全く効果がない。これはムシャラフの政策がどうのこうのということとは関係がないのだ。

ベトナム戦争の時にカンボジアからベトコンが攻めてきても、米軍はカンボジアまで敵を追えないという規則があった。これでカンボジアからの攻撃があまりにもひどくなってので、ニクソンがカンボジアも空爆するという対処をしたがこれにたいする左翼の批判はひどいものだった。いまでもアメリカの無人飛行機がパキスタンの山奥にかくれるテロリストを空爆すれば、パキスタンでデモ行進だし、歴史はくりかえされるってとこかね。

もっともムシャラフ政権が闇で核兵器技術を世界に売ったことに関してムシャラフが責任を取らされてないという実態があるのは君が指摘するとおり。私はムシャラフを信用していない。ブッシュ政権もムシャラフもいまのところ利用しあってはいるが、この関係が長く保てるとは思えないね。

安全あってこその人権

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2006/02/23 03:44 投稿番号: [88105 / 118550]
コロンビアとか、フィリピンの南部などでは麻薬マフィアや、アルカイダ系のテロリストがのさばっていて、一般市民を恐怖に陥れている。こういう国において人権とかなんとか贅沢なことはあんまりいってられない。このような国において一番大切なのは安全に暮らせるという条件であって、個人の人権はその後の話だ。いくら自由でも個人的な人権が法律で保障されていようとも、ギャングやテロリストが暴力で人権迫害をしているのだから自由もへったくれもあったもんじゃない。

テロリストを摘発しようにも、礼状がなければ手入れもできないという人権保護の法律が邪魔をしてみすみすテロリストをのさばらせている国もある。その間に市長が暗殺されたり、学校が爆破されたりしているの市民はみて、いったい何のための人権保護なのかと疑問をもっていることだろう。

個人的な人権がかなり迫害されている独裁政権のシンガポールにしばらく住んでいた軍人さんがいっていたが、周りの国の治安の悪さや、乞食や浮浪者が道端で平気でトイレにいくような汚いくにをみていると、シンガポールがどうしてあんなに規則がきびしいのか納得がいくという。シンガポールではひったくりにあわないし、浮浪者につきまとわれることもない。道もきれいだし窮屈だが規則にしたがってさえいれば暮らしやすいといっていた。

私個人はシンガポールに住みたいとは思わないし、あの政権のやり方が正しいとも思わない。だが、まわりの状況を考えた場合、時として人権問題は先ず国家の治安と安全があってこそのことだろう。無論それを政権が悪用してしまう場合もあるからそのへんのバランスがむずかしいわけだ。

ボンノさんのように戦争を避けられない国の政権が愚かなのだという理論にはひとつ基本的な欠陥がある。よその国が攻めてきたらどうするのかということだ。ボンノさんの世界では911はまだおこっていないからね。

Iraq Films (Talking Movies) BBC

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/02/23 01:53 投稿番号: [88104 / 118550]
http://www.bbcworld.com/content/template_talkingmovies.asp?pageid=665&co_pageid=4
(この番組=VIDEO映像を観ることができます)
(各映画のサイトから、シーンを観ることもできます)

『THE SHORT LIFE OF JOSE ANTONIO GUTIERREZ』
イラクで最初に戦死した米兵が題材です。
アメリカではほとんど紹介されない戦闘の現実が盛り込まれています。
国防総省は犠牲者に報道の焦点が当てられるのを嫌っています。

『The Ground Truth: After the Killing Ends』
遠慮なく訴える作品もあります。

(Patricia Foulkrod 監督)
「私の映画には亡くなったイラク人も負傷した米兵も登場します。
アメリカのニュースでは決して扱われません。
痛みや苦しみを観ることになります」

『Iraq in Fragments』
James Longley 監督は遠まわしな表現を選びました。
詩的な映像表現で既に賞も得ています。
Longley 監督自身が語るのではなく、イラク人に語らせる手法です。

(James Longley 監督)
「政治的に何かを主張する為に制作したのではありません。
自分の政治的主張ではなく、政治を含めて、
どう考えているのか語ってもらったんです。
何より西洋では、イラク人の声が聞こえてきません。
私が解釈するより、直接語ってもらったほうが良いと考えたのです」

『The Ground Truth: After the Killing Ends』は
じっくり構えて、静かに対象に迫りました。
監督はアメリカに戻った負傷兵が何かを語りたがっていると感じました。

(Patricia Foulkrod 監督)
「兵士達と食事をとって話しをしました。
そしてどれだけ手足を失った人がいるのか知りました。
しかし、肉体的にどうかというより、
彼らの目が何を語っているかに興味を持ちました。
目に映るものに私は胸がつぶれる想いがしました」

『The Ground Truth: After the Killing Ends』は、
新兵が殺戮機械に変身させられるプロセスを記録しました。
ネットや兵士達から直接入手したショッキングな映像を使いました。
協力した兵士達は戦争の死の恐怖が薄まることを願いました。

(Paul Rieckhoff:Veterans of America)
「アメリカも世界もあの残酷さ、あの現実を知らなければなりません。
家族も含め、長期にわたり精神的な影響が残るでしょう。
この作品が知られざる問題に世間の目を向けさせる
契機になって欲しいと思います」

確かにショッキングかもしれませんが、こうした作品の関係者らは
ニュース報道とは違った視点でイラク戦争と向き合ったと言っています。

Longley 監督は、300時間分の映像を撮影しました。
(James Longley 監督)
「私の作品の中心は、イラク人の視点です。
長期にわたり取材したことが、普通のニュースと違う所だと思います。
報道機関の使う写真や映像は、バグダッドのホテルの外や、
グリーンゾーンで撮ったものがほとんどです。
記者達は深みのあるレポートをするだけの情報源を持っていません。
数年を掛けてドキュメンタリーを制作する準備もありません」

(DAMIAN FOWLER)
「御想像通り、米軍を美化する作品は一つもありません。
戦争中に軍の募集の邪魔をしていると批判する人までいますが、
映画にそれだけの力があるのでしょうか」

(Patricia Foulkrod 監督)
「私の作品でそんなことにはならないと思います。
本気で軍に入りたいとか、イラクでもどこでも
戦争に行きたいという人の気を削ぐことにはなりません。
軍のことは好きだけど、今回のことは気に入らないという兵士も大勢います。
それは大きな違いでしょう」

『Iraq in Fragments』は既に三つの章を受賞しました。

(Paul Rieckhoff:Veterans of America)
「人々がもっと政治に積極的になることを期待しています。
国の現状と将来についてアメリカ人はもっとよく知るべきです」

こうした作品を観たアメリカ人はショックを受けました。
ニュース報道が戦争の恐ろしさを伝えていないと感じ、怒りを覚える人もいます」

プロパガンダと客観的実在・物質的基礎

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/02/23 01:50 投稿番号: [88103 / 118550]
>で、アンサール・アル・イスラムやアンサール・アル・スンナは、
>反占領闘争をやっている人たちのどれぐらいを占めてるんですか?
>3割、5割、それとも9割ぐらいですか?
>まさか100%ってことはないですよね。

何%を占めているかは、私には全く分かりません。

ごくごく少数であることだけは確かでしょうね。

米軍の将軍ですら、武装勢力の内、アルカイダ系やジハーディストなどの
外国人テロリストは、全体の7〜10%だと発言しています。

あるいは、米政府系シンクタンクは、
・アルカイダ系は数百人
・地元武装勢力は15000から20000人としています。

私の主な主張の一つは、まさに両者を区別すべきだというものです。

両者を一緒くたにして、『テロリスト掃討作戦』という名の下に、
一般住民への『付随的被害』を生み出している米軍を批判してきたつもりです。

ただ、スンニ派地元武装勢力の中にも、無差別テロを行ったり、
容認している勢力はいます。
アルカイダと共同声明を出した五組織があります。
彼らも無差別テロを行っているのかは分かりませんが、
容認しているとは言えるでしょうね。

2004年のファルージャでは、アルカイダの車爆弾製造工場もありました。
製造途上の車も残されていたのですから。

『テロリスト掃討作戦』という名の下に、一般住民への『付随的被害』を
生み出している米軍、
しかし、それを可能にしている物質的基礎は客観的に実在しているのです。

米軍は全くの虚像をデッチ上げている訳ではありません。
テロリストを過大に描き出し、その脅威を過剰に煽り立て、
利用しているとは思いますが、
だからといって、その<客観的実在:物質的基礎>が存在するのもまた事実です。

米軍による、過剰な演出、その虚構性を暴くことは重要なことです。
しかし、それだけでは、客観的実在・物質的基礎は消滅しません。

テロリスト自体と対決せねばなりません。

私の主張は、スンニ派地域で、そのテロリストと対決する担い手は、
・米軍ではなく、
・イスラムのムスリム軍か
・スンニ派の地元民兵組織が妥当であるというものです。


また、テロリストやジハーディストの数だけが問題なのではありません。
2004年のファルージャで主導権を握っていたのは、
モスクの過激な導師:イマーム達であったと私は思っています。
強力な根拠ではありませんが、「ファルージャ   栄光なき死闘」です。
アメリカ人が書いたものではありますが、
私個人はこの著者個人に対してはかなり信頼感があります。
非常に詳細な、かなり正確で、偏向の少ない、客観的な膨大な取材と
資料調査に立脚していると私は個人的に思っています。
この人の言っていることが、事実ではないと証明する方が困難でしょうね。

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: koizumi_banzai_3 投稿日時: 2006/02/23 01:15 投稿番号: [88101 / 118550]
民主主義を否定するバカサヨが
また訳のわからんことを ほざいとる。

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/23 00:54 投稿番号: [88099 / 118550]
無理すんな。
早く 糞して寝ろ!

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/02/23 00:52 投稿番号: [88098 / 118550]
(  ̄m ̄)ぷっ

これでも食らえ!


http://profiles.yahoo.co.jp/koizumi_banzai_3

IAEAの査察を受け入れ?

投稿者: jyonnconner 投稿日時: 2006/02/23 00:30 投稿番号: [88097 / 118550]
「抜き打ち」査察を拒否したって話しは聞くが通常査察まで拒否したって話しは聞かないな。

それと核兵器がテロリストへ渡る危険性を恐れるならパキスタンの親米ムシャラフ政権とそれを見過ごしたブッシュ政権こそ問題だろう。

ブラックマーケットを利用し核技術&設備&物質の売買を行った実績があるのにムシャラフ政権自体の責任は不問に付されている。

先日、核搭載可能な短距離ミサイル試射も行っているし。

アルカイダのシンパが政権中枢に残っている可能性も十分考えられる。

つーか米国の横暴に耐えかねてそっちに走る人間が出てきてもおかしくない。

結局、ブッシュ政権のやっていることは世界をより不安定&危険な状態に落とし込んでいるだけだな。

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2006/02/23 00:25 投稿番号: [88096 / 118550]
(  ̄m ̄)ぷっ
宇宙人 信じてやんの....


例の 韮沢の信者だな?

トンデモ バカめ

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: koizumi_banzai_3 投稿日時: 2006/02/23 00:20 投稿番号: [88095 / 118550]
民主主義を否定するバカサヨが
また訳のわからんことを ほざいとる。

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/23 00:16 投稿番号: [88094 / 118550]
>バカサヨが また訳のわからんことを
ほざいとる。



うろたえてるな(笑い)。

動揺を隠せないと見える。

無知の知、不知の知

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/02/22 23:57 投稿番号: [88092 / 118550]
  無知の知
  私はそれを知らない事を知っている   (ソクラテスの弁明


  不知の知   (老荘
  知者不知者
  不知者知者

  其れを知っている者は其れを知らない
  其れを知らない者こそ其れを知っている

  真に幸福を知る者は幸福に気づかず、幸福を知らない
  幸福を知らない不幸なもの程、日々幸福を夢に見る程、知っている

一句:独り言を,レスする馬鹿も,いるらしい

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/22 23:55 投稿番号: [88091 / 118550]
(解説)


独り言と言いながら、他人にレスする馬鹿も、いるらしい

セザールと言うらしい。

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/02/22 23:38 投稿番号: [88090 / 118550]
  それを知らない者は、それを知っていると思い上がり
  それを知って入る者こそ己の無知に気づく

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/02/22 23:34 投稿番号: [88089 / 118550]
>葉巻は違うわ (´ー`)y━~~

差を付けて、見栄はるな!


一度に2本吸う芸当は、宇宙人には無理だろ。

煙からして違う。

(-。-)y〓.。oO○ ◎★☆

オッカムの剃刀

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/02/22 23:32 投稿番号: [88087 / 118550]
>ただ「月が宇宙船」だとすると、どうして製作 したのかが問題となります。

仮定は間違いです。
  月は宇宙船でない、重力の法則で計算される動きしかしていないからだ。
  生物の確認も出来ないからだ。

オッカムの剃刀
  Given two equally predictive theories, choose the simplest
  「現象を同程度うまく説明する仮説があるなら、よりシンプルな方を選ぶべきである」

  現象を同程度うまく説明する仮説があるなら、それを否定する設がでるまでよりシンプルな方を真実と決定する。

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2006/02/22 23:29 投稿番号: [88086 / 118550]
( ̄m ̄)ぷっ   負け惜しみ言ってやがる。


自己中バカのぼやき とはよく言ったものだ。




葉巻は違うわ (´ー`)y━~~

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/02/22 23:22 投稿番号: [88085 / 118550]
( ̄m ̄)ぷっ   負け惜しみ言ってやがる。


宇宙人の独り言とはよく言ったものだ。


(-。-)y−.。oO○

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: celestia_battle 投稿日時: 2006/02/22 23:17 投稿番号: [88084 / 118550]
何かと思ったら
自己中バカのぼやきか......

名は体をあらわすとはよく言ったものだ(  ̄m ̄)ぷっ


(-。-)y−.。oO○

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: jikotyubaka_no_boyaki 投稿日時: 2006/02/22 23:06 投稿番号: [88083 / 118550]
もう分かったから、お前月に還れ。


























































二度と地上に降りてくるなよ。

サタン

Re: 大バカの覚醒

投稿者: yankeejapan 投稿日時: 2006/02/22 22:13 投稿番号: [88080 / 118550]
>?民主化によってアメリカに有利な政権がイラクに誕生すると主張したのである。
>   誰が?

  kibidangoroの馬鹿が!

Re: 大バカの覚醒

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/02/22 21:30 投稿番号: [88079 / 118550]
?民主化によってアメリカに有利な政権がイラクに誕生すると主張したのである。

  誰が?

Re: 同文失礼

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/22 21:29 投稿番号: [88078 / 118550]
焦って、二回も同じ文を書いて、マサジジイもよっぽど痛いところを衝かれたのだろうな。

あれだけ、馬鹿を書いてたんだから、ウソごまかしも大変だな(笑い)。

リストラはされるし、現実でも掲示板でも、いろいろ大変だね。

大バカの覚醒

投稿者: kibi_dangoro 投稿日時: 2006/02/22 21:18 投稿番号: [88077 / 118550]
キリスト教徒に従いたがるイスラム教徒はいない。
こんな当たり前のことを理解できない大バカが、
民主化によってアメリカに有利な政権がイラクに
誕生すると主張したのである。普通のレベルの
バカではないが、多少覚醒して普通のバカ程度
にはなったのかもしれないな。

Re: セザールの独り言(再掲)

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/02/22 21:14 投稿番号: [88076 / 118550]
?デススター(月)に住むサタンのつぶやき

  月にサタンはいない。
  月にはウサギのネズミもいない。
  月には地球から持ち込まれたバクテリアがいる。

★Operation Iraqi Freedom

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/02/22 20:33 投稿番号: [88073 / 118550]
目的   イラクの自由解放、民主化、圧制の追放。
中東諸国の市場経済化・民主主義化された政治関係を中心に秩序を構築し、これを開放的な経済システムで支える。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/middleeast/jaf_gh.html


目的   戦争の絶えなかった中東の火薬庫に米軍を駐留させ二度と戦争お起こさせない。
そして世界的に軍事力を展開し、米軍の近代化とともに世界の平和安定に貢献し、世界経済を活性化させる。
http://www.meij.or.jp/salam/01action/html3/h150320m.html#top


目的   イラクをフセインの私物化から解放し、イラクの石油をOPECに乗せ安定供給する。
http://www.enecho.meti.go.jp/hokoku/html/16011110.html
http://www.enecho.meti.go.jp/hokoku/html/160g0010.html

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/02/22 20:29 投稿番号: [88072 / 118550]
?開戦からほぼ三年。

  イラク戦に勝利し終戦からほぼ三年です。

Re: 全体の安全保障か?個人の人権人道か?

投稿者: comcomcom3jp 投稿日時: 2006/02/22 20:11 投稿番号: [88070 / 118550]
全体の安全保障、テロ撲滅を優先するか?
個人の人道人権を優先するか?
で立場、立脚点、視点の違いがでる。
全体の安全保障を重要視する温度差で国も個人を意見の相違がある。
双方時として対立する、バランスが崩れる時もある。

全体の安全保障を優先する場合はどの様な危険が有るのか、危険に対する見積もりと人権とのバランスを見なければならない。
バランスと言葉で言ってしまうのは簡単だがこの【バランス】ほど曖昧で難しいものもない。

Re: 批判は自由です

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/02/22 19:54 投稿番号: [88069 / 118550]
imonoyamashotengaiさん、俺、こう書いてますけど。

> imonoyamashotengaiさんが自分の思い入れで何を言おうが勝手ですが、

で、アンサール・アル・イスラムやアンサール・アル・スンナは、反占領闘争をやっている人たちのどれぐらいを占めてるんですか?3割、5割、それとも9割ぐらいですか?まさか100%ってことはないですよね。すでにbonno_216さんが指摘していることだと思いますが。

Re: 民主主義は世界平和をもたらすのか?

投稿者: messaiah2101 投稿日時: 2006/02/22 19:33 投稿番号: [88068 / 118550]
案山子がとうとう「イラク武力行使は失政だった」と認めたようだ。

開戦からほぼ三年。

ようやくブッシュ政策擁護の最後の砦が崩れたようだ。

ふぅ〜。

長かった。

.

批判は自由です

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/02/22 19:23 投稿番号: [88067 / 118550]
>俺は、反占領闘争の当事者でもないし、関係する人と具体的な関係を
>持っているわけでもないし、そういうことはとても言えないですよ。

貴方がそう考えるのは貴方の自由です。
イラクの反占領闘争をどう捉えるか、
私はそれを論じているつもりです。
また、批判も自由だと思っています。

パレスチナのファタハ内の一部の腐敗について論じるのは、
全く自由だし、大いに意義のあることだと思っています。
ハマスの路線についても同様です。
私はハマスの自爆テロに対して大いに批判します。
当事者ではないから批判できないとは全く考えません。
問題はその内容次第です。
客観的根拠のある、妥当性の高い批判なのか、そうではないのかです。

貴方は米軍の
「当事者でもないし、関係する人と具体的な関係を持っているわけでもない」
のに、米軍を批判するのは何故ですか?


>圧倒的大多数は反占領闘争を支持している。
>現地の人が支持しているのに

どういう内容の反占領闘争を支持しているのでしょうか?
市民への無差別テロも支持しているとはとても思えませんね。



>反占領闘争と無差別テロを無条件に結びつけるのかがよく分からない。
>自身が「本当のところはよく解らない」みたいなことを書いていながら、
>一方の当事者にだけ、「こうあるべき」とか「こうでなければならない」と

「無条件に」とはどういうことですか?
結び付いていないとでも言うのでしょうか?

「一方の当事者にだけ」とは、どういうことですか?
私は米軍に対しては一切批判していないということでしょうか?

「こうあるべき」とか「こうでなければならない」というのは、
貴方の解釈です。
でもまあいいでしょう。
<こうであってはならない>と批判しているつもりです。

批判は自由だと思います。
私個人の危惧は、
イラクの反占領闘争内で、アルカイダ系やジハーディストが主導権を握り、
チェチェンのような悲惨な情況になる可能性があると思っているので、
そうなって欲しくないというのが、私の基底的動因の一つです。


>やってることって一種のプロパガンダですよね。

「プロパガンダ」って何ですか?
私は私の個人的な意見を表明しただけです。
貴方が貴方の意見を自由に表明していることと、
一体、何が、どう、違うのですか?


>> 無差別テロは絶対に許せません。
>> 無差別テロを否定する反占領闘争を支持します。
>つまり、これの意味するところは、
>反占領闘争をやっている現在のスンニ派武装勢力は「無差別テロ」を
>やってるってことですから。

「スンニ派武装勢力は「無差別テロ」をやっている」
それは正確な引用ではなく、貴方の解釈です。

でもまあいいでしょう。
私はそういう言い方はしませんが、
「スンニ派武装勢力は「無差別テロ」をやっている」という表現は
間違っていません。
アンサール・アル・イスラムや
アンサール・アル・スンナは、
爆弾テロを行っていたのは、客観的事実です。
「クルド、イラク、窮屈な日々」渡辺悟(現代書館)
http://ima-ikiteiruhushigi.cocolog-nifty.com/iraq/2005/09/post_afef.html
この本の冒頭で登場するクルド人一青年は、自爆テロの実行犯です。
クルド自治政府に対する爆弾闘争を行おうとし、未遂で逮捕されました。
彼へのインタビュー内容まで載っています。

判断基準:行為そのもの

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2006/02/22 19:22 投稿番号: [88066 / 118550]
>政権が国全体を自律的に実効支配しているか否かによって決まるのです。
>自力で実効支配ができていなければ「政権」足り得ませんし、
>国民を実効支配していても、自律的な政策決定ができず、
>外国(占領者)の言いなりになっていれば「傀儡」です。

「傀儡」をどう規定するかについては留保します。
実効支配できていなくても正式政権だと思いますけれどもね。
学級委員会とのアナロジーは妥当性があるとは思えません。

日本でも、国民の多数が日米安保条約破棄を支持し、破棄を掲げる議員が
国会で多数を占め、アメリカに基地撤去を求めれば、それは実現します。

ウズベキスタン政府が米軍基地撤去を要請したので、米軍は基地を撤去します。
(基地使用料金の増額で決着するかもしれませんが)
(背後で中露の上海機構が支えているから、可能とも言えますが)

フィリピンでも米軍基地は撤去されました。
(演習を理由に駐留はしていますが、恒常的な基地ではなくなりました)
(米軍の現在の世界軍事戦略からいって、
その必要性がなくなっているとも言えますが)

イラクの正式政権が、外国軍の撤退を求めれば、
国際社会はそれを認めない訳にはいきません。

イラク国民の多数も外国軍の撤退を求めているからです。

だからこそ、日英豪軍は、今年撤退を始めます。

正式政権が撤退を要請すれば、居座り続ける根拠はありません。

にもかかわらず、米軍だけが、駐留を続ければ、
国際社会の批判を浴びることになります。
それを居直って、無視し続けるとは私には思えません。

まあクルド自治区で、クルド自治政府が正式に承認すれば、
クルド自治区内に米軍基地が存続し続けることになるかもしれませんが。

イラク正式政権は、外国軍の撤退を求めると思いますが、
それは、早期撤退とは、限りません。
必ずしも早期撤退を求めないかもしれません。
米軍が存在しない条件で、
イラクの治安維持を達成できるのか、
新生イラク国軍にそれができるのか、
イスラム諸国のムスリム軍なり、
スンニ派民兵組織を公的に編入するなり、
他の選択肢は実現できるのか、

これら諸条件を勘案し、
イラク正式政権自体が、主体的に判断するのです。
そして、それはできると私は考えています。
そして、それが必ずしもうまくいくかどうかは、関係ありません。
イラクのことは、イラク人が決めるのです。
「イラクのことをイラク人が決める」ことが実現されれば、
私は基本的に文句はありません。

ある場合は、むしろ一定期間の米軍駐留を要請するかもしれません。
例えば、二年以内の撤退期限を明示し、
短期的駐留継続を要請するとかです。

昨年の12月15日の選挙は、イラク国民自身が
ほぼ納得できる民主的な選挙だったと思います。
イラク国民自身の民意によって選出された
正式政権が自ら主体的に決定することを、
国際社会も、イラク国民自身も尊重せねばなりません。
もちろん批判は自由ですが、合法的な批判に限られます。
非合法な反対は、法的に処罰されねばなりません。

例えば、正式政権下で、イラク国軍やイラク警察を襲撃すれば、
それは犯罪です。
犯罪として処罰されねばなりません。
「傀儡軍」「傀儡警察」だから、襲撃してもよいのだとはなりません。
もちろん、公的衣をまとって、
一般市民を襲撃する国軍兵士、警察官は、
その行為自身が犯罪ですから、
それもまた犯罪として処罰されねばなりません。

「テロリスト」かどうかで判断するのではなく、
テロを行った者がテロリストなんですよね?
そして、テロの実行行為者は、犯罪者として処罰されねばならないのですよ?

ならば、「傀儡」かどうかで判断するのではなく、
その行為自体が問題なのではないのですか?
その行為自体で判断するべきではないのですか?

同文失礼

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/02/22 18:59 投稿番号: [88065 / 118550]
あまりマヌケなので、仕事の疲れも入り、いやになってしまいました。

相変わらずマヌケなzionisatou2くん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/02/22 18:57 投稿番号: [88064 / 118550]
imonoyamashotengaiさんがちゃんと紹介してくれてるんだから、ちゃんと読んであげろよ。相変わらずマヌケだな。

> 現状では、余りの治安悪化の為、異常な警備費を掛けねばならず、
> 大企業はまだ大規模投資はできない状況でリスクが高くても参入するという
> ベンチャー企業は参入しているようである。

これは正しい認識なの。武装勢力がコンスタントに石油施設を攻撃してるからだよ。まるでイラクの現状を把握してないんだから書くな、マヌケ。中国とか北朝鮮とか関係のトピででもやってろっての。

ところで、イギリス駐在ってのに大丈夫か?イラク関係情報なんて、英語でいくらでも出てるぞ。

相変わらずマヌケなzionisatou2くん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/02/22 18:57 投稿番号: [88063 / 118550]
imonoyamashotengaiさんがちゃんと紹介してくれてるんだから、ちゃんと読んであげろよ。相変わらずマヌケだな。

> 現状では、余りの治安悪化の為、異常な警備費を掛けねばならず、
> 大企業はまだ大規模投資はできない状況でリスクが高くても参入するという
> ベンチャー企業は参入しているようである。

これは正しい認識なの。武装勢力がコンスタントに石油施設を攻撃してるからだよ。まるでイラクの現状を把握してないんだから書くな、マヌケ。中国とか北朝鮮とか関係のトピででもやってろっての。

ところで、イギリス駐在ってのに大丈夫か?イラク関係情報なんて、英語でいくらでも出てるぞ。

Re: 酒井啓子さん:ノータリンのマサ

投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2006/02/22 18:42 投稿番号: [88062 / 118550]
>>・誤解その六
「イラクでは戦後すぐに米企業が石油施設を独占し、
石油産業だけは着々と進めている」
>><酒井女史の反論>
「米企業が大儲けできるほどイラクの石油産業は回復していない」

>酒井さんの指摘していることは、もう終わってというか、どうでもよくなって次の次元に移っていると思いますよ。


そういえば、むかしイラク攻撃は、石油の独占が目的だとしきりに書いていた、ノータリンがいたな。

あれは確か、マサジジイといったかな。

あのバカもまだ生きておるんかいな?

imonoyamashotengaiさん(追加)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2006/02/22 18:14 投稿番号: [88061 / 118550]
少し前に紹介しましたが、プロテスタント系の米国協会連合でさえ、米国がイラクでやっていることを、声明でこう言っているわけです。

> (Washington) raining down terror

U.S. Church Alliance Denounces Iraq War
http://www.cbsnews.com/stories/2006/02/18/ap/national/mainD8FRM418E.shtml

この「テロ」についてはどうですか。「無差別テロ」の意味でしょう。imonoyamashotengaiさんの言い方を借りれば、

「無差別テロは絶対に許せません。無差別テロを否定する占領を支持します」ぐらいのもんですか?

そもそもイラク内務省のテロ集団を育てたのも、米国だったような。指導にあたったのはエルサルバドルのテロ組織でしたっけ?今でも連中はいるみたいだし。
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