対イラク武力行使

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若者は全員労組なの?

投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/06/28 22:14 投稿番号: [74067 / 118550]
『新人や二十代、三十代の一般職員も多数参加したという。』

多数?
詳細な数を提示して反論すればいいのにね。

新人や二十代、三十代の一般職員も?
新人や二十代、三十代の一般職員はみんな   労組なの?

参加者の中に、労組組員は   何人、何割いたの?

実際の数字を提示して反論すればいいのに
何でそんなに   あやふやな表現ナの?


事実として、自衛隊第三師団120名が現場に到着するまでは

防疫作業が遅々として進んでいなかったのは、動かし難い事実。


鳥インフルエンザ防疫作業の中核を担ったのは


自衛隊なのか?

労組なのか?


そこんとこが   知りたいなぁ?

「駐留は治安回復まで」過半数=米世論調査

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/06/28 22:02 投稿番号: [74066 / 118550]
「駐留は治安回復まで」なお過半数=イラク撤退支持は4割−米世論調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050628-00000099-jij-int

【ワシントン28日時事】米国のワシントン・ポスト紙とABCテレビが28日発表した世論調査結果によると、イラクの米軍駐留について「治安回復までとどまるべきだ」との回答が58%に達し、「治安が回復しなくても撤退すべきだ」の41%を上回った。

調査は23日から26日にかけて約1000人を対象に電話で行われた。米軍駐留が必要な期間については「あと数年」と考える人が32%で最も多く、「1年以内」は27%、「5年以上」は23%だった。「必要なだけ長く」は7%にとどまり、ある程度の目安を求める傾向が表れた。

(時事通信) - 6月28日19時1分更新

ボンノさんへ(追加)

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/06/28 21:48 投稿番号: [74065 / 118550]
>>国連が選挙を主導してもいいかななんて思ってしまいますが、

>   元々「暫定政権」は「選挙実務者グループ」で…というのが、国連事務局の主張でした。つまり「政治色」のない官僚集団が、一旦イラクの主権を握り、選挙遂行のためだけに権力を行使するというプランです。

「政治色」のない官僚集団というのは、どういう集団だったのでしょうか?

具体化できるだけのプランであれば魅力はありそうです。

現実的には難しそうな気がします。

ある程度具体策を持った現実的な案だったのでしょうか?

ボンノさんへ

投稿者: lonlontimago 投稿日時: 2005/06/28 21:11 投稿番号: [74064 / 118550]
>>そして、現在の復興プロセスを承認した国連自体が
>>誤ったということになりますか?

>   ならないと思います。安保理は「公平な国政選挙をやり、イラクの正統政権を作る」よう求めただけです。

その手続きとして、イラク基本法はどのように位置付けられているのでしょうか?

私は政治プロセスを進めるためのものとして承認または認知されたものだと解釈しておりましたが
間違えておりましたでしょうか?

>また占領軍に対しては、そのプロセスの推進に尽力するよう求めています。

はい。そしてあくまで武力闘争を仕掛けてくる勢力を掃討することは
手段が正当であるという前提で容認されているようにも思えていました。

もっとも過激な行動を起こしているのはテロリストですが
多くの自動車爆弾での米軍への攻撃は(数としては)多くはレジスタンス的なものであっただろうと思います。

拘束事件なども頻発しましたが、比較的人道的な扱いを受けたケースでは
これもレジスタンス的な意味合いが強かったのだろうと思っています。

しかし、「治安維持」をあずかる立場としての米軍の駐留は国連も認めるところであるわけですよね。

国連も米軍の駐留を認める立場であるわけですが
この点はいかが考えられますか?

また、国連は移行政権を復興プロセスの中で正式に認めているように思えるのですが。
この点はいかがでしょうか?

それと、米軍の駐留がいけないのか、米国の政治プロセスへの介入がいけないのか
どちらが問題なのでしょうか?

石破茂「国防」という本の真偽

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/28 20:24 投稿番号: [74063 / 118550]
今年初め、石破国防長官が「国防」という本を上梓した。
その中に鳥インフルエンザに関する記述があり、その内容が事実と異なるとのことで京都府で問題になった。
以下は、Amazonでの「国防」に対するレビュアーだが、一読者とは思えない程の行動力と、事実認識である。
この件に関して、本日「○△×速報」が配布された。
交渉団は、職員長による鳥インフルエンザ問題に関わる説明に関し、「府職員にとってはもちろん、府民の利益を大切にして活動している府職労にとって、記述された内容は最大の侮辱である」「公開質問状における6項目への回答になっていない、①説明したのは誰なのか、②記述されたような事実があったのかどうかについて全く明らかにされていないことは極めて不満である」と主張した。
先日、石破事務所に適切な対応を取るよう申し入れた。政策秘書から次の回答があった。
「今回の記述は、自衛隊出動に工夫したことを書きたい思いもあり、伝聞情報をデフォルメしたものである。府職員への配慮に欠けるものであり、職員のみなさんにご迷惑をおかけしました。訂正など適切に対応したい。」

これは、国内におけるごく一部の話しではあるが、この杜撰な現場認識と無責任な記述は、一体何を意図するものであるのか。
石破氏の説く「国防」とは、ただの理想論なのかとまで疑問を呈したくなるような一件である。
で、この人はサマワの自衛隊の現状もちゃんと把握しているのだろうか?
そんなことまで不安になってくる。
笑うセールスマン石破、しっかりしろ!

↓以下、Amazonネットより

現場を知らない大臣か?嘘つきか?, 2005/06/08
レビュアー: カスタマー   愛媛県
この著書には、高病原性鳥インフルエンザにおける自衛隊の出動について記してある。その内容について、関係する自治体職員や報道関係者等に内容を問い質してみた。すると、その内容は現場ではありえなかった話だというのである。
  例えば、著者は『四十代、五十代の管理職が駆り出されて手伝われていました。』という自治体職員の証言を取り上げている。しかし、現場処理には、新人や二十代、三十代の一般職員も多数参加したという。また、志願して参加した職員も多数いるという証言を聞いた。
  これは、(1)要請をした自治体が虚偽の理由で自衛隊に出動要請したか?(2)防衛庁内部で国務大臣に虚偽の要請内容を報告したのか?(3)国務大臣であった著者が、虚偽の事実を書いたのか?のいずれであろうレビュアーは考えている。
  いずれの場合でも問題なのは。元国務大臣でありかつ代議士として公的に重要な責任を負う著者が、現場にありえなかった事実無根の内容を記していることは確かである。
  この事例だけから考えると、誤謬充満の悪書としかいいようがない。
  いずれにしろ、これらの事実が明るみなると、この国の「シビリアン・コントロール」が、疑われる重要な問題となるのは必至であろう。

あーあ、やっぱり駄目か

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 20:06 投稿番号: [74062 / 118550]
Time's UP!

今日も頑張れ。

↓おっさん、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 19:47 投稿番号: [74061 / 118550]
気にスるな。

↓おっさん、

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 19:42 投稿番号: [74060 / 118550]
オタクの書いてることなんてどうでもいいから、読んでないの。相対立する意見を紹介してあげて。せっかくURLを出してあげてんだから。さっさとやれよ。時間制限、8時まで。

>空理空論 − 何でも言っちゃう(補足)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 19:40 投稿番号: [74059 / 118550]
まあ、空理空論考えたり言ったりする暇ぐらいないとな。
それすらもできないなんていう惨めな人生なんて送りたかないからな。

evangelical_knightのおっさん

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 19:35 投稿番号: [74058 / 118550]
ちょうどいいや。オタク、英語得意だったろ。このページのやりとり、日本語にして皆さんに紹介してあげて。

http://eyeball-series.org/bkz/buhriz-kill02.htm

空理空論 − 何でも言っちゃう(補足)

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 19:31 投稿番号: [74057 / 118550]
しかし、米国が擁立あるいは後ろ盾になる人間というのは、どうしてもこうも金の亡者というか、国民の裏切り者みたいな連中ばっかりなんだろう。確か、お隣のイランでもそうだったんじゃないか?民主的な選挙で選ればれた人間を倒して、結局据えたのはシャーだった。ブッシュくんは歴史を知らないアホだから、米国自体がそんなことをやったのも知らないに違いない。そうでなければ、イランに向かって「民主的」なんて言えないでしょう。まあ、米国には、いくらでも便利な頭というか、マヌケというかそんな頭の持ち主がいるというか。その都度、アホを登場させればいいんだもんな。

>空理空論 − 暇な頭

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 19:26 投稿番号: [74056 / 118550]
>しかし、この間のこのトピの投稿の大部分はかなりどうでもいいというか、空理空論というか暇な頭のオンパレードというか.....

それって、↓のトビのことだろうか

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=74023

そもそも、大量破壊兵器があるってことが本当であれば、他国を空爆して、街や他人の生活を破壊し、まるで関係のない人たちを殺し、苦しめてもいいのかな?
何か理屈があると、この事実が変えられるのかな?

空理空論 − 何でも言っちゃう

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 19:22 投稿番号: [74055 / 118550]
しかし、ジャファリ首相というのは笑っちゃう。まあ、前のアラウィ首相もそうだったけど、どうせ米国民なんてアホだから、半年一年たてば言ったことなんて忘れるってな嘘を平気で言う。イギリスでの発言だが、これもそう。

イラクの治安体制、2年以内に確立する見通し=ジャファリ首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050628-00000579-reu-int

要するに、バグダッドのグリーンゾーン内にいる連中は米軍がいなければ、何の後ろ盾もないんだから、嘘を付くのは当たり前だけどね。

これらの写真は何を語るのか?

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 19:07 投稿番号: [74054 / 118550]
次のURLでページを開いて、下方向にスクロールしていって欲しい。死んでいるイラクの若者たちの写真が無修正で載っている。大部分がこの米軍に従事した人がメールで回したと思われる写真。最後の3枚は、アルジャジーラとAPの2つのメディアに登場した写真のようだ。

http://eyeball-series.org/bkz/buhriz-kill02.htm

ざっと読んだだけだが、これらの写真を紹介したMark Kraftという人が書いていることは、米軍は後から死体の横にいろんな武器を並べたのではないか、ということ。それに対するLT Griderという実際にその作戦をやった米軍部隊の責任者の反論がページの先頭にある。

なかなか興味深いやりとりだ。残念だが、疲れていて日本語にする元気はない。

空理空論 − 暇な頭

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2005/06/28 18:54 投稿番号: [74053 / 118550]
しかし、この間のこのトピの投稿の大部分はかなりどうでもいいというか、空理空論というか暇な頭のオンパレードというか.....

「自由と民主主義」とか「正義」とか何を言おうが、大量破壊兵器があると嘘をついたことに違いがあるのだろうか?要するに、嘘を付いて他国を空爆して、街や他人の生活を破壊し、まるで関係のない人たちを殺し、苦しめたってことだけじゃないのか。何か理屈があると、この事実が変えられるのか?

>>アメリカの正義は普遍ではない

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/06/28 14:50 投稿番号: [74052 / 118550]
>普遍的正義とは、ひとつの理想です。


もう60年も前からこういうことは「理想にもなりえない」と考えていた人がいるんだと思っていた。

****************
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=8c0a4nmua4o5baa4la4knaea4la1a2bfha4k bd8a4a6&sid=2000079&mid=3233

>こんにち世界に存在するさまざまな価値秩序は、互いに解きがたい争いの中にあり、このゆえに個々の立場をそれぞれ学問上支持することはそれ自身無意味なことだからである。老ミルはかつてこういったことがある。・・・いったいわたくしはミルの哲学をほかの点ではあまり高く買わないのだが、しかしこの点では彼の言うところは正しい。彼はいう、もし純粋な経験から出発するなら、人は多神論に到達するであろう、と。
<中略>
>だがこれらは、こうしたもろもろの神々の争いの中でももっとも単純な場合に過ぎない。フランスの文化とドイツの文化とを比較して「学問的に」その価値の高下を決しようとする場合など、どうやってそうするのか私にはわからない。この点でも神々は互いに争っており、しかもそれは永久にそうなのである。

****************

ヱトさんの考え方は、いわゆる平和主義だということは良くわかりますよ。それも非常に現実的な、軍事や経済のバランスの取れた世界観の中での「平和」を見いだそうとする「試み」だと思っていいのですよねえ?
でもそれは、さかのぼって考えると、軍事や戦争や暴力を認めたうえでの「平和」ということであって、これは戦争賛成派と根本的には大した違いはない。この考え方を持つかぎり、永遠に日本憲法のとなえる「平和」には行き着かないのではないでしょうか?
非現実的だとか、実情に合わないとかいう前に、根本的な日本国憲法の認めるところの「平和」を、日本としては、推し進めるべきだというのが私の考え方だから、やはり貴方とは考え方が違うようだ。

※ ガンジーの目指した「徹底した非暴力による平和」というものは、これはヱトさんの目指している平和とは本質的に異なっているわけですが、しかし、私はこちらの方に着きたいと思います。日本国憲法の言いたいことは、やはり、こういう大きな意味での戦争反対をとなえる「極」になりえると考えています。

※大きくみた場合、貴方の考え方は、戦争賛成の側の「極」に過ぎないと考えます。

勿論どちらが素晴らしいか(正しいか?)?という比較は無意味なことだと考えます。

3>ご都合主義の正義感(下)完全版

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/06/28 14:46 投稿番号: [74051 / 118550]
>だが武力行使を容認できる唯一の機関である安保理はこの多国籍軍による武力行使を認め、多国籍軍は米軍主導のもと軍事作戦を展開したわけです。【俺】

>特に安保理が唯一の機関とはいえんだろう。集団自衛権の範囲内なら安保理の許可は要らないのでは?。侵略されたクウェートは自衛戦争はできるし、その集団自衛権としてのアメリカの参戦は問題ないと思うが。

クェートと米軍の間に明示的な二国間安保条約が結ばれているかそのような行政協定が結ばれていないかぎり、米軍とクェートの間には集団的自衛権を行使する明示的な協定は存在しません。これがまず1点。

一方で、クェートは国連加盟国であり、国連加盟国に対する攻撃は全加盟国に対する攻撃であるという理解のもとで各国が集団的自衛権を発動することは可能です。ただし、国連憲章第7章の第51条(※)が定めるとおり、安保理が必要な措置をとるまでの間は、集団的自衛の権利が妨げられないのであって、その後安保理によって行動が決められたら、後は安保理が決めたガイドラインおよびタイムラインに従って紛争解決が行われることになります。それは、自衛権の行使が認められる・認められないの次元の問題ではなく、それが認められたうえでも紛争解決のプロセスは国連(安保理)主導で行われるということです。イラク戦争は実際、そのプロセスを経て終戦を迎え、戦後処理されてきました。

つまり、クェートは個別的自衛権に基づいて自衛権を行使できるし、アメリカなどの国連加盟国は、集団的自衛権に基づいて集団的自衛権を行使できますが、それでも最終的には安保理に対する報告の義務があり、その報告を受けて安保理がその事態について決めた決定については、国連憲章に基づき順守する加盟国義務があります。その時点で、紛争解決に関するイニシアティブは安保理にあり、各加盟国にあるわけではありません。それが国連憲章第7章のもつ拘束力です。

>>あれだけの国際問題には発展しなかったと思いますよ。【俺】

>あれだけの国際問題に発展したのは、戦争は避けるべきであるという大きな世論が巻きあがったためであって、国際法の解釈の問題ではない。

戦争を避けるべきであるという世論のもとが、単純な平和主義によるものだという考えなら仰るとおりでしょうが、国際世論もそこまで単純ではありません。国際法の解釈の問題による論争もまた、戦争反対の世論を後押ししていました。ですから、国際法の解釈の問題ではないと言い切ることはできません。両者は不可分です。

>結局、戦争反対という主張をするばかりではなく、戦争を起こさせないための具体的手段を講じなければならないのに油断してそれをおろそかにしてしまったためだろう。

アメリカの一方的なインテリジェンスやスパイ工作によって造られた情報をそのまま鵜呑みにすることは難しかった。が、しかし。国連独自にアメリカ以上のインテリジェンス機能も存在しなかったため、アメリカが提供する情報を信じるほかなかった。国連は単に、アメリカ以上の情報収集能力がないため(またそれを支える実効的な力=軍事力に欠けているため)、アメリカの情報に基づいて判断せざるを得なかっただけです。国連の力不足は十分承知しています。

>国際社会がどう考えようが、空爆されるは経済制裁されるは痛めつけらどおしだったイラクにとって戦争は終わってますなんて冗談以外の何者でもないだろう。

「実際に戦争状態にあること」と、「両者が戦争状態にあると感じている」かどうかは、国際社会の現実としては無関係です。湾岸戦争は国連のお墨つきで、国連の手続きに基づいて始められ、終わり、戦後処理された戦争です。国連介入のオペレーションであった限り、「戦争状態」が依然継続中であるか、そして武力行使を再び容認するかどうかは紛争に介入し終わらせた国連が決めることです。そして、アメリカはその国連の一員であり、最も責任のある少数の国々の1つなのです。アメリカにはその自覚が必要です。

《了》

※参考:http://www.unic.or.jp/know/kensyo.htm

第51条
  この憲章のいかなる規定も、国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持に必要な措置をとるまでの間、個別的又は集団的自衛の固有の権利を害するものではない。この自衛権の行使に当って加盟国がとった措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない。また、この措置は、安全保障理事会が国際の平和及び安全の維持または回復のために必要と認める行動をいつでもとるこの憲章に基く権能及び責任に対しては、いかなる影響も及ぼすものではない。

ありゃりゃ、bafferlo_jj_daisuki君

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/28 14:30 投稿番号: [74050 / 118550]
君さ〜
「酔っぱ」って言葉を知らないの?
「よっぱ」「よっぱ」「よっぱ」「よっぱ」ね。
知らなかったのなら、
これを機におぼえてくださいな。
次を貼っておくからさ。
見てね☆

..........

http://25240405.hp.gaiax.com/diary/02/1692225

>>タイトル | 日本よい国よっぱーの国!!

>>お酒を当分の間やめることにしました。先週はよっぱー(酔っ払い)になりました。
>>駅の階段から落ちました。

>>「日本よい国よっぱーの国!!」

..........


どかな?

4>ご都合主義の正義感(下)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 14:28 投稿番号: [74049 / 118550]
停戦中である以上、戦争状態にあるといわざるを得ないが。

3>ご都合主義の正義感(下)

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/06/28 14:17 投稿番号: [74048 / 118550]
>相互の不信感はまるで解消されていないのだから、いつ戦争がおこっても不思議でもなかっ

つまり新たに戦争がはじめるまで、両国は「戦争状態」にあったのではなく、ただ相互不信による「一触即発な状態」にあったということですね。これでハッキリしました。

ありがとうございました。

fufufusan君

投稿者: bafferlo_jj_daisuki 投稿日時: 2005/06/28 13:01 投稿番号: [74047 / 118550]
>酔っぱはなあ、酔っ払ってこそなんだよ。

それも言うなら、「酔っ払いはなあ」だろ。
君こそ酔っ払っているんじゃないかい(藁)

>>アメリカの正義は普遍ではない

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/06/28 12:53 投稿番号: [74046 / 118550]
>>いまのアメリカ vs. 国際社会の図式の縮図ではないでしょうか。【俺】

>国際社会って良く分からん。アメリカとその他の対立でその他の国=国際社会とはいえんだろう。

すいません、敢えてデフォルメしてあります。要は「1対多」ということです。

アメリカに連なる国々がいるから「多対多」でもあるんですが、それでは問題が複雑になるのでデフォルメしてあります。

また有志連合の大部分を構成するサウジ、クェート、バーレーン、カタールなどの中東諸国や、エリトリア、エチオピアなどのアフリカ諸国が、先進的民主主義国家であるアメリカと理想を同じくしてるとは言いがたいと思うので、有志連合などの「アメリカ側の勢力」についてはその大筋が「理想の一致」による大同ではなく「外交・政治・経済上の必要による結束」だと考えています。

参考:対イ攻撃有志連合30カ国の支援内容(下)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4xoa2a1a1bepjsa1a6kddlua 5dca1bca5i&sid=1143582&mid=491

したがって、本質的に、そして実質的に、「アメリカの正義」に同意している国は存在しないという認識のもとで話を進めています。最近暴露されたダウニング・レポートやその他の報道により、最大のパートナーであるイギリスも、実は「アメリカの正義」に完全に同意していなかったという背景が明らかになったことも判断の考慮に入れています。

2>ご都合主義の正義感(下)

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 12:52 投稿番号: [74045 / 118550]
>だが武力行使を容認できる唯一の機関である安保理はこの多国籍軍による武力行使を認め、多国籍軍は米軍主導のもと軍事作戦を展開したわけです。

特に安保理が唯一の機関とはいえんだろう。集団自衛権の範囲内なら安保理の許可は要らないのでは?。侵略されたクウェートは自衛戦争はできるし、その集団自衛権としてのアメリカの参戦は問題ないと思うが。


>あれだけの国際問題には発展しなかったと思いますよ。

あれだけの国際問題に発展したのは、戦争は避けるべきであるという大きな世論が巻きあがったためであって、国際法の解釈の問題ではない。
結局、戦争反対という主張をするばかりではなく、戦争を起こさせないための具体的手段を講じなければならないのに油断してそれをおろそかにしてしまったためだろう。
国際社会がどう考えようが、空爆されるは経済制裁されるは痛めつけらどおしだったイラクにとって戦争は終わってますなんて冗談以外の何者でもないだろう。
その痛めつけた張本人のアメリカが戦争は終わってます、いくら苛めてもイラクは反撃なんかしません、なんて信じるほど脳天気でもないだろう。
相互の不信感はまるで解消されていないのだから、いつ戦争がおこっても不思議でもなかった。

>アメリカの正義は普遍ではない

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 12:30 投稿番号: [74044 / 118550]
>いまのアメリカ vs. 国際社会の図式の縮図ではないでしょうか。

???国際社会って良く分からん。アメリカとその他の対立でその他の国=国際社会とはいえんだろう。

P.S.>カカシさん

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/06/28 12:24 投稿番号: [74043 / 118550]
③の「時代を経て変容していった「アメリカの正義」が何であるか、実は俺はよくわかっていません。または、わかっていてもうまく言葉に表せません。ここで今一度、アメリカの正義がなんであるか箇条書きで簡単に説明してもらえますか?

俺の理解では、「アメリカの正義」はアメリカ一国のみの正義でしかありません。つまり、「アメリカの正義」とはアメリカ国民の生存、自由、幸福を追求する権利といおう不可侵の権利を守ることなのではないか、そしてそのために“手段を選ばない”というのが、いまの「アメリカの正義」なのではないかというのが、俺の理解です。

国際社会の正義はその正逆で、国際社会が掲げる不可侵の権利を守る手段を“コンセンサスによって選ぶ”ことにあります。

俺の「アメリカの正義」に対する理解は正しいのでしょうか?

>アメリカの正義は普遍ではない

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2005/06/28 12:16 投稿番号: [74042 / 118550]
>ところで私はアメリカの行為が普遍の正義だなどと言った覚えはない。ただブッシュ政権はこの正義の理想のもとに方針を作っているとはおもうがね。

なるほど、やっと貴女もmブッシュ政権の掲げる「正義」が“理想でしかない”ことを認めてくれましたね。これでやっと、共通の土壌に立てたといえます。

そうなんです。いま世界で起きている衝突(clash)は、いわば「理想の衝突」なんです。

それは、国連が作られた基盤である普遍的正義でありアメリカ合衆国憲法および日本国憲法の前文にもある正義(国家が掲げる正義)、すなわち①人民の生存、自由、幸福を追求する権利という不可侵の権利を守る正義、そしてそれに加えて、②人民の平和・平等・自決の権利を守る正義(国際社会が掲げる正義)が織り成す「普遍的正義」という理想と、③時代を経て変容していった「アメリカの正義」が掲げる独自の理想の衝突(主権国家の正義:これが何であるかは?です)です。もっと正確にいえば、「理想を実現するための方法論についての衝突」ということです。

〔まとめ:“理想の衝突”とは〕

①合衆国憲法および日本国憲法に掲げられる正義(国家が掲げる正義):
人民の生存、自由、幸福を追求する権利を守ること

②国連憲章に掲げられる正義(国際社会が掲げる正義):
人民の平和、平等、自決に関する権利を守ること

③変容するアメリカが掲げる正義:


“理想の衝突”=①+②   vs. ③


普遍的正義とは、ひとつの理想です。
人類が目指すべき、到達すべきゴールに過ぎません。
つまり、理想として掲げることはできても、実在はしません。

なぜなら、現代の法治社会においては、普遍的正義とは普遍的な法の支配のもとでのみ成立するからです。簡単にいえば、すべての国々と人々がその価値観を共有したときに初めて、理想は普遍的なものとなり、正義となります。すなわち、普遍的正義とは全ての人々が望む共通の理想を現したものといえます。しかし国際社会においては、そのような人類共通の理想をそのまま実現するのは、現実的に不可能です。それは、普遍的な法というものが国際社会には存在しないからです。

普遍的正義は、曖昧であってはいけません。普遍的正義は、具体的であり、かつ誰もが認め体内に入れることのできるものでなければいけません。しかしそのような普遍的正義を、人は作り出すことができるのでしょうか?

そこで、人類はある大きな試みに出ました。それは、人類を代表する国家の集まりにより、その国家の総意として、間接民主的に「普遍的正義」というコンセンサスを模す試みです。その体現が国連憲章という全ての加盟国に対して拘束力を持つ国際条約です。つまり国連憲章には、前述の①と②の価値観が内包されており、それが1つの普遍的正義として成立しているのです。

国際社会には国際社会の理想が、アメリカにはアメリカの理想がある。

そしてかつて国際社会の理想(国連憲章)の起草者はアメリカであり、アメリカはその体現者でもあった。だが、アメリカはその理想に見切りをつけてしまった。そこで、いまの「理想の衝突」が起こっているわけです。

これは、国家の中の社会において、個人の理想と社会の理想とが存在するのと同じです。しかしアメリカはその社会の構成員でしかなく、アメリカはその社会に存在し社会の恩恵を享受するのならば社会の掟に従わなければなりません。これはもっとも原始的な社会契約論に基づく考え方です。ただ、アメリカは力を持っている。というより、力を持ちすぎている。だから、社会の構成員として、独自の理想論に基づいてその社会が守る正義について疑問を唱えているわけです。「そんなものは正義ではない」と。

これが、いまのアメリカ vs. 国際社会の図式の縮図ではないでしょうか。

結局は理想論の闘いでしかない。
まずはそれを認識するのが大事だと思うのです。

《了》

airplay2003japan様へ

投稿者: nemuronosannma 投稿日時: 2005/06/28 11:33 投稿番号: [74041 / 118550]
朝日は間違った事は言っていない

>調査はワシントンにあるピュー・リサーチ・センターが今年4、5月に米国を含む世界16カ国の約1万7000人を対象に実施した。日本は対象に含まれていない。【朝日新聞H.P.より抜粋】

と言うのは事実です。
これは1万7000人の調査対象に日本人は含まれていないと言う意味で
設問に日本をどう思うかが含まれないと言う意味ではない

更に朝日の引用はニュース特集「イラク情勢」の項目であるので
日本の高感度が高いと自画自賛してもあまり意味が無いと考えたのでしょう

どうしてもご自慢になりたいと言うのなら頑張って宣伝して下さい
私も別段、悪い気はしておりませんので、悪しからず

http://pewglobal.org/reports/display.php?ReportID=247

4ご都合主義の正義感

投稿者: sky_hyper_storm 投稿日時: 2005/06/28 11:30 投稿番号: [74040 / 118550]
>国際社会においては、などと限るのであればそれはもうすでに普遍とはいえないわけよ。

言わんとする所の意味が判っていないようだね。もっと判りやすく言おう。普遍の正義なるものが仮にあったとしてもそれを優先して実行する事は天地がひっくり返っても無い。国際政治上に於いて何かアクションを起こす場合必ず原因、理由があるのだ。正義だったかどうかは副次的なものである。君は結果だけを捉えてそれは正義だったと言い張ってるんんだよ。その理由の根拠が普遍の正義だというものだ。はっきり言うけどね、そんなものは国際政治の中に於いては理由にならないよ。強いて言えば結果オーライってやつだ。だからブッシュ政権二期目になってから欧州は路線修正した。要するになびいたって事だな。何故なびいたか?なびいた方が自国の利益になると思ったからだろう。

>以前にも言ったのだが、イラクのWMDの危険度が真夜中10分前だとおもっていたのが20分前だったというだけの話。おもったより開発がすすんでいなくて幸運だったが、我々の行為そのものに間違いはなかったわけだ。

何度も言うけどこれはナチスドイツの考え方とそっくりというより全く一緒。
今でいえば悪の枢軸国家であるナチスドイツと発想が一緒てのも皮肉だな。

>我々が信念をもち理想を目標をなるべくそれに近づけようと努力することがどうしてそんなに気に入らないのだろう?

理想を実現させる為には感情むき出しの一方的な論理だけでは何も解決しないって事を君に言いたいんだよ。
国連が腐敗しているなら腐敗させないためにはどうすればいいか?というように前向きな態度が必要って事さ。君の場合というより共和党保守層は国連が駄目だから俺達が勝手にやるという考え方だ。

国際協調の時代に君の発想は逆行してるって事。自分のポジションを明確にして論ずる姿勢は見事だがそれが君の場合逆に仇になってると感じる。

以上

oxnardnokakashi様に質問です

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/28 10:10 投稿番号: [74039 / 118550]
>国連国連というが、結局はフランスがなんでも牛耳っているだけだからね。
>あんな団体は今すぐ解散すべし。アメリカは会費などはらうな。
>私がブッシュ大統領の方針で一番気に入らない点があるとしたら国連を重視しすぎる点だね。

「国連など解散すべし」とのご主張・・・
なるほど、確かに、
とも思いまする。
そこで、次に、ご質問をさせていただきます。

質問:
現在、我が国日本は国連の「常任理事国入り」を目指しています。
このことについて、oxnardnokakashi様はどう思われますか?

原始的な猿の考え方

投稿者: bad_communication_2009 投稿日時: 2005/06/28 10:05 投稿番号: [74038 / 118550]
>同族(アメリカ)のすることは何でも許されて異族のすることは何でも悪いという考えは
普遍の正義とはいえないし、非常に原始的な考え方だとおもうよ。


まさに自分のことだろ?w
一日も早く
その非常に原始的な猿の考え方から
脱却しなさい!

アメリカの正義は普遍ではない

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/06/28 09:53 投稿番号: [74037 / 118550]
>君は自分達の世界観が正義だと言ってはばからないじゃない。

その通りだとも。普遍の正義とは何時何処で誰が誰に行っても正義は正義、悪は悪という哲学だよ。だから主役がアメリカでもアルカイダでも善いことは善い。悪いことは悪いと判断することができる。同族のすることは何でも許されて異族のすることは何でも悪いという考えは普遍の正義とはいえないし、非常に原始的な考え方だとおもうよ。

たとえばだ、強盗殺人が悪いとするかどうかはその社会の自由だが、もし悪い行為だと社会が判断したならば誰がその行為を行っても悪いとされなければならない。もしそれが自分の同族なら許されるが異種族であれば許されないというのであればそれは普遍とはいえない。法律がすべての民に同様に当てはまるという哲学は文明社会にのみ存在するのだ。

ところで私はアメリカの行為が普遍の正義だなどと言った覚えはない。ただブッシュ政権はこの正義の理想のもとに方針を作っているとはおもうがね。それから国連が国際法などというあほらしいもので諸外国の意見を調整するなどという奇麗事は私はみとめない。国連国連というが、結局はフランスがなんでも牛耳っているだけだからね。あんな団体は今すぐ解散すべし。アメリカは会費などはらうな。

私がブッシュ大統領の方針で一番気に入らない点があるとしたら国連を重視しすぎる点だね。

>>>ご都合主義の正義感

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/06/28 09:38 投稿番号: [74036 / 118550]
どうもスカイ君とは意見がかみ合わないのは、君が普遍という意味を理解していないからだと思う。普遍というのは誰が何時何処でどのようにみなしても変わらないという意味だ。だから国際社会においては、などと限るのであればそれはもうすでに普遍とはいえないわけよ。

何度も言っているのだけどね、普遍の正義は存在するが、それが常にまっとうできるという保証はない。特に政治的な面では必ずしも善が通るとは限らない。それは君も私も同じ意見。ただブッシュ大統領は正義の信念に基づいてできる限りのことをしたいという姿勢なわけ。100%達成できないから1%もあきらめるというやり方はおかしいよ。どうして二者択一でなくてはならないわけ?

普遍の正義という信念があるからこそ、イラクとの戦争もできた。WMDの備蓄がイラクでみつからなかったからこの戦争には正義がなかったという理論はおかしい。何故ならアメリカはイラクがWMDを持つ危険な国だから今のうちに征伐しておくべきだといっていたわけで、WMDが実際にみつかっていなくてもWMDの開発が行われていたというだけで、イラクが危険な国であったことに変わりはない。   以前にも言ったのだが、イラクのWMDの危険度が真夜中10分前だとおもっていたのが20分前だったというだけの話。おもったより開発がすすんでいなくて幸運だったが、我々の行為そのものに間違いはなかったわけだ。

我々が信念をもち理想を目標をなるべくそれに近づけようと努力することがどうしてそんなに気に入らないのだろう?   私にはブッシュ大統領のやっていることが偽善には思えない。彼は本当に何が正義かという信念を持っていると思う。ただ政治社会では必ずしも自分の理想が通るとは限らない。その限られた世界でなんとか信念を押しと通そうという姿勢は立派だと私は思うんだけどね。

何度もいったが、サウジについてはもう少し強硬な姿勢が必要だと私も思うよ。

>>具体的にどんな仕事があるんかいな?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/28 08:49 投稿番号: [74035 / 118550]
>椅子を暖めに行ってます。

便所掃除もあるし、床磨きもある。
お茶汲みだってあるさ。
他にもいっくらでもあるじゃんよ。

便所掃除とかお茶汲みやって、
月給80万、夏のボーナス250万なんて、
いいよな〜

最高じゃん!

real_days365君

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/06/28 08:07 投稿番号: [74034 / 118550]
今日はしらふかね?
素面の君はつまらんぞ!
酔っぱはなあ、酔っ払ってこそなんだよ。
なに?
ネタ切れってか?
そんなことはねぇだろよ。
君が酔っぱになる材料なんぞ、
事欠かないだろよ。
「靖国の英霊」とかよ、「イラクの子供たち」とかよ、
さあさあ、real_days365君の
陶酔劇のはじまりはじまり〜
おらおら、
音頭をとってあげたんだからさ、
しっかりとやってくれよ。
陶酔してる君を観るのがオイラたちの楽しみのひとつなんだからさあ。
じゃあそいうわけで、
宜しく!

2>軍隊末端の指令と、・・訂正

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/06/28 07:00 投稿番号: [74033 / 118550]
>サイパンの慰霊】なんておかしなこと言わないで、

>まず【戦没者】に謝罪してから、【慰霊】と言うのならわかるけどね。

といっても今上天皇は、先の戦争時は皇太子?だったのだから戦争責任はないし、国家として負うべき戦争責任も現行憲法では首相というか内閣か?が負うような気がするが。
天皇は元首ではないと唱える憲法学者もいるようだが。
君は、天皇は国家元首と解する?

諸外国の天皇に対する礼遇をみれば、元首と解するのが妥当だろう。
それゆえ、現行憲法では戦争責任の取り方は内閣の助言と承認により行うことになる。今回、戦争責任に言及がないなら内閣の責任だろう。

>上がらぬ米国の好感度…上がる中国

投稿者: airplay2003japan 投稿日時: 2005/06/28 05:19 投稿番号: [74032 / 118550]
ちょっと調べた所、日本はしっかり調査対象になっており、かつ好感度の平均値はNo1(中国の点数が無ければダントツ)。

しかし中国の自国と日本に対する点数には笑える。

朝日や毎日は、わざと日本を外したのか?日本の好感度の点数がいいと自分達が困るのか?

http://pewglobal.org/reports/display.php?PageID=801

自衛隊や警察の内部事情なら・・・

投稿者: real_days365 投稿日時: 2005/06/28 00:42 投稿番号: [74031 / 118550]
オイラよりも   dorawasabi5001サンあたりの方が   詳しいと思うよ?

毎日、警察無線とか盗聴とかしてそうだし。

ぷげらっちょw

>>軍隊末端の指令と、・・訂正

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/27 23:52 投稿番号: [74030 / 118550]
>>当時の陸軍は暴走していたんだろ?


>松井の事ね。


>しかし天皇は彼の行為を容認してしまっったと思うよ・・・後に帰国させたけどね。


追加・・満州事変でも【暴走を天皇が追認】



>>統帥権干犯を盾に、政府の統制を離れてすき放題やってたんダヨね?


誤>国体明徴運動があって、とっくに【統帥権干犯】なんて否定されてたよ。

誤>【天皇が統治する】と言明している。


正・・暴走を【追認・容認したのは天皇】。

そして、【陸海軍統帥権は天皇にあった】事にはかわりがない。


そして、天皇は【作戦にも口出しし】それを、軍部が実行している。

【国体明徴運動】もあり、【国の全権掌握】は、天皇であった。


そして、トップだしね。

戦争責任からは逃れられない。

【サイパンの慰霊】なんておかしなこと言わないで、

まず【戦没者】に謝罪してから、【慰霊】と言うのならわかるけどね。

ああ、白々しいニュースだこと。

テレビではこの点に関して殆ど【批判しない】ようだ。
やっぱり【天皇の戦争責任】は、タブーなのか。


米軍の特殊部隊が護衛しているそうだ。

リアルクン、

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/06/27 23:39 投稿番号: [74029 / 118550]
>結局また   妄想ですか。

いいえー、【派遣されている【可能性が濃厚】と言う資料を出しましたが?




引用>>
しかしながら、非常に専門的にわたる、メーカーでなければ直せないようなもの、そういうものを民間に修理をお願いするということは、これは一般的にございます。


>これも当然ですね。
しかし、現地に技術者を呼んで現地で直すとは

>一言も言っていない。

>機体を安全な第三国に運んで、そこで直すことも可能なのではないでしょうか?



へえ。
【機体を運ぶ?】
どうやって?
【イラクの陸路】で?

すっごく目立ちますよー。
テロの標的になりそうだわー。
【航空機輸送】だったら、【高速輸送】は無理だろうしねー。

普通は【技術者を派遣】しますよ。



>だいたいが、

>民間技術者が   イラクに派遣されている事実が   どこにも証明されていない。


だって、今回のような【情報は公開しないのが防衛庁の方針だから】。


興味深い記事がある。↓



★2005年 4月 2日

空自隊員   ビザ延長できず半数帰国

イラク復興支援のC130機
 
  航空自衛隊によるイラク復興支援で、クウェートに派遣しているC130輸送機の運用面で

多国籍軍との調整に当たるため中東カタールの米軍司令部に派遣されている空自隊員十数人の半数近くが、同国政府にビザの延長が認められず、日本に帰国していたことが2日、分かった。

  政府筋によると、現在、外務省がカタール政府とあらためて交渉に当たっている。週明け以降に新たなビザが発給される可能性もあるが、

【米軍筋は「司令部要員の半減は、空輸任務に支障を来す」と強い懸念を示している。】

イラク支援が2年目に入り、派遣先の国との友好関係を維持する難しさが浮き彫りになった形だ。

  【空自はクウェートにC130輸送機3機を派遣。支援物資だけでなく、イラク南部サマワに派遣される陸上自衛隊員や米英軍の兵士も空輸している。】


このため、中東一帯の空輸調整を行うカタールの米中央軍司令部に空輸計画部を設置。

【米軍や英軍と機体のやりくりを調整して飛行計画を立て、】

クウェートのアリ・アルサレム空軍基地を拠点とするこの3機に任務を指示している。


[一覧へ]

http://www.chunichi.co.jp/iraq/050402T1735.html



↑つまり、【サマワの自衛隊員・米英兵士など輸送】してるんだから、当然【サマワ】や、他のイラク国内にも着陸する。


そして、米英軍は、このC130も当然【戦力に組み込んでいる】。

陸路が危険だから、【空路は重要】で、この記事を見ると、一日も休ませたくない。


つまり【イラク国内で不調になれば、イラクに派遣】している可能性が大。


しかし、【公表しない】と言うこと。







>さらには   アホワサビさん自身が
(ドラわさびなのでよろしく)

引用>>
【派遣されるときは公表されない】と言うことです。

引用>>
だから・・・状況証拠から見ても【技術者派遣】はすでに行われている可能性が濃厚であるということ。


引用>>
そのうち事故でもあれば、暴露されるだろうけどね。


>と、民間技術者派遣の事実が   存在しないことを   暗に   認めている。


ただ【公表しない】と言っている。




>民間技術者派遣を   裏づける証拠は

>何一つ   提示できていない。


あはは。
防衛庁・メーカーが【非公開】だからね。



>オマイみたいな出来損ないは

>落ち武者でも見習って、自衛隊の訓練でも受けなさい


あーーあ。
こんな事言われて育ったんだ。
かわいそうに。

>具体的にどんな仕事があるんかいな?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/06/27 21:30 投稿番号: [74028 / 118550]
椅子を暖めに行ってます。
そして、将来は「天下り」を狙っています。
ムハハ
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