対イラク武力行使

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>説明しよう

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 15:03 投稿番号: [67909 / 118550]
馬鹿ボンボンは私が英語の記事を紹介すると説明がないといって文句をいうくせに、自分が読めない英語の記事を貼付けて人に説明してもらおうとするなんて、まったく怠慢もいいところだ。

要するにこの馬鹿記事がいいたいことは、アメリカは都合のいい時だけ民主主義をもちだすが、実際には民主主義のもたらした結果がアメリカにとって都合の悪い時はその結果を変えようとしたりするというアホな意見だ。

アメリカが他国の民主主義の結論をどうこうした過去などないが、もしあったとしてもそれはブッシュ政権の時代の話ではないし、ブッシュ自信が、アメリカのご都合主義で諸外国の独裁政権を黙認すべきではないと語っている。つまり過去の過ちを顧みて今後はみちを改めるべしと言っているのだ。

もし馬鹿ボンボンがこれまでのアメリカのやり方に本当に批判的な意見を持っているなら、ブッシュの新方針を歓迎すべきだが、アメリカの方針がかわっても馬鹿ボンボンの反米精神に影響はない。

なぜなら、evangelical_knightさんのいう通り、馬鹿ボンボンにとって先ずは反米。その理由は後でこじつけているに過ぎないからだ。

馬鹿ボンボンは自分であこがれて渡米したが、実力不足でアメリカで成功できず泣き寝入りして帰国。自分の能力不足を棚に上げてアメリカを逆恨みしている悲しいやつ。

>反米君にとって大切なのはイラクではない。アメリカが痛い目会うことだ。
勝利せぬまでも、アメリカを傷つけてくれればそれでいい。

まさにその通り。

>人が殺されて、

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/03/27 14:20 投稿番号: [67908 / 118550]
確かに、人質の首を切って、喜ぶテロリストはいったい、どういう精神状態なのでしょうか?
アメリカの民間人を殺して、焼いて、喜んでいたイラク人はいったい、どういう精神状態なのでしょうか?

説明しよう。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/03/27 14:15 投稿番号: [67907 / 118550]
>君の場合は負けるとわかっている喧嘩を仕掛けるのかね?そうなら、自虐的だねぇ(笑)。

反米君にとって大切なのはイラクではない。アメリカが痛い目会うことだ。
勝利せぬまでも、アメリカを傷つけてくれればそれでいい。
つまり、自分が負ける喧嘩を仕掛けるのではなく、イラク人にやらせるのが味噌。
自分たちは傷つかず、つぶされるのはイラク人。
まあ、反米君にとって、イラクの武装勢力は捨て駒ってことさ。

>>パピヨンのテーマ1〜5

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/03/27 14:09 投稿番号: [67906 / 118550]
>これに関しては「水掛け論」ですね。米国の防空システムが、あそこまで脆弱であったことに疑問を抱くか、「そういうことも有り得る」と見逃すかの差でしょう。

米国の防空システムが、あそこまで脆弱であったことに特に疑問は持たない。お上のやることは、いずこも同じ。



>イラクの査察で、廃棄されていない大量破壊兵器が見つかったとして、そのとき、フセイン政権が「我々は知らなかった。軍部が勝手に隠していたのだ。我々は軍部がそんな勝手なことをすると想定していなかった」なんて弁解しても、認める人は認めるでしょうし、認めない人は認めない…ってことですね。


大量破壊兵器が見つかれば、それを廃棄するのが、今回のイラク戦争の目的だそうだから、その点に限れば特に問題はない。

軍部が勝手にやったかどうかも、大量破壊兵器さえ破棄すればどうでもいいことになるだけ。
まあ、今後そうならないように責任者を処罰することになろうが、それは裁判で決めるだけ。軍部が勝手にやったというなら、それはそれで政権の管理責任は問われるだろうが。

暴力の連鎖の神話

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 12:39 投稿番号: [67905 / 118550]
よくテロリストを攻めれば攻めるほど、テロリストの勢力が増大して暴力の連鎖を招くという人がいるが、この理論は全く証明されていない神話といえる。

テロリストを攻撃すればテロを増長させるどころか、テロリストにたいして断固たる行動をとった側は常に圧倒的な勝利をおさめている。

イスラエルがそのいい例だろう。2年以上前にはじまったインティファダで、イスラエルは滅びたか?   とんでもない。パレスチナのテロリストグループに断固たる姿勢をとって強行手段を用いたイスラエルは圧勝した。無論時々、壁をすり抜けて自爆テロが成功する場合もあるが、いまやイスラエルにおいて一時期は毎日のように起きていた自爆テロはなきに等しい。パレスチナはついにイスラエルと停戦条約を結ぶにいたった。この条約が失敗しても、イスラエルはもうパレスチナからの攻撃に日夜おびえることはない。

イラクの例をとってもテロリストは攻められつ続けて勢力を失っていることは明らかである。米軍および連合軍による徹底的な攻撃において、イラクではテロの件数が減っているだけでなく、その威力も激減している。武装勢力などと名乗っていたスンニ派の過激派もテロ行為をあきらめて正式に政治に参加したいと意思表示しているくらいだ。

悪が栄えるには善人がなにもしなければいいのだ。その逆ではない。

興味がないのでは仕方がないですね。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 12:10 投稿番号: [67904 / 118550]
>貴方は、どもう先入観による固定観念が強いお方のようにお見受けしますが・・・。
>そんなお方と、この後もダラダラ対話をするのは愚の骨頂かと・・・。




ではそういうことで。


ヨカッタ・・・(^_^;)

>ウェーバーを知らないの?

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 11:56 投稿番号: [67903 / 118550]
ははは
今や、インターネットで何でも分かる時代だよ。
知っていたところで、興味はない。

>昔この掲示板で知りあった方から教わったところからいうと、
>彼(ウェーバー)が聖書解釈を間違えていることは100%考えられません。

その根拠は?
貴方は、どもう先入観による固定観念が強いお方のようにお見受けしますが・・・。
そんなお方と、この後もダラダラ対話をするのは愚の骨頂かと・・・。

頭のいいバッタ様

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 11:47 投稿番号: [67902 / 118550]
>先の聖書の解釈を間違えた段階で、その後の著者の主張すらもが普遍性を持たないと云ってるのです。


「学問的に反駁」しようとしない・・と書いているのだろう?
つまり、「信じるか信じないか?」の時点において、これは学問的にその「良し悪し」は評価しようとはしない、またできないだろうということを書いているだけ。



ところで、ウェーバーを知らないの?



昔この掲示板で知りあった方から教わったところからいうと、彼(ウェーバー)が聖書解釈を間違えていることは100%考えられません。

>ハハハ・・

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 11:37 投稿番号: [67901 / 118550]
>まあこの客観性がわからなければ仕方がないよ。
>これはこの後の、自分のとる立場によって、正義、善悪の受け取り方が一八〇度逆転しうるという
>可能性について書かれているだけなんだよ。

先の聖書の解釈を間違えた段階で、その後の著者の主張すらもが普遍性を持たないと云ってるのです。
つまりは、引用の段階で失敗している。
だからと言って、この著者の全ての主張を否定する訳ではない。
しかし、二元論的発想は、所詮その程度のもの。
こんなものを「客観性」と言われてもねぇ。
いや、解釈はそれぞれだから、貴方がこれを有り難がっているならば邪魔しやしないよ。
同じく、これを案山子さんに勧めたところで、果たして貴方が望むような解釈をなさるかどうか・・・。
コミュニケーションの常識から言えば、これはムムム無意味な試みだったかも知れないね。
いや、それ以前に、あのような長ったらしい悪文など読まないでしょう。たぶん。

米軍とイラク軍、武装勢力131人を拘束

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/27 11:26 投稿番号: [67900 / 118550]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050327-00000000-mai-int
イラク軍と米軍は26日、イスラム教シーア派の聖地カルバラ近くで武装勢力の拠点を攻撃、数人を殺害し、131人を拘束、強い爆発力を持つTNT火薬3トンを押収した。ロイター通信などが国防省の話として伝えた。火薬は、巡礼でカルバラに集まるシーア派教徒を攻撃するため準備されていたという。
(毎日新聞) - 3月27日1時11分更新

ハハハ・・。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 11:22 投稿番号: [67899 / 118550]
>特に、この聖書における解釈に至っては噴飯ものであった。


まあこの客観性がわからなければ仕方がないよ。これはこの後の、自分のとる立場によって、正義、善悪の受け取り方が一八〇度逆転しうるという可能性について書かれているだけなんだよ。・・・多分(^_^;)

>パピヨンのテーマ1〜5

投稿者: bonno_216 投稿日時: 2005/03/27 11:18 投稿番号: [67898 / 118550]
>イラクの非協力的態度を国連査察団ブリクス委員長が示した
>ことは、相変わらず査察継続を要求する安保理への不信感を
>米国民に植えつけました。

  同意です。そのような意図を持った報告だったと思います。しかし、その「不信感」は事実に根ざしていませんでしたね。米国民が脅威を誤認した理由は、騙す意図を持った集団によるミスリードです。今は、その集団自ら「我々も騙されたのだ」と言っていますが、それなら騙したのは誰?   イラク政府に対する疑心暗鬼を産みつけたのはフセイン大統領だったでしょうか?   2003年の国連に於ける舌戦を振り返れば、答えは明白だと思います。

>それよりも強大なフセイン王朝は、彼の退任後も実の息子たちによって
>引き継がれていくことになっていました。

  ウダイ氏は健康上の理由(脚の壊死)で次期政権構想から外されていました。クサイ氏は父親からの政権禅譲が期待できないと見て、クーデターを企てていたと言われています。イラク政権内に隠然たる影響力を持っていたアジス氏の存在を忘れていませんか?

>フセインの軍は、米軍がマハディ軍と戦ったときのように
>丁寧な戦い方はしませんから。

  「統治」が目的の戦闘は、「殲滅」が目的の時より「丁寧」になります。バスラはイラク第二の大都市で、フセイン氏にしても「殲滅」「壊滅」を目的とするような戦い方はできません。シーア派の蜂起が失敗したのは、フセイン政権が強固だったというより、蜂起勢力が国民の支持を得ていなかったから…という見方もできるのです。

>マフディ軍はフセイン政権下で組織されていたのではありません。

  そうでしたね。これは例示ミスです。しかし、フセイン政権下でも反政府の武装勢力が存在したことは事実です。

>災難というものは起きて初めて、初歩的な対策の欠如が露呈すること
>もしばしばです。

  これに関しては「水掛け論」ですね。米国の防空システムが、あそこまで脆弱であったことに疑問を抱くか、「そういうことも有り得る」と見逃すかの差でしょう。
  イラクの査察で、廃棄されていない大量破壊兵器が見つかったとして、そのとき、フセイン政権が「我々は知らなかった。軍部が勝手に隠していたのだ。我々は軍部がそんな勝手なことをすると想定していなかった」なんて弁解しても、認める人は認めるでしょうし、認めない人は認めない…ってことですね。

>大量殺人はどっち?

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/27 11:12 投稿番号: [67897 / 118550]
「反戦」を隠れ蓑にして、「大量殺人」を行っているのはバカサヨです。これまでの独裁政権による殺人を見れば一目瞭然ですね。バカサヨは独裁政権の人権弾圧を無視して戦争に反対することで見殺しにした「人殺し集団」ということになります。

あっ、中犬君

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/27 11:09 投稿番号: [67896 / 118550]
暇だから遊んでやるか。

経済的、軍事的に不利な時に戦争を仕掛けるバカは、いないと思うが。戦争を仕掛けるからには勝利が確実な時にやるのは政治的に当たり前だと思うが。それとも、君の場合は負けるとわかっている喧嘩を仕掛けるのかね?そうなら、自虐的だねぇ(笑)。

誤認です

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 11:08 投稿番号: [67895 / 118550]
>貴方のように、わからない人もいれば

いえ、納得しかねると言ってるのです。

>読む人によっていろんな解釈ができるというのが普通のコミュニケーションの常識です

つまりは、憲法解釈のようなものですな。笑

あれは素材です。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 11:00 投稿番号: [67894 / 118550]
読む人によっていろんな解釈ができるというのが普通のコミュニケーションの常識です。

貴方のように、わからない人もいれば、私のようにわかったつもりの人もいるし、こんな事はすでに通って着た道であると達観している人もいる事でしょう。

しかし、(私が納得出来ているとすればそんなことは常々自分の言葉として発言しているわけで、)これくらいのことは、すでに八〇年も前に共通認識として受け入れられていた文章であるということから考えると、相変わらずの陳腐な善悪論や、正義論を未消化に念仏のようにとなえる人に対してここまではすでに議論の前提となっているのは常識ですよという「証拠」として、「素材」として提供したまでの話です。


つまり、この文章を読んだことがなかったとしても、今現在は、この考え方が、常に「大前提」になっていることは間違いないことだと、私自身は感じているというだけのことです。

masajuly2001、バカサヨ笑える(追加)

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/27 10:58 投稿番号: [67893 / 118550]
>オタクにピッタリの名前を付けてあげよう。

>笑えるペット君
>or
>ブッシュ君のペット君

なら中国共産党のプロパガンダ等を流しているオマエは「忠犬」ならぬ「中犬」ですなぁ(爆)。おっと、北の工作員だっけ?今日も総連本部からせっせと書き込みですか?給料、少ないだろうに。お疲れ様です(笑)。

友好碑残骸にサドル師写真=武闘派指導者歓迎の横断幕も−サマワ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050325-00000221-jij-int

最新の世論調査でもサマワ住民の70%以上が自衛隊の派遣延長を支持していますが何か?少数派が掲げたであろう横断幕の記事を紹介してサマワの住民の過半数がサドル氏を支持しているとでも?本当にそう思っているなら重傷だね、これは(爆)。

更に

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 10:47 投稿番号: [67892 / 118550]
『だれかあえてキリストの山上の垂訓における倫理、たとえば「悪しきに抵抗(てむかう)な」の様な句や、「人もし汝の右の頬をうたば、左をも向けよ」のような例えを、「学問上反駁」しようと試みるものがあろうか。しかもこれを俗世間的立場からみるとき、ここに説かれているのは、明らかに卑屈の道徳である。』

特に、この聖書における解釈に至っては噴飯ものであった。
これを「倫理」とか「卑屈の道徳」とか言ってのけるなんざ、この著者の見識のレベルは如何なものかと思ったけどね。
「悪貨は良貨を駆逐する」ではないけども、「悪書は良書を駆逐」する。
読む本を選ばないと、思考まで歪んでしまいますぞ。

masajuly2001、バカサヨ笑える

投稿者: cpa_03 投稿日時: 2005/03/27 10:45 投稿番号: [67891 / 118550]
>失業率が減って、30%とか何とかって書いてなかったっけ?
>他のところでどこでも50%以上とか書いてあるときにさ。

50%?どうせ何かのプロパガンダを読んだか、サダムフセイン政権時代のデータでも使っているのだろう。そんなプロパガンダを信じ込むとはmasajuly2001君は痛い(爆)。イラク紙ですら30%と発表しているというのに。

>案山子にお勧めの言葉(横)

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 10:38 投稿番号: [67890 / 118550]
朝からラーメン氏にイチャモンつける気はさらさらないけど、丁度良い機会だったので一言。

>簡潔にかかれている部分を抜粋して書いておきました

翻訳時の悪文のせいもあるかとは思うけど、あの文…完結からは程遠いと思いますが。
更に、その内容にも何ら普遍性が感じられなかった。ムム無意味。
あれだけの長文をコピペされた努力は買いますが、それより貴方の云わんとすることを完結に述べられた方が良かったのではないかと私個人としては思いました。
いや、お気を悪くなさいますな。一読者として、素朴な感想を述べただけですので。

案山子にお勧めの言葉。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 10:26 投稿番号: [67889 / 118550]
最近、自分ではいろんな意味で納得のできると思った本を読んだので、そこに簡潔にかかれている部分を抜粋して書いておきました。
貴方にも有意義かも知れないので、一応紹介しておきますよ。

勿論、私が本当の意味で理解出来ているかどうかも保証の限りではありませんが、貴方の考え方がいかにイビツに偏っているか?が自覚できるのではないか?と勝手に考えて、お勧めしたいと思いました。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=2000079&tid=8c0a4nmua4o5baa4la4knaea4la1a2bfha4k bd8a4a6&sid=2000079&mid=3233




※ついでといっては何ですが、こんなところで、「生ハムさんお帰りなさい。」

削除対象になるもの

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 10:09 投稿番号: [67888 / 118550]
このトピに棲みつくうさん臭いおっさんたちは、いったい何年私の書いていることを読んでいれば、わたしのやることが理解できるんだろう?   私が自分の書いた投稿を削除する場合は過激な投書をした場合じゃない。そんな投稿をいちいち消していたら、全部けさなきゃならないじゃない。(大笑い)

テロリストは皆殺しにしろ、とかテロリストを裸にひんむく程度のことがなんぼのもんじゃい、テロリストに多少の拷問かけて何が悪い!   なんて話はいくらでもしてるし、何度でも繰り返していうよ。別に恥かしい意見だなんて思ってないからね。

私が自分で削除したことのある投稿は、特にこれといった意味もなく怒りに任せて相手を侮辱した場合とか、売り言葉に買い言葉でなんども意味のない罵倒バトルをした場合だね。言った相手以外には無関係だし、それがこのトピの進行には全く貢献せず、トピを混雑させるだけだと判断した場合には消してもらってるそれだけのこと。

別に恥かしいと思うから削除してもらってるわけじゃないから、いくらでも保存してくれていいよ。はっきり言ってかなり労力の無駄使いだと思うけどね。

永久保存版

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/03/27 09:29 投稿番号: [67887 / 118550]
今までのように本音を書いた後、あまりにも過激な、汚らしい表現に後悔して、自ら削除される前に、これも今までの保存リストの中に入れておこう。

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タイトル: 米、テロ尋問委託を制度化
投稿者: oxnardnokakashi
日時: 2005年3月27日 午前 9時15分
こんなのクリントン時代からの話でニュースでもなんでもない。大量殺人をくりかえす殺人集団のテロリストの人権ばかりにこだわって、その犠牲者になる一般庶民の命などなんとも思わない偽善者達。いまだにこんなことを言ってるとは、馬鹿ボンボンもさすがテロリストの応援団だけあるよ。
大量殺人を繰り返す極悪非道のテロリストとそれと戦う正義の軍隊が同じ価値のある人間んだなんて思ってるアホな連中にはついていけないね。そう思う奴らは勝手にテロリストに殺されていればいい。私はごめんだね。テロリストは最後のひとりまで殺すべし。
テロリストはゴキブリと同じ。汚いばい菌をばらまくだけの害虫だ。断固退治すべし。正直言ってテロリストが外国でどんな目にあおうと涙もでないね。

大量殺人はどっち?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/03/27 09:26 投稿番号: [67886 / 118550]
「正義」を隠れ蓑にして、「大量殺人」を行っているのは米国です。これまでの殺人数を見れば一目瞭然ですね。アメリカは「人殺し国家」ということになります。

イタチごっこでしょうね

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/03/27 09:22 投稿番号: [67885 / 118550]
「テロリスト退治」なんて言ってるようではダメでしょうね。退治しようとすればするほどに、それへの対抗策として、より凶暴になるでしょう。また、テロリストの適応能力を甘くみてはいけません。如何なる状況にも適応すべく、テロリストたちも進化し続けています。テロリストは「永久に不滅」です。

米、テロ尋問委託を制度化

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 09:15 投稿番号: [67884 / 118550]
こんなのクリントン時代からの話でニュースでもなんでもない。大量殺人をくりかえす殺人集団のテロリストの人権ばかりにこだわって、その犠牲者になる一般庶民の命などなんとも思わない偽善者達。いまだにこんなことを言ってるとは、馬鹿ボンボンもさすがテロリストの応援団だけあるよ。

大量殺人を繰り返す極悪非道のテロリストとそれと戦う正義の軍隊が同じ価値のある人間んだなんて思ってるアホな連中にはついていけないね。そう思う奴らは勝手にテロリストに殺されていればいい。私はごめんだね。テロリストは最後のひとりまで殺すべし。

テロリストはゴキブリと同じ。汚いばい菌をばらまくだけの害虫だ。断固退治すべし。正直言ってテロリストが外国でどんな目にあおうと涙もでないね。

>怒れる市民、再び武装勢力に逆襲

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 09:05 投稿番号: [67883 / 118550]
バカサヨで悪名高いニューヨークタイムスですらも、イラク人によるテロリストへの反撃を報道しなければならなくなったというのは、イラク復興がうまくいっている証拠である。

しかし、イラク人がテロリストに反撃したのはこれが最初ではない。cpa_03さんは情報通だからご存じだろうが、過去にもイラクの村民が5人の抵抗勢力を殺した話とか、建設中の家で外国人テロリスト7体の殺害遺体がみつかるなどといった例もある。

イラク人は自分達の国をテロリストへ渡すまいと、それなりのやり方で、積極的にテロリストおよび抵抗勢力と戦っているようだ。イラク軍が80人のテロリストを退治などといったニュースが流れる度、イラク人もイラク人としての誇りを覚えるのだろう。イラク軍のサビット将軍によると、当局にはイラク庶民からテロリストや抵抗勢力に関する情報を通報する電話が殺到しているという。この間の80人のテロリスト退治もこうした市民の通報がきっかけになっている。

「サマラの人々は抵抗勢力を恐れていました。」と地方警察の所長は語る。「なにも情報を話してくれなかったのですが、今はその恐怖が消えています。」署長によると、ひとりの市民は17件もの標的にかんする情報をもっており、ひとりは自ら警察を容疑者のところへ案内したという。

イラク復興の本当の成功は、こうしてイラク人がイラク人の手でイラクを統治し、テロリストを退治して、治安を守っていくことにある。ここにのせた例がその徴候なら、イラクの将来は明るい。

河童の川流れ

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/03/27 08:21 投稿番号: [67882 / 118550]

人が殺されて、

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/03/27 08:08 投稿番号: [67881 / 118550]
喜ぶというのは・・・。いったい、どういう精神状態なのでしょうか?

快挙?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/03/27 08:04 投稿番号: [67880 / 118550]
>テロリスト24人を殺害、6人に負傷をおわせ、一人を逮捕するという快挙をなしとげた。

テロリストも人間です。私たちと同じように、体の中を赤い血が流れている人間なのです。その人間を人間が殺す。人殺しじゃないですか?人殺しのどこが快挙なんですか?快挙だと叫ぶ貴女も人間なんですよね?赤い血が流れているんですよね?

米軍、テロ待ち伏せに大反撃ー訂正と追加

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 07:29 投稿番号: [67879 / 118550]
手柄をたてた女性のなかには軍医もいたが、班長さんは憲兵だった。彼女の写真を下記でみることができる。
http://www.arcent.army.mil/news/archive/2005_news/march/routine_mission_photo7.asp

最初の写真で押収した武器の前にたっているのがリーアンへスターさん。Sgt. Leigh Ann Hester, team leader, 4th Platoon, 617th Military Police Company, 503rd MP Battalion, 18th MP Brigade,

5番目の写真で右目横から血を流している兵士はケーシークーパー。一旦は敵の玉をうけて意識をうしなったものの、軍医の手当で気が戻ると、そのまま仲間を守るために攻撃を続けたという勇敢さ。

勇敢な米軍に敬礼!

勇敢な米女子軍医待ち伏せに大反撃

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/03/27 06:59 投稿番号: [67878 / 118550]
先週の月曜日に需要物資を運んでいたトラックの列がテロリストに待ち伏せされた際、護衛に当たっていた米軍の憲兵および軍医の隊がテロリストに猛反撃をし、6人が重傷をおったものの、テロリスト24人を殺害、6人に負傷をおわせ、一人を逮捕するという快挙をなしとげた。

この隊、レーブン42は普通の戦闘隊ではなく、州兵の憲兵と軍医からなる隊。つまり普段は戦闘員を援助する役割を担っており、基本的には戦闘には参加しない。しかし無論米軍であるから訓練は日頃から行われていた。この戦闘で大手柄の4人のテロリストをころした隊長は女性。戦闘に参加した数人は女性の軍医である。この際アメリカは女性の戦闘員を公式に認めるべきだね。

大戦闘の詳細は下記の米軍サイトを参照。戦闘後の報告書を読むことができる。それにしても待ち伏せされて攻撃された際、護衛隊はテロリストのなかへ突っ込んでいって反撃したという勇ましさ。誇り高い軍人たちだね。隊長の女性に勲章が与えられることを望むな。

ところでテロリストたちは待ち伏せに手錠を持っていたという。トラックの運転手などを誘拐する考えだったのだろう。相手が悪かったね。アメリカの女性が甘くみるな!(勇敢だったのは女性だけではないので、あしからず。レーブン42隊に敬礼!)

http://www.blackfive.net/main/2005/03/after_action_re.html

右や左の旦那様ぁ

投稿者: battamama 投稿日時: 2005/03/27 05:43 投稿番号: [67877 / 118550]
河童は我々人間の真面目に思うことを可笑しがる。同時に我々人間の可笑しがることを真面目に思う――こういうとんちんかんな習慣です。
たとえば、我々人間は正義とか人道とか云うことを真面目に思う。しかし河童はそんなことを聞くと、腹を抱えて笑い出すのです。
トックという詩人の河童が訊いてきた。
「時に君は社会主義者かね?」
僕が「qua(河童語で「然り」)」と答えると、
「では百人の凡人の為に甘んじて1人の天才を犠牲にすることも顧みない筈だ。」
「では君は何主義者だ?」
「僕か?   僕は超人だ(直訳:超河童だ)」
トックは昂然と言い放ちました。
トックの信ずる所によれば、芸術は何ものの支配をも受けない、芸術のための芸術である。
従って、芸術家たる者は何よりも先に善悪を絶した超人でなければならぬと云うのです。
ガラス会社の社長のゲエルは資本家中の資本家だ。
そのゲエルから、河童の国にも戦争があったことを知りました。隣国のある限りは戦争はなくならず、河童はいつもカワウソを仮想敵にしていると云うことです。
河童の国にも「近代教」、別名「生活教」という宗教があって、その大寺院の長老によると、「食えよ、交合せよ、旺盛に生きよ」というのがその教えだそうです。聖徒として、あらゆるものに反逆したストリントベリイ、超人に救いを求めたニイチェ、誰よりも苦行をしたトルストイなどがまつられていました。

(芥川龍之介「河童」より、一部抜粋)
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人間社会を魚眼レンズで見ると、案外こんなものかも・・・。

右や左の皆々様も拉致解決では一致

投稿者: miniiwa2 投稿日時: 2005/03/27 02:49 投稿番号: [67876 / 118550]
一致していると思います。

さてさて、911のあったNYで、ヤンキースの開幕戦が行なわれます。

何の因果か応報か、ワタクシ参戦します。

一塁側のファールゾーンが、無くなったあたりで、人相の悪い東洋人が、帽子にブルーのなにかを付けていたら、それは私。

観戦予定の方は、見てチョ。

CPA君、逃げないで〜♪

投稿者: sweet_hitchhiker_2005 投稿日時: 2005/03/26 23:15 投稿番号: [67875 / 118550]
おもしろいから

死ぬまで続けて〜〜♪

















もう
くたばっちまったか?(^^ゞ

マガジン9条、読みました

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/03/26 23:08 投稿番号: [67874 / 118550]
★森永卓郎

「節税して、支出を減らせ」「年収300万円の生き方」を説く、気鋭の経済アナリスト森永卓郎さん。
第1回は「増え続ける防衛費」について、ばっさり切っていただきます。


防衛費と公共事業費には決定的な差があります。

それは、防衛費を使えば、その年の経済にプラスの効果はあっても、翌年以降の経済には何の影響もないということです。

公共事業を行えば、道路にしても、空港にしても、整備された農場にしても、翌年度以降の経済が効率化され、何十年にもわたって、経済を活性化していくのです。

(無用な公共事業はいらないけどね)

  つまり、純粋に経済的に見ても、公共事業費に比べて防衛費を相対的に増額していくといういまの予算構造の変化は、経済の首を絞めていくようなものなのです。

  もちろん、防衛費を使うことによって日本の安全保障が確保され、それが経済の基盤を提供しているという考え方はあるでしょう。

【一方で、平成17年度予算で
経済協力費は7404億円と、防衛費の7分の1しかありません。】

  【私は、防衛費を減らして経済協力費を増やして、世界中の人たちに日本に感謝してもらうことによって、日本の仲間を増やし、そのことで日本の安全を守る方が、経済的に見ても効率的だと思うのです。】


☆なるほどね。



★さいとうすすむ   カタログハウス代表   1935年東京生まれ。

アメリカとの戦争中、悲惨な集団疎開や
東京大空襲による実家の焼失、
タケノコ生活を経験して、戦争はもうコリゴリ。


  他国が侵略してきたらどうするか。

  現代の戦争は、兵隊さんが落下傘や船で上陸してくるのではなくて、まずは海を越えてじゃんじゃん降ってくる長距離弾道ミサイル攻撃。

最近のアフガニスタン戦争、イラク戦争がそうでしたね。北朝鮮は日本を射程範囲とする弾道ミサイル「ノドン」を200発持っていると豪語しています。ホント、けしからん国だ。

  で、これを海上で叩き落とそうというのがイージス艦発射型の迎撃ミサイルSM3だけど、

【命中精度はいまのところ不確か。それなのに1発20億円だって】


(よろこぶのはアメリカのミサイルメーカーだけだ)。

  どうも日本の政府はアメリカに弱腰で困ります。九条をなくして自衛隊を「海外にも出かけられる軍隊」にしたら、

アメリカ軍の一部に編入されて日本の若者たちはアメリカの国益のために働かされてしまうのではないかと心配します。

「中国が脅威だから日米同盟は不可欠」というのなら、日米中同盟を結べばいいと思うのです。

  今日のグローバル化時代、他国を侵略したら、その侵略国はどうなりますか?

  もし北朝鮮が核をつけた弾道ミサイルで日本を攻撃したら、即日、北朝鮮は友人国の中国やロシアからも見放されて自滅してしまうでしょう。

北朝鮮に侵略されて日本経済が麻痺してしまったら、とたんに中国経済も麻痺してしまうのがグローバル化ですから。

  【キリのない軍事費におカネをかけていくくらいなら、そのおカネを世界の不公平や貧困(戦争の原因)の軽減化のためにふりむけていったほうが、よほど効率のいい「国の守り方」だと思うけど。】


  テロに襲われたらどうするか。

  テロの本質は不意打ちなので、これは自衛隊を自衛軍に変えても100%はふせげません。

世界最強の軍隊を持つアメリカですら、9・11テロはふせげなかった。こちらの対策もまた、怒りや恨みがテロに結晶する以前に、

【怒りや恨みの原因解消につねに気を配る「心のこもった国際貢献」しかないんじゃないですか。】

こっちのほうがよほど現実的で効果的な「自衛権の行使」だと思うけどなあ。

☆納得

http://www.magazine9.jp/index1.html

ブレアの罪・・訂正

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/03/26 22:49 投稿番号: [67873 / 118550]
>なお,【2000年は】米国はブッシュ大統領ではありませんでしたが,英国は今と同じ,ブレア首相でした。


どら・・上記の【2000年は】は、【湾岸戦争時は】だと思われます。

湾岸は父ブッシュだった。

ドラちゃん、こんばんは(マガジン9条)

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/03/26 22:42 投稿番号: [67872 / 118550]
こんばんは〜。

イラクとはちょっと関係ないんですけど、(いや、関係おおありかな?)

昨日、星川淳さんのメルマガで、こんなサイトを知りました。

めっちゃ、かわいいんです、これ!
ご存知でした?

「マガジン9条」
http://www.magazine9.jp/index0.html

  まだよく見てないんですが、

  このデザインのかわいさで○

  発起人に姜尚中、椎名誠、ピーコ、毛利子来・・と、わたしの好きな人がいーっぱい並んでるので   ◎

  ちょっとニコニコしちゃいました。
 
  では、また。おやすみなさーい^^!

ブレアの罪

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2005/03/26 22:38 投稿番号: [67871 / 118550]
★09/29/2004

イギリス:或る父親の怒り
デイリーテレグラフ紙2004/09/29付け記事より。

労働党の年次党大会が行われたイギリスのブレイトンで、ブレア英首相のスピーチの直前に、

【イラクで死亡した英兵士の父親が、党大会会場傍の海岸の鉄塔に登り、ブレア首相の謝罪を要求する抗議活動を行った。】

北ウェールズ出身のレジナルド・キーズ氏(52歳)は首にロープを巻いてブレア首相を糾弾した:

「息子を送り出した時、彼は胸を張って戦場に向かった。自分の国を守るためと信じていたからだ。

しかしブレアは、国家にも、私にも、息子にも嘘をついた。

大量破壊兵器はどこにも見つからない。

【首相は石油のために我々を戦争に巻き込んだ。私は彼に謝罪させたいのだ」】


キーズ氏の息子トーマス・リチャード・キーズは憲兵としてイラクのバスラ北方の街の警察署に勤務中、待ち伏せ攻撃を受けて死亡した。

「息子は31ヶ所に銃弾を受けて死んだ・・・トニー・ブレアの嘘のために」

警官の説得に応じて鉄塔を降りたキーズ氏は病院に搬送され、後に退院したという。


http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/cat152986/index.html



■英国で活動しているジャーナリスト,ジョン・ピルジャー氏の記事,

『人道に対する罪 Crime Against Humanity』(2003年4月10日)より:

英語(ZNet) | 日本語(拙訳)

・・・

米軍の「味方への誤爆」で死んだりケガをしたりした兵士を収容する際に,兵士が防護服を着なければならない理由を,なぜ英国はまだ説明していないのか?

その理由とは,米軍はミサイルや砲弾に固形ウランを使っているからである。

私がイラク南部にいた時,医師たちは,1991年に英米によって劣化ウラン弾が使用された地域では,ガンが7倍になると予測していた。

続いて起きた経済制裁で,【イラクは,クウェートと違って,汚染された戦場を浄化するための機材を持つことを許されなかった。】

バスラの病院は,1991年以前には見られなかった種類のガンに罹った子供たちであふれていた。鎮痛剤もなく,アスピリンがあれば幸運という状況だった。

誇るべき例外(ロバート・フィスク記者とアル・ジャジーラ)を除いては,こういうことはほとんど伝えられてこなかった。

そのかわり,メディアは帝国アメリカの「ソフト・パワー」としてあらかじめ決められた役割をつとめてきた。

「われわれの」犯罪をはっきりさせることはめったになく,あるいはそれを善き意思と邪悪の権化との闘争として描いた。


職業上,倫理上軽蔑すべきこの失策は,このような英雄的物語,うその勝利について,まだ見えない危険を招きよせている。そしてイラン,コリア(北朝鮮),シリア,キューバ,中国で同じことを繰り返させかねない。


※ 「米英軍」と一緒くたの扱いが多いので,UK単独のものはなかなか見つけられませんでした。

なお,2000年は米国はブッシュ大統領ではありませんでしたが,英国は今と同じ,ブレア首相でした。

ついでに,コソヴォ空爆の時点でも英国はブレア首相でした。

「ブッシュはネオコンだけどブレアは第三の道で中道左派」とか思ってる頭の一部が97年でストップしてる人!

もしいたら,コソヴォにもアフガンにもイラクにも率先して劣化ウラン弾を落とした世界の首脳はトニー・ブレアしかいないということを「事実」として確認してください。

※ ブレア首相について参考:http://www.bushflash.com/brits.html


http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/2838/translation/umrc5.html

みんなの人気者CPA君(サドル)

投稿者: spica_022 投稿日時: 2005/03/26 22:37 投稿番号: [67870 / 118550]
君は単純な英語の間違いをしている。

pro Muqtada al-Sadr   は、「サドルが支持する」ではなく、「サドルを支持する」の意味。いわば、サドル賛同者、サドル支持派による「勝手連」なの。

サドルが支持を表明したのはこの勝手連ではなく、シスタニの「統一会派」。この名簿のなかにも10数人から20人くらい(メディアによってまちまち)の息のかかった自分の支持者をもぐりこませていたと海外メディアは伝えている。

サドルは反占領だから、米軍駐留下での選挙には直接、参加しなかった。しかし、シスタニの統一会派の勝利を予測して、選挙後の議会に自分の影響力を及ぼす工作も怠らなかった。んで、その一方で、あなたが紹介してくれた「勝手連」まで登場し、サドルの「統一会派を支持しますよ〜」という公式表明にもかかわらず、投票する人がたくさんいて、議席を確保するまでにいたった。こんな「勝手連」ができちゃったリーダーって、他にいる?   いないでしょ。それくらいサドルは人気があるのよん。

  というわけで、CPA君、ごくろうさまでした。アップしてくれたこの記事、表がいいね。見やすくて。わたしも残しておこうっと。さんきゅ☆じゃーね♪
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