対イラク武力行使

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NWの注目記事:イラク統治失敗の本質(中)

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/07 10:33 投稿番号: [63811 / 118550]
●明確すぎる政軍分離が起こした失策

国防総省側は、ラムズフェルド長官を筆頭として「占領を短期間で負えることを望んでいた」という。2003年の秋の段階で駐留米軍を1/3に削減する方針でいたそうだ。しかし一方でホワイトハウス側はトップダウン方式での改革実行を望んでおり、スンニ派の旧政権支配層を一掃した以上は、「米軍の長期駐留が欠かせない」という見解だった。国防総省側は撤収しか頭にないため、ホワイトハウスの計画を実行するために必要な兵力の試算すらしなかったということらしい。

結果的に、文民のブレマーの決定によりスンニ派勢力の離反を招き、現在の反米テロの中核となる層が構成されてしまった、というのがNW誌の見解だ。同誌によると、ブレマーの失敗にさらに追い討ちをかけたのが、現地駐留米軍の一貫した対ゲリラ方政策の欠如だった。駐留米軍が武装ゲリラ対策の訓練や一貫した対処方針を国防総省から示されていなかったため、個々の部隊が自主的な判断で行動せざるを得なかったというのだ。

政軍間の意思統一のなさがもたらしたこうした現地対応の遅れにより、戦後復興が遅れ、失業者が増えていった。そして、これらの層が反米テロに加わるか支持を強めたというのが同誌の見解だった。なぜなら、復興事業を担うアメリカの企業は、「イラク人よりもアメリカ人の雇用を多く生み出している」からだった。

テロは2003年8月を皮切りにエスカレートしていき、最終的に大規模な掃討作戦からザルカウィが逃げおおせた事実をイラクの人々が知ったときに「アメリカのパワーに対する幻想は粉々に崩れ去った。それはいまだに修復できていない」と同誌の軍人問題担当の専門家はこの記事を結んだ。


結局NW誌では、日本の自衛隊がこのアメリカの失策から学ぶべき点を指摘したりはしていなかった。まったく日本の自衛隊に触れることのなかったこの記事は、もともと本家NW誌の記事をそのまま翻訳したもので、日本の読者はそれぞれの状況を自衛隊に当てはめて自分で考えてみてくれということらしい。そこで、考えてみた。

(続く)

NWの注目記事:イラク統治失敗の本質(上)

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2005/02/07 10:32 投稿番号: [63810 / 118550]
先週のニューズウィーク日本版(2005.2.9号)で、興味深い緊急特集記事が組まれていた。中吊り広告では『反逆者の正体』と銘打たれ、次の3点を挙げていたのだがその中の一つが実は一番興味深かった。該当特集の中吊りの全文は次のとおり。

◇   転載始め   ◇

イラク武装ゲリラに直撃取材!
『反逆者の正体』

緊急リポート!   国民議会選挙後に自衛隊を待ち受ける新たな現実

・シリアに張り巡らされたゲリラ勢力の資金・情報網
・ブッシュ政権ネオコンが最初から犯していた致命的なミス
・ザルカウィとフセイン残党の知られざる強力タッグ

**「今週の中吊り」より**

★イラク   武装ゲリラの素顔を見た
  アメリカのイラク占領と国民議会選挙の実施に抵抗してきたテロリストたち。国外からも流入し、自爆テロとゲリラ攻撃を仕掛ける彼らの正体は何なのか。湾岸戦争終結時にさかのぼる「聖戦の構図」を徹底検証する。

**「最新号の注目記事」より**

http://www.nwj.ne.jp/

◇   転載終り   ◇

●イラク文民統治の失敗を招いた要因

ご覧のように右左双方の勢力に興味深い記事がバランスよく織り込まれているのだが、(特に3番目は右派陣営にとって興味深いだろう)なかでも2番目のサブ見出し記事は注目に値するものだった。

『ブッシュ政権ネオコンが最初から犯していた致命的なミス』

原題『A Grim March of Missteps』というこのサブ記事では、ブッシュ政権内に意思統一がなく武装ゲリラ対策の準備を怠っていたという現実が浮き彫りにされていた。そしてNW誌の主張として、テロ激化の原因は「戦略なき占領」にあったと結論付けている。

記事がまず取り上げたのは、ブッシュ政権内での政軍間での乖離だった。記事によると、米軍とCIAの統治計画は、文民統治責任者であったブレマーのそれとはまったく方向性が違うものだっという。

ブレマーがイラク軍の解体、給与支払の停止を敢行していた一方で、現地駐留米軍側の計画は、解体後の旧イラク軍を再組織化して、治安維持に当たらせることで駐留部隊の負担を減らしてゆき、早期撤退を実現するというものだった。だがホワイトハウスや国防総省のネオコン派の高官たちはブレマーの決定を支持し、ブレマー自身もNW誌の取材に対しこう述べたことから、それは明らかのようである。

「私は大統領の明確な指示の下で行動していた」

NW誌は、イラク統治失敗の最大の問題は「軍事部門と文民部門の間で、占領政策に関する意思統一ができていなかったこと」が可能性として挙げられるのではないかとしている。

>>>受信料不払い…揺れ戻すさ

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 10:31 投稿番号: [63809 / 118550]
so_what108さん

もりやのババーに何を言ってもムダだよ〜ん!

ムダ、ムダ

ムダ〜





豚に金貨を与えても、豚はもらった金貨を、

なんだこりゃぁ?

こんなもん、食えねぇよ〜

ブヒ、ブヒ、ブヒ〜

ってよー

鳴き叫んでからに、その挙句にゃぁ、

金貨を自分の糞といっしょにこねくりまわしちまうだけさ〜


ん?





金貨のありがたみがわかる人にだけ、金貨は与えような!






豚にゃぁ、豚の餌をやるようにしねぇとな!









ニャハハハ〜

urbannet2さん

投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2005/02/07 10:23 投稿番号: [63808 / 118550]
>市民の自衛権は、なによりもまず、個人としての市民が国家暴力から身を守るためにある

これは同感なのですが

>日本は残念ながら対国家の市民の自衛権がうばわれたままだ、ということを私は言いたかったのです

これが良く判りません。貴姉が何を仰りたいのか。米国に倣って銃の個人所有を緩和すればそれが達成されるというような趣旨で投稿されているようにも思えます。貴姉が仰る通り銃の個人所有に関しては各国事情等もあり一概に結論付けは困難でしょう。そもそも銃の個人所有と犯罪率の因果関係が証明されるものって無いと思うので。

貴姉が仰りたいのは、民法でよく使われる妨害排除請求権の欠如の事でしょうか?
もしそうだとしたら銃とは何の関係も無いと思うのですが。

>>受信料不払い…揺れ戻すさ

投稿者: so_what108 投稿日時: 2005/02/07 10:14 投稿番号: [63807 / 118550]
>広告などの形で操作できるマスコミ。外国から政治資金を貰ってきた政治家たち。これらが、半島や中国からのいわれのない誹謗を受けたり、自虐史観などで子供の精神を歪められてきたことは、ここまで、はっきりしてくると…。

(自虐史観?)が子供の精神のゆがみの原因ですか?
いかにも短絡的な考えですね。

ヒロシマ、ナガサキへの原爆投下は戦争終結のための正当な行為と認識している一部のアメリカ人のほうがよほどゆがんでいると思いますね。

同様に大東亜戦争を正当化しようとする歴史修正主義にもゆがみを感じますが。

>つづき

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 10:02 投稿番号: [63806 / 118550]
国家暴力に対抗するために銃が必要だ

な〜んて考えるとは・・・

イヤハヤ、なんとも

なんとも

ですな〜




アホかいな!










ニャハハハ〜

つづき

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/07 09:57 投稿番号: [63805 / 118550]
  いや、タイは、古代中国でいう意味の革命、つまり王朝交代という意味の革命は、経験しています。

  ただあの国は、下の階級が上の階級をたおすという意味での革命、西洋史でいう意味の革命は経験していないとおもいます。いま記憶で書いているので、間違いがあればあとで調べて訂正しますが。

  あとタイの場合、地続きの国境がある国だ、ということが日本とは決定的にちがいますね。

  だれだったかあまり有名ではないトラベルライターの紀行本で読んだのですが、あのへんのどこかの国と国の国境(タイとカンボジアだったかも)地帯には、緩衝地帯ともいうべき部分が一キロにわたって存在し、両国の直接的衝突を避ける仕組みになっているそうです。

  いちおうその地帯はどちらかの国(タイだったかも)の領域になっているのですが、両方の国の商人などがきて、のんびりと市場などをひらき、平和に商売をしている。人家はあまりないそうです。
  衝突を避けるための緩衝地帯なので、そうなっているらしいです。

  そのライターがためしにタイ側からその緩衝地帯を行き、警備兵にわからないように、国境線をこえてカンボジア側に入国しようとしたら、見張り台にいたカンボジア兵が空砲を撃ち、「タイ側に戻れ」と指示した、と。

  たぶんこういう場所では、双方のずぶずぶの馴れ合いなどがあるのでしょう。   そういう部分も含めて、地続きの国境をもつ国々の生活の知恵だな、と。

  ◇   ◇

  それでおもいだしましたが、以上の話とは関係ないけれど、敵対しあうグループどうしの最前線では、けっこう馴れ合いや友情みたいなものがあるんですよね。
  警察と暴力団、オウムと反対派etc。しょっちゅう顔をあわせているから、当然。
  それが人間というもの。

  だが正規の戦いの場面では、やはり敵対せざるをえない。
  フェアトレード問題における独占資本家と労働者の間にも、最前線ではもしかしたらずぶずぶの馴れ合いがあるのでは。
  それが問題の解決を困難にしているのかも。

  ◇   ◇

  人間というのは日常に埋没する存在なんだとおもいます。
  ごぞんじのようにどんな高邁な組織でも、その組織の中枢にいる人々にとっては、高邁な理想やお題目などはわすれられ、毎日が「会計報告、原案提出、根回し」であるわけですが。
  こういう日常の技術だけが主になってもいけないのですが、日常の技術が第一だということを念頭におくべきかな、と。

  とおりすがりの駄弁失礼いたしました。

>テロを言い訳にした銃廃止法

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 09:56 投稿番号: [63804 / 118550]
>>市民の自衛権は、なによりもまず、
>>個人としての市民が国家暴力から身を守るためにある
>>個人vs国家暴力という局面における個人の自衛権こそが重大なのであり、
>>日本は残念ながら対国家の市民の自衛権がうばわれたままだ、ということを私は言いたかったのです。

>まったく同感です。


は?




なにが「まったく同感です」だ!

アホかいな。





銃廃止と国家暴力から身を守ることとどう結びつくんだ?

あ?





個人が自衛権と称して銃を持てば国家暴力から身を守れんのか?

ん?





アホらすぃ〜









ニャハハハ〜

なに言いてぇの?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 09:51 投稿番号: [63803 / 118550]
味噌糞一緒にすんな!

ん?




お前が言いてぇのはよ、↓これ


>だから市民の自衛権がないことにも鈍感なのでしょう。


なんだろ?






「市民の自衛権」だろ?

国家暴力に対抗しうる「市民の自衛権」。

この必要性を訴えたいんだろ?







市民が銃を持つことで国家暴力に対抗できるんか?






ん?







ニャハハハ〜

テロを言い訳にした銃廃止法

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/07 09:44 投稿番号: [63802 / 118550]
まずはurbannet2さん。
>市民の自衛権は、なによりもまず、
個人としての市民が国家暴力から身を守るためにある
>個人vs国家暴力という局面における個人の自衛権こそが重大なのであり、日本は残念ながら対国家の市民の自衛権がうばわれたままだ、ということを私は言いたかったのです。

まったく同感です。
*********************
ではロット教授の論文。ここでロット教授がいいたいことは、もともとどんな銃を所持することも違法にしようと躍起になっている政治家達がテロ対策を言い訳に様々な種類の銃所持を違法にしようとしている動きへの批判だ。

去年書類捏造事件のスキャンダルで重役4人が辞任推薦処分をうけたばかりのCBSテレビがまたまた50mm経口のライフルがテロリストのお気に入りだと報道。去年禁止期限が切れるまで半自動小銃こそがテロリストのお気に入りといってたくせにね。ニューヨークの民主党上院議員、シューマー議員は反自動小銃の禁止はテロ対策にもっとも効果的である、と言っていたが禁止期間の期限が切れてもなにも起きなかった。だいたいこの半自動小銃は合法の猟銃と性能も破壊力も全く同じなのである。

テロリストが問題になるまでは、50mm経口ライフルは犯罪者によって好まれるといわれてきた。しかしこのライフルは扱いが難しく犯罪には適さない。なにしろ大きいし、15kgという重さだ。それに値段も3000ドルとかなり張る。半自動だと7000ドルはする。大きな動物を獲物にする猟師専門の高価な銃で、およそそこらへんのチンピラが好むような代物ではない。

ところがテロリストの登場で、再びこのライフルが取り締まりの標的(no pun intended)になったが、それではなぜ、47.5mmや45mmのライフルではなく、50mmなのかという理由もはっきりしない。長距離の狙撃用なら、軍人や警察が好んで使う33.8経口のラプアでもよいではないか?   50ミリの場合
かなり腕のいい狙撃兵でも1800mの標的を撃つのがやっとだ。普通に撃てる距離としてはだいたい1000メートルだという。だったラピアと全くかわらない。

ではいったいこの銃を所持禁止にする理由はなんなのだろう?   ロット教授にいわせると理由など別にない。ただなにかにこじつけて、ひとつひとつ庶民が所持できる銃の型を制限していく。そうやっていずれは市民が所持できる銃がひとつもなくなるようにするのがシューマー議員ら反自衛権運動家達の狙いなのである。

テロリストから国民を守るためなんていうのは、ただの言い訳に過ぎない。

ここでことわざをひとつ紹介。

身の安全のために自由をあきらめる者は、安全も自由も持つに値しない。

銃法についてロット教授の論文を読みたいかたはこちらを下記参照。
http://www.tsra.com/Lott120.htm
http://www.tsra.com/LottPage.htm

横レス:フェアトレード

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/07 09:36 投稿番号: [63801 / 118550]
  カカオ豆の生産地では、大土地所有制度にもとづくプランテーション制度みたいなのが生きていて、現地資本家が貧困労働者を搾取し、ほとんど無報酬でカカオ豆生産労働に従事させ、利益を資本家だけで占有しているらしいですね。
  最低賃金法なんかないか、あっても有名無実なのでは。

  フェアトレードの商品は労働者への利益還元を目的としているのでやや高価ですが、買う意義はあるのでは。

  日本はGHQの農地改革によって大土地所有制度がなくなったから、いちおうこの問題はありませんが、けっきょく日本というのは、外圧でなければ改革されない国ですね。

  自力で政府をたおすという革命が一度もおこったことがなく、植民地化されたこともない、希有なおひとよしの国民ですよ。だから市民の自衛権がないことにも鈍感なのでしょう。
  タイも植民地化された経験がなく、たしか革命経験ももたない国だったとおもうが、あそこは日本とちがい、植民地化されないために国王が領土を切り売りしたりして、血のにじむような努力をしていますからね。

>平和への【具体的な】行動 〜 東京大田区

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 09:32 投稿番号: [63800 / 118550]
>21世紀の世界と日本をしょって立つのは、熱い想いをもった若者たちってことさ!


ん!

民族主義にこり固まった排外主義者の連中には到底やれねぇことを、

この若人たちが率先してやってくれてるってわけだな〜

未来は明るいな!





排外主義者どもは早いとこ逝け!

偏見差別主義者どもはなー、未来社会が必要としてねぇんだよ!





>この活動の事務局となっている「空飛ぶ車いすを応援する会」(東京・墨田区)では、車いすの輸送費に充てるため、
>書き損じのはがきを集めている。問い合わせは同会(03・3846・2172)へ。

    >http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050206i415.htm

>書き損じた年賀状が、確かあったはず・ ・ ・ ・ 、じゃない?


ん?

あったかも?




みてみる

これから





みてみるよ〜ん!







ニャハハハ〜

じゃあ、裁判所がイチバン心配

投稿者: yugafee 投稿日時: 2005/02/07 09:23 投稿番号: [63799 / 118550]
ってことか。それならナットク、ナットク。

平和への【具体的】な行動〜バレンタイン

投稿者: yugafee 投稿日時: 2005/02/07 09:21 投稿番号: [63798 / 118550]
【 バレンタインギフトで国際貢献   途上国支援のチョコ発売 】


大切な人へ贈るバレンタイン・ギフトで国際貢献を−−。14日のバレンタインデーが迫り、途上国の生産者の自立促進のためフェアトレードを推奨する店や団体も、チョコレートのオリジナルギフトセットをそろえ、商戦に加わった。原料のカカオ豆を有機栽培に限ったり、途上国の女性たちの手すき紙で包装したりして、特色を打ち出している。

   (中略)

〈フェアトレード〉途上国から商品を適正な価格で輸入して販売し、現地生産者の自立を支援する。消費者にとっては、買い物を通して出来る身近な国際協力としても人気がある。

    http://www.asahi.com/national/update/0207/003.html




その他のフェアトレード・商品等については、

  『 フェアトレード情報室 』   http://mscience.jp/index2.htm



他人様のことを心配できるなんて、日本人ってステキ!   って誇れるヒトコマです。

平和への【具体的な】行動 〜 東京大田区

投稿者: yugafee 投稿日時: 2005/02/07 09:13 投稿番号: [63797 / 118550]
【 津波被災のスリランカに車いす…工業高生ら中古を修理 】


インド洋津波で大きな被害を受けたスリランカに車いすを贈ろうと、東京都大田区の私立大森工業高校などで6日、使われなくなった車いすの修理が行われた。

車いすが不足しているアジアの国々の障害者のために、工業高校の生徒らが中古の車いすを再生するボランティア活動「空飛ぶ車いす」の一環。

   (中略)

この活動の事務局となっている「空飛ぶ車いすを応援する会」(東京・墨田区)では、車いすの輸送費に充てるため、書き損じのはがきを集めている。問い合わせは同会(03・3846・2172)へ。


    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050206i415.htm


書き損じた年賀状が、確かあったはず・ ・ ・ ・ 、じゃない?

21世紀の世界と日本をしょって立つのは、熱い想いをもった若者たちってことさ!

心配は無用。

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2005/02/07 09:09 投稿番号: [63796 / 118550]
>ホントにあのオバハンで大丈夫?

大丈夫でなければ、裁判所は行政処分を取消します。
従って、全く心配は無用です。

徴兵事務所襲撃される

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2005/02/07 09:04 投稿番号: [63795 / 118550]
▼【徴兵事務所襲撃される】WTOL News11(2005/2/5)

http://blog.livedoor.jp/awtbrigade/archives/13735018.html

▼ドナからの手紙   2 月2日   外出禁止解除のサイダで兵士退去を待つ   050206

http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/491

▼ 速報458号   イラクの選挙に関するIAC 声明


メディアもブッシュ政権も調子に乗って、イラク選挙を民主主義の勝利と吹聴するが

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

抵抗勢力の攻勢が激化する中、1月30日にイラク選挙が強行されました。主流
メディアにはちょうちん持ちの報道が多く流れ、2月2日の一般教書演説でも
ブッシュ大統領は明るい未来を描いて見せました。スンニ派はボイコットし、
実施された選挙そのものにも問題点が多すぎるこの選挙に対して、国際行動セ
ンター(International Action Center、IAC)が選挙翌日、声明を出したので紹
介します。IACはアメリカのクラーク・ラムゼー元司法長官が立ち上げ主宰
し、平和・連帯・真実を目的として国内外で共同行動を提起している、ニュー
ヨークに本拠を置く団体です。

                        TUP/寺尾光身

http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/492


▼ 「マスコミ料理教室」NHK番組改変問題(2)

http://www.janjan.jp/media/0502/0502043309/1.php

▼ 日本占領下の「慰安ゲイ」を比で映画化   史実を基に描き好評
■ 【マニラ・ベリタ通信=広井孝明】「日本占領下における同性愛者」という珍しいテーマを扱ったフィリピン映画「アイシテイマス」(ジョエル・ラマガン監督)が昨年末から同国全土で劇場公開され、好評を博している。占領下でのフィリピン人ゲイと日本人兵の交流を描いたもので、「慰安ゲイ」という存在に光を当てた作品だ。日本占領時代を扱った映画はフィリピンでも数多く製作されてきたが、「同性愛者にとっての戦争」を描いた作品は初めてとみられる。 (02/07 04:49) \50 - ベリタ

http://www.nikkanberita.com/

国家暴力に銃で・・・???

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 08:59 投稿番号: [63794 / 118550]
>市民の自衛権は、なによりもまず、
>個人としての市民が国家暴力から身を守るためにある

は?




国家の暴力から個人が自衛するために銃が必要なん?

ん?




銃で自衛できるん?





国家暴力に対して自衛するために銃を持つ?





銃で自衛できるん?





笑うしかねぇな〜








ニャハハハ〜

oxnardnokakashi様へ

投稿者: urbannet2 投稿日時: 2005/02/07 08:53 投稿番号: [63793 / 118550]
  ていねいなレス感謝します。

  米国社会における犯罪率=この語がただしいかどうかわかりませんが、しらべている暇がないので=がかりに日本より高いとすれば、その最大の理由が銃にあるのか、それとも別のところ=多民族国家であるなど=にあるのか、容易に決めることはできないでしょう。

  それより私が自分の投稿で最も言いたかったのは、貴姉の投稿にもあったとおもいますが

市民の自衛権は、なによりもまず、
個人としての市民が国家暴力から身を守るためにある

という点です。私がよけいなことを書いたために、個人対個人の問題(犯罪の問題)にずれてしまったのはお詫びします。

  個人vs国家暴力という局面における個人の自衛権こそが重大なのであり、日本は残念ながら対国家の市民の自衛権がうばわれたままだ、ということを私は言いたかったのです。

  この問題は自称左翼の方々にも共感をよぶ問題だとおもうのですが、故意にか、左翼の方々はそこをぬかしているようですね。

  では。

フフフさんコンニチワ

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/02/07 08:50 投稿番号: [63792 / 118550]
>あいつらは「肥溜めで蠢く蛆虫」さ。



同意します。(^_^;)

>銃は素晴らしい

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 08:44 投稿番号: [63791 / 118550]
下記、同感!


>という人の言い分に必ず出てくるのが、銃じゃなくても人が殺せるという一文。
>という人の言い分に必ず出てくるのが、銃じゃなくても人が殺せるという一文。
>銃を規制した方が良いという人は、簡単に銃は人は殺せるからいけない、と言ってるのに、
>それを言うのでは全く議論にならない、統計等は全く気にしない。
>また銃による犯罪をすべてモラルのせいにしてしまう。
>何かに取り憑かれているようだ。


まったくな〜、愚劣な連中がうじゃうじゃいるのさ。




自衛のために銃を!な〜んてことを言ってる連中が考えてることっつーのは、


人を見たら犯罪者と思え!

自分が殺られると思え!

殺られる前に殺れ!

自分以外は皆敵だ!

人を殺すのは愉快だぜ〜♪


ってことなんだろーな〜。







哀れだね〜










ニャハハ〜

心配御入用

投稿者: yugafee 投稿日時: 2005/02/07 08:40 投稿番号: [63790 / 118550]
裁判所は単に死刑判決を出すだけです。実際に刑を執行するためには、お役人が作成した執行命令書が必要です。その命令書には法相のサインが必要です。その法相とは、今はあの、オ・バ・ハ・ンです。ホントにあのオバハンで大丈夫?


裁判所(高裁)はマンデード難民を、難民ではないとしただけです。その判定に従って放り返した実行役は入管です。入管の行為を、法に従っているとコメントしたのは、あのオバハンです。入管の最高責任者は今のところ、あのオバハンです。ホントにあおオバハンで大丈夫?

ついでに言えば、国家には分離状態にある親子を再会させる義務があると、『 子どもの権利条約 』 は宣言しています。ホント、頼むぜ、オ・バ・ハ・ン!

銃砲取締法とテロリスト

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/07 08:39 投稿番号: [63789 / 118550]
まずはライターさん、アメリカの銃に対する姿勢について分かりやすい説明をありがとう。

>警官を呼んでも時には1時間待たなければ成らない所に住む人達に取っては必需品と言えるでしょう。

昔主人がそういう場所に住んでいて、目の前で女の子が車にひきずりこまれようとしたのを、主人を含めた近所の人たちが銃をもって防いだ事件があった。警察が来たのは誘拐犯が女の子を離して逃げてしまった50分も後だった。こういう事件は警察のリポートにも載らないから、なかなかわかりにくいが結構あるんだよな。

しかし、銃にかんする話はトピずれなので、これ以上はしないつもりだったが、昨日紹介した統計学の教授、ジョンロット教授のサイトに行ってみたら、ロット教授はテロリストについてもいろいろ書いてるんでそちらの方を紹介しよう。

次に続く

守屋さん

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/02/07 08:35 投稿番号: [63788 / 118550]
あのねえ、私はずっと以前書いたけど、実家の近所のおじさんが、南京付近で実際に婦女暴行をしたという「自慢」話を聞いているわけ。
つまり規模はどうであれ、そういう事実が存在したということは紛れもない事実であると、分かっているわけ。

ここに持ってきて、事実を認めようともせずに、また、謝罪しようとする意志も伺えないままに、ただただ「政府間の取り決めでは解決済みだ」の一点張りで物事・・特に感情面で・・・被害に遭った人達やその親族達が納得することは絶対に無いと考えているわけ。

私が逆の立場でも納得しないよ。

いよいよ守屋さんはその自分の汚い馬脚を表してきて、みっともないなあと感じている今日この頃。

この一年間で、君は自分の意見に心地いいところにシフトチェンジしてきただけの「ただの妄想婆」に成り下がってしまったことをもう少し客観的に自覚したほうがいいよ。


私にレスなんかするな!!

銃は素晴らしい

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2005/02/07 08:28 投稿番号: [63787 / 118550]
という人の言い分に必ず出てくるのが、銃じゃなくても人が殺せるという一文。

銃を規制した方が良いという人は、簡単に銃は人は殺せるからいけない、と言ってるのに、それを言うのでは全く議論にならない、統計等は全く気にしない。

また銃による犯罪をすべてモラルのせいにしてしまう。

何かに取り憑かれているようだ。

よ、moriya99ババー!

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 08:26 投稿番号: [63786 / 118550]
そんなことを言うとは、あきれた





お前も「あきめくら」だな〜







ん?







ニャハハハ〜

>こんな馬鹿にどうして

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 08:23 投稿番号: [63785 / 118550]
>>もし一般市民が丸腰であると犯罪者が確信したら、抵抗できない丸腰人を狙うというのは常識だと思わないか?

>何でこんな「基地外」を、頭のいい人だと考えたり、まともな話が通じると考えることが出来るのか、非常に不思議だ。


まったくだよな!

あいつはホントに愚劣だよ!

恐らく洗脳されちまってんじゃねぇの?

呪縛されてんのさ。

ん?




ここにはカカシとかライターとか便茶とか痔鬼とか、、、

哀れなジジババがうじゃうじゃいるよな〜

さながらここは「肥溜め」ってとこだな。

あいつらは「肥溜めで蠢く蛆虫」さ。






蛆虫どもが必死こいてる様はよー、滑稽滑稽コケコッコ〜





笑える笑える

ニャハハニャハハニャハニャハニャハハハ〜





>必ず丸腰であら無くてはならない幼児などは、これでは永久に弱者であり続けなければならない。
>こういう社会システムを容認するのではなくて、拒絶したうえで考えてみることは必要ではないだろうか?



同感!










ニャハハハ〜

>受信料不払い…揺れ戻すさ

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/07 08:12 投稿番号: [63784 / 118550]
>>
つまり、現状では、せっかく自力採算出来る状態にあるNHKが、不払いによる資金不足によって、政府の補助を必要になる事が予想されます。
そうすると、また昔のような、政府の政治的介入の口実になり、より強いコントロール下に置かれないだろうか?という心配です。
>>

その通りですけど、揺れ戻すのでは…。

強制連行も、南京大虐殺も、靖国参拝問題も、朝日が誇大化、歪曲化して火を立てたものと分かってきた。

教科書までも冒されていた…。そして、それに乗ってきた政治家達…。

広告などの形で操作できるマスコミ。外国から政治資金を貰ってきた政治家たち。これらが、半島や中国からのいわれのない誹謗を受けたり、自虐史観などで子供の精神を歪められてきたことは、ここまで、はっきりしてくると…。

朝日は、果たして生き残れるのか…。マスメディアは生き残れるか…。そこまで、問題が進展していくかも…。

ま、政府の金も、操作目的の広告料金も、外国の金も入っていないNHK。視聴料金で作られるメディアの重要性が、少しずつ認識される筈だよ。NHKが何故、作られたか…。アメリカ人の知識人が日本はまだ、NHKがあるからいい。メディア操作の危険が少ない…、と言われるNHKの重要性…。視聴料金で守ることができる報道機関の紐のつきにくさ。

今回の朝日の事件も、プロジューサの制作費不正使用事件も、民放などで起こるのに較べて、数が違う、額が違う、処分の厳しさが違う…。

まだ、戦時中の報道がどんなに危険であったか知り抜いている人たちも残っている…。

朝日などの報道で、どれだけ日本が歪んできたか、それが次第に浸透しますよ。そのときは、NHKを守ることの重要性が分かってきますよ。

日本人はそれほど、馬鹿じゃないでしょう。それに、視聴料を払わないのは、犯罪であることも分かってくるのでは…。法的にもね。手続きをとれば前科一般になる、れっきとした犯罪であることを知らない一も多いのでは…。

考えようによっては、まだ、たかだか30万件程度ですよ。日本国民の一部…。

それ以外の者は払っているんです。日本人の大部分は、NHKを支えようと思っているんです。

全部の人が契約すれば、そのくらいのけいやく数になるのか、数字は分かりませんが、日本の所帯数は4000万くらいあるのじゃないですか。その4000万のほとんどの人は支払っているんですね。

不払いの人たちは、払っている人のお金を盗んでいるのに気づいているでしょうか。NHKに抗議するためになら、供託すべきですし、抗議に誘う人は、その指導もする筈です。ただ、不払いじゃ、盗みなのか、抗議なのか分かりませんからね。

大丈夫ですよ。必ず揺れ戻します。マスコイの実態や不払いが何を意味するか、少しずつ知られてくれば、回復します。

それに不払いに関しては、軽い罰則をもうけた方がいいですね。今のように罰則が皆無だと犯罪を形成しているのに、気づかない人もいますから。不買運動と間違えている人がいますね。

不払い運動を進めたのは、共産党ですけど…、それもどう考えての不払いか。

正しい認識が広まれば、自分のやっていることに気づく人も増えるのでは…。少なくとも、不払いは支払っている人のお金を盗んでいますね。嫌だったら、テレビを捨てるか、料金を法務局に供託して欲しいですね。それでないと抗議にならない。

>tet010101ちん・・・。

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 08:05 投稿番号: [63783 / 118550]
ぴかいちきんき〜♪

お前がこうして一生懸命書いてやってもよー

ぼんくらであきめくらのテト珍にゃぁ「猫に小判」だぜー!

ん?




もったいねぇよ!





やめときな!





テト珍に「比喩」なんぞ使って説明したってよ、テト珍はさっぱりわかりゃぁしねぇんだからよ!





な、やめとけ!

豚に金貨をくれてやってるようなもんだ!

やめとけ、やめとけ!





貴重なお前の時間だ!

浪費すんな!









ニャハハハ〜

サウジの対テロ国際会議

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/07 07:59 投稿番号: [63782 / 118550]
では本題。今、サウジアラビアのリアドにおいて、国際対テロ会議が開かれている。(何故かイスラエルは招待されていないが、、笑)
http://www.swissinfo.org/sen/Swissinfo.html?siteSect=143&sid=5519146

主催国がサウジというのもなんか皮肉な気がするが、サウジがアルカイダなどとの戦いを唱えるのも、なんか空虚だなあ。

だいたい911の犯人のほとんどがサウジ人。サウジ王家のなかにもあからさまに反米テロリストを支持する人間もいるというのに、彼等が本気でテロと戦うつもりがあるのかどうか、わたしにはその誠意が疑われる。

Speakers at the formal opening session all condemned terrorism but none made direct reference to Saudi-born
Osama bin Laden or his al Qaeda network which was behind the September 11 attacks on U.S. cities and blamed
for a wave of attacks in Africa, Europe and Asia.

外交だからしょうがないとはいえ、アメリカ代表のタウンセンド氏が、最近のサウジのテロ退治対策を賞賛したことはなんかしっくりこないね。

>>このオバハンで大丈夫?

投稿者: fufufusan 投稿日時: 2005/02/07 07:55 投稿番号: [63781 / 118550]
>>まったく、ガマガエルを踏んずけたような・・

>あははは
>漫画「ダメオヤジ」のおっかさんみたいなオバハンだよね。


ニャハハハ〜

ん?




そっくり

うりふたつ

そっくり





バッタ様





そっくり





らしいな〜





たまには鏡で自分の顔を、よ〜く観察することをお勧めいたしまする〜





どね?








ニャハハハ〜

市民の自衛権

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2005/02/07 07:36 投稿番号: [63780 / 118550]
銃に関するアメリカのルールとアメリカ社会を説明しないと

僻地でも交番がありお巡さんが巡回して
秀吉の刀狩り以降、市民が自衛すると言う習慣の無い日本人には理解出来ない点が多すぎると思います。

************************************

確かにアメリカでは町に釣り道具屋があるように銃砲店があります。
チョットしたスーパーマーケットでは
ライフルやショットガンが売られています。

銃社会と言えどもルールがあります。
(州によって違う。)

例えば、日本で手に入るバタフライナイフや秋葉原でコネを使えば手に入る
飛び出しナイフですが
アメリカでは所有するにはライセンスが必要です。
同様に拳銃も所有するにも許可が
携行するにも許可が要ります。

スーパーマーケットでライフルやショットガンが売っているのになぜか?

飛び出しナイフや拳銃は個人の攻撃力を格段に向上させると同時に
隠し持つ事が容易です。
防御(自衛)するのには必要無いと言う考え方です。

逆にライフルやショットガンは大きく隠し持つ事は出来ません。
自分が武装している事を周囲に知らしめます。
(戦争法規の武器の公然所持と同じ考え。)

警官を呼んでも時には1時間待たなければ成らない所に住む人達に取っては
必需品と言えるでしょう。

銃があるから犯罪が起こると言う短絡的な考えを
日本社会しか知らない者が言いいますが・・・
銃を規制すればそれこそ、カカシ嬢が言う様に
善良な市民は丸腰になり、不良な犯罪者が武装してしまうと言う事態になります。

************************************

市民の武装は一長一短だと私は思います。
日本は銃社会で無いから銃犯罪は少ないですが
市民の自衛能力が少ないため
近年は田舎でも空き巣犯罪が多発しています。

また、平和主義者が大好きなコスタリカ市民の戦闘能力は日本人よりもはるかに高く
軍隊を放棄しながらも有事には市民軍が構成され外敵に立ち向かうやり方を取っています。

また、48時間以内に40万を越える兵士を動員できると言われる国民皆兵制を取るスイスでは
訓練を受けた若者はそのまま自動小銃を家に持ち帰り保管しています。
正に一家に一丁自動小銃の社会ですが治安先進国です。

************************************

英語で
兵器をweapon
武器をarm (腕)と呼びますが違いは

戦争する道具として作られたものが兵器
戦う為に用いる道具が武器

訓練された人ならボールペンでも人が殺せますし
か弱い女性でもイザと言う時にはバットが武器になります。

つまり、武器が犯罪を起すのでは無く
犯罪者が犯罪に武器を利用するのであって。
やはり、一番重要なのは市民のモラルの問題でしょう。

>それにしても、朝日と自民幹事長

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/02/07 07:31 投稿番号: [63779 / 118550]
>>
たとえば、一部の新聞が、戦時勤労動員だった「女子挺身(ていしん)隊」制度を、旧日本軍の“慰安婦狩り”システムだったとするキャンペーンを展開したりした。これが、慰安婦はすべて強制連行によるものという誤った歴史認識を国内外に振りまくことになり、とりわけ韓国国民に、感情的な反応を呼び起こした。
>>

それにしても、朝日って、なんだったのだろうね。

次ぎ次ぎに、明るみに出てくる朝日の偏向記事…。なんか気分が悪くなってくる…。

朝日が捏造した記事に、政治家か便乗し、日本人を心を苦しめた実態が、次第に明るみに出てくる。

もう、加藤紘一氏も河野洋平も終わったみたい。

強制連行、慰安婦問題、南京大逆殺、靖国参拝問題…。

何も問題の無いところに、歪曲に歪曲を重ねる朝日がいて、それに乗った政治家がいて…。酷い構造が次第に見えてくる。

売国奴になる訳だ。野党以外にも、外国の政府から政治資金をもらっていた政治家が続々と出てくるんだね。

大新聞と政治家が、外国の政府からお金をもらい、日本を売っていたんだわ。

奇怪しくなる訳だわ。日本…。もう、人材の劣化とか、子供の荒れとか。起きない方が不思議…。

そして、朝日に追随する形でしか紙面をつれなかったマスコミ…。

まあ、お金で買収されていないのは、NHKだけ。退屈なNHKの報道が一番、まとも、となっていたとは、世も末だわ。

ただアメリカには…

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2005/02/07 07:09 投稿番号: [63778 / 118550]
軍人時代のトラウマで、片時離さず銃を持っていないと眠れないようなのが多いけどね。

銃と犯罪

投稿者: kamihamienai 投稿日時: 2005/02/07 07:06 投稿番号: [63777 / 118550]
こんなの簡単だよ、犯罪による死者数の多さを見れば一目瞭然。

規制した方が死者数少ないに決まってる。

犯罪における抑止力としての銃より、犯罪者が使う銃の方が多いから、圧倒的大差でアメリカの負け。

こんな馬鹿にどうしてとりあうのだろう。

投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/02/07 04:56 投稿番号: [63776 / 118550]
>もし一般市民が丸腰であると犯罪者が確信したら、抵抗できない丸腰人を狙うというのは常識だと思わないか?


何でこんな「基地外」を、頭のいい人だと考えたり、まともな話が通じると考えることが出来るのか、非常に不思議だ。

会話事態が不毛だと思う。

悪意のある犯罪者が、本当に「殺す」目的で迫ってきたときに、たとえば今回の幼児殺害のような場合、弱者である銃も持てない幼児はもとより、その周辺の人間達もどうすることも出来ないだろう。たった数秒の犯行である。
必ず丸腰であら無くてはならない幼児などは、これでは永久に弱者であり続けなければならない。
こういう社会システムを容認するのではなくて、拒絶したうえで考えてみることは必要ではないだろうか?

つまり、銃がある、銃を持っているということが、より弱者にその矛先を向けることになるということだけが確かなことであり、犯罪そのものの抑制には決してならないということを示しているじゃないか?

まして、犯罪抑制に役立つだけならば、銃と同じ形でも、殺傷力のないものなど、いくらでも作れるはずだ。
どうしてこういう努力をしないのか?
犯罪そのものを低下させる方策というものは、いくらでもあるということを、かつての日本も証明していたはずだ。そういう根本的なところでの模索・努力をする以前から、「悪」と同じ立場で戦うことでしか解決をみれないと考えるのはいかにも短絡的ではないだろうか?

※こういう輩は、キット「殺す」事が大好きな奴等だからなんだろう。

もとはといえば、有り余る銃を製作して利益を得ている奴等が「悪」なのにもかかわらず、その悪の言説にやすやすと惑わされている「馬鹿」がいかに多いのか?ということを表しているに過ぎない。

弱者は狙われる

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2005/02/07 04:14 投稿番号: [63775 / 118550]
個人の銃所持の権利と、国の防衛とはにたようなものがあるね。つまり悪いやつは法律があろうがなかろうが銃をくらでも入手することができる。

もし一般市民が丸腰であると犯罪者が確信したら、抵抗できない丸腰人を狙うというのは常識だと思わないか?

実際、日本やイギリスでは家に家族がいるにもかかわらず、強盗が押し入る率がアメリカに比べて非常に多い。アメリカの場合やたらに強盗にはいれば家主に撃ち殺される可能性があるからね。アメリカの泥棒は留守宅を狙うのが普通だ。

銃所持に反対なひとに私はいつもこう聞く。あなたが男性なら、「あなたが長期出張をするとします。あなたの奥さんと子供が留守番をする場合、奥さんが銃を持っている場合と持ってない場合とどちらが安心ですか?」あなたが女性なら、夜道をひとりであるかなければならない場合、銃を持っているのと持っていないのとではどちらが心強いですか?」

犯罪者は弱者を狙う。男性より女子供が狙われるのはそれが理由。しかし銃によってあなたが手強い相手になったら、犯罪者はあなたを襲わず他の弱者を狙うだろう。もし市民の誰もが銃を携帯している可能性があったら、犯罪者もやたらに人に襲いかかれない。銃で反撃される可能性大だからね。

一般に銃があるから犯罪が増えるという考え方は誤りである。わたしがここで紹介したロット教授の調査以外にも銃があったが故に防げた犯罪の調査をアンケートなどで統計をだしたものがいくらでもある。興味のある方はご自分で調べることをお勧めする。

よく、日本とアメリカを比べて日本は銃法が厳しいから犯罪が少ないのだ、と言う人がいるが、だったら銃法がかわっていないのに、日本で犯罪率が急増加して(重犯罪も増えている)多くの州で銃携帯許可法が通って銃の持ち歩きが合法になってきたアメリカで犯罪が減っている理由が説明できない。

また銃法が厳しいカナダの州とそれにとなりあわせるアメリカの州との犯罪率がカナダの方が高いなどという例もある。スイスなどは自動小銃さえも合法だが、犯罪は非常にすくない。イスラエルも同じだ。イギリスでもオーストラリアでも銃法を厳しくする度に犯罪率があがっている。またアメリカ国内でも銃法が厳しいニューヨークやロサンゼルスの方が、法律が比較的緩いアリゾナやテキサスより犯罪が多い。

トピずれだし、もう何度も話たことなのでこれ以上繰り返さないが、弱者が狙われるのは個人でも国家でも同じだ。防衛は大切だよ。

アメリカでの銃規制 訂正

投稿者: miyamoto_musashi_21 投稿日時: 2005/02/07 00:49 投稿番号: [63774 / 118550]
「銃を規制すれば」を「銃を禁止すれば」に訂正




既に出回っている銃が沢山あるから、簡単に禁止というわけにはいかない
ところが、難しいところだ。禁止すれば、善良な市民だけが差し出すことに
なるだろうし。

イラクねただよ。情報のみ引用

投稿者: ahuramazda1945 投稿日時: 2005/02/07 00:34 投稿番号: [63773 / 118550]
  このトピの一部だけ例外なのですかね?

  彼女を始めとする自衛隊の国際貢献は、日本国民が「他国の不幸を願う民族」でないことを証明してくれているようで、安心できますよね。

======
大矢経子(おおや   つねこ)
防衛庁   陸上自衛隊   一等陸尉

「危険と隣り合わせでも任務は必ず全うしたい」

2004年3月13日。
  イラク復興支援のため、約550名の陸上自衛隊員がサマーワヘと飛び立った。
そのなかに11名いた女性隊員のうちの一人が、大矢経子1等陸尉(33歳)。
自衛隊に興味はなかったものの、国際貢献の可能性と公務員という職業に魅かれて入隊したという彼女の"任務に賭ける情熱は、いったいどこからくるのだろうか。

  (中略)
  「白紙的条件で派遣を希望する者」の募集が開始され、大矢は真っ先に挙手した。だが、戦争により「地獄の釜の蓋を開けてしまった」とも表現され、宗教、民族、歴史が複雑に絡み合うイラク。騰踏する者も少なくなかったという。
  明けて二〇〇四年、正月。新潟の実家に戻った大矢のところには、「まさか経子ちゃん、行かないよね」と、心配する親戚・友人からの電話が次々と入っていた。
「私たちが行くサマーワは非戦闘地域です。安全だから、無事に帰ってくるから」
と、大矢は涙ぐむ母親に参加を伝えた。

「イラクとの親睦の一端を少しでも担っていきたい」

  二〇〇四年三月十三日。大矢を入れた十一名の女性隊員が、サマーワに飛び立った。「医療、給水および公共施設の復旧・整備」が主な活動目的だった。
大矢に求められたのは、そうした活動が、うまく行なえるよう現地の実情と照らし合わせたり、外務省のサマーワ事務所やオランダ軍、サマーワおよび近郊都市ナヒヤの評議会との対外調整に当たることだった。
  宿営地では、隊員は朝六時に起床し、八時には任務に就く。厳しい暑さで現地の住民は午後、長い昼休みに入ってしまうので、調整は、午前中に終えなければならないこともある。大矢たちは、そのまま深夜まで働き続けることも多かった。
調査には、サマーワより十㎞北にあるスウェイル、二十㎞北にあるルメイサなどの町によく出かけた。
「イラクというのは、ものすごい中央集権国家だったんですね。バグダッドと地方との経済格差が激しく、地方はほんとうに貧しい。大半の人は農民ですが、原始的な農法なんですね。独裁政権が長く続き、自分たちの力でスキームをつくったことがないので、依頼ばかりされるんです。国家の中央集権的行政と地方自治が噛み合わさっていくのは、日本だって難しい問題なのに、ましてやイラクではもっと難しいでしょうね」
と、大矢は振り返る。
  一朝一夕ではいかない事業だとわかってはいたことだが、自分の目で確かめた現実は、やはり重かった。
  しかし、サマーワ女子校では、男性は入れない女性教員の部屋で、直接聞き取りを行なうなど、女性ならではの強みを発揮。彼女たちの「よくきてくれました。ほんとうにありがとう」という感激ぶりに涙した。
二〇〇四年八月十一日、帰国。空港には、母が迎えにきていた。集まった記者からの「お嬢さんが行かれていたあいだ、心配ではなかったですか」という質間に、母は
「いいえ、ちっとも」
と気丈に答えていた。
  最初の派遣から現在までのあいだ、宿営地のそばには砲弾が撃ち込まれ、白衡隊撤退を求める拉致・人質事件が起き、犠牲者も出した。派遣延長をめぐり、国論は再び二分された。その是非論はべつとして、大矢から受ける印象は、一貫して、いまどき珍しいほど透明なものだ。女性隊員の多くは、「人の助けになりたい」「世の中の役に立ちたい」と、入隊してくる。純粋さは、突き詰めていくとある種の危うさを秘めるものだが、斜に構えることが逆にスタンダードになった感すらある世の中で、そこに新鮮な驚きを見出す人も少なくないのではないか。
「イラクの人たちが私たちを歓迎してくれたこと、自分たちの水を喜んでくれたことは、ほんとうに嬉しかったですね。彼らには自分たちの力で国をつくっていってほしいですし、少しでも親睦の一端を担っていきたいんです。たしかに危険と隣り合わせですが、もう一度行けといわれれば、任務は必ず全うしたいと思います」
と、大矢は最後までまっすぐに相手をみて話した。

  引用:THE21   2月号「いま輝くビジネス・ウーマンの肖像」より
======

アメリカでの銃規制

投稿者: miyamoto_musashi_21 投稿日時: 2005/02/07 00:13 投稿番号: [63772 / 118550]
>服部君の遺族は、こんな日系のサルの戯言を聞くために米社会の銃廃絶運動をしているのではない。「銃が増えれば犯罪が減る?」、そんな馬鹿げた統計にはサルしかだまされない。まったくアホらしくてやがて悲しきサル退治・・・


アメリカのように犯罪が多いと日本のようにはいかない。

銃を規制すれば、犯罪を犯すような人は銃を持ち、善良な市民は銃を持てない。
これが広々とした田舎だと、落ち着いて眠れないではないか。
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