対イラク武力行使

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tet010101ちん・・・。

投稿者: pikaichi_kinki_222 投稿日時: 2005/02/06 22:08 投稿番号: [63769 / 118550]
>ピカちんがよく「国連 vs アメリカ」という見方は見当違いというような指摘をしてきたけど、国際的に治安を維持する上で「どちらが信頼できるか?」という意味で、「国連 vs アメリカ」という図式は十分成り立つ。


ん?

どちらが信頼できるかが基準?

エ?

勘違いしてるんと、ちゃいますで。

仮にテトのいう「国連vsアメリカ」が成立するなら、双方の疎通不良が原因なんかいな?

分析の詳細は、もっとよく御存知の方にお任せいたしますが・・・。

で、加盟国の1個として、国連内でアメリカができることはたくさんあるとは思うけど・・・。

腐敗しているとすれば、腐敗の改善も国連加盟国の1個としてやれることは、いろいろあるはずだと思うけど・・・。

いかがかな?

テトちんはこじつけで「国連vsアメリカ」にしたいのかな?

どうだろう・・・・。

?_?


下記はお土産です。


■元祖てんぷら   和食の代表?−−いいえ、発祥の地はポルトガル


  寒い季節には体を温める食べ物が恋しくなる。定番は鍋だが、たまには揚げ物はいかがだろう。てんぷらの発祥地とされるポルトガルから来日したシェフに、“元祖てんぷら”の作り方を聞いた。【斉藤希史子】

  ◇種は先に煮てから揚げる

  ★衣に味付けも

  和食の代表格として世界に知られるてんぷらだが、そもそもは「南蛮料理」で、戦国時代にポルトガル人の宣教師によって、もたらされたという。

  リスボンから来日したポルトガル料理の第一人者、ルイス・バエナさんは「良質の小麦粉とオリーブオイルの産地として、欧州では有名」と話す。大陸の最西端に位置し、海産物も豊富で、衣をつけた魚介の揚げ物が発達したらしい。

  発祥地の製法は日本と少し異なり、種は大抵、煮てから揚げる。あらかじめ衣に味を付けるのも特徴。「塩や香辛料、はちみつにポルトワイン……手を替え品を替え、毎日でも揚げ物を楽しめます」とバエナさん。

  日本人にはあまりなじみのない甘口てんぷらのレシピを、バエナさんに教えてもらった=別表。種のないてんぷらは、食糧難時代の苦肉の策で、いわば“ポルトガル版すいとん”。カボチャを使ったてんぷらは衣が生地に“進化”したもので、祭りなど、特別な日に出すものだという。

  同国出身で、ポルトガルアートセンター(東京・表参道)のインテリアデザイナー、クリスチーナ新保さんによると、てんぷらの語源はポルトガル語の「テンペロ」とされる。しかし、その意味は「揚げ物」ではなく「調味」だという。「てんぷらを伝えた宣教師は、味付けという意味でテンペロと言ったはず。それを日本人が、料理名と取り違えたのでは」と、新保さんは推測する。

  てんぷらをおいしく仕上げるこつをバエナさんは「前日から仕込みをし、種や衣をじっくり寝かせること」。手間ひまを惜しまないのが、ポルトガル人気質。そして「揚げ油は使い回さず、最上のオリーブオイルを使うこと」だという。

  ★さっぱりのコツ

  てんぷらは「高カロリー」「胃腸への負担が大きい」と敬遠する人もいるかもしれない。食生活の指導をしている「食養指導家」の大森英桜さんは(1)大根おろしやかんきつ類を添え、消化吸収を助ける(2)副菜として野菜をたくさん取る−−ことを勧める。

  さらにポルトガル料理と同様、種を揚げる前にさっと煮れば、油が少量で済む。「湯の代わりに、てんつゆを使えば、味もしみて満足感が得られます」と話す。


http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/shoku/news/20050124ddm013100047000c.html

テト。

最近、てんぷら、食べた?
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