こんな馬鹿にどうしてとりあうのだろう。
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2005/02/07 04:56 投稿番号: [63776 / 118550]
>もし一般市民が丸腰であると犯罪者が確信したら、抵抗できない丸腰人を狙うというのは常識だと思わないか?
何でこんな「基地外」を、頭のいい人だと考えたり、まともな話が通じると考えることが出来るのか、非常に不思議だ。
会話事態が不毛だと思う。
悪意のある犯罪者が、本当に「殺す」目的で迫ってきたときに、たとえば今回の幼児殺害のような場合、弱者である銃も持てない幼児はもとより、その周辺の人間達もどうすることも出来ないだろう。たった数秒の犯行である。
必ず丸腰であら無くてはならない幼児などは、これでは永久に弱者であり続けなければならない。
こういう社会システムを容認するのではなくて、拒絶したうえで考えてみることは必要ではないだろうか?
つまり、銃がある、銃を持っているということが、より弱者にその矛先を向けることになるということだけが確かなことであり、犯罪そのものの抑制には決してならないということを示しているじゃないか?
まして、犯罪抑制に役立つだけならば、銃と同じ形でも、殺傷力のないものなど、いくらでも作れるはずだ。
どうしてこういう努力をしないのか?
犯罪そのものを低下させる方策というものは、いくらでもあるということを、かつての日本も証明していたはずだ。そういう根本的なところでの模索・努力をする以前から、「悪」と同じ立場で戦うことでしか解決をみれないと考えるのはいかにも短絡的ではないだろうか?
※こういう輩は、キット「殺す」事が大好きな奴等だからなんだろう。
もとはといえば、有り余る銃を製作して利益を得ている奴等が「悪」なのにもかかわらず、その悪の言説にやすやすと惑わされている「馬鹿」がいかに多いのか?ということを表しているに過ぎない。
これは メッセージ 63775 (oxnardnokakashi さん)への返信です.
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