対イラク武力行使

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

よかった〜:エトさん&シルバーさん

投稿者: okeranosora 投稿日時: 2004/10/06 13:05 投稿番号: [55139 / 118550]
氷解〜

やった〜!!!!!!!!

おめでと〜

裁判と審議

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/06 13:04 投稿番号: [55138 / 118550]
なぜ、国際司法裁判所で『裁判』すると言わずに
『審議』すると言ったか?

シルバー氏やエト氏の言う通り
国際司法裁判所は裁判所と言うが
世間一般で考えられている裁判所とはまったく別物で
裁判すると言うよりも『審議』
つまり、専門家が国際法に照らし合わせ話し合いをし答えを出す。
と言うものだからだ。

ニクアガラの例を出した私なりのポリティカルコレクト!
つまり、冷静な目で米国によるアフガン侵攻を見たいと言う精神から。


私が反感を覚える民衆法廷は置いといて・・・
司法はコミュニティーの要であるので
気に入らないと姑息に自分勝手に作り出すものでなく
入念に吟味し既存のモノを改革すべきであると思っている。
その場その場で法律や裁判所のしくみが変って困るのは名も無き人々!

だが
間違い無くICJは更なる改革が必要だろう・・・
だが、ICJの当事者が国家と言う特権を持つ存在である以上はたやすく改革など出来はしない。
ならば、ICCをまず整備しICCがチャンとした機能を果たす事を世界に証明する事が
ICJの改革に繋がると私個人としては思う。

回り道のようで
一番の近道かもしれない。

だから、何でも噛み付く私でも
エトちゃんのICCには噛み付かない。

>>>ブレマーさんの本音

投稿者: oxnardnokakashi 投稿日時: 2004/10/06 13:03 投稿番号: [55137 / 118550]
gop-njさん、リベラルメディアのプロパガンダに騙されてはいけません。ブレマー氏が兵が足りないといったのは、2003年5月現在、アメリカがバグダッドをおとした際、略奪などに対処するに必要な兵が足りなかったということ。

何故かといえば、トルコからイラクへ侵入するはずだった部隊が突然、おフランスの説得に負けてトルコに入国を拒否されて遠周りしなければならなかったから。

詳しい事情はこちらのブログをお読み下さい。
http://belmontclub.blogspot.com/

国際法廷と日本

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/06 12:59 投稿番号: [55136 / 118550]
まず、アセアンさん・・・汗
シルバーさん、汗、汗。
シルバー量産型にも汗。
ついでにエトちゃんにも汗。

大物ばかりでどうしたんじゃい。って感じです。ライターさん、出番ですよ!!!

>このカンボジアの問題にしても・・・・ピントがあっているとは到底思えないんですけどね???

大した知識もない僕には答えようがありませんが、「へぇーそうなんだ」という感想です。

>結果として個別国家の意思が優先されます。これを意思主義などと申します。これが現行の国際法秩序の本質でございます。

裁いても裁かれても痛くもかゆくもないって事ですね。(汗、汗、汗)

国際法で盛りあがってる所で、例えば国際法廷というものが機能してた場合、日本でも以下の二つの問題に適用可能かと思えます。

1。<フジモリ元大統領>引き渡し要求に反論メッセージ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040924-00000046-mai-int

2。ジェンキンスさん出頭   軍に復帰、施設内勤務   3カ月以内にも判決
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040912-00000000-san-pol

日本とペルー、日本とアメリカという国家間の問題ですが、両国の間で合意がなかった場合、行くべき場所は国際法廷になるのでしょうかね?それとも力のある方が正義なのでしょうか?

例えば国連が日本の意に反してフジモリ氏をペルーに引き渡すようにと命令した場合、日本は素直に従うべきだろうか?この辺に日本がICCを推進しない理由があるのではないでしょうか?(僕の勝手な憶測です)。

ちなみに脱走兵でもジェンキンスには給料がでるんですね。

「現役軍人に復活したジェンキンスさんは早速、給与や生活費などを約四十年ぶりに米軍から受け取った。十一日に支給された額は明らかにされていないが、ジェンキンスさんには滞在中、諸手当を含め、毎月約三千二百七十ドル(約三十六万円)が支給されるという。」

やっぱりアメリカはフェアな国だと頷いてしまう・・・。

RE:あとコレ・・・>エトさん

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/06 12:55 投稿番号: [55135 / 118550]
やり取りするのはお久しぶりですね。

喜んでいるのはまさにプロトタイプの430型の僕です。503でも、110でも、551でもないですよ、ははは。いろんな意味で祝福しています(笑)。

記事にはぜひ目を通させていただきます。

午後から忙しくなりますので今日はこれにて。

今後もよろしく!

あとコレ・・・

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/06 12:40 投稿番号: [55134 / 118550]
ホントにシルバーさん?

最近見分けつかなくなってきます
(それは俺だけじゃないと思われ・・・)




でも、まあ・・・ありがとう?
ホントにシルバーさんが喜んでるのかな。

だったらこの記事是非目通してコメント欲しいですね!俺もまだ精読中です!w

シルバーさん、お見事!

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/06 12:38 投稿番号: [55133 / 118550]
何も付け足すことないです。
パーペキ。さすが☆

ICJの特殊な性格

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/06 12:36 投稿番号: [55131 / 118550]
国際司法裁判所(ICJ)は、名は裁判所ですが、そこで下される「判決」は勧告的意見に過ぎず、通常の司法判断としての判決とはまた異なります。それは、この“裁判所”では弁護も検察も存在せず、裁判官18名によってのみ“判決”が下されるからです。

便宜上、“裁判所”と名乗っているため“判決”という表現を用いていますが、これは1)ICJが裁判所という名称で呼ばれていること、2)裁判所で下される判断は“判決”といわれることから、便宜上“判決”という表現が用いられているだけであり、それは通常の裁判所で上位から下される判決とはまた異なるものなのです。

参考:国連オンライン公式ページ
http://www.unic.or.jp/know/orgf5.htm

したがって、イスラエルの場合も「裁判にかけられた」のではなく、「ICJの勧告的意見によって違法行為を行っていると認定された」だけです。ICJは国家間の紛争を調停する機関であり、裁判機関ではないのです。便宜上、すでに国際仲裁法廷(主に経済問題を扱います)は存在しているので、ICJは別の名を持っているのです。

こういった語彙を正確に理解しないと、持論の起点で誤まった解釈をしているのでその後のポイントがすべて “ピントずれ”になってしまうことが、まだおわかりになっていないようですね。

イボ

投稿者: mayumi_x22x 投稿日時: 2004/10/06 12:30 投稿番号: [55130 / 118550]
●←

>>ブレマーさんの本音。(横・お囃子)

投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/10/06 12:27 投稿番号: [55129 / 118550]
Spicaさん、こんにちは!

>そのあたりをご勘案のうえ、投稿なさったほうがよいのではないかと思います。

ご忠告ありがとう。良く考えてから投稿すれば良いけど、
時間もかかるし、でも努力しますね。

このトピは英語が読める人が多いので、英語での投稿も
考えられますが、みんな読めるけど、実際に何を言って
いるのか理解出来る人は残念ながら少数か皆無です。
バックグランドが違うのだから無理の無いことですけど。

たとえば、私が来日してテレビで吉本の漫才を見たとしま
しょう。何を言っているのか解らない時が全くない訳では
ありませんが、何を言っているのかはほとんど理解できま
す。でも、まわりで一緒に見ている人達がゲラゲラ笑って
いるのに、私には少しも可笑しくありません。

>あ!   英語が得意で予知能力のあるGOPさんだ〜!

「英語が得意」って当たり前の事です。なぜなら、英語が
日用語だからです。仕事で日本語を読まなければならない
事もありし、時には、日本からビジネスのお客さんが渡米
されて、日本語をつかわなければなりません。だから掲示
板などに出てきて勉強をやり直しているのです。仕事から
離れば、日本語を使わなくて良いので、ほっとします。これは、
日本で仕事で英語を使わなければならない人も同じではないで
しょうか。

上記が「英語」の説明ですが、「予知能力のある」ってい
うのは何処から出てきたのでしょうか?


>>
  能無しめが!!
>>

>   って、ブレマーをCPAのトップに指名したのはブッシュでしょ。つまり、ブッシュの人選ミスを批判していらっしゃるのかしら。

えっ!批判したら悪いのですか?

武士社会と騎士社会の過去のちがいでしょうか。だれかに
忠誠を誓えば絶対という武士と忠誠を誓ってもミスはミス
で批判する騎士との違いでしょうね。

私が「ブレマーさんの本音」にレスをしたのは、彼の
ブッシュ政権の「批判」が気に食わなかったわけではな
いですよ。私が言いたいのは、意見がころころ変って無責
任な発言が気にくわないのです。

私だって、ニュースにはならなかったし、コンベンション
のフロアーだったけど、ブッシュ氏のステム・セル(幹細胞)
研究禁止の政策を大いに批判してまわりましたよ。それから、
増兵して、昔の日本占領時のように「刀狩り」を徹底的にし
なかったのは失敗だとも思います。神様じゃないのだから、
判断が必ずしも何時も正しいとは限りませんよ。

>>
ABCのジョージ・ステファノポラスのインタ
ビューで言った事をもう忘れたのか?
>>

だから、実際何を正確に言ったのかどうか問題でなく、そ
の時に言った事と今、言っていることが違うのが問題なのです。

別にZakさんが理解していないとか何とか非難している訳でも
ありません。非難されるべきとすれば、日本の新聞記事です。
なにも解っていなくてある記事を読んだだけで、それを解説
する事は非難されるべきです。これは、以前に誰かさんと
論議した事ですけど、英語の記事をそのまま翻訳するのなら
問題はありません。問題はバックグラウンドの知識なして
講釈することです。


>>
だれも信じないぞ!
>>

>これも意味不明。
>目的語を入れないと、文意が伝わりません。

この「文意が伝わりません」というのは解りかねます。
「(ブレマーさん、貴方の言っていることは)だれも信じ
ないぞ!」というのは、投稿の全文から考えて明瞭だと思う
のですが。

ICJ>テトさん

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/06 12:26 投稿番号: [55128 / 118550]
●ICJの性質=『民事裁判的』
注:国際法秩序体系がそもそも私法システムの類推で理解されているという点が重要。

●原告適格主体=国家(個人ではない)
注:個人が裁きの対象になるのは、むしろICC(国際刑事裁判所)

●強制管轄権=原則なし
∴当事国の一方がイヤだよと意思表示すれば裁判は開かれない。

例)ニカラグアの本案審理では米国がイヤだよと言って出廷しなかったので欠席裁判になっている。しかも米国にICJの強制管轄が及ぶかどうかについてのICJの判断にかなりムリがあったし力技だったので、米国がその判断に納得できないとし、本案審理を欠席したのは、ある意味国家としての当然の権利。したがって判決(とは言っても損害賠償程度で、刑事罰なんかは課されませんが)に従わなくても許されるといえば許される。その後のICJの判決に従えとする国連総会決議には、法的拘束力はない。

ただし、裁判の論理展開(米国のコントラ支援は集団的自衛権ではない。米国は国連憲章2条4項に違反した)は重要な有権的解釈として扱われる。

ちなみに、チョムスキーなんかが言う「ICJは米国を『テロ国家』と断罪した」という部分の「テロ国家」という文言は判決文のどこにも見当たらない。

チョムスキーはcontextual interpretationをしたと推察されるが、コンテクスト解釈としてもニカラグア判決から米国をテロ国家であるというのはムリがある。

ニカラグア判決では「米国のコントラ支援は集団的自衛権ではない」「米国は国連憲章2条4項を違反した」――と言っているだけ。

百歩譲って米国がテロ国家だと断罪されたとして、その課罰方法が「損害賠償」って…。断罪方法と課罰方式がえらく非対称で笑えます。

注:ICJ規程の36条を留保していない場合、義務的管轄権が生じる

●判決の性質=損害賠償や原状回復など

●勧告的意見=法律問題について判断。
法的拘束力なし。

まとめ:国際司法裁判所は、裁判所といえど、国内法システムにおける集権的なパワーや裁判所独自の法執行力を持たないため、結果として個別国家の意思が優先されます。これを意思主義などと申します。これが現行の国際法秩序の本質でございます。

asean_peace11さん、はじめまして。

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/06 12:17 投稿番号: [55127 / 118550]
はじめまして。

?_?

ベトナム戦争、そしてカンボジアの骸骨の山々。

命の大切さを感じたいものですね。

そういう時は琉球民謡が最適かもです。



http://www.utamap.com/categorikasi.php?page=0&act=cat&cat=12&sortname=3

silverlining430さん。

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/06 12:09 投稿番号: [55126 / 118550]
パレスチナ暫定自治政府のアラファト議長について、
silverlining430さんはどう評価されていますか?


自治政府の腐敗ぶり、パレスチナ居住区内の治安の悪化ぶりに、
パレスチナ住民はアラファトに対し、かなりの怒りを抱いているのではないかと思われます。
イスラエルもアラファトを完全に相手にしないようにしていると思えますし。
で、イスラエルは、相手がいないことを口実に、交渉を先延ばしにし、入植地の拡大を続けているように思うんです。


そもそも、シャロン政権は、アラファトの権威を失墜させるような政策をとってきたわけですが、
それが、イスラエルの「我々は平和を望んでいる。しかし相手がいない」という言い訳にもなっているわけですが…。


イスラエルのやり方には確かに賛同できません。


一方、アラファトには血なまぐさいイメージはありませんが、本質的に独裁者であり、彼の舵取りもまた、パレスチナ人を不幸にさせている元凶になっていると思うんです。


権力と富をとことん自分に集中させ、法の手続きも一切無視する――なんてのは独裁者まんまのやり方だし。


自治政府に対するパレスチナ住民の不満は、今や大爆発中であるのが現状かと思います。


「アラファトのパレスチナ」が終焉しない限り、パレスチナ人の安定は来ないのではないか?
イスラエル・パレスチナ問題の行方は、アラファトの寿命しだいではないか?
――とすら思ってしまっていますが…、イスラエルがかなりしたたかなので…。

スピカさん、テロ国家って何?

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/06 12:08 投稿番号: [55125 / 118550]
>米国は、国際司法裁判所が唯一有罪判決をくだした国。

オッチョコチョイエトちゃんが70年代と言ってたが、ニカラグア事件は80年代の話。(前投稿で指摘するのを忘れたのでここで補足)。

>国際的司法機関のお墨付きの「テロ国家」であることを、もうすこし自覚なさったほうがいいと思うわ。

なるほどね、バカサヨ(スピカさんが含まれるか含まれないかはおいといて)のいうテロ国家ってのはそういう意味なんだ。

ちなみにイスラエルにも「国際法違反」という判決がくだったようだが(エトちゃんによると裁判所で判決がくだされても、裁判とはいわないらしい)、イスラエルもテロ国家となるわけだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040823-00000156-kyodo-int

フセインによるクェート侵攻は国際法に違反しなかったの?北朝鮮による日本人拉致は?このさい、国連は北朝鮮や中国などの発展途上国に任せて、日本やアメリカのような先進国はは脱退することをおすすめします。

ちなみにNGOというものにあまり興味はないので良く知りませんが、ピンからキリまであるのではないでしょうか。いずれにしろ素人団体でしょう?NGOだから素晴しいという考え方は愚かですよ・・・。

テトさん・・・・

投稿者: asean_peace11 投稿日時: 2004/10/06 11:59 投稿番号: [55124 / 118550]
おはようございます

>ちなみにカンボジアの件は勉強になりました。国連は発展途上国に
  手を差し延べるという点では有意義なのかもしれません。

って、何処の話です?

正直って第三世界でも国連は邪魔でしかないし、この
カンボジアの問題にしても・・・・ピントがあっているとは
到底思えないんですけどね???

エトちゃんのオッチョコチョイ!

投稿者: tet010101 投稿日時: 2004/10/06 11:40 投稿番号: [55123 / 118550]
>ライターさんの(審議)の言葉の意図も理解せずに断言するから、彼のなりの限られた「復習」とやらをコレクトしているんです。

ライターさんの意図はどうであれ、「国際司法裁判所」で「裁判」は行なわれないという主張には「はぁ?」という反応しかできません。裁判所で裁判は行なわれないのでしょうか?

>そのようなことを主張した覚えはありません。ICCはアメリカを裁くために存在しているのではありません。

エトちゃんが『ICCでアメリカを裁くと主張した』とは言ってません。『やたらとアメリカを裁きたがるエトちゃんですが、もしICC がその裁判所となるのであれば、裁く対象はブッシュやラムズフェルドなどの個人になるでしょう。』キーワードは『もし』です。エトちゃんがアメリカを裁きたがってるのは事実ですよね?

ちなみにカンボジアの件は勉強になりました。国連は発展途上国に手を差し延べるという点では有意義なのかもしれません。しかし、中国やロシアなどの発展途上国が、日本やアメリカのような経済大国、先進国にいろいろ口出しするのは余計なお世話だと思います・・・。

>>万歳とハッスル贈ります!!

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/06 11:09 投稿番号: [55122 / 118550]
?_?

>万歳とハッスル贈ります!!

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/06 11:06 投稿番号: [55121 / 118550]
お前は、阿保か。


?_?



http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=56009&title=ZOO&artist=ECHOES&ss=%C4%D4%BF%CE%C0%AE&sk=%C4%D4%BF%CE%C0%AE

万歳とハッスル贈ります!!

投稿者: silverlining430 投稿日時: 2004/10/06 10:50 投稿番号: [55120 / 118550]
バンザーイ!!!!!
バンザーイ!!!!!
バンザーイ!!!!!

もういっちょぉ!!!!

バンザーイ!!!!!
バンザーイ!!!!!
バンザーイ!!!!!

なんだかよく分かんねぇけど
めでてぇから、みんなでハッスルするぞー!!!!

行くゾーーー!!!!

スリー!ツー!ワーンッ!
ハッスル!ハッスル!

うおおおぉぉぉぉおぉおぉぉぉぉぉお!
パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ
(心を込めて精一杯の拍手…)

フリップフロップ:スピカさん

投稿者: okeranosora 投稿日時: 2004/10/06 10:40 投稿番号: [55119 / 118550]
>なお、「フリップ」だけなら「びっくり仰天」、
>フロップだけなら「情けない負け犬」、または「駄目な奴」の意になる。
>(引用終わり)

そうなのね〜
フリップ・フロップだから、
フリップ→フロップ→フリップ→フロップ→フリップ→フロップ・・・・・
って永久に繰り返すのね〜。

>という、とっても楽しそうな「カラフルなゴムぞうり」の「フリップ・フロップ」。
>日本語だと「ぺったん、ぱったん」って感じなのかしら。。。。

うふふふ〜
ぺったん、ぱったん、ぺったん、ぱったん・・・
てね〜
そう、もうひとつね、いいのがあるよ。
それはね、
ギッタン、バッタン、ギッタン、バッタン・・・・
てね〜
これ、な〜んだ?
スピカさん、子供の頃ね、これで遊んだことあるんじゃな〜い?
な〜んっちゃって、ね〜

>なんですが、その「ゴムぞうり」も、日本のテレビでは見ることができないんですよ。

ぺったん、ぱったん、はゴムぞうりなのね〜
ギッタン、バッタンはね、シー・ソーなのね。
うふふふ〜
どちらも最近は見ないかもね〜

「フリップフロップ」というのは、理系の人、というか、
電子・電気系を専攻してる人たちにしたら、
あったりまえの用語ね〜
次、ご参考〜

http://www.wdic.org/?word=%A5%D5%A5%EA%A5%C3%A5%D7%A5%D5%A5%ED%A5%C3%A5%D7+%3ASCI
>>フリップフロップ
>>1ビットの情報(0または1)を記憶できる基本的な論理回路の一つで, 双安定回路とも呼ばれる.
>>原義はシーソー(のギッコンバッタンという音)の意で,
>>シーソーのように一方が上がったり下がったりするかのような挙動を示している.

http://www4.big.or.jp/~info-ps/shiken/flipflop.html



> すげぇ

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/06 10:30 投稿番号: [55118 / 118550]
そうなのよー。すごいのよね。性根が違う。911の頃から、いやそれ以前からずっと投稿されてるベテランの皆様には、ただただ頭が下がります。

ということで、わたしも、マサさんが昨日紹介してくださった「失敗したイラク主権委譲(A   Failed   Transition)、貼ってきました〜。貼る作業だけでも、じつは結構大変なのよね(やってみて初めてわかった)。みなさま、よかったらどうぞ。とりあえず訳ナシです。すみません。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4xoa2a1a1bepjsa1a6kddlua 5dca1bca5i&sid=1143582&mid=1209

すげぇ

投稿者: silverlining551 投稿日時: 2004/10/06 10:20 投稿番号: [55117 / 118550]
下記、すごいです。

uema2_jpさん、性根の入った投稿、あっぱれ!

お見事です。

すごい。



____________________

昨晩、俺の長年の有志の方が貴重な情報投稿を行ってくれました。

まだ俺も全文読めていないほどの大作なんですが、これまで体制側と見られていた米ニューヨークタイムズ紙が、米政権が“疑わしい情報”をもとに見切り発車でイラク攻撃を開始したことについて、3面ぶちぬきで異例の長文検証を行ったということでした。早速、国内では読売に取り上げられました。

その読売のソースとともに、この長大なNYT記事全文が情報掲示板にアップされています。全19投稿の大作です。一体何度投稿制限にあったことでしょう。

原文ソースは登録しないと見れませんが、有償ではないので簡単に登録できます。

長時間、幾度とない投稿制限にめげずにこの長文分割投稿をなしとげた有志にこの場を借りて感謝の言葉を述べたいと思います。uema2_jpさん、ありがとう。貴女の行動は、きっと私たちの議論に更なる深みを与えてくれることでしょう。感謝します。

以下、リンクから連続19投稿が全文テキストです。

◇   ◇   ◇

原:米政権、疑わしい情報で見切り開戦か 1
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4x oa2a1a1bepjsa1a6kddlua5dca1bca5i&sid=1143582&mid=1190

「米大統領府はいかに疑わしい情報を戦争への道に利用したか」

ソース:米ニューヨークタイムズ、2004年10月3日(※登録しないと見れません)
http://www.nytimes.com/2004/10/03/international/middleeast/03tube.htm

要旨:NYタイムズ、開戦前の情報操作を検証(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/features/gulf2/200410/gu20041004_41.htm

>ブレマーさんの本音。(横・お囃子)

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/06 09:34 投稿番号: [55116 / 118550]
あ!   英語が得意で予知能力のあるGOPさんだ〜!

  ついついお囃子を入れてしまう。
  サッカーさん、フロムちゃん、あとまわしにしてごめん^^;   あとでちゃんとレスします。お待ちになってね。

>>
  能無しめが!!
>>

  って、ブレマーをCPAのトップに指名したのはブッシュでしょ。つまり、ブッシュの人選ミスを批判していらっしゃるのかしら。

>>
ABCのジョージ・ステファノポラスのインタ
ビューで言った事をもう忘れたのか?
>>

  ZAKさんは、ひょっとするとご覧になっているのかもしれませんが、わたしは「ABCのナントカさんのインタビュー」なんて、全然見てません。そんなん日本では放映されません。日本語がお得意でないのなら、英語でもOKですから、インタビュー内容をご自分で書くなり紹介されてるサイトを紹介するなりしないと、ワケわかりません。意味不明で、お話になりません。

>>
フリップ・フロップするのはケリー氏と同じだな!
>>

  フリップフロップの意味も、ちゃーんとわかってる日本人、どれだけいるのかなあ。。。

【為参考】

  マイケルムーアの公開質問状
  (正面教師さん、ご紹介ありがとうございました)
  http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/404

(一部引用)
  [訳注1]「フリップ・フロップ」コロコロ意見を変えるとか、都合のよいよう
になびく無責任な態度を指す言葉。また歩くたびにパタ、パタという音をたてる
ゴムぞうりも「フリップ・フロップ」というので、FOXニュースでケリーを扱
うときには、かならずカラフルなゴムぞうりのアイコンが画面のどこかに出てい
る。このような大衆心理操作手段を駆使するFOXニュース局の政治的背景を分
析したドキュメンタリー映画「Outfoxed」は、DVDで入手でき、平和運動に関
わる市民にとって重要なメディア監視資料のひとつ。なお、「フリップ」だけな
ら「びっくり仰天」、フロップだけなら「情けない負け犬」、または「駄目な
奴」の意になる。
(引用終わり)

  という、とっても楽しそうな「カラフルなゴムぞうり」の「フリップ・フロップ」。日本語だと「ぺったん、ぱったん」って感じなのかしら。。。。なんですが、その「ゴムぞうり」も、日本のテレビでは見ることができないんですよ。
  そのあたりをご勘案のうえ、投稿なさったほうがよいのではないかと思います。

>>
だれも信じないぞ!
>>

  これも意味不明。
  目的語を入れないと、文意が伝わりません。

  では、がんばってくださいね。ご活躍をお祈りいたします。

【注目】米NYTが異例の3面検証記事

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2004/10/06 09:23 投稿番号: [55115 / 118550]
昨晩、俺の長年の有志の方が貴重な情報投稿を行ってくれました。

まだ俺も全文読めていないほどの大作なんですが、これまで体制側と見られていた米ニューヨークタイムズ紙が、米政権が“疑わしい情報”をもとに見切り発車でイラク攻撃を開始したことについて、3面ぶちぬきで異例の長文検証を行ったということでした。早速、国内では読売に取り上げられました。

その読売のソースとともに、この長大なNYT記事全文が情報掲示板にアップされています。全19投稿の大作です。一体何度投稿制限にあったことでしょう。

原文ソースは登録しないと見れませんが、有償ではないので簡単に登録できます。

長時間、幾度とない投稿制限にめげずにこの長文分割投稿をなしとげた有志にこの場を借りて感謝の言葉を述べたいと思います。uema2_jpさん、ありがとう。貴女の行動は、きっと私たちの議論に更なる深みを与えてくれることでしょう。感謝します。

以下、リンクから連続19投稿が全文テキストです。

◇   ◇   ◇

原:米政権、疑わしい情報で見切り開戦か 1
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=9qbadda5fa5m4xoa2a1a1bepjsa1a6kddlua 5dca1bca5i&sid=1143582&mid=1190

「米大統領府はいかに疑わしい情報を戦争への道に利用したか」

ソース:米ニューヨークタイムズ、2004年10月3日(※登録しないと見れません)
http://www.nytimes.com/2004/10/03/international/middleeast/03tube.htm

要旨:NYタイムズ、開戦前の情報操作を検証(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/features/gulf2/200410/gu20041004_41.htm

>ブレマーさんの本音。

投稿者: gop_nj 投稿日時: 2004/10/06 08:48 投稿番号: [55113 / 118550]
>本音が漏れる・・・、

自分が現場のバクダッドにいるのだから、そういう事は
ちゃんと報告して、兵力を増強してもらうものだよ。
能無しめが!!

「ちゃんとそう報告した」?

嘘をつくな!ABCのジョージ・ステファノポラスのインタ
ビューで言った事をもう忘れたのか?

フリップ・フロップするのはケリー氏と同じだな!

だれも信じないぞ!

米国がシラク仏大統領の電話を日常的に

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/06 08:26 投稿番号: [55112 / 118550]
▼ 『帝国アメリカと日本   武力依存の構図』の書評

http://www.janjan.jp/book_review/0410/0410049449/1.php

▼ 【疑惑浮上】米国がシラク仏大統領の電話を日常的に盗聴か?

http://blog.melma.com/00111843/200410

▼ 「その同じ思いやりの気持ちを,イラクの女性の囚人たちにも向けてください」――拉致されている英国人ケン・ビグリーの言葉。

http://teanotwar.blogtribe.org/entry-8cb3a1713a8f4289d8509e69d36b635a.h tml

▼ ベトナム帰還兵が語る

本当の戦争

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/real_war.html

masajuly2001。。。。。。○生死生殺

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/06 08:10 投稿番号: [55111 / 118550]
ものを考えるとき、つくづく習性というのは恐ろしいと感じることがある。例えば現在のイラクの状況を見るとき、治安は回復すべきものとか、米国の政権である以上、米国全体の利益を考えているはず、とか...しかし、昨日紹介した数字を見ていると、こういうことって疑った方がいいんじゃないか、と思える。例えば次のような項目もある。

Corporate War Profiteering(企業の戦争暴利): イラク復興事業の大半は、経験のあるイラクの会社ではなく、米国企業と契約されている。その最大企業のハリバートンは、兵士に出されなかった食事費用1,600万ドル、燃料引き渡し過剰請求6,100万戸について調査を受けている。ハリバートンの社員が下請け受けたキックバックは総額で600万ドル。フラットタイヤであるために放棄されたトラックは総額85,000ドル相当など、広範囲にわたる無駄が報告されている。

米兵の犠牲者が多数出ている?
米兵と言ったって、大半はグリーンカード兵士とか、本土で職のないのばかりじゃじゃないか。いくら犠牲者が出ようがどうでもいいさ。
治安が回復しない?
いいじゃないか。危険であるほど収入はでかい。実際にイラクで働くのは、貧乏国のゴミみたいな連中なんだから。
抵抗勢力の攻撃が凄まじい?
その方が空爆ができて儲かるじゃないか。新兵器の人体実験もできるし。
石油が不安定?
いいじゃないか。いくらでも操作して儲けを出せる。
戦費がすごい?
バカだね。どうせ税金じゃないか。うまくやってきゃ、他の国の税金までごっそりだよ。

...ってなことを、総勢3200人にのぼる職員を抱えるイラクの米大使館トップ、ネグロポンテくんは考えているんじゃないか、なんて思っちゃうわけですね。治安回復して民主的な選挙?いつまでも馬鹿言ってんじゃないよ。そんなことやったら、ぼろ儲けできなくなるぞ。


________________________

はっきり言って、まさじゅりの上記、格好よ過ぎます。

どすたん?

どすたん?

真っ向からいいます。

格好いいです!


断言。

「生かさず殺さず」 3

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/10/06 08:04 投稿番号: [55110 / 118550]
ものを考えるとき、つくづく習性というのは恐ろしいと感じることがある。例えば現在のイラクの状況を見るとき、治安は回復すべきものとか、米国の政権である以上、米国全体の利益を考えているはず、とか...しかし、昨日紹介した数字を見ていると、こういうことって疑った方がいいんじゃないか、と思える。例えば次のような項目もある。

Corporate War Profiteering(企業の戦争暴利): イラク復興事業の大半は、経験のあるイラクの会社ではなく、米国企業と契約されている。その最大企業のハリバートンは、兵士に出されなかった食事費用1,600万ドル、燃料引き渡し過剰請求6,100万戸について調査を受けている。ハリバートンの社員が下請け受けたキックバックは総額で600万ドル。フラットタイヤであるために放棄されたトラックは総額85,000ドル相当など、広範囲にわたる無駄が報告されている。

米兵の犠牲者が多数出ている?
米兵と言ったって、大半はグリーンカード兵士とか、本土で職のないのばかりじゃじゃないか。いくら犠牲者が出ようがどうでもいいさ。
治安が回復しない?
いいじゃないか。危険であるほど収入はでかい。実際にイラクで働くのは、貧乏国のゴミみたいな連中なんだから。
抵抗勢力の攻撃が凄まじい?
その方が空爆ができて儲かるじゃないか。新兵器の人体実験もできるし。
石油が不安定?
いいじゃないか。いくらでも操作して儲けを出せる。
戦費がすごい?
バカだね。どうせ税金じゃないか。うまくやってきゃ、他の国の税金までごっそりだよ。

...ってなことを、総勢3200人にのぼる職員を抱えるイラクの米大使館トップ、ネグロポンテくんは考えているんじゃないか、なんて思っちゃうわけですね。治安回復して民主的な選挙?いつまでも馬鹿言ってんじゃないよ。そんなことやったら、ぼろ儲けできなくなるぞ。

ライターさんへ、皆様へ。

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/06 08:00 投稿番号: [55109 / 118550]
下記、仰る通りだと思いました。

>私は司法はコミュニティーの要だと考えます。
>既存の司法制度が気に入らないからと言って自分勝手に司法制度を作り上げてはいけない。
>しなければならないのは既存の司法制度の改革です。
>そう言う意味でエト氏の運動には敬意を払っています。
>(掲示板ではガチャガチャ言ってるけど・・・)
>大衆裁判のような運動がカリスマ性で拡大するのは危険です。

私も掲示板でガチャガチャ言ってます。汗。笑。

ついていけない方々が多々いるみたいです。

ノルマンジーみたいに自分を押し殺してひたすら和平を望む私も居ますが、ガチャガチャ言う私もここに存在します。

うぷぷ。

ノルマンジーが好きだったけど、ぴかいちは好きでないという人も中にはいるみたいです。汗。涙。。


1944年、ノルマンジー上陸の気概は土壇場で発揮しますね。

しばらくは北極星のことを忘れたい。
私は北斗七星を見ていたい。
もうすぐ日本の冬空に動くオリオン座を見ていたい。
夕陽を見ていたい。
朝陽を見ていたい。

国際法廷で国家犯罪を的確に裁いてほしいものです。
はい・・・・

今日は公休。
携帯電話をもっていつでも緊急出動できる範囲で行動します。

美容院にも行くつもり。
銀行やらその他も。
本屋にも行きます。
でかい本屋です。

はい・・・・・


愛♪

サッカー君へ 失礼

投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/10/06 07:16 投稿番号: [55108 / 118550]
斜め読みで突っ込んでしまいまった。
失礼しました。

#55068#55105共に冷静な意見だと思います。


敢えて意見の相違を挙げるならば

>人民裁判や大衆裁判とこの民衆法廷を混同する滑稽な論も有りますが

魔女裁判、KKKの私設法廷等・・・
歴史を溯れば多くの大衆裁判・人民裁判が
「自分達の裁判は正しいのだ。」
の主張の下に判決を下しました。
がしかしそれは全て激情が下した判決でした。

私は司法はコミュニティーの要だと考えます。
既存の司法制度が気に入らないからと言って
自分勝手に司法制度を作り上げてはいけない。
しなければならないのは既存の司法制度の改革です。
そう言う意味でエト氏の運動には敬意を払っています。
(掲示板ではガチャガチャ言ってるけど・・・)



>さて、現代のバートランド・ラッセルは存在するか否か?
(まあ、平たく言えばカリスマ性の有る指導者が存在する否か?と言うことですが)

行政や有事の指導者にはカリスマ性が要求されますが
司法には本来、カリスマ性は不必要だと思います。
各種運動はカリスマを持った者により大きくなりますが。

大衆裁判のような運動がカリスマ性で拡大するのは危険です。

国際法廷:出た!soccer柳楽優弥君♪

投稿者: pikaichi_kink_1000000 投稿日時: 2004/10/06 02:35 投稿番号: [55107 / 118550]
私は国際法廷に賛成です。

日本の司法制度はここ10年で大きく変化するでしょう。

でも、基本的に個人という人間を裁く機能が多数ですね。

行政や国家を裁こうとしても最高裁までなかなか辿りつけません。

辿り着いたとしても御用最高裁裁判所判事の出す答えはよほどの世論の後押しがなければ、告訴する側に勝利の栄冠を与えません。

なぜか?

最高裁判事は国民が決めるもののあの選挙方法なら誰しも「白紙」で適当に出さざるをえないカラクリがあるからです。
「白紙」か「×」です。
もちろん選挙に行かずに棄権するという答えの出し方もあります。

で、国家責任を問い完膚無きまでに論証しその上で正確な審判を最高裁判事がしてくれるといいですね。


私が国際法廷に期待するのは、日本という1国ではなく、国際社会の最高裁的な側面です。

エコヒーキ無しの、ね。

抽象的なことしかいえませんが、これが私の意見です。


晩御飯食べてうたた寝していたので、今頃起きちゃいました。

またもうすぐしたら、寝ますね。

愛♪

ブレマーさんの本音。

投稿者: zakgokzugok0081 投稿日時: 2004/10/06 00:54 投稿番号: [55106 / 118550]
ブレマー氏「対イラク兵力は不十分」…WP紙報道(読売新聞)

〜イラク連合国暫定当局(CPA)のトップだったポール・ブレマー元文民行政官が、米国がイラクに派遣した兵力は不十分だったなどとブッシュ政権の対イラク政策を批判したと報じた。〜

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041005-00000313-yom-int


ブレマーさんの立場上、あからさまにブッシュ政権を批判する訳にはいかないんだろうけど、本音は、どうしても漏れるようで・・・。

まあ、CPAのトップを任されるぐらいだから、無能なはずもない訳で、CPAの活動が失敗したことも十分理解していて、その上で失敗の理由を考えれば、「ブッシュ政権の戦術上のミス」なのは、当時から分り過ぎるほど分ってはいたんだろうけど・・・。

日本の中間管理職のような悲哀を感じさせるよね。

「俺は有能なのに、上は、なんで無理ばっか言うんだ!」とか思ってたのかな?

さて、これが大統領選にどの程度の影響を与えるかな?

>国際法廷…少しはっきりさせた方が

投稿者: soccerdaisuki2004jp 投稿日時: 2004/10/05 22:53 投稿番号: [55105 / 118550]
良いのかも知れませんので…少し説明不足だったとも思うので…

私が言いたかったのは
>ICTIの活動がより大きな広がりを持つためには
思想信条を越えた合目的性を持った広がりにする必要が有ると思うのですが…
この部分です

>冷戦期にあって、東西どちらにも組しないラッセルが解いた平和主義
その理想が現在も脈々と受け継がれている思いかがして
ご紹介いただいたHPを嬉しく拝見いたしました
と言うのは単なる社交辞令かも知れません

ICTIの行為は、今のままでは以前のICTAの活動と同じく、
単なる少数者による国際法廷ごっこになってしまうと言うことです

私は単に共産党系だからと言う…所謂レッテル貼り的な事を言おうとは思いませんし
自由法曹界系の団体の活動を否定しようとも思いません
でも、バートランド・ラッセルの手法は
もう少し思想信条を越えた合目的性を持った広がりが有った様な気がするのです

それではICTIはどうすれば良いか
「そこには…例えば原水禁と原水協の関係と同じような問題が横たわっている」
私にはそこまでしか言うことが出来ませんが
克服すべき点が有るのでは無いのでしょうか?
と言うことです

>勝谷誠彦という天皇教

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2004/10/05 22:51 投稿番号: [55104 / 118550]
寂しがりやの正面先生、こんばんわ。

>イラク侵略反対の東海岸君が都知事ネタで馬脚を現してしまい、

馬脚とは失礼ですね。カモシカの脚にしてください。^^;

そもそも何を見てそういうのか理解できませんが、今はスピカさん待ちです。

でもあなたのお笑いリンクはちゃんと読んでますよ。スピカさんとのやり取りが終わったらまた相手になってあげるので、チョット待ってなさい。

/*************************************/

&スピカさん、

>フロムちゃんはとっても賢い女の子...

お世辞は結構ですので、進めてください。いちおう最後まで黙って拝聴するつもりです。

>>>姥捨山 アサさん

投稿者: from_east_coast_25 投稿日時: 2004/10/05 22:24 投稿番号: [55103 / 118550]
こんばんわ。

>・ ・はて・・誰でしょうか?・・<(_ _)>。

NHKの新撰組を見終わってすぐ書いたもので...見てないのなら失礼しました。おもしろいですよ、もうすぐ終わりですけどね。^^;

さて!

>下層の人達にとってはまったく絶望的なシステムですねえ?

そう決め付けないでください。それこそあなたの言葉でいう、短絡的な否定です。彼らが自爆テロを起こしましたか?

結果として300年間、体制が崩れることなく、外国に攻めもせず攻められもせず、穏やかに暮らすシステムを作ったことは認めてください。新撰組を見ればわかりますが、この身分制度もガチガチに固定されたものではなく、百姓から武士になった近藤、武士をやめ商いを始めた坂本、ちょっと勉強すればわかることです。えた非人はさすがに余計だったと認めますけれど。


>だけって(^_^;)、・・それが愚かで恐ろしいと考えるのですよ普通の感覚の人は。

残念ながら、三百万人がそうは判断してません。自分が常に普通だと考えるのは子供ですよ。あなたはすぐカルトという言葉を出しますが、そもそもどういう定義で使っているのでしょうか?つい60年前までの日本史をすべてカルトで片付ける気なのですか?


>権力者から言われたとしたら、烈火のごとく怒るだろうと思いますし、

ここです。権力者って何ですか?いつもお世話になっている近所のお寺の”住職さん”に置き換えればそんなに腹が立つことでもない。正面先生にも言いましたが支配層、権力層っていう特別な人種がいるわけではないのです。イラクを見てください。イラクの人たちはフセイン・バース党の極悪な支配層に虐げられているだけだから、開放してあげれば花束で迎えられる。スチューピッドアメリカンの論理です。同じ事をGHQが戦後の日本でやっっているのです。まんまとその宣伝に騙されて支配層、権力者は憎むべきものだという前提であなたは話している。


>・・私から見るとバカ丸出しです。

私から見ると無知丸出しです。・・失礼(^_^;)。(おかえしです。^^;)

とまあ、罵倒合戦ににはしたくないのでこのへんにして、私にも質問させてください。

>戦後の一時期を除けば、日本人はつい最近まで個々人としての自立した精神を持ちあわせていた

理由をあなたはどのように分析しますか?

How the White House Embraced Disputed Ar

投稿者: uema2_jp 投稿日時: 2004/10/05 21:08 投稿番号: [55102 / 118550]
NY Times
October 3, 2004

How the White House Embraced Disputed Arms Intelligence
By DAVID BARSTOW, WILLIAM J. BROAD and JEFF GERTH

In 2002, at a crucial juncture on the path to war, senior members of the Bush administration gave a series of speeches and interviews in which they asserted that Saddam Hussein was rebuilding his nuclear weapons program. Speaking to a group of Wyoming Republicans in September, Vice President Dick Cheney said the United States now had "irrefutable evidence" - thousands of tubes made of high-strength aluminum, tubes that the Bush administration said were destined for clandestine Iraqi uranium centrifuges, before some were seized at the behest of the United States.

Those tubes became a critical exhibit in the administration's brief against Iraq. As the only physical evidence the United States could brandish of Mr. Hussein's revived nuclear ambitions, they gave credibility to the apocalyptic imagery invoked by President Bush and his advisers. The tubes were "only really suited for nuclear weapons programs," Condoleezza Rice, the president's national security adviser, explained on CNN on Sept. 8, 2002. "We don't want the smoking gun to be a mushroom cloud."

But almost a year before, Ms. Rice's staff had been told that the government's foremost nuclear experts seriously doubted that the tubes were for nuclear weapons, according to four officials at the Central Intelligence Agency and two senior administration officials, all of whom spoke on condition of anonymity. The experts, at the Energy Department, believed the tubes were likely intended for small artillery rockets.

The White House, though, embraced the disputed theory that the tubes were for nuclear centrifuges, an idea first championed in April 2001 by a junior analyst at the C.I.A. Senior nuclear scientists considered that notion implausible, yet in the months after 9/11, as the administration built a case for confronting Iraq, the centrifuge theory gained currency as it rose to the top of the government.

Senior administration officials repeatedly failed to fully disclose the contrary views of America's leading nuclear scientists, an examination by The New York Times has found. They sometimes overstated even the most dire intelligence assessments of the tubes, yet minimized or rejected the strong doubts of nuclear experts. They worried privately that the nuclear case was weak, but expressed sober certitude in public.

One result was a largely one-sided presentation to the public that did not convey the depth of evidence and argument against the administration's most tangible proof of a revived nuclear weapons program in Iraq.

Today, 18 months after the invasion of Iraq, investigators there have found no evidence of hidden centrifuges or a revived nuclear weapons program. The absence of unconventional weapons in Iraq is now widely seen as evidence of a profound intelligence failure, of an intelligence community blinded by "group think," false assumptions and unreliable human sources.

Yet the tale of the tubes, pieced together through records and interviews with senior intelligence officers, nuclear experts, administration officials and Congressional investigators, reveals a different failure.

Far from "group think," American nuclear and intelligence experts argued bitterly over the tubes. A "holy war" is how one Congressional investigator described it. But if the opinions of the nuclear experts were seemingly disregarded at every turn, an overwhelming momentum gathered behind the C.I.A. assessment. It was a momentum built on a pattern of haste, secrecy, ambiguity, bureaucratic maneuver and a persistent failure in the Bush administration and among both Republicans and Democrats in Congress to ask hard questions.

http://www.nytimes.com/2004/10/03/international/middleeast/03tube.html

とはいえ、それでも

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/05 20:02 投稿番号: [55101 / 118550]
ネオコンの長年における「対日政策担当シンクタンク」と仲良くつるんでる「反米の愛国者・石原」

  理解不能。

  考えられるのは

1)ハドソン研究所がネオコンシンクタンクだということをわかっていない。

2)じつはネオコンと裏でがっちり握手してる

3)何も考えていない

4)ネオコンの裏の裏をかくために、表面上はネオコンの手先のようなフリをしてじつはいざとなれば独自戦略を打ち出そうという深謀をめぐらせている。。。。?



もし、4)なら、本当にすごいけど、いくらなんでも、そんなわけないだろーなあ、たぶん。

  以上、レスがなければ、横田基地問題についてはこれでおわりっ。

つまり、横田基地の軍民共用案とは

投稿者: spica_022 投稿日時: 2004/10/05 19:54 投稿番号: [55100 / 118550]
「真性ネオコン」ハドソン研究所のが作ったプランだということを、石原みずからが記者会見で明らかにし、さらに、外務省のダメっぷり、怠慢っぷり、情けなさを、めっちゃ具体的に教えてくれる石原都知事。すばらしい!

  いやー、ほんと、「ポピュリズムの良い面」を目の当たりにした思いがしますね、こういうの読むと。

  石原のこういう面は、オッケーだとおもうんですよ。どんどん爆弾発言して、日本の対米追従っぷり、外務省官僚のアホっぷりを天下にさらしていただきたい。

  だいたいさー、ほんと、かしこいかしこいお役人が外務省にも東京都にも防衛庁にもいーっぱいいるはずなのに、日本のなかの基地の使い方についてさえ、「ハドソン研究所」にお伺いをたてないといけないのはなんでなん?   日本にはそれだけの政策提言をできる人的資源ってのは、ないの?   ないのかもしれないなあ。。。はあ。やれやれ。

  石原知事シンパのみなさん、これからも石原を応援して、官僚政治のダメっぷり、対米追従ぶりが少しでもマスコミに流れるように、協力しあいましょうね〜〜。

  以上、わりとマジメに書いてるのですが、もし気を悪くしたらごめんなさい^^;

「言の葉」WEBバックアップ更新のお報せ

投稿者: GivingTree 投稿日時: 2004/10/05 19:39 投稿番号: [55098 / 118550]
職場ではなぜかデータをアップロードできなかったので、帰宅後「言の葉」の最新投稿(2004/10/ 5 15:18)を含めた完全バックアップを、再び同じ場所に差し替えてアップロードしました。土壇場の投稿削除申請もすべて通ったバージョンだと思われ、少し容量が減っています。

トピ主や関係者からすれば、不用意な投稿が削除されたバージョンの方が、皆さんに記録(記憶)として持ってもらっていても安心でしょう。

そこで、前のバージョンをアップロードした人は、今回のバージョンと差し替えて、そっと彼らの過去を消し去ってあげてください。お願いしますn(_ _)n

ダウンロード方法は返信元を参照してください。

勝谷誠彦という天皇教カルト猿を笑う

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/10/05 19:19 投稿番号: [55097 / 118550]
イラク侵略反対の東海岸君が都知事ネタで馬脚を現してしまい、日本の反米派(?)のお粗末さかげんをかいま見た感じですが、テレビで活躍中のマサヒコ様もそんな感じのお方です(笑)。


▼ 勝谷誠彦の××な日々。
2004/09/29 (水) 内なるパイプ中山参与外し金豚バイブ山拓入れる狗。

http://www.diary.ne.jp/user/31174/

・・・わからない人にはついぞわかるまいしそういう人は結局皇室や日本国について理解することなく死んでいくのだろう。ちなみにテレビ東京の皇室観はどうやらそういうものらしく昭和天皇のご発言を紹介するのに「昭和天皇は言った」「言っている」と一切敬語を使っていなかった。見ていたよね民族派諸君。皇室がなされるあらゆる行為は朧なるものである。そのことひとつひとつに値段をつけたならばその瞬間皇室という辛うじて憲法では「象徴」という言葉を使うことによって存在を語っている「空間」は消滅する。日本人の劣化はここまで進んだかと呆然としたのである。

***

  勇ましい事を言うチンピラまがいの輩が、ことが天皇の話題になると豹変してかしこまるのを見ると笑えてくるものだ。反米を装っている勝谷誠彦は一見勇ましいのだが、なにしろ天皇教を背負って勇ましいだけなのだから、端から見ていると、それにいじましささえ感じるものだ。たとえば毒舌のビートたけしがやたらほめあげる皇室は本心でやっているのか脅かされてやっているのかは私には分からない。まあどっちでもいいけど・・・。

  世の中の色々な“威勢のいい人の処世術”を見渡せば、日本低国はつくづく罪な遺物を現代まで残したものだとため息をつくしかない。もっとも、だからこそ容易に本物と偽物の区別がつくのだから、そのことだけは有り難い・・・、いやいや本当に喜んでいる場合ではない。

  高々4代の新興カルト天皇教を背負って、高々2代の金日成教をボロクソ言うのに度胸も何もいらないだろう。所詮目くそ鼻くその悪口合戦である。相手が「あったことをなかった」と言い張っている時に、おい猿の誠彦君、こっちは絶対「あったことをなかった」と言ってはいけいないのだよ。そんな自明な事が分からないのは、猿のマサヒコ君がカルトだからである。
 
  あの危急なときにオモチャ3個を持って大穴に隠れようなんて本気で思っているイカレタ人物に「敬語を使え!」なんて言うあなたは、結局金正日教の下でも立派に暮らせるでしょう。頑張ってください、マサヒコ様。おお、そういえば名前の響きがアレと似ているか?(笑)

  う〜ん私は「日本人」としては猿のいうように劣化したいが、人間としてはその正反対でありたい、分かるかな、強面猿君?
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | [ メッセージ # オフセット ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)