対イラク武力行使
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
>しつこいなら聞いてくるな!
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 18:27 投稿番号: [37801 / 118550]
しつこいのはあなたです!
自分で矛盾をさらけだしておいて、人にうるさくからまないでね。
これは メッセージ 37800 (venture_2016 さん)への返信です.
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しつこいなら聞いてくるな!
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/25 18:19 投稿番号: [37800 / 118550]
>しつこいね、あなたは。
>これって??理性は形而上学的なものである、と?
>だったら理性は思想でもあるでしょうが。
....
これは メッセージ 37798 (kumeruoukoku さん)への返信です.
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moriya99
投稿者: saigoutakamoriheiseiishin 投稿日時: 2004/04/25 18:07 投稿番号: [37799 / 118550]
大東亜戦争は
日本のジハ−ド
これは メッセージ 37795 (moriya99 さん)への返信です.
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>>>>ventureさん
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 18:03 投稿番号: [37798 / 118550]
しつこいね、あなたは。
>だから
理性は感情・本能を制御する感情・本能だって言わなかったけねぇ。よくノートとりなよ〜
理性って制御する人間の感情で本能ってことね、機能であるということをいってるのね
>理性なんて頭の中に存在しません。これが理性だって手にとってみせてくれや
これって??
理性は形而上学的なものである、と?
だったら理性は思想でもあるでしょうが。
これは メッセージ 37796 (venture_2016 さん)への返信です.
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>>>ventureさん
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/25 17:31 投稿番号: [37796 / 118550]
仕事の息抜きで相手してやるよ。
>それでは、あなたにとって理性とは?
>どのように定義されてどのような見解をもたれていますか?
>これが私の最初の質問。
だから
理性は感情・本能を制御する感情・本能だって言わなかったけねぇ。よくノートとりなよ〜
>別に(一般でいわれる)理性の機能については聞いてない、
理性なんて頭の中に存在しません。これが理性だって手にとってみせてくれや。
理性は機能なの!
That's
all.
これは メッセージ 37791 (kumeruoukoku さん)への返信です.
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野党はさらに…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 17:26 投稿番号: [37795 / 118550]
>>
大体ね、日本の野党は、都合の悪いことは、
全て、「政府自民党の責任だ」、と言って、責任逃れをしてきた。
>>
野党と自民党を比較すれば、実力の差があまりにも大きいですね。
社長あるいは経営陣と従業員くらいの差がありそう。
でも、優れていたという日本の経営陣もなんか劣化が激しくて…。
過去の遺産は食いつぶすは、従業員のことを考えてやる余裕もなくして、なんか誤魔化すことばかりになってしまって…。全体のパイを大きくしていく、健全にしていく。そういう志が政治家の中から抜け落ちてしまっている感じで…。どの分野でも、二世、三世が増えてくるというのも、巧者という点ではいいのですけど、志や創造力という点では停滞が激しいですが、巧者を破るのは難しいですね。制度にも守られているし…。次第に劣化しますね。
どうも政界再編成で、優秀な人が再集結し欲しいのですけど、これも、上手くいくか。
優秀な人、人間として大切なものと、それを生かす技をもっと人が結集してくれれば、野党と与党という構図でも構わない。二大政党などとは言わない。二大政党制もアメリカなどを見ていると怖いしね。あの国は戦争を止める気がない。
何か、制度も変えないといけないかも。
新しい人材が登場してくる土壌が必要じゃないですか。今、その土壌ができつつあるのか、更に痩せさせているのか不安ですね。新しい時代には新しい人材が必要なんですけど…。彗星のように出てきたら気持ちがいいんですけど、期待薄…。
でも、今、若い人たちが厳しい状態の中にいる…。このなかから骨のある人が出てきて欲しいと願ってはいるのですけど…。
第二次世界大戦をみるとき、やはり、一番強い感想は…。
戦争は若い、純真な者を騙して成り立っている…。
なんですね。
これは メッセージ 37793 (oixkozo さん)への返信です.
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>>アメリカの真のたくらみ
投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/25 17:12 投稿番号: [37794 / 118550]
私の出来の悪いカンピューターは、アメリカはあのまま占領を続けるんじゃないかと弾き出して(も)きます。
アルカイダによるテロと現地の武装抵抗さえ適度に鎮圧できれば、ヨルダン挟んでパレスチナvsイスラエルもいてくれますから似た構図で占領してしまうのではないですかね。
但し、“占領したぞ!”を前面に出すと各国から不評を買いますから、これまた情勢と治安不安定を適度に操作し、それを言い逃れに軍を引くことをしないのではないですかね。
アングロサクソンは頭いいですから、マルチに物事を考え、さらに多くのダミーとオプションを持っているでしょう。
5〜10年も居座れば既成事実となって名実ともイラクはアメリカのものになるかもしれません。
その間米兵隊が数万殺されることも折込済みではないでしょうか。
これは メッセージ 37787 (moriya99 さん)への返信です.
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第二次世界大戦をみるとき
投稿者: oixkozo 投稿日時: 2004/04/25 17:03 投稿番号: [37793 / 118550]
>どうしてごく僅かな人間が世界をどん底に落とすことができたのか。また、日本でも、どうして国民をここまで悲惨な位置に連れていけたのか。犠牲を強いることが出来たのか。国民の方も何故、ここまで抵抗もなく連れて行かれてしまうのか。
>また、覚醒している層は、今回のようなことが起きないようにするには、どの様なシステムを作って行ったらいいか、考え行動しないといけないときなんでしょうね。
もりやさん、久しぶりですね。
今まで、参考になる意見をだいぶ拝見していましたが、今回は熱が入っている様で。
「覚醒している」と自認する人達は、最低限、今回の問題を、政府自民党の責任だ、
等と言って、他人事にすべきではないだろう。
大体ね、日本の野党は、都合の悪いことは、
全て、「政府自民党の責任だ」、と言って、責任逃れをしてきた。
或る党なんかは、選挙に負けても、それは自己責任じゃなく、
政府自民党の責任にしてしまう。
自民党は自民党で、親が子供を可愛がるように、その責任をかばってやる。
日本の平和社会は、万年与党と万年野党の力で維持された。
万年野党に政権を取れ、と言うと、小選挙区制だ、改憲だ、保守ニ党論だ、となる。
日本とイラクの民度には、大して差は無い。
この俺なんかも、難しい問題は、子供の世代に先送りしようと考える。
ここがロゴスだ、ここで飛べ。
これは メッセージ 37780 (moriya99 さん)への返信です.
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>>>文系・理系、アブローチの方法論
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 17:01 投稿番号: [37792 / 118550]
>>
理系は物事の決定因子(変数)と重み(係数)を少しは意識して探してそれを体系化しようとする、文系も知らずして頭の中では同じ作業やっているのではないですかね。
あとは、個人のキャラでいかようにも変色されているだけではないですかね
>>
そうなんですか。と言っても、私は数学的な素質が全くないので、理解できないのですけど、C・P・スノーなどを知ってみると、ちょっと目が醒めたような気分になる…。
説明されている事象は、間違って居るかもしれませんが、人間普遍の要素と環境によって可変の要素はなにか、ということは、かなり注意してみているのは確かですね。まあ、普遍の要素も時間の単位を大きくとると可変かもしれないですけど。まあ、進化論の世界…。だが、有史以来という時間枠のなかでは、普遍の要素はあるということで…。まあ、取り合えず、一番、身近なものは、戦争は本能か、習慣かという問いですね。習慣ならば、非常に取り難いが、変えることは可能ということですね。
そして数学系の人と話しをすると、人間に、数学からアプローチするのと、文学からアプローチするのとどっちが面白いか、という話しになったりしますね。
そして、面白いのは、理系の人は文系の人間の凄さや深さをいいますし、私など、文系の人間の方は、ごちゃごちゃ長い間試行錯誤の中をさまよっている問題を、一瞬にしてクリアしてくる数学の面白さ、スケールの大きさに感心したりする…。到達している結論はどうも同じなんですけど…。
時間と空間はあるのか、という設問にも、鮮やかに答えてくる数学に瞠目したりするんですね。こちらはこれを語るのは、相当な枚数がいりますからね。というか説明仕切れない。考え切れない。
まあ、文系の人間は二つの時間が使えるかとうかの勝負どころは数学的センスがどれだけあるか、という問題かも知れないですね。歴史を読むには、二つの時間がきちんと使えないとタカが知れているようですけど、私には無理かもね。パターン認識の範囲から出られないかも…。
私、解析は駄目だけど、というか計算を間違えて嫌になりますけど、幾何は初歩程度なら、素晴らしくできましたけど…。補助線などさっと入れられるようなところがあって。それで高校の数学の単位をなんとかクリアした感じ…。
人づてですけど、幾何は文学的な才能に属すると言われたことがありましたけど…。本当かどうか。私は単純に計算がないので、楽なんだわ、なんですけど…。
これは メッセージ 37788 (nazekounaruno さん)への返信です.
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>>ventureさん
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 17:01 投稿番号: [37791 / 118550]
>それでは、あなたにとって理性とは?
>どのように定義されてどのような見解をもたれていますか?
これが私の最初の質問。
別に(一般でいわれる)理性の機能については聞いてない、
ましてや次の私の見解を読めばそんなこと分かるでしょ?
しかもあなたは理性が哲学からうまれた概念であることをしってたわけだ。
あなたのほうがとんちんかん。
要するにあなたの考えを聞きたかったわけだけど
もういいよ、答えなくて、きっとろくに考えてもいなさそうだし・・
はあ〜疲れる((((´・ω・`))))
これは メッセージ 37790 (venture_2016 さん)への返信です.
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>ventureさん
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/25 16:33 投稿番号: [37790 / 118550]
また相手をしてしまっちまった。
おのね,「正解がない」といいながら,「小学生並みの答えだ,相手にならん」と言うことの論理的な矛盾がわからねぇの?
答えが無いのなら,小学生レベルの答えでも答えなの!
数学や言葉の論理の違いじゃねぇの!一般常識のレベルの論理がトンチンカンだってぇの。わかった。
>簡単に正解というもの見つからなくなることです。簡単に結論を出すのは単細胞。
てゆうことは,おめぇも単細胞だってこと。
あのな,ゲーデルの不完全定理ってあって,論理の公理をいかに使おうと証明できない定理があるってれべるではじめて認識論がでてくんの。どうせわかんねぇだろうけどよ。
これは メッセージ 37783 (kumeruoukoku さん)への返信です.
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>CIAがやりそうなこと。
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 16:24 投稿番号: [37789 / 118550]
ええっと、あまり知識はないのですけど、今回はCIAが主役かかな、という疑問もありますね。
CIAはダレス…。モルガンでしょう。
だが、今回、仕掛けているのは、モルガンだという声は聞こえて来ないですね。
むしろ、ロックフェラーの声の方が聞こえてくる…。
また、第三の影の勢力の台頭か、という影も…。
この手の勢力は、けして表に出ないで、仕掛けてきますので、前もって、また途中でも、炙り出すのは非常に難しいですけど…。
これは メッセージ 37785 (nazekounaruno さん)への返信です.
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>>文系・理系、アブローチの方法論
投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/25 16:17 投稿番号: [37788 / 118550]
数学と言うより思考パターン、すなわち一種のアルゴリズムではないですかね。
理系は物事の決定因子(変数)と重み(係数)を少しは意識して探してそれを体系化しようとする、文系も知らずして頭の中では同じ作業やっているのではないですかね。
あとは、個人のキャラでいかようにも変色されているだけではないですかね。
まあ、デジ・アナの差ほどもないんでは。
ただし、個人のキャラだけで即決しレスってくる人も多々いますね。
これは メッセージ 37784 (moriya99 さん)への返信です.
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>アメリカを支配している者の意図…
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 16:14 投稿番号: [37787 / 118550]
>>
6月30日まで余すところ2ヶ月しかないのに、アメリカの一見タラタラした動きが不気味。何か裏がありそう。
>>
もう、ありそうですね。アメリカというか、ブッシュを動かしている者の意図…。それも、一つじゃない。まだ、分からないので、推測できるシナリオは複数ありそう…。
で、私が感じているその一つ…。
現在のイラクの状況は、失敗だ、誤算だと言われているが、果たしてそうか。
ブッシュを支配している者のシナリオ通りに進んでいる可能性はないか。
そのために、イラク人の犠牲者が出ている。増え続けているのではないか、ということ。目的のためには犠牲者など構わないという動き…。
その意図とは、アラブを混乱に導くこと、アメリカがアラブから手を引かないようにすること…。それには、イラクの混乱が必要…。
それでないと、説明の付かないことが多い。イラク人が反発するに決まっている刺激を与えすぎていないか。混乱を治めるには重要なポイントをいい加減にしすぎていないか。
押さえようとしていないのじゃないか。
この先に見えるのは、極端な二つの結果しかないのだが…。
アメリカが国力を消耗させていく結果と…。
軍事大国の本当の姿を露骨に現してくる結果と…。どっちも世界支配の大きな枠組みが見えてきますね。
アメリカを支配している、しようとしている者にとってはブッシュも一つの駒に過ぎない。使い捨てもありうるのだ…。
それじゃ、大統領戦に勝てなくなる、だけでは読めなくなる意図ですね。ブッシュを何処で失脚させるかしかシナリオにはないかも知れないから。
日本の選択も、この当たりの動きを読み誤ると取り返しが付かないだろうな。ブッシュと一緒にドボンか。巻き込まれないで応変の舵がとれる位置を保てるか…。
どうも、イラクは安定しないだろう、という意見の専門家の方が多いですね。国連も機能するのは難しい状況とも…。
戦争は戦争をしている当事者にとっては何か起こるか分からない。だが、双方に巧みに戦争をさせている者からみれば、シナリオは見事に履行されているのかも知れない。
確かなことは、私が、戦争の利益者ではなく、犠牲になる方の立場であることは確か…。
自衛隊をイラクに派遣して、私の生活の何がよくなるのだろうか。何が守れるのだろう。年金ひとつ取っても、安心できる方には向かっていない…。廻りの人をみても心がガサガサ。これは幸福感とは遠い。来年の日常は今よりいいのかな。
そして、自己責任という言葉の反乱で気付いてみれば、政治家や役人は平等が嫌いらしい。自分が作った法律、できるのに立ち会った法律を知らなくてうっかりして負担義務を果たしていなかった、というのは、一体、どういうことなのか。
なんか、不平等か悪平等の結果しか享受してないな。私の廻りの人間は…。
その上、心も晴れない…。
これは メッセージ 37785 (nazekounaruno さん)への返信です.
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>文系・理系、アブローチの方法論
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 15:51 投稿番号: [37786 / 118550]
おしえていただいてありがとうございました。
なるほどね、やはり数学も人間が考えた物である以上、矛盾をはらんでしまうのですね。
私、昔、理系はいいなってうらやましく思っていたことがあります、何かさわやかな感じがして。
それに比べて、哲学とか文学はうっとうしくてやだな、と。
スピノザとかパスカルとかも確か数学者だった、何でわざわざ哲学にきたのかな?って。
結局、すっきりいかなくてぐちゃぐちゃしてるのが人間なんですね、でもその、すっきりいかない人間ってなんて面白いのだろう、って今は思っています。
これは メッセージ 37784 (moriya99 さん)への返信です.
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CIAがやりそうなこと。
投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/25 15:28 投稿番号: [37785 / 118550]
6月30日まで余すところ2ヶ月しかないのに、アメリカの一見タラタラした動きが不気味。何か裏がありそう。
スペインでもレッスンランしたように、テロと称して(実際テロだったらしいが)民衆を殺せば、民衆はテロに憎しみを抱いても好意的に思うことは絶対ない。
これをイラク国内に当てはめると、アルカイダのテロと思わせて民衆にミサイル打ち込めば、民衆はこうなったのはアメリカのせいだと逆恨みをしても、アルカイダに対する嫌悪感のほうも強くなる。
そう、隔離政策のためアメリカが現地で没収したミサイルを民衆に打ち込んでいるとも考えられないか。
以上もアメリカのやりそうな合理的考えとして捨てきれないのではないか。
あのブッシュの焦っていそうでも落ち着き払いながら含み笑いしているのが気になる。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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文系・理系、アブローチの方法論
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 15:26 投稿番号: [37784 / 118550]
>>
数学といっても、いわゆる大学レベルでやる純粋数学はどうなのか私わからないけど。
>>
数学者と言われる人たちがやっている数学、基礎理論、基礎計算などからいろんな分野があるみたいですけど、解析学などは、「数学も思想を語る手段」「人間を語る手段の一つ」 だということはあるようですね。
数学の世界では、
A=B,B=C, だが C≠A であっても理論上は矛盾しない、ということを証明したりしている。
また、
1+1≠2 であることもありうるということは証明されているらしい。
(1+1)+α = 2 であるらしい。
このαに何を入れるか。どうも、人間がいない、自分がいないと、私たちが日常使っている算数は成立しないらしい。
これから、何が分かってくるか。
とうも、α を、人間、あるいは人間感情、人間の経験と置き換えるとやっと成立するみたい。数学も実は感情論なんですね。
そこまでいかないで、論理を振り回すと、論理って怪しくなるのじゃないですか。数学でもね。
これは メッセージ 37783 (kumeruoukoku さん)への返信です.
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ventureさん
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 15:07 投稿番号: [37783 / 118550]
>>論理の通じない奴を相手にするのはやーめた。
あのね、数学の論理と言葉の論理の違いは、言葉における論理では論理的になろうとすればするほど、簡単に正解というもの見つからなくなることです。簡単に結論を出すのは単細胞。
それは少し突っ込んで考えたことのある人間だったら誰でも気がつくこと。
数学といっても、いわゆる大学レベルでやる純粋数学はどうなのか私わからないけど。
これは メッセージ 37777 (venture_2016 さん)への返信です.
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>森本の詭弁をやっているよ
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 15:03 投稿番号: [37782 / 118550]
>>
問題のすり替え
議論のすり替え
大学の、理論を教えているはずの先生がねぇ。
>>
大学の先生にも権力に弱い人は多いかもね。森本氏については、良く知りませんので何も言えませんけど…。
でも、権力にすり寄っていないと、テレビに出られませんからね。
中に、従順を装って、チキンと確かな種を蒔いている人がひとりでもいると救われるんですけどね。
これは メッセージ 37773 (kateba_kangun_waruika さん)への返信です.
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独裁者・・(2)
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/04/25 15:01 投稿番号: [37781 / 118550]
>なぜなら反対派の目的が
>『日本の安全保障能力の低下』であると
>多くの者が分かっているからだ・・・
反対派の多くの人は、人がお互いに殺し合うのは良くないと考えているはずですよ。
・・・これ以上でも以下でもないと思います。
少なくともそこを前提として、話を進めるというスタンスを、以前の日本人は持っていたが、貴方のように、「始めに武力ありき」という議論は、とても成熟した民主国家の議論とは言えません。
※今朝の、後藤田さんのTBSでのお話は、非常に興味深いものでした。野中さんとともに、徹底して、現総理の国会答弁での論理を否定する手法を、これからの真摯な議論方法を破壊するものだとしての危機感を感じたと、批判していました。
議論をしているふりをして、全く聞く耳を持たない唯我独尊の小泉は、そのことこそが、民主主義の基本である合議を無視するものであり、形骸化させるものであり、「独裁者の証」だとどうして感じないのか不思議です。
後藤田さんは確か警察官僚系だから、貴方も一聴の価値くらいは認めるのじゃない?昔は佐々さんも引攣れていたけど、最近は、利害が違うようで、佐々さんの姑息さゆえに、全然違う方向性になってしまった。
これは メッセージ 37779 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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>モリヤ氏の認識のずれ
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 14:58 投稿番号: [37780 / 118550]
>>
権力の危機を察したナベツネの読売は見事に世論を誘導しました。結果的には世界の笑いものになりましたが、そのことさえメディアは伝えないので、クズ国民は全体国家にまっしぐら
>>
その通りなんですが、読売がここまでやったのは、政府の意を受けているからです。
これだけ、見事に露骨にやった裏には、プロ市民団体などに利用されている3家族をみて、仕掛け易い、政府側の失態を隠す絶好の材料だと、読まれたからなんですね。
政治に利用された、と書きましたが、利用したのは、何も左翼系の団体だけじゃない。それ以上に自民党も公明党も利用したのじゃないですか。実はもっと多いかも知れない。
マスコミは、勿論、権力側に提灯をつける立場をとっているのは、また、書いて置かないと「認識のずれ」と言われるかも知れない程、バッシング側にたったということですね。からくりの見える舞台はマスコミが煽ったということでしょう。
だが、最初の3家族が支援グループと行動を共にするのを断っていたら、ここまで、カラクリが上手には動かなかった、どいう事実はあると思いますよ。国民をある方向に誘導するのに、都合がいいという刺激の強い事件を皆がタカって利用しようとした、という構図はあると思う。
突然の不幸の度を失っている、ワラをも掴む状態にいる人を喰いものにする政治団体、政党、政治家が如何に多いか。
また、物事が崩れるとき、端緒は意外なところにあり、蟻の一穴のようなできごとから始まる、ということを指摘しているだけなんですけど…。
だが、この結果、日本のマスコミがどんな状態にあるか、戦争に加担すると何が狂ってくるか、日本の民度はどの程度か。気の確かな人が指導層のなかにどれだけいるか。ある意味、みな底が見えてくるキッカケを作っている事件であることも事実ですね。外国の健全度も含めて…。
第二次世界大戦をみるとき、どうしてごく僅かな人間が世界をどん底に落とすことができたのか。また、日本でも、どうして国民をここまで悲惨な位置に連れていけたのか。犠牲を強いることが出来たのか。国民の方も何故、ここまで抵抗もなく連れて行かれてしまうのか。人数で言えば、お話にならない少数者にね。100人対1000万人なのに、何故、1000万人の側が唯々諾々と犠牲になることを受け入れてしまっているのか。
その手口、カラクリ、プロセスを少しみたように思いますね。なるほど、数億の人間がごく僅かな人間に喰いものされてしまうカラクリですね。
人の心に潜む弱点、卑しさ、身勝手さなどを見事に操って捕獲して来るんだな、と分かるできごとじゃないですか。さらに底辺には、抵抗する力もない貧しい人から食物を奪うというカラクリがある。貧しい人から食糧を奪って、一部の人が肥るには、戦争が一番都合のいいカラクリ…。戦争の旗を振れば、騙されて付いて来る奴がいる…。そいつを利用すれば、数の多い貧者から食べ物を奪うという美味しいカラクリは簡単にできる…。勿論、カラクリに気付かず賛同し、都合よく使った奴も最後の分け前などやる気はない。だが、こいつらがこっちの意図に気が付くのは、すべてが終わってからだ。何もかも失ったのをみてからだ。逃げきった後か、こっちが失敗したときだけだ。
喰われる側なのに、喰う側と錯覚させて動かす。自分の墓穴を掘っているのに、墓穴に入るのは別の者だと錯覚する人間を見事に創り出して行く…。そのやり口をみているようじゃないですか。
マスコミも一人か二人が最後まで喰う方なのだが、この一人か二人にマスコミ人の全体が呪縛されてしまう姿、カラクリも何かみてしまっている。過去にも例があるので、多少の抵抗の根性があるか、と期待しても、どうも、違いますね。マスコミ人は、もう取り込まれて、毒を配る方に立つことを躊躇しなくなっているようです。平和ボケ、で魂を失っているのははまさにマスコミの姿なのかも知れないですね。
何処かで、方向修正する力が残っているのか、どうか。まあ、これは国民のなかに、全体の狂いを修正するだけの確かな人材がどれだけいるか、に掛かっているんでしょうけれどね。覚醒している層がある程度厚ければ、クラッシュは避け易いのですけど…。
また、覚醒している層は、今回のようなことが起きないようにするには、どの様なシステムを作って行ったらいいか、考え行動しないといけないときなんでしょうね。
ま、大風呂敷な話しなんですけど…。
これは メッセージ 37771 (syoumenkyousi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/37780.html
独裁者・・(1)
投稿者: assaraamaaleicomnjp 投稿日時: 2004/04/25 14:57 投稿番号: [37779 / 118550]
せっかくレスがきたので少し・・・。
※レスをするなとは書いていませんので、余計な詮索は迷惑です。
>話の流れはイラク問題と交えていると言うのに・・・
>パリサイ派に言及せず
>神への信仰に話を飛ばすのには詭弁に感じてしまう。
まずは一般的な解釈をしたうえで、それを日常の生活に応用するというのが、まさに新約聖書の、真骨頂で、これはイスラムのコーランとも通じるところがあるようだけど、生活規範というものを、宗教の中での教義の中に盛り込んで、これに従うことによって、同一の考え方、行動をすることによって、仲間意識、同胞意識を養うという効果がもたらされるというメリットがあるのでしょうが、これが、聖書逐語解釈をし始めると、原理主義的になり、非常に窮屈な世界観を予想させるものであり、私は、ごめん被りたい。
現代のパリサイ人的な人々は、5000万人とも言われる福音派のキリスト教徒を擁したアメリカ合衆国の中に最も多く存在していると思いますが。それらの人々の支持によって、推薦された現大統領が、何かに偏っている考え方や行動を伴っているということは、容易に推察されることではないでしょうか?
>発達した民主文明国に於いて
>民主的に選ばれた者を独裁者呼ばわりするとは世も末かも
>しれないが・・・
それらのことを考えたときに、こういう考え方は、オバカの真骨頂である。
フセインも、北も、形式的には、極めて民主主義的な選ばれ方をしているはずだったが・・・?
アメリカや、日本の、何を根拠にして「発達した民主文明国」として、他の国々と区別しているのか?貴方は、ここに自らのの思い上がりというか、勘違い、差別意識があることに気がつかない。
・・・なぜなら、選んでいる主権者たる私自身を考えた場合、イラクに住む人々の内心とどのくらい進歩発達している考え方のもとに、「選らん」でいるのか、を考えるときに、はなはだ心もとないという感覚しか残らない。二千年前の聖書を有り難がって読んでいる人間が、そんなに飛躍的な精神的進歩をしているとは思えないし、実際していないであろう事を考えると、現世でのイラク人と日本人の一般人の考え方は、それほどの差異は認められないであろう。
米英軍は、民主的な教育を受け、欧米の民主国家で育てられた、フセインという、民主的な手続きである選挙によって選出された人を、「自分たちの利益にならない」という理由だけで、「武力侵攻」し多くの他国民であるイラク人の無差別殺戮を繰り返しているわけであるが、私はこれをこそ「世も末だ」と感じるが、君は違うのね?・・こういう行為を「発達した民主国家が行うべき所業」だというわけだ。
>政教分離とは公明党と創価学会の関係
>宗教的中立とはフランスのスカーフ問題
>であり。
単純でうらやましいわあ・・(^.^;)
>そもそも、小泉総理に限らず過去に参拝した閣僚は
>信仰から参拝しているのか?
>戦没者への供養からのか?
そのどちらでもなくて、票になるからでしょう?
つまり彼らがいけないのは、政治的に有利になりえることなら、宗教だろうが、何だろうが、簡単に利用しようとするその、政治と宗教の混同であり、人間性の卑しさである。
政治家が、宗教を利用して、互いに干渉しあい、矛盾しあうところの弊害が、「民衆を混乱させる」ことがあるという、パリサイ人が提示した現実に対して、一応の線引きを、イエスがしたということに過ぎないのであって、これがすべてであるとは思いませんが、現代においてもこれを混同させると、「民衆が混乱する」という事実は変わらないのであって、そこのところの線引きをしない小泉始め、歴代総理の無節操さが非難され、笑われているのですよ。
このことの弊害として、ある一定の票田からの注文も、聞かざるを得ない。
※つまり、ある偏っているかもしれない特定宗教の教義に乗っ取った、精神的な負担を国民におわせる可能性が否定できない状態が容易に予想されるということでしょう。・・・これが、政教分離を否定する大きな理由ですよ。
イエスは、この中で、宗教の優位性を言い含めたうえで、しかし、国家の中での君主の政策に対しては干渉しないという、キリスト教の、君主に対する「安全性」を保証したわけで、これが、世界宗教になりえる、可能性を示唆したということでしょう?これは、民族ではなくて、国家間(君主の政策)を超越してキリスト教が存在出来うるという根拠を示したわけですよ。
引き続きレスはいりません。
これは メッセージ 37775 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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> レスはいりません
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 14:52 投稿番号: [37778 / 118550]
私、律法主義の否定・・と記述してしまいましたが、律法主義の批判です。
律法主義を否定していたわけではなかったのね、むしろイエスは最初、律法の完全な成就を夢見ていた。
形骸化したパリサイ派の優越意識、差別意識と、偽善を批判したのだと思います。
つまり、法における精神の至高性をといたのだと思います。精神を伴わない、戒律(法)の一人歩きの堕落を説いたのだと思う。
法が一人歩きしてるのは、むしろアメリカではないの?イスラムに対する差別意識はむしろアメリカにあるのではないの?
ゆえにパリサイ派をイスラムに見立てるのはどうかな?
イスラム教はキリスト教ほど布教活動
もしていないし民族的にも優越意識なんか持っているように思えないんだけど・・。
そしてどうして傲慢なイスラエル(ユダヤ教)には文句をいわないのかな?
カイザルのものはカイザルのもとに、神のものは神のもとに・・
イエスのはっきりとした政教分離宣言ととらえることもできます。
これは メッセージ 37775 (lighter101rethgil さん)への返信です.
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>>>>取り急ぎお返事:やーめた
投稿者: venture_2016 投稿日時: 2004/04/25 14:45 投稿番号: [37777 / 118550]
>正解はありません。
>気に入らないんじゃなくてあなたの答えが、まるで小学生ってこと。
正解の無い質問をしていて,答えが小学生のレベルってか。
論理の通じない奴を相手にするのはやーめた。
そんなのが人権,人権なんて御託並べているのだけはわかったんで,今度から人権って一言でも言う奴は,おめぇと同じ頭のレベルだと思うことにすんべぇ。
これは メッセージ 37761 (kumeruoukoku さん)への返信です.
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7X>「使監謗者、以告則殺之。」
投稿者: zionisatou2 投稿日時: 2004/04/25 14:27 投稿番号: [37776 / 118550]
無差別テロと言うのも、厳密に言えばおかしな言葉ですよね。
テロには、飯屋さんの意見でも、無差別殺戮を行う事が含まれるのですよね。
そうすると、「無差別テロ」というのは、「無差別な(無差別殺戮)」ということになりませんか?
つまり「金属のメタル」とか「痛い頭痛」とか「冷たいアイス」とかいう風に、厳密に考えればおかしなものなんではありませんか?
「金属」とか「メタル」とかを独自に定義することはできますが、「金属のメタル」を定義することは難しいですよね。
そろそろ私との議論を止めて、一度論理学から勉強しなおしたらいかがでしょうか?
これは メッセージ 37769 (messiah2101 さん)への返信です.
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レスはいりません。
投稿者: lighter101rethgil 投稿日時: 2004/04/25 11:38 投稿番号: [37775 / 118550]
『レスはいりません。』
と言う発言をたまに耳にするが
これほど傲慢なセリフは無いと常々思っている。
お前の間違いを正してやる。
としか私には聞こえない・・・
************************************
発達した民主文明国に於いて
民主的に選ばれた者を独裁者呼ばわりするとは世も末かもしれないが・・・
君が新約聖書に精通しているとは思わなかった。
ヒューマンイエス(史的イエス)の見地か見る私に取って
『カイザル』の例えはイエスの対ローマ方策であると同時に
他の福音にも描かれている特にパリサイ派への熾烈な攻撃と解釈できる。
話の流れはイラク問題と交えていると言うのに・・・
パリサイ派に言及せず
神への信仰に話を飛ばすのには詭弁に感じてしまう。
君は他の福音も踏まえた上で
イエスとパリサイ派の関係をどう捉えているのだろう。
************************************
また、それだけでは無く
『カイザル』の譬えは
政教分離と言うよりも世俗と信仰関係を表していると私には思えるのだが・・・
無理矢理話を政教分離から『靖国問題』にしているが・・・
無理がありすぎ。
政教分離とは公明党と創価学会の関係
宗教的中立とはフランスのスカーフ問題
であり。
靖国問題に於ける政教分離など
反対派の詭弁に過ぎない。
そもそも、小泉総理に限らず過去に参拝した閣僚は
信仰から参拝しているのか?
戦没者への供養からのか?
そもそも、『政教分離』『戦犯問題』を大義にする
反対派の詭弁と嫌らしさが滲みでている。
なぜなら反対派の目的が
『日本の安全保障能力の低下』であると
多くの者が分かっているからだ・・・
これは メッセージ 37741 (assaraamaaleicomnjp さん)への返信です.
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> 税とサービス 3
投稿者: aobashiratori 投稿日時: 2004/04/25 10:45 投稿番号: [37774 / 118550]
>見せしめ的な経費負担要求の発言をしているってことでしょう。「税とサービス」という観点からすれば、政府の人間はそういうことを言っちゃあいけないんだと思いますよ。
これに関しては君に同意出来る。個人的には「税とサービス」というより「日本国籍」という観点からすればに置き換える方が相応しいと思うが。他はほとんど君と考え方は一緒。ライター君お得意の山岳登山者遭難と一緒で事務的に淡々と行えばいいんだ。
>税金は自分たちのもので、左翼がかったのが人質になって余計な金を使わせやがって、ってのが国家を運営しているってことじゃないでしょうか?さらに言えば、国家ってものの認識がないのが国家を運営しているんじゃないか?ってことでしょう。そんなのが「国益」とか「愛国心」って言ってると思うと、大笑いですけどね。
そう国民に思われても不思議ではない対応だったね。政府は。
NGOする人、フリーカメラマンの人はまず国籍替えて国外で活動した方が安全とさえ思える。
これは メッセージ 37770 (masajuly2001 さん)への返信です.
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森本の詭弁をやっているよ
投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2004/04/25 10:19 投稿番号: [37773 / 118550]
今、テレ朝で森本の詭弁をやっているよ。
問題のすり替え
議論のすり替え
大学の、理論を教えているはずの先生がねぇ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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二分法のわな その2
投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2004/04/25 09:32 投稿番号: [37772 / 118550]
違うものを同列に並べ、責任を軽んじるやり方にも良く使われる
3大臣の国民年金不払いについては?
・家族任せでわからなかったのでしょう
・国民にもそういう人が多いのでしょう
と言った小泉。
大臣が払わなかったということと、国民が払わないということについて同列にするな。
そもそも「ついうっかりでしょ」なんて、いつもの無責任発言するし。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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モリヤ氏の認識のずれ
投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2004/04/25 09:29 投稿番号: [37771 / 118550]
>だが、先に3家族がこれだけのバッシングを受ける原因になったのは、押しかけてきた支援グループの提案に北海道組が乗ってしまったことでしょうね。
左翼系の団体が後ろに見え隠れした結果、自作自演説まで流されてしまっている。
クズ国民が踊ったのは理由があるのです。権力お墨付きの弱い者いじめなんて、歴史的に思い当たる事は多々ありますね。
権力の危機を察したナベツネの読売は見事に世論を誘導しました。結果的には世界の笑いものになりましたが、そのことさえメディアは伝えないので、クズ国民は全体国家にまっしぐら。喜々として死んでいくでしょう。
以下、山口正紀が「週金」に書いていますが、各紙それぞれのサイトで確認してください。
***
読売社説
9日「3人の行動はテロリストの行動を甘く見た軽率なものではなかったか」
10日「イラクでは一般市民を巻き込んだテロが頻繁に発生している。それを承知でイラク入りしたのは無謀な行動だ。3人にも、自らこうした事態を招いた責任がある」
12日竹内行夫外務省外務次官
「自己責任の原則を自覚して欲しい」
13日、日本経済新聞がそれを支持
14日、産経新聞がそれを支持
***
以上を見れば、クズ国民がクズメディアに煽られ、利他的な良い人を非難中傷するという、呆れた倒錯の国民運動を超したわけですから、それは日本低国の歴史に輝く偉業ですよ。
せっかく高めた日本の名声をあっという間に食いつぶし、事件以前のそれ以下に落とした。見事です!日本低国は永遠に不滅ですが、いずれ突然死に絶えるでしょう。見苦しいから、それも一つの選択でしょう。
これは メッセージ 37767 (moriya99 さん)への返信です.
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税とサービス 3
投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2004/04/25 07:43 投稿番号: [37770 / 118550]
moriya99さん、ときどき訳の分からないこと書きますね。
> だが、先に3家族がこれだけのバッシングを受ける原因になったのは、押しかけてきた> 支援グループの提案に北海道組が乗ってしまったことでしょうね。
> 左翼系の団体が後ろに見え隠れした結果、自作自演説まで流されてしまっている。
こんなことは「税とサービス」という観点からすれば、どうでもいいんですよ。左翼だろうが、右翼だろうが税金は払っていて、サービスを受ける権利があるわけですから。一般人がバッシングするのと、税金で仕事をしている人間がバッシングするのではまるで意味が違うんじゃないですか。人質家族が気に入らないと思って一般人がバッシングするのは、それはそれでいいんじゃないですか。発言の自由がありますかから。俺は俺でそういうのは「みっともない」と思うけど。世界で笑い者になると思っていたら、案の定そうなった。
一番の問題は、税金で仕事をしている政府の人間がそういうことを言い出し、見せしめ的な経費負担要求の発言をしているってことでしょう。「税とサービス」という観点からすれば、政府の人間はそういうことを言っちゃあいけないんだと思いますよ。そもそも税金は、左翼だとか右翼だとかの区別なんかしてないんだから。単純に法律に従って考えれば良いだけ。要するに問題は、最高責任者を含めて、そんなことも考えてないと思わざるをえない人間が国を運営しているってことでしょう。もっといえば、税金は自分たちのもので、左翼がかったのが人質になって余計な金を使わせやがって、ってのが国家を運営しているってことじゃないでしょうか?さらに言えば、国家ってものの認識がないのが国家を運営しているんじゃないか?ってことでしょう。そんなのが「国益」とか「愛国心」って言ってると思うと、大笑いですけどね。
これは メッセージ 37767 (moriya99 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/37770.html
6X>「使監謗者、以告則殺之。」
投稿者: messiah2101 投稿日時: 2004/04/25 03:05 投稿番号: [37769 / 118550]
>問題は、紀元後一世紀のユダヤ人・ゼロット党の無差別テロが、「無差別テロ」の起源であるという命題。
msg37535で貴殿自身、今回の「問題」を整理している。
<<政治的目的のために無差別殺戮を行う事。>>
は「テロの定義」ではなく「無差別テロ」の仮の「定義」。(私のmsg37511より)
「暗殺」はもちろんテロの一形態。
ただ今回の「問題」は君自身が整理している様に
「無差別テロ」の起源
.
これは メッセージ 37756 (zionisatou2 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/37769.html
北朝鮮に亡命した日本人女性に注目
投稿者: a_guy_of_jap 投稿日時: 2004/04/25 02:21 投稿番号: [37768 / 118550]
頭に「人道的な・・・」とつけば、掛かった経費とらないでしょう。言うか見物です。
帰国した日本人妻から金とってないはずですよ。それより金あげてます。
これは メッセージ 37765 (bucchomikakutou5 さん)への返信です.
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>経費負担要求/政治家は危ない
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/04/25 02:08 投稿番号: [37767 / 118550]
>>
人質やその家族の方は裁判に持ち込むべきだと思う。これは、俺たち納税者にとっても極めて重要だ。少なくとも俺は、税金で仕事をしている者の主観で何かされたくはない。もし裁判になるなら、俺は支援したいと思う。
>>
経費負担問題に関しては、実際には行わないだろな。まあ、ごく一部は形式的に請求するかもしれないけど、相当、慎重になるだろうな。
人質家族は、実際に支払うことは起きないと思うな。
もし、実際に請求して納入を督促などしたら、裁判になりますからね。裁判になったら、まず国側が勝てるとは考えにくい。勝訴しても、非常に限られたごく一部のものに対しての個人的なものだけでしょう。
まあ、人質になった方の家族などにすれば、裁判の労力とか裁判費用などの負担がのしかかるということなりますけど、支援団体などがついているようですからね。
だが、先に3家族がこれだけのバッシングを受ける原因になったのは、押しかけてきた支援グループの提案に北海道組が乗ってしまったことでしょうね。
左翼系の団体が後ろに見え隠れした結果、自作自演説まで流されてしまっている。
郡山さんの家族の失敗も、北海道の2人と別行動を取らなかったことですね。経験のないことだし、衝撃と混乱の中なので適切な判断ができる状況じゃなかったのでしょうね。
結果、支援団体の主張を叫ばされる結果にんってしまった。これがバッシングの原因になった感じを受ける…。要するに政治に利用されてしまったんですね。
後に、拘束された二人の家族の場合、3人の先例をみているし、少し判断する余裕があったのでしょうね。心配という点では物凄いものがあったでしょうけど、押しかけた支援グループを門前払いしたらしい。
本人の過激度などとは関係なく、こちらのバッシングは弱いですね。
明暗を分けているが、自己負担金などと賞して多額の請求がされることがあったら、その場合は、裁判支援にうごくでしょうね。
政府は一応の表明はしても実際には請求することはないでしょう。裁判をやったらまず勝てないし、いつまでも問題が燻ることになる。政治家はともかく、官僚の方はそのくらいのことは心得ているでしょう。
ごく例外的に個人負担であっても不自然ではない費用を除いて、ですね。これはこれだけ言ってしまったから、恰好を付けるためだけにも請求するかも知れませんが、ごく僅かなものじゃないかな。
まあ、政治家や政治的色彩のある団体の幹部などには、普通の人間は滅多のことでは、近づかない方が賢明ということでしょうね。結局は利用される危険の方が大きい。
拉致事件でも、社民党に近づいた有本さんの家族がとんでもない目にあっている…。
これは メッセージ 37723 (masajuly2001 さん)への返信です.
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>二分法のわな
投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/25 01:54 投稿番号: [37766 / 118550]
因子が複雑で多過ぎ、かつ皆さんの知識、感性、利害もバラバラだからこうも意見が割れるのではないかな。
数学で言ったら線形代数みたいなもので、各係数は皆さんによっててんでんバラバラ。従って結果もぐちゃぐちゃになるのでは。
ある意味で憲法9条はこのぐちゃぐちゃに歯止めを掛けるのに有効だったが、御国が別のやつ引っ張り出して掻き回わしてしまった。
だいたい御堅い法律でも、複数の弁護士に意見を聞けばバラバラになる。
さらに税法などは、わざと明記を避けてその都度の解釈によって取ったり取らなかったりする。
だいたい揮発油税に消費税掛けるのだって税法違反なのに結果はなし崩し。
これは メッセージ 37762 (kateba_kangun_waruika さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/37766.html
◆■◆■ 自己責任 ■ この人の場合は
投稿者: bucchomikakutou5 投稿日時: 2004/04/25 01:35 投稿番号: [37765 / 118550]
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019567/bpa5a4a5ia5afipno9tbbh_1/37765.html
>: 二分法のわな
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 01:31 投稿番号: [37764 / 118550]
こんばんは。
日常で、知らないうちに二分法におちいってしまうってありますね。
人間は思考停止状態のほうが楽ですから。
二分法で色わけしたほうが声高に自分を主張したり、相手を罵倒したり、しやすいのかもしれない。
うーん、危険です。
二分法に陥らないためには、細心の注意と熟考が必要になりますね・・
これは メッセージ 37762 (kateba_kangun_waruika さん)への返信です.
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国の縮図は意外に近い
投稿者: nazekounaruno 投稿日時: 2004/04/25 01:24 投稿番号: [37763 / 118550]
税金とは町内会費と各種強制募金と寄付金みたいなものだ。
街路灯の電球が切れたって半年も替えてくれないし、ごみ集積場用にカラスよけネット買ってくれと言っても各班で買えと言われるし、そのくせ役員どもは訳の分からない会合を開いて飲み明かし、それでも物足りないと祭りの寄付金を強制徴収し子供には安い駄菓子で騙して大人はこれまた飲めや歌えのドンちゃん騒ぎ。
近くの学校の開校記念に、自分も子供もお世話になっていないにも関わらず、寄付金を強制徴収することも何度か。
とにかく払った金と戻って来るサービスのコストパーフォーマンスは恐ろしく悪い。
一部の班で祭りの寄付金をボイコットしたら村八分。いやな町、イヤイヤいやな国だな。
これは メッセージ 37723 (masajuly2001 さん)への返信です.
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二分法のわな
投稿者: kateba_kangun_waruika 投稿日時: 2004/04/25 01:04 投稿番号: [37762 / 118550]
二分法とは、単純に2つの場合わけをしてパターン化していく方法で、わかりやすい。しかし、わかりやすいだけ罠がある。
「二分法でのわな」とは、本来は比較の対象にすらならないことを、あたかも同じレベルかのように比較するというもの。
典型例
宝くじの確率は当るか当らないかなので50%である。
これをイラク攻撃に当てはめると
・テロとの戦いに挑むのか?
YES:アメリカを支持せよ
NO:テロリストの仲間である
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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>>>取り急ぎお返事します
投稿者: kumeruoukoku 投稿日時: 2004/04/25 00:54 投稿番号: [37761 / 118550]
正解はありません。
哲学で定義される(理性)は思想だもん。
人権(思想としての)も然り。
これは メッセージ 37759 (venture_2016 さん)への返信です.
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