対イラク武力行使

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ドグマ:

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2008/05/10 09:26 投稿番号: [112055 / 118550]
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%A5%C9%A5%B0%A5%DE&kind=jn&mode=0&kwassist=0

(1)宗教上の教義・教理。
(2)(否定的に)独断的な説。教条。
「―に陥る」

.

ドグマに染まった人間には

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2008/05/10 09:20 投稿番号: [112054 / 118550]
以下の文章が『歓喜』しているように読みとれるらしい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019567&tid=bpa5a4a5ia5afipno9tbbh&sid=552019567&mid=111924

>4月23日。つまり母子殺害差し戻し判決の翌日の判決だ。

>あの弁護方針に裁判官達が「法廷を愚弄している」と怒って懲罰的に逆転有罪にしたような気もする。

>差し戻し審の判決文にも裁判官の怒りの感情が滲み出ていたし。

歓喜しているのではなく注意を『喚起』しているんだよ。だからあえてこのわずか罰金50万円の判決を取り上げてみたのさ。

裁判官も人間なんだってね。

俺が権力を盲信するわけ無いだろうが。

ハハ。

.

Re: 議論 バトルロイヤル 場外乱闘

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/05/10 08:33 投稿番号: [112053 / 118550]
>元々イラク戦争反対派である俺やマサさんや坊主さんが死刑廃止論を鼻から否定するはずも無く、その心情(信条ではない)も当然理解している。

  おいおい冤罪に歓喜する自らの馬鹿を棚に上げて、良く言うね。心情、感情って、お前は肯定的に見ているが、それこそがブッシュが9.11事件をでっち上げて、アフガン侵略に利用したものだ。

  あとマサ君をあまり買いかぶらないようにね、見れば分かるけど、たまたま反戦派にいるだけだよ。本質的には好戦派だよ。

  9.11事件の被害者でも、報復!復讐!をあらわにすれば、すぐさまそれがアフガン侵略に利用される。被害者の感情を最大限に答えて、それで簡単に侵略という強盗金儲けの大量殺人が正々堂々とできるわけだ。

  このカラクリをちゃんと学習したはずのお前が、なんで日本のメディアリンチには無頓着で、心情的死刑廃止論なら・・・などという戯言を叫べるのだ。

  感情に流されすぎると他方で新たな虐殺を生み出す。それを容認してしまう。さっきまでの感情はその新たな悲しみには反応しないという矛盾がすぐ露呈してしまう。だからこそ、報復を叫ばない「ピースフルトゥモロー」が是非とも必要なのだ。

>俺も光市事件のように被害者遺族があれだけ強く『報復』を望んでいなかったならこのトピであえて死刑存置論など持ち出す事もなかっただろう。

  この理屈で、お前はアフガン侵略を支持するだろう。もっとも本村さんの報復はそれより過激で、“反省してから死刑”だけどね


>これも本村さんの『心情』が痛いほど理解出来るからだ。

だから心情的死刑廃止論には静かに耳を傾けて聴く。


  心情的死刑廃止論が何を指すか分からないが、被害者の心情は理解できるが、被害者が死刑!も理解できるが、だが、あらゆる意味で死刑には反対だという明確な立場がある。簡単な話、実際被害者が仇討ちをやろうとするなら、私は止める。そういうことだ。感情の赴くままを理性で止めるのだ。

>   俺は『信条』とか『教条』は大嫌いなのでこの『死刑存廃バトルロイヤル』では正面教師やタコワサビやかぐや姫(お客さん早瀬)を場外に引きずり出して『乱闘』していれば役回りとしては充分だと思っている。

  日本の“でっち上げ裁判に歓喜した”のだから、お前は、イラン侵略賛成派と本質的には一緒だ。そうでないと言い張るなら、過ちをまず真摯に謝罪してからすることだ。反ユダヤを煽ったマサ君も決して反省はしなかった。お前もあの恥知らずと同じ穴の狢か?

  だいたい冤罪のでっち上げ裁判に歓喜して、死刑廃止もくそもない。それでは無実の死刑囚にだって無頓着だ。役回りなどどうでもいい。個人としてやるべきことをやることだ。アホの太鼓持ちを買って出ても、なってもせいぜいアホ止まりだ。

追記:被害者は権力に利用され、なぜ加害者に転化してしまうのか?

  本村さんの活躍は、日本の検察の滅茶苦茶ぶり、裁判のでたらめぶり、メディアリンチさえ、それら全てを覆い隠して、ある意味擁護さえしてしまった。これでは、イラク侵略を支持した横田早記江さんと一緒になてしまい、あるいは又、9.11事件で報復を叫んだ被害者遺族と一緒になってしまう。

  弁護士=安田好弘へのでっち上げ裁判などひどいものだが、それさえも光市母子殺害事件裁判に影響を受けて、メディアはまともに扱わない。

  それどころか、世間は反安田弁護士の立場から、冤罪なのに、それを知ってか知らずか、有罪に歓喜する者もでてくる始末。

  こんな世の中は本当に危ない。

お早うございます

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/10 07:44 投稿番号: [112052 / 118550]
  深夜に書いた文章なので、誤字脱字が多く申し訳ありません。
  さて、今日から久々のJリーグ観戦!実家に帰って贔屓のチームの応援です。

  そう言えば、刑罰の公正性と言うか均衡性についても一言いっておかなければ行けませんね。
  刑罰には応報刑の部分と、目的刑の部分があります。殺人罪に於ける懲役刑について考えれば、被害者にとって、犯罪者を生かしておき、職業訓練までして出してやるのでは全く均衡が取れていないと言う考え方も有りますが、犯罪者といえども人間です。被害者をもう一人増やすことが社会の要請では無いことを考えてもらうしか有りません。そこが、死刑廃止論者が一番考えなければ行けないことでしょう。勿論、情状が悪い場合は終身刑も念頭に置くことは言うまでもありません。
  それでは…

何処で論理がすり替わったか…見ーつけた

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/10 04:20 投稿番号: [112051 / 118550]
  論理がすり替わった瞬間をお見せしよう…

>加害行為の正当性を行為の後に公正な判断を仰ぎ正当な対抗措置と認められた場合が正当防衛。
  正当性が認められなければ不当な加害行為、相当性が認められなければ過剰防衛。
【ここですり替わる】
>公正な判断に従って措置を執るのが応報であり、
  利害関係にあるものが判断して措置を執るのが報復である。

  被害者が行なった防衛行為が、正当で有るか否か、相当であったか否かが後に判断されるこれは正しい。
  公正な判断によって被害者に変わって措置を執るのが応報である事も正しい…
  しかし、その両者に別個の案件であると言う事だ…大前提として
  正当防衛とは報復行為で有っては行けないわけで、加害者の報復感情ある程度、後に裁判によって満足させよう、と言うことだ…

論理がすり替わると…こういう展開になってしまうのだ…
>当事者に被害と報復の相当性を判断させた場合、
  過剰に報復することがあり、これが、再報復の原因となる為、
  正当性と相当性の判断を裁判所に委ねる制度がつくられたのである。
と言う論理展開だ…

ここで問題となる言葉は…「再報復」と言う言葉である…
初めにあった、正当防衛も報復と考えているために、事が起った後に、加害者が制裁を受けた場合に「再」と言うの文字が付いてしまうのである。

そして、そこから導き出された理論が…
  >原則は、裁判所に判断を仰ぎ、判決に従って措置を講じる。
  例外は、措置を講じた後、裁判所に判断を仰ぐ。
  例外が適用される条件が「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」である。
  となるわけだ…

  報復したければ…裁判所に判断を仰ぎ、判決に従って措置を講じる。
  例外は、措置を講じた後、裁判所に判断を仰ぐ。…これは、報復をした後に裁判によってその合法性を問うと言うことなのか?これは、報復した人間が、自首した時や捕まってしまた時の判断になってしまう。
  例外が適用される条件が「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」…これは、被害者が、行なった行為が報復ではなく正当防衛であった事が判断される事で、上記とは別個の事案である。

  と言う事だ…更に、報復感情を代理するのは裁判所で間違いないが…正当防衛か否かを判断するのは、まず検察であり、検察が不起訴としなかった事例が裁判にかけられる…そこにも大きな違いがある。




 

バカサヨはユーモアセンス抜群

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/05/10 04:11 投稿番号: [112050 / 118550]
>ここではユーモアは厳禁のようですね。

どんでも御座いません。下手なエンタメトピの常連なんか足元にも及ばない

程ユーモアが服着て街中を闊歩しているような方が投稿して盛り上げてくれ

ています。

いわゆるバカサヨですね。彼等やアンタの言ってる事は冗談以外の何物でも

無い。

あー、あともう一匹いたか。バカウヨ気取って稀に、したり顔で評論家面

してくるのが。バカウヨってかただのバカなのだが。

真の正義は存在しないが真のバカってのは存在するんだよね。

真性バカはまともに相手すると、オフラインで刺されかねないから「僕」

もうビビっちゃいますぅ〜〜〜(爆笑)

議論 バトルロイヤル 場外乱闘

投稿者: military_messaiah 投稿日時: 2008/05/10 03:05 投稿番号: [112049 / 118550]
元々イラク戦争反対派である俺やマサさんや坊主さんが死刑廃止論を鼻から否定するはずも無く、その心情(信条ではない)も当然理解している。

俺も光市事件のように被害者遺族があれだけ強く『報復』を望んでいなかったならこのトピであえて死刑存置論など持ち出す事もなかっただろう。

これも本村さんの『心情』が痛いほど理解出来るからだ。

だから心情的死刑廃止論には静かに耳を傾けて聴く。

そしてこの議論の『本戦』はメッシさんと太田黒さんが今リング上でやっている。

俺は『信条』とか『教条』は大嫌いなのでこの『死刑存廃バトルロイヤル』では正面教師やタコワサビやかぐや姫(お客さん早瀬)を場外に引きずり出して『乱闘』していれば役回りとしては充分だと思っている。

「かかってこい!」(ブッシュ語録より)

うふふ。

.

死刑廃止論の最大の矛盾。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/10 02:24 投稿番号: [112048 / 118550]
  死刑廃止論の本質は、
  国家指導者による死刑制度の濫用を懸念するものなのであるが、
  死刑制度を無くするが故に、国家指導者が死刑判決によらない虐殺を行ったとしても、
  国家指導者を死刑にすることができないということになる。

  裁判によらなければ死刑にできず、且つ、死刑制度を濫用した国家指導者を死刑とすることができる制度と、

  国家指導者の一存で行われた虐殺に対して、死刑を適用出来ない制度。

  どちらを望むのであろうか?



  感情的になって「吊せ」と主張する連中と、
  感情的になって「死刑を廃止せよ」と主張する連中は同類であり、
  冷静に「公平」について合理的に判断出来ない愚か者である。

訂正

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/10 01:59 投稿番号: [112047 / 118550]
>「公正」が原理であるから、
>罪と釣り合う責任をとらない限り公平とはなりえず、
>殺人を犯した後、抵抗せずに拘束されたからといって、責任を逃れることはできない。

  「公平」が原理であるから、
  罪と釣り合う責任をとらない限り公平とはなりえず、
  殺人を犯した後、抵抗せずに拘束されたからといって、責任を逃れることはできない(軽減も公平に反する)。

Re: ついでに私も質問…正当防衛と報復

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/10 01:52 投稿番号: [112046 / 118550]
  加害行為の正当性を行為の後に公正な判断を仰ぎ正当な対抗措置と認められた場合が正当防衛。
  正当性が認められなければ不当な加害行為、相当性が認められなければ過剰防衛。

  公正な判断に従って措置を執るのが応報であり、
  利害関係にあるものが判断して措置を執るのが報復である。
___________________________________

  当事者は利害関係にあり、利害関係にあるものが判断して行うのは報復である。

  利害関係にない者が判断して、当事者に措置を執ることを認めた場合は、応報である。


  報復の問題点は、利害関係のある当事者に公平な判断は期待出来ないことにあり、
  利害関係のない者が判断することにより正当性が備わるのである。



  君、根幹となる原理・原則や、言葉の定義を全く理解していないようだね。

やはり、根幹を理解していない訳ね。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/10 01:34 投稿番号: [112045 / 118550]
  根幹をなす原理は「公平」。

  つまり、加害行為と報復行為とが等しいこと。
  報復行為が加害行為を上回ると、不公平感から再報復が行われる。

  原初に於いては、当事者本人が判断していた為、報復の連鎖が生じ、
  これを解決する為に定められたのが、「目には目を、歯には歯を」という堂外報復。

  再報復を防止する目的で、
  加害行為と報復行為が等しくなるように報復行為を「同害」とする制限を設けたのである。

  次に、   イスラムの場合は、
  故意による殺人と、過失致死を区別している。
  故意、過失などの判断は第三者が行い、
  同害報復を選択するか、損害賠償請を選択するかは被害者側相続人に選択権がある。

  社会契約論に於いてはどうか?
  契約に反して相手に損害を生じさせたのであるから、損害に相当する責任を負う。

  これも、原理は「公平」。

  公正な判断を裁判所に委ねているのであり、
  「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」に、
  公正な判断を裁判所が下すまで対抗措置を執ることを禁止したならば命を落とすことになる。

  よって、対抗措置を執った後に公正な判断を裁判所に仰ぐのである。


  原理は「公平」、利害関係のない者が判断することにより「公正」を保つ。
  公正な判断に基づいて、公平な措置を判断し、当事者が措置を講じることを認める。
  これが原則。

  例外として、
  緊急時には、公正な判断と対抗措置との順を入れ替えて、
  当事者が措置を講じた後、措置が正当か否かを公正に判断する。


  「公正」が原理であるから、
  罪と釣り合う責任をとらない限り公平とはなりえず、
  殺人を犯した後、抵抗せずに拘束されたからといって、責任を逃れることはできない。

  もっとも判断しやすい公平とは、同じであることである。


  緊急性が認められない場合、
  「公平」よりも加害者の権利が優先されるなどという原理が、
  過去に認められていたならば示していただきたいものである。



  私の主張する論理には、
  ハンムラビ法典、コーラン、フランス人権宣言などの根拠がある。


  すり替えているのは君である。


  複数存在する場合、
  全てに完全なる自由(無制約)が成立するなどという状態は成立し得ない。
  一つが他に対し影響を及ぼす自由を行使すれば、影響を及ぼされた側は影響を受けない自由を侵害される。
  よって、フランス人権宣言は「他人を害しない」と条件を設けている。

  「他人を害しない」は権利を保障する為にもうけられた義務であり、他人を害した結果として責任を負う。

  加害行為が継続されていなければ、加害行為に対して公平な責任をとらせる必要はない。
  という論理を君は採用していることになる。


  君の主張では、
  どのような目的で、何人殺そうが、逮捕時に抵抗しなければ絶対に死刑にはならないってことだね。

  そして、釈放された後に、何人殺そうが、逮捕時に抵抗しなければ絶対に死刑にはならないと。



  そのような制度にしたならば、冤罪で死刑が執行されて死んだ者よりも犠牲者が多くなるだろうねぇ。

ついでに私も質問…正当防衛と報復

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/10 00:17 投稿番号: [112043 / 118550]
  正当防衛と報復…混同していませんか?正当防衛は加害行為が進行していない行けないんじゃ無いですか?

  それから…
>当事者に被害と報復の相当性を判断させた場合、
  過剰に報復することがあり、これが、再報復の原因となる為、
  正当性と相当性の判断を裁判所に委ねる制度がつくられたのである。

  報復の正当性って何ですか???

Re: 早瀬君

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/10 00:16 投稿番号: [112042 / 118550]
>うろたえて他人を偽物呼ばわりする前に、

やはり本物のC.S.だったんですか。
それは大変失礼いたしました。


>お気の毒ですが真似しかできない貴方のセンスが晒されてしまいました。

おっしゃるとおりです。
貴方の優れたセンスには到底かないませんよ。
そんなことは百も承知です。

てっきりパロディの価値を知っているセンスのある方だと思って
いたのですが、どうやら裏目に出たようで残念です。


ここではユーモアは厳禁のようですね。





おやすみなさい

何処が間違っているか明確にして下さい

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/09 23:54 投稿番号: [112041 / 118550]
  また、議論のすり替えですか(笑)
  間違っている部分を指摘せずに、主張だけするのは良くないですよ!

早瀬君

投稿者: customer_nagase 投稿日時: 2008/05/09 23:18 投稿番号: [112040 / 118550]
うろたえて他人を偽物呼ばわりする前に、双方のプロフィールの日付を比べて見なさい。
私の方が古いんだよ。
お気の毒ですが真似しかできない貴方のセンスが晒されてしまいました。

明らかな間違いがあります。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/09 23:16 投稿番号: [112039 / 118550]
>「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」

  とは、
  防衛行為の正当性の判断を司法に仰いでいたのでは、
  司法に訴えを提起する前に当事者が殺されてしまうことから、
  防衛行為を当事者の判断によって行い、
  後に、正当性については司法が判断するというものです。

  当事者に被害と報復の相当性を判断させた場合、
  過剰に報復することがあり、これが、再報復の原因となる為、
  正当性と相当性の判断を裁判所に委ねる制度がつくられたのである。

  原則は、裁判所に判断を仰ぎ、判決に従って措置を講じる。
  例外は、措置を講じた後、裁判所に判断を仰ぐ。
  例外が適用される条件が「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」である。


  私的報復から公的応報に転換するにあたって用いられた論理を調べ直すことをおすすめします。

オットト^^; 訂正です4

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/09 22:10 投稿番号: [112038 / 118550]
間違い①
びびるほどエロい絡み

訂正後
びびるほど怖い絡み


間違い②
股間が大きいね。

訂正後
人間が大きいね。


間違い③
股に受けて絡んだり  

訂正後
真に受けて絡んだり

Re: 言葉遣いが急に変わったのは

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/09 22:06 投稿番号: [112037 / 118550]
まさに脅しである「びびるほどエロい絡み」があるのかと思いきや、さすが将軍様は股間が大きいね。
部下とは大違いだ。
ジョークを股に受けて絡んだりしないもの。

それとも........
部下を使って脅してるのかな?
そんなことは多分ないと思うけど。

Re: 不愉快なカルト左翼

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/09 22:01 投稿番号: [112036 / 118550]
他人事ながら怖くて怖くてびびりまくってしまった。
(ウンコちびった)

これが噂のびびるほど怖いという絡みなのか。

Re: あ〜あ

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/09 21:59 投稿番号: [112035 / 118550]
>絡まれるのがびびるほど怖いのに絡んでくる。
救いようがないなぁ。


まさに脅しである。本当に愉快♪な連中である。(将軍様風)

Re: 主張するのは自由ですが、

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/09 21:54 投稿番号: [112034 / 118550]
t-ohtaguro2さん、今晩は…なかなか噛み合いませんね。まあ、良いでしょう。

事の始まりは私の…
【さて、私は、死刑は絶対に、残虐な刑罰だと思っています(36条)。憲法13条(すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。)の、「公共の福祉」とは、決して無抵抗な人間を吊すことではなく、「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」に限るものだと思っています】

と、言う意見からです。もちろん、ここでは、「公共の福祉」全般を述べたのでは無く、国家…若しくは、個人が他人の命を奪っても良い場合の「公共の福祉」について論じた分けです。私は、死刑廃止を訴えているわけですから、個人若しくは国家が「公共の福祉」によって、人を殺して良いのは、「急迫・不可避な生命の危険が生じたとき」に限るものだと解釈するのは当然です。
それに対いして貴方は…

【なんら落ち度のない者の生命に危害を加えようとする者と、上記加害行為に対して、急迫・不可避な生命の危険と判断し、上記行為者を死に至らしめた者とを比較したとき、後者を保護すべきとして正当防衛が規定されている。
  正当防衛は前者と後者のどちらの人権を優先させるべきであるか、直接、比較しているのである。では、後者が殺された場合はどうなるのか?急迫・不可避な生命の危険が生じた上で死亡しているのである。前者は正当防衛により死亡しても保護される立場にはなかったことになる。死刑肯定論者は、
  優先すべき後者が命を落としているのであるから、前者も命を落とすほうが相当性に於いて理にかなう。と主張していると考えられる。
  死刑廃止論者は、後者よりも前者を優先すべきという論理なのであろう。】
  と述べているわけです。

それに対しては私は、被害者の権利としての正統防衛権は、裁判においては(死刑制度を議論しているので、裁判に於ける権利の所在を議題にするのは当然です)残念ながらすでに失効してしまった権利であり、すでに被害者に対する「急迫・不可避な生命の危険」が存在しない以上は、考慮の対象ではでは無い旨を述べました。

すると貴方は…
【落ち度のない他者を害さないことを約した相互契約を想定すれば容易に理解出来る。落ち度のない他者を害さない限りに於いて、契約に基づく権利は尊重される。当然、落ち度のない他者を害すると権利は尊重されない。権利が尊重されない原因を作り出したのは、落ち度のない他者の権利を侵害した者に他ならない。契約を遵守している者の権利に対する侵害を行った者は、自らの侵害行為により権利を失ったのである。所詮、自業自得(悪業により悪い報いを得る)である】

  と、正当防衛に関する議論には全く触れず、通常の加害者による被害者の権利侵害と、その結果が招く加害者の権利制限という問題にすり替えて見せました。まあ、良いでしょう…(笑)

  そこで私は、一般的に死刑制度に関する「公共の福祉論」として、
【この条文にある「公共の福祉に反しない限り」と言う項目によって、死刑制度は是認されるかと言うことが問題となるわけです。
  私は、是認されないと言う主張をしているわけですが、死刑肯定派は、この公共の福祉に、社会防衛とか、被害者や家族の感情とかいうモノを包含させようとしている分けです。】
  と申し上げた分けです。

  「公共の福祉」の根本に、社会契約説や人権宣言の精神が内包されている事は百も承知です。しかし、それは大前提であり、「公共の福祉」と「死刑制度」を説明するときには、この個人と社会(国家)との契約関係などでは解決できない問題が有ると言うことです。
  確かに、被害を被った人間の権利を侵した人間の権利が制限(侵害と言ってもいいでしょう)されることなど、どんなに過激な死刑廃止論者も同意するところでしょう…しかし、そこに死刑が有るや無しや…に関しては、この契約の有無とは別次元の話し…という事だと思います。

以上

Welcome to the Green Zone!

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/05/09 18:52 投稿番号: [112033 / 118550]
「グリーンゾーンにようこそ」。ペンタゴンが現在考えていることが集約されているような記事があった。

Luxury hotels and golf: welcome to the Green Zone
(豪華ホテルとゴルフ:グリーンゾーンにようこそ)
http://www.guardian.co.uk/world/2008/may/06/iraq

記事を見なくても、イラストを見た方が早いだろう。これが、ペンタゴンが描く、バグダッドの要塞、グリーンゾーンの未来のイメージである。本当に笑っちゃう。近くにあるサドルシティーでは、イラク軍から住民に退去命令が出された。つまり、これから大規模な空爆、大虐殺が始まるということだろう。確かにサドルシティーのスラム街は、グリーンゾーンの未来のイメージにそぐわないに違いない。

不愉快なカルト左翼 2

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/05/09 18:41 投稿番号: [112032 / 118550]
何で今頃死刑存廃の問題が出てきたか?まあ、光市母子殺人事件の関係なんだろう。少なくとも俺だったら、あの死刑判決を問題にするなら、事実関係を紹介して、その事実をどう見るかの判断は読んだ人に委ねるだろう。しかし、カルト左翼はそういうことをしない。

このカルト左翼連中の最大の問題は、一般の個々人に判断を委ねず、自分たちが信仰する方向に誘導する問い、というよりは脅しを発することだ。例えば、syoumenkyousiくんの「死刑支持派は無実の死刑囚が処刑されることに同意している」など、その典型だろう。脅しを入れたカルトの勧誘方法そのものである。

普通に生活している人なら、イラク戦争についても死刑存廃についても、いろいろな意見があることを承知している。そして、もしそんな話になって事実をあまり知らないことが分かったら、それは事実と違うとか、余り報道されていないけどこういうこともあったんですよ、とか教えてあげる。後、どう判断するかは本人次第である。

不愉快なカルト左翼

投稿者: masajuly2001 投稿日時: 2008/05/09 18:19 投稿番号: [112031 / 118550]
カルト左翼のsyoumenkyousiくんは、ブッシュくんの「テロリストの側に付くか、我々の側に付くか」とまったく同じ理屈を言う。

> 私が言うところの「死刑支持派は無実の死刑囚が処刑されることに同意している」にどう思われます?

これがカルト左翼の正体である。たいていこの手の屁理屈を言う。例えばブッシュくんの発言なら、テロリストの側に付くわけではないが、別にお前のやることにすべて「YES」というわけではないということになるだろう。またテロリストって誰のことを言っているんだという問いもあるだろう。

では、カルト左翼のsyoumenkyousiくんの「死刑支持派は無実の死刑囚が処刑されることに同意している」にはどう答えるだろうか。

理屈を言うまでもない。無実の死刑囚が処刑されることと死刑制度とはまったく別問題だからだ。別に死刑制度があっても、ある状況では死刑を執行しないという選択肢もある。しかし、カルト左翼はブッシュと同じで二者択一を迫る。一種の脅しである。本当に不愉快な連中である。

Re: 言葉遣いが急に変わったのは

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/05/09 12:48 投稿番号: [112030 / 118550]
まだこっちのほうが良い。

お宅らしくて好感もてますね。(笑ぅ)

Re: ナイキ事件判決の・・やっぱり裏があっ

投稿者: bouzumarumouke7 投稿日時: 2008/05/09 12:45 投稿番号: [112029 / 118550]
くだらん。

そもそもがチャンチャラおかしい。

人権とか言論とかいう単語を使う事自体図々しいにも程がある。

Re: ナイキ事件判決の・・やっぱり裏があっ

投稿者: evangelical_knight 投稿日時: 2008/05/09 09:43 投稿番号: [112028 / 118550]
>権力者が【政敵】を処刑し、完全に口封じする事もできる。

死刑制度を廃止しても、政敵を無期懲役で刑務所に入れて口封じできますが。
刑罰を廃止しても、政敵を精神病だとして病院に入れて口封じできます。

そもそも、暗殺って手もあるんですが。


>それに【国が人を殺す】・・・人間の更正を見限る・許す事をしない報復

え〜と、だから死刑には更生可能性を考慮するわけですが。
それに許せだなんて、人から強制されるいわれもない。
貴殿が犯罪者の代わりに謝り、罪を償うのが先決では?

主張するのは自由ですが、

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/09 09:42 投稿番号: [112027 / 118550]
  論理を示してください。

【自由の定義・権利行使の限界】
  自由とは、他人を害しないすべてのことをなしうることにある。
  したがって、各人の自然的諸権利の行使は、
  社会の他の構成員にこれらと同一の権利の享受を確保すること以外の限界をもたない。
  これらの限界は、法律によってでなければ定められない。

>社会防衛

  厳密には、社会の他の構成員に於ける同一の権利の享受の防衛。

  つまり、他者の権利を尊重する全構成員の権利の享受を保護する為に、
  他人を害しない限りに於いて認められている権利であっても、
  他者の権利を侵害した場合は、権利は制限される。

  ただし、法律によって定められなければならない。


>新種の法律論としては面白いですね。

  フランス人権宣言や社会契約論からの積み上げた論理ですから、新しいものではありません。

>アントニオ猪木の気合い

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/09 09:24 投稿番号: [112026 / 118550]
  「気合い」を望んで受けた範囲に於いては傷害罪の責任は問われないと考えられます。

  しかし、鼓膜が破れた、骨折した、などの場合は、
  そこまでは望んでいなかったであろうとして責任が問われることがあります。
  つまり、アントニオ猪木は、
  鼓膜を破ったり骨折させたりしないように注意しながら気合いを入れなければなりません。



  相手側の落ち度の立証は、相手側に落ち度があると主張する側が負うのが原則です。

  AがBを死に至らしめた事実があると仮定して、
  Aが、Bにから殺されそうになった為、やむなく抵抗した結果、Bが死亡するに至った。
  と主張した場合、正当防衛であったことを立証するのはAである。

Re: 言葉遣いが急に変わったのは

投稿者: customer_hayase 投稿日時: 2008/05/09 09:16 投稿番号: [112025 / 118550]
>党からの指導が入ったんだろうね。


所詮、「この人達」はこんな事でしか他人の言論を封じ込む手段を

持ち合わせていないってのが、よーーーーく判ったよ。

礼を言う。(bouzu風)

マサ正日将軍様からの指導が入ったんだろうね。

北のお国と同じく
将軍様の独裁トピではちょっとでも批判的な言動をしようものならお取り巻きのチンピラや工作員によって徹底的に弾圧されるようだね。

Re: 弁護士・安田好弘被告に逆転有罪判決

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/05/09 09:01 投稿番号: [112024 / 118550]
http://alison-001.iza.ne.jp/blog/entry/555065/

リンク先のリンクですが、わけわかめです。

特にこの件
****************
しかし、本村さんは「死刑はそれ自体が目的でなくて手段」だと話しています。「罰が実行されるかどうかではなく、それを受け止める事で更正が可能になる」と、「彼の更正が可能かどうかは、元少年が判決をどう受け止めるかである」と,話しているのだと思います。
****************

当初本村氏は「無期にして我々から引き離すことは怪しからん、いっそのこと無罪にして世に出してほしい。そうすれば私が殺す。」と仰っていました。
この気持ちは良くわかります。

しかし、長い間内面的葛藤があったのでしょうね。
先の引用で仰っていることの意味がわかりません。

これを引用している方も余程不幸な人生を送っているようで、意味を理解されているようです。

Re: 弁護士・安田好弘被告に逆転有罪判決

投稿者: syoumenkyousi 投稿日時: 2008/05/09 07:47 投稿番号: [112023 / 118550]
>4月23日。つまり母子殺害差し戻し判決の翌日の判決だ。

あの弁護方針に裁判官達が「法廷を愚弄している」と怒って懲罰的に逆転有罪にしたような気もする。


***

  馬鹿は幸せだ。こうやって無実の人間を有罪にでっち上げる事に「歓喜」する。この種の馬鹿がテロ国家アメリカのでっち上げのイラク侵略に反対するという事などホントウはあり得ないだろう。

  「法廷を愚弄している」のは、業務上横領の犯人を野放しに、無実の安田をでっち上げて有罪にすることなのだ。それでも裁判官は、さすがにでっち上げの懲役刑で安田の弁護士資格を奪うという破廉恥極まりないことまではできなかった。

>>弁護側は1審の約1200人を大きく上回る約2100人の弁護団を結成。

>こういうのこそ『群れる』って言うんじゃないかな?

一人で戦えよ一人で。

ハハ。

***

  まさに馬鹿の極みである。気にいらない弁護士をでっち上げで無理矢理有罪にしようとする検察への戦いである。多くの弁護士が参加するのが普通だろうよ。

  お前は無実の人間の有罪判決に喜び、不正な裁判の横行に何の危機意識もない。恥を知れ!

第79条第一項

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/05/09 06:37 投稿番号: [112022 / 118550]
http://list.room.ne.jp/~lawtext/1946C.html

任命権を握られちゃおしまいよ。


小泉はバブル崩壊からの景気回復のため平等主義を止め不平等主義に転じた。
格差を是とし勝ち組の後押しをし他を見捨てた。
企業は国際競争力を理由に賃金を抑え利益を経営者と株主で山分けした。
結果貧乏人収入は80兆円減、金持ち収入は100兆円増、全体では20兆円増。

この政策をとった自由民主党に投票する者達、金持ちは利己主義者、貧乏人は馬鹿。
馬鹿は自らの首を絞め、己の尊厳を放棄する。

人って案外馬鹿ですね(^O^)

ナイキ事件判決の・・やっぱり裏があった

投稿者: dorawasabi5001 投稿日時: 2008/05/09 00:55 投稿番号: [112021 / 118550]
★主権者として最高裁に抗議しよう!

〜長沼ナイキ事件判決の裏側で裁判官の独立蹂躙


長沼ナイキ事件で、

【自衛隊が違憲であるとの判断を示した札幌地裁裁判長が5月3日付け東京新聞特報面で、裁判官の独立が絵に描いた餅であることを明らかにした。】


このことを私たち主権者が知った以上は、主権者として最高裁に抗議するとともに、そのような最高裁を変えるために政権交代を実現させなければならない。


  現在、富山県で弁護士をしている当時の裁判長、福島重雄さんは、

違憲判決の後、【翌年、東京地裁の手形事件担当に異動。その後、福島と福井の家裁へ。裁判長として判決を書くことは二度となかった】という。


  裁判官が憲法で身分を保障され、裁判所法48条で「意思に反して免官、転官、転所されない」とされていることについて、

【「そんなのは口先だけ。人並みの仕事もさせてくれない。ナイキ判決の後、ずっと辞めたかった」】そう語る。



  この長沼ナイキ事件にからんでは、

【札幌地裁所長が国を勝たすように指示する文書を福島さんに送ったため】、


表面上は裁判官の独立を侵害したとしてこの所長は処分を受けているが、実際には、最高裁自ら、福島さんの裁判官の独立を侵害していたわけだ。



  このことがここまで明らかになった以上、主権者として黙っているわけにはいかない。明らかに憲法の三権分立のシステムが侵されたわけだ。

これを放置することは主権者であることを放棄することに等しい。最高裁に事の真相を明らかにするよう抗議するべきではないだろうか。


  また、次回選挙では、なんとしても、政権交代を実現させたい。


福島さんは、【(内閣に指名・任命される長官や判事からなる)「最高裁が下級審を操る。どうしても政府の意向に沿うような流れになります。



誰だって冷や飯を食うのは嫌だし、流れに乗って所長にでもなったほうがいいと思う。そういう裁判所にしちゃったのがね…。


本来もっと和気あいあいとした所だったが、司法行政がそういうふうにつくってしまった」】と反省するが、原因は、政府を代えなかった主権者側にある。


  政権交代さえされていれば、最高裁もいずれ交代するであろう時の政府に逆らうこともできようが、


政権が交代しないのでは最高裁も自民党の言うことを聞かざるを得なくなってしまう。


  そこで、次回、一気に政権交代を実現し、自民党寄りの判決を出したり、人事をする必要がないことを最高裁に示すことで、裁判官の独立を取り戻そう!

  Free   JAPAN!


http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/d/20080506



そういえば、今度の【自衛隊イラク派遣は、違憲判断】した裁判長も

退職してしまったとか。


【違憲判断】すればどうなるか・・分かってたんだね。

今度の光市事件も【最高裁が自民党の意思を酌んで】いる可能性が大。



まあ、拉致被害者家族会もそうだったけど、

本村さんが【人の命を奪ったものは、命によって償うのが正義】などと【死刑、極刑】と主張し続けても、

殆どのテレビでは批判するものを見たことが無い。


彼らを批判する事はタブーとなってしまっているようだ。


【死刑制度】があることは恐ろしい。

冤罪はもとより、

権力者が【政敵】を処刑し、完全に口封じする事もできる。

言論の自由が奪われる。今でもこんな状況なのに。


それに【国が人を殺す】・・・人間の更正を見限る・許す事をしない報復

これは子供達に胸を張って教えられる事ではない。

オットト^^; 訂正です4

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/05/09 00:08 投稿番号: [112020 / 118550]
間違い
陰湿で悪疾で砂。

訂正後
陰湿で悪質で砂。

モンスーン

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/05/09 00:04 投稿番号: [112019 / 118550]
4万人死んだという話だがえらいことです。
これも慢性的経済制裁がなかったらもう少し犠牲者は少なかったかも知れない(仮定)
また、穀物や原油の高騰で数万人が餓死寸前のようです。
世界のGDPが30兆ドル、ファンド取引きが300兆ドル。
資本主義はお金を玩具にして数え切れないほどの人を餓死に追い込んでいる模様。
アフガンやイラクへの直接攻撃もさることながら、経済的攻撃は目立たない分陰湿で悪疾で砂。
最高の娯楽はお金遊び。
人は皆狂ってしまう。
最先端を行くのが、アングロサクソンとユダヤ。
の様だ。
何時になるまで第3世界の人々と、力なき者や機会を失った者は殺され続けるのか。
資本主義容認者は間接的殺人犯?

公共の福祉の定義

投稿者: messi19 投稿日時: 2008/05/08 23:55 投稿番号: [112018 / 118550]
  t_ohtaguro_2 さん、お返事有り難うございます。

  現在通説となっている一元的内在制約説は、権利と権利がぶつかり合った場合、どちらの権利が優先されるか調整を図るための概念です。また、特に人権を制約するときは別に立法措置が必要であり、その法律の合理性は違憲立法審査によって行なわれると言われております。
よって、

憲法13条【個人の尊重、生命・自由・幸福追求の権利の尊重】すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。

   この条文にある「公共の福祉に反しない限り」と言う項目によって、死刑制度は是認されるかと言うことが問題となるわけです。
  私は、是認されないと言う主張をしているわけですが、死刑肯定派は、この公共の福祉に、社会防衛とか、被害者や家族の感情とかいうモノを包含させようとしている分けです。

  さて、あなたの契約論に基づく公共の福祉の定義ですが…まあ、新種の法律論としては面白いですね。前出の正当防衛(論)と同じく、貴方の主張する権利は大切にしたいと思います。頑張って下さい。

落ち度

投稿者: namahamu3mai 投稿日時: 2008/05/08 23:48 投稿番号: [112017 / 118550]
難しい問題ですね(^O^)

極端な殺意の場合は比較的分かり易いですが、例えばアントニオ猪木の気合いは障害になるかならないか。

あるいは善意と好意を持っての接触は痴漢になるかならないか。

いずれにせよ、線引きは難しいですね(^O^)

落ち度はどこからが落ち度であり、どこからが落ち度でないのでしょう。

またそれを誰がどの様に立証できるのでしょう。

何時降りかかるか分らない他人事ですが矢張り未だに他人事です(^O^)

失礼しました。

前記契約に罰則条項を定める。

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/08 22:47 投稿番号: [112016 / 118550]
  「落ち度のない他者を害した者を他の契約者は処罰することができる」と。

  すると、被害者でなくとも、落ち度のない他者を害した者を処罰することは可能となる。

公共の福祉の意味を理解していないのでは?

投稿者: t_ohtaguro_2 投稿日時: 2008/05/08 22:40 投稿番号: [112015 / 118550]
  落ち度のない他者を害さないことを約した相互契約を想定すれば容易に理解出来る。

  落ち度のない他者を害さない限りに於いて、契約に基づく権利は尊重される。

  当然、落ち度のない他者を害すると権利は尊重されない。


  権利が尊重されない原因を作り出したのは、落ち度のない他者の権利を侵害した者に他ならない。

  契約を遵守している者の権利に対する侵害を行った者は、自らの侵害行為により権利を失ったのである。

  所詮、自業自得(悪業により悪い報いを得る)である。
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