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Nihao先生へ<<(_ _)>>

投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2006/11/19 12:29 投稿番号: [61440 / 66577]
おはようございます。私はNihao先生にご挨拶しております。

>>やがて、少し上達すると、あれもこれもと得意になって喋りまくって「ペラペラ君」になる。更に上達するにつれて、相手のペラペラの喋りでも要点をつかんで簡潔に訳すようになり、言葉は次第次第に少なくなる。<<

そうです。優秀的な通訳は流暢で簡潔な言葉で相手の意思と要点を再説明しています。然し、あの通訳は相手の談話する内容要点と内容の順序を省略出来ません。

>>そして、究極の達人ともなると聞くも喋るも、そこに言葉は飛び交わず、言葉なくして言葉を交わすのだそうだ。<<

究極の達人は相手の言葉と顔の表情から要点以外の意味を理解出来るなら、彼はいわゆる「究極の達人」のレベルになることができます。古代の女では言葉がなくても、古代の男は彼女の眉と瞳の流れで彼女の気持ちを知れます。「究極の達人」の状況は古代男女の情話の遣り方に似てるかもしれません。

Re: 究極の名人

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/19 02:21 投稿番号: [61439 / 66577]
名人伝はあたしも読んだよ。他に山月記などが印象に残っているな。

しかし、言葉は発しなければ通じない。日本では行間を読む、以心伝心などというが現実には互いに黙りを決め込んでいて、あいてが自分を理解しないのはあいてが悪いと言っても意味がない。以心伝心、行間を読むとは、相対して会話をしている時の話だ。

まして、あたしも通訳はやったが、己を過信して相手の言葉を勝手に端折ったり、言葉を省略していたらおそらく最悪の通訳だろうな。通訳は主観を持ってはいけない。最良の通訳とは、その両側にいる人たちが、その存在を意識しないで済むようになることだ。

君が最悪の通訳への道を歩んでいることがはっきりしたよ。

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/19 02:12 投稿番号: [61438 / 66577]
>しかし、生存競争に敗れ仕方が無く山奥に逃げ込んで、誰も喰わない竹を喰うようになったとか。それでもパンダは希少種で見かけが可愛いと言うことでちやほやされるようになったので、勘違いして俺は偉い、実力でこんな風にもてはやされるようになったのだ、と考えているのではないだろうか。
うむ、含蓄のある話である。
<<<

パンダの実歴は、今の日本人には極似ている。

究極の名人

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/11/19 02:10 投稿番号: [61437 / 66577]
中島敦(あつし)の短編小説に「名人伝」と云うのがある。
読むのに10分とはかからない。
「趙の邯鄲の都に住む紀昌という男が、天下第一の弓の名人になろうと志を立てた。」から始まる。
超人的な訓練を重ねて、虱が牛ほどの大きさに見えるようになり、やがて弓の師匠を越えて百発百中の腕前となる。
やがて、弓を使わずに鳥を落とす名人に出逢い、そこでの修行の結果、弓を使わないどころか、最後には弓の使い方も弓の存在さえも忘れ去って、究極の名人になったと云うお話。

むかし、昔、私がまだ若者で、中国語を習い始めた頃、一時期、中国語の学校に通って練習していたことがある。初心者のクラスには同好のお仲間が一杯いて、毎日が楽しかった。
授業が終わると、喫茶店に入ってクラスのお仲間と何時間でもお喋り。中国や中国語のことを飽きることなく喋っていた。

ある時、誰かが語った。「語学の達人」、「究極の通訳」とはどんなものか・・?
それは・・言葉を聞かずして相手の言わんとすることを悟り、或いはまた、言葉を発せずしてこちらの意思を相手に伝える・・と云うもの。

言葉が未熟の間は、聞いても聞き取れず、喋ろうにも喋れないから、ひたすら沈黙して「お静か君」。
やがて、少し上達すると、あれもこれもと得意になって喋りまくって「ペラペラ君」になる。
更に上達するにつれて、相手のペラペラの喋りでも要点をつかんで簡潔に訳すようになり、言葉は次第次第に少なくなる。

そして、究極の達人ともなると聞くも喋るも、そこに言葉は飛び交わず、言葉なくして言葉を交わすのだそうだ。

「そんなバカな〜・・いくら何でも、そこまでは・・」と、その時は呆れて、みんなが笑った。

しかし・・
この頃、あの時のあの話も「冗談極(きわ)まるホラ話ではなくて、あり得る事かも知れないなあ」と思うようになってきた。
例えば、中国も地方に行って田舎のおGちゃん、おBaちゃんなんかと何か話そううとしても言葉が全然通じない。でも、表情豊かに日本語そのままに話しかけたら、あら不思議、その言葉は苦もなくあちらへ通じてしまう。何を言いたいか、ちゃんと解(わ)かってもらえる。

あちらの言葉を聞かなくても、相手のその表情から察して歓迎してくれている気持ちが、すんなり伝わってくる。ニッコリ、笑顔で会釈(えしゃく)すれば、それだけでも相手に気持ちが通じるのだ。
そんな時、「ああ、名人だ〜・・」と呟いてしまう。

この域に達すると、修行して言葉のテクニックを磨くのではないだろう。
多分、心(ハート)を磨くのに違いあるまい。
私も、名人になれないまでも、せめて名人に一歩でも近づけるよう頑張りたいものだ。

Re: 相変わらずアホ端店35

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/19 02:10 投稿番号: [61436 / 66577]
このアホ垂れは、

門を叩いて、
他と同じような形式でだろうと、非だろうと、
同じ庭に入ってしまった瞬間から、
この同じ庭で統一ルールに従う。

ドアーを叩くかどうか考える気持ち、
入れてやるという気持ち、
両方あわせれば、実質的、その結果としては、後者と同じ気持ちになってプレーする。

お前のような馬鹿日本人は、過去にも現在にも、将来にもだが、
ゴム製脳神経をして、IFか妄想とで、都合よく事実を捻じ曲げる。

全くどうしようもない端点馬鹿だなあ。

Re: tokaちゃんへ・・

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/19 02:08 投稿番号: [61435 / 66577]
>地域文化、特徴を出せるところで、お客さんを呼び止められたら、観光地としては成功だ。

そりゃそうだよ。その為に人は旅をするのだ。

だが、珈琲をぐらぐら沸かしっぱなしにするのは雲南の特徴なのか?プーアル茶を本場の飲み方で供するのはだから反対ではないよ。せっかく行ったのなら、日本人も試してみればよいだろう。それを気に入るか入らないかは別だ。珈琲の話を問題にしているのだがね。

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/19 02:01 投稿番号: [61434 / 66577]
パンダは元々は肉食だったそうだ。今でも歯の構造や消化器は肉食に適した作りになっているという。

しかし、生存競争に敗れ仕方が無く山奥に逃げ込んで、誰も喰わない竹を喰うようになったとか。それでもパンダは希少種で見かけが可愛いと言うことでちやほやされるようになったので、勘違いして俺は偉い、実力でこんな風にもてはやされるようになったのだ、と考えているのではないだろうか。

うむ、含蓄のある話である。

Re: tokaちゃんへ・・

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/19 01:59 投稿番号: [61433 / 66577]
アホ臍たれ君は、

絶対的な情報量不足で、栄養学的に言えば、偏食やろうなあ。

イスラム貴族にはお酒の飲み方が分からなくても貴族は貴族だ。
葉巻を口に咥えなくてもヤクザはヤクザだ。

地域文化、特徴を出せるところで、お客さんを呼び止められたら、観光地としては成功だ。

Re: tokaちゃんへ・・

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/19 01:53 投稿番号: [61432 / 66577]
勘違いせんでね、プーアホ君。

異常にランクが低いのは単に料金や設備、規模の話だけではない。ホテルとして、客をくつろがせるサービスが出来るかどうかだよ。

外国人の客が来て珈琲を飲むなら、仮に最高級の珈琲でなくとも、どうしたら美味く出せるかを考え、可能な限り客に喜んで貰おうという心がけの話だよ。

>雲南に行ったら雲南の人になったつもりで数日を楽しく過ごすのだ。
旅とは、そう云うものだぞ。

それは旅人が自分で決めること。ホテルが客におしつけちゃぁいかんな。まあ、あたしもせっかく知らない土地に行ったのだからそこの人間になったつもりというのを反対はしないが、つもりとじっさいにそうなのとは違う。もてなす方も、それは考えなくちゃな、うん。

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/19 01:53 投稿番号: [61431 / 66577]
田舎には物不足で、都市部からの品質も高くて安いものが田舎の格差を縮小させるがための応援物質が入るようなものだ。

そういえば、田舎者の日本人は、偽ブランド、贋作がスキで、韓国や香港などにわざわざ買いにいくツアーを組むぐらいだ。

日本は精神面においては、アメリカ   大陸の奴隷で、物質面においては偽ブランドの奴隷だなあ。(笑)
当然、日本は入欧というのが欧州の奴隷になろうとするようなものだ。(笑)

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/19 01:41 投稿番号: [61430 / 66577]
ところである話を思い出しました。

ネコは胡椒の匂いが大嫌いで、少しでもかぎつけるとすぐに逃げ出すそうです。

そのネコに、自ら進んで胡椒をなめさせるにはどうするかという話です。答は、ネコの尻に胡椒をたっぷり振りかける。するとそれはピリピリと浸みて大変な苦痛なので、ネコは必死になって尻をなめ、胡椒が無くなると「これで楽になった」と思うのだとか。

アホタレの中国人に聞かせたい話です。

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/18 22:31 投稿番号: [61429 / 66577]
>日本は島で資源もなく、エネルギー、資源のほぼ100%が外国に依存し、食糧は60%外国に頼る。
>島民で田舎者の悪戯児らは資源、食糧を調達するのに、いつまでも外国に跪いてお願いしないと、やっていけないのじゃ。(笑)

昔から先進国は資源が少なく食料も乏しい地域が多い。ヨーロッパ然り、日本然り。資源や土地に頼って発展できる地代は、そこそこ発展できたのにそれに縛られることが発展を阻害していると見られる。ブラジル、ロシア、アルゼンチン、などなど資源や土地に恵まれていても遅れるところは遅れる。アメリカなどは、ヨーロッパの文明をあの土地に移植したからうまく行ったのだ。

資源がなければそれを知恵で補う。それが近代化をもたらすのだ。
>
>中国にしてみれば、原油輸入量が増えたが、エネルギーや資源の供給が国内依存度が95%だ。

サウジやイラクなど原油に恵まれたおかげで未だに未開国だ。サウジは金を持っているかも知れないが、れっきとした未開国だ。なぜそうなったか、一度調べて見よ。

>
>強いが、将来性もなく脆い日本は、将来性を見込んでODAで中国に朝貢して、日本の大手、中小企業が中国に出稼ぎに来る。(笑)

そう考えたいのは分かるが、朝貢されている中国の労働者が貧困にあえいで、一部の特権階級だけが拝金主義に陥っている。その実情から目を逸らすな。

>
>①マルクスのご出身地、
>②迷信が科学か非科学か、
>③同じ集団には神様が何人いるのかを
>確かめに、【ロシア】へマルクスのお墓掘りに行ったように、
>魯迅のお墓を掘りに行ったらどうかね?
>
>①、②、③について答えろ!

無意味。

>
>中国には、日本のような帝国主義、君主民主主義、倭Q式の口先だけの自由、主張で満足できそうな、特にイラクや外国を侵略して民主主義を売って民主主義が勝ったような田舎民主主義不要だ。
>

これはかつてフリチンパンダも言っていたが、垢狼もしょせんこんな認識しか持てない。

>日本は、宝くじに当たったような脆い物質的な文明が今のところでは高いが、
>精神的にはアメリカ、君主の奴隷民主主義時代のままだ。
>これで満足できそうだから、倭Qと呼ばれるじゃのぉ〜。(笑)

日本が確かに幸運に恵まれていたのは事実だ。孤立し外敵に曝されることが無く、温暖で豊かな自然のなかで実に素直に文明をはぐくんでこられた。一方、ヨーロッパや中国などでは大規模な戦乱につぐ戦乱で、争いを文明の基盤としてきた。

日本の穏やかな文化が、いま世界でどれだけ見直されているかすこし調べてはどうか。

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/11/18 22:08 投稿番号: [61428 / 66577]
中国の

奴隷社会主義も、世界中の笑いの種だけれど、

パクリ資本主義は、笑ってばかりはいられないな。

こちらは、世界中で迷惑している。




EUへのコピー商品流入、中国などから年7500万点以上


  欧州連合(EU)の欧州委員会は10日、加盟国の通関当局が摘発したコピー商品や模造品が昨年は7500万点を超えたとする調査結果をまとめた。全体の64%が中国製で、模造対象も服飾品やDVD、飲食料品、玩具などの広範囲にわたる。EUは知的財産権の侵害に懸念を強めており、中国などに取り締まり強化を要請する。

  コバーチ欧州委員(関税同盟担当)は同日の記者会見で「飲食料品や薬品、玩具などの模造品が急増しており、消費者に健康被害を及ぼす恐れがある」と述べた。摘発された品目には500万点以上の飲食料品が含まれており、たばこの偽造品は約3200万点にのぼる。クリスマス商戦を控え、欧州委は子供向け玩具の模造品の流入が急増する事態を警戒している。

  EUは10月、コピー商品など知財権侵害で対策が必要な最優先対象国に中国を指定。知財権侵害はブランド力のある欧州企業の国際競争力を損なうとし、中国に取り締まり強化を求めるとともに、捜査情報の交換でも協力を進める方針を表明した。(ブリュッセル=下田敏) (00:28)

Re: 相変わらず尚、馬鹿な王。

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/11/18 21:46 投稿番号: [61427 / 66577]
あれ、思わぬ人から。自分はイマイチ元気じゃないのね。

>日清戦争で日本が得た賠償金は2億テールだ。この金額がたしかに膨大な物であったことは後で問題になったが、ナオさんが言っているのは日清戦争の遙か以前に日本が近代産業を発足させていたと言うことだよ。ずらしちゃいけない、慎重にレスしような。>>

大政奉還され、明治政府が成立したと謂っても、現実には幕府のフランス等からの膨大な借金があり、何処か(忘れた)の製鉄所をフランスが摂取しようとした。そうされれば、日本は全く近代化のスタートをきれず、単なるアジアの未開な借金国で終わってしまうところだった。
そうならなかった理由は、長いので、省略。

>第一次大戦で戦勝国がドイツに過大な賠償をさせそれが結果としてナチスの台頭を生み第二次大戦の引き金になった。その反省から、戦争賠償を過大にとるのは止めようと言うことになり、日本はそれを免れた。しかし、日本はそれでも請求された補償には誠実に応えている。また援助という形で長期に渡り支払っていると言える。一部のアホタレ国家はばいしょう汁と言っているがね。>>

そうそう。戦争責任は全てA級戦犯が悪い、として、戦争賠償を免れた。
それを、何十回謂っても分からないアホタレもおるし。

>全てのシステムは最初から完成するわけではない。資本主義も一歩間違えば帝国主義に陥る。戦争もその為に起きる(全てではないが)時代だったのだよ。世界はそういう辛い経験から学び、進化しているのだ。シンチョウ君が取り残されているのは、時代の変化を理解できないからだよ。>>

あはは、辛い経験を全然学んで無いアホタレ共もいっぱい居るし。
時代の変化を理解できないから、って謂うより、そもそも過去の時代を知らないだけだろう?

>君のサッカーくだな。学部はともかく、スポーツ入学など日常茶飯事だよ。>>

うっそー?まじ?   そこまで日本は落ちぶれているのか?
裏口入学って日常茶飯事なの??

>さて、飯だ。あとで又顔を出す。君の相手は出来ないだろうが、元気でがんばれ>>

ありがと。自分はもー寝るよ。頑張って。

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:胡錦濤

投稿者: termination36 投稿日時: 2006/11/18 21:02 投稿番号: [61426 / 66577]
中共人が遣唐使について何か言ってくるだろうと楽しみにしていたが、「ネットで百科」から丸ごとの引用で、「後漢の遣唐使」とは...ここまで無知蒙昧とは呆れるばかりで。中共人はまともな歴史教育を受けていないと断言できる。

「ネットで百科」にも書かれているように、遣唐使の背景は次の通りである。
・朝貢によることなしに中国と外交関係を結ぶことはできない
・唐と日本との関係は朝貢関係を基本とする(冊封体制下の朝貢そのものでは無い)
・正式な国書を携行しなかった
ここまで書かれているのに分からないとは、思考停止状態に陥っているということだ。

冊封体制下では、朝貢国は次の条件を満たす必要がある。
・宗主国から爵位をもらい国王に封ぜられること
・宗主国の元号を用いること
・「国王」が「宗主国の元号」を用い、臣下の礼を取って正式な国書のやり取りをすること
足利義満の場合には、形式上はこれらを満足しているため、貿易の利を得るためという本音はともかく、「明」の冊封体制下にあったと言える。ところが遣唐使の場合には、実はこれらの条件を満足していないのである。これが、冊封体制下にあった朝鮮など他の国と根本的に異なる点だ。

日本としては、世界の中心である中国から文化や文物をいろいろ学ぶ必要はあるが、冊封体制には入りたくない(日本には古代からそういう気概があった)。これに対して「唐」は、冊封体制の外(化外の地)にある日本は礼儀知らずではあるが、皇帝の「徳」で教化するため、ときどき朝貢して来れば恩恵を与えてやろう   という図式である。このような「唐」のおおらかさのもと、日本は7世紀半ばから2百年間に中国から多くのことを学び、発展の礎を築いた。唐招待寺の開祖である鑑真のような人物もいたことを忘れてはならない。

これは、明治維新の際に日本が多くの留学生を欧米に送り出すとともに、多くの欧米人を日本に招聘したことと類似している。欧米はこのことに恩を着せるようなことは無いが、中共人は1000年以上前に中共とは関係ない「唐」が与えた恩恵にまで恩に着せようとする。よほど日本に対する劣等感が強いのだろう。

余談であるが、日本は白村江の戦いで唐・新羅の連合軍と戦い大敗したが、このことに対する日本の言い訳が面白い。「歯向かったのは「倭国」であり、「日本」は「倭国」とは別の国で、「倭国」を滅ぼして併合した」と言ったようだが、「唐」は信じなかったとのこと。

Re: 相変わらず尚、馬鹿な王。

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/18 18:35 投稿番号: [61425 / 66577]
ちょっと飯を食う前に目に留まった。元気にしてたか?

日清戦争で日本が得た賠償金は2億テールだ。この金額がたしかに膨大な物であったことは後で問題になったが、ナオさんが言っているのは日清戦争の遙か以前に日本が近代産業を発足させていたと言うことだよ。ずらしちゃいけない、慎重にレスしような。

清が負けた理由には幾つかあるだろうが、西太后が戦費を横領したのも確かに一つだ。それだけ金のある清国なら2億テールなんてチョロい。

第一次大戦で戦勝国がドイツに過大な賠償をさせそれが結果としてナチスの台頭を生み第二次大戦の引き金になった。その反省から、戦争賠償を過大にとるのは止めようと言うことになり、日本はそれを免れた。しかし、日本はそれでも請求された補償には誠実に応えている。また援助という形で長期に渡り支払っていると言える。一部のアホタレ国家はばいしょう汁と言っているがね。

>資本主義の正道を歩いてたから、太平洋戦争も起こすし、原爆も投下されてしまうのだね。怖いね。

全てのシステムは最初から完成するわけではない。資本主義も一歩間違えば帝国主義に陥る。戦争もその為に起きる(全てではないが)時代だったのだよ。世界はそういう辛い経験から学び、進化しているのだ。シンチョウ君が取り残されているのは、時代の変化を理解できないからだよ。

>大学にサッカー学部があるとは知らなかった。教授、助教授Tokaは、やはり、岡田、川平Toka?

君のサッカーくだな。学部はともかく、スポーツ入学など日常茶飯事だよ。

さて、飯だ。あとで又顔を出す。君の相手は出来ないだろうが、元気でがんばれ

Re: 相変わらず尚、馬鹿な王。

投稿者: sintyou5 投稿日時: 2006/11/18 17:55 投稿番号: [61424 / 66577]
>は、は、は、は、悪いけど日清戦争で勝利する、とっくの前に、日本の官営工場は出来ていたんだ。
有名な富岡製糸工場は明治5年(1972年)にはもう出来ていた。
その後、製鉄工場だ、造船所だ、なんだかんだとあっという間に出来たんだからね。
日清戦争が終わったのは、そのず〜〜〜〜〜と後の、明治28年(1895)年だ。
少しは、日本の歴史も勉強したら。
なんにしろ、日本人は早いね。>>

あ   は   は   は

尚、馬鹿だけど、日清戦争の賠償金額は、
当時の日本政府年間予算の何倍だったか知ってる?

分かったら、書いてね。

>中国人が、奴隷制社会主義の間違いに気づいて、資本主義にあこがれる、
その百五十年も前から、資本主義の正道を歩いてる。
日本人は偉いね。
だから、主要先進国会議に招待されるのだね。>>

資本主義の正道を歩いてたから、太平洋戦争も起こすし、原爆も投下されてしまうのだね。怖いね。


>十人もいて、中国人は、みんな文学部だったの??

日本の留学生は、文学部(夏目漱石)もいたけど、

日本には、それ以外にも医学部、工学部、理学部、農学部、獣医学部、畜産学部、航空学部、理工学部、薬学部、造船学部、大砲学部、橋学部、食品学部、玩具学部、お産学部、通信学部,料理学部、美術学部、生物部、化学部、新聞部、放送部、合唱部、お琴部、原子力学部、水産学部、産業学部、自動車部、風船学部、天文学部、吹奏楽部、サッカー部、野球部、相撲部、茶道部、家庭科クラブ、英会話クラブ、アニメクラブ、旅行学部、登山部・・・・・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。>>



医学部、工学部、理学部=お琴部、風船学部、吹奏楽部、サッカー部、野球部、相撲部、茶道部、家庭科クラブ、英会話クラブ、アニメクラブ、旅行学部、登山部?・?・??

大学にサッカー学部があるとは知らなかった。教授、助教授Tokaは、やはり、岡田、川平Toka?


・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。
・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。
・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。
・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。



尚、アホだね。少なくとも君じゃ無いよね。

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/18 15:39 投稿番号: [61423 / 66577]
>そうだな、そうやって中国人は、世界の田舎の中国から、都市部の日本に出稼ぎに来たんだろう。
パンダも、良かったね、都市部の日本に出入りできて。
<<<

日本は島で資源もなく、エネルギー、資源のほぼ100%が外国に依存し、食糧は60%外国に頼る。
島民で田舎者の悪戯児らは資源、食糧を調達するのに、いつまでも外国に跪いてお願いしないと、やっていけないのじゃ。(笑)

中国にしてみれば、原油輸入量が増えたが、エネルギーや資源の供給が国内依存度が95%だ。

強いが、将来性もなく脆い日本は、将来性を見込んでODAで中国に朝貢して、日本の大手、中小企業が中国に出稼ぎに来る。(笑)

もっと汗、涙を流して世界にODAを朝貢することや。
悪戯児はこれから苦労するやでぇ〜。これは悪戯児らの運や。

>魯迅が、中国には歴史的に二つの時代しかなかった、と指摘している。
<<<

魯迅は、田舎者で、先読みができなかったのじゃあ。
悪戯児は、魯迅の思考停止のまま。

信じなければ、
①マルクスのご出身地、
②迷信が科学か非科学か、
③同じ集団には神様が何人いるのかを
確かめに、【ロシア】へマルクスのお墓掘りに行ったように、
魯迅のお墓を掘りに行ったらどうかね?

①、②、③について答えろ!

中国には、日本のような帝国主義、君主民主主義、倭Q式の口先だけの自由、主張で満足できそうな、特にイラクや外国を侵略して民主主義を売って民主主義が勝ったような田舎民主主義不要だ。

>1、想倣奴隷而不得的時代、(奴隷になりたくてもなれない時代)、
>2、暫時倣穏了奴隷的時代、(当分安全になりおおせている時代)。<<


日本は、宝くじに当たったような脆い物質的な文明が今のところでは高いが、
精神的にはアメリカ、君主の奴隷民主主義時代のままだ。
これで満足できそうだから、倭Qと呼ばれるじゃのぉ〜。(笑)

Re: 結局は

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2006/11/18 15:33 投稿番号: [61422 / 66577]
狼も猿も

まともな議論では歯が立たないということを嫌と言うほど知らされ

馬鹿は馬鹿なりに

吠える以外に手が無いということを理解したのでしょう。




.

Re: tokaちゃんへ・・

投稿者: yaseinomiryoku 投稿日時: 2006/11/18 15:25 投稿番号: [61421 / 66577]
>雲南に行ったら雲南の人になったつもりで数日を楽しく過ごすのだ。
旅とは、そう云うものだぞ。
ヒルトンに泊まったことをこれ見よがしに報告するようなアホウではないのだ。


日本ならばヒルトンに泊まらなくても大丈夫でしょう。

今は中国の話をしているの。

部屋も、水も、食べ物も、

外国人には死活問題でしょう。

外資系の高級ホテルでなければ危なくて泊まれないでしょう。

にゃ〜おは免疫があるから大丈夫かもしれないけれど。


.

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:

投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/11/18 14:08 投稿番号: [61420 / 66577]
>ようは、田舎者は都市部に出稼ぎに出る感じだ。

そうだな、そうやって中国人は、世界の田舎の中国から、都市部の日本に出稼ぎに来たんだろう。
パンダも、良かったね、都市部の日本に出入りできて。

ところで、魯迅と言うのは知ってるか?
魯迅が、中国には歴史的に二つの時代しかなかった、と指摘している。

一つは
①奴隷になれた時代、
もう一つは
②奴隷になりたくてもなれなかった時代

パンダの仲間、red_northwestwolfもこう言ってるぞ。

>民主主義は今のところ中国にとって不必要な邪魔そのものだ。・・・・・別に民主主義がなければ生活の質が落ちるわけではないからね。ずっと共産党一党独裁でも構わない。(No.60942 )

まさに魯迅が言うように、今は①の「やっと奴隷になれた時代」だというのだ。
だから、奴隷には民主主義は要らないんだとよ。

panda168jpと同じだな。

奴隷になれて、中国人は満足!!満足!!
嬉しい!!
奴隷は、幸せ!!
これ以上中国人には、自由も民主主義も要りません!!
というわけだ。

パンダは、「奴隷阿Q2号」にしておいてやるよ。
「奴隷阿Q1号」は、red_northwestwolfだ。





しかし、さすが魯迅の指摘は、鋭いね。

魯迅   『墳』   「灯火漫筆」より

>1、想倣奴隷而不得的時代、(奴隷になりたくてもなれない時代)、

>2、暫時倣穏了奴隷的時代、(当分安全になりおおせている時代)。

民主主義がいらない本場の中国阿Q

投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/11/18 13:51 投稿番号: [61419 / 66577]
過去ログを見るとすごいこと書いてるな。

>民主主義は今のところ中国にとって不必要な邪魔そのものだ。・・・・・ずっと共産党一党独裁でも構わない。(No.60942 )

ハハハ、久しぶりに見た、民主主義・自由選挙は中国人には不必要論。
奴隷の本場、中国阿Qの本音を、大胆に書いてくれてますね。
ここにもう一度、晒しておこう。
トカゲさんも、相手するのに苦労したはずだ。

デモクラシーというのは、ギリシア生まれの言葉。
自由とか、民主主義とか言うのは、少しばかりの知能と、市民社会、個人主義の地盤のないところでは、理解出来ないだろう。

奴隷社会主義に生まれて、奴隷教育を受けた、本場の阿Qに、民主主義とか自由とかは、ちと高級すぎるか(笑い)。

tokaちゃんへ・・

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/11/18 13:42 投稿番号: [61418 / 66577]
tokaちゃんが言う
>これは(ボクが泊まった)そのホテルのランクが異常に低いということだよ。<

tokaちゃん、ご指摘のとおり。それは確かにそのとおりであります。
ボクは4星、5星の高級ホテル(例えばヒルトンみたいな)には、あまり泊まったことがない。
ホテルの従業員に日本語の話せる人がいなくても大丈夫で、不自由もないし、困りもしない。ホテルでなくても、ご当地の民宿でも楽しくくつろげるもんね。

雲南に行ったら雲南の人になったつもりで数日を楽しく過ごすのだ。
旅とは、そう云うものだぞ。
ヒルトンに泊まったことをこれ見よがしに報告するようなアホウではないのだ。

Re: プーアル茶

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/11/18 12:57 投稿番号: [61417 / 66577]
雲南の大理市で訪れた「宝成府」は、昔のお金持ちさんのお屋敷なのだが、今はそこでペー族のお嬢さんたちが伝統の歌や踊りを見せてくれる。
歌や踊りは「三道茶」を主題にしたもの。「三道茶」とは・・

http://www5a.biglobe.ne.jp/~tacchini/sandou_tea.htm

お茶は人生を語っている・・と云う話なんだが、

私が以前に聞いた話・・誰に聞いたか、何処で聞いたかは、すでに分からない。ホントの話かどうかも???

中国茶を入れる場合、最初の一杯は「少女茶(サオヌューツァー)と言います。このお茶は飲むのではなく、その香りを楽しみます。味は薄く、味わうには物足りなくて香(かおり)あるのみ。。
茶杯にはわざわざ「聞香杯」(香を聞くための杯)があるぐらいのもので、この「少女茶」を敢えて飲みたがるヤツはバカ、馬鹿、ば〜か。
お嬢さんは、その溌溂(はつらつ)、新鮮の若さを愛(め)でてこそしかるべきで、飲み干してはいけません。

その次の一杯は「☆婦(シーフー)茶」(若妻のお茶)と言います。(☆・・女・息)
その濃厚の味を存分に、じっくり楽しみます。至福の時。
「☆婦茶」を飲みながら、しばし穏やかな気分になります。

更にその次は、「老婆(ラオポー)茶」(古女房のお茶)となります。
味わうと言うより、遠慮なく飲み干します。茶葉に残るお茶の味を時間をかけて搾り出し、喉の渇きを潤します。
急須(茶壺)の中の茶葉を見てみると1枝3枚の葉。お茶の木の先端の若葉を手で摘み取った、上等の茶葉であったことが、その時になって分かる。

窓の外に寒風が吹き荒れている時、暖かい部屋の中ですする一杯のお茶。
奥深いものがありますねえ・・・

Re: 日本人はやっぱり愚かだった

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/18 11:39 投稿番号: [61416 / 66577]
朝腹、臍垂れ

>知的財産権で保護されているのか。狗不理包子が一般的商品なのか、商標登録されているのかを明確に根拠を挙げてから言え。<<<

臍ちゃんは、絶対的な情報量が不足で知恵が中学生「並みだ。
日本で裁判がかけられたこともあって、知りたければ、調べろ!

>実例を挙げろ。単なる憶測で捏造するな。またよしんばそのような例があっても、日本では罰せられる。パクリ商品を洪水のように垂れ流すどこかの国と一緒になる話ではない。
<<<

Fフイルム、Cカメラ、S家電メーカー、バクリ、特許侵害で、アメリカでは罰された。
知らないのが臍垂れちゃんぐらい。

>それを理解できず、尊重する意識のない中国人が言っても全く説得力ゼロだ。
現実に、それで中国は各国と紛争を起こしているし、それが増え続けている。
<<<

アホ臍、国際特許申請制度の不備で、特に商ビジネスの世界になると、
格差を生じさせるような古い技術でも新たに申請で取得できる特許制度は、
時代遅れで、問題が生じやすいと理解できていない。

日本は、バクリ技術でもって、日本を潤沢させた。
独占欲の強い日本は、そのぱくりがバクられないように、技術販売元、開発物に厳しい態度を取ってきた。

>VTRはアメリカで発明されたが、実用化したのは日本だ。<<<

このアホへそ垂れよ、
俺のいう日本の穢さを追認してどうすんやね。




アホ臍は、
日本のよい特例で、日本の全てがよいと、
中国の悪い特例で、中国の全てが悪いと、垂れる。

ほんま、こういうような日本人のずるさ、ダブル・マルチスタンダードの都合主義が世界から軽蔑されてしまう。

Re:倭式阿Q

投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/18 10:14 投稿番号: [61415 / 66577]
お前か、言われなくても、順番に来てるんだ。

倭Qニ号、へぃ〜、登録完了。

馬鹿を愛用してるね。すっきりするだろう。

それでよし、がんばれよ!

Re: 倭式阿Q

投稿者: red_northwestwolf 投稿日時: 2006/11/18 10:10 投稿番号: [61414 / 66577]
へぃ〜!

倭Q一号さん、登録完了。

次の方・・・

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/18 05:22 投稿番号: [61413 / 66577]
>日本は天津の狗不理包子を、登録した。
アメリカでは、ある商品にはパンダ商品を登録したらしい。
日本人は、売名で、中国では豆腐のオリジナル権を争ったらしい。

知的財産権で保護されているのか。狗不理包子が一般的商品なのか、商標登録されているのかを明確に根拠を挙げてから言え。パンダがいつ帳票登録された。豆腐についてはどうなんだね。中国のぱくりと一緒になる話か。クレヨンしんちゃんや無印良品は、明らかに知的財産として保護されている物だ。これはすでに根拠を挙げて証明されている。一緒くたにするな。

>日本の大手家電企業は、結構特許侵害して、生産してしまうのだ。

実例を挙げろ。単なる憶測で捏造するな。またよしんばそのような例があっても、日本では罰せられる。パクリ商品を洪水のように垂れ流すどこかの国と一緒になる話ではない。

犯罪はどこにもあるが、日常的な犯罪国家と、犯罪がまれな国家を、同じだと言って、なにかの反論になるつもりか。

>商標登録、特許権利など元々、愚かな、日本によく使われている制度だから、それゆえ、アホなことがあっちこっち、起きてしまう。

それを理解できず、尊重する意識のない中国人が言っても全く説得力ゼロだ。

現実に、それで中国は各国と紛争を起こしているし、それが増え続けている。

>なんだかんだ、商業目的してしまったら、何が起きるかの目処も付かない。
特に、商ビジネスの盛んな日本では。

ほんとうに馬鹿だなぁ。海外技術の改良実用化とパクリを同じだと考えるアホ特有の屁理屈だ。

VTRはアメリカで発明されたが、実用化したのは日本だ。ロータリーエンジンはドイツで開発されたが、実用化したのは日本だ。どちらもきちんとロイヤリティを払って、技術を購入している。だまって製品をばらしてにせものを作る中国と一緒にするな。

Re: プーアル茶

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/18 05:09 投稿番号: [61412 / 66577]
相も変わらず、プーアホ親父は馬鹿なことを書いている。先日のプーアル茶についての話は別に何とも思わなかったが、そこでやめときゃいいものを。



>欧米からお越しのお客は、両手を広げ、肩を上げて「OH,・・NO・・」と言って苦笑していた。
>ボクもまた「ま〜ったく、珈琲の入れ方もご存じない。雲南はやっぱり田舎じゃの〜・・」と心の中で思わず呟(つぶや)いた。

これはそのホテルのランクが異常に低いと言うことだよ。格式が高いなどを言おうと、客をもてなすための珈琲の入れ方を知らない、では済まされないのだ。自分達が珈琲を普段のもうと飲まなかろうと、珈琲を飲み慣れている客が来てその為に用意しているのであれば、上手い珈琲の入れ方を熟知し、練習し、実際に美味い珈琲を入れられるようになっていなければ、ホテルなど止めてしまえばよい。単に田舎だからでは済まないのだ。

日本で、場末の食堂ならいざしらず、一流と言われるホテルの中国飯店などであれば中国茶の入れ方をきちんと調べ、熟知し、練習している。それが当たり前なのだ。


>
>台湾、香港、或いは日本でプーアル茶がどの様に飲まれているか?
>雲南、ペー(白)族の人たちがそれを見たなら、もしかして・・
>「ま〜ったく、この連中、お茶の入れ方もご存じない。ホンマに田舎者なんやね〜」と心の中で呟き、呆れるだろうか?

だから馬鹿だというのだ。客をもてなすホテルが当然知っていなければならない知識と、一般人を一緒にしている。あたしゃ発酵茶が嫌いだから発酵させた中国茶も紅茶も飲まないが、緑茶の高級な物を飲む時は、水、温度、器に気を遣い一番美味い入れ方を調べるし、実行している。

又、本来の入れ方と違う入れ方を好む文化であれば、本来の入れ方が最良とは限らない。飲む人間が一番美味いと思う入れ方をすればよい。英国で飲む紅茶は真っ黒で珈琲のようだ。まさにブラック珈琲だが、日本であの入れ方をすると、大概の日本人は濃すぎると感じる。アメリカの寿司屋で、れっきとした日本人のやっている店のカウンターにシュガーポットが置いてあって、アメリカ人はアガリにばさばさ砂糖を入れて飲んでいる。そこのオヤジはそうしないとアメリカ人が文句をたれると言っていた。海外でボトル詰めにしている日本茶には砂糖入りが多い。飲む当人達がそれが一番美味いというのであれば、そのようにアレンジすることもありだろう。だが、それとは無関係に珈琲をぐらぐら煮立てるホテルはアホホテルなのだ。

一般人は良いのだ。高級な茶を美味く飲みたければ、それなりの知識を得るべきでありそれをしないでまずい茶を飲むのは本人の勝手だ。しかし、ホテルや茶館はそうは行かない。珈琲の入れ方一つ知らない”高級”ホテルで、いわば中国人の”俺のやり方が一番”式の思考形式が分かるよ。

プーアル茶

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/11/18 04:28 投稿番号: [61411 / 66577]
先頃(9月)、雲南を旅行した時、大理市では大理古城のホテルに泊まった。伝統の昔の建物を、宿泊できるように改装したホテル。
そして朝食は食堂で。ボクは臭豆腐と漬物でお粥を4〜5杯。
でも、やっぱり珈琲も飲みたくて、珈琲を注ぎに行ったら、ガラスポットの中の珈琲は、何と煮立ってグツグツ沸騰しているではないか。

欧米からお越しのお客は、両手を広げ、肩を上げて「OH,・・NO・・」と言って苦笑していた。
ボクもまた「ま〜ったく、珈琲の入れ方もご存じない。雲南はやっぱり田舎じゃの〜・・」と心の中で思わず呟(つぶや)いた。

ホテルの食堂で働いているペー(白)族のお嬢さんたちを見ても、確かに日常、珈琲の味をたしなんでいるとは思えない。

その日、ガイドのお嬢さんが案内してくれて大理市の郊外にある「宝成府」を訪れた。そこは昔のお金持ちさんのお屋敷なのだが、今はここでペー族のお嬢さんたちがペー族の伝統の歌や踊りを見せてくれる。

そこには、また、プーアル茶のお店があり、「看板娘」のお嬢さんの笑顔に釣り込まれて、ボクは、つい、ふらふらとお店に入り込んでしまった。
お嬢さんは、早速、お茶を入れてくれた。
ボクは、お嬢さんの指先をジーッと見つめる。一欠(ひとか)けらの茶葉を茶杯に入れてお湯を注(そそ)ぎ、茶杯の蓋(ふた)で押さえて一杯目のお茶は捨てる。

「ええっ、捨てるの?」
「そう、捨てるの。二杯目も捨てる。三杯目も・・」
珈琲色のお茶が一杯、二杯と惜しげもなく捨てられて、四杯目がようやく別の茶杯に注がれてボクの前に差し出された。

おー・・、プーアル茶とはこうやっていれるのか・・。
急須(茶壺)は使わないらしい。浮いている茶葉をカチャカチャと蓋で寄せながら飲むのだ。
昔、台湾のお友達がプーアル茶の茶餅を割ってお茶を入れてくれたことがあったが、彼らは茶葉を急須に放り込んでおった。あれは間違いと云うことか?

ボクもお茶にはうるさい方だから、あれこれ、細々(こまごま)と尋ねた。
なるほど、プーアル茶を正しく飲むには、これまた、それなりの作法があると云うことなのだ。

台湾、香港、或いは日本でプーアル茶がどの様に飲まれているか?
雲南、ペー(白)族の人たちがそれを見たなら、もしかして・・
「ま〜ったく、この連中、お茶の入れ方もご存じない。ホンマに田舎者なんやね〜」と心の中で呟き、呆れるだろうか?

Re: 中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/18 02:46 投稿番号: [61410 / 66577]
>確か中国の裁判所の判決で原作者が敗訴したのが
あったような気がする。
インチキというか真っ当な考えが浮かばない中国人。
愚かだ。
<<<


日本は天津の狗不理包子を、登録した。
アメリカでは、ある商品にはパンダ商品を登録したらしい。
日本人は、売名で、中国では豆腐のオリジナル権を争ったらしい。

日本は買ってきた技術にちょっとした手入れをして、技術の販売元の更なる技術の開発を防御してしまう。
すぐに使う技術なら兎も角として、休眠させてしまって、商機到来を待つ。

日本の大手家電企業は、結構特許侵害して、生産してしまうのだ。

商標登録、特許権利など元々、愚かな、日本によく使われている制度だから、それゆえ、アホなことがあっちこっち、起きてしまう。

なんだかんだ、商業目的してしまったら、何が起きるかの目処も付かない。
特に、商ビジネスの盛んな日本では。

勝ったとか負けたとか・・??

投稿者: nihao_aq_jp 投稿日時: 2006/11/18 02:46 投稿番号: [61409 / 66577]
naoちゃんのお言葉・・
>日本人は偉いね。だから、主要先進国会議に招待されるのだね。
・・・だから、何をやっても負けるんじゃないの。
   その辺に、中国の根本的な問題があるとにらんだ。<


naoちゃんと云うか、(tokageもそうだが)、この類(たぐい)のコンプレックス野郎どもは、勝ったとか負けたとか、誰が誰より偉いとか偉くないとか・・そんなことば〜っかり言いたがる。

明治の文明開化(近代化)の時代、当時の日本人が偉かったとしても、それは日本人のnaoちゃんが偉いかどうかには何の関係もないのだから、naoちゃんが、そんなに鼻高々で自慢して語る話ではないのだ。
過ぎし昔のご先祖様を「偉かった」と言えば言うほど、現代の日本人、今のお前には誇るべきものが何もないと言っているにのに等しいだろう。

日中国別の対抗戦じゃあるまいに、naoちゃんが日本代表選手と云うでもなし、昔の日本が、日本人が、偉かったか、立派だったか、そんなことを得々と自慢して語ってどうするの?
過去の栄光、偉大な祖国におすがりしないと、naoちゃんのチッポケなプライドが維持できない?

(日本は)中国より偉い、中国に勝った・・とか、そんなことを殊更(ことさら)意識して語ること自体、すでにして負けているということなのだ。
負けているという現実があるからこそ、だから勝ちたいと発想するのだ。

勝ちたいと願うのは、つまり、負けているからなのだ。

本当に偉いやつ、勝っているやつは、一般に自分の欠点や弱さをこそ好んで語りたがる。欠点・弱さを赤裸々に語っても、ビクともしない其の自信、揺るがぬその強さ。

私などが、日本の欠点、弱点を語って聞かせれば聞かせるほど、あちらの人は、そこから日本の素晴らしさを発見し、日本の強さを実感する。
そう云うものだ。

naoちゃんなんかも、も少し大人になろう。

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:胡錦濤

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/18 02:26 投稿番号: [61408 / 66577]
この馬鹿者。

後漢、遣唐使について調べれば、分かることだ。



http://www.baika.ac.jp/~ichinose/student/2001/200107/200107dz.html

恥を知れ!

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:

投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/11/18 02:13 投稿番号: [61407 / 66577]
悪戯児は、マルクスのご出身、迷信が科学的か非科学的かなどを調べに
「ロシア」へマルクスのお墓を掘りに行って来たんだね?

答えて貰おうか。



日本には文化など何もないから、歴史的に先進国にあらゆるものを捜し求めに行ったよね。
ようは、田舎者は都市部に出稼ぎに出る感じだ。

田舎者で馬しかいないと考えてはいけない。
新しいものに興味を持って、学習欲が人より一倍強い。
それと、把握したものを手放しないし、バクリなのに自分のオリジナルとし、独占欲も強い。
田舎臭い、島国ど根性と見られる傾向にあるようだ。

>中国人が、奴隷制社会主義の間違いに気づいて、資本主義にあこがれる、
その百五十年も前から、資本主義の正道を歩いてる。
<<<

日本は、田舎臭さから脱皮できなくて、今も尚封建社会のままだと言えよう。
皇帝も居て世襲的、土地も私有、社会主義にも資本主義にも憧れて、
社会主義的なものは、冷戦の終結によって失敗に終わって格差社会に突入。

日本は民主主義国家と自称しても、宗主国がアメリカで、主権在民ではなくて在米である。
これは、これは、アメリカ人は日本では血を流したわけだ。

日本人にとっては色々主張できているらしいが、政策が官僚による完了主義なので、実質的には政治には反映されていないらしい。
日本人の偉いさが、「主張もした、人権もある」と口揃えて言うが、
政策に反映されなくとも満足できそうなところなのだ。

馬鹿というもの=red_northwestwolf

投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/11/17 23:59 投稿番号: [61406 / 66577]
ご苦労さん。

なんにしろ、阿Qは中国人だわな(笑い)。

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:胡錦濤

投稿者: termination36 投稿日時: 2006/11/17 23:11 投稿番号: [61405 / 66577]
>認めたくないお気持ちはよ〜く分かるよ。
>ところで、君の言うごく一時期って、何千年?
>ハッハッハッハッハ・・・・・・

この程度のレスしか出来ないとは、日本の朝貢について何も知らないということで、中共人の無知蒙昧さも、ここに極まれりというところだ。中共人は恥というものを知らないのだろう。

日本が中華に朝貢したのは、15世紀に室町幕府の足利義満が当時の「明」王朝に朝貢したのが始まりで、16世紀半ばまでの約150年間である。その目的は、漢民族が復興した「明」王朝は中華思想が強く、周辺国との対等な関係を認めなかったため、貿易のために朝貢という形を取ったのである。何せ「明」に朝貢すれば、当時の最先進国からその何倍もの文物が下賜されるのであるから、膨大な利益を生んだと言われている。

ところがこの朝貢貿易も、室町幕府の統制が弱まるにつれて有力大名や商人の主導権争いが起こり、さらに「明」に貿易量の増加を強要し、それが容れられなければ武力に訴えて焚掠するようになった。これが倭寇の始まりであるが、次第に日本人の手下になったり(従倭)、倭寇の真似をする中国人(偽倭)が増えて、遂には「真倭は十の一にして、余は番に通ずるの徒なり」と言われるまでになった。

このことから日本の朝貢は、「明」を宗主国として敬うというものとは全く異なり、単に利益に群がったという性格のものである。また、ここが重要な点であるが、「明」から「日本国王」に封ぜられたのは足利義満であり、天皇とは関係の無い話なのである。その解釈については、井沢元彦さんの「天皇になろうとした将軍」にも書かれているが、ここではあまり関係ないので省略する。

中共人よ、お前らは日本が何千年にも亘って中国を敬って朝貢したと思っているようだが、具体的に反証して見よ。まあ、中共人にはそのような知識も能力も無いだろうな...

Re: 相変わらず皇帝気取りの中共:胡錦濤

投稿者: nao759kyon 投稿日時: 2006/11/17 23:05 投稿番号: [61404 / 66577]
>>日本の近代化、明治時代の最初の官営工場を作る時は、日本の国内資金でまかなった。

>日本の金本位制がどうやって成り立ったのか勉強した方がいいよ。
>中国から奪い取った金でどんなことをしていたのか知らない?

は、は、は、は、悪いけど日清戦争で勝利する、とっくの前に、日本の官営工場は出来ていたんだ。
有名な富岡製糸工場は明治5年(1972年)にはもう出来ていた。
その後、製鉄工場だ、造船所だ、なんだかんだとあっという間に出来たんだからね。
日清戦争が終わったのは、そのず〜〜〜〜〜と後の、明治28年(1895)年だ。
少しは、日本の歴史も勉強したら。
なんにしろ、日本人は早いね。

中国人が、奴隷制社会主義の間違いに気づいて、資本主義にあこがれる、
その百五十年も前から、資本主義の正道を歩いてる。
日本人は偉いね。
だから、主要先進国会議に招待されるのだね。


>大学で文学部の学生は頭脳は人一倍だが、勉強のあまり、目も悪いし、体も弱い。
>一方、柔道部の学生は頭空っぽだが、日々の練習で体格はでかく、兎に角喧嘩には強い。

十人もいて、中国人は、みんな文学部だったの??

日本の留学生は、文学部(夏目漱石)もいたけど、

日本には、それ以外にも医学部、工学部、理学部、農学部、獣医学部、畜産学部、航空学部、理工学部、薬学部、造船学部、大砲学部、橋学部、食品学部、玩具学部、お産学部、通信学部,料理学部、美術学部、生物部、化学部、新聞部、放送部、合唱部、お琴部、原子力学部、水産学部、産業学部、自動車部、風船学部、天文学部、吹奏楽部、サッカー部、野球部、相撲部、茶道部、家庭科クラブ、英会話クラブ、アニメクラブ、旅行学部、登山部・・・・・とかまー、いろいろな人材を排出した(笑い)。

文学部にしか行かないというのは、やっぱりおかしいのじゃない??(笑い)

だから、何をやっても負けるんじゃないの。
その辺に、中国の根本的な問題があるとにらんだ(笑い)

Re: 結局は

投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/11/17 22:52 投稿番号: [61403 / 66577]
トカゲは中学生じゃん

トカゲはどーでもいーです。

これは根拠ある結論だろう?

ハッハっハッハッハッハッハ

中国人はやっぱり愚かだった

投稿者: ahahahahahaohohohoho 投稿日時: 2006/11/17 22:51 投稿番号: [61402 / 66577]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061117-00000013-scn-cn&kz=cn

だってさ。


じゃあ、クレヨンしんちゃんの偽者を平気で本物と言ってるお前らは
なんだ??

確か中国の裁判所の判決で原作者が敗訴したのが
あったような気がする。
インチキというか真っ当な考えが浮かばない中国人。
愚かだ。


日本人は大陸から移動してきた人種のはずだから、中国人の血が
流れているが、少なくとも彼らより進化していると思う。

結局は

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/11/17 21:42 投稿番号: [61401 / 66577]
最初多少分別めいた書き込みをしていた垢狼も結局は猿並みだったと言うことが分かる。

中国サイドの典型的なサンプルだ。それが分かればよい。

反論などする意味もない。
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