Nihao先生へ<<(_ _)>>
投稿者: tokyo_made_otearai_benki 投稿日時: 2006/11/19 12:29 投稿番号: [61440 / 66577]
おはようございます。私はNihao先生にご挨拶しております。
>>やがて、少し上達すると、あれもこれもと得意になって喋りまくって「ペラペラ君」になる。更に上達するにつれて、相手のペラペラの喋りでも要点をつかんで簡潔に訳すようになり、言葉は次第次第に少なくなる。<<
そうです。優秀的な通訳は流暢で簡潔な言葉で相手の意思と要点を再説明しています。然し、あの通訳は相手の談話する内容要点と内容の順序を省略出来ません。
>>そして、究極の達人ともなると聞くも喋るも、そこに言葉は飛び交わず、言葉なくして言葉を交わすのだそうだ。<<
究極の達人は相手の言葉と顔の表情から要点以外の意味を理解出来るなら、彼はいわゆる「究極の達人」のレベルになることができます。古代の女では言葉がなくても、古代の男は彼女の眉と瞳の流れで彼女の気持ちを知れます。「究極の達人」の状況は古代男女の情話の遣り方に似てるかもしれません。
これは メッセージ 61437 (nihao_aq_jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/61440.html