中国
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: チベットにおける大虐殺事件①
投稿者: panda168jp 投稿日時: 2006/02/19 19:52 投稿番号: [52080 / 66577]
もう、忘れたか。
引用はいいんだが、自分の言葉で、俺の質問に答えろ。
>中国には、「我こそは世界の中心であり、華である。その外側の国は野蛮
人の国である」とする「中華思想」が民族の根底に存在する為、周辺国を侵
略し、領土を拡大する事は、中華人として当然の行為であるとすら考えてい
る側面があり、事実、かの国の歴史は周辺各国への侵略に次ぐ侵略によって
成り立っている。<<<
今のどの国も、世界の政治、文化、金融、技術の中心になりたいと思っている。
中国は国際条約に従って、領土の拡大より、外モンゴルの独立を容認している。
CIAO!
日本は、日
本人と自己中でなくて条約を守る気があったら素直に北方領土を諦めろよ!(笑)
>故に、現在の台湾問題やチベット問題などの民族問題が顕在化してくるの
である。<<<
台湾とチベットとも清国の領土であって、独立したいとほざいている、いたようだが、国際社会においては、台湾とチベットの独立を容認するような国際条約が出来るまで、中国においてはどのような政権政党であろうとする主権国家の中国は、領土の分裂を防いだり、領土の統一をしたりする権利を持つ。
これは、国家の概念から言えば、どの国家にとっても行使できる権利だよ。
チベットがイギリスとの間には、独立宣言するようなシラス契約をしたぐらいで、国際社会に認められるような考えは、あまりにも短絡的で、可笑しいことだ。
当事国の第三国を排除した他の2国間の契約は、該当第三国に拘束できるか、独立とか、他国を吸収できると、アホとも思うか、錯覚すんな。(笑)
これは メッセージ 52050 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52080.html
Re: Frau Mochi
投稿者: crow_n_n 投稿日時: 2006/02/19 19:17 投稿番号: [52079 / 66577]
2点(/100点)
もう少しセンスみがいてね。
これは メッセージ 52074 (y_ahoo_japan100000000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52079.html
シナが恐れるもの
投稿者: great_banzai_attacker 投稿日時: 2006/02/19 19:05 投稿番号: [52078 / 66577]
奴らシナの情報統制が最近何かと話題になっている。
それだけ奴らにとって真の「情報」を仕入れた人民ほど恐ろしいものはないからだ。
シナの圧力を受け入れたgoogleの問題、「氷点週刊」の停刊処分など、奴らの統制手段はなりふり構わずだが、それも限界に近づいている。
奴らシナの膨張は、膨らみすぎた風船と一緒である。
薄皮一枚で維持してはいるが、いつ破裂してもおかしくない。崩壊はもう目前ということだ。
しかし、崩壊した後に真の災難が世界中に広まることとなる。奴らは世界中に広がり、あらゆるものを食い尽くす。イナゴの大群のように。食料、資源だけではないぞ。シナ人による犯罪も世界を覆いつくすことになる。今回の幼児殺害事件などまだまだ序章に過ぎない。
シナとの共存の選択肢はないぞ。とすれば、残された選択肢は何か?賢明な諸君なら自ずと答えはわかるであろう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52078.html
Re: Frau Mochi
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 18:19 投稿番号: [52077 / 66577]
トカゲさんのいう事が今よく理解できました。先程の忠告有難うございました。
では少し出かけますので。。
viel
spass!!!
これは メッセージ 52076 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52077.html
Re: Frau Mochi
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 17:53 投稿番号: [52076 / 66577]
こういうゴミが出てくるのも、中国側の行き詰まりを象徴しているな。
これは メッセージ 52074 (y_ahoo_japan100000000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52076.html
Re: Frau Mochi
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 17:53 投稿番号: [52075 / 66577]
お前の投稿ここの親友にメールする。しつこすぎるしわいせつな事ばっかりいうから。
これは メッセージ 52074 (y_ahoo_japan100000000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52075.html
Re: Frau Mochi
投稿者: y_ahoo_japan100000000 投稿日時: 2006/02/19 17:43 投稿番号: [52074 / 66577]
>Frau
Mochi
↑
ショウは見せてなんぼやから世界各地を回るだろうけど、この場合は浮浪とは言わないんだ!
境遇は似ているかもしれんけど。。。
>人が間違っているのを見ると徹底的に追い込みます。
↑
そう言う奴に限って、自分には甘いんだよね。
自殺した例を聞いたことない。
>曖昧にすべきなのでしょうかね。。
↑
あのトカゲばーかとのイチャイチャは充分曖昧やんっか!
>よく真面目すぎるとは批判を受けます。
↑
国語辞書にある”真面目”の解釈を訂正させてから言え!
>たまには融通をきかしたらと両親には指摘されますが、
↑
「たまにはパンツをはかしたら」と主人が両親に指摘されますが、
ちゃう?!
>友はこれが私の良い所だといってくれます。
↑
だから、ノーパンがいいって?
まさか「フトモモ」の真中の「トモ」のことか?!
興味あるばーかにはいいけど。。。
>ご忠告有難うございました、Crowさん、トカゲさん
↑
よく見ろ!
「忠」は下心やで!
これは メッセージ 52063 (mochi3898 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52074.html
大紀元そしてドラキュラ
投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/19 17:28 投稿番号: [52073 / 66577]
ここに来る、中国人は、「大紀元」の文字を見ると
目がつぶれてしまうらしい。
共産党員の端くれか、共産党教育に毒された族なので
ドラキュラの十字架のような威力かもね。
しかし、最近のドラキュラは、十字架も効かないらしいが。
ドラキュラと言えば、中国の農村部では未だに売血でなんとか
賃金収入をと農民が血を売っているが、衛生上の問題からか
エイズが広がり、農民は見捨てられているとのこと。
自国民の血を吸い尽くし、自国民も落としこめている国。
なんとか、中国人民を守らねば。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52073.html
ODA
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:28 投稿番号: [52072 / 66577]
小泉様、
この援助金軍隊に使われれるなら、ユニセフに寄付してもらいたい。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52072.html
熊へ
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:27 投稿番号: [52071 / 66577]
はい、あんたがなんでも正しい、何事おきようと中国は正しい。
世界で一番、日本はいつも悪い。
納得?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52071.html
Re: 中国人的思考
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:25 投稿番号: [52070 / 66577]
私だったらこの性格なので必死でその土地の言葉勉強しその土地になじむよう必死で努力するけどね。特に子供できたらね。。まあご主人日本人ならもっとサ−ポートしてあげるべきだったね。
これは メッセージ 52039 (bakanitekinasi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52070.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:02 投稿番号: [52069 / 66577]
もう、貰うもんもらったからいいや。
って事なのですかねぇ?
>はははは
そうでしょう。
これは メッセージ 52035 (crow_n_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52069.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:00 投稿番号: [52068 / 66577]
私もそう思う
これは メッセージ 52062 (crow_n_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52068.html
Re: チベットにおける大虐殺事件①
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 16:00 投稿番号: [52067 / 66577]
お手数おかけいたしました。有難うございます。
これは メッセージ 52050 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52067.html
Re: Frau Mochi
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 15:49 投稿番号: [52066 / 66577]
はい
よく眠れました。
いや、相手をするとつけあがります。既に熊猫は自滅しています。猿などもたんに吠えているだけだし、相手をするのがばからしいと思いませんか?
>はい昨日の時点でもううんざりしました。真実突きつけられ焦ってるのが目にみえました。自滅ですね。
はあ
何故にああいう大人げ無い方がいるのか私のは理解不可能ですがそれが現実にいるから恐ろしいです。それに必死に怒る私も情け無い。
中国人って程度低い。被害妄想もあそこまでいくと脱帽ものです。
ドイツが反省してるなんてよくも言える。全然反省なんてしてない。
実際、来てドイツ人観察したらわかりますよ。
これは メッセージ 52064 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52066.html
気流の乗れない近代化
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 15:42 投稿番号: [52065 / 66577]
中国経済の急成長に伴うフライト数の増大と軍事訓練優先の古い体質が空に無秩序をもたらす。というNEWSを読んだ。
中国でのフライトにかなりのストレスをもっている外国人パイロットが多いらしい。
国際的には、管制官は機体の高度をフィ-トで現すが中国ではメートルを採用し中国人パイロットのやりとりは中国語で行なわれる為外国人パイロットは他の航空機に向けられる情報を理解できないらしく困ってストレス満杯らしいな。ルフトハンザも中国のこの問題について文句たらたらいっている。
最大の問題はパイロットと協調して空の安全を確保しようと言う姿勢が全くないらしい。
互いの英語が通じないだけで黙り込みこれは普通じゃないと外国人パイロットが不満をもらしている。
とにかく軍事訓練の為他所の国の飛行機70分も着陸させへんらしい。燃料も底突きそうというのに。幸い大事には至らなかったらしいが、いつもこういう事おこるらしい。
当分の間中国に向かう飛行機は燃料を多めに積んでいるほうが賢明だとさ。
空の上まで自己中、どこでも自己中、なんでも中国が正しい、
馬鹿げている。世界中大迷惑
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52065.html
Re: Frau Mochi
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 15:36 投稿番号: [52064 / 66577]
Guten Tag, Frau Mochi. Haben sie gut schrafen?
>これはいけないんでしょかね。。曖昧にすべきなのでしょうかね。
曖昧にするのではなく、もう切りが付いていると言うことです。相手のレスを見ても、取り上げるものはもう残っていません。もう付き合う価値がないと言うことですよ。
>無視してたら熊がつけあがりませんか?
いや、相手をするとつけあがります。既に熊猫は自滅しています。猿などもたんに吠えているだけだし、相手をするのがばからしいと思いませんか?
>奴が問題すり替え、嘘つくなら一切無視いたします。
それがいいですね。
これは メッセージ 52063 (mochi3898 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52064.html
Re: Frau Mochi
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 15:21 投稿番号: [52063 / 66577]
Liber Herr.Tokage,
Guten Morgen! Wie geht es dir?
crow_n_nさんが言うように、レスする価値のない連中にレスをするのは無駄だし、連中は今はmochiさんのレスだけが罵倒のとっかかりになってます。
>了解しました。とりあえず、やっと下劣な猿、オウムの中国青年の罵倒は無視できるようになったのは事実です。問題は3重人格です。変にずる賢いのであきれ果てる。今日あたりぐらいから釜熊が消え例の幼稚な父親が帰ってくるでしょう。ははは。
私の性格は融通が利かないのが難点です。人が間違っているのを見ると徹底的に追い込みます。これはいけないんでしょかね。。曖昧にすべきなのでしょうかね。。よく真面目すぎるとは批判を受けます。たまには融通をきかしたらと両親には指摘されますが、友はこれが私の良い所だといってくれます。難しい。。とにかくCrowさんトカゲ様の忠告お聞きいたします。
10数えてみます:))
無視してたら熊がつけあがりませんか?
奴が問題すり替え、嘘つくなら一切無視いたします。
どうもご忠告有難うございました、Crowさん、トカゲさん
これは メッセージ 52047 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52063.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: crow_n_n 投稿日時: 2006/02/19 14:36 投稿番号: [52062 / 66577]
>オリンピックは、中国にとっての夢であろうが、
>それよりも人民の生命や生活を守ることが先決だ
そのとおり!!!
これは メッセージ 52058 (souteinaigai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52062.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: crow_n_n 投稿日時: 2006/02/19 14:30 投稿番号: [52061 / 66577]
とかげ様へ。
おはようございます。(・・・おそようございますぅ。
テレテレテレ) ねぼすけです。
>>>
そもそも、中国が発展すること自体は決して日本にとって脅威ではありませんが、中国がその経済力を背景にアジアを支配するその姿勢が脅威なのです。もし、その姿勢が改まらなければ、日米とも中国の経済発展自体を抑える必要があるでしょう。
中国が協調性を持つならば、中国の経済発展を日本が助けても国益に叶うはずなのですがね。今は阻止する方が正解だと思います。つまり、儲かる間は商売のみで付き合おうということです。生産工場として、また市場としてのみ徹底的に利用すればよいと言うことで、欧米などは最初からそれのみの様です。まあ、連中は未開国家に対しては昔からそれだけですが。
>>>
まったくそうですね。
私も地理的だけで考えると、プラスと考えているのですが、どうにもあの覇権主義・思想は危険過ぎます。
しかも彼等は狡猾ですからね。(実は日本は見習うべきだと思っているのですが・・・)
しかし、最近の彼らの動向を見ているとなんとなく・・・ど素人の単なる思い込みなんでしょうけど彼等はあせっているようにも見えます。破綻は以外と近いのかもしれません。などと考えてしまう今日この頃。
いつも楽しみに拝見させていただいております。がんばってくださいね。
これは メッセージ 52048 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52061.html
Re: 遡及
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/19 14:22 投稿番号: [52060 / 66577]
>全て特定の個人や団体が法の適用に対し自分はこう思うと言っているだけのことであり・・・<
戦犯信仰者にはそう見えるかもしれないね。
安国洗脳センター帰りでつか?
これは メッセージ 52044 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52060.html
Re: 法不遡及の例外6
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/19 12:44 投稿番号: [52059 / 66577]
東瀛小評[ アメリカの戦後補償問題]
メリカ合衆国が第2次世界大戦中に日系アメリカ人を「敵性住民」として強制収容所へ隔離した事実は有名だが、そのほかに中南米諸国の日系人を米国内へ連行して同じく強制収容所へいれたことはあまりしられていない。
1998年7月9日の『京都新聞』朝刊に、この中南米諸国日系人に対する米国への強制連行と強制収容所収容に関する戦後補償問題が共同通信の記事として報道されている。
日系アメリカ人の戦後補償は1988年に連邦保障法が成立し、政府の公式の謝罪とともに一人あたま2万ドルの慰謝料を支払うことが決定された。しかし中南米から連行された日系人はその対象とはなっていなかったので、1996年の9月にこれらの人々が合衆国政府を相手取って訴訟をおこしたのである。このたび両者のあいだで和解が成立して、かれらには一人5千ドルが政府の公式な謝罪の言葉とともに支払われることになった。ただし、推定1,200人の対象者のうち半数が名前すらわからず、本人が名乗り出ないかぎり連絡のとりようもない状態だという。(中略)
ところで、今回の政府の補償の背景となったのは、先ほど出た日系アメリカ人のみを対象としていた1988年の連邦保障法であるが、
【これは事後法である。法的安全性が害されるため、通常は原則として法律には遡及効が認められない。法律不遡及の原則を破ってあらたに法を制定してまで補償に踏み切ったのは、アメリカ合衆国政府が基本的人権の蹂躙と不正義をそれほどの例外的な重要性をもつ問題であるとみとめたからであろう】。
合衆国政府が今回の和解に応じたという事実は、ある政府あるいは国家がなした行為は、それがなされた過去の時点では法的に問題がなかったとしても、【それが今日の尺度で基本的人権を蹂躙し正義に反する行為であるならばその政府あるいは国家は謝罪し補償しなければならないという連邦保障法の成立で示される精神のほかに、その行為の被害者が現在自国民であるか否かに関わらずやはり謝罪し補償しなければならないという立場を取ったことを意味する】。
1998/7/9
注:【
】は私が強調するためにつけたのである。
これは メッセージ 52043 (cobapics0506z さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52059.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/19 11:38 投稿番号: [52058 / 66577]
中国のオリンピック
本当にまともに開催できるのかね。
情報統制、道徳問題、公害問題、、オリンピックを始める前に
多くの問題を世界にさらけ出しておきながらまともに改善使用ともしない
党。
オリンピックは、中国にとっての夢であろうが、
それよりも人民の生命や生活を守ることが先決だ。
これは メッセージ 52036 (crow_n_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52058.html
Re: 遡及
投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/19 11:31 投稿番号: [52057 / 66577]
たぶん、この掲示板は、今後も続くと思うが、
既に、中国人の書き込みは、断末魔の殴り書きにしか見えないね。
これは メッセージ 52044 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52057.html
Re: 中国人的思考
投稿者: souteinaigai 投稿日時: 2006/02/19 11:28 投稿番号: [52056 / 66577]
そう言えば、コ○ント○が、ブッシ○に、
「中国には、中国の民主主義で・・・」とやりかえりたことがあるよね。
アメリカの民主主義がと言うつもりはないが、
これって、今回の事件と、中国の行動と重ね合わせると、
bakanitekinasiさんのメールの通りのようですね。
利己的でどこにも通用しない、中国的思考。
これは メッセージ 52039 (bakanitekinasi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52056.html
Re: チベットにおける大虐殺事件⑥
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 11:15 投稿番号: [52055 / 66577]
この様に世界がチベットを見捨てていた中、先に述べた昨年12月11日
開催の「チベット自由と人権の集い」は、この問題解明に向けて大きな前進
となったと言えるだろう。
そして、独立運動家のアデさんは、この会で、「私には政治の知識は何も無
いが、私の経験上、中国が悪いと言うから日本はいい国だろうと思っていま
した。」と訪日の理由を語ったと言う。
ここで、チベットに対する我が国のメディアの姿勢について述べたい。
この会は「独立蜂起40周年記念」として開催された。昨年は「血塗られた
金曜日」と言われたラサ決起から40年が過ぎていた。
このラサ決起40周年を日本の知性と呼ばれた朝日新聞は、「チベット
『反乱』40年」の見出しを付けて報道した。
決起でも独立蜂起でもない「反乱」なのだそうである。
この平成11年3月9日付けの記事では、中国共産党がこれを機に「民族
団結」を主張し、中国の安定を強調したとあり、ラサ決起に参加した数万の
民衆は「反乱」を起こした「敗軍」であるかの様な扱いを受けている。
もし我が国の歴史教科書が、日本統治下の朝鮮で1919年に起きた
「三・一運動」を「反乱」であるとし、その制圧後の情勢について、「日本
政府は日韓の民族団結を主張、朝鮮半島の安定を強調した」などと書けば、
朝日はどんなに口を極めて、「帝国主義の正当化だ」として批判するだろ
う。
しかし、朝日はチベットのラサ決起は「独立運動」ではなく、「反乱」とし
て中共の「民族団結」というお題目を認めている。
要するに中共の言う通り、チベットは中国の一部でラサ決起は富裕階級と
反動分子による「反乱」であるというのが、朝日新聞のチベット問題に置け
る見解だと言う事ではないか。
しかも、この北京発の中村史郎記者の記事は、「中国当局は、チベット反乱
四十年を民主改革四十年と宣伝している」と書き、更に「当局はチベットに
限らず、民族間題が噴き出さないよう『事前予防』に務めている」とまで書
かれている。
朝日は民族間題に対して、中共が一体どの様な「事前予防」を行なってい
るか知っているのだろうか。非常に疑問である。
しかも、この記事はダライ・ラマ14世をダライ・ラマ13世と間違えて
報道しているのである。
これなどは議論の余地は全く無い最低の誤報である。この記事を書いた中
村記者は、その見解と言うよりも「学力」を問われる様な失敗をしてしまっ
たと言える。
新聞はチベットが中共の指導で発展しているとしか書かない。テレビなど
はチベット問題を報道した事すらない。
これは メッセージ 52052 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52055.html
Re: チベットにおける大虐殺事件⑤
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 11:15 投稿番号: [52054 / 66577]
中共は「宗教はアヘン」であるとして、宗教の徹底破壊に着手、各寺院か
らは他像などに付いた宝石類を剥がして持ち去り、カーペットや家具類など
を奪った後、寺院を戦車で砲撃した。
そこに住み、民衆の尊敬を受ける僧侶達は糞を食べたり、小便を飲む様に
強制され、人々はその光景を見る様に強要された。
反抗した僧侶達は次々と虐殺され、絞首刑の際には首を絞める重りに化像
が使われ、「仏がいるなら助けてもらえ」と言われて、高所から蹴落とされた。
以上の様な徹底的な弾圧により、4500あった寺院の99%が破壊さ
れ、現在残っているものは中国の発表でも45しかなく、15万人いた僧侶
も、中国の発表でも1400人程度となっている。
中共はその後も万単位の大虐殺を繰り返し、文化大革命の時には、北京か
ら漢人紅衛兵が送り込まれ、「四旧打破」のスローガンの下、チベットの宗
教・文化・伝統・習慣を破壊したのである。
現在でもチベットの監獄・収容所では凄まじい処刑、拷問が行なわれ、独
房監禁、ゴム管を使っての囚人のロヘの放尿、血液・体液の強制抽出、雪の
中への裸での放置、中国人看守たちによる強姦等が行なわれていると言う。
多くの尼僧や子供達までが平和的なデモに参加しただけで投獄され、拷問
にかけられ、殺されたり、行方不明になっている状況が今もチベットで続い
ている。
この様な数限りない残虐行為の未、中共が目指してしているのは「民族浄
化」という一つの民族を地球上から抹殺する事であると言われ、ナチスのユ
ダヤ人虐殺を連想させる観がある。
更に中国政府はチベット移住を奨励した。
中国人の囚人もチベットに移住するなら釈放され、今ではチベット人の人
口をはるかに上回る中国人750万人が移住し、人口が逆転している。
この様な中で、チベット人の子供にはチベット語の名前を命名する事も許さ
れず、学校ではチベット語の授業は制限され、チベットの文化的・民俗的価
値観は教えられず、共産主義イデオロギー教育が行なわれている。
又、愚民化政策の影響でチベット人の12才以上の文盲率は、中国側の発表
でも男子61.39%、女子87.22%と異常に高い。
中国人により、もたらされた虐殺・餓死などによるチベット人の死者は、
約128万人と言われ、「民族浄化」は着実にその成果を上げている。
そして、現在も続く「民族浄化」の実態を国際連合は議題にすら上げな
い。中国が常任理事国として国連の大権を握っているからであろうか。
これは メッセージ 52052 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52054.html
Re: チベットにおける大虐殺事件④
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 11:15 投稿番号: [52053 / 66577]
1951年、中共はチベット政府に対し、「17箇条協定」を押し付け、こ
れによりチベットの外交権は奪われ、中国軍に占領されてしまったのである。
その後、毛沢東はダライ・ラマ14世を北京に招き、会談を重ねたが、ダラ
イ・ラマが帰国する前日の最後の会見で、毛沢東は「宗教は毒だ」発言を
し、心の芯まで宗教的存在であるダライ・ラマは、この発言を聞くや、激し
い嵐の様な感情が額に出るのを感じ、毛主席に対して非常な恐れを抱いたと
言う。
又、大量の「解放軍」の占領で「餓死」という言葉すら無かったチベット
は歴史上初めての食料危機に見舞われ、道路建設に強制連行された数千人の
チベット人が死亡、更に中共は宗教国チベットから宗教を消し去ろうと様々
な圧政を加えていた。
この様な事から、チベットの抵抗運動は全国的に拡大し、ゲリラ戦で解放
軍に打撃を与え、1959年3月首都ラサで民衆がノルプリンカ宮殿を取り
囲み、最大のデモを行う。
ラサ決起である。
これに対し、中国軍は同年3月20日、「血塗られた金曜日」と呼ばれる
大虐殺を始める。
民衆と宮殿への集中砲火は41時間続き、その後の砲撃は4日間に及び、
何万という民衆が虐殺された。中国軍は、この機に乗じ、ダライ・ラマを暗
殺しようとしたが、ダライ・ラマはチベットを脱出、印国へ亡命し、その地
で中共の非道を訴える声明を発表した。
それに対して中国新華社通信は、その声明は「誘拐」されたダライ・ラマが
「反逆者」に強制されたものだと主張。
チベット国民の蜂起は「反動的上層階級一味」によって画策されたものであ
ると反論した。
しかし、これらの反論はチベット人を大虐殺した事実の反論には到底なり
得ておらず、その主張の事実の根拠すら提示されていない。
更に中国軍はボタラ宮殿、ジョカン寺院などを砲撃し、数千の民衆を虐
殺、この様な度重なる弾圧により、ダライ・ラマのいる印国へ大勢のチベッ
ト人が向かった。
だがその多くは捕まり、強姦・殺害され、逃げた人の大半も寒さと飢えと
病に倒れた。
この様な影響を受け、ダライ・ラマは印国の援助を得て亡命政府を樹立
し、10万人にのぼる難民の居留地とチベット文化を伝承する為の学校の整
理を進めた。
その頃、中共は「民主改革」という名の新たな大虐殺を開始し、チベット
の民衆を幾つかの階層に分け、「富裕階級」は撲滅すべき階級で、「下層階
級」でも処刑に反対すれば同罪とした。
そして、「密告制度」と「人民裁判」が導入され、人の罪を密告しなければ
自分が密告されるという相互不信の状態を作り出し、家族に於いては子供は
両親の、両親は子供の罪を糾弾せねばならなくなり、民衆の新しいリーダー
とされた乞食達は、「富裕階級」を次々と摘発した。
そうして連行された人々は特別人民集会に呼び出され、前もって中国側が
作成した「罪状」に基づき、「犯罪者」として告発された。
集会に参加した人々は、その告発通りに非難し、殴り、唾を吐きかけ、髪
を引っ張り、数々の辱めを行なわなければならない。
その模様を中国人担当者が詳細にメモし、最も激しく非難した者は「進歩
分子」と評価され、非難が甘い者は批判される。同情を寄せたり、弁護した
者は「犯罪者」と同じ運命を辿った。
その「犯罪者」達は公開処刑、或いは飢餓状態に置かれ、苦役の末に死
亡、又は自殺に追い込まれた。「犯罪者」とされた人々の多くは、チベット
仏教を放棄しなかったという理由が「罪状」だった。
鞭打たれ、はりつけにされ生きながら焼かれ、生きたまま解剖され、生き
埋めにされ、腸を取り除かれ、首を切られたりして殺害された。
この様な殺人行為は、いずれも公衆の面前でなされた。犠牲者の友人、隣
人、同じ村の人々は、それを見物する様に強制され、犠牲者は自分の家族や
知人が見ているその目の前で殺されたのである。
ある者は目に釘を打ち込まれて殺された。
ある者は後頭部を打ち抜かれ、脳味噌が飛び散り、飛び散った血と肉塊を
見た中国人達は「花が咲いた様だ。」と言った。
ある者は首を残して生き埋めにされ、泥の圧力で顔から眼球が飛び出し、
中国人はその眼球を切り取って眺めた。
多くのチベット人が投獄され、この様な残酷な扱いに耐えかね、自殺者は
9000人に上り、生き残った投獄者も強制労働収容所に入れられ、「反乱
反対」の学習を強制された。
これは メッセージ 52052 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52053.html
Re: チベットにおける大虐殺事件③
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 10:59 投稿番号: [52052 / 66577]
チベットは中国に対して、1911年の辛亥革命で中華民国の建国が宣言
された際にも完全独立宣言を発し、大東亜戦争の時も、中国国民党や共産党
が日本軍と交戦する最中、チベットは中立を保ち、我が国とチベットは一度
も戦火を交えていない。
そして戦後の1947年、印国のニューデリーで開値された第一回亜細亜
諸国会議にもチベットは一国家として参加、チベット政府発行のパスポート
を英国や米国ほか各国が承認しており、名実ともに独立国であった。
毛沢東も同年にチベット独立を認める発言をしていたが、1949年、国
民党を大陸から追い払い、中共による中華人民共和国が成立するや中共は北
京放送を通じ、次の様に宣言した。
「チベットは中華人民共和国の一部に他ならず、人民解放軍はチベット人
民を外国の帝国主義の手から解放する為に、チベットに進駐する。」
これに対し、チベット政府は強く抗議し、次の声明を発表した。
「チベットが、かつて中国の一部だった事は一度も無い。我が国を支配す
る外国勢力などは存在せず、従って解放される必要は全く無い。」
当時のチベットには、先進国の人間は6名しかおらず、「外国の帝国主
義」というものは存在する筈も無かったのが現実である。
しかも、中共はチベットが元朝や清朝の一員だったから中国の一部だと主
張したが、これはとんでもない詭弁であり、元も清も漢民族が支配した中華
帝国ではなく、元はモンゴル人、清は満州人の帝国であり、現在の中共の漢
民族はチベットとのつながりは無いのである。
そして、元や清の皇帝は、チベット仏教に帰依していたので、言うなれば、
「お寺と檀家」としての関係があったのであり、この意味からすれば、むし
ろ中国の方がチベットの一員だったと言えるのではないだろうか。
そして、中共は自民族の移民や旧体制下の朝頁の事実を以って、今も台
湾・沖縄を中国領だと主張している。
沖縄で日の丸を焼いたり、君が代を教えなかったり、反基地を主張してい
る様子を中国はどの様に眺めているのだろうか。
話を戻すが、中共はチベットに対する「解放宣言」を行なった後、空気の
薄いチベットを攻める為、軍を標高1000メートルの場所で戦闘訓練さ
せ、それに慣れると2000メートルに、更に3000メートル、4000
メートルと高度を上げて訓練させた。
そして、運命の1950年10月、「人民解放軍」はチベットに侵攻した
のである。
侵略は始まった。平和を愛好し、軍隊や武器の近代化が遅れていた8000人の
チベット軍は壊滅。チベットを独立国として幾つもの条約を交わしていた英
国や印国、そして国際連合もこの軍事侵攻に対応出来ず、結局は黙認する形
となってしまった。
これは メッセージ 52051 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52052.html
Re: チベットにおける大虐殺事件②
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 10:56 投稿番号: [52051 / 66577]
中国という国家は共産主義を柱とする全体主義国家であり、天安門事件の
例からも、かの国に於いて言論の自由は保障されていない。
中国に対する政策批判と国家犯罪の告発などすれば、中国という大国の情
報を得る大事な機関である北京支局は追放されるのがオチである。
その様な事になれば、中国に関する報道は、常に他社に遅れを取り、商業主
義の点からも重要な問題となる。
だからこそ、主要紙は「人権」や「自由」を捨ててまで、中共批判をせ
ず、むしろ虐殺事件を黙認してしまっているのである。
もし、この事実をマスコミが知らないとすれば、報道機関として無責任極
まりないし、知っているとすれば、卑劣の一言に尽きる。
アイリス・チヤン氏とそれに煽動される反日アメリカ人、反日日本人、そ
して朝日新聞、これらが中共のチベット人大虐殺を事実上容認し、問題をス
リカエている勢力である事は、現代を生きる我々が歴史の証人として記憶す
べき事ではないだろうか。
ここで、まずチベットという国家と中共の侵略過程について説明したい。
チベットは歴史上、一度も中国であった事の無い独立国で、チベット人は
チベット語を話し、2100年余りに及ぶ歴史と独自の文化・価値観を有す
る民族である。
チベットは「世界の屋根」と呼ばれるエベレスト地域に存在し、その国土
の平均標高は、富士山よりも高い海抜4500メートル、低地でも3500
メートルもあり、空気中の酸素は平地の3分の2程であると言われる。
チベットは、例えれば「亜細亜のバチカン市国」とも言う様な宗教国家で
あり、国民の5人に1人が僧侶であった。そして、決して豊かではないが、
食料に困る事は無く、チベット語には「餓死」に当たる単語が存在しない。
信仰心から成り立つ国で、中国からではなく、印国から伝わった大乗他教に
基くチベット仇教を信じ、その宗教の長であるダライ・ラマ法王の下に内
政・外交が共に統治される平和的な民族、それがチベット人である。
これは メッセージ 52050 (tsunami_sturm さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52051.html
チベットにおける大虐殺事件①
投稿者: tsunami_sturm 投稿日時: 2006/02/19 10:53 投稿番号: [52050 / 66577]
チベットにおける大虐殺事件...現在も続く悲劇と中国共産党の罪
http://humanzu.hp.infoseek.co.jp/genron/tibet.html現在、チベットでは中国共産党による不当な占領、言論弾圧、強制収容所に
於ける拷問、民族浄化という名の大虐殺が歴然と行なわれている。
1950年10月、3万5千の中国軍が独立国であったチベットを侵略して
以来、50年間も繰り返されて来た惨劇である。
中国には、「我こそは世界の中心であり、華である。その外側の国は野蛮
人の国である」とする「中華思想」が民族の根底に存在する為、周辺国を侵
略し、領土を拡大する事は、中華人として当然の行為であるとすら考えてい
る側面があり、事実、かの国の歴史は周辺各国への侵略に次ぐ侵略によって
成り立っている。
故に、現在の台湾問題やチベット問題などの民族問題が顕在化してくるの
である。
そうした問題は主要新聞を中心とするマスコミにはほとんど取り上げられ
ないが、昨年12月11日、中共の国家犯罪を暴く集会が催された。
「チベット自由と人権の集い」である。
チベット人で、チベット文化研究所所長・岐阜女子大学教授を務めている
ベマ・ギャルボ氏が出席され、チベットに於ける大虐殺を訴え、又、産経新
聞社が発行している月刊誌『正論』本年3月号に強制収容所で送った28年
間の獄中生活を告白したチベット独立運動家の女性戦士、アデ・タボンツア
ン氏の主張により、チベットで今、何が行なわれているのかが明らかになっ
てきている。
米国に於いて、所謂南京事件を題材にした中国系アメリカ人のアイリス・
チヤン氏が出版した『レイプオブ
南京』によって火が付いた反日キャンペ
ーンは、今現在、中共によって行なわれているチベット人虐殺を事実上、棚
上げする議論であり、サンフランシスコ講和集約及び日中国交正常化に伴う
戦後処理を無視し、その事実の有無を疑問視されている半世紀以上前の商家
事件の本を中国系の作家が、中国と敵対する米国に於いて出版したという事
実は、かの国の全体主義的政治体制の要素も含め、極めて政治的な動きを感
じずにはいられない。
又、この『レイプ
オブ
南京』は、専門家の方々から、その内容を厳し
く疑問視する声が相次ぎ、日本での出版を断念したという経緯が存在する。
この事実は何を示すだろうか。
そして、この中共のチベット侵略、民族虐殺の実態をマスコミはほとんど
報道する事も無く、今日に至っている。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52050.html
Re: 遠くから吠える
投稿者: kitaguninosaru1 投稿日時: 2006/02/19 10:24 投稿番号: [52049 / 66577]
トカゲには
ばーか
!
Mochi3898には
ノーパン賞女
!
で、充分!
それ以上の内容は要らん!
それにしてもお二人、お似合いだね!
次期天皇でも生みなさい!
天然屁以下だ!
これは メッセージ 52046 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52049.html
Re: ちょいと気になる記事
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 10:19 投稿番号: [52048 / 66577]
ビル・エモット氏はつい先日テレビで正にこのことを言っていましたね。
中国の発展は内部に様々な問題を抱え、しかもそれらが全く改善されないままに経済のみがふくれており、早晩頭打ちになる。
一方、日本の発展は今までの実績に基づいており中身が違うし、中国が脅威になるとは思えない、と言うことでした。
彼は日本のバブル最盛期誰もが日本経済の停滞など考えていないとき、日本のバブル崩壊を警告していた人です。
そもそも、中国が発展すること自体は決して日本にとって脅威ではありませんが、中国がその経済力を背景にアジアを支配するその姿勢が脅威なのです。もし、その姿勢が改まらなければ、日米とも中国の経済発展自体を抑える必要があるでしょう。
中国が協調性を持つならば、中国の経済発展を日本が助けても国益に叶うはずなのですがね。今は阻止する方が正解だと思います。つまり、儲かる間は商売のみで付き合おうということです。生産工場として、また市場としてのみ徹底的に利用すればよいと言うことで、欧米などは最初からそれのみの様です。まあ、連中は未開国家に対しては昔からそれだけですが。
これは メッセージ 52024 (crow_n_n さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52048.html
Frau Mochi
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 10:09 投稿番号: [52047 / 66577]
crow_n_nさんが言うように、レスする価値のない連中にレスをするのは無駄だし、連中は今はmochiさんのレスだけが罵倒のとっかかりになってます。
mochiさんの言うチベット問題やドイツが謝罪していないなど、それは正論だから、連中は罵倒しか返せないのであり、罵倒しか返ってこなくなったら、それが連中の返事です。後は放っておけばよいですよ。レスする前にゆっくり10位数えてみてはいかがですか?そして、深呼吸をしてからキーボードに向かうとかね。
性悪にーはお辺りがまた出てきて色々言うだろうけれど、そういうのは無視しても影響はないですよ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52047.html
遠くから吠える
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 10:00 投稿番号: [52046 / 66577]
猿。内容もなく罵倒だけ。惨めさを自覚できないほど、自分の尻に火がついている。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52046.html
エンドレステープ
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 09:58 投稿番号: [52045 / 66577]
pandna君が繰り返しているのは、日本が中国を侵略したとの前提で、罵倒をしているに過ぎない。侵略かどうかの検証は無論パンダ君の荷に余る。
従って日本は中国を侵略し、中国はチベットを侵略していない。根拠もなくエンドレステープを回すだけ。放っておこう。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52045.html
遡及
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/02/19 09:55 投稿番号: [52044 / 66577]
コバピク君がいろいろ事後法遡及に就いて貼り付けているが自分では全く理解していないことがよく分かる。
挙げられた例は全て特定の個人や団体が法の適用に対し自分はこう思うと言っているだけのことであり、なんら実例となっていない。
貼り付けて、意味がないことを繰り返す、合間を見て罵倒するしかない。
もう最終段階だ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52044.html
Re: 法不遡及の例外5
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/19 09:38 投稿番号: [52043 / 66577]
【転載】
人事院が不利益不遡及原則踏みにじる/減額調整はルール違反
2002年08月17日
人事院が不利益不遡及原則踏みにじる
人事院は8月8日、国会と内閣に対して国家公務員の給与勧告などをおこなった。その内容は、公務員労働者の生活と労働の実態をかえりみないばかりか、国民生活に重大な悪影響を及ぼす「賃下げ勧告」であり、我々は断じて認められない。
とりわけ、実質的な「不利益の遡及」を盛り込んだことは重大問題である。この問題について、人事院は、「給与改定は遡及することなく実施するが、年間給与で調整する」とし、遡及ではないと強調している。しかし、我々からすれば遡及以外の何ものでもない。不利益の遡及は法的に問題があるから、「調整」と名前を変えとこうという人事院の汚いやり方だ。金の取れる現職からのみ金を取るという「不公正」な脱法手法を、「公正」という言葉を連発する人事院が考案したことに怒りを禁じ得ない。「調整」という言葉を使えば、契約違反だろうが何でもできるということであり、労働者への新たな挑戦だ。
勧告説明会が12日に大阪でおこなわれた。「調整措置が4月遡及でないとなぜ言えるのか、納得できる説明をせよ」との国公近畿ブロックの追及に対して、本院総務局深串参事官は、「情勢適応の原則」「これが人事院の考え方だ」と繰り返すばかりであった。しまいには「勉強不足で民間のことはわからない」と開き直りの回答も出た。激高してテーブルを叩く音、「人事院は詐欺師や!」と叱責する罵声が飛び交い、会場は騒然となった。 行政の職場で、国民に不利益をお願いする場合、本人が納得されるよう根拠となる法律などを示しながら説明するのは基本中の基本である。納得できるような説明がなされない以上、労働組合がこのまま引き下がれるわけがない。
人事院勧告制度が、公務員労働者の権利を踏みにじり、日本の低賃金構造の土台となっているのが、もはや誰の目にも明らかとなっているのではなかろうか。公務員賃金闘争を再構築する出発点を迎えている。
*::*::*::*
平成14年12月に支給される期末手当及び期末特別手当から減額される調整額は、平成14年4月1日から改定の実施の日の前日までの間において在職した期間について受けた俸給、初任給調整手当及び扶養手当並びにそれらの改定に伴い額が変動する給与の合計額とされています。
出処:兵庫県高等学校教職員組合HP
これは メッセージ 52042 (cobapics0506z さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52043.html
Re: 法不遡及の解釈について
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/19 09:30 投稿番号: [52042 / 66577]
これは メッセージ 52041 (cobapics0506z さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52042.html
Re: 法不遡及の解釈について
投稿者: cobapics0506z 投稿日時: 2006/02/19 09:17 投稿番号: [52041 / 66577]
●憲法とその他の法の効力関係
法にはいくつかの種類があります。国の基本法である憲法国会の制定する法律、内閣の定める政令、地方公共団体の定める条例、衆議院の定める衆議院規則などがあります。これらの法は憲法を最高法規として全体として統一の取れた法体系を構成しています。法律は憲法に反する事はできませんし、政令は法律に反する事は出来ません。また、規則は法律に反する事はできませんし、条例は政令や法律に反する事はできません。これが法の形式的効力といわれるものです。条例は他の法と異なり、適用領域が地域的に限定されている点に特色があります。
●一般法と特別法の効力関係
形式的効力において優劣がない場合にいずれの法が適用されるのかを決定する原則の1つとして「特別法は一般法に優先する」という原則があります。一般法というのは人・事項などによって適用領域が限定されにない法の事を言います。特別法は人・事項などによって適用領域が限定される法の事です。例えば私人間における債権であっても商取引きによって生じたものは民法の特別法である商法の適用を受ける事になります。また、商取引きによって生じた債権であっても手形の場合は商法の特別法である手形法の適用を受ける事になります。
●前法と後法の効力関係
新しく法が制定される等によって同等の効力を有する法の間での抵触が生じる場合があります。この場合は「後法は前法に優先する」という原則によって解決されます。
P:【後法は前法に優先する】
●法律不遡及の原則
一般的に、法は遡及して適用されず、これを法律不遡及の原則といいます。ただこの原則が厳格に適用されるのは刑罰法規に限られています。この刑罰不遡及の原則は憲法39条に定められています。
P:【ただこの原則が厳格に適用されるのは刑罰法規に限られています】
★POINT★
1、特別法は一般法に優先する(つまりは特別法の法が優先されると言う事)
2、後法は前法に優先する(つまりは後に作られた法が優先されるという事)
3、刑罰法規を遡及して適用する事は原則として認められない。
【HP:ぶっちィS
ROOM】
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019566/cf9q_1/52041.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)