気流の乗れない近代化
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/02/19 15:42 投稿番号: [52065 / 66577]
中国経済の急成長に伴うフライト数の増大と軍事訓練優先の古い体質が空に無秩序をもたらす。というNEWSを読んだ。
中国でのフライトにかなりのストレスをもっている外国人パイロットが多いらしい。
国際的には、管制官は機体の高度をフィ-トで現すが中国ではメートルを採用し中国人パイロットのやりとりは中国語で行なわれる為外国人パイロットは他の航空機に向けられる情報を理解できないらしく困ってストレス満杯らしいな。ルフトハンザも中国のこの問題について文句たらたらいっている。
最大の問題はパイロットと協調して空の安全を確保しようと言う姿勢が全くないらしい。
互いの英語が通じないだけで黙り込みこれは普通じゃないと外国人パイロットが不満をもらしている。
とにかく軍事訓練の為他所の国の飛行機70分も着陸させへんらしい。燃料も底突きそうというのに。幸い大事には至らなかったらしいが、いつもこういう事おこるらしい。
当分の間中国に向かう飛行機は燃料を多めに積んでいるほうが賢明だとさ。
空の上まで自己中、どこでも自己中、なんでも中国が正しい、
馬鹿げている。世界中大迷惑
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