欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

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Re: 不偏不党

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/18 10:05 投稿番号: [23440 / 28311]
不変不当

不偏不党

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/18 09:03 投稿番号: [23439 / 28311]
記者行動基準の基本姿勢の説明



□基本姿勢

【記者の責務】

  朝日新聞社は2006年1月、ジャーナリズムを担うメディアとして初心に立ち返ることを宣言した。もとより、記者が果たすべき務めは、あらゆる権力を監視し、世界や社会で起きている出来事やその変化を真相に迫っていち早く報じ、あるいは暮らしに役立つ情報を伝えることで、民主的な社会と人々の平穏な生活を支えることにある。記者の最も基本的な責務は、真実を追求し、それをわかりやすい表現で、正確・公正に報道することだ。つまり、報道に値する事実を知ったら、それを取材して報道することは、記者の務めである。この行動基準は、高い職業倫理で人々の信頼を得て、この責務を達成するためにある。

【独立と公正】

  朝日新聞綱領は最初に、「不偏不党の地に立って言論の自由を貫き、民主国家の完成と世界平和の確立に寄与す」とうたっている。言論の自由を貫くには、不当な圧力に屈してはならず、あらゆる勢力の介入を許してはならない。自由闊達な意見交換を通して、綱領に新たな命を吹き込むことが大切である。取材先との関係では、信頼を得るよう努めなければならないことはいうまでもない。その一方で、特定の個人や勢力に与しないことはもちろん、与していると見られないことも肝要だ。報道は、取材を尽くした結果の事実に基づく自主的な判断によるべきであり、政治的であれ思想的であれ、特定の立場にとらわれることは、朝日新聞社が掲げるジャーナリズムの精神に反する。記者は高い職業倫理が求められていることを自覚し、日常活動でも記者の立場を悪用したり、職務の中立性に疑惑を持たれたりしてはいけない。

http://www.asahi.com/information/release/20061201b.html

(≧∇≦)ぶぁっはっはっ!!

ふふっふっふふへんふとう   不偏不党なんだそ〜だぞ

他にもツッコミどころ満載   お暇なときに是非どうぞ

ド忘れにも程がある2

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/18 08:53 投稿番号: [23438 / 28311]
おまけに   あのにっくき東條内閣の外相でもあったんだけど・・・・

マジ   ド忘れでつか?

ド忘れにも程がある

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/18 08:35 投稿番号: [23437 / 28311]
>時の外相重光葵(まもる)にとっては、11年ぶりの大舞台だった。
>   1956年12月18日、米ニューヨークの国際連合本部。77カ国の全会一致によって日本の加盟が承認された。

>首相の靖国神社参拝もあって中国、韓国の支援を失う一方、複雑な地域内対立を抱え込むG4案では、初めから成功はおぼつかなかったのではないか。


あの〜   重光葵ってA級戦犯なんですけど・・・・

1948年に禁固7年の判決を受けた人物が1956年に外相となって国連で演説し
拍手喝采を浴び

同じく1948年に絞首刑の判決を受けた人々をまつる神社への参拝が中韓への支援を失う

ねえねえ   バカ日さん   ここんとこどーなってんの?


>11年前の45年9月、重光は東京湾に浮かぶ戦艦ミズーリ号で、首席全権として連合軍への降伏文書に調印した。壇上の重光の胸中に、この間の日本の苦渋に満ちた歩みが去来したに違いない。

首席全権ならどー考えても戦争責任者だわな

中国さまを まずは「準常任」に落せ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/18 07:39 投稿番号: [23436 / 28311]
国連加盟50年   まずは「準常任」をめざせ
http://www.asahi.com/paper/editorial20061218.html

>ドイツ、ブラジル、インドとともに常任理入りを目指す「G4案」は米中両国はおろか、アフリカ連合の支持さえ得られなかった。 首相の靖国神社参拝もあって中国、韓国の支援を失う一方、複雑な地域内対立を抱え込むG4案では、初めから成功はおぼつかなかったのではないか。

▲靖国を国際カードにしたバカ日を筆頭にした日本のマスゴミの責任ど忘れ。宗主さまの金権・植民地外交で日本に反対票のアフリカど忘れ。

▲現実を直視しないで、大事な社説を宗主さまと「準共著」する「私たち」。

// -- 加盟当時、約2%に過ぎなかった通常予算の分担率は、米国に次ぐ第2位の約19・5%になった。米国を除く常任理事国4か国の合計15・3%を上回る拠出を日本が担っている。 -- //読売社説

▲金はすべて自国の軍拡と資源調達のための金権に使う国に事大する「私たち」。

Re: 北方四島

投稿者: maximirion 投稿日時: 2006/12/18 01:29 投稿番号: [23435 / 28311]
国際間では、島みたいな領土は領海と経済水域ごと共有と言うわけにはいかないのかネエ。

Re: 素晴らしい写真

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/17 23:38 投稿番号: [23434 / 28311]
米国の原爆投下は「犯罪」   人道的に許せない−中川氏
  自民党の中川昭一政調会長は17日夕、長崎市内で講演し、第2次世界大戦で米国が長崎に原爆を投下したことについて「ああいうものを撃ち込むという米国の判断は本当に人道的にも許すことができない。原爆投下は犯罪だ」と述べた。
  中川氏は「二度と大量破壊兵器を使わせないために最大限努力しなければならない。核拡散防止条約(NPT)を維持するのは当然だ」と強調。「日本の周囲は核だらけだ。抑止のためと言うが、気にくわなければ使いそうな国が最近できてきた」と指摘し、北朝鮮の核保有に懸念を示した。
**********
武力を持たない者を   圧倒的な武力で攻撃することは   戦争でなく   虐殺という
この   当たり前のことを日本の政治家が発言したのは傾聴に値する

過去   東京空襲の指揮官へ勲章を贈ったが   是は   時の政治家の阿りであり   誤り

Re: TM問題の証言は法務省をサポート?

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 23:13 投稿番号: [23433 / 28311]
昨夜はどうも、

こらから行きます。

アバターの感想もいいます。

ドイツ、「被害」にも光:歴史と向き合う

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 23:11 投稿番号: [23432 / 28311]
●   歴史と向き合う   第五部   真実と和解   ドイツ、「被害」に光

(記事)
>> ナチスによる加害の過去を反省し、歴史問題では優等生で通る
   ドイツが最近、あの戦争で自国が受けた「被害」を語り始めて
  いる。ドイツも空襲の惨禍を浴び、戦後は欧州各国から同胞が
  100万人単位で追い出されたではないか、と。

⇒   そして、ソ連の赤軍にレイプされた多数の女性たちのことも。
   ☆   ドイツ与党議員の「加害責任だけでなく、被害にも着目
  してこそ、真の『過去の克服』と言える。」に対して、記事は
  ――――「これもまた直視すべき歴史の真実なのか」と書く。

⇒   当然、直視すべき・・・そして語り継ぐべき真実だ。ただ問題は
   その語り方。――――日本にとっても同様の問題はある。
  ―――「恨みとか憎しみ」とかではなくて「ヒロシマ」と同様
  に忘れてはいけない。   難しいことだが。

  ただ、外に向かっては、大きなこえではいえないこともある。
  ―――内に向かっても、静かに語り継いでいくしかないと思う。

●   朝日も外国向け新聞でないのなら、

   こういった記事も書かなければいけない。

Re: TM問題の証言は法務省をサポート?

投稿者: hutenkujira 投稿日時: 2006/12/17 23:00 投稿番号: [23431 / 28311]
靖国へおいでw

TM問題の証言は法務省をサポート?

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 22:49 投稿番号: [23430 / 28311]
何故か目立たない(私の版では)社会37面に――――

しかし見出しはふと文字で「法務省、やらせマニュアル」

でその内容はというと・・・・・・・

(記事)
>> 「限られた時間で制度を周知したいと、国民の疑問点の最大
    公約数を想定したQアンドAを作った。役人の仕事を全う
   しただけ」と法務省幹部。「罪の意識は、ない」

⇒   と、非難してますが・・・・次の文を読むと・・・・・・

>> 出席した都内の女性会社員(38)は「要領を得た質問が次々
   に出るもんんだと感心した。理解は深まったが、私たちの存在
  も広報の道具だったのかな。だからと言って自分が自主的に質問
  したわけでもない。そんな消極性が『やらせ』を後押しした
  ところもあるとも思う」と話した。

⇒   これは一応非難もしてますが・・・・むしろ初めの幹部の言葉に
   真実味があることを示している、ではないか。

●   つまり―――「見出し」とか、目立つ記事では、やたら烈しい
   口調での非難・断罪が目立つが
  ・・・・・・・・証言として出てくるのは   こんなもの。

   (但し、プロ市民の証言なら別のはなしだろうが)

帰還事業の悲劇:田 月仙

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 22:29 投稿番号: [23429 / 28311]
17日の「ひと」欄に―――自叙伝でノンフィクション賞を受賞

した声楽家、田月仙さんのことが載っている。

帰還事業で北朝鮮に渡った4人の兄について・・・・・

金日成主席の前で独唱した数日後に面会できたが、3人は政治犯

収容所に9年間入れられた後で、1人は既に亡くなっていたという

。北朝鮮の人権状況を訴え始めた母は、月仙さんの「北朝鮮」と

いう言葉に対して「悔しい」と言ったっきり、亡くなられたという
・・・・・・・・・

●   彼女の兄さんたちと同じような境遇であったと思われる、

   ながたげんじろう氏が歌った「荒城の月」を録音して持って

  いるが・・・・・・惜しい歌手だった、と思わせるものだ。

☆   朝日新聞は何故こういう記事をふだん書かないんだ。

Re: 北方四島

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 22:13 投稿番号: [23428 / 28311]
>   四島返還への解決策の提示無く自己のアピールの為では頂けない
麻生の策は大いに議論をすべきものだが   物言えば唇寒しで日和見をするのも頂けない
>   返還要求の看板だけ立てていても策とは言わない

⇒   具体策があるなら―――ですがねえ・・・・・・

   今のプーチン政権と国の体制、将来の見通しを考えると、

  麻生大臣の考えが―――現実的かも知れません。

Re: 中華さまとの連帯を

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/17 22:06 投稿番号: [23427 / 28311]
>> 中国、韓国、日本は、いっそうの・・・・・

>   日本の新聞なら   日本を先頭に記述するが
   ボクは支那を先頭にする

⇒   ・・・・・ほんとだ。しかもなんと韓国のあとだ!

   中国が先は・・・メダル数で言い訳が立つかもしれないが・・・

   韓国については無理。   一応国内新聞なんだから気を使う

   必要なんか無いわけだし・・・・・・・・・

   売国奴の真っ赤な証拠の気がする。

朝日の信条

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/12/17 19:51 投稿番号: [23426 / 28311]
中国の核はキレイな核

         朝日新聞

独・イスラエル首相他、日本も非難した

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/17 18:23 投稿番号: [23425 / 28311]
イランのホロコースト会議、独・イスラエル首相が非難(12月13日15時41分)
http://www.asahi.com/international/update/1213/011.html

>会議はホロコーストを検証し、再考するとの趣旨で、11、12の両日、テヘランで開かれた。ホロコーストを否定する発言で国際社会の猛反発を受けた同国のアフマディネジャド大統領の号令によるもので、出席者にはホロコーストに疑問を示す立場が目立った。


▲出ない出さない日本立場。


◇イランのホロコースト会議に懸念=外務省局長が駐日大使に表明
12月15日21時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061215-00000215-jij-pol
// -- -
  外務省の奥田紀宏中東アフリカ局長は15日、イランのタライ駐日大使に電話し、ナチス・ドイツによるホロコースト(ユダヤ人大虐殺)の事実について再検証する国際会議がテヘランで開催されたことに懸念を伝えた。同会議は11、12の両日開かれ、欧米諸国やイスラエルが非難している。
-- -//



▲ホロコースト会議を非難しようとしない反ユダヤ主義バカピーのモラル:


    ○ホロコーストはなかった論議

    ×南京虐殺はなかった論議



・・・その上で、「歴史を忘れるな!」とか言ったりして(わら

Re: 北方四島

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/17 13:21 投稿番号: [23424 / 28311]
北方領土問題で存在感狙う   高市担当相、外相も批判
  高市早苗沖縄北方担当相は16日、北海道根室市の納沙布岬などを訪れ北方領土を視察した。9月の初入閣以来、沖縄県知事選前に、米軍普天間飛行場移転と振興策の取引をにおわす“失言”で地元の反発を買ったり、兼務する少子化担当相として児童手当拡充をめぐる財源調整で影が薄かっただけに、北方領土問題で存在感を示したい考えのようだ。
  高市氏は元島民らとの懇談で、麻生太郎外相が言及した北方4島を日ロ両国が面積で等分する案に触れ「4島帰属の主張は譲れない。政府内で、ずれた発言が出ないようにしなければいけない」と“大先輩”を批判。安倍晋三首相に対し、次の内閣改造の際には「領土問題担当相」を新設するよう提言したエピソードも紹介し、就任に意欲を見せた。
***********
四島返還への解決策の提示無く自己のアピールの為では頂けない
麻生の策は大いに議論をすべきものだが   物言えば唇寒しで日和見をするのも頂けない
返還要求の看板だけ立てていても策とは言わない

Re: 中華さまとの連帯を

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/17 11:36 投稿番号: [23423 / 28311]
少数の国が、長年メダルを独占しているのは望ましいことではない。ほかのアジアの国々に指導者を派遣し、選手たちを招く。中国、韓国、日本は、いっそうの支援と交流に貢献したい。 (ボクテーノー)
*********
日本の新聞なら   日本を先頭に記述するが   ボクは支那を先頭にする
漢文化の正当なる継承者の誇りを持ちなんたらかんたら......という情けない誇りを持つ

指示待ち

投稿者: donchan5656 投稿日時: 2006/12/17 09:34 投稿番号: [23422 / 28311]
「河野談話」見直しへ活動・慰安婦問題で自民議連

  自民党有志議員による議員連盟「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」(会長・中山成彬元文科相)は13日、党本部で総会を開き、従軍慰安婦問題で旧日本軍の関与を認め謝罪した「河野洋平官房長官談話」(1993年)の見直しに向けた活動を強めていくことを決めた。年明けにも小委員会を設置、談話を出した経緯や事実関係の検証を進めた上で報告書を作成、安倍晋三首相に見直しを提言する。 (07:02)

http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20061214AT3S1301B13122006.html

さてさてどー出る   宗主様

中華さまとの連帯を

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/17 07:24 投稿番号: [23421 / 28311]
ドーハ閉幕   砂漠の集いを連帯に
http://www.asahi.com/paper/editorial20061217.html

>競技では2年後に北京五輪を控える中国の強さが圧倒的だった。金メダルは7大会連続1位となる165個で、全体の4割近い。韓国と日本を合わせた3カ国で6割を超える。 少数の国が、長年メダルを独占しているのは望ましいことではない。ほかのアジアの国々に指導者を派遣し、選手たちを招く。中国、韓国、日本は、いっそうの支援と交流に貢献したい。

▲だれも反対できない途上国へのスポーツ支援。だからといって(笑、中国さまを賛美しながら不急の体育館を建てる宗主さまの新植民地政策をヨイショする「私たち」。

▲それにしても図星にムキになった反論が”熱弁”(笑、になる「私たち」。

「植民地化などしていない」   中国、南ア大統領に反発
http://www.asahi.com/international/update/1215/006.html

>「アフリカを植民地化などしていない」――。中国外務省の秦剛副報道局長は14日の定例会見で、南アフリカのムベキ大統領が中国のアフリカ進出に懸念を示したとされる報道に猛然と反発。約5分にわたって熱弁を振るう一幕があった。

Re: 一面トップの歪曲報道:三流週間誌並か

投稿者: hutenkujira 投稿日時: 2006/12/17 01:32 投稿番号: [23420 / 28311]
>トンデモ「歪曲見出し」   だ   !

トンでもだな!!!

ファンだからたまのおっかけw

トンでもだな!

わりいw

一面トップの歪曲報道:三流週間誌並か

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 23:08 投稿番号: [23419 / 28311]
●   今日の一面トップ記事「改正教育基本法成立」

>> 「個」から「公」重視へ   (見出し)
>> 「公の精神」を重視する方向に転じた

⇒「改正法も、現行法の前文にある『個人の尊厳を重んじ』という
   表現を引き継いだ。だが同時に、『公共の精神を尊び』という
  文言が加わった。」   であり、「愛国心条項」を含めても
  ―――けっして「公」重視へ転じた―――ということでは無い。

⇒   要するに・・・「どちらも大事」ということで(どちらかと言え
   ば、まだ個重視だ)―――「公」も軽んじるなよ、ということ
   だ。

★   これも・・・・・・・・一面トップ見出しだから、

   トンデモ「歪曲見出し」   だ   !

Re: 毎度の愛国心が邪魔

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 22:49 投稿番号: [23418 / 28311]
>> ------ 省に昇格したからといって、すぐに自衛隊が軍になり、専守防衛の原則が変わるわけではない。それでも、日本が次第に軍事を優先する国に変わっていくのではないか。そこに愛国心教育が加わると、その流れを加速するのではないか。そんな心配がぬぐえない。 ------

> 「そんな心配」って、これ日本人から見た心配?
   違うよね。お隣の国から見た心配だよね。

⇒   ぜったいそうだろう。―――   なぜなら・・・・・・

  中国の侵略・軍国主義化、民衆がヒステリックに
  「日本など消えて・・・!」と叫ぶような反日教育、
  韓国の児童が「日本ミサイル攻撃絵」を描くような反日教育、
  ・・・日の丸や日本首相の写真を燃したり噛み千切るような。

などには何の心配もしていないようで・・・・・・・・・・Ο

それでいて、日本での常識的な国防や「公の意識」「愛国心」
という言葉だけでも・・・・直に「軍靴の音が聞こえる・・・・」
―――などと   大騒ぎをする!

●   どうみても   スパイ以外に考えられない。

  なぜアカヒの読者は気付かないのか?

  洗脳の度合いが、そんなに酷いのか   ???

Re: ナベツネよりの手紙:民間防衛

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 22:29 投稿番号: [23417 / 28311]
> ――「国を愛する心」や「国を守る備え」を説く声が、
     軍国主義の復活だ、戦前回帰だ、という批判

>   ▲スイス民間防衛が教えるところの典型的なサンプルの
   「私たち」。

⇒   本当だ、↓   のような記述ですね。(抜粋、順不動)

●   敗北主義−−−それは猫なで声で最も崇高な感情に訴える。−−
諸民族の間の協力、世界平和への献身、愛のある秩序の確立、相互扶勤
−−戦争、破壌、殺戮の恐怖……。
  そしてその結論は、時代おくれの軍事防衛は放棄しよう、ということになる。
  新聞は、崇高な人道的感情によって勇気づけられた記事を書き立てる。
  学校は、諸民族との間の友惰の重んずぺきことを教える。
  教会は、福音書の慈愛を説く。
  この宣伝は、最も尊ぶべき心の動きをも利用して、最も陰険な意図のために役立たせる。


●   数多くの組織が、巧みに偽装して、社会的進歩とか、正義、すべての
人々の福祉の追求、平和というような口実のもとに、いわゆる「新秩序」
の思想を少しずつ宣伝していく。この「新秩序」は、すべての社会的
不平等に終止符を打つとか、世界を地上の楽園に変えるとか、文化的な
仕事を重んじるとか、知識階級の耳に入りやすい美辞麗句を用いて……。

●   不満な考、欺かれた者、弱い者、理解されない者、落伍した者、こう
いう人たちは、すべて、このような美しいことばが気に入るに違いない。
ジャーナリスト、作家、教授たちを引き入れる二とは、秘密組織にとって
重要なことである。彼らの言動は、せっかちに黄金時代を夢みる青年たち
に対して、特に効果的であり、影響力が強いから。
  また、これらのインテリたちは、ほんとうに非合法な激しい活動は
すべて避けるから、ますます多くの同調者を引きつけるに違いない。
彼らの活動は、“表現の自由”の名のもとに行なわれるのだ。


●   スイスには思想に関する罪というものはないが、
しかし、われわれの防衛力を弱めようとする連中は、監視しなければならない。
内部から国を崩壊させようとする作業が、公共精神を麻痺させるものによって
企てられる可能性が常にある。
  自由はよい。だからといって、無秩序はいけない。ゆえに、国家的独立の
意思をなくしてわれわれを弱体化させようとするイデオロギーに対して、
人々の注意を喚起する必要がある。教育者、政党、組合、愛国的グループ

http://freett.com/iu/memo/Chapter-010904.html

・・・・・(↑よりの抜粋でした)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

イエス!思想と良心の自由ニダ

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/16 20:34 投稿番号: [23416 / 28311]
【社説】スパイ行為も思想と良心の自由なのか
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82809&servcode=100&sectcode=110

>左派政党だけではない。 政府もスパイ罪で実刑宣告を受けた人を民主化有功者として認めたことがある。 民主化運動補償審議委員会の決定は、過去の独裁政権に反対さえすれば親北朝鮮活動も民主化運動と認めるということに他ならない。 これなら北朝鮮政権に忠誠である人はみんな大韓民国の民主化有功者という話ではないか。

▲韓国さまを笑えない「私たち」。北の工作劇(NHK)支援が「ことの本質」、”思想と良心の自由”の「私たち」。

▲それにしても、現在の痴情の楽園のマンセー母国。

Re: 毎度の愛国心が邪魔

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 19:09 投稿番号: [23415 / 28311]
>   (笑、53回も改正した”ドイツに学べ”がでない不思議。

⇒   それは知らなかった。時代・状況の変化・要請に対応して
   柔軟に、が無いとね。   (以下は社説についての感想)

(社説)>> 戦前の教育が「忠君愛国」でゆがめられ、子どもたちを
       戦場へと駆り立てたことを反省し、
       国民の決意を表す法律としてつくられた。

⇒   別に初めに「理想的なもの」があって、それが歪められた。と
   いうわけではないのにね。そういう時代だった。ということ。
  それが戦時体制に利用され(どの国でも多少はある)歪められた
  という面の方が大きい。本来はよい面もあったということだ。

>> 「教育は、不当な支配に服することなく、・・・」
>>   その文言の後段が「法律の定めるところにより行われる」
   と改められた。現行法とはちがって、国の教育行政に従え、
   ということになりかねない。

⇒   矛盾は無い!   不備の改正。「法律の定めるところにより」
   なのだから「不当な支配」とはならない。(単純明快)

>> 日本が次第に軍事を優先する国に変わっていくのではないか。
  そこに愛国心教育が加わると、その流れを加速するのではないか。
   そんな心配がぬぐえない。

⇒   違う。この東アジアの「危機的状況」はレッキとした「現実」
   だ。―――それを「冷静に直視し、最悪の事態も想定して対策
  を講じる」のが為政者の努め!―――アカヒはそれらの何も示し
  たためしが無い。   愛国心教育と、それ程大げさなものでは無い
  。伝統・文化に学ぶことと公の意識も持て―――というごく
  あたり前のことだ。「アツモノに懲りてナマスを吹く」ような
  反応は逆効果だ。特に普通の「国を愛することもできぬアカヒ」
  の心配するところでは無い。
   拉致家族の人々に対しても、    アカヒは酷く冷淡だ!

>>   安全保障を他国にまかせ、経済を優先させて豊かになった。
   「だが精神的には失ったものも大きかったのではないか」
    と述べている。

⇒   正常な認識だ。真っ当な主張だ。今までは比較的平和だった
   が、日本を取り巻く危機。拉致・スパイ・犯罪天国の状況で、
   これらを問うことは・・・遅すぎた、といってよい!

>>   戦後60年近く、一字も変えられることのなかった
   教育基本法の改正に・・・・・

⇒   大きく変った国際情勢・国内情勢のなかで、一度も一字も
   変らなかったことの方が不思議だ。

>>   この臨時国会が、戦後日本が変わる転換点だった。
   後悔とともに、そう振り返ることにならなければいいのだが

⇒   何を言う。無責任な!   その変化を、これから良い方向へ
   もっていくことこそが、国民全体の使命だ。他人事のような
  「自分は反対だから知らないよ」みたいな傍観者的な見方をする
  ところじゃあ無い!   法律運用も国民次第!   批判は簡単だ!
  ―――つまりアカヒも(歪曲・捏造報道を少しは反省して)
  精進しろ!・・・・・・・ということだ!!

 

 


Re: アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆:追記

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 18:20 投稿番号: [23414 / 28311]
●   しかし―――「裁判での傍論」のことも今だ懲りずに「判決」

  と平然と何食わぬ顔で言い張る姿や、今回の「仕込み」を

「やらせ」「世論誘導」と断定・扇情する姿などを見ていると、

  (自社の関連会社が関係しているというのにだ!)

⇒   そして(自らの『やらせ体質』を反省・顧みることもなくだ!)

  「怒りを通り越してあきれる」とはげしく断罪する。

★   この手口こそ―――いや、こんな「手口」でやられたら、

  どんな善人だって―――「粛清」できてしまうし、

  もし、アカヒに権力があれば、絶対に「粛清」をやりそうだ!

「総括」「自己批判」で凄惨な同志を死へと追いやった、

「連合赤軍リンチ殺人事件」のように、だ!

アカヒこそは、このような「粛清・リンチ・破廉恥体質」を

白日の下に曝け出している、ということに他ならない!

Re: アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆:追記

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 18:20 投稿番号: [23413 / 28311]
●   しかし―――「裁判での傍論」のことも今だ懲りずに「判決」

  と平然と何食わぬ顔で言い張る姿や、今回の「仕込み」を

「やらせ」「世論誘導」と断定・扇情する姿などを見ていると、

  (自社の関連会社が関係しているというのにだ!)

⇒   そして(自らの『やらせ体質』を反省・顧みることもなくだ!)

  「怒りを通り越してあきれる」とはげしく断罪する。

★   この手口こそ―――いや、こんな「手口」でやられたら、

  どんな善人だって―――「粛清」できてしまうし、

  もし、アカヒに権力があれば、絶対に「粛清」をやりそうだ!

「総括」「自己批判」で凄惨な同志を死へと追いやった、

「連合赤軍リンチ殺人事件」のように、だ!

アカヒこそは、このような「粛清・リンチ・破廉恥体質」を

白日の下に曝け出している、ということに他ならない!

Re: アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 18:03 投稿番号: [23412 / 28311]
>   朝日の洗脳の手口がよく現れている社説ですね。

⇒   典型です。―――まだ普通の記事の記者にはまともなのも
   いるようだが、社説とか怨霊人語(怨レーニン語)の記者など
  になると・・・本当に「レーニン」の如くです。

  ―――よって、以後「怨霊人語」と呼ぶことを此処に宣言します。

>   朝日がいかにして事情に疎い人たちを洗脳するかその手口を
   分析していくと、あまりの汚さに本当怒りを感じます。
   読者を完全に馬鹿にしきっているんですが、朝日信者には
   それが見えないんですよね。

⇒   そうなんですよ!―――まさに、「蘇ったレーニン」なんです
   !   そして「読者をバカにしきって」は「ヒトラーの言葉」
  そのものです!   ―――両者から学んでいると思います。

>   私も以前は朝日に洗脳されていたのでその気持ちはよく
   わかるんですが・・。    歯がゆい限りです。

⇒   自分もです・・・たぶんいまだに!(笑)
   ・・・なにしろいまだに「ののちゃん」ファンなので・・・

  しかし、「朝日検証新聞」とか発行してほしいくらいです。

★   「安倍潰し」プロパの効果はまったく馬鹿にできません。
  ―――今回のことも(事情を知るまでは)問題の実態が判り
  ませんでした。―――国民の多くが「印象操作」されてしまって
  いると思う。
  ―――まさに「衆愚政治」への扇動を先導しているのがアカヒ!

●   今日の怨霊人語でも・・・・・

>> 「世論誘導」が指摘され、そのあきれた実態が明らかになった
   ばかりだ。
⇒   ↑と・・・「疑念が拭いきれない」なのに「断定」し、「盛り上
  げの仕込み中心」なのに「呆れた実態」としっかり扇情してます。

>> 首相や文部科学相が報酬を返納し、文科省の幹部職員ら多数が
   処分されたことを軽く見過ぎてはいないか。

⇒   かるく見て無いからこその処分なのに、この全くヘンポコリン
   な理屈?!

>> 処分が出たからといって、あの「世論誘導」の集まりそのもの
   が消滅したわけでもない。
 
⇒   これも「断定」の上に更に「消滅したわけでも」と全くスゴイ
   糾弾―――というより他ありません。
  ―――実際は「疑いだが―――疑念が現実とならないように、
  断固とした処置をとり、以後こういうこのの無いように」で、
  ―――処分も厳正過ぎる程で、これ以上ないような処置なのにだ。
  ・・・   本来、断罪の問題では無く改善の問題なのだ。

>> 教育の現場や子どもたちに、国会の動きはどう映っただろうか。

⇒   それを言うなら―――自らが煽った「やらせ」「歪曲・捏造
   報道」が国民の目にどう映ったかを考えろってもんだ!!!
 

Re: 当て字不要の四文字熟語

投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/16 17:14 投稿番号: [23411 / 28311]
> ▲四文字熟語といえば”珊瑚自演”を時効にしたい気持ちは分かる。だからといって(笑、

> 現在進行形の当て字不要の世論工作・歪曲捏造・特亜協賛ど忘れでは纏足人語というしかない。

⇒   「珊瑚自演」など自らの「やらせ体質」を矮小化したい
   ―――という魂胆もあって、余計今回の「仕込み」問題を
  「悪質やらせ」のごとく、「池に落ちた犬を叩く」がごとく
   叫んでいるのでしょうね。

●   一心腐乱に麻痺頭脳をひねり創作四字熟語を考える
  「怨霊人語」(怨レーニン語)
   所詮は偽善自業、怨念多忙の悪代官様。
  自責不問、変幻自罪、心障亡体(針小棒大)の多和毛紙。
  俺蛾独善の売国奴紙に金太郎飴の麻痺毒者は(アカヒが)
  散々悲惨で世は天下大変、迷惑至極!

      (拙文失礼)

朝日の騙しの手口と厚顔無恥

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/12/16 15:09 投稿番号: [23410 / 28311]
http://www.asahi.com/paper/editorial20061213.html#syasetu1

>小泉前首相は先の国会で愛国心の評価については「必要ない」と述べた。しかし、安倍首相は、日本の伝統や文化を学ぶ姿勢や態度を評価対象とする考えを示した。これでは教室で愛国心を競わせることになりかねない。

ここでは「愛国心」と「日本の伝統や文化を学ぶ姿勢や態度」を意図的にすり替えて、まるで安倍首相が愛国心を評価すると言っているかのような書き方をしている。朝日の常套手段である読者の誤解を狙った「読者騙し」の印象操作。
安倍首相は国会で「内面を評価することはない。伝統や文化を調べたり研究したりする姿勢を評価する」と述べている。

>何を教えるか、という問題もある。伊吹文部科学相は、元寇などに先人がどう対処したかを例に挙げた。愛国心教育の名の下で、史実を都合よく使うことにならないか。

「元寇などに先人がどう対処したか」を教えることがなぜ「史実を都合よく使うこと」になるのか不明。論理が飛躍しすぎというより全く断絶している。まるで、日本が中韓に侵略された歴史は教えたくないみたではないか。事実、そうなんだろうけど(笑)

歴史を捏造して憚らない朝日がいったいどの口で「史実を都合よく使うことにならないか。」などと言ってるんだか・・・。

ナベツネよりの手紙

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/16 11:37 投稿番号: [23409 / 28311]
12月16日付・編集手帳
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20061215ig15.htm

◆「終戦の日の青空のなかに私たちは忘れ物をした」と語ったのは作家の久世光彦さんだった。忘れ物――「国を愛する心」や「国を守る備え」を説く声が、軍国主義の復活だ、戦前回帰だ、という批判にかき消された61年間である◆戦後の日本は平和のおかげで復興し、いまの繁栄を手にした。誰よりも平和のありがたみを知り、かつての軍国主義が二度と手にしてはならぬ危険な廃棄物であることを知っている。忘れ物探しの旅に出て、廃棄物と忘れ物を混同することはもはやあり得ない◆教育基本法の改正も、防衛庁の「省」昇格も、自己検閲に別れを告げる一歩だろう。旅の始まりである。

――「国を愛する心」や「国を守る備え」を説く声が、軍国主義の復活だ、戦前回帰だ、という批判

――「国を愛する心」や「国を守る備え」を説く声が、軍国主義の復活だ、戦前回帰だ、という批判

▲スイス民間防衛が教えるところの典型的なサンプルの「私たち」。

Re: 毎度の愛国心が邪魔

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/16 09:41 投稿番号: [23408 / 28311]
階級の名称から正常化したい

Re: 毎度の愛国心が邪魔

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/16 09:40 投稿番号: [23407 / 28311]
いまの教育基本法は、戦前の教育が「忠君愛国」でゆがめられ、子どもたちを戦場へと駆り立てたことを反省し、国民の決意を表す法律としてつくられた。「教育は、不当な支配に服することなく、国民全体に対し直接に責任を負って行われる」と定めている。国の政治的な介入に対しても歯止めをかけた。 (ボクテーノー)
***********
自国政府の徒な教育への政治思想介入はいけないが   教科書問題で   朝鮮   支那なんぞの他国からの政治介入を誘導するのは問題無しか   朝日馬鹿チョン新聞

Re: 毎度の愛国心が邪魔

投稿者: shinitakumonashi 投稿日時: 2006/12/16 08:34 投稿番号: [23406 / 28311]
------ 省に昇格したからといって、すぐに自衛隊が軍になり、専守防衛の原則が変わるわけではない。それでも、日本が次第に軍事を優先する国に変わっていくのではないか。そこに愛国心教育が加わると、その流れを加速するのではないか。そんな心配がぬぐえない。 ------

「そんな心配」って、これ日本人から見た心配?
違うよね。お隣の国から見た心配だよね。

この新聞のお里がよくわかる社説です。

毎度の愛国心が邪魔

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/16 07:09 投稿番号: [23405 / 28311]
教育と防衛   「戦後」がまた変わった
http://www.asahi.com/paper/editorial20061216.html

>戦後60年近く、一字も変えられることのなかった教育基本法の改正に踏み切った安倍首相の視線の先には、憲法の改正がある。 この臨時国会が、戦後日本が変わる転換点だった。後悔とともに、そう振り返ることにならなければいいのだが。

▲ただただ感情的に教育基本法・憲法を不朽の大典化したい気持ちは分かる。だからといって(笑、53回も改正した”ドイツに学べ”がでない不思議。

▲小沢民にまで八つ当たりする(第二社説)工作紙のなげきは伝わるものの、工作紙の■気迫が伝わってこないアルニダ。

▲なお、アジビラにしても、訳の分からぬ纏足人語。

// --  従って、教える側に対しては厳しい。「一人の人間をつくることをあえてくわだてるには、その人自身が人間として完成していなければならない」という。これでは、資格のある人はまず居ないのではないかと考えてしまう。しかし、教育の根本を、それほどまでに厳粛なものととらえていた姿勢は、胸を打つ。 -- //
http://www.asahi.com/paper/column20061216.html

▲国旗・国歌反対を卒業式の場を選んでアピールするセンセイ方を支援する厳粛な(笑、工作紙。

子守唄が基本

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/15 22:09 投稿番号: [23404 / 28311]
赤ん坊の時は母親が歌う子守唄
幼児の時は母親が読んで聞かせる絵本の話
歩けるようになれば両親と行く散歩
全て是教育であり   日本の風土に根づいた歌   話を聞いて育ち日本人の根源を創る
上記は国が違っても多くの子弟の経験することで各々の国民性の基となる
学齢に達してもその根源をないがしろにする事無く教育すべきで   其れ無くては日本人足り得ない

Re: アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆

投稿者: mannen_no_sippo 投稿日時: 2006/12/15 19:36 投稿番号: [23403 / 28311]
朝日の洗脳の手口がよく現れている社説ですね。

朝日がいかにして事情に疎い人たちを洗脳するかその手口を
分析していくと、あまりの汚さに本当怒りを感じます。
読者を完全に馬鹿にしきっているんですが、朝日信者には
それが見えないんですよね。

私も以前は朝日に洗脳されていたのでその気持ちはよくわかるんですが・・。
歯がゆい限りです。

資金不要の選挙制度が要る

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/15 14:31 投稿番号: [23402 / 28311]
福島県   和歌山県   宮崎県   で終わらずまだ出る知事の不祥事   是に限らず金銭に纏わる不祥事の多い事
元祖国会議員の   政治献金という賄賂や利権に集る族議員   変り種ではシナ人の臓器売買で稼ぐ議員も居るとか   後   役人公職者の金銭汚染は大きな広がりを見せる   貪官汚吏の数は日本の歴史以来最高の域ではないか
選挙という金食い虫がある   一切の資金不要の選挙制度を創れば不祥事は半減するだろう

纏足人語

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2006/12/15 11:10 投稿番号: [23401 / 28311]
痴呆新聞の珊瑚十八
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