南京はあったが、ホロコーストはなかった
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2006/12/13 17:38 投稿番号: [23378 / 28311]
イランのホロコースト会議、独・イスラエル首相が非難(12月13日15時41分)
http://www.asahi.com/international/update/1213/011.html
>ドイツのメルケル首相とイスラエルのオルメルト首相は12日、ベルリンで会談後、共同で記者会見をし、イランで開かれたホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を検証する国際会議に対して、そろって強い不快感を示した。
>メルケル首相は「(会議を)ドイツは最も厳しく非難する。何があっても受け入れがたい」としたうえで、「イスラエルが脅威にさらされてはならない」と強調した。ドイツでは、ホロコーストを否定する発言などをすれば処罰されるだけに、会議に対する反発が強い。
>オルメルト首相も「イラン大統領の政治、発言、ホロコースト会議は受け入れられない」と強く非難した。同首相は会談前、ナチスが強制収容所行きの列車を出発させたベルリン西部のグルーネバルト駅を訪れて献花した。
>また米ホワイトハウスも12日、会議について「文明社会全体に対する侮辱だ」と厳しく非難する声明を出した。「イラン指導部は残虐行為の歴史的事実に意固地に疑問を投げかけ、憎しみの基盤を築いている」とも指摘した。国務省のマコーマック報道官もこの日の会見で、「完全に常軌を逸している」などと切り捨てた。
>会議はホロコーストを検証し、再考するとの趣旨で、11、12の両日、テヘランで開かれた。ホロコーストを否定する発言で国際社会の猛反発を受けた同国のアフマディネジャド大統領の号令によるもので、出席者にはホロコーストに疑問を示す立場が目立った。
▲・・・で、バカピーはどうなのさ???
不快感は「独・イスラエル首相」
に特定し、言葉を濁す 言葉のチカラ。
▲早朝のニュースを夕方のニュースに変えたうえで、
南京大虐殺などなどテーマにしようものなら、袋叩きにする私たち ド忘れ。
◇イランの国際会議に非難の声
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/12/13/d20061213000057.html
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ドイツのメルケル首相は記者会見で、「ホロコーストがなかったかのような会議が開かれたことを断固として認めない」と強く非難しました。また、ドイツを訪問中のイスラエルのオルメルト首相も、「イラン政府の発言は西側の文化全体にとって危険が存在することを示している。こうした政権が大量破壊兵器を手にすれば、多くの国々が脅威にさらされる」と述べ、イランの核開発問題とも絡めて非難しました。
一方、アメリカ国務省のマコーマック報道官は記者会見で、「会議は多くの人が命を落としたホロコーストの歴史的事実をわい小化しようとするもので、卑劣な行為だ」と述べ、強く非難しました。
イギリスのブレア首相も会見を開き、「一国の政府がホロコーストで亡くなった何百万人の人たちにとって屈辱的な会議を開くとは大変なショックだ」と述べたうえで、イラン政府は過激思想の持ち主だと非難しました。
さらに、ローマ法王庁は声明を発表し、「ホロコーストは誰もが無関心ではいられない大きな悲劇であり、みんなが他人の人権を尊重しなければならないことを警告している」と指摘し、大量虐殺の事実を忘れてはならないと呼びかけました。
12月13日 6時30分
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http://www.asahi.com/international/update/1213/011.html
>ドイツのメルケル首相とイスラエルのオルメルト首相は12日、ベルリンで会談後、共同で記者会見をし、イランで開かれたホロコースト(ユダヤ人大量虐殺)を検証する国際会議に対して、そろって強い不快感を示した。
>メルケル首相は「(会議を)ドイツは最も厳しく非難する。何があっても受け入れがたい」としたうえで、「イスラエルが脅威にさらされてはならない」と強調した。ドイツでは、ホロコーストを否定する発言などをすれば処罰されるだけに、会議に対する反発が強い。
>オルメルト首相も「イラン大統領の政治、発言、ホロコースト会議は受け入れられない」と強く非難した。同首相は会談前、ナチスが強制収容所行きの列車を出発させたベルリン西部のグルーネバルト駅を訪れて献花した。
>また米ホワイトハウスも12日、会議について「文明社会全体に対する侮辱だ」と厳しく非難する声明を出した。「イラン指導部は残虐行為の歴史的事実に意固地に疑問を投げかけ、憎しみの基盤を築いている」とも指摘した。国務省のマコーマック報道官もこの日の会見で、「完全に常軌を逸している」などと切り捨てた。
>会議はホロコーストを検証し、再考するとの趣旨で、11、12の両日、テヘランで開かれた。ホロコーストを否定する発言で国際社会の猛反発を受けた同国のアフマディネジャド大統領の号令によるもので、出席者にはホロコーストに疑問を示す立場が目立った。
▲・・・で、バカピーはどうなのさ???
不快感は「独・イスラエル首相」
に特定し、言葉を濁す 言葉のチカラ。
▲早朝のニュースを夕方のニュースに変えたうえで、
南京大虐殺などなどテーマにしようものなら、袋叩きにする私たち ド忘れ。
◇イランの国際会議に非難の声
http://www3.nhk.or.jp/news/2006/12/13/d20061213000057.html
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ドイツのメルケル首相は記者会見で、「ホロコーストがなかったかのような会議が開かれたことを断固として認めない」と強く非難しました。また、ドイツを訪問中のイスラエルのオルメルト首相も、「イラン政府の発言は西側の文化全体にとって危険が存在することを示している。こうした政権が大量破壊兵器を手にすれば、多くの国々が脅威にさらされる」と述べ、イランの核開発問題とも絡めて非難しました。
一方、アメリカ国務省のマコーマック報道官は記者会見で、「会議は多くの人が命を落としたホロコーストの歴史的事実をわい小化しようとするもので、卑劣な行為だ」と述べ、強く非難しました。
イギリスのブレア首相も会見を開き、「一国の政府がホロコーストで亡くなった何百万人の人たちにとって屈辱的な会議を開くとは大変なショックだ」と述べたうえで、イラン政府は過激思想の持ち主だと非難しました。
さらに、ローマ法王庁は声明を発表し、「ホロコーストは誰もが無関心ではいられない大きな悲劇であり、みんなが他人の人権を尊重しなければならないことを警告している」と指摘し、大量虐殺の事実を忘れてはならないと呼びかけました。
12月13日 6時30分
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.