アカヒの悪質歪曲・煽りと魂胆
投稿者: uchuubanabreeze 投稿日時: 2006/12/15 02:22 投稿番号: [23398 / 28311]
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▲市民団体なるものに期待する気持ちは分かる。
⇒ これですね―――アカヒのドス黒い魂胆!は。
● 社説「こんなショーはいらない」は、酷い歪曲断定の連続の
針小棒大―――極めて極悪のプロパ・印象操作だ!
・・・・しかし、事情に疎い多くの民衆は騙され易い!キケンだ。
● しかし、先ず、委託された広告会社が「朝日公告社」「電通?」
ということ自体が「悪質なもので無い」ことを示していて、
明らかではないのか?!
また、従来からなされてきた方法で、慣例化していることでも
あろう。―――今回大きいのはその経費の問題。
* 従って、特に安倍氏らの責任追及というよりも、
「改善を求める」ということで済んだことではないのか?!
―――元々「一般参加」ということで、もし悪質ならば
・・・直に判ったはずのものだ。
● そもそも「やらせ発言」というのがいけない。
(マクシィ氏によると)本来「仕込み」ということらしい。
―――が、事情を知らないと酷い印象操作・決め付けとなる!
>> 仕組まれた政府のトークショーになっていた。
政府の調査報告書からは、そうした姿がはっきり浮かぶ。
⇒ これは酷い!「誘導の疑いが払拭できない」が何故、こんな
酷い悪質断定になるのか!「はっきり浮かぶ」だって?
捏造もいいところだ! 本当に酷いよこれ!
>> そんな手まで使っていたとは。怒りを通り越してあきれてしまう。
⇒ この社説自体に「盛り上げるため」と書いてあるし、どう見て
も限度を超えた・・・という程ではない。「疑いが・・・」が何故、
「そんな手まで」となり・・・「怒りを通り越して・・・」などは、
なんという、基地がいじみた表現だ! 信じられん!!!
>> 統括していた安倍首相を含め、関係者の責任は重い。
⇒ 安倍氏はじめ悪意は無かった可能性が高いし、疑いも、その
程度は決して重いものではないはずだ。
なにしろ・・・ 高額の経費の責任の方が重いぐらいなのだ!
>> 民意を味方につけて抵抗勢力を押し切り、改革を進めていく。
タウンミーティングは「小泉劇場」の舞台装置のひとつだった。
⇒ それほど大掛かりでは無い!一般の発言の自由もちゃんとある。
ましてや「抵抗勢力を押し切り」に繋がるほどのものでは無い。
・・・ここでも断定表現が2・3もある!(疑いのものが、だ)
>> なにごとも大過なく、というお役人の習性から
⇒「盛り上げるため」と自分で書きながら、なんでこうなるの!
>> 文字通りの芝居になっていった。その様子が調査結果から
うかがえる。
⇒ ウソをつけ!
>> 予想もつかない質問、批判に閣僚たちがさらされることに
なれば、・・・
⇒ だから、それは初めから封じてはいないって! バカな。
>> 開催経費もかなり節約できるだろう
⇒ 経費は高すぎだった。これは確かに問題。
>> 公聴会や公開ヒアリングなど、政府や自治体が開く国民向けの催しには、似たような手法を使ったものが結構あるのではないか。タウンミーティングの反省をそちらへも生かして、運営を根本から見直すべきだ。
⇒ そりゃそうだ。世間でも普通のことだったんだから。
・・・だから、上記のような「改善を求める」提言として、で
よかったものだ、もともと。
● ・・・しかし事情を知らぬものはすっかり、その気になって
しまう―――あまりに酷い扇情だよこれは!!!
⇒ これですね―――アカヒのドス黒い魂胆!は。
● 社説「こんなショーはいらない」は、酷い歪曲断定の連続の
針小棒大―――極めて極悪のプロパ・印象操作だ!
・・・・しかし、事情に疎い多くの民衆は騙され易い!キケンだ。
● しかし、先ず、委託された広告会社が「朝日公告社」「電通?」
ということ自体が「悪質なもので無い」ことを示していて、
明らかではないのか?!
また、従来からなされてきた方法で、慣例化していることでも
あろう。―――今回大きいのはその経費の問題。
* 従って、特に安倍氏らの責任追及というよりも、
「改善を求める」ということで済んだことではないのか?!
―――元々「一般参加」ということで、もし悪質ならば
・・・直に判ったはずのものだ。
● そもそも「やらせ発言」というのがいけない。
(マクシィ氏によると)本来「仕込み」ということらしい。
―――が、事情を知らないと酷い印象操作・決め付けとなる!
>> 仕組まれた政府のトークショーになっていた。
政府の調査報告書からは、そうした姿がはっきり浮かぶ。
⇒ これは酷い!「誘導の疑いが払拭できない」が何故、こんな
酷い悪質断定になるのか!「はっきり浮かぶ」だって?
捏造もいいところだ! 本当に酷いよこれ!
>> そんな手まで使っていたとは。怒りを通り越してあきれてしまう。
⇒ この社説自体に「盛り上げるため」と書いてあるし、どう見て
も限度を超えた・・・という程ではない。「疑いが・・・」が何故、
「そんな手まで」となり・・・「怒りを通り越して・・・」などは、
なんという、基地がいじみた表現だ! 信じられん!!!
>> 統括していた安倍首相を含め、関係者の責任は重い。
⇒ 安倍氏はじめ悪意は無かった可能性が高いし、疑いも、その
程度は決して重いものではないはずだ。
なにしろ・・・ 高額の経費の責任の方が重いぐらいなのだ!
>> 民意を味方につけて抵抗勢力を押し切り、改革を進めていく。
タウンミーティングは「小泉劇場」の舞台装置のひとつだった。
⇒ それほど大掛かりでは無い!一般の発言の自由もちゃんとある。
ましてや「抵抗勢力を押し切り」に繋がるほどのものでは無い。
・・・ここでも断定表現が2・3もある!(疑いのものが、だ)
>> なにごとも大過なく、というお役人の習性から
⇒「盛り上げるため」と自分で書きながら、なんでこうなるの!
>> 文字通りの芝居になっていった。その様子が調査結果から
うかがえる。
⇒ ウソをつけ!
>> 予想もつかない質問、批判に閣僚たちがさらされることに
なれば、・・・
⇒ だから、それは初めから封じてはいないって! バカな。
>> 開催経費もかなり節約できるだろう
⇒ 経費は高すぎだった。これは確かに問題。
>> 公聴会や公開ヒアリングなど、政府や自治体が開く国民向けの催しには、似たような手法を使ったものが結構あるのではないか。タウンミーティングの反省をそちらへも生かして、運営を根本から見直すべきだ。
⇒ そりゃそうだ。世間でも普通のことだったんだから。
・・・だから、上記のような「改善を求める」提言として、で
よかったものだ、もともと。
● ・・・しかし事情を知らぬものはすっかり、その気になって
しまう―――あまりに酷い扇情だよこれは!!!
これは メッセージ 23389 (sagam_2001 さん)への返信です.