毎度の愛国心が邪魔
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2006/12/16 07:09 投稿番号: [23405 / 28311]
教育と防衛
「戦後」がまた変わった
http://www.asahi.com/paper/editorial20061216.html>戦後60年近く、一字も変えられることのなかった教育基本法の改正に踏み切った安倍首相の視線の先には、憲法の改正がある。 この臨時国会が、戦後日本が変わる転換点だった。後悔とともに、そう振り返ることにならなければいいのだが。
▲ただただ感情的に教育基本法・憲法を不朽の大典化したい気持ちは分かる。だからといって(笑、53回も改正した”ドイツに学べ”がでない不思議。
▲小沢民にまで八つ当たりする(第二社説)工作紙のなげきは伝わるものの、工作紙の■気迫が伝わってこないアルニダ。
▲なお、アジビラにしても、訳の分からぬ纏足人語。
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従って、教える側に対しては厳しい。「一人の人間をつくることをあえてくわだてるには、その人自身が人間として完成していなければならない」という。これでは、資格のある人はまず居ないのではないかと考えてしまう。しかし、教育の根本を、それほどまでに厳粛なものととらえていた姿勢は、胸を打つ。
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http://www.asahi.com/paper/column20061216.html▲国旗・国歌反対を卒業式の場を選んでアピールするセンセイ方を支援する厳粛な(笑、工作紙。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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