さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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偽ベジさんにコピペチャンス戴きましたw

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 12:10 投稿番号: [33680 / 62227]
これもついでにてにをは修正で再掲w

>> 他に犯罪者や違反者がいるかどうかは、当人がスピード違反の罰金を支
>払うべきかどうかとは無関係な補助的な問題である。
>   警察官がどう優先順位付けして犯罪者を追うかという問題と、捕まえた人>をどうすべきかという問題は別の問題である。

nature_moduleさんが犯してる最大の勘違いはココです。

この場合「問題のスリカエ」と言えるのは例で言うと

「スピード違反をした本人」

或いは

「その罪が事実であるのを知っててを庇う人」

がその他重大事件が実在する事を理由に「向こうを先に解決すべき」
と言う場合。

捕鯨問題の場合は違いますから。

「スピード違反をしてない(捕鯨は環境破壊にならない)のに
  『スピード違反だ!!(環境破壊・環境問題だ!!)」と無罪を糾弾されて
  その糾弾者がすぐ目の前で起きている重大犯罪を知ってて(FAO報告書)
  それを『完全に無視』しているから」

だから「オカシイ」と言ってるんです。

私の「捕鯨問題は環境問題ではない」という説明に対し貴方が言えたのは

「シロナガス鯨が絶滅しかけたのは事実だから」「国際環境フォーラムに出たから」→「捕鯨問題は環境問題の筈」

だけ、です。「スピード違反だから」と言いたければ、それを証明して
からにしてくださいw
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=33448

加えてGP等の活動の仕方ですが、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=33519

環境保護団体・NGOにとって活動維持の為の寄付金集めが重要だとして
「寄付金集めの為だけ」に、環境問題でないものを環境問題だと
偽って寄付金を集めるのを許容する事。
コレは別の大儀を行う為にはその資金調達に「詐欺行為」を行ってよい、
と言うのと同じ事です。

取り扱う海洋生態系問題の5/6が『環境問題ではない「捕鯨問題」』
という「環境保護」団体がやっているのは

「活動資金の為だけに問題を創出してその解決をするフリをする事」

です。それだけが自己目的化して何も変わらないのならまだしも、
「環境保護団体」の看板を掲げている彼等が取り扱わない問題は、
それが重大問題であったとしても世間に認知されず、「環境問題でも
なんでもない問題」にばかり「解決の為のリソース」が集まってしまう
事を考えれば、「重大な環境問題の隠蔽」と「その問題による環境破壊」
を推し進めてる、という事にもなります。

↓は世間一般に「捕鯨問題」よりも認知されてますか?

「牛が環境への最大の脅威   FAO報告」(2006年)

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
Livestock’s long shadow,06.11.29
http://www.virtualcentre.org/en/library/key_pub/longshad/A0701E00.pdf

鯨殺しの倫理

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 12:00 投稿番号: [33679 / 62227]
出演者:sanba_3_sanba、koimo0072    出演猿:gondawara_yuji


sanba_3_sanba「鯨殺しって倫理観の欠如の持ち主って言われているけど、実のところ、どうなの?」

koimo0072「そんな、鯨保護派の正しい指摘にビクビクしていては極道の鯨殺し派はやってはいけん。
      そんなことだから、チミは教師を首になったんだ」

sanba_3_sanba「そうは言ってもクジラ保護派の指摘は的を射ているし」

koimo0072「チミは倫理を誤解しておる。わしらの倫理は倫理と言っても極道の倫理!!」

sanba_3_sanba「極道の倫理?」

koimo0072「そうだ。人間の尊厳を無視して、動物のように振舞うことだ」

gondawara_yuji「その倫理にあっしの猿山の倫理も入れてください」

koimo0072「猿はだまっておれ!!サンバカわかったか」

sanba_3_sanba「鯨殺しはやっぱり、人間の尊厳と離れたところにあるんですね」

koimo0072「そうじゃ、大事なのは人間性を捨て去って動物になりきるということなのだよ。動物として生き、食物連鎖の頂点に立つことで、満足する。ライオンに憧れているだけではだめなんだ」

sanba_3_sanba「わかりました。食物連鎖の外に立とうとする崇高な鯨保護派の考えなんて、クソ食らえですよね」

koimo0072「うん。そうだ。だから、これからも、クソのようなコスペを機会あるごとにしていくんだよ」

鯨殺しの論理

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:59 投稿番号: [33678 / 62227]
出演者:sanba_3_sanba、koimo0072    出演猿:gondawara_yuji


sanba_3_sanba「わてら、鯨殺しは非論理的な思考をするって言われてるけどホントはどうなの?」

koimo0072「そんな、鯨保護派の正しい指摘にビクビクしていては極道の鯨殺し派はやってはいけん。
      そんなことだから、チミは教師を首になったんだ」

sanba_3_sanba「そうは言ってもクジラ保護派の言い分の方が正論の気がするけど」

koimo0072「チミは論理を誤解しておる。わしらの論理は論理と言ってもすり替えの論理だ!!」

sanba_3_sanba「え、すり替えの論理?」

koimo0072「そうだ。如何に論点を逸らすかだ」

sanba_3_sanba「具体的には、どういうこと?」

koimo0072「たとえば、鯨殺しを批判されたら、牛殺しに論点をすり替えるんだ」

gondawara_yuji「その論理にあっしの猿山の論理も入れてください」

koimo0072「猿はだまっておれ!!サンバカわかったか」

sanba_3_sanba「すり替えの論理、鯨殺し派はこれなくしては生きていけませんね」

koimo0072「そうじゃ、大事なのは結論を鯨殺しに導く事。方法は問わん。目的の為には手段を選ばないマキャベリストでないと、鯨殺し派はやってはいけん。次回は鯨殺しの倫理を説明してあげよう」

鯨殺しの科学

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:58 投稿番号: [33677 / 62227]
出演者:sanba_3_sanba、koimo0072    出演猿:gondawara_yuji


sanba_3_sanba「調査捕鯨って、科学的じゃないって言われているけど、実のところ、どうなの?」

koimo0072「そんな、鯨保護派の正しい指摘にビクビクしていては極道の鯨殺し派はやってはいけん。
      そんなことだから、チミは教師を首になったんだ」

sanba_3_sanba「そうは言ってもクジラ保護派の指摘は事実だし」

koimo0072「チミは科学を誤解しておる。わしらの科学は科学と言っても鯨を殺す為の科学だ!!」

sanba_3_sanba「鯨を殺す科学?」

koimo0072「そうだ。如何に効率よく鯨を殺すかだ」

gondawara_yuji「その科学にあっしの鯨を如何に美味しく食べるか、という科学も入れてください」

koimo0072「猿はだまっておれ!!サンバカわかったか」

sanba_3_sanba「調査捕鯨って、鯨を殺すのがやっぱり目的なんですね」

koimo0072「そうじゃ、大事なのは調査捕鯨は科学だということなのだよ。次回は鯨殺しの論理を説明してあげよう」

Re: 投稿を再掲

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:57 投稿番号: [33676 / 62227]
またもkoimo0072のクソのようなコスペの為に邪魔されたので再掲

あ、小芋が鯨殺しの分際で

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:56 投稿番号: [33675 / 62227]
何か言ってるぞ^^;


小芋に都合のいい部分だけ抜き出して批判しているな

上策としては

肉食全般の廃止

を言っているのにね^^;

さすが   小芋^^;   (冷笑)

最初から信用されていない小芋でした。

馬脚を現しちゃった、偽ベジさんw

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 11:51 投稿番号: [33674 / 62227]
>地球温暖化のことを考えるなら、牛だけでなく、鯨も排除して、豚肉や鶏肉>にシフトしなさい。

豚肉1kg生産に穀物飼料7kg。鶏肉1kg生産3kg。
単純に飼料運搬だけで考えても飼料生産地によっては
南氷洋産鯨肉と豚肉はドッコイ、或いはもっと高くなりますw

鶏肉に関しても、その畜舎運営全インフラと同じく飼料生産
・管理等と、ストレス等で製品化前に死んでしまう鶏のロス分
を考慮すれば南氷洋鯨肉とやっとドッコイでしょうねw

それ以前に、「環境の為なら」と前置きして牛を諦めるなら
クジラも諦めろ、その代わり豚・鶏は構わん、みたいな・・・w

貴方のような直情バカが菜食なんて嘘の建前まで持ち出して
捕鯨反対しようとするから誰にも信用されないんですよ。

偽ベジさんには読んでも無理だろうけどw

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 11:49 投稿番号: [33673 / 62227]
コピペチャンスとして利用させてもらいます♪

koimo0072 さんは偽ベジさんより優しいw

・・・そして勿論「クジラさんだけ愛護」よりも慈悲深い^^w



それはさておき偽ベジサンボさんが嘯くような、

「クジラさん獲るぐらいだったら畜産だけじゃなくて漁業も止めるべき!!」

で「完全に農業(菜食)による食糧生産にすべき」となると、

陸上資源に不都合が出てきてしまうんだな・・・

そも陸上資源の減衰が大きな飢饉を呼び起こす可能性が言われてるのに
海洋漁業資源さえ利用する事を止めて完全菜食で土壌から一方的な搾取
を続けると、世界中の農地が干ばつ・砂漠化・大不作、のオーストラリア
大陸並みになってしまう・・・

サンバさんも言ってたが、今現在リン鉱石に不安があるのに畜産からの
ミネラル還元もなくなり、漁業資源からの継ぎ足しも無い・・・となると
人体に吸い上げる一方で土地はどんどん痩せるだけ・・・。

人糞だけを肥料にしても足りないからこそ昔から世界中で動物性のモノが
畑に撒かれてきたんだからねぇ・・・

それに幾ら畜産資料用に使う分が減るといっても、世界中で農業用水が
枯渇している現状を鑑みれば蛋白源生産も全て水を使う植物作物とすると
化石水を使う速度を大きく緩める事にはならない。

「   オ   ー   ス   ト   ラ   リ   ア   人   は   鯨   肉   を   食   べ   ろ   」

  http://www.nagaitosiya.com/a/whaling.html

寧ろ陸上資源を健全に保ち、或いは回復して水資源使用量も抑える方法は

素直に海産物を人間様用の蛋白源として取り込み、その不可食部と

「海の生き物から取り込んだミネラルを多く含む」人糞を大地に与える事で

陸上資源・土壌が肥え、草原が増え、森林がよみがえれば陸地への降雨量も

増えて、その雨水に洗われた陸上の栄養塩が再び海へと流れ込んで大陸棚・

ひいては世界中の海洋資源の豊穣化を招く、という理想的な、しかし極々

自然なミネラル栄養循環が生まれる事になります・・・

・・・つってもまぁ、全人類の完全菜食なんて、そもそもが不自然だし、
海洋の状態さえ壊滅的にならなければ、そんな事にはなりえないから
要は陸上での蛋白生産を如何に抑えて海洋資源でそれを賄うか、その割合を
増やせるか、という事なんだけどねぇ・・・

しょせん、koimo0072は鯨殺し

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:49 投稿番号: [33672 / 62227]
おまけに

科学や論理、倫理を独りよがりのものとする、真正バカ   であった。

そう言えば、ハンは小芋^^;

Re: 投稿を再掲

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:41 投稿番号: [33668 / 62227]
またもkoimo0072のクソのようなコスペの為に邪魔されたので再掲

お馬鹿なkoimo0072へ

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:39 投稿番号: [33667 / 62227]
牛肉の代わりに鯨肉が地球温暖化対策になる、というのが馬鹿げているんだよ。

どうせなら、肉食全般をやめた方がいい。

最低でも豚肉や鶏肉にシフトだ。

鯨肉にシフトしたからと言って、牛肉並みに温暖化対策上効率が悪いので、意味がない、と言う話。

目糞、鼻糞を笑う、って感じかな^^;

悔しかったら、一人で泳いで、鯨の尻尾に噛み付いて捕ってくれば
それなら、温暖化対策にいいと、認めてあげるよ      (爆笑)

わかったあ?

Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 11:32 投稿番号: [33666 / 62227]
因みにコチラは行がばらついてたので直して再掲。
前のは削除しますねw

偽ベジサンボさんが守れもしないクジラさんの為に久々に
アタマを使った模様w

リンクも貼ってない下部分の「クジラ愛護童話作家kkneko」
氏投稿のJANJANニュースには実際の航行に掛かる燃料の概算
予想しか書いてませんが・・・?w

まずもってkkneko氏の計算する燃料重油使用比率と航行に関
する計算は同じくタンカー等巨大な船舶での「畜産飼料穀物
の輸送」と基本条件が全く同じである事を巧妙に隠してらっ
しゃいますwコレをただ単に鯨肉生産の燃料消費の

「多さ(一体何と比べて?w)」

として書き連ねても、1kgの牛肉生産にその10倍、10kgもの
穀物飼料を南米や豪、近場でも北米から運ぶ燃料消費と比較
した上で考えなければ全くの無意味です。
更に、
>>1万キロ以上離れた南極海の調査捕鯨では、CO2の排出量は増えたが、
>それでも約3キロにとどまった。

>これは重油などの燃料費だけを加算。これでも過少に見積もっていると思わ>れるけど、更に、冷凍保存の費用、船団維持費、各種捕鯨設備、維持費、人>件費などを加えれば、豚肉以上にはなるでしょうね。
>更に、丘にあがってからも輸送費、長期間に渡る冷凍保存費が牛肉以上にか>かるでしょうね。

>まあ、少なく見積もっても10キロっていうとこかな。

サンボさんが挙げてる諸経費は牛肉豚肉鶏肉全ての畜肉
生産インフラ維持、巨大な熟成・冷凍・冷蔵設備とその
使用電力、畜舎電燈・空調・設備稼働と飼料倉庫での除
湿等にかかる燃料と排出CO2も同じく畜肉に加算されなけ
ればならないが、何故だか鯨肉分にしか加算してない・・・w

その上「人件費」まで「CO2排出量」に加えてしまってる・・・
コイツ本格的なバカかw

>つまり、低いほうの数字でさえ、環境省の報告制度で対象となる二酸化炭素
>排出量3千tという基準を13倍も上回っているのだ。

これは「省エネ法の対象となる企業、または年間の温室効果ガス排出量が3
千t(二酸化炭素換算)を越える企業である。」
http://www.news.janjan.jp/living/0807/0807090629/1.php
とネコさんが自分自身で紹介してるように、あくまで「一企業」で出した
CO2しか見ないモノで「牛肉1kg」生産を頭から最後まで1社でやる企業など
存在しない事を考えればいかにアホな比較をしてるかがわかりますw

つまり一kgあたりの牛肉生産にかかる飼料生産・肥料会社
・運搬・etc...等「複数のCO2排出元」、つまり

「複数の関係企業」

が連携している、という事実をスッポリと抜け落ちたまま
エラそに告発なさってる訳です・・・w

「(市場に卸すまでの)鯨肉生産」は頭から最後まで
「一社」でやってる、という事を考えればネコ氏の告
発が如何に的外れかが解ろうというものですが。

偽ベジさん、落ち着いて読みなさいよw

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 11:30 投稿番号: [33665 / 62227]
>鯨肉は水揚げしてからも未曾有の維持費がかかる。

「未曾有」を他の畜肉生産に掛かる、

「飼料生産保管まで全て含めたインフラ」

での維持費と比較してみたの?w

貴方はアタマが悪過ぎて鯨肉生産にばかり不公平な
ジャッジを下そうと畜肉の不合理が全く見えてないんだよw

以下再掲。

リンクも貼ってない下部分の「クジラ愛護童話作家kkneko」
氏投稿のJANJANニュースには実際の航行に掛かる燃料の概算
予想しか書いてませんが・・・?w

まずもってkkneko氏の計算する燃料重油使用比率と航行に関
する計算は同じくタンカー等巨大な船舶での「畜産飼料穀物
の輸送」と基本条件が全く同じである事を巧妙に隠してらっ
しゃいますwコレをただ単に鯨肉生産の燃料消費の

「多さ(一体何と比べて?w)」

として書き連ねても、1kgの牛肉生産にその10倍、10kgもの
穀物飼料を南米や豪、近場でも北米から運ぶ燃料消費と比較
した上で考えなければ全くの無意味です。
更に、
>>1万キロ以上離れた南極海の調査捕鯨では、CO2の排出量は増えたが、
>それでも約3キロにとどまった。

>これは重油などの燃料費だけを加算。これでも過少に見積もっていると思わ>れるけど、更に、冷凍保存の費用、船団維持費、各種捕鯨設備、維持費、人>件費などを加えれば、豚肉以上にはなるでしょうね。
>更に、丘にあがってからも輸送費、長期間に渡る冷凍保存費が牛肉以上にか>かるでしょうね。

>まあ、少なく見積もっても10キロっていうとこかな。

サンボさんが挙げてる諸経費は牛肉豚肉鶏肉全ての畜肉
生産インフラ維持、巨大な熟成・冷凍・冷蔵設備とその
使用電力、畜舎電燈・空調・設備稼働と飼料倉庫での除
湿等にかかる燃料と排出CO2も同じく畜肉に加算されなけ
ればならないが、何故だか鯨肉分にしか加算してない・・・w

その上「人件費」まで「CO2排出量」に加えてしまってる・・・
コイツ本格的なバカかw

真正バカのkoimo0072は

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:30 投稿番号: [33664 / 62227]
でてくるかな?

嘘つきのkoimo0072登場

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 11:24 投稿番号: [33659 / 62227]
koimo0072は本当にオバカさんだね。

鯨肉の特殊性を完全に失念というか忘却。

たぶん、脳味噌が流れ出ているんだろう。

鯨肉は水揚げしてからも未曾有の維持費がかかる。

時間的にもいつの鯨肉を食べてるんだあ?

地理的にも何処で貯蔵された鯨肉を食べているだあ?

他の豚肉や鶏肉とレースしようとするのがお門違い。

地球温暖化のことを考えるなら、牛だけでなく、鯨も排除して、豚肉や鶏肉にシフトしなさい。

わかったあ?

オバカなkoimo0072へ

CO2排出量なら

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/04/24 11:15 投稿番号: [33658 / 62227]
アメリカは世界一やね。
日本の約2倍♪

http://www.simple-hp.com/family/j02a_stat.htm

テロの是非

投稿者: notion_pile 投稿日時: 2009/04/24 10:31 投稿番号: [33656 / 62227]
◆極左過激派的思考→よくやった!絶賛支持表明。
◆自公政権→犯罪は許さない!

Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 10:18 投稿番号: [33655 / 62227]
これは捏造データね。

>1万キロ以上離れた南極海の調査捕鯨では、CO2の排出量は増えたが、
それでも約3キロにとどまった。

これは重油などの燃料費だけを加算。これでも過少に見積もっていると思われるけど、更に、冷凍保存の費用、船団維持費、各種捕鯨設備、維持費、人件費などを加えれば、豚肉以上にはなるでしょうね。
更に、丘にあがってからも輸送費、長期間に渡る冷凍保存費が牛肉以上にかかるでしょうね。

まあ、少なく見積もっても10キロっていうとこかな。

1.日新丸船団は、4万tはCO2を排出か

  環境省が温対法に基づいて定めた温室効果ガス排出量算定・報告・公表制度では、特定排出者の指定を受けた事業所が、それぞれ同省の「算定報告マニュアル」に従い、事業活動に伴って排出される温室効果ガスの量を計算し、国に対して報告することが義務付けられている。それを環境省が集計して、結果を公表することになっている。
  ・温室効果ガス排出量−算定・報告・公表制度について

  ここでいう特定排出者とは、省エネ法の対象となる企業、または年間の温室効果ガス排出量が3千t(二酸化炭素換算)を越える企業である。報告を怠るなどして同法に違反した企業には、20万円以下の罰金が科せられる(温対法第50条)。2006年度の集計結果が、今年3月に環境省のホームページ上に掲載された。リストを検索しても、共同船舶と鯨研の名はない。

  部外者が、当該事業者に代わって温室効果ガスの排出量を算定することはなかなか難しい。とくに船舶の航行にかかる排出量は、航速、動的に変化する燃料分も含めた載貨重量、船の建造年数など諸々の要素によって燃費が大きく変わるため、計算が非常に厄介である。いくつか算出方法があるが、もっとも簡単かつ正確なのは、燃料消費量そのものから直接求める方法である。当の船会社は、伝票さえ見ればすぐにわかるわけだ。

  共同船舶の燃料消費量については、先日マスコミに関連情報が流れた。チリ・サンチャゴにてIWC(国際捕鯨委員会)年次総会本会議が始まった6月24日、新聞各紙は鯨研による鯨肉価格値上げの発表を報じた。そのうち、朝日新聞の記事は「石油高騰で今年度は燃料費だけでも約4億円増えるという」と伝えた。
  ・クジラ肉、2年連続の値上げ   目標数を捕獲できず(朝日新聞・6月24日)

  船舶の燃料となる重油は2種類、貨物船やタンカーなどの大型船舶で使用されるC重油と、より小型の漁船で主に使われるA重油とがある。調査捕鯨船団には、小型のタンカーに匹敵する捕鯨母船と補給船のほか、大型の漁船にあたる5隻の目視船/採集船が含まれる(詳細は後述)。ここでは、A重油のみの場合、C重油のみの場合、A重油とC重油を併用している場合(トン数、航行距離、燃費をもとに3:5の割合で計算)の3つのパターンで消費量を推計してみる。

  C重油の価格は、昨年11月に1リットル当り64.5円だったものが、今年6月には89円に値上がりした。一方、A重油の価格は、昨年5月に1リットル当り63円だったものが、今年5月には91円となった。
  ・燃料のリッター価格一覧表(太陽光発電メーカー・オージーテックのHPより)
  ・A重油納入価格調査推移表(PDFファイル・石油情報センター)

  朝日新聞の情報と合わせて計算してみると、調査捕鯨によって消費される燃料は、A重油のみの場合約1400万リットル、C重油のみの場合約1600万リットル、併用の場合はA重油約580万リットル及びC重油約970万リットルとなる。

  これにA重油とC重油の二酸化炭素排出係数をそれぞれかければ、最も少ないA重油のみのケースで3万9千トン、最も多いC重油のみのケースで4万9千トン、併用では4万5千トンという数字が出てくる。つまり、低いほうの数字でさえ、環境省の報告制度で対象となる二酸化炭素排出量3千tという基準を13倍も上回っているのだ。(kg・CO2/リットル)をかければ、およそ9万tという数字が出てくる。

Re: こら、酔っ払い眼鏡

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/04/24 10:16 投稿番号: [33654 / 62227]
>お前のせいで草なぎ君が逮捕されたじゃないか!!

サンボと言い、r君と言い反捕鯨派はなんでも「言いがかり」をつける。
それがメシのタネ?893と同じだね。

こら、酔っ払い眼鏡

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 09:56 投稿番号: [33653 / 62227]
お前のせいで草なぎ君が逮捕されたじゃないか!!

お馬鹿サンバだね^^;

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/04/24 09:54 投稿番号: [33652 / 62227]
パイを仲良くわけあう、って言うことを知らないのかね。

それにパイを小さくしたのは、人間のせいだよ。

鯨にして見れば、「1970年以前の海を返して」だろう。

1970年以前は鯨も他の海洋水棲生物はたくさんいたからな。

水産生物資源全体の減少の主因は海洋汚染と乱獲にある。
いずれも人間が引き起こしたこと。

それを鯨のせいにしようって言うのは完全なお門違い。

自分のせいで、食べ物を谷底に落したのに、相棒の食べ物を横取りしようとする厚かましさがみえる。
ましてや殺して、腹の中を見ようってんだからね。

猿蟹合戦の猿のようだ。

そういうと、猿がでてくるかな^^;   (笑い)

r君のインチキ鯨食害論

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/04/24 09:52 投稿番号: [33651 / 62227]
>キミの誤魔化しはすぐに見破られるのにも拘わらず
rくんはこういったイカサマを往々にしてやります。w

インチキはr君だったか^^

「税金」ならr君の否定する自衛隊の方が遥かに金使ってるぞ♪
戦闘機のパイロット1人を育てるのに燃料代だけで3億だ!
r君にとっては「無駄使い」じゃねーの♪

Re: さあ!諸君!捕鯨問題だ!

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 09:46 投稿番号: [33650 / 62227]
いつも捕鯨絡みの話題だとすぐに拾って貼り付けるくせに、
なんでこんな話題の時はダンマリしちゃうんだろ、rくんw

しかし、私が再三言ってた事をこうも細かく分析されたんじゃあ
使いまわしさせてもらう他ないよねぇ・・・w

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
【環境】鯨肉は牛肉よりエコ?CO2排出量は10分の1以下

鯨肉生産で生じる二酸化炭素(CO2)など温暖化ガスの排出量は、
牛肉生産で生じる排出量と比べて 10分の1以下という試算が、
水産総合研究センターの調査で出た。同じ肉類の食材でも、鯨肉は牛肉に
比べて環境に優しい一面があるといえそうだ。水産庁はこうしたデータに
着目しており、 「商業捕鯨再開などをめぐる国際交渉で、反捕鯨国へ理解
を求める新しい視点になる」としている。

鯨肉は、調査捕鯨船団が南極海などで捕獲し、胃の内容物などの調査を
終えたクジラの肉が処理されて、国内に流通する。同センターなどでは、
数年前の調査捕鯨船団の燃料使用量からCO2の排出量を計算。
捕鯨で生産・販売された鯨肉1キロ当たりのCO2排出量を試算した。

その結果、日本から約1000キロ沖で行われる北太平洋の調査捕鯨では、鯨肉1キロをとるために、約2・5キロのCO2が排出されていると推計
1万キロ以上離れた南極海の調査捕鯨では、CO2の排出量は増えたが、
それでも約3キロにとどまった。

これに対して、畜産農家が牛肉1キロを生産するために、排出するCO2
などの温暖化ガスは36・4キロと計算されており、鯨肉の排出量は10
分の1以下になることが判明した。

牛肉生産では、牛の飼育やエサの生産・運搬などで大量のエネルギーが
使われるが、鯨肉は、捕鯨船団の燃料だけですむため、温暖化ガス排出も
比較的少ないという。

商業捕鯨の再開などをめぐって各国が対立する国際捕鯨委員会(IWC)
では、オーストラリアなど反捕鯨派に環境政策を重視する国が多いほか、
暴力的な捕鯨妨害を繰り返している米国の団体シー・シェパード(SS)
も環境保護を訴えている。

水産庁では、温暖化ガス削減という「環境」の視点から、捕鯨の利点を訴
えれば、反捕鯨派の理解を得られやすいと考えており、今後、こうしたデ
ータが国際交渉に利用されることもありそうだ。(おわり)

4月24日1時4分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090424-00000509-san-soci
北西太平洋で捕獲されたニタリクジラ=平成12年(日本鯨類研究所提供)(写真:産経新聞)
http://ca.c.yimg.jp/news/20090424012708/img.news.yahoo.co.jp/images/20090424/san/20090424-00000509-san-soci-view-000.jpg

燃料消費だけでも輸入飼料に頼り切りの日本の畜肉じゃあ鯨肉生産の燃料
効率に勝てないのは解り切ってたが、牛なんかゲップもあれば飼料生産時
も肥料なんかでメタン等大量出ちゃうんで、「温暖化」そのものの真偽は
別としても大気分圧変えてしまってるんだから、改善しなきゃしょうがないよねぇ・・・

Re: 5分の1から3分の1でもものすごい量

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/04/24 08:50 投稿番号: [33649 / 62227]
>いずれにしても海域ごと、季節ごとの違いが激しいのだから、同じ個体を
追跡調査して、どういう理由で餌種を選好しているのか(生理的要求等
体内条件、餌種の密度という物理条件etc.)バイオプシーや糞からの
血液、ホルモンの変化との照合、海域での餌生物種生態との対照をするのが
正解でしょうね。


●だから糞じゃ食べている量は分かんないから^^;そして餌の成長具合(コウナゴ・イカナゴみたいなもの)も分かんないね^^;

●ニタリ鯨は行動様式がまだ未解明な部分が多いんだから、実際の魚消費量は計算で出した数量より少ないかもしれないし、膨大に多いかもしれない。調べる必要性は大きいだろう。そして調べるに当たっては糞なんて当てにならないものよりも腹を開いて調べるべきだな。

Re: 5分の1から3分の1でもものすごい量

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/04/24 08:45 投稿番号: [33648 / 62227]
これはサイエンス誌2月13日号の注にあったホルトのマリン・ポリューション・
ブレティンの中の記述だったですかね。
ほんとだったら大変なことだなあ。

とりあえず、ピーターBベストの最近のまとめを貼っておきます。
もう1984年に糞からイカの嘴を見つけた報告が出てるんだねw

いずれにしても海域ごと、季節ごとの違いが激しいのだから、同じ個体を
追跡調査して、どういう理由で餌種を選好しているのか(生理的要求等
体内条件、餌種の密度という物理条件etc.)バイオプシーや糞からの
血液、ホルモンの変化との照合、海域での餌生物種生態との対照をするのが
正解でしょうね。

Bryde's Whale/Balaenoptera brydei
........
<Food and feeding behaviour>
Whales from the inshore population on the west coast of South
Africa fed almost exclusively on pelagic fish, principally anchovy
_Engraulis japonícus_ (61%) but also juvenile maasbanker _Trachurus
trachurus_ (14.7%) and pilchard _Sardinops ocellata_ (1.6%). Feeding
was intensive, with 92.3% of the stomachs examined containing
food<10> and fills reaching 92 kg.<2> On the south coast of South
Africa, at-sea observations confirmed the predominance of
pelagic fish and anchovies in particular in the diet, while the
shoaling squid _Lycoteuthis diadema_ was identified from faecal
samples collected at one sighting.<15>
Whales from the offshore population on the west coast of
South Africa fed on both euphausiids (80%) and fish (18.5%).
Feeding was intensive, with 83.3% of stomachs containing
food<10> and fills reaching 120 kg.<2> Euphausiids eaten were mainly
_Euphausia lucens_(24.3%), but _E. recurva_, _Thysanoessa gregaría_,
and _Nyctiphanes capensis_ were also consumed, while the fish -
lightfish _Maurolicus muelleri (4.6%), barracudina _Lestiddium_ sp.
(2.3%) and saury _Sxomberesox saurus (2.3%) - were more oceanic
and deep-dwelling in nature than those taken by whales from the
inshore population. Observations from a pelagic whaling opera-
tion over the entire west coast of southern Africa indicated a diet
of fish (68.6%) and 'shrimps' (31.4%) for whales from the same
population, with higher incidences of feeding in spring/
summer than autumn/winter. There was also a marked change in
food-type, 'shrimps' being relatively unimportant in autumn
(6%) and winter(10%), but becoming more important in spring
(21%) and predominating in summer (75% of stomachs
containing food).<10>
On the east coast at Durban, the incidence of food in the few
stomachs examined was low (23.8%), and individuals were
feeding on fish ('sardines', carangid sp.). squid (L. diadema) and
'shrimp remains'. Bryde's whales south of Madagascar in autumn
were feeding more intensively (46.7%) and exclusively on
euphausiids (_E. recurva_ and E. diomedeae_).<10>
_________注____________________
<2> Best,P.B. 1977 Two allopatric forms of Bryde's whale off South
Afnca,. Report of the Interndtional Whaling Commission (Special Issue)
1: 10-38.
<10> Best, P.B. 2001. Distribution and population separation of Bryde's
whale _Balaenoptera edeni_ off southern Africa. Marine Ecology Progress
Series 220:277-289.
<15> Best, P.B., Butterworth, D.S., and Rickett, L.H. 1984a. An
assessment cruise for the South African inshore stock of Bryde's
whale (_Balaenoptera edeni_). Report of the Intemational Whaling
Commission 34: 403-423.
====================================================
Peter B. Best 2007, Whales and Dolphins of the Southern African Subregion, p.60-61

Re: 5分の1から3分の1でもものすごい量

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/04/24 08:39 投稿番号: [33647 / 62227]
>最も大きな作為は南半球ニタリクジラにあるということです。
>それが無ければ800〜1600万トンの数字を1200万〜2400万トンに仕上げた訳です。

ふ〜ん?
で、南半球ニタリクジラの資源量はどれだけと推測されてんの?教えて。
資源量の推測がなければ、消費量の推測値がでるわけないよね?(笑)
しかも、そいつは過去1000頭以下の調査捕鯨しかされず、まるまる手付かずで残ってる有望資源だと。

Re: なぜ“捕鯨サークル”を3ヨコ

投稿者: monnkuii5gou 投稿日時: 2009/04/24 08:33 投稿番号: [33646 / 62227]
>こーゆーのは自爆とは言わん。

ゲラゲラ、そういう自分にだけ甘〜い開き直りをしてるようじゃな(笑)

>それに対してベイズ統計だと、アタマっから「先験的予備知識」なんてもんが前提になるから、

わかんねえとこでバイアスのかかった反捕鯨主観を置かなきゃ、出てくる答えは特に変わらんよ。まあそれを置けるってのが反捕鯨にとって都合いいとこなんだろうけどねえ。(笑)

>年齢データの読み取り誤差をプラスマイナス(左右)対称に保とうとするのが現場の努力。銭谷さんははじめの2年間低く読みすぎ、3年目には高く読み過ぎてたと、1997年の中間レビューで加藤さんが報告してたな。そういうことだ。

全然違う。やっぱ統計の基礎が全然分かってねえ。というよりもっともっと基礎の基礎、測定の基礎が分かってねえ。
測定値誤差のバラツキが左右対称になるよう意図的に努力するなんてこと自体、測定上絶対やっちゃいかん禁忌なんだよ。それはサンプリングのランダマイズとは全然違うんだよ。
これできみの場合、自然科学系の基礎がないことは確定だね。ま、大学時代は実験や実習はやらず空手しかやってなくて、試験・レポートはノートのコピーで逃げ切りました。って、可能性もあるけど(笑)

>モデル内でのデータと推計値の相対的関係がループして入れ替わるって言い出したのはオッサンじゃなかったか?

違うね、言ってない。

>あと致死調査の口実として残ってるのはわずかだな。

馬鹿だな、JARPAⅡの計画書見てないのか(笑)

>etc.と、だんだん論点を移行していかなきゃならないでしょうね。

馬鹿だな、JARPAⅡの計画書見てないのか(笑)
JARPⅢになるまでは十分すぎるほど、もう書いてあるよ。
ま、俺としてはJARPAⅢなんてアホウなものを考えずに、とっととIWC抜けて商業捕鯨再開すべし、と言いたいけどな(笑)

>ゲイルズかクラパムも言っていたように、殺さなきゃわからない調査項目というのは、見つけ出そうと思えば必ず見つかる、

従って科学的に調査捕鯨を否定することはできない、これは反捕鯨もよくわかっている。だから捕鯨サークルなんていう反捕鯨と調査捕鯨至高主義者の談合組織が存在するなんて妄想をもつ奴(東北大の石井とかr君)が出てくる。
ま、反捕鯨の方は身から出た錆だな(笑)

Re: 5分の1から3分の1でもものすごい量

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2009/04/24 07:12 投稿番号: [33645 / 62227]
>●「5分の1から3分の1」でもものすごい量だよ

そうですね。   1200万〜2400万トンといっても決して少なくはありません。
ところでこの数量について故意に膨らませていると強く批判している人が居ます。   ここに良く登場するS.ホルト氏です。

最も大きな作為は南半球ニタリクジラにあるということです。

日本は1970年代にこの種の鯨について大規模な調査捕鯨を実施しました。

1976/77年   インド洋で105頭
          南太平洋で120頭
1977/78年   インド洋で5頭
          南太平洋で114頭
1978/79年   インド洋で120頭
いずれも南極への往来の途中に実施したようです。

以下はホルト氏の説の梗概・・・

『この調査捕鯨の取りまとめはKAWAMURA氏が担当し1980年にその結果を発表した。   その結論は「南半球の遠洋域ではニタリクジラは概ね魚の代わりにオキアミを消費している。」というものであり、OHSUMI氏がこれに先立つ1979年にIWC科学委員会に提出した暫定的な結論を確認するものあった。KAWAMURA氏はこれらのニタリクジラのサンプルの胃の多くは空だったが、残留物が有る場合は常にオキアミであったと強調している。
ところがOHSUMI、TAMURA氏等は例ののクジラの消費量の取り纏めに於いては、自らが持つこの貴重な知見を利用しなかった。   彼等は外国の学者の情報を探し、南アフリカの捕鯨陸上基地でニタリクジラの食性を研究していたP.   BEST氏の研究結果を採用することにした。
BEST氏は小数のサンプルを調査した結果、アフリカ沿岸のニタリクジラには魚も食べる非典型的な個体もあるが、大部分の外洋性のものはオキアミなど甲殻類を消費しているとしている。
OHSUMI・TAMURA氏等はこのBEST説から沿岸性の群の食性のデータを摘み出し、広範な南半球全域のニタリクジラに適用したのだ。』

若しホルト氏の説の通りなら、O/T氏は日本の調査捕鯨の結果をゴミ箱に入れ外国の研究を都合よく採用することで、クジラの「魚」消費量を400乃至800万トン膨らませ、それが無ければ800〜1600万トンの数字を1200万〜2400万トンに仕上げた訳です。


げんた

Re: なぜ“捕鯨サークル”を3ヨコ

投稿者: aplzsia 投稿日時: 2009/04/24 06:59 投稿番号: [33644 / 62227]
>>人口推定は平均死亡率推定に対して事前データだから生データと一緒にしただけ。
>>バターワースの同時推定モデルについて書いてんだったら当然修飾語句のかかり方を考えますよ。
>ゲラゲラゲラ。

オッサンこれだけでやめときゃいいのに。
あとは全部泥んこプロレスの寝技シリーズじゃんか。

>「生データと一緒にしただけ。」、「当然修飾語句のかかり方を考えますよ。」
>↑こんなつまらん自爆をしてんのに気付かんとは(笑)
>「年齢データと生息数データという2種類の生データ」って書いちまってんのに。

こーゆーのは自爆とは言わん。
咳払いしながらオナラしたのにバレたようなもんじゃ。
「屁がバレ場換へ」って回文付きでなw

>大学教養レベルの数理統計学教科書を意味がわかって素読できる人間は、
>100人に一人もいやしないんだから。

これはかなり本格的な問題だ。
もともと「<伝統的>数理統計学」だと、数学的基本構造に裂け目がある
から、最初の仮定設定次第でやりたいような結論が出る。

規定方針をゴリ押ししたい霞ヶ関はこういうものを好むが、数学的直観力
のある人間はうさん臭さを嗅ぎ取るな。

それに対してベイズ統計だと、アタマっから「先験的予備知識」なんて
もんが前提になるから、モンテカルロだラスヴェガスだと、そんなとこ
行ったこともないような素人には敷居が高すぎる。

サイエンス2月13日号のリア・ガーバーはベイズ統計の認識論的意味に
造詣の深い人だから、そこいらのハッタリ統計屋じゃあ太刀打ちできない
でしょうな。

>年齢データが「左右対称の均整のとれたデータ」になんかなるわけがない。
>現場レベルでそんなアホな努力をするわけがないし、できるわけもない。
>コホートの年齢データは通常ピラミッド型だ。
>一方、生息数「データ」は概略ラインセクト法による個体数観測結果から推計される。

年齢データの読み取り誤差をプラスマイナス(左右)対称に保とうとするのが
現場の努力。銭谷さんははじめの2年間低く読みすぎ、3年目には高く読み過ぎ
てたと、1997年の中間レビューで加藤さんが報告してたな。そういうことだ。

ラインセクト法で氷縁を出発点、帰着点とする時、あったかくなるにつれて
氷が南下するのにどう対応して「ランダムであること」からの乖離を対称に
保つかと考えるのが現場の努力。これをやってなかったと、JARPAは
2006年12月に指摘されてたな。

>鯨の生息数という真値は一つだが、統計手法を使って推計するしか方法のない
>鯨の生息数は推計値の母集団ではないんだよ。(まあ、きみの頭じゃわかんねえだろな)

「現実」が母集団ではないってのは、ワシが言い出したんだが。

>データの分布の検定と推計値の確率密度関数をいっしょに考えたらイカンて(笑)

モデル内でのデータと推計値の相対的関係がループして入れ替わるって
言い出したのはオッサンじゃなかったか?

まあどっちにしても鯨研/水産庁は鯨殺して自然死亡率推定するという奇矯
ではあるけれどbroadly validな方法を諦めたようだから、あと致死調査
の口実として残ってるのはわずかだな。

素人受けする「腹を捌いて胃の中を見る」が、今年のIWCで玉砕し、
内蔵部位別重金属、有機塩素化合物の蓄積状態調査、精子を採って牛に
人工授精......etc.と、だんだん論点を移行していかなきゃならない
でしょうね。

ゲイルズかクラパムも言っていたように、殺さなきゃわからない調査項目
というのは、見つけ出そうと思えば必ず見つかる、というのが動物相手の
研究だから、その路線で行くのでしょうけれど、そういう研究をやらされる
or進んでやる自然科学者というのは本当にそれでいいのかねえ。

まあ、そういう立場に陥っちゃってる人というのは日本にも、世界にも
いっぱいいるけどね。

うんちく(*´ω`)

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/04/24 02:37 投稿番号: [33643 / 62227]
いやいやいやいやw
コイツぁスゲェよ♪

http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/090423/acd0904232201003-n1.htm

江戸時代末期、捕鯨用に作られたとみられる火縄銃だそうだ
まぁ、兵器語りをさせて貰うとな、この手の「大砲」の理屈で発射する機器は
地べたなんかに設置されてねぇ限り

現在の、まぁ、解り易く言うとバズーカ砲のように作用反作用の理屈を得ねぇモンだから
撃った衝撃が直接装備者を襲うんだが
江戸時代の人ぁソイツを発射後にわざっと転んで転がる事によって
その威力を逃がしていたそうだ(*´ω`)

まー、それにしたって、現在のひ弱な輩が撃ったら
確実に骨にヒビが入るだろうがなw   '`,、ヽ(゚∀゚ )ノ '`,、

Re: 鯨食害論

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 00:53 投稿番号: [33642 / 62227]
また一部書き損じてたので、前野は削除して再投稿w

>>直接人間の漁業と競合する魚の消費量を1200万〜2400万トンと推定しており、
>>これは漁獲量の15〜30%にしか相当しない。

>「3倍から5倍も食ってる、さあ大変だ!」と国民を煽り

>その実、本当は「5分の1から3分の1」程度しか食っていない。


rくんの方こそ鯨研側が言ってる事を捻じ曲げてるんだけど?w

元々「鯨は人類が利用する漁業資源の量より3〜5倍も多くも食う」で

コレは全く間違ってないし、

>本当は「5分の1から3分の1」程度

だったのはその内、「現在人類が漁業対象にしてる海産資源」と同じ種の

漁業資源への捕食量が、「人類の漁獲量15%〜30%」という事だよ?

rくんの書き方だと

「鯨類が消費してる海産資源の総量」が実は

(人類の漁獲量の)「5分の1から3分の1」程度

だった、という風にしか読めない。

キミの誤魔化しはすぐに見破られるのにも拘わらず

rくんはこういったイカサマを往々にしてやります。w






・・・しかもこの先人類は蛋白資源を海産資源に大きくシフトするんだから
現時点で未利用の資源が鯨類と競合する可能性はもっと何倍も大きくなる。
将来的には「クジラの間引き」が必要になる可能性が大きいよねぇ・・・?

反捕鯨団体さんのイカサマは?。w

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 00:37 投稿番号: [33641 / 62227]
>国民が捕鯨問題のことをよく知らないのをいいことに
>連中はこういったイカサマを往々にしてやります。

国民が「畜産の環境汚染」等についてよく知らないのをいいことに
巨大「環境保護」団体さんの「海洋生態系部門」が豪快にカマシまくってる
のは気にならないの?rくんw

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
さて、ついでのついで、ですがGPジャパンの「海洋生態系部門」の
取り組みを御紹介いたします。

http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans

・疑惑の調査捕鯨、鯨肉横領の再調査を!
  ――水産庁、日新丸帰港に際し第三者立会い調査を拒否

・佐藤潤一と鈴木徹に世界からの応援――鯨肉横領の究明を!

・ブッシュ政権からの居残り、捕鯨外交の新方針を歪める
  ――オバマ大統領に新政権の主導権確立と残留役職者の一掃を求める

・日新丸、南極海へ向け予告なしの出航?

・・・・・・

ふむふむ、このhomeで73ものトピック中、61件が捕鯨とイルカ、佐藤氏ら2名の鯨肉持ち出し関連で残り12件の内、4件ジュゴン、3件がマグロ、2件が国際海洋会議その他ゴミ問題と巨大イカ、「サッポロ雪祭り」のニュースになってます。
つまりGPの扱う「海洋生態系の問題」の5/6が「捕鯨問題」という事です


・・・なんだコレ?w

「牛が環境への最大の脅威   FAO報告」(2006年)

http://www.juno.dti.ne.jp/~tkitaba/agrifood/agrienvi/06121301.htm
Livestock’s long shadow,06.11.29
http://www.virtualcentre.org/en/library/key_pub/longshad/A0701E00.pdf
さて「国際機関」FAOの報告書によると、

・「家畜部門は、ますます希少になる地球の水資源への最大の加害者」

であり、

・家畜部門は、とりわけ水汚染、富栄養化、珊瑚礁破壊の最大の元凶

で、且つ

・海洋生態系の生物多様性損失の原因となっている。

・・・んですが、GPさんの「海洋生態系部門」には畜産と海洋生態系の関連を取り扱ったトピックは一例も存在しません。

FAOが報告する畜産の「海洋生態系への影響」は全世界の畜産地域から
同じく全世界の沿岸・河口部へ畜産廃液が適正な処置をされないまま
廃棄される事で起こってます。
これは珊瑚礁を破壊し、当然大陸棚全域の生態系も狂わせます。
全地球上、全海洋生物の揺り篭と言っても過言ではない大陸棚の
環境を汚染してしまう重大な破壊行為ですが、

「数十万頭は居るクジラから、たった1000頭程度を捕獲する捕鯨」

を「海洋生態系」の問題として重要視する「環境保護団体」が

全く扱わない、言及もしない、それを警告した「国際機関の報告書」も

「完全に無視する」のは一体何故だと思いますか?

高が1000頭程度の捕鯨をその「海洋生態系の問題の5/6(上記参照)」
をも費やしてさも重大問題のように扱う団体には、「FAO報告書」の内容
どころかその一行の紹介すら出来ないほど人的・資金的・webスペース的
余裕が無いんでしょうか・・・?

Re: 鯨食害論

投稿者: ze7cf353265 投稿日時: 2009/04/24 00:31 投稿番号: [33640 / 62227]
何百何千何万回でも言ってやるが
クジラに人間にとって有害な物質が含まれているにも拘らず
海洋に面した民族が滅んでいない理由はなんだ??

蓄積する害悪なら当の昔に俺っち達ぁ居ねぇワケなんだがよ?
霊界から書き込んでるとか言い訳するんかい?(反物質爆笑

上記を否定するなら何年何月何処其処で、地球の海域全体を汚染するほどの
大量の有害物質が環境に流れ出てしまったってぇ事実がねぇと
論拠としてなりたたねぇなw

早い所お得意の「いんぼーーー」で隠されたそのソースを提示しろよww
統合失調症の基地Guyちゃんよwwwwwww(核爆笑

Re: 「反捕鯨ちゃんにならよくありがちな

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/24 00:03 投稿番号: [33638 / 62227]
てにをはがあんまりだったので直して書き直して再々度投稿させてもらうw
前のは削除するね?

>募金インフラを支えてんのは「鯨愛護の精神」であって「環境問題であると>いう錯誤」じゃねえよ。

うん、自分で書いた後に

「ホントは愛護反捕鯨ちゃんの寄付が多いだろうな・・・」

とは思ったけども・・・w

一々書き足すのは面倒だし、第一、

「捕鯨問題」とは「愛護反捕鯨さんの心の問題」

の略語である、ってのを前々から言ってるのは私だよ?
私自身が知らない訳無いでしょw

ただ、「環境問題」だと錯誤させられたまま寄付してる人も
かなり居る筈だし、

それとは別に、「錯誤してる人」と「クジラ愛護の人」の両方からの

支持を得る為に「大口献金」してるのは巨大企業や有名財界人

なんだから「浄財集金インフラ」を支えてるのが全て愛護反捕鯨である、

と言うのもまた間違いだろう。

それからコレ↓も、

>「数十万頭『しか』居ない鯨から1000頭『も』獲る捕鯨は即刻差し止める
>べき『環境』問題である!!」という「錯誤」によって成立している
>「浄財集金インフラ」が機能しなくなってしまうから。

GPその他の「環境保護」団体の問題解決への取り組みのアンバランスを
彼等自身が暴露するような真似をすれば愛護反捕鯨以外の支持を失って
しまうんだから間違いじゃないよ。

>後、疎林の放牧に同意してんじゃねえよ。それ、一番危ねえんだぞ。

コレについては環境詐欺師のNっちことaplzsiaさんが言ったのに
乗ったんだけど、強ち間違ってるとは思わないよ?

食肉生産法としては穀物飼料を大量に必要とするアメリカその他世界中で
行われてる方式は勿論、豪・ニュージーランドでやってる放牧だって開拓
が前提で、この方式を拡大しようとすれば今ある森林は確実に失われる。

それに比較すれば疎林を利用した畜産での環境負荷は一番小さい筈・・・
と思うけど?違うの?

勿論生産効率優先で過密になるほど放牧すれば生態系は破壊されるだろうが
疎林その物は世界中にそれこそ腐るほどあるんで密度を下げた高コストでも
畜産での環境負荷を抑えた方がいい。
そもそも動物性蛋白の依存先を陸上から海洋資源へシフトする事が重要
なんで、畜肉価格は上がった方が良いんだよ。

「家畜肉を作るのは環境コストが高い」→「家畜肉を食うのは金が掛かる」

このアタリマエを世界中に認識させれば未利用海洋資源の開発への理解も
深まる。

Re: 「反捕鯨ちゃんにならよくありがちな

投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/04/23 23:44 投稿番号: [33637 / 62227]
>募金インフラを支えてんのは「鯨愛護の精神」であって「環境問題であると>いう錯誤」じゃねえよ。

うん、自分で書いた後に

「ホントは愛護反捕鯨ちゃんの寄付が多いだろうな・・・」

とは思ったけども・・・w

一々書き足すのは面倒だし、第一、

「捕鯨問題」とは「愛護反捕鯨さんの心の問題」

の略語である、ってのを前々から言ってるのは私だよ?
私自身が知らない訳無いでしょw

ただ、「環境問題」だと錯誤させられたまま寄付してる人も
かなり居る筈だし、

それとは別に、「錯誤してる人」と「クジラ愛護の人」の両方からの

支持を得る為に「大口献金」してるのは巨大企業や有名財界人

なんだから「浄財集金インフラ」を支えてるのが全て愛護反捕鯨である、

と言うのもまた間違いだろう。

>後、疎林の放牧に同意してんじゃねえよ。それ、一番危ねえんだぞ。

コレについては環境詐欺師のNっちことaplzsiaさんが言ったのに
乗ったんだけど、強ち間違ってるとは思わないよ?

食肉生産法としては穀物飼料を大量に必要とするアメリカその他世界中で
行われてる方式は勿論、豪・ニュージーランドでやってる放牧だって開拓
が前提で、この方式を拡大しようとすれば今ある森林は確実に失われる。

それに比較すれば疎林を利用した畜産での環境負荷は一番小さい筈・・・
と思うけど?違うの?

勿論生産効率優先で過密になるほど放牧すれば生態系は破壊されるだろうが
疎林その物は世界中にそれこそ腐るほどあるんで密度を下げた高コストでも
畜産での環境負荷を抑えた方がいい。
そもそも動物性蛋白の依存先を陸上から海洋資源へシフトする事が重要
なんで、畜肉価格は上がった方が良いんだよ。

「家畜肉を作るのは環境コストが高い」→「家畜肉を食うのは金が掛かる」

このアタリマエを世界中に認識させれば未利用海洋資源の開発への理解も
深まる。

Re:インチキ投稿者アール13812!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/04/23 23:30 投稿番号: [33635 / 62227]
異常ナ言動、異常ナ投稿ハ迷惑!

いい加減止めてクレヌカ、アール13812号ドノ!

Re:さあさあインチキアール13812号!

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/04/23 23:23 投稿番号: [33634 / 62227]
掲示板で独り言は異様だと思うのは、俺だけか?


多数の人がアール13812号の投稿は異常だと気付いている、

気が吐いていないのは本人だけ・・・?   \(ー。−;)/

コウナゴはイカナゴの幼魚の間違い^^;

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/04/23 23:20 投稿番号: [33633 / 62227]
^^;

イカナゴはコウナゴの幼魚だって言うのに

投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/04/23 23:20 投稿番号: [33632 / 62227]
●宮城県の水産事業者はコウナゴを貴重な資源としてみなしているよ。

不作の年はがっかりするんだってさ。


そのコウナゴを腹を開いたおかげで鯨が食べていることが分かった。


DNAは同一だから、腹を開かなければ分からなかったことだよね^^;

そして「コウナゴ」を量的にどの程度食べ、漁業に影響を与えているかは継続して腹を開かなければ分からない。

Re: 鯨食害論

投稿者: gondawara_yuji 投稿日時: 2009/04/23 23:18 投稿番号: [33631 / 62227]
なんだ?・・・r13812はspringsanboなんだろー

ダッタラ、猿芝居?   独り芝居?   幻覚・妄想?

   /   (ー。ー;)   \
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