さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 雑誌SAPIO8月9日号

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/07 22:00 投稿番号: [13800 / 62227]
いや別に・・・SAPIO持ってるし・・・・・^ ^;;;;;;;;

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/07 21:35 投稿番号: [13799 / 62227]
>べつに、見てないよ。


じゃ、今からでも遅くないから見てきてみ。^ ^;;;;;;;;

せっかくa君が紹介してんだから。^ ^;;;;;;;;

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/07 21:31 投稿番号: [13798 / 62227]
>そう、おれも気になってる。
>たぶん英語ではなんか出ているとは思うんだけど、
>なにぶん英語ではなぁ・・。



は?・・・・

英語だろうがなんだろうが貼り付ける御仁がいまさらなにを・・・・・^ ^;;;;;;;;

そんなことじゃあ、k7君の存在理由が無くなっちまうぞ。

早く見つけておいで^ ^;;;;;;;;

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/07 21:26 投稿番号: [13797 / 62227]
>その片方の人って調査捕鯨計画立案時にその策定にかかわっていないだろ?


なんでそう言い切れるんだ?^ ^;;;;;;;;

なんか情報持ってるの?

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/07 21:16 投稿番号: [13796 / 62227]
>この場合、「子育て」=「子連れ」ってこと。
>んで実際「子連れ」を殺る、とね。

「子連れ」ねえ・・・・^ ^;;;;;;;;

鯨類の脂肪層形成が何のためなのか、考えたことがあるのかなあ?・・・・・^ ^;;;;;;;;














k7君、a君見てると・・・・・・・・・・、






ファンタジーだねえ・・・・・^ ^;;;;;;;;

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 12:10 投稿番号: [13795 / 62227]
この場合、「子育て」=「子連れ」ってこと。

んで実際「子連れ」を殺る、とね。

Re: しかし・・・K7君。いまさら

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 12:07 投稿番号: [13794 / 62227]
無法者K7君の面目躍如ですな(笑)。

まあ、どうなっても知ったことではないから、屁でもないが。

Re: しかし・・・K7君。いまさら

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 12:05 投稿番号: [13793 / 62227]
ボケの妄想(法解釈)など屁でもありませんがなにか?

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 12:05 投稿番号: [13792 / 62227]
真実性の証明なしに個人を実名で、誹謗内容を明示して毀損行為を行い、その指摘に対して拒否を続けることが、刑事罰を構成する違法行為であると法律に明記されており、それは告訴や告発の対象である・・・という事が「思い込み法解釈」と思い込みたいなら、それこそ勝手にすればよい。
結果は私の知ったことではない。

結局は、訴えるなり好きにしろ・・・というステイタスから1歩も前進していないだけのことだったのだな。それだけは理解できたよ(笑)。

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 11:49 投稿番号: [13791 / 62227]
片方の言い分?

その片方の人って調査捕鯨計画立案時にその策定にかかわっていないだろ?

かかわっていないのなら知らねえわな。

どんだけ個人見解を繰り返したところで

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 11:45 投稿番号: [13790 / 62227]
前提となる「完全利用」の意味が完璧性のみを有すると立証できなければ、氏が述べてもいないことを証明することなど不可能だ。

不可能なことを「そうとも思えるだろ?。だから完全な嘘吐きということで。」と証拠も無しに同意を強いられても、笑い者にされるだけだ。

立証とは個人の見解を示すことでも、論理破綻の証明をすることでもない。
その結論が当然の帰結であり、完全に事実と一致することが証明できなければならない。

法廷で検事や弁護士が何故に弁論という手順を繰り返し踏んでいるのか、その意味も、誹謗に関する罪の構成要件も君には全く解かっていないという、良い証明にはなったけどね。

で、結局、好きに訴えろ・・・と吐き棄てた人物が、何故に今頃になって「立証まがい」の行為をしているのか、その意味を問いたいね。
crawlingchaos_g氏は「周辺事情からの焦り」と解かれたけれども、本当にそうなのかな?。

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 11:44 投稿番号: [13789 / 62227]
そう、おれも気になってる。


たぶん英語ではなんか出ているとは思うんだけど、

なにぶん英語ではなぁ・・。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 11:41 投稿番号: [13788 / 62227]
おまえのその日本語読解力というか、思い込み法解釈というか、

まあなんというか・・。








話題がないせいか、引っ張りに引っ張るおれもおれだがよw

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 11:36 投稿番号: [13787 / 62227]
べつに、見てないよ。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 11:30 投稿番号: [13786 / 62227]
『明治時代にノルウェーから導入された捕鯨砲の技術と資本が結び付いて、
沿岸捕鯨の近代化が図られ、最終的に昭和9年に南氷洋へ進出する母船式捕鯨業
となりました。それは、クジラの体を余すところなく利用する江戸時代の捕鯨の
特質を受け継いだものであり、』


で終わるなら問題はないのですがその後しっかりと


『脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』


と言い切っています。



『〜と全く異なります』とね。





『〜と全く異なります』。

どう全く異なるんだろうか?


脂皮以外の残り80%ということは「肉」「内臓」「骨」の部位。

しかし日本は戦前の南極海捕鯨において

「肉」はほとんどすべて捨てていたという事実があり、

またかつ少なくとも戦前の第一回目(昭和9年)の南極海捕鯨に関しては

小松氏(公人)はそのことを知っていた。




●つまり小松氏(公人)は不特定多数の人間が見るテレビにおいて

●『昭和9年の南極海捕鯨において日本は、「肉」はほとんどすべて捨てていた』ということを知っていたにもかかわらず

●『昭和9年の南極海捕鯨において日本は、「肉」「内臓」「骨」を捨てていた国々の捕鯨と全く異なる』と言い切ったわけなんですね。


知っていたにもかかわらずこれとは反対のことを言う。

これすなわちこのようなことを日本語では「嘘つき」と申します。

まず、大前提として

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 09:15 投稿番号: [13785 / 62227]
小松氏の言う「完全利用」が完璧性のみを意味すると言う立証ができなければ、以降何にもならない・・・という事くらいは理解して頂かねば、社会性が欠けるにも程があると申し上げねばならない。

そもそも、この前提となる立証が出来なければ、

『一般人が完全に誤解する』ことも
『欧米と全く異なりますが完全に嘘である』ことも
『ゆえに氏が完全な嘘吐きである』ことも

述べることなどできないということは今更指摘するまでもない当たり前過ぎる話だ。

ゆえに、これまで「完全利用」の解釈が最大の争点として問題視されていたのだが、とうとうa君はK7君を模倣してその前提条件すら放棄してしまったようだ。
K7君の場合は「他の某対談」なる爆笑問題に根拠を求めたが、a君は己の自由な信念にのみ求めた。

それ自体は別に個人の自由だが、結局は法的な立証の放棄には相違ないにも係わらず、未だに氏の人格否定めいた言動を繰り返しているというのは、稚拙であるが許されざる反社会的極まりない行動と言えよう。

また、これまで何故、私が執拗なまでに事実の再提示と取下げの推奨を繰り返しているのか解かっていない様だ・・・というのも非常に残念な結果である。
結局、あれほどお勧めした誹謗の罪に関する構成要件について、君は何も調べていなかった様であるから。

「あしからず」と一方的に遁走したところで、a君への事実認定に変化は全く発生しない。
a君が誹謗の取下げをしない限りは、民事時効の成立を迎えるまでは、不法行為を告訴・告発、利害関係者に報告される危険性を常に含有したまま、時は進むこととなる。
私は、それでも一向に構わないが、時折君たちにその「事実の存在」を思い出させるとともに、公的証拠を保全させる為の幾つかの行動は、最低限採るであろうことはお約束しよう。

提案では解決しません

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 07:24 投稿番号: [13784 / 62227]
あなたの理屈が成立するには、特質性が完璧を意味し、日本の近代捕鯨がそうであると述べられた立証がいる。
それだけなんですよ。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/08/07 07:11 投稿番号: [13783 / 62227]
>不法行為を構成する誹謗の立証根拠とのたまわれても。滑稽で哀れなだけとは、K7君にも同じ事を申し上げましたよ。

私は貴方の提案した線に従って証拠や根拠を書いている訳では有りません。
私は貴方の指図を受けないことは前に書きました。
貴方の書き込みに馬鹿馬鹿しいことが書き連ねてあるので、一言書いただけです。   悪しからず。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 06:44 投稿番号: [13782 / 62227]
>食用需要が存在していた日本と欧米が全く異なるのは当然」
>などと強弁する向きがあるが、小松発言のこの部分には食用需要の
>有無については何も言っていない。

そう。直接は言ってませんね。
しかし「特質性」発言がそれを補完します。

>日本と欧米が異なるのは「脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
>残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した」ことだと言っている。

などとは全然言っておられませんが。

言っているのは、80%を投棄した欧米と異なるのが、「日本が江戸期からの特質性を受け継いだため」だということです。
従って、問題の争点が「特質性を受け継いだ」という言い方が、江戸期に完璧性を有した事を意味し、その完璧性を騙ったなる事実があるかということでした。

あなたが、当初と考えを変えたなら別ですが、小松氏を当初から誹謗された理由は現在も変わっておらず、誹謗事実と不法行為を形成し、未立証であることに今も変化は無いということです。

>しかし、要すれば日本も欧米も、需要、採算、設備能力など経済的な要素
>だけを基にして行動しているのであり基本的には同じだ。
>あいつは俺と違うと喚くのは真っ赤な嘘だ。

氏が述べても居ないことを空想で不法行為を構成する誹謗の立証根拠とのたまわれても。滑稽で哀れなだけとは、K7君にも同じ事を申し上げましたよ。

同じ穴の狢・・・ということわざもありましたね(笑)。

>この辺で止める事にする。

勝手に反論を止めた所で、誹謗を取り消してないのですから、不法性は変わりませんよ。

雑誌SAPIO8月9日号

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 06:07 投稿番号: [13781 / 62227]
http://img.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/e5/a6/cho_ryusui/folder/3896/img_3896_38496995_0?20060807060153

Re: 思い出の航海日誌

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/07 05:48 投稿番号: [13780 / 62227]
北洋事業
http://blogs.yahoo.co.jp/charicaptain/38562846.html

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/08/07 04:10 投稿番号: [13779 / 62227]
「食用需要が存在していた日本と欧米が全く異なるのは当然」などと強弁する向きがあるが、小松発言のこの部分には食用需要の有無については何も言っていない。
日本と欧米が異なるのは「脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した」ことだと言っている。
南極の初期(戦前)には日本は略これと同じことをした。   すなわち鯨油だけを取り残りを投棄したのだ。   その点は何度も議論され同意されている。   そしてそれは生半可な数量では無い。   多分ヤンキー捕鯨が数十年かかって獲った数量(バイオマス)を事実上、僅か4年で獲ったのだ。つまり南極捕鯨の初期は日本と欧米との間に何の差も無い。
「それがどうした」では済まないこの発言の重大な疵である。

南極捕鯨について言及していないとする説があるが、それは詭弁である。
同発言の問題の部分には沿岸捕鯨と母船式捕鯨の二つが欧米と異なるものとして挙げてある。   しかも母船式の最終形態として南極について触れている。   南極捕鯨が除外されていると考える理由は無い。

次に「(英国、ノルウェイが脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した」との一節は事実と違う。
脂皮だけから油を取り後を未処理で投棄することは、1937年の捕鯨協定では禁止されている。   骨や肉からも脂を絞るよう要求されているのだ。   そしてそれは励行されていたと見られる多くの理由がある。   寧ろ日本だけが戦前にはこの協定に加わらずしたい放題をした模様だ。

欧米の陸上基地が屠体の全利用に励んでいたことは既に述べた通りである。

つまり発言の問題の部分の内で重要な位置を占める、欧米のクジラの利用状況についての一節は極めて不正確であり、彼のような専門家の発言としては殆ど無価値である。

全体として彼は使い古されて襤褸の出た「日本は丸ごと利用の棄てるものなし。   欧米は油だけ取って後は棄てる」との決まり文句を臆面も無く使っただけである。

しかし、要すれば日本も欧米も、需要、採算、設備能力など経済的な要素だけを基にして行動しているのであり基本的には同じだ。   あいつは俺と違うと喚くのは真っ赤な嘘だ。

然し前にも書いたが、あの人物のあの程度の発言の逐語解釈をするなど、愚かなことだ。   彼を有頂天にさせるだけだ。   この辺で止める事にする。

Re: しかし・・・K7君。いまさら

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 23:35 投稿番号: [13778 / 62227]
苛立ってるんじゃないですかね?(笑)

「SAPIO」とか、
http://skygarden.shogakukan.co.jp/skygarden/owa/solrenew_magcode?sha=1&zname=2300&keitai=0

「ニューズウィーク日本版」とか、
http://www.newsweekjapan.hankyu-com.co.jp/

k7君の神経を逆撫でするんじゃないかなって思う記事が出てましたから・・・。^ ^;;;;;;;;

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 23:17 投稿番号: [13777 / 62227]
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4582518125/250-9075086-2654623?v=glance&n=465392
〜しかし回遊性のヒゲクジラ類では、子供は夏の採食海域に到着するとまちがいなく、できるだけすみやかにミルクへの依存をやめるように促される。〜

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 23:01 投稿番号: [13776 / 62227]
>>子育て中の雌親クジラを捕鯨すればその赤ちゃんクジラはゆくゆくは死んでいくわけだから実質2頭殺しということになるわな。
>その雌親鯨は妊娠している可能性が高い。
>だから3頭殺したことになる。

ミンクが南氷洋で子育てしてるなんて、出ている資料にはそんなことは書いてなかったが・・・・・・^ ^;;;;;;;;

http://www.jfa.maff.go.jp/kokushi_hp/toppage.htm
〜低緯度海域で新生児を離乳したものから随時、索餌のために南下回遊する方式をとり、〜

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4582518125/250-9075086-2654623?v=glance&n=465392
〜若い個体は、離乳後の最初の夏は、餌生物の豊富な高緯度海域では採食せず、それよりも食物の少ない低・中緯度で採食するらしい。〜


k7君、a君はどこで見たんだろう?・・・・・^ ^;;;;;;;;

Re: 人間、嘘はいけません

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 22:58 投稿番号: [13775 / 62227]
で、アメリカが南極海で捕鯨したかどうかってことと、「価格統制」の証拠をいつまでも明確にしないってのは・・・・・・・・


k7君、正直にやろう。^ ^;;;;;;;;

しかし・・・K7君。いまさら

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/06 22:48 投稿番号: [13774 / 62227]
「真実性の証明」に足掻く姿は見っとも無いぞ。

しかも、小松氏が言っても居ないことを、「個人的意見」で創作してまで、自身の正当性をナントカしようと言うのは、最早滑稽さを通り過ぎて哀れでもある。

論理的に無理なものは、どうしたって無理であり、無理やり理由付けしようとしても、今回の様に論理破綻来たすだけだよ。
論理的に破綻を来たし説明できないものが、法廷で証拠能力を有しないのは説明するまでも無いだろう。

どうやら、突っ張っては見たものの、現実を想像すると恐ろしい様なので、なんとか真実性を探そうと泥縄なことを始めている。
それならば、君は努力も継続も嫌いな人間であるし、誹謗を取り下げておくのが、今後の安全性確保のための第一歩だと、老婆心ながら思うけれどね。

今日明日aやkが被疑者になっても

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/06 22:27 投稿番号: [13773 / 62227]
ここの誰も驚かない。
タカをくくっているのは御両人だけなんだよねー。

一番具体性に乏しいのは

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/06 22:25 投稿番号: [13772 / 62227]
kujira7777なのは誰の目にも明らかなんだが。

Re: 人間、嘘はいけません

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/06 22:23 投稿番号: [13771 / 62227]
頼むから、kujira77777が言うのはやめてくれ。
おまいの発言は9割9分ウソなんだからな。

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 22:13 投稿番号: [13770 / 62227]
>crawlingchaos_gにでも聞けあほ。

オレに聞いてどうする・・・・・・^ ^;;;;;;;;




片方の言い分だけを鵜呑みしてどうすんだ?

もう一方の言い分を聞き出してから判断しなよk7君。^ ^;;;;;;;;

Re: 何故捕鯨にこだわるのか?

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 22:05 投稿番号: [13769 / 62227]
さあ、何故でしょう?・・・・・・^ ^;;;;;;;;

Re: 「調査捕鯨など茶番にすぎない」

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 22:03 投稿番号: [13768 / 62227]
>豪州の研究者が同様の調査結果を得るためにクジラを1頭も殺す必要がないと指摘していることに言及。

そういえば、どうなったんだ?

IWC総会も終わったが鯨研が発表してるようなものはまだ公表されてないのか?
まさか、世間に秘密にしてるわけでもあるまい?^ ^;;;;;;;;

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 21:55 投稿番号: [13767 / 62227]
>「ちゃんとおれの過去レスを読めよ・・・」。


k7君の迷言のひとつですな。^ ^;;;;;;;;



他人から信用されなくなるとはどういうことかという事を学ぶには良い教材です。^ ^;;;;;;;;

Re: 同じ穴の狢

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 21:50 投稿番号: [13766 / 62227]
a君とk7君のことかな?^ ^;;;;;;;;

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/06 21:15 投稿番号: [13765 / 62227]
>『脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
>残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、
>ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』
>と言い切っています。
>『〜と全く異なります』とね。
>どう全く異なるんだろうか?

アタリマエじゃん。
何を一人でいまさら自問自答してるんだ。
食用需要が存在していた日本と欧米が全く異なるのは当然だが、何か変なのかな。少なくとも「完全な嘘吐き」と人格否定されるいわれは無いが。

正しくないとすれば、食用用途のあったノルウェーは如何なものか・・・という程度だが。

ほう。そして今度は・・・

>しかし日本は「肉」はほとんどすべて捨てていたという事実があり、
>知っていたにもかかわらずこれとは反対のことを言う。
>これすなわちこのようなことを日本語では「嘘つき」と申します。

だとか。
小松氏は、TV発言文章では、日本が近代捕鯨で肉を捨てているとも捨てていないとも述べていない。なぜなら、そんなことは話題にもなっていないからだ。変な虚偽を重ねるでないよ。

君は先ごろ、その根拠を別の「某対談での発言」なる怪文書に求めていたけれど、それはTV発言文書内には根拠が無かったからでは無いのか?。

なお「真実性の証明」をするからには、誹謗対象となったTV発言文書に酷い虚偽が存在することを証明できなければいけないのは、アタリマエ。
ゆえに、君にはまだ、そこに論理的に説明の付く信実性の証明が出来てないんだが。ただの「意見」は証明にはならない。

ただ、今回、君は氏が述べても居ないことを、第三者に「虚偽の証拠です」とどうやって証明するのか、全然考えが纏まっていないということだけはよく解ったよ。

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 20:43 投稿番号: [13764 / 62227]
へぇ〜〜〜〜〜・・・・^ ^;;;;;;;;

whaling library見たんだ。^ ^;;;;;;;;



じゃ、アメリカが南極海で捕鯨したかどうか確認した?^ ^;;;;;;;;

こりゃまた・・・・・

投稿者: crawlingchaos_g 投稿日時: 2006/08/06 20:34 投稿番号: [13763 / 62227]
ちょっと見ないうちにえらい数だな・・・・・・・・^ ^;;;;;;;;

Re: 人間、嘘はいけません

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/08/06 17:36 投稿番号: [13762 / 62227]
「学校給食には胸肉3級だけ・・・」なんて嘘はいいんですか?

君の場合、他人に言える立場かな?

まず自分が正直に生きようね。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/06 16:25 投稿番号: [13761 / 62227]
『明治時代にノルウェーから導入された捕鯨砲の技術と資本が結び付いて、
沿岸捕鯨の近代化が図られ、最終的に昭和9年に南氷洋へ進出する母船式捕鯨業
となりました。それは、クジラの体を余すところなく利用する江戸時代の捕鯨の
特質を受け継いだものであり、』


で終わるなら問題はないのですがその後しっかりと


『脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』


と言い切っています。



『〜と全く異なります』とね。





『〜と全く異なります』。

どう全く異なるんだろうか?


脂皮以外の残り80%ということは「肉」「内臓」「骨」の部位。

しかし日本は「肉」はほとんどすべて捨てていたという事実があり、

またかつ少なくとも戦前の第一回目の南極海捕鯨に関しては

小松氏(公人)はそのことを知っていた。

知っていたにもかかわらず「肉」「内臓」「骨」を捨てていた国々の捕鯨と全く異なると言い切ったわけです。


知っていたにもかかわらずこれとは反対のことを言う。

これすなわちこのようなことを日本語では「嘘つき」と申します。
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