まず、大前提として
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/07 09:15 投稿番号: [13785 / 62227]
小松氏の言う「完全利用」が完璧性のみを意味すると言う立証ができなければ、以降何にもならない・・・という事くらいは理解して頂かねば、社会性が欠けるにも程があると申し上げねばならない。
そもそも、この前提となる立証が出来なければ、
『一般人が完全に誤解する』ことも
『欧米と全く異なりますが完全に嘘である』ことも
『ゆえに氏が完全な嘘吐きである』ことも
述べることなどできないということは今更指摘するまでもない当たり前過ぎる話だ。
ゆえに、これまで「完全利用」の解釈が最大の争点として問題視されていたのだが、とうとうa君はK7君を模倣してその前提条件すら放棄してしまったようだ。
K7君の場合は「他の某対談」なる爆笑問題に根拠を求めたが、a君は己の自由な信念にのみ求めた。
それ自体は別に個人の自由だが、結局は法的な立証の放棄には相違ないにも係わらず、未だに氏の人格否定めいた言動を繰り返しているというのは、稚拙であるが許されざる反社会的極まりない行動と言えよう。
また、これまで何故、私が執拗なまでに事実の再提示と取下げの推奨を繰り返しているのか解かっていない様だ・・・というのも非常に残念な結果である。
結局、あれほどお勧めした誹謗の罪に関する構成要件について、君は何も調べていなかった様であるから。
「あしからず」と一方的に遁走したところで、a君への事実認定に変化は全く発生しない。
a君が誹謗の取下げをしない限りは、民事時効の成立を迎えるまでは、不法行為を告訴・告発、利害関係者に報告される危険性を常に含有したまま、時は進むこととなる。
私は、それでも一向に構わないが、時折君たちにその「事実の存在」を思い出させるとともに、公的証拠を保全させる為の幾つかの行動は、最低限採るであろうことはお約束しよう。
これは メッセージ 13783 (aguatibiapy さん)への返信です.
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