さあ!諸君!捕鯨問題だ!

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Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/05 12:37 投稿番号: [13720 / 62227]
きみが捕鯨問題に興味を持つのは、まあ

それはそれでいいことなんだが、

でもよ、でもだ、

「ちゃんとおれの過去レスを読めよ・・・」。


>昔も肉はほとんど海に捨てているのかい?

戦前の日本の遠洋捕鯨の主目的は

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/05 09:29 投稿番号: [13719 / 62227]
鯨油生産である。

これは冷凍保存技術の未発達であることと、当時の沿岸捕鯨保護と食料需要の安定性があったものと考える。
したがって、採油効率が良くなく、持ち込み制限のある赤身肉は海洋投棄となった。

しかし、終戦後、大型・中型漁船の殆どを徴用後海没させ、わずかに残った軍用輸送船は復員作業後は戦時賠償として取り上げられた。
(小笠原捕鯨の一等輸送艦の多くは米軍からの再貸与形式。なお、蛇足ながらニュージーランドは戦時賠償として、戦時標準船改造の捕鯨母船を要求してGHQに却下されている。)

その後も復員・海外撤収による急激な人口回復と海外生産・輸入拠点を全て喪失した日本は、すぐに激烈な食料危機に陥った。

その事が、初めて本格的な鯨肉需要を生んだのだと言うことには間違いないだろう。

しかしながら、まだ技術・資金は追随できてはいなかった。
その頃に登場した南氷洋捕鯨の母船である粗悪な戦時標準船の貴重な生き残りを改造した天洋丸は、まだ塩蔵工船であり、当時の日本に高価な冷凍大型船など簡単に建造できるものではなかったことが覗える。

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: komattamonndesuna 投稿日時: 2006/08/05 09:23 投稿番号: [13718 / 62227]
>まさか「肉はほとんど海に捨てていました」なんてことは思わないだろ?

今現在も昔も肉はほとんど海に捨てているのかい?

小笠原捕鯨の場合

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/05 08:54 投稿番号: [13717 / 62227]
戦後のマッカーサーライン下でのニタリクジラ漁である小笠原捕鯨の実態は、完全利用率が概ね60%程度であった。
http://www.d1.dion.ne.jp/~j_kihira/library/nanpyoyo/nanpyoyoshiryo.html

小笠原諸島海域は波も荒く、寄港地がなければ小型木造船の安定操業に適しているとはとても思えないが、当時の日本は領海12カイリ以遠の出漁は禁止されており、この時代の小笠原諸島は「アメリカ領」なので寄港もできなく、操業には悪条件を受け入れざるを得ない事情があったようだ。

しかし、当時の捕鯨母船に旧日本海軍の木造一等輸送艦(塩蔵仮設)が使用されていたのは、歴史的にも興味深いが、輸送艦19号と最後の捕鯨母船ばいかる丸との利用率がほぼ一定しているということは、悪条件下なので短時間で最大効果を得るために、加工利用する必要部位を特定していた形跡が覗える。

Re: 『いまさら何を慌てて』ではなく

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/05 07:45 投稿番号: [13716 / 62227]
> 『いまさら何を慌てて』

図星だったか(笑)

ごたくは良いから、「TV発言内容」から

(1)「完全利用」が完璧性のみを意味する
(2)一般人が「完全利用とは完璧性を意味するのだ」と必ず誤解する
(3)小松氏は完璧性のある完全利用の実績は無いのに、日本の近代捕鯨では有るかのように偽った

とかいう立証を早ようせんかい。
「実は別の某対談なるものがありまして」とか、訳のわからん逃走をすんな。

出来ないなら、不法行為の履行者として覚悟を決め、ジタバタしないの(大笑)。

悪党なら悪党らしくワイルドな最後でなくちゃ。

a君の妄想とネット犯罪Galaxy express

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/05 07:27 投稿番号: [13715 / 62227]
てのはどうかな。

k=ニワトリの場合

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/05 07:25 投稿番号: [13714 / 62227]
実際こいつはここでのバイト、夕方から夜にかけての単純労働で生計を立てている反捕鯨派の底辺で、日頃は誰にも相手にしてもらえないんだろうね。
ここにくると、普段は相手にしてもらえない自分が、とりあえず相手にしてもらえる。しかも中心人物。ある意味、快感だろうね。
馬鹿書いても一応相手にしてくれる、2ちゃんとともに、こいつにとって癒しの場なんだな。

a=げんたの場合

投稿者: llu1jptsuihou 投稿日時: 2006/08/05 07:20 投稿番号: [13713 / 62227]
都合が悪くなると例え話の連続で、どんどん捕鯨問題本来の話題から外れていくんだよね。本来の話題にすると立場が悪いのは目に見えているから、当然・お決まりの流れってわけだ。

『いまさら何を慌てて』ではなく

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/05 05:31 投稿番号: [13712 / 62227]
ボケの妄想にいくらなんでも、、付き合っちゃいられねえや

てな感じでだったのですが、ボケの妄想でボケ自身が身動き取れねえようなんで

ここはまあちゃんと釘をさしとかなくちゃイカンかなと、

とまあそう思った次第だ、ありがたく思えあほ。

それで、K7君の立場は

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 22:27 投稿番号: [13711 / 62227]
真実性の証明は放棄するが、誹謗内容は取り下げせず、訴えたかったら好きにしろ・・・では無かったのかな?。

いまさら何を慌てて、「立証もどき」をしようと足掻いてるんだろ?。

基が勢いだけの言動で内容が間違ってるのに、法が求める詳細な立証なんかできるわけ無いじゃんか(笑)。

Re: 同じ穴の狢

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 22:20 投稿番号: [13710 / 62227]
例えるまでも無く、全くその通りだね。

少なくとも、法律を蔑ろにする点ではだれかさんと同じだから。

おいおい。ちょっと(笑)

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 22:18 投稿番号: [13709 / 62227]
>えーと小松氏が某対談で
>「第一回戦前南極海捕鯨(昭和9年)のときだけ肉は海に捨てていた」と
>発言していなかったのなら(つまり知らなかったのなら)

これは一体どういう意味なんだ?。

君は、この「某対談」で小松氏が昭和9年だけ捨てていた発言をしていたから、前後不揃いで「嘘吐き」という理屈では無かったのか?。
この話からすると、その根拠なるものは「虚偽」だったんだ。
最低の人物だね君は。

で、なんだって?

>発言していなかったのなら(つまり知らなかったのなら)
>公人として氏がテレビで発言した
>は氏のたんなる「事実誤認」ということになりますが
>じっさい氏は「肉を捨てた」ことは知っていたわけですから
>「嘘つき」ということになるわけですがなにか?

氏が述べても居ないことを勝手に思い込みで創作するなよね。
TV発言とは無関係の話で、しかも証拠も無い詐話がなんで「真実性の証明」なんかになるんだ。とことん嘘吐きの卑劣漢君やね(苦笑)。

しかし、これで君が逃れようも無く不法行為を働いていたことは、明白に立証されたな。
たとえば、安心して君を「誹謗」できるってことかな(笑)。

同じ穴の狢

投稿者: aguatibiapy 投稿日時: 2006/08/04 22:04 投稿番号: [13708 / 62227]
例え話なんかどうだろう。

ある男が他の男をしきりに泥棒よばわりして自分とは違うと言っている。

良く話を聞いてみると彼自身も以前7年間泥棒だったと言うのだ。
じゃあお前も泥棒じゃないかというと、いや35年ほどは正業に就いていたと言う。
今は如何なんだと聞いてみたら、又30年ほど前から泥棒をして今も泥棒だという。
だけど一寸違うんだという。   何が違うんだと聞くと、昔徳川の時代に先祖が士族だったがあいつは平民だったという。

何だ馬鹿馬鹿しい。

おまけに更に聞いてみるともう一人の男も結構正業に就いていた事もあるらしい。

それじゃどっちも同じで「俺は違う」とのセリフが大嘘だ。   一部は本当だって?   「違う」と「同じ」は100%反対だ。
「あいつは泥棒で俺は違う」はこのケースでは100%嘘だ。

Re: 君の場合、煮詰まると常に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 20:05 投稿番号: [13707 / 62227]
その某対談・・・の内容なるものを、TV発言を聞いた一般の人は全く「知らない」わけだが、何か誤解を産む要因になるかね?。ならんよ。

そして、その対談なるもので述べたとされる発言の内容が真実かどうか、剽窃好きのK7君からは証拠の提示が無いのだが。

まずはそれが先でしょう。

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/04 19:54 投稿番号: [13706 / 62227]
戦前も戦後もシロナガス換算1頭あたりの鯨油生成量は大体同じ(17トンぐらいか)。

戦前は肉はほとんど海に捨てていた。

戦後は肉を持ち帰った。


そうすると戦後のある1航海での「全捕獲数」とそのときの「肉持ち帰り量」との比から

戦前の「肉海中投棄分」が大体だけど計算できるんじゃないかな。

Re: 君の場合、煮詰まると常に

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/04 19:39 投稿番号: [13705 / 62227]
えーと小松氏が某対談で

「第一回戦前南極海捕鯨(昭和9年)のときだけ肉は海に捨てていた」と

発言していなかったのなら(つまり知らなかったのなら)

公人として氏がテレビで発言した

『明治時代にノルウェーから導入された捕鯨砲の技術と資本が結び付いて、
沿岸捕鯨の近代化が図られ、最終的に昭和9年に南氷洋へ進出する母船式捕鯨業
となりました。それは、クジラの体を余すところなく利用する江戸時代の捕鯨の
特質を受け継いだものであり、脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』

は氏のたんなる「事実誤認」ということになりますが

じっさい氏は「肉を捨てた」ことは知っていたわけですから

「嘘つき」ということになるわけですがなにか?

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/04 19:26 投稿番号: [13704 / 62227]
この発言内容を聞いて

まさか「肉はほとんど海に捨てていました」なんてことは思わないだろ?

Re: 嘘つきと呼ばれても致し方ありません

投稿者: komattamonndesuna 投稿日時: 2006/08/04 18:22 投稿番号: [13703 / 62227]
例えば完全利用なんていわれても、利用価値の見出しにくい部分まで(無理やり)利用していたとまではほとんどの人はとらえないと思いますよ。
例えば魚を食する場合、特別な珍味でもない限り骨や内臓は捨てますし・・・

>日本語にはそれにふさわしい「有効利用」という言葉があります。

利用形態の優位性を唱えるための根拠(言い方)としては不満があるってことですか?
現在もそのように発言されていて、気に入らないのならばご本人にきちんと伝えるべきではないでしょうか?

まったく

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/08/04 17:32 投稿番号: [13702 / 62227]
まだかな?

自分で書いたことが事実であると立証できないの?

事実と言い張るくせに?


そりゃそうだよな。

嘘だもんな。

というわけで

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 09:28 投稿番号: [13701 / 62227]
早く説明責任を果たしてくれ。

する気があるみたいだから。

君の場合、煮詰まると常に

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 09:24 投稿番号: [13700 / 62227]
他の話題に逃げ込む癖があることは知っているが、

小松氏のTV発言(抜粋)では

『明治時代にノルウェーから導入された捕鯨砲の技術と資本が結び付いて、
沿岸捕鯨の近代化が図られ、最終的に昭和9年に南氷洋へ進出する母船式捕鯨業
となりました。それは、クジラの体を余すところなく利用する江戸時代の捕鯨の
特質を受け継いだものであり、脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』

これに対する君の「ご意見」
>というテレビでの発言を聞けば日本語を解する一般の人ならば
>「昭和9年(戦前)の日本の南極海捕鯨では欧米とは違って
>脂皮だけではなく肉も(内臓も骨も)利用していたみたいだなあ」
>と理解します。

「みたいだなあ」と受け取れることと
「完全な嘘吐き」とは意味も重さも違うんだが。
(実際の江戸期の実態は言うまでも無いし)

ここで君に求められているのは、TV発言文章から
(1)江戸期の「完全利用」が本当に棄てることが一片も無い完璧性を有していたのか。
(2)日本の近代捕鯨は完璧性を伴う完全利用をしていたと、社会一般の与論から常に誤解されるのか。
(3)小松氏は日本の近代捕鯨は廃棄ロスの無い方式と本当に偽ったのか。
の立証なんだよ。

ちなみに、
同TV発言内において、小松氏は
「江戸期の完全利用に立ち返り西洋式の捕鯨は禁ずるべきだ」

という主旨を既に明言しているので、西洋式捕鯨である日本の近代捕鯨の方式が廃棄ロスの多い無駄を生むシステムと十分に認識されており、(3)項はありえないが。

ところが君は全然別の話に行ってしまった・・・


>ところが小松氏は某対談にて
>「第一回戦前南極海捕鯨(昭和9年)のときだけ肉は海に捨てていた」と
>明言しています。
>(注:実際は第一回だけではありませんが)
>そうなると嘘つき呼ばわりされても致し方ないってことになります。

元よりこの話の真偽すら不明なのだが、それ以前に一般の人は他の対談内容など知るわけが無いから、それを理由にTV発言の「誤解」や氏がTV発言では触れてもいない昭和9年の廃棄実態なる無関係話題に対する「完全な嘘吐き」の証明と言われても、逆に爆笑されてしまう。

同一のTV発言内に証拠を求めないでどうする?。関連性を持たせないでどうする?
こういう、不揃いを不思議と思わない神経が、とても不思議だよね(大笑)。

さてさて・・・ところで、某対談記録とはどこにあるのだろう?。
そちらが本当に「正しい」内容なのか解からないのだが。
君の場合は特に、無批判に信用できないから。

君の場合いつも結論は同じなんだが

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 08:51 投稿番号: [13699 / 62227]
某対談の話などしてないよ。
特定のTV発言に対する、完全な嘘吐きという君の個人誹謗の話だよ。

これに対して
「全く違うと思っている」ということと。

「全く違うと立証できた」ということは、

意味も重さも全然違うんだよ。

君は、小松氏を実名誹謗するにあたり、「完全な嘘吐き」であり、その理由は「完全利用」という言葉が完璧性のみを意味するからに置いていた。
その「完璧性しか意味しない」立証ができていないのだから、すでに立証できたことにはならないし、説明責任を果たしたことにも当然ならない。
これは君の「思い」を聞いただけの話なんだな。

君は人を法律が禁じる手段で誹謗しているのだから、不法の認定から唯一免れるために「立証責任を果たす」のは当然の義務なんだよ。

胸肉3級や秘密投票・価格統制・公益法人への税金投入・・・どれを取っても言いたい放題の上、当然の義務である立証責任を放棄しているから、嘘吐きと呼ばれるんだよ。

再度言及するけれど、君が個人的に「思う」ことを述べるのは立証ではない。ただの意見であり、違法性を免除できる理由にならない。
立証というからには、その説が当然の帰結であると証明でき、客観的かつ社会一般の常識範囲として支持され、さらに証拠が示せなければならない。

法律は軽々しく人を誹謗することを禁じており、先の詳細な立証責任を義務として架しているが、君は説明責任は放棄するが、誹謗は取り消さないので訴えられても構わん・・・という反社会的な立場であったはずだが、今更出来てもいない立証を「既にしました」などと逃走してはいかんよ。
覚悟は出来てたんだろ?実は違ったのか(笑)。

説明責任?

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/04 07:34 投稿番号: [13698 / 62227]
もうとっくに書いてるが?

『〜と全く異なります』がキーワードね。

------------ -
嘘つきと呼ばれても致し方ありません 2006/ 7/25 16:14 [ No.13460 / 13697 ]


投稿者 :
kujira77777



小松氏の

『明治時代にノルウェーから導入された捕鯨砲の技術と資本が結び付いて、
沿岸捕鯨の近代化が図られ、最終的に昭和9年に南氷洋へ進出する母船式捕鯨業
となりました。それは、クジラの体を余すところなく利用する江戸時代の捕鯨の
特質を受け継いだものであり、脂皮(クジラノカワ)から鯨油だけを取り、
残り80%に及ぶ鯨体を海洋に投棄した英国、ノルウェーや米国の捕鯨と全く異なります。』

というテレビでの発言を聞けば日本語を解する一般の人ならば

「昭和9年(戦前)の日本の南極海捕鯨では欧米とは違って

脂皮だけではなく肉も(内臓も骨も)利用していたみたいだなあ」

と理解します。


ところが小松氏は某対談にて

「第一回戦前南極海捕鯨(昭和9年)のときだけ肉は海に捨てていた」と

明言しています。

(注:実際は第一回だけではありませんが)


つまり「肉を捨てていた」ということを知っていたにもかかわらず

「それとは反対のこと」を言ったのであります。

そうなると嘘つき呼ばわりされても致し方ないってことになります。

返信


これは メッセージ 13457 nobu_ichi95 に対する返信です

説明責任の放棄という無責任さでは

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/03 22:52 投稿番号: [13697 / 62227]
君も同罪だからね。

Re: 試食会

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/03 22:51 投稿番号: [13696 / 62227]
試食会に出されたものは、正式メニューに必ずなり、材料は3級の胸肉しかない。

とかいう・・・持論の証拠立証も結局は放棄(笑)。
実に恥ずかしい醜態のかぎり。

それでいて、恥ずかしいと思わない神経が、相変らず笑える。

戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/03 22:42 投稿番号: [13695 / 62227]
いたから、何なんです?。

それは「江戸期の完全利用」の精神に帰れ・・・という発言と何も矛盾しませんけれど。

無駄に捨てることが、古今東西多かったので、今後は有効に使うようにするべきで、無駄に捨てる近代捕鯨の方式を踏襲すべきでない・・・しごくアタリマエの話でしょう。

自分の発言の証拠の立証くらいは出来る様になってから、他人に文句を言いましょうね。K7ちゃん(失笑)。

Re: bari_bari_10000君

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/08/03 20:20 投稿番号: [13694 / 62227]
他人に頼るんじゃない。

自分の責任は自分で果たしなさい。

試食会

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/03 17:10 投稿番号: [13693 / 62227]
http://blogs.yahoo.co.jp/k03disukasu/38392231.html
http://blog.goo.ne.jp/americal/e/4d0711901bb23412ddfa9f35915e9dbc

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/03 16:33 投稿番号: [13692 / 62227]
戦前の一時期にしろ『肉はほとんど海に捨てていた』という事実。

この部分は捕鯨派があまり触れたがらない部分ですなあ。





世の中を正直に歩こうではないですか、ねえボケのぶさん?

『網外へ出そうとするが死亡』は

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/03 16:12 投稿番号: [13691 / 62227]
定番コメントですなあ。


http://icrwhale.org/stranding0603.htm

bari_bari_10000君

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/03 16:10 投稿番号: [13690 / 62227]
なんか発表しなくちゃ。

今日は

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/08/03 12:31 投稿番号: [13689 / 62227]
まだ出てこないようだ。

久しぶりの休みだって言うのに午前中は通院。

これから所用の為夕方まで外出。

チョット時間が空いたから覗いてみれば

いつもこの時間にいるはずの大先生がいない。

やっぱ、証拠が出せないんだな。

ある訳ないしな。

a君の責任放棄

投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/03 09:34 投稿番号: [13688 / 62227]
たいして難しい話ではありません。

結局、あなたもK7君も

小松氏を実名で誹謗しておきながら、その真実性の証明に関する法的立証責任を放棄し、かつ未だに、これまでの誹謗事実経緯への撤回が全く無いわけです。

最初に、あなたがたが勢いで吐いてしまったと思われる「完璧な嘘」や「錯乱」という暴言に関する真実性が立証困難ならば、普通は誹謗行為そのものを取り下げるのが常識というものですが(法的にも「取り下げ」は被害者の権利回復の第一歩。)、今もってそれすら行う気持ちが無いという事なので、誹謗は継続されており一層、反社会的思考の持ち主だと看做さざるを得ないわけです。

反捕鯨思想以前に、社会適合性の問題だということにもなります。

と、いうわけなので、社会正義を規範とする一般人与論の立場から、無法者という非難や侮蔑、誹謗、讒言を浴びても、その真実性は十二分に立証されており、因果応報ということになります。

Re: 学校給食試食会の完食率

投稿者: cz_amada 投稿日時: 2006/08/02 17:44 投稿番号: [13687 / 62227]
今の俺が一番興味を示しているのは

「学校給食には胸肉3級だけを使っている」ことの証明。

一体どこの誰がそのようなことを言っているのでしょうか?


早くしてね。

とすると

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/08/02 14:29 投稿番号: [13686 / 62227]
>試験的に決まった「鯨肉少量持ち帰り」
>「内地持ち帰り」は厳しく制限されていた

冷凍運搬船の収容規模もそれなりにショボイものだったのかな?
何れにせよ持ち帰り許可は”試験的”なものであって、
本格運用には技術的ハードルがあったようだね。

Re: 戦前南極海捕鯨一時期、殆ど肉は捨てて

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/02 14:05 投稿番号: [13685 / 62227]
その冷凍運搬船というのは37/38期の途中に試験的に決まった

「鯨肉少量持ち帰り」から稼動しているわけね。

それまでは「内地持ち帰り」は厳しく制限されていたからね。

でも冷凍運搬船それ自体はあったというわけね。


あったけど36/37期までは稼動できなかった、

つまりまあそういうわけだ。

あれ?変だぞ??

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/08/02 13:53 投稿番号: [13684 / 62227]
>>当時、鯨肉を持ち帰ることは公式に認められてたわけだね。

>違う。
>まあいちおう肉はミール(魚粉)製造機に放り込んで完全利用をめざすというスタンスだったんだがな。

じゃあ・・・

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=13670

>じっさいその当時でも冷凍運搬船のいうのが別個にちゃんと稼動していたわけだし。

何のための冷凍運搬船???
肉の持ち帰りは認められてなくて、水産庁の監督官も居るんだよねぇ・・・
何のために冷凍運搬船があって、何のために稼動してる?

「増えている」という科学的データは

投稿者: kujira77777 投稿日時: 2006/08/02 13:49 投稿番号: [13683 / 62227]
ありませんけど?

一体どこのクジラ学者さんがそのようなことを言っているのでしょうか?






http://www.foodrink.co.jp/backnumber/200606/060602.php

あえていうなら

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/08/02 13:31 投稿番号: [13682 / 62227]
これがエビデンスってこと?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=13673

>戦前のシロナガス換算1頭あたりの鯨油生成量と戦後のそれ
それって、何処見たらわかるの?
一般の人にもわかるようにしようよ。

つまり

投稿者: cj4a_nomal 投稿日時: 2006/08/02 13:26 投稿番号: [13681 / 62227]
製造技術の問題だったのだな。

で、大漁の時は肉からは鯨油を採っていなかったとするエビデンスは?
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