君の場合いつも結論は同じなんだが
投稿者: nobu_ichi95 投稿日時: 2006/08/04 08:51 投稿番号: [13699 / 62227]
某対談の話などしてないよ。
特定のTV発言に対する、完全な嘘吐きという君の個人誹謗の話だよ。
これに対して
「全く違うと思っている」ということと。
「全く違うと立証できた」ということは、
意味も重さも全然違うんだよ。
君は、小松氏を実名誹謗するにあたり、「完全な嘘吐き」であり、その理由は「完全利用」という言葉が完璧性のみを意味するからに置いていた。
その「完璧性しか意味しない」立証ができていないのだから、すでに立証できたことにはならないし、説明責任を果たしたことにも当然ならない。
これは君の「思い」を聞いただけの話なんだな。
君は人を法律が禁じる手段で誹謗しているのだから、不法の認定から唯一免れるために「立証責任を果たす」のは当然の義務なんだよ。
胸肉3級や秘密投票・価格統制・公益法人への税金投入・・・どれを取っても言いたい放題の上、当然の義務である立証責任を放棄しているから、嘘吐きと呼ばれるんだよ。
再度言及するけれど、君が個人的に「思う」ことを述べるのは立証ではない。ただの意見であり、違法性を免除できる理由にならない。
立証というからには、その説が当然の帰結であると証明でき、客観的かつ社会一般の常識範囲として支持され、さらに証拠が示せなければならない。
法律は軽々しく人を誹謗することを禁じており、先の詳細な立証責任を義務として架しているが、君は説明責任は放棄するが、誹謗は取り消さないので訴えられても構わん・・・という反社会的な立場であったはずだが、今更出来てもいない立証を「既にしました」などと逃走してはいかんよ。
覚悟は出来てたんだろ?実は違ったのか(笑)。
これは メッセージ 13698 (kujira77777 さん)への返信です.
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