【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

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『東急不動産だまし売り裁判』協賛募集

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/07/01 07:17 投稿番号: [960 / 1194]
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件を描いた『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』(林田力著、ロゴス社)が2009年7月1日に出版されます。本書の出版に際し、精神的支援の意味での協賛を募集します。賛同の意思表示として、協賛に加わっていただける方・団体はメッセージをお願いします。
協賛条件は次の通りです。
(1)協賛金は不要です。
(2)宣伝にご協力ください。MLへの転送、ブログ・掲示板への掲載など。
(3)協賛者・団体名をウェブサイトやチラシ等に掲載致します。
不掲載を御希望される方は、その旨ご連絡ください。

だまし売りの東急不動産ブランド

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/27 10:56 投稿番号: [959 / 1194]
不利益事実を隠してアルス東陽町301号室をだまし売りし、二子玉川ライズで景観や住環境を破壊する東急不動産のブランドイメージは悪化している。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件東京地裁判決3周年を記念して新刊『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』(林田力著)も2009年7月1日に出版される。
ブランドイメージの悪い不動産業者の物件を購入した場合、売却しようとしてもブランドイメージが悪く、結局大幅に価格を下げないと買い手が付かない可能性がある。不動産業者のブランドイメージが悪くなれば、物件そのもののブランド力も落ちてしまう。

協議における東急不動産の不誠実

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/25 07:26 投稿番号: [958 / 1194]
東急不動産の対応は公正ではない。自分の方から申し出ておきながら失礼極まりない。交渉を実務的に詰めようという雰囲気は皆無であった。東急不動産は巷の噂通りの大嘘つきである。これで原告が落胆することはなかった。協議には何も期待していないためである。流血も覚悟の上で必ず勝利をもぎ取ってやると心に決めて久しいためである。
協議拒否は東急不動産にとって協議の申し出が時間稼ぎに過ぎないことを露骨に示すものであった。原告側の条件を受けた上で「持ち帰って検討する」と更に時間稼ぎを図ってくることも懸念されたが、東急不動産は我慢できなかったようである。悪徳不動産業者にとってポーズであっても話し合いの姿勢を保つことは至難の業らしい。
原告は東急不動産の不誠実な対応には心底ウンザリしている。東急不動産を相手に駆け引きをするつもりはない。東急不動産と同じやり方でゲームを続けることは、東急不動産に賛同すること、日本社会のモラルを崩壊させた堕落の一部になることを意味する。港に着く前に船から飛び降りるような早まった真似をするくらいなら、徹底的に主張を展開する方が安全である。

『東急不動産だまし売り裁判』出版案内

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/06/21 17:24 投稿番号: [957 / 1194]
『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』出版案内
『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』がロゴス社から2009年7月1日に出版される。東急リバブル東急不動産のだまし売り事件についてはオーマイニュースで以下の記事などを発表している。
林田力「東急不動産の実質敗訴で和解」オーマイニュース2007年3月2日
林田力「事故を公表せず、隠そうとする体質が多い」オーマイニュース2007年5月17日
林田力「東急リバブル、契約優先主義でトラブル」オーマイニュース2007年5月21日
林田力「東急不動産、「和解成立」後も新たなトラブル」オーマイニュース2007年7月9日
林田力「マンション欠陥施工に対する東急不動産の呆れた説明」オーマイニュース2007年7月30日
林田力「マンション管理会社を変更して、経費削減に成功」オーマイニュース2007年8月28日
林田力「東急不動産の遅過ぎたお詫び」オーマイニュース2007年10月9日
林田力「東急リバブル、またまた虚偽広告」オーマイニュース2008年1月8日
林田力「東急リバブル、間取り図でも虚偽広告」オーマイニュース2008年1月8日
林田力「東急リバブル媒介物件でお粗末な事件発覚」オーマイニュース2008年1月30日
林田力「東急の新築マンションでも広告表記訂正」オーマイニュース2008年2月1日
林田力「東急リバブル、虚偽広告でお詫び」オーマイニュース2008年3月15日
林田力「不動産広告の誤記が、他社の広告に伝播」オーマイニュース2008年3月28日
本書も重なる部分があるが、既発表記事の寄せ集めではなく、東急不動産だまし売り裁判に書き下ろしになる。

とうきゅうふどうさんだましうりさいばん

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/20 14:04 投稿番号: [956 / 1194]
東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件。東急不動産(販売代理:東急リバブル)に不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた消費者が消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき、売買契約を取り消し、売買代金2870万円の返還を求めて東京地方裁判所に提訴した裁判である(平成17年(ワ)3018号)。東京地裁平成18年8月30日判決は東急不動産の不利益事実不告知を認定し、売買代金全額の返還を命じた。この裁判を描いた書籍として『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』(林田力著、ロゴス社、2009年7月1日刊行)がある。

林田力『東急不動産だまし売り裁判 

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/06/18 07:37 投稿番号: [955 / 1194]
こうして勝った』ロゴス社、2009年7月1日刊行
東急不動産(販売代理・東急リバブル)から不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた著者(=原告)が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、裁判(東急不動産消費者契約法違反訴訟)で売買代金を取り戻した闘いの記録。
裁判における当事者と裁判官の緊迫するやり取りを丹念に再現
個人が不誠実な大企業を相手に闘うドラマがある!
裁判と並行して明らかになった耐震強度偽装事件の余波や欠陥施工、管理会社・東急コミュニティーの杜撰な管理にも言及し、深刻化を増すマンション問題の現実を明らかにする。
●目次
まえがき   東急不動産を提訴   東急不動産の弁論欠席   弁論準備手続開始
東急不動産の証拠改竄を指摘   東急不動産の図面集捏造に反論   倉庫との虚偽説明を糾弾
アルス東陽町での進行協議   証人尋問   地上げ屋の証言   原告への陰湿な攻撃
東急不動産従業員の証言   偽りの和解協議   東急不動産の卑劣な提案
予定調和の協議決裂   東急不動産に勝訴   東急不動産の遅過ぎたお詫び
耐震強度偽装事件と欠陥施工   勝訴の影響   社会正義の実現のために

判例百選に東急不動産だまし売り裁判

投稿者: shouhishahogo 投稿日時: 2009/06/14 19:28 投稿番号: [954 / 1194]
安永正昭、鎌田薫、山野目章夫編『不動産取引判例百選第3版』(有斐閣、2008年)に東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件・東京地裁平成18年8月30日判決が引用された。今西康人「マンション販売における不動産業者の告知義務」にて不利益事実不告知で契約の取消しが認容された例として紹介された(31頁)。
東急不動産消費者契約法違反訴訟は東急不動産(販売代理:東急リバブル)が不利益事実を隠して新築マンションをだまし売りした事例である。裁判を詳述した書籍『東急不動産だまし売り裁判   こうして勝った』の出版も計画されている。

ブランズ小竹向原でクレーン死亡事故

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/13 11:22 投稿番号: [953 / 1194]
東急不動産の分譲マンション「ブランズ小竹向原」建設現場(東京都板橋区小茂根2)でクレーンが転倒し、作業員二人が下敷きになった。一人が死亡し、別の一人が腕の骨を折る重傷を負った。五洋建設東京建築支店が施工していた。
東京電力によると、倒れたクレーンが電線に接触し板橋区、北区、豊島区で一時2900世帯が停電になった。板橋署は、作業手順や安全管理などに問題がなかったか、業務上過失傷害容疑で関係者から事情を聴いている(「クレーン事故:台落下し作業員2人下敷き、1人死亡   東京」毎日新聞2009年6月3日)。

ブランズ小竹向原死亡事故で家宅捜索

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/09 21:04 投稿番号: [952 / 1194]
東急不動産の分譲マンション「ブランズ小竹向原」建設現場(東京都板橋区小茂根2)で作業員2人が死傷したクレーン落下事故で警視庁板橋署は2009年6月9日、業務上過失致死傷容疑で数カ所の家宅捜索を始めた。
捜索した場所は施工した「五洋建設」東京建築支店(文京区)やクレーンを所有する「建機サービス」東京営業所(品川区)、クレーン製造会社「マツダエンジニヤリング」(千葉県松戸市)本社などである。
警視庁はクレーンの構造や作業手順などに問題がなかったか、関係者の聴取や押収した資料の分析を進め、事故原因の特定を急ぐ。
「[クレーン事故]施工会社など捜索   東京・板橋で2人死傷」毎日新聞2009年6月9日
「五洋建設など家宅捜索=業過致死傷容疑−板橋のクレーン事故・警視庁」時事通信2009年6月9日

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/06 18:40 投稿番号: [951 / 1194]
しかし、東急不動産は原告の要求を無視し、不誠実にも開き直った。同年一二月一二日には東急不動産住宅事業本部・林正裕課長(当時)が「弁護士でも都庁でも裁判所でもマスコミでも、どこでも好きなところに行ってください」と言い放った。

井口弁護士「ブルーのシートは?」
隣地建物は一時期ブルーのシートに覆われていた。井口弁護士は今でもブルーのシートに覆われ、三〇一号室の風通しが悪くなることを期待しているかのように意地悪く質問してきた。このため、原告は嫌味を込めて言い返した。
「今はメッシュになっています。お陰でこちらにとっては風通しはいいです」
ばつが悪そうに井口弁護士は「ブルーのシートは珍しいから……」と言い訳にもならない言い訳をした。

売買契約をそのままにした上で物件を明け渡すことは論外である。問題物件を第三者に売り抜けて自分だけ助かろうとしたならば、卑劣な東急リバブル・東急不動産と同レベルに落ちてしまう。原告は問題物件のババ抜きで勝ち上がるつもりはない。

東横線妙蓮寺駅で人身事故

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/04 20:17 投稿番号: [950 / 1194]
横浜市港北区菊名一丁目の東急東横線妙蓮寺駅で、2009年5月27日午前7時55分頃、渋谷発元町・中華街行き下り急行列車(八両編成)が通過中、人身事故が発生。東横線とみなとみらい線で運転を一時見合わせ、九時三十七分に全線で運転を再開した。この影響で上下線計八十四本が運休。約十一万二千二百人の足が乱れた(「東横線妙蓮寺駅で人身事故、11万人に影響/横浜」カナロコ2009年5月27日)。

ホロ酔い酒房と二子玉川自然破壊

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/05/31 11:19 投稿番号: [949 / 1194]
漫画「ホロ酔い酒房」には二子玉川再開発による自然破壊が理解できるシーンが登場した。 「ホロ酔い酒房」は主人公の酒と肴へのこだわりを描く長尾朋寿の作品である。その377「多摩川と鮎」(週刊マンガサンデー2009年6月9日号)では二子玉川が舞台である。主人公は多摩川の鮎を見に来たが、川岸を堤防工事しているため、川面に行けないというシーンがある。最後のコマには川岸から見た建設中の二子玉川ライズ   タワー&レジデンスが描かれている。圧迫感のある高層マンションが景観を破壊する様が分かる。

ジョイント破綻で不動産業者への不安再燃

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/05/30 12:21 投稿番号: [948 / 1194]
ジョイント・コーポレーションの経営破綻(2009年5月29日)で不動産業者への資金繰り不安が再燃している。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件を描いた書籍『東急不動産だまし売り裁判―こうして勝った』の出版計画も拍車をかける。
ジョイントの会社更生手続きに対し、市場からは以下の声が聞かれた(「ジョイントが経営破たん、同業他社の資金繰り不安再燃の声も」モーニングスター2009年5月29日)。
「6月末に向けてマンションデベロッパーの資金繰りに対する不安が再燃するのではないか」(準大手証券)
「まだ何件かは破たんが続く可能性がある」(外資系証券不動産担当アナリスト)。

林田力「東急不動産の遅過ぎたお詫び」5

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/05/27 07:30 投稿番号: [947 / 1194]
  しかもタイミングも不明である。契約解除の意思表示を通知したのが2004年11月、消費者契約法に基づき売買契約を取り消したのが2004年12月、東急不動産を提訴したのが2005年2月、東急不動産敗訴判決が出たのは2006年8月、訴訟上の和解が成立したのは2006年12月、東急不動産が売買代金返還金を支払ったのが2007年6月と節目の時期は色々あるが、それらとは全く無関係な時期である。
  和解調書の履行が全て完了した訳でもない(所有権移転登記を巡るトラブルで中断したために、アルス301号室の明け渡しが遅れている)。被害者にとってはありがたみ味が全くない「お詫び」である。
  東急不動産から被害者に対して直接「お詫び」が示されたことは一度もなく、また、ホームページへの「お詫び」掲載について事前にも事後にも説明や連絡がなされたこともなかった。的外れな時期に東急不動産が「お詫び」を掲載した真意は不明だが、少なくとも被害者と向き合うためにした訳ではないことは確かである。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2009/05/20 21:27 投稿番号: [946 / 1194]
私の中ではこのドラマでの兼続像の完成は第一話で見せた上洛時の
謁見での口上までと思ってますのでいよいよ兼続の仕上げに拍車が
懸ってきたなと三成の一言に独りほくそ笑んでおりました
  風貌といい、顔といい、演技力といい、申し分ないですね
それと、小栗=三成もいいですね〜。髪型はともかく、今がまさに“旬”の役者の目の輝きを放っていますね。まるでかつての少女漫画に出てくる少年みたい。
あのお船の景勝談が面白く、最期の最期も景勝の大きさで終わりました。
が、石田三成の描写はやりすぎですw
今回は笑いどころが多かったですねwwww
「怒っているわけではありません」から始まり、初音との仲を怪しむかよ、お船の景勝の無愛想説明、秀吉のオーバーリアクションなキャラ…どうしても吹いてしまいました(笑)
でもどんだけでしゃばられても(笑)、
「そなたのお陰でここまで至れた。すまぬ、兼続」
とか言える殿は、本気で心広すぎだろうと思いました。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2009/05/17 11:18 投稿番号: [945 / 1194]
372 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/13(水) 14:47:36 ID:f110P5mFO
非を認めないのは大企業の力でねじ伏せられると考えてのことか
373 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/13(水) 15:51:03 ID:QVSTxDUuO
不誠実極まりない
374 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/14(木) 07:12:17 ID:iJmYefavO
企業の利益は自分達の悪事をもみ消すために使うのかいな
376 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/15(金) 12:13:57 ID:KF0r7KR7O
無反省開き直る東急は存続するべきではない
何様のつもりなんだ

(林田力記者)旬の桜鯛

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/05/14 12:35 投稿番号: [944 / 1194]
(林田力記者)がってん寿司の旬の桜鯛
回転寿司チェーン・がってん寿司は旬のメニューとして愛媛産・桜鯛の握りを提供している。がってん寿司は株式会社アールディーシーが運営するチェーン店である。記者は2009年4月5日に北浦和店(さいたま市浦和区上木崎)で食べた。
回転寿司といえば安価な寿司というイメージがある。これに対して、がってん寿司は回転寿司ながら本格志向で、市場直送と店内調理という2つのこだわりを有している。そのため、単なる回転寿司ではなく、グルメ回転寿司と自称する。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2009/05/10 11:53 投稿番号: [943 / 1194]
192 名前:就職戦線異状名無しさん :2009/05/07(木) 07:48:30
東急子会社で起きた問題や事故に対し東急側に非があるにも関わらずに謝罪や賠償もせず開き直る。
こんなグループが鉄道事業やっているのはとんでもないことである。
358 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/07(木) 08:02:48 ID:HZZGQOkiO
政治や官僚には取り入り、一般客や弱い立場の取引先には高圧な東急。
363 名前:名無しさん@引く手あまた :2009/05/09(土) 00:44:16 ID:wcaNe7Q1O
百貨店もストアも業界大手五社には入らないのに威張ってるんだよね

東急不動産あすみが丘は破綻事例

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/05/07 21:21 投稿番号: [942 / 1194]
東急不動産が業務代行した、あすみが丘(千葉市)のニュータウンが区画整理・再開発の破綻事例として紹介された。チバリーヒルズ(千葉リーヒルズ、ワンハンドレッドヒルズONE HUNDRED HILLS)とも称されたが、バブル崩壊の影響で超高級住宅街には人が住まず、計画的に定めたはずの「センター施設」街区には迷惑施設・パチンコ店が出店したとする(NPO法人区画整理・再開発対策全国会議『区画整理・再開発の破綻』自治体研究社、2001年、123頁)。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件でも見られた「売ったら売りっぱなし」の東急不動産らしい展開である。

原告は心の中で呟いた。

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/05/03 14:52 投稿番号: [941 / 1194]
「嘘をつき続けるより、今本当のことを言った方がいい。さあ、よく考えて本当のことを言うんだ」。関口冬樹には分かっていた筈である。騙し売りが悪いことであると。また、いずれ責任を追及されるであろうことも。この日が来るのは分かっていた、と。
原告は関口が「自分達が愚かであったことは分かっている」と証言することを期待していた。「間違っていた。欲をかけすぎた。止めるべきとは分かっていた。だが、止めようと思う度、もう一度騙し売りしたところで変わらないじゃないか、という気になってしまった」と。
一方で原告は関口冬樹が真実を語らないことも知っていた。悪徳不動産営業は責任を取らなくて済むならば親でも殺す。報復される恐れがないと分かれば親友でも売る。たとえ大型トラックが事務所に飛び込み、彼の机を横切ったとしても、悪徳不動産営業ならば何も見ていないと証言するだろう。
マフィアの一員にとって恐ろしいことは法律によって処罰されることではない。社会から非難されることでもない。組織から見捨てられることである。組織から評価されなければ自分自身の価値を信じることさえできない。この点、悪徳不動産営業と暴力団員は全く同じメンタリティの持ち主である。つまるところ同類である。服を取り替えれば、そのまま立場が変わってしまう。金ピカの装身具をつけ、無教養な言葉を話し、他のまともな職にはつけない男達である。

(林田力記者)『鎌倉広町の森はかくて

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/05/02 12:15 投稿番号: [940 / 1194]
守られた』2
  この点について最初に反対運動に取り組んだ新鎌倉山自治会では会則の事業目的に地域の住環境を守ることが挙げられていることを根拠に、反対運動を、自治会としての本来の機能を果たす大切な機会であると位置付けた。(16ページ)
  これは非常に重要な正論である。古い体質の役員が占める自治会では自治会活動に馴染まないことを理由に反対運動への協力を拒みがちである。しかし、ほとんどの自治会では会則で環境について定めている。会則に照らせば地域の環境を守ることも自治会の任務である。これまでの自治会活動にとらわれることなく、会則から自治会のあるべき活動を追求した柔軟な発想は高く評価する。

原告の発言は全て遮られた。

投稿者: mccmccmcc3 投稿日時: 2009/04/29 11:52 投稿番号: [939 / 1194]
原告が何か話そうとすると、たちまち井口弁護士の顔は赤くなり、頭から湯気が噴き上げ始める。「そのことを言っているのじゃない」「そんなことは聞いていない」とヒステリックに吼える。単に自分の望まない内容を尋問者に答えさせたくないだけである。自分の言いたいことだけを執拗に強調し、罪のない人間を平気で傷つける。
米国の法廷小説では証言を遮った無礼な被告代理人に対し、証人が「わたしの話の途中で口をはさまないでください」と応じた一幕がある。代理人は「先ほどのご無礼を、深くお詫びいたします」と答えた(ジョン・グリシャム、白石朗訳『陪審評決』新潮社、一九九七年、二一三頁)。
しかし井口弁護士は間違いを指摘されると、まるで侮辱されたかのような表情となった。瞳の中ではコロナが噴き上がった。光というより臭跡のようなものであった。不快な臭気を放つ悪意の閃きである。目をギラギラ光らせ、今にも手近な物を投げつけてくるのではないかという顔つきである。体の中に熱湯が注がれていくように赤くなった。顔面を紅潮させながら、一々言葉を噛んで応じ、恫喝を試みているかのようであった。

関口冬樹や大島聡仁は

投稿者: shouhishahogo 投稿日時: 2009/04/25 12:01 投稿番号: [938 / 1194]
オウム真理教世代であり、彼らと同じ病気を抱えている。十代後半の若者さながらの、自己を特別と思う誇大妄想と、それ故に自らを害するものは悪と断じる被害妄想がオウム真理教や東急不動産の行動を規定している。東急不動産従業員はオウム真理教同様、閉鎖的な世界に生きているため、カルト的な自己愛が純粋培養されてしまうのであろう。
原告の体内では東急不動産に対する深甚な憎悪が音もなく沸騰していた。原告は自信の内で煮えたぎる感情から目をそらし、遠くへ視線を放った。
一般人にとって証言台に立つということは緊張を要し、心の準備も必要である。魂を喉から絞り出すような苦しみを伴う作業である。証言台の上では言葉を口にするだけでも非常な努力と思考の力が必要になる。実際、朝から刻々と近づく尋問のことで原告の頭はいっぱいであった。井口寛二の都合により、延期になることは原告にとってマイナスにこそなれ、プラスになることはない。延期が被告を利するようなことになってはならないと考える。

鎌田実監督と林田力主将

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/04/21 22:58 投稿番号: [937 / 1194]
プロ野球・阪神の名二塁手として活躍した鎌田実さん(69)が2009年2月、神戸大海事科学部(旧神戸商船大)の硬式野球部監督に就任した。主将の林田力さんは「大学に入って2年間は漫然と野球をやってたけど、監督が来てモチベーションが高まった。高校時代のように燃えてます」と話す(「弱小野球部に鎌田イズム   元阪神の名二塁手、監督に」朝日新聞2009年3月3日)。
日本学生野球協会によると、プロOBの大学野球部監督は05年に認められて以降、10人目(総監督除く)だが、国公立大学では初めて。チームは目下、リーグ戦30連敗中。航海実習などで練習が9人に満たない時も多いが、鎌田さんは「野球の指導に、チームの強弱など関係ない」と意気込んでいる。

東急不動産は奇妙な感覚や

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/04/20 21:29 投稿番号: [936 / 1194]
イデオロギーで凝り固まった人達に導かれており、話し合いができる状態ではない。問題物件を売りつけた責任を認めず、誤りもしないのに和解できる訳がない。理を詰めれば逆ギレする連中であり、まともに取り合っても益は何一つない。多くの被害者が後に続くことになる。東急不動産の屁理屈に屈服するつもりはない。

アルス東陽町301号室事件年表

投稿者: shouhishahogo 投稿日時: 2009/04/18 11:29 投稿番号: [935 / 1194]
東急不動産消費者契約法違反訴訟
2003年6月26日、原告は販売代理の東急リバブルからアルス東陽町301号室の重要事項説明を受け、売買契約を締結した。東急リバブルの宅地建物取引主任者・宮崎英隆は301号室の不利益事実について説明しなかった。
2004年12月6日、原告、東急不動産取締役社長・植木正威(当時)宛てに内容証明郵便を送付。消費者契約法第4条第2項(不利益事実不告知)に基づき、売買契約を取り消した。東急不動産には12月7日に到着した。
2005年2月18日、原告は売買代金の返還を求めて東急不動産を提訴(平成17年(ワ)第3018号、売買代金返還請求事件)
2005年3月23日、第一回口頭弁論
2005年4月21日、第二回口頭弁論
2005年5月27日、第一回弁論準備手続
2005年7月15日、第二回弁論準備手続
2005年9月6日、第三回弁論準備手続
2005年10月14日、第四回弁論準備手続

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2009/04/15 13:35 投稿番号: [934 / 1194]
御館落城の最後、景虎と兼続が会話するシーンは、なんか兼続の「言い訳」に聞こえてしょうがなかったです。
そう見せたかったのかも、という解釈もあるにはありますが・・・。
全体的に、今回の脚本家の方は「義」がなんなのか、判った上で書いているのか、ちょっと判断しかねます。
義っていうのは、人それぞれであって、人それぞれだから、お互い衝突してしまう。だからそれを貫き通すためには、相手に対して少々無慈悲な真似もしなければならない。
義っていうのは、一般的な「正義」とは、意味が違う。
その辺りをきちんと考えて、脚本家の方は「兼続の義」を書いているのか?と、たまに思います。
兼続自身に、そういう義に対する覚悟が出来ているように見えないのが、なんとも先行き不安です。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/04/11 20:28 投稿番号: [933 / 1194]
ds

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/04/09 23:39 投稿番号: [932 / 1194]
2007年3月28日、三井住友銀行深川支店において、東急不動産が和解条項に定められた3000万円の支払いを拒否した。東急不動産が和解条項の規定に反し、アルス東陽町301号室の所有権移転登記を共同申請することを主張した。これに対し、原告は和解調書の規定通り、東急不動産が単独申請することを主張したところ、東急不動産は不当にも金銭の支払いを拒否した。
2007年4月2日、東急不動産は東京法務局に3000万円を供託した(平成19年度金第252号)。
2007年6月28日、三井住友銀行深川支店において、東急不動産が原告に3000万円を支払う。東急不動産は和解調書に基づき、アルス東陽町301号室の所有権移転登記を単独申請した。原告側が東京都都市整備局に指導を求めたことにより、東急不動産は態度を翻した。
2007年10月、東急不動産が自社ウェブサイトに「お詫び」を掲載。
「弊社が平成15年に江東区内で販売致しましたマンションにおきまして、北側隣地の建築計画に関する説明不足の為にご購入者にご迷惑をおかけした件がございました。本件を踏まえまして社内体制を整え、再発防止及びお客様へのより一層のサービス提供を行なってまいる所存でございます。」
東急リバブルのウェブサイトにも同内容の文書が掲載される。
「弊社が平成15年に江東区内で販売代理した新築マンションにつきまして、北側隣地の建築計画に関する説明不足の為にご購入者にご迷惑をおかけした件がございました。
本件を踏まえまして、不動産取引における紛争の未然防止を再徹底し、お客様へのより一層の質の高いサービスを提供していけるよう、努力して行く所存でございます。」
これらの文章は11月には撤去された。

仲介手数料の金額はサービスレベルに

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/04/05 20:56 投稿番号: [931 / 1194]
比して高過ぎないか?
  実際、仲介業者の東急リバブルは隣人からの苦情について説明義務を尽くさなかったとして仲介物件を購入した大阪府池田市の男性から提訴された。一審大阪地裁判決では請求棄却となったものの、大阪高裁平成16年12月2日判決は「重大な不利益をもたらすおそれがある事項を十分に説明しなかった」「東急リバブルの担当者は契約の際、隣人の苦情のせいで別の購入希望者との売買が流れたことを説明しなかった」と認定し、東急リバブル側に456万円の支払いを命じる判決を下した。
  しかし、上記東急リバブル事件のように仲介業者の責任が追及されるのは、よほど悪質な事例のみである。実際問題として、仲介業者は物件について詳しく調査していない。既に東急不動産が分譲したマンション「アルス東陽町」の一住戸の媒介広告の間取り図が仲介業者によって異なる例を指摘している(参照「同じ物件が異なる間取り」)。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: yauaiauskli 投稿日時: 2009/04/04 17:24 投稿番号: [930 / 1194]
854 :ブランズガーデン国分寺イースト反対:2009/04/02(木) 08:10:55 ID:???
恫喝、隠蔽、捏造、卑劣な東急

(林田力記者)「これで良いのか

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/04/02 08:09 投稿番号: [929 / 1194]
二子玉川再開発」の集い開催
  住民団体「にこたまの環境を守る会」は2009年3月28日、「これで良いのか二子玉川再開発」の集いを玉川町会会館(東京都世田谷区玉川)で開催した。最後には外に出て再開発現場に対してシュプレヒコールを行うというアクティブな集会になった。
  集会後は多摩川の土手に移動し、建設中の高層マンション「二子玉川ライズ   タワー&レジデンス」を見ながら、圧迫感や景観が破壊されている状況を確認し、「再開発をやめろ」「税金を投入するな」とシュプレヒコールを上げた。道行く人にはビラを配り、再開発の問題点をアピールした。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: mccmccmcc3 投稿日時: 2009/03/29 12:36 投稿番号: [928 / 1194]
「或る対象は、それが置かれるべき場所に置かれることによって、はじめてその真価を発揮する。花は花瓶に生けられ、花瓶は床の間に置かれ、床の間は茶室の中にあり、茶室は風雅な庭園の一隅にしつらえられている」(尾高朝雄『自由論』ロゴス社、2006年、45頁)。

『内部告発!社民党』松下信之著

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/26 07:24 投稿番号: [927 / 1194]
  本書は社会民主党執行部から整理解雇された職員による解雇無効を求めた闘争記である。労働者の党を標榜(ひょうぼう)していた社民党(旧日本社会党)が労働者の首切りをしていたというショッキングな内容になっている。
  本書はタイトルも著者のスタンスも社民党のあり方を問うものとなっているが、硬派な内容だけではない。本書には著者による映画の感想や戦国武将の人物評も収録されている。それらも自らの整理解雇に引き寄せて論評されているところが興味深い。記者(=林田)は東急不動産(販売代理:東急リバブル)から不利益事実を隠して新築マンションを購入したため、裁判で売買代金を取り戻した経験がある(参照「東急不動産の遅過ぎたお詫び」)。

(林田力記者)江東区、定額給付金に

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/22 14:02 投稿番号: [926 / 1194]
(林田力記者)江東区、定額給付金に合わせて商品券販売
定額給付金に対しては目的も効果も不明確な人気取りのためのバラマキであるとの批判が根強い。それは麻生太郎首相の一貫性のなさが裏付けている。麻生首相は高額所得者が定額給付金をもらうのは「さもしい」と辞退を求めておきながら、最終的には消費刺激に「私も参加する」と受け取る意向を示した。麻生首相は生活支援から消費拡大に定額給付金の目的が変わったためと説明する。しかし、当初の目的が変更されたにもかかわらず、政策を見直すことなく強行することが問題である。
一方、地元商店街でしか使用できない商品券発売は明らかに地元商店街のテコ入れ策であり、目的も効果も露骨なほど明確である。消費者よりも個人商店経営者を向いた政策である。その当否については大いに議論されるべきであるとしても、あやふやな目的を状況に応じて使い分けて何とか正当化しようとする定額給付金に比べると、清々しく感じられるほどの地元商店街優遇策になっている。

(林田力記者)「建築基準法」

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/19 12:38 投稿番号: [925 / 1194]
(林田力記者)「建築基準法」打ち破るまちづくりの秘訣を聴く
  藤野氏は住民団体「多賀・高宮の緑の環境を守る会」の中心的メンバー(現会長)として、福岡市南区多賀・高宮で10m以上の中高層マンションの建設を阻止してきた人物である。現在は建物の高さを10mまでとし、建物の形態や色彩を周辺環境に調和させる地区計画の拡大に精力的に取り組んでいる。
  住民団体「二子玉川東地区再開発事業を問う住民の会」世話人の志村徹麿氏が藤野氏と知人であった関係で、藤野氏が上京する機会に、この集いが設けられた。出席者は世田谷区や川崎市でマンション建設反対運動に携わっている人を中心に20人弱が集まった。中でも二子玉川東地区再開発の反対運動に携わっている人が大半で、二子玉川再開発の問題に引き寄せての活発な意見交換がなされた。

住宅ローンから見た家探し

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/15 12:09 投稿番号: [924 / 1194]
  記者の東急不動産のマンション購入は不利益事実が隠された物件を購入してしまった点で失敗であったが、住宅ローンの点でも成功とはいえなかった。販売を代理した東急リバブルに勧められるままに、東急リバブルの提携ローンから借りたためである。その住宅ローンは当初の金利は低いが、固定金利期間がわずか2年間であった。金利が上昇した場合のリスクを被るものであった。
  このために新たな家探しでは住宅ローンを不動産業者任せにしないようにしようと考えていた。しかし、消費者の事情を無視して住宅ローンを押し付けようとする不動産業者も存在した。新築戸建てを中心とする不動産仲介業者では当該業者の提携ローンを強力に勧めてきた。

Re: 【住宅と周辺環境】日照・眺望・通風

投稿者: setumeisekinin7 投稿日時: 2009/03/12 23:16 投稿番号: [923 / 1194]
825 :名無し不動さん:2009/03/05(木) 21:08:42 ID:DekwErvE
東急リバブルを所有マンションの賃貸業務代行に使っていた。
データーベースに勝手に「オーナー更新」と登録されたうえ、
更新業務を放置されていた事がわかった。どう考えても「わざとだろ」
毎月きちんと家賃が入金されていたので気付くのが遅れた。
こういうのがめんどくさいから代行業務を手数料払って頼んでるんだろ。
その後やんわり苦情を申し立てていたのだが、
対応がダラダラダラダラダラダラダラダラ・・・・・

(林田力記者)『閉塞時代に挑む』の感想

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/07 16:29 投稿番号: [922 / 1194]
  本書は新左翼活動家による社会主義の研究成果をまとめたものである。マルクス主義を批判的に再検討し、社会変革の指針を示している。
  歴史とは過去の積み重ねである。過去と連続している面がある一方で、断絶している面もある。どこに連続性と断絶を見出すかによって、人の認識は大きく変わりうる。本書は連続性と断絶について非常にユニークな視点を提供する。
  最初に連続性についてである。マルクス主義者は自らの社会主義を科学的社会主義とし、それ以前の社会主義思想を空想的社会主義と切り捨ててしまう傾向にある。これに対し、本書ではマルクスやエンゲルスのみを突出させるのではなく、それ以前の思想も丹念に拾って、歴史の流れを俯瞰する。

(林田力記者)二子玉川再開発の解決をめざす

投稿者: nisshouken5 投稿日時: 2009/03/05 00:10 投稿番号: [921 / 1194]
集会開催
  住民団体「にこたまの環境を守る会」は2009年2月28日に「二子玉川再開発の解決をめざす集会」を玉川区民会館(東京都世田谷区)にて開催した。集会では生存条件の破壊反対・公共性に反する事業への公金支出反対・国民主権のまちづくりの3点を骨子とするアピール文を採択した。
  「にこたまの環境を守る会」は「二子玉川東地区再開発事業を問う住民の会」など二子玉川東地区第1種市街地再開発事業を問題視する住民団体が結集した上位団体である。周辺住民らによる再開発事業の差し止めを求める民事訴訟や世田谷区に対して公金支出の差し止めを求めた住民訴訟の支援団体となっている。
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