だまし売りの東急不動産ブランド
投稿者: tokyufubai 投稿日時: 2009/06/27 10:56 投稿番号: [959 / 1194]
不利益事実を隠してアルス東陽町301号室をだまし売りし、二子玉川ライズで景観や住環境を破壊する東急不動産のブランドイメージは悪化している。東急不動産消費者契約法違反訴訟アルス東陽町301号室事件東京地裁判決3周年を記念して新刊『東急不動産だまし売り裁判
こうして勝った』(林田力著)も2009年7月1日に出版される。
ブランドイメージの悪い不動産業者の物件を購入した場合、売却しようとしてもブランドイメージが悪く、結局大幅に価格を下げないと買い手が付かない可能性がある。不動産業者のブランドイメージが悪くなれば、物件そのもののブランド力も落ちてしまう。
これは メッセージ 1 (idensikumikaekiken さん)への返信です.
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