小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆
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真の戦争犯罪人はルーズベルト
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/28 00:27 投稿番号: [221960 / 232612]
だが「帝国主義国家相互間の戦争激発によるソ連および共産主義勢力の防衛と拡大」を画策する親ソ政府高官の助言者達に囲まれ、スターリンとソ連の虚像とを吹聴されていたルーズベルトは、「スターリンは共産主義者などでは全くなく、ただロシアの愛国者である」と公言し、フーバーらの主張に一切耳を貸さなかった。
「我々の外交政策の第一の目的は、米国を戦争に参加させないことである。あなたがたの子供たちは、海外のいかなる戦争に送り込まれることもない。」
これは、一九四〇年十一月、三期目の大統領選挙に臨んだルーズベルトの国民に対する選挙公約である。当時、アメリカ国民の約八十五%がアメリカの参戦に反対しており、彼等は、公然たる和平の約束と保証を信じ、拍手喝采を浴びせて、ルーズベルトを大統領に選出した。だがその後、彼が採用した外交方針は、公約を無視する、欺瞞に満ちた「戦争介入政策」であった。
ルーズベルトは、十二月二十九日、炉辺談話でアメリカを「デモクラシーの大兵器廠」にすることを宣言、戦時国際法の中立義務(海戦の場合に於ける中立国の権利義務に関する条約第六条)を無視して、武器貸与法(一九四一年三月十一日成立)に基づき、イギリスに対する軍需物資の無償供与を開始したのである。
さらにABCD対日包囲陣が完成した直後、一九四一年八月九日から十四日にかけて行われた大西洋会談では、ルーズベルトはイギリスのチャーチル首相と共に共同のメッセージをスターリンに送って対ソ軍事援助に関する米英ソの三国モスクワ会談開催(註、十月一日開催)を提議し、ソ連側は欣然としてこれを受諾したのである。ルーズベルトは、チャーチルに、「余は宣戦しないかもしれないが、戦争はするかもしれない。もし、議会に宣戦するようにと要請すれば、彼らはそれについて三ヶ月も議論するかもしれない。」と打ち明け、八月二十五日、アメリカ大西洋艦隊に対し「独伊の敵性軍を攻撃撃破せよ」との秘密命令を発し、九月四日、大西洋上において、アメリカ海軍駆逐艦「グーリア」がドイツ潜水艦を先制攻撃したのである。
もしヒトラーが、アメリカの戦争挑発行為に乗ぜられないように、忍耐を重ねていなければ、アメリカは、日本の真珠湾攻撃の三ヶ月前に、公然と戦争に介入していたことは間違いない。
米独日間の戦端を開いた張本人は、アドルフ・ヒトラーでもなければ東条英機でもない、フランクリン・ルーズベルトであり、日独両国は、一九四一年十二月に及んで、ハルノートを契機に、アメリカに対して反撃を開始したのである。
真珠湾攻撃の直後、エール大学の地政学の泰斗ニコラス・スパイクマン教授は、「世界政治におけるアメリカの戦略=アメリカと勢力均衡」と題する著書を出版し、「ドイツと日本を抹殺することは、ヨーロッパ大陸をソ連の支配にまかすことになるだろう」と日独の完全破壊に反対し、「ウラル山脈から北海までのソ連は、北海からウラルにひろがるドイツにくらべて、大きな改善とはなりえない」と警告し、日米間の早期講和の必要性を説き、さらにアメリカと日英仏独による、膨張するソ連に対する包囲同盟を提唱したのである。
だがルーズベルトは、これをも無視し、ソ連に対して、百十億ドルの借款の他、一九四一年十一月から武器貸与法に基づき、約二万機の飛行機、四十万台のトラックを始め、膨大な軍事物資を提供しただけでなく、一九四三年九月三日、ヨーロッパ、アフリカ、南米を廻る六ヶ月の旅行を終えたフランシス・スペルマン司教に対して、「スターリンは、フィンランド、バルト海諸国、ポーランドの東半分、そしてベッサラビアを確かに受け取るだろう。さらに東ポーランドの住民は、ロシア人となることを欲している。
我々は、ロシアの驚くべき経済的成果を見落とすべきではない。財政は健全である。もちろんヨーロッパの国々が、ロシアに適応するためには大がかりな変容を経なければならないのは自然の成り行きである。ヨーロッパの人々(フランス、ベルギー、オランダ、デンマーク、ノルウェー、ドイツ、イタリアを含む)は、十年、二十年先に、ロシア人とうまくやっていけるようになるという希望を持って、ロシアの支配をただ甘受しなければならない。」
と述べ、驚くべきことにソ連にヨーロッパを提供することをすら計画していたのである。
これは メッセージ 221950 (hangyosyufu さん)への返信です.
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>小泉は賊軍の棟梁というべきで、
投稿者: hangyosyufv 投稿日時: 2005/10/28 00:19 投稿番号: [221956 / 232612]
そりゃそうでしょ。
国民を見捨てでも正常化することしか頭にない売国奴宰相なんだから。
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でも小泉さんは注文するみたいですよ
投稿者: hangyosyufv 投稿日時: 2005/10/28 00:13 投稿番号: [221955 / 232612]
米国産牛肉。
なのに逆らっていいんですか。
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で、肝心の日本は「何位」なんでしょうね
投稿者: hangyosyufv 投稿日時: 2005/10/28 00:09 投稿番号: [221954 / 232612]
>本部がパリにある「国境なき記者団(RSF)」は20日、全世界報道の自由指数評価を発表した。167カ国の中で、韓国は第35位に対し、中国は第158位で、北朝鮮や、イランなどの独裁国家と肩を並べている。
飯島秘書官のおかげで、日本はあの全体主義国家の韓国よりも後退してるっていう噂ですけど。
これも小泉さんの高等戦術なんでしょうか。
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小泉さん、早く拉致被害者を救出して!
投稿者: hangyosyufv 投稿日時: 2005/10/27 23:58 投稿番号: [221952 / 232612]
家族が誘拐されてるというのに
「改革、改革」と家計簿チェックしている場合じゃないでしょ!
正常化ありき、だけは絶対にダメよ!
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北朝鮮-制裁、テロ指定の解除要求
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/10/27 23:57 投稿番号: [221951 / 232612]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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レーの予言的中
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 23:36 投稿番号: [221950 / 232612]
さらにレーは、「支那の政治経済顧問や新聞記者の仮面を被った排日主義のアメリカ人による日米戦争を惹起させようとする運動は、ソビエト・ロシアの巧妙なる宣伝によって更に勢いを増している」と警鐘を鳴らし、日本が対支輸出品の生産および在支日本企業の経済活動の為に米国産の原材料、工作機械、部品等を購入するアメリカ最大の顧客であり、門戸開放政策の障害ではなく、却ってアメリカの対支貿易の赤字は日米貿易がアメリカにもたらす利益によって補填されていること等を貿易統計から説明し、「日本は米国の友人、米国商品の良き顧客にして販売人であり、真に日本を指導する者、健全にして保守的な実業家、銀行家、自由主義者、並びに大衆の大部分は依然として米国の理解と同情を求めている」と述べ、アメリカの排日主義者が宣伝する「日本脅威論」を完膚無きまでに論破したのである。
そしてレーは、もし強大なアメリカが平和主義者や国際主義者によって国際連盟や係累となる同盟に引きずり込まれ、門戸開放主義などアメリカが宣伝係を引き受けた本来ヨーロッパ発の様々な主義主張を支持させられれば、アメリカは、早晩、米英露対日本という西洋と東洋との世界戦争の渦中に巻き込まれるであろう、そして仮に日本が敗北し、東部アジア大陸から駆逐され、第一次世界大戦に敗れたドイツ同様に軍備の撤廃を強要される場合、アメリカは太平洋の主人となるが、ロシアはアジアの支配者となり、支那を経済的に植民地として、艦隊を建造し、必ず太平洋におけるアメリカの覇権に挑戦するに至り、現在アメリカの有する少なくとも二倍から三倍の艦隊を極東に常駐させる必要性が起こる、而して日米戦争が済んでから初めてアメリカは詭計に罹りその犠牲になったことを知るに至る、とまで予言したのである。
日本の偉大なる予言者が石原莞爾ならば、アメリカの偉大なる予言者は、支那事変勃発前に第二次大戦後の世界情勢を完璧に見透したジョージ・ブロンソー・レーである。
レーは、現在まさにアメリカ人は、賢明にも現実を見据えて日本が差し延べている友好の手を握り日本と協力し通商上ならびに東洋に対する共同の目的の為に日本と結ぶか、それとも相変わらず日本を冷遇し、世界の世論を動かして日本に反対し、現在の方針を固執し日本と握手することを拒み、日本固有の地域内における日本の生存権に飽くまで干渉し、日本を自殺に追い込むか、という問題を突き付けられ、アメリカ文明は太平洋における平和と戦争の岐路に立っている、と述べ、もしアメリカの政策が後者であるならば、かかる主義原則に固執する感傷的非現実的な外交がもたらす結果―日米戦そして日本敗北後に訪れる米ロ対決―に直面する用意として、アメリカの執るべき唯一の安全保障は「軍備の充実」以外にない、と喝破し、レーは「軍備を充実せよ、而して徒らに口舌を弄するなかれ」とアメリカ国民をたしなめ、現実を無視して徒らに主義原則を叫んだところでアメリカの国益にも平和にも何ら寄与しないことを訴えたのであった。
もしアメリカ政府がレーの勧告に従い、外交方針を反日から親日に転換し、満洲国を承認していれば、日本の国際連盟脱退以後、国際的孤立感に苛まれていた日本国民の親米感情は沸騰し、世論に後押しされる帝国議会は、アメリカを仮想敵国とする海軍主導による国防計画(南進北守戦略、陸海軍予算対等主義)を許さず、政府の対米親善外交を促進していたであろう。結果として支那事変の勃発前に、石原莞爾の国防国策大綱(昭和十一年六月三十日)第三項目が具体化され、日米同盟による強力な対ソ封じ込め戦略が実現する可能性は存在していたのである。
昭和十六年十二月八日の日米開戦は、決して日米間の不可避な「経済の戦争」や「文明の衝突」ではなかった。
又ドイツがソ連に開戦した直後の一九四一年六月二十九日、フーバー元大統領は、「スターリン支配下のロシアは、人類史上作られた最も血に飢えた独裁恐怖政治であるから、ソビエト・ロシアの参戦は、干渉主義者達の『合衆国はデモクラシーの原理と理念を守るために参戦すべきだ』という主張を崩すものである。」というロシアと第二次ヨーロッパ大戦の現実を指摘し、アメリカは独ソ両国を互いに戦わせるべきであり、「アメリカのソ連援助は共産主義を世界中にまき広げることになるだろう。だから、アメリカがヨーロッパ戦争に介入しなければ、アメリカの手で恒久的な世界平和がもたらされるときが訪れるであろう。」と予言し、デモクラシー防衛を大義名分とするアメリカの参戦に反対したのである。
これは メッセージ 221946 (hangyosyufu さん)への返信です.
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北朝鮮向け放送は30日開始
投稿者: luraudou 投稿日時: 2005/10/27 23:29 投稿番号: [221949 / 232612]
北朝鮮向け放送は30日開始
拉致情報求め
拉致問題に取り組む特定失踪(しっそう)者問題調査会が26日、東京都内で記者会見し、北朝鮮に向け失跡者や拉致被害者の情報提供を日本語で呼び掛ける短波ラジオ放送「しおかぜ」を30日から開始すると発表した。周波数は5・89メガヘルツ。
荒木和博代表は「日本で救出の努力を続けていることを伝え、何らかの手掛かりを得たい」と話し、拉致被害者家族会の横田滋代表(72)も「北朝鮮でなるべく多くの方が聞き、機会をとらえ情報を寄せてくれるよう期待している」と述べた。
呼び掛けの対象は、横田めぐみさん=失跡当時(13)=ら安否不明の拉致被害者11人、「救う会」が被害認定を求めている古川了子さん=同(18)=らのほか、調査会がこれまで公表した失跡者250人。
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Re: upp_oops 、誰の事言ってんだよ?
投稿者: upp_oops 投稿日時: 2005/10/27 23:16 投稿番号: [221947 / 232612]
>もちろんこれは俺の事ではないな。
もちろんあなたの事である。
これは メッセージ 221945 (oreha_tikaramotida4358972142536 さん)への返信です.
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支那は国家に非ず
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 23:14 投稿番号: [221946 / 232612]
支那に在住すること三十二年の長きに及んだレーは、孫文や袁世凱の顧問を務め、支那の基幹鉄道建設の為に欧米の民間資本と借款の交渉を行い、政府系資本による独占を目論むアメリカ国務省に妨害されるなど類例のない豊富な経験と幅広い知識を有していた。
レーが支那大陸で目撃した現実は、統一の覇権を争う支那軍閥群による、ワシントン会議の軍縮精神を反映した九ヶ国条約付属第十号決議(支那の兵力および軍事費の削減)に違反する狂気の大軍拡(ワシントン会議開催時、支那の兵力は約百万と言われていたが、満洲事変前には、二百万を超え、不正規兵、武装匪賊等を含めれば、約五百万に達したのである)、これを遂行維持する為の吸血鬼の如き大虐政、そして数千万単位の民衆大虐殺であり、九ヶ国条約によって固定された支那大陸不分割主義は、本来独自の気候地理条件、言語、歴史、風俗、慣習を有する支那各省が適正な国家規模を持つ独立国となって地域に根ざした政治を行うことを阻害し、支那民衆を救い難い絶望の淵に沈めていることであった。
以上の観察に基づいて、レーは満洲国出現の是非をあらゆる論点から詳細に検討し、「条約は国家の生命に危険となり、もしくは国家の独立と両立し難きに至るや否や無効となるのである。」(ホール)
「国家の存立発展がその国家の条約上の義務と如何にしても衝突を免れない場合には後者が譲歩せねばならない。なぜなら国家の自存生長による発展ならびに国家の必需物は各国の第一義的義務だからである。」(オッペンハイム)
など国際法の権威が説く「国家の自存権right of self-preservation優位の原則」、満洲の歴史、中華民国に清帝退位協定を蹂躙され、迫害され、民国の代表を抱える国際連盟に見捨てられた満洲人の悲哀、アメリカのキューバ干渉や独立革命を始め様々な独立運動の先例を引き、「支那は国家に非ず、満洲国は支那の領土に非ず。日本が満洲国三千万民衆の独立権を承認し、日本自身の安全を保障し保護する強力なる自足の国家を建設するに援助を与え、満洲人にその正統の君主を復しその政府と同盟を結んで内外の敵に対することは侵略でもなければ侵入でもなく征服でもないことは国際社会において合法的と認められている他の先例と何等拓ぶ所はないのである。
満洲国出現は幸福の出現であり、満洲国の光は広大にして戦乱に喘ぐ支那の群衆に対して煌々と輝いている。」と結論づけ、満洲国建国の正統性を完全に立証し、アメリカで悪名高き絶対的排日移民法が成立した一九二四年以降、日本政府に移民の新天地を捜し求める義務を課した人口の増加、九ヶ国条約締結から除外されていたソ連の軍事的膨張や共産主義勢力の浸透など様々な困難に直面し苦悩している日本の立場を擁護した。
これは メッセージ 221935 (hangyosyufu さん)への返信です.
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upp_oops 、誰の事言ってんだよ?
投稿者: oreha_tikaramotida4358972142536 投稿日時: 2005/10/27 23:02 投稿番号: [221945 / 232612]
>一匹の紛れ込んでる精神異常者について
もちろんこれは俺の事ではないな。
あ!俺の真似はんの大馬鹿腸の事、言ってるのか!
これは メッセージ 221942 (upp_oops さん)への返信です.
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俺最弱腸線は力持ち様の奴隷家来おもちゃ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 22:59 投稿番号: [221944 / 232612]
本当の事だから読んでくれ。
『俺=力持ち様の使い走り・下僕・奴隷・召使い・生ゴミ・負け犬・支配下・サンドバック・ぼろ布』
惨敗して毎日悔し涙を流している。そして震えながら生活している。
俺はマヌケだぜ。狂ってるぜ。IQが低いぜ。
しかも万引き、食い逃げの常習犯だぜ。
今は力持ち様に顎でこき使われている。
だが敗北したのは俺だから仕方が無いな。
苦痛で自殺未遂をした事もある。本当に悔しいぜ。
今は奴隷にまで成り下がったぜ。
俺は世界最低の負け犬のクズだぜ。力持ち様に戦いを挑んだのが誤りだったぜ。
今日は便所そうじをやらされたぜ。悔しかったが、力持ち様には怖くて逆らえない。
俺最弱腸線は日常的に力持ち様から虐待を受けている。
ぶん殴られ、床に捻じ伏せられ、顔を足で踏みつけられ、靴底を舐めさせられている。
力持ち様は、喧嘩が最高に強いぜ。
頭脳も体力も力持ち様のほうが数段上だぜ。
俺は小心者で教習所に行けないから、この歳でまだ免許持ってないぜ。
俺には向精神薬が必須だから薬代を捻出するのが大変だぜ。
発作で錯乱状態になるしな。
俺の得意技は食い逃げだぜ。世間にご迷惑をお掛けしています。
食い物屋やスーパーは出入り禁止になっている。犬より酷い扱いを受けている。
俺は日常的に警察などに職務質問を受けている。
もう精神的に限界が近づいているぜ。
俺はケツの周りが糞だらけで、しかも体臭が壮絶に酷く、地元では「臭い男!」と馬鹿にされている。
俺は力持ち様に敗れたショックと毎日の虐待で気が狂っている。
狂人の俺は部屋の中でわめき散らしている。
たまに外出すると散歩している犬に小便をかけられる事がある。
俺は力持ち様の支配化にあるから我慢するしかないぜ。
俺は犬のように首輪をつけられ忠実に媚びながら、力持ち様に従っている。
力持ち様に敗れた事で、俺はボロ雑巾のように雑役を強制されている。
俺は薬物の依存症により幻聴、幻覚などに常に悩まされている。
とにかく力持ち様に議論で完全に敗れた事が心残りだぜ。
人間は生まれついての才能の差はあるものだぜ。
俺はつくづく能無しの世界最低の下衆だぜ。
臭くてすいません。
俺は完全に負け犬のゴミだぜ。
これは メッセージ 221943 (chousento47notachiba9 さん)への返信です.
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俺最弱舌先大馬鹿腸線の書く事全部大嘘だ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 22:58 投稿番号: [221943 / 232612]
力持ち様、今まで全部大嘘ついて、すみませんでした。
これは メッセージ 221934 (oreha_tikaramotida2005 さん)への返信です.
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紛れ込んでる精神異常者について
投稿者: upp_oops 投稿日時: 2005/10/27 22:56 投稿番号: [221942 / 232612]
一匹の紛れ込んでる精神異常者について
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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Re: 制裁が生産的とは認められない
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2005/10/27 22:43 投稿番号: [221941 / 232612]
WTO(世界保健機構)によると、現行では最小リスク国は30ヶ月以上となっていますが、中リスク国では6ヶ月以上となっています。
しかし改正案も浮上しており、中リスク国、高リスク国の牛は全年齢に適用されるということです。
EUでは24〜30ヶ月以上となっていますが、検査は米国より厳格です(日本ほどではありませんが)。一番ズボラで牛を放出している米国の牛、しかも生まれた歳まで確認できないスザンな国の何が信用できるというのでしょうか(放牧で育てるからアメリカには無理なんていう理由で納得できますか?)
これは メッセージ 221925 (pichanneko さん)への返信です.
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平和と自由に対する罪
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 22:29 投稿番号: [221935 / 232612]
かねて松岡が警告し予言した如く、日米開戦から三日後、忍耐を重ね、アメリカの参戦防止に努めてきたドイツ政府は、苦悩の末、三国同盟の信義に基づきアメリカに宣戦を布告、一九四一年夏以降、頻繁にドイツに戦闘挑発を仕掛けていたルーズベルトが欲していたアメリカの対ヨーロッパ参戦が実現した。
スターリン率いるソ連は、極東ソ連軍とアメリカの軍事支援を最大限に利用し、ソ連領内に侵入したドイツ軍を撃破し、余勢を駆って東欧を支配下に収めた。
そして全精魂を傾注した支那事変解決の努力も空しく、支那派遣軍参謀から内閣総力戦研究所に転出した堀場一雄中佐が、我が国に支那事変と同じ轍を踏ませない為に、昭和十六年七月末から九月初旬に亘り南方作戦を仮想演習し、「南方戦争の本質は長期戦なり。而して国力は負担に堪えず。長期戦中ソ連必ず起つ。国家は之に対応するの方策なし。」と政府に警告していた通り、ソ連はドイツに勝利した後、極東に兵力約百六十万、航空機約六千五百機、戦車約四千五百台を揃えて、昭和二十年八月八日、日ソ中立条約を容赦なく蹂躙して対日宣戦を布告、対支米英戦争によって戦力国力の殆どを喪失した我が国にとどめを刺し、同年九月二日、我が国はポツダム文書に調印し連合国に降伏した。
ソ連軍は、満洲樺太千島北朝鮮において、暴行強姦略奪破壊虐殺ありとあらゆる筆舌に尽くし難い大蛮行を為し、日本人居留民約二百二十万人のうち約二十二万人を大虐殺し、軍民合わせて五十万を超える日本人をシベリアの凍土に強制連行し(ソ連崩壊後KGBが公表した数は約六十四万人、最近では百万人を越えるという資料も出ている。シベリアから帰還した日本人は約五十万…)、降伏した関東軍の武器弾薬物資を中国共産党に供給して彼等の支那大陸制覇を支援し、斯くしてソ連は極東アジアの大半をも支配下に収めてしまい、東欧から東亜にまたがる恐るべき巨大な全体主義国家、悪魔の帝国(米国大統領レーガン)に成長したのである。
(1)小堀【東京裁判日本の弁明】五六四〜五六五頁。
(2)堀場【支那事変戦争指導史】六四七頁。
(3)アルハンゲリスキー【プリンス近衛殺人事件】一六二〜一八六頁。著者が発掘したクレムリンの内部文書によれば、一九四六年十二月当時、確認されたソ連領内の日本人抑留者は、百五万二千四百六十七人であるという。
第二次世界大戦後、アメリカ人の大半は、「アメリカは日独伊のファシズムから自由デモクラシーを守る為に第二次世界大戦に参戦し勝利した」という歴史観を崩さず、アメリカに留学した日本国民の中にも之を盲信する者がいる。だが日米開戦前、アメリカ人の中には、アメリカの参戦が却って自由デモクラシーの破壊を招来する危険性を指摘する賢明なジャーナリストおよび政治指導者がいた。
変転する支那大陸の情勢を克明に取材報道していた上海発行の月間英文雑誌「極東評論」The Far Eastern Revierの社長兼主筆のジョージ・ブロンソン・レーは、一九三五年ニューヨークおよびロンドンで出版した「満洲国出現の合理性」と題する著書の中で、アメリカ政府のスチムソン・ドクトリン(不承認主義―支那の主権、独立、領土保全の原則、門戸開放政策に違反し、又アメリカ国民の条約上の権利を侵害する一切の事実上の状態の合法性を承認しないこと及び前記権利を侵害する日支両国の締結する一切の条約協定を承認しないこと、不戦条約に違反する手段により成立する一切の状態、条約協定を承認しないこと)によって、被圧迫民族は、奴隷の域から自らを解放する為、武力を用いて抵抗することも武力行使の結果として生ずる事態を利用することも許されず、「古来より人類を駆って圧迫に反抗せしめ又政府を転覆せしめた実際上の必要、政治上の考慮、民族自決の権利、正義、自由の諸原則は悉く蹂躙し去られた。」と嘆き、不承認主義を振りかざして満洲国建国を認めないアメリカ政府の反日外交に「自由の先駆たる名声を世界に博したアメリカが、掠奪や大規模の虐殺を恣にする支那軍閥が再び満洲国三千万の住民を奴隷の鉄鎖に縛らんとする運動を援助し教唆し奨励するものである」という痛烈な批判を加えた。
これは メッセージ 221933 (hangyosyufu さん)への返信です.
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自衛のための自殺
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 22:13 投稿番号: [221933 / 232612]
昭和十六年十二月一日、御前会議は「もはや開戦やむなし」という出席者全員の賛成によって対米英蘭開戦を決定した。翌二日午後二時四十分、杉山元参謀総長は、サイゴンの寺内寿一南方軍総司令官に「大陸命第五六九号(鷹)発令あらせらる、日の出はやまがたとす、御稜威の下切に御成功を祈る」と打電し、同日午後五時半、山本五十六連合艦隊司令長官は、ハワイ作戦のため択捉島の単冠湾を出撃し(十一月二十六日)、太平洋を東航中の我が海軍空母機動部隊に「新高山登れ一二〇八」を打電し、遂に日米和平交渉は終止符を打たれた。
連合軍最高司令官として無法な対日占領作戦を敢行したマッカーサーは、一九五一年五月一日アメリカ上院軍事外交委員会において次のような証言を行った。
「日本は八千万に近い膨大な人口を抱え、それが四つの島の中にひしめいているのだということを理解していただかなくてはなりません。その半分近くが農業人口で、あとの半分が工業生産に従事していました。
潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも質的にも、私がこれまでに接したいづれにも劣らぬ優秀なものです。歴史上のどの時点においてか、日本の労働者は、人間は怠けている時より、働き、生産している時の方がより幸福なのだということ、つまり労働の尊厳と呼んでよいようなものを発見していたのです。
これほど巨大な労働能力を持っているということは、彼らには何か働くための材料が必要だということを意味します。彼らは工場を建設し、労働力を有していました。しかし彼らは手を加えるべき原料を得ることができませんでした。
日本は絹産業以外には、固有の産物はほとんど何も無いのです。彼らは綿が無い、羊毛が無い、石油の産出が無い、錫が無い、ゴムが無い。その他実に多くの原料が欠如している。そしてそれら一切のものがアジアの海域には存在していたのです。
もしこれらの原料の供給を断ち切られたら、一千万から一千二百万の失業者が発生するであろうことを彼らは恐れていました。したがって彼らが戦争に飛び込んでいった動機は、大部分が安全保障の必要に迫られてのことだったのです。」
マッカーサーが証言した如く東条内閣が対米英開戦を決断した目的は、確かに我が国の自存自衛であった。だが同時に、それは数学的合理主義と軍事的良識を一切欠いた民族的ハラキリ(自殺)であった。
我が国は、最大最悪の思想的地理的軍事的脅威、ソ連を撃滅する好機をみすみす放棄し、北方の脅威を残したまま、支那事変によって国力を消尽していたにも拘わらず、さらに強大な米英(陸軍は米英の総合国力を日本の約三十倍と見積もっていたという)に戦いを挑んだのである。最終的な勝敗は戦前すでに決していたといってよい。
奇しくも極東方面から増援を得たソ連軍と大寒波が、モスクワに迫ったドイツ軍を撃退し始めた昭和十六年十二月八日、我が海軍空母機動部隊は真珠湾を空襲し、停泊中のアメリカ海軍戦艦五隻、巡洋艦一隻を撃沈(戦艦ネバダは自沈)、戦艦三隻、巡洋艦三隻を撃破するなど大戦果を挙げた。
日米開戦の報を病床で聞いた松岡洋右は涙を流して、「三国同盟は僕の一生の不覚だった。三国同盟はアメリカの参戦防止によって世界戦争の再起を予防し、世界の平和を回復し、国家を泰山の安きにおくことを目的としたのだが事ことごとく志と違い、今度のような不祥事件の遠因と考えられるに至った。これを思うと、死んでも死にきれない。陛下に対し奉り、大和民族八千万同胞に対し、何ともお詫びの仕様がない。」と語ったという。
これは メッセージ 221927 (hangyosyufu さん)への返信です.
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俺最弱腸線は力持ち様の奴隷家来おもちゃ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 22:09 投稿番号: [221932 / 232612]
本当の事だから読んでくれ。
『俺=力持ち様の使い走り・下僕・奴隷・召使い・生ゴミ・負け犬・支配下・サンドバック・ぼろ布』
惨敗して毎日悔し涙を流している。そして震えながら生活している。
俺はマヌケだぜ。狂ってるぜ。IQが低いぜ。
しかも万引き、食い逃げの常習犯だぜ。
今は力持ち様に顎でこき使われている。
だが敗北したのは俺だから仕方が無いな。
苦痛で自殺未遂をした事もある。本当に悔しいぜ。
今は奴隷にまで成り下がったぜ。
俺は世界最低の負け犬のクズだぜ。力持ち様に戦いを挑んだのが誤りだったぜ。
今日は便所そうじをやらされたぜ。悔しかったが、力持ち様には怖くて逆らえない。
俺最弱腸線は日常的に力持ち様から虐待を受けている。
ぶん殴られ、床に捻じ伏せられ、顔を足で踏みつけられ、靴底を舐めさせられている。
力持ち様は、喧嘩が最高に強いぜ。
頭脳も体力も力持ち様のほうが数段上だぜ。
俺は小心者で教習所に行けないから、この歳でまだ免許持ってないぜ。
俺には向精神薬が必須だから薬代を捻出するのが大変だぜ。
発作で錯乱状態になるしな。
俺の得意技は食い逃げだぜ。世間にご迷惑をお掛けしています。
食い物屋やスーパーは出入り禁止になっている。犬より酷い扱いを受けている。
俺は日常的に警察などに職務質問を受けている。
もう精神的に限界が近づいているぜ。
俺はケツの周りが糞だらけで、しかも体臭が壮絶に酷く、地元では「臭い男!」と馬鹿にされている。
俺は力持ち様に敗れたショックと毎日の虐待で気が狂っている。
狂人の俺は部屋の中でわめき散らしている。
たまに外出すると散歩している犬に小便をかけられる事がある。
俺は力持ち様の支配化にあるから我慢するしかないぜ。
俺は犬のように首輪をつけられ忠実に媚びながら、力持ち様に従っている。
力持ち様に敗れた事で、俺はボロ雑巾のように雑役を強制されている。
俺は薬物の依存症により幻聴、幻覚などに常に悩まされている。
とにかく力持ち様に議論で完全に敗れた事が心残りだぜ。
人間は生まれついての才能の差はあるものだぜ。
俺はつくづく能無しの世界最低の下衆だぜ。
臭くてすいません。
俺は完全に負け犬のゴミだぜ。
これは メッセージ 221931 (chousento47notachiba9 さん)への返信です.
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俺最弱舌先大馬鹿腸線の書く事全部大嘘だ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 22:08 投稿番号: [221931 / 232612]
力持ち様、今まで全部大嘘ついて、すみませんでした。
これは メッセージ 221914 (oreha_tikaramotida2005 さん)への返信です.
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これは俺フミエの事でなく大馬鹿腸線の事だ
投稿者: oreha_tikaramotida6698524532210 投稿日時: 2005/10/27 22:05 投稿番号: [221929 / 232612]
歩きながら屁をブッ、ブッ、ブッ、ブ〜ッ、ブ〜ッ、ブ〜ッ!とぶっ放した後で、最後にでかい1発を「ブ〜〜〜ッ!ブオッ!」と出すのも得意だぜ!最後の一発ではクソも一緒に出ることもしばしばあるぜ!思わずな!・・。痔病で肛門が緩んでいるからだぜ。直径15cmもあるんだぜ!いつだったか動物園でケツをまくって象に見せたら象が驚いていたぜ。「臭いなあ。全く。クソをマタグラに挟んだままの馬鹿な奴がいる。誰だろう。」と思いながらマックの食べかすを拾って食べていたら、捨てた人が臭い顔をして俺をみていたぜ!俺はそんな視線なんざア、一切無視して拾って喰っちまったぜ!その後、豚小屋のような自宅に帰ってきたぜ!ヒッチハイクしようと思って手を上げたら停まってくれた運転手もいたが、「ケツ臭いなあ!」と言って、誰も乗せてくれなかったぜ!臭い匂いの立ち篭る万年布団の上で黄色く変色したフンドシを外してみたら、フンドシにクソがへ張り付いていたぜ!やっと分かったぜ!クソをマタグラに挟んだまま人様の中をアチコチ歩いていた馬鹿は、何と、大馬鹿の腸線だったぜ!だがな!「旅の恥はかき捨て」だぜ。腸線んチには石鹸がないからこないだからバケツを外に出して貯めておいた雨水で洗い落としたぜ!手でな!そのまま乾かしたけど、まだ臭かったぜ。フンドシも手もな!でも、フンドシはそのまま締めたぜ!誰でもが真似できることではないぜ!腸線のマタグラがインキンタムシ+水虫で年中痒いのはそれが原因だぜ!そんな清潔な俺を世間は「不潔」と言っているぜ!)史上最弱最低大馬鹿の腸線だが、世間では「不潔の腸線」とも言われているんだぜ!偉いだろ!
史上最弱最低大馬鹿の腸線
>・不美穢のHNのマネハンを沢山つくって、キ〇メ〇がしている1人芝居だということは、みんな分かっている。パソコンのメカに詳しい仲間が発信機が同一だということを、とっくに突き止めているんだよ。
→大嘘つくな!
パソコンのメカに詳しければ、俺ときしめんは別人だと言うはずだぜ!
l。kkl。klj
これは メッセージ 221918 (oreha_tikaramotida2005 さん)への返信です.
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ハルノートと日本陸軍
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 22:00 投稿番号: [221927 / 232612]
ホワイト・モーゲンソー案の採択を知ったソ連のスパイ、ハリーデクスターホワイトは、暫定案阻止のロビー活動を懇請していた太平洋問題調査会の事務局長、エドーワード・カーターに、「もう大丈夫、満足できる結果になった。」と語ったという。
二十七日、ハル・ノートに接した我が国政府軍部首脳は直ちに連絡会議を開いたが、出席者全員がアメリカ政府の強硬な態度に衝撃を受け、落胆し、和平交渉の前途に絶望した。東京裁判において東郷は、「ハル・ノートは日本に、支那・仏印からの撤兵を要求していた。さらに三国同盟を死文化する条項も含んでおり、日本が之を受諾すれば、三国同盟を日本から破棄する事になり、国際信義の問題となる。この問題を除外しても、日本がハル・ノートを受諾して撤兵し、警察官までも即時引揚げる事になれば、中・南支でも日本がそれまでした事はすべて水泡に帰し、日本の企業は全部遂行できない事になる。
また、南京政府に対する日本の信義は地に墜ち、地方での排日・侮日感情は強くなり、日本人はこの地方から退去しなければならなくなる。
さらにハル・ノートは満洲方面についても同じ事を要求しており、従って日本は満洲からも引揚げなければならなくなり、その政治的影響は自ずから朝鮮にも及び、日本は朝鮮からも引揚げなくてはならない事になる。換言すれば、日本の対外情勢は満洲事変前の状況よりも悪くなり、ハル・ノートは日本が日露戦争以前の状態になるような要求である。これがすなわち東亜における大国としての日本の自殺である。
ハル・ノートは日本に対し全面的屈服か戦争か、を迫るものと解釈された。もしハル・ノートを受諾すれば、日本は東亜における大国の地位を保持できなくなるのみならず、三流国以下に転落してしまうのが、ハル・ノートを知る者全員の一致した意見であった。
従って、日本は自衛上戦争する外ないとの意見に一致した。」と証言し、さらに東条は、キーナン検察官から「証人はハル・ノートを見た事があるか」と質問された際、「これはもう一生涯忘れません」と、ハル・ノートの内容を知った時の驚き、失望、怒りを一言の下に表した。
だが陸軍中堅層の反応は、政府軍部首脳のハル・ノートに対する衝撃落胆と悲痛な決意とは、全く正反対であった。
大本営陸軍部戦争指導班機密戦争日誌
十一月二十七日(昭和十六年)
果然米武官より来電。米文書を以て回答す全く絶望的なりと。曰く
1、四原則の無条件承認
2、支那及び仏印よりの全面撤兵
3、国民政府の否認
4、三国同盟の空文化
米の回答全く高圧的なり。而も意図極めて明確、九国条約の再確認是なり。対極東政策に何等変更を加うるの誠意全くなし。
交渉は勿論決裂なり。之にて帝国の開戦決意は踏切り容易となれり芽出度芽出度之れ天佑とも云うべし。之に依り国民の腹も堅まるべし。国論も一致し易かるべし。
十一月二十八日
一、米の回答全文接受
内容は満洲事変前への後退を徹底的に要求しあり其の言辞誠に至れり尽せりと云うべし。
二、米の世界政策対極東政策何等変化なし現状維持世界観に依る世界制覇なり。
三、今や戦争の一途あるのみ。
十一月二十九日
吾人は孫子の代迄戦い抜かんのみ。
十二月一日
午後二時より四時に亘り御前会議開催。
正に歴史的御前会議なり。
真に世界歴史の大転換なり。
遂に対米英蘭開戦の御聖断下れり。
皇国悠久の繁栄は茲に発足せんとす。
百年戦争何ぞ辞せん。
(1)【ルーズベルト秘録下】一九〇頁。
(2)【ルーズベルト秘録下】二八六頁。
(3)冨士【私の見た東京裁判】八十二〜八十四頁、一一三頁。
これは メッセージ 221922 (hangyosyufu さん)への返信です.
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Re: 【東条内閣の和平努力】
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/10/27 21:53 投稿番号: [221926 / 232612]
東条閣下はその人柄が庶民にも親しまれていたようですね。こんな替え歌があります。「愛国行進曲」の替え歌です。
見よ
東条の禿頭
ハエがとまれば、ツルッと滑る
滑って止って
またすべる
止って
滑ってまたとまる
おお
テカテカの禿頭
そびゆる富士も眩(まぶ)しがり
あの禿どけろと
口惜し泣き
雲にかくれて
大むくれ
もと歌はこれ。
見よ
東海の空明けて
旭日(きょくじつ)
高く輝けば
天地の正気
溌刺(はつらつ)と
希望は躍る
大八洲(おおやしま)
おお
清朗の朝雲に
聳(そび)ゆる富士の姿こそ
金甌(きんおう)無欠
揺るぎなき
わが日本の
誇りなれ
閣下が総理を務めていたとき、牟田口廉也閣下が指揮したインパール作戦が強行されました。閣下はミャンマーとインド国境が兵士の屍で埋め尽くされていた頃、中央ビルマのメイミョウで酒色にふけっていたそうです。その頃の替え歌。
牟田口閣下のお好きなものは
一にクンショー
二にメーマ(ビルマ語の「女」)
三に新聞ジャーナリスト
閣下は、飢餓にさいなまれ体にウジが湧いた兵が、閣下の目の前で敬礼しなかった事を声を荒げて咎めたそうです。
「俺を誰だと思うか。俺は最高司令官だぞ」
また東条閣下は、辞任するまで陸軍の人事局長を富永恭次閣下にゆだねていましたが、この閣下は「東条の腰巾着」として有名な方でした。
富永閣下は、人事局長を辞めたあとフィリッピンに司令官として向いますが「お前達だけに行かせはしない、最後には私も参謀長の操縦する飛行機でお前達に続く」と訓示して、350機の「全軍特攻」を命じたそうです。いわゆる特攻が始まる前ですよ。
この閣下は米軍の上陸を目の前にして「部隊視察」と称して台湾に温泉旅行に出かけましたね。軍司令官殿の敵前逃亡などといわれますが、東条閣下の腰巾着ですから、腰でも悪くしてたんでしょうね。だから温泉保養にでもいったんでしょう、きっと。
ことほどさように東条閣下は庶民から尊敬され軍司令官を大事にしていました。牟田口閣下も、富永閣下もお咎めなしです。だから今でもあなたや南京虫のように東条を慕う人がいてもかまいません。あなたがたのような篤志家がいなければ東条閣下も浮かばれませんからね。
戦争なんかで詮死ぬほうが馬鹿で、利巧者は牟田口閣下や、富永閣下のようにうまく立ち回るものですよね。
靖国神社なんて、所詮立ち回りが下手だった愚か者が祀られてる神社ですよね、そうでしょ。
これは メッセージ 221903 (hangyosyufu さん)への返信です.
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Re: 制裁が生産的とは認められない
投稿者: pichanneko 投稿日時: 2005/10/27 21:49 投稿番号: [221925 / 232612]
読売はアメリカの味方ですね。犬ですね。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20051024ig90.htm10月25日付・読売社説(1)
[米国産牛肉]「輸入再開を遅らせる政治の怠慢」
過去2年間、禁止されてきた米国産牛肉の輸入が、年内に再開される見通しが強まった。
安全性を審査している食品安全委員会の専門調査会が、「日米の牛肉のリスク差は非常に小さい」とする答申原案を示した。今後、リスク評価について詰めの議論を行い、近く決定する見込みだ。
食品委は、原案が決まればそのまま正式答申とする方針だ。それを受け、農林水産省などが年内に禁輸措置を解除する運びとなる。
だが輸入再開までに、あまりに時間がかかり過ぎているのではないか。この間に日米関係は、米軍基地の移転問題などに牛肉問題も加わり、良好な関係が失われつつある、との見方もあるほどだ。
専門家の議論も大切だが、重要な政策課題には政治の出番が必要だ。「政治が前面に出て対応すれば、これほどの時間はかからなかった」との指摘を、重く受け止めるべきだ。
2003年末に、米国で初めてBSE(牛海綿状脳症)の感染牛が確認され、日本はすぐ輸入を禁止した。輸入牛肉の約半分を米国産が占めていただけに、牛丼チェーンなどに大きな影響が出た。
米国は再三にわたり、輸入再開を求めたが、日本が国産牛に義務付ける全頭検査を実施していないことなどを理由に、日本側は拒否してきた。
問題は、世界で全頭検査を導入していたのは日本だけだったことだ。国内からも疑問視する声があった。米国との摩擦をきっかけに議論が始まり、半年もかかって、ようやく解除にこぎ着けた。
その過程で、米国は対日輸出分について、日本の基準に合わせる譲歩案を提示してきた。脳や脊髄(せきずい)など特定危険部位を完全に取り除いた20か月齢以下の牛に限る、という内容だ。
輸入解禁の是非について食品委には、米国が危険部位の除去などを確実に実施するかどうか、疑問視する声が依然としてあるのが現実だ。
だが、米国側が約束を守るかどうかは農水省などが厳しく点検すべきことだ。約束履行を前提に食品委が議論すれば、容認の結論が出るのは自然の流れだ。
輸入が再開されたとしても、BSE問題が全面解決するわけではない。国内の検査対象は21か月齢以上だが、国際的には30か月齢以上が大半だ。それでも安全上の問題は起きていない。
日本の基準は、国際標準から突出している。米国に限らず、どの国から見ても異様に映るだろう。こうした問題の是正には、政治が責任を持って対応しなければならない
これは メッセージ 221915 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
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アメリカが求めた10項目
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 21:40 投稿番号: [221922 / 232612]
国務省職員ランドレス・ハリソンのメモは次の如く記している。
「長官はその日、突然、大統領に呼ばれてホワイトハウスの緊急会議に出かけた。その後、えらい剣幕で帰ってきたが、『あそこの連中は何もわかっていない。プライドが高く、力もある民族に、最後通牒を与えてはいけない。日本が攻撃してくるのは当然じゃないか』などと、繰り返しつぶやいた。」
さらにハルは、親支那反日論者として知られる国務省顧問、スタンレー・ホーンベックから、「上からの指示による決定であっても、いずれそれでよかったと考えるようになる」と慰められた時、次の如きメモを残した。
「この緊急の時に、どうせ日本は(暫定案を)受け入れないだろうなどというのは正しくないし、望ましくない。(日本を宥和するため)私が支那を売ったと非難するのはそもそもおかしい話だし、そんな悪宣伝が罷り通るようでは、剣突き合わせて対立している国が妥協するなんて不可能だ。」
この日の午後五時、ハル国務長官は、野村・来栖両大使にホワイト・モーゲンソー案を「合衆国及び日本国間協定の基礎概略」として提示した。それは我が国の乙案を「法と正義に基づく平和確保に寄与せず」と峻拒し、第一項で所謂四原則を掲げ、第二項で次の十項目を掲げていた。
一、 米国政府及び日本国政府は英国、中国、日本、オランダ、ソ連、タイ国及び米国の間に多辺的不可侵条約の締結に努むべし。
二、 両国政府は米、英、中、日、蘭、タイ政府間において各国政府が仏領印度支那の領土主権を尊重し且つ印度支那の領土保全に対する脅威発生するが如き場合、かかる脅威に対処するに必要且つ適当なりと看なされるべき措置を講ずるの目的を以て即時協議する旨誓約すべき協定の締結に努むべし。かかる協定は又協定締結国たる各国政府が印度支那との貿易もしくは経済関係における特恵的待遇を求め、または之を受けることなく且つ各締結国の為仏領印度支那との貿易通商における平等待遇を確保するが為、尽力すべき旨規定すべきものとす。
三、 日本国政府は中国及び印度支那より一切の陸海空兵力及び警察力を撤収するものとす。
四、 米国政府及び日本国政府は、臨時に重慶に置ける中華民国国民政府以外の中国におけるいかなる政府もしくは政権をも軍事的政治的経済的に支持することなし。
五、 両国政府は外国租界及び居留地内およびこれに関連せる諸権益をも含む中国にある一切の治外法権を放棄するものとす。両国政府は外国政府租界地及び居留地における諸権利に、一九〇一年義和団事件議定書による諸権利を含む中国における治外法権放棄につき英国政府および其の他の政府の同意を取り付けるべく努力するものとす。
六、 米国政府及び日本国政府は、両国による互恵的最恵国待遇及び通商障壁引き下げを基本とする米日間通商協定締結のための交渉に入るものとす。右通商障壁引き下げには生糸を自由品目に据え置くべき米国による約束を含むものとす。
七、 米国政府及び日本国政府は、各々米国にある日本資産及び日本にある米国資産に対する凍結措置を撤廃するものとす。
八、 両国政府は円ドル為替安定計画に付協定し、右目的の為の所要資金の分担は日米折半とするに同意するものとす。
九、 両国政府は、その何れか一方が第三国と締結しあるいかなる協定も、本協定の根本目的即ち太平洋地域全般の平和樹立及び保持に矛盾するが如く解釈せざるべきに同意するものとす。
十、 両国政府は、他の諸政府をして本協定に定められある基本的な政治的及び経済的諸原則を遵守し且つ之を実際に適用せしむる為其の影響力を行使するものとす。
来栖大使は、陸海空軍と警察の支那全面撤退と重慶政府以外不支持の両項は実行できず、アメリカが重慶(蒋介石)政権を見殺しにできないのと同様、日本は南京(汪兆銘)政権を見殺しにはできないことを述べ、更に重慶に対する日本の謝罪を要求するに等しいノートをこのまま本国政府に伝達するのは交渉妥結を祈願する者として深い疑念がある旨を述べた。
これは メッセージ 221916 (hangyosyufu さん)への返信です.
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Re: 東条内閣発足
投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2005/10/27 21:36 投稿番号: [221917 / 232612]
何のために余計な手間をかけるのか?
間違いを是正するにはあんたは適していない。
これは メッセージ 221909 (hangyosyufu さん)への返信です.
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激怒、安堵、絶望、喝采
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 21:28 投稿番号: [221916 / 232612]
七日アメリカでは、野村大使がコーデル・ハル国務長官と会見し、日本の国情が六ヶ月の交渉にしびれを切らし、事態重大である旨を告げて甲案を提出した。ハルは、甲案を熟読し、支那撤兵について撤兵と駐兵の割合を尋ねた。野村大使は、「大部分撤兵、駐兵は一部分」であることを説明したが、ハルはそれ以上甲案に大きな関心を示さず、甲案による交渉は不成立に終わった。
東郷外相は十日、アメリカ駐日大使グルーに甲案の趣旨を説明し、交渉の急速な妥結を強く要請し、更に十二日イギリス駐日大使クレーギーに日米和平交渉妥結への協力を要請した。クレーギーは早速本国に報告したが、本国からは、原則問題が妥結するまで交渉はアメリカに委ねてある旨を伝える回答が帰って来たのみであった。
二十日、野村・来栖両大使は、甲案不成立に鑑み、乙案を提示した。翌日、来栖大使は三国同盟に対するアメリカ政府の不信を解く為、ハルと単独会見し、三国同盟には何の秘密条約も存在しないこと、米国の対独参戦についての解釈は日本が自主的に行い、他の締結国の解釈に拘束されるものではないことを説明した無署名の書面を提示し、これによって日米和平交渉が促進すると認めるなら、即座に署名して手交することを申し出た。
ハルはこの申し出に応じようとはしなかった。だがハルは、フィリピンの軍備が整うまで日米開戦を引き延ばす意図を有しており、十七日にルーズベルトから手渡されたメモ「日本がインドシナだけでなく満洲とソ連の国境や東南アジアにこれ以上、軍を派遣しないことを条件に石油禁輸の一部を解除する。もし米国がドイツに開戦することがあっても、日本は三国同盟を理由に参戦しない。代わりに米国は日本を支那に紹介する労をとる。」に基づき、九十日の停戦を骨子とした「ハル暫定案」を作成し、二十二日、英・蘭・豪・支の各代表に内示した。
二十五日、ルーズベルト、ハル、そしてスチムソン陸軍長官、ノックス海軍長官、マーシャル参謀総長、スターク作戦部長は、大統領執務室で戦争評議会を開いた。彼等は、交渉妥結には悲観的な予想を持っていたが、日本に対する暫定案の提示では一致し、この日、ハルは、オーウェン・ラティモアの進言を受けて暫定案に反対する抗議文を大量に送りつけてきた中華民国(重慶政府)の駐米大使胡適を国務省に呼びつけ、「日本との対決回避の為に暫定案が必要という事実関係を全く理解できていない。」と厳しく警告したのであった。この時点では、日米首脳は共に当面の戦争回避を目指していたのであり、日米和平交渉が暫定的に妥結する可能性は高かったといえる。
ところが二十六日朝、ルーズベルトは一転してハル暫定案を放棄し、十八日にヘンリー・モーゲンソー財務長官を通じて彼に渡されていたホワイト原案から対日宥和条項を削除した十項目を最後通牒として日本に提示することを決定してしまったのである。
これは メッセージ 221913 (hangyosyufu さん)への返信です.
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Re: 制裁が生産的とは認められない
投稿者: vivivivivivivilll 投稿日時: 2005/10/27 21:28 投稿番号: [221915 / 232612]
日本人のアメリカに対する不信感が募るばかりですね。
同時テロの時にも、確かロス地震の時にも日本はアメリカにお見舞いとして多額のお金を差し上げています。
にも関わらず、新潟の震災の時には500万しか寄付がありませんでした。
「金額ではない、気持ちだ」というのは誤魔化しです。同時テロ等の時、日本政府や民間企業が払ったのは何だったのか。
この場合は金額が気持ちを表すと思います。国家間のやりとりは、汗水流した心有る一般人のお見舞金とは違います。
そして現在、アメリカは自国の利益のために「牛を食え」と言う。
日本人に牛を食べて欲しかったら日本の基準に合わせろ。それが筋じゃないのか。
アメリカにはその努力が感じられない。しかも健康に関わる問題なのにさー。
これは メッセージ 221899 (rachi_yamero さん)への返信です.
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「甲案」「乙案」
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 21:18 投稿番号: [221913 / 232612]
「甲案」
1、日本は、通商無差別原則が全世界にも適用さるる条件の下に於いて、支那に於いてもその適用を承諾する。
2、三国同盟の関係は、自衛権の範囲を極端に拡大せざることを期待するとともに、日本政府は条約の適用を自主的に決定する。
3、日本国軍隊は、北支、蒙疆の一定地域及び海南島に一部の兵力を所要期間(註、二十五年見当)駐屯せしむべく、他は日支和平成立後二ヶ年以内に撤兵を完了す。また支那事変が解決しまたは公正なる極東平和確立するに於いては、日本軍隊は直ちに仏印より全部の兵力を撤去す。
「乙案(甲案不成立の場合の代替案)」
1、日米両国の東南アジア及び南太平洋地域に対する武力的不進出。
2、蘭印物資獲得のための日米両国間の協力。
3、日米通商を資産凍結令以前に復活することおよび米国の対日石油供給。
備考一、本取極成立せば南部仏印駐屯中の日本軍は北部仏印に移駐する。
二、通商無差別待遇に関する規定及三国条約の解釈及履行に関する規定を追加挿入する。
杉山参謀総長と塚田次長は、南方問題に関する暫定協定が成立し、当面の衝突が回避されても、根本の支那問題が解決されない限り日米戦惹起は必至であり、その時は我が国の戦力が相対的に著しく低下しもはや勝算はない、との理由を挙げて、乙案に反対した。だが東郷外相は、刻下外交の要は日米戦を回避するにあり、南方問題と石油問題とを解決し得れば、支那問題他は漸次解決されてゆくと主張し、参謀本部が乙案を認めなければ辞職することを示唆した。結局、東条首相と武藤軍務局長に説得された参謀本部は、乙案に「4、米国は日支両国の和平努力を妨げないこと」を加えることを条件に政府側に譲歩し、斯くして新「帝国国策遂行要領」が決定され、二日午前一時半、連絡会議は終了した。
帝国国策遂行要領
一、帝国は現下の危局を打開して自存自衛を全うし大東亜の新秩序を建設する為此の際対米英蘭戦争を決意し左記措置を採る。
1、武力発動の時機を十二月初頭と定め陸海軍は作戦準備を完整す。
2、対米交渉は別紙要領(甲乙案)に依り之を行う。
3、独伊との提携強化を図る。
4、武力発動の直前泰との間に軍事的緊密関係を樹立する。
二、対米交渉が十二月一日午前零時迄に成功せば武力発動を中止す。
二日午後五時、東条首相は、杉山、永野両総長と共に宮中に参内し、涙を流しながら昨日来の経過と国策遂行要領を内奏した。昭和天皇は、沈痛な面持で始終を聴き取られ、「事態が今日のようになれば、作戦準備をさらに進めることは已むを得ないとしても、なんとか極力日米交渉の打開を図ってもらいたい。」と仰せられた。
四日陸相官邸にて、東条首相は、日本駐米大使、野村吉三郎を支援するため翌日渡米する特派大使、来栖三郎と懇談し、米国の両洋作戦準備未完成、世論未だ戦争を支持せず、ゴム・錫など軍需物資の不十分の三理由を挙げて、「今ならば、米国もみだりに戦争を望むまいと思われるから、成功三分、失敗七分と見てよかろう。困難は重々判っているが、くれぐれも妥結に努力を願いたい。ただ駐兵を譲ると、自分は靖国神社の方を向いて寝られないから、これだけは支那の実情を説いて承諾させてもらいたい。」と誠意を込めて激励した。
翌五日、御前会議にて甲乙案と「帝国国策遂行要領」が最終決定され、東郷外相は詳細な外交経過を述べた後、「日米交渉は時間的にも著しく制約され、外交的施策の余地に乏しく、交渉妥結は焦眉の急を要しますので、極めて困難なる状況の下に折衝を致さねばならず、その円満成立を期待し得る程度の少なきは甚だ遺憾であります。」と悲観的予測を述べたが、東条首相は原枢密院議長に対して、「若干交渉成立の見込みはあると思う。米国にも多少の弱点はある。この案によって日本軍が展開位置につけば日本の決意も米国には判る。米国は元来日本が経済的に降伏するものと思っているのであろうが、いよいよ日本が決意したと認めれば、その時期こそ外交の手段を打つべき時と考えるものである。」と述べた。東条首相は、昭和天皇の聖慮に沿うべく和平交渉に一縷の希望を抱いていたのであった。
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俺最弱腸線は力持ち様の奴隷家来おもちゃ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 21:14 投稿番号: [221912 / 232612]
本当の事だから読んでくれ。
『俺=力持ち様の使い走り・下僕・奴隷・召使い・生ゴミ・負け犬・支配下・サンドバック・ぼろ布』
惨敗して毎日悔し涙を流している。そして震えながら生活している。
俺はマヌケだぜ。狂ってるぜ。IQが低いぜ。
しかも万引き、食い逃げの常習犯だぜ。
今は力持ち様に顎でこき使われている。
だが敗北したのは俺だから仕方が無いな。
苦痛で自殺未遂をした事もある。本当に悔しいぜ。
今は奴隷にまで成り下がったぜ。
俺は世界最低の負け犬のクズだぜ。力持ち様に戦いを挑んだのが誤りだったぜ。
今日は便所そうじをやらされたぜ。悔しかったが、力持ち様には怖くて逆らえない。
俺最弱腸線は日常的に力持ち様から虐待を受けている。
ぶん殴られ、床に捻じ伏せられ、顔を足で踏みつけられ、靴底を舐めさせられている。
力持ち様は、喧嘩が最高に強いぜ。
頭脳も体力も力持ち様のほうが数段上だぜ。
俺は小心者で教習所に行けないから、この歳でまだ免許持ってないぜ。
俺には向精神薬が必須だから薬代を捻出するのが大変だぜ。
発作で錯乱状態になるしな。
俺の得意技は食い逃げだぜ。世間にご迷惑をお掛けしています。
食い物屋やスーパーは出入り禁止になっている。犬より酷い扱いを受けている。
俺は日常的に警察などに職務質問を受けている。
もう精神的に限界が近づいているぜ。
俺はケツの周りが糞だらけで、しかも体臭が壮絶に酷く、地元では「臭い男!」と馬鹿にされている。
俺は力持ち様に敗れたショックと毎日の虐待で気が狂っている。
狂人の俺は部屋の中でわめき散らしている。
たまに外出すると散歩している犬に小便をかけられる事がある。
俺は力持ち様の支配化にあるから我慢するしかないぜ。
俺は犬のように首輪をつけられ忠実に媚びながら、力持ち様に従っている。
力持ち様に敗れた事で、俺はボロ雑巾のように雑役を強制されている。
俺は薬物の依存症により幻聴、幻覚などに常に悩まされている。
とにかく力持ち様に議論で完全に敗れた事が心残りだぜ。
人間は生まれついての才能の差はあるものだぜ。
俺はつくづく能無しの世界最低の下衆だぜ。
臭くてすいません。
俺は完全に負け犬のゴミだぜ。
これは メッセージ 221911 (chousento47notachiba9 さん)への返信です.
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俺最弱舌先大馬鹿腸線の書く事全部大嘘だ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 21:13 投稿番号: [221911 / 232612]
力持ち様、今まで全部大嘘ついて、すみませんでした。
これは メッセージ 221902 (oreha_tikaramotida2005 さん)への返信です.
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北船舶の入港急増>マツタケ
投稿者: komash0427 投稿日時: 2005/10/27 21:07 投稿番号: [221910 / 232612]
北船舶の入港急増
油濁規制
9割保険加入
無保険船の入港を規制する改正船舶油濁損害賠償保障法が今年三月に施行され、減少傾向だった北朝鮮籍船舶の入港実績が九月に急増したことが二十六日、海上保安庁の調べでわかった。同法改正で北朝鮮船の入港は厳しくなったが、すでに日朝間を航行する北朝鮮籍船舶の九割が保険に加入するなど、北朝鮮側も法改正に対応した動きをみせている。
海上保安庁によると、北朝鮮籍船の入港実績は、同法施行前の駆け込みで今年二月に九十五隻だったが、三月には二十九隻に激減し、その後は四十隻台で推移していた。ところが九月には百四十三隻が入港し、昨年九月の百二十三隻を上回る回復ぶりをみせた。日朝関係筋は「九月は北朝鮮のマツタケが豊作で、外貨獲得のために貿易を活性化させたのでは」と指摘する。
九月に入港した北朝鮮籍船は、大半が改正油濁法の対象外となる百トン未満の船とみられる。対象となる百トン以上の船舶については改正後に減少傾向となったが、北朝鮮側も対応。改正油濁法は、座礁事故や燃料油による油濁損害事故が相次いだため、船主に船体撤去費用などをカバーする保険加入を義務付けた。当初は、外貨に乏しく、老朽化の進む北朝鮮籍船が保険契約を結ぶのは困難とみられたが、ほとんどの北朝鮮籍船はニュージーランドか英国領バミューダ諸島の保険会社二社と契約した。
―――――――――――――――――――――――――――――
>当初は、外貨に乏しく、老朽化の進む北朝鮮籍船が保険契約を結ぶのは困難とみられたが、ほとんどの北朝鮮籍船はニュージーランドか英国領バミューダ諸島の保険会社二社と契約した。
捨てる神あれば、拾う神あり?
ゾンビ北朝鮮は、モトから断たなきゃダメ
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東条内閣発足
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 21:06 投稿番号: [221909 / 232612]
斯くして昭和十六年十月十八日、東条内閣は、国内の鬼畜米英(討米)世論を敵に回してABCD対日包囲陣下の日米和平交渉を妥結しなければならない重大かつ困難な使命を背負って発足した。これが彼らに加えた重圧は、尋常の人間をたちまち押し潰し悶絶昏倒させるほど苛酷であったに違いない。東条内閣の苦悩たるや想像を絶するものがある。
十月二十三日から連日に亘って大本営政府連絡会議が開かれ、三十一日、東条首相が、第一案
新提案による交渉不成立の場合にも戦争を回避して臥薪嘗胆につくこと。
第二案
ただちに開戦を決意し、政戦略の諸施策をこの方針に集中すること。
第三案
戦争決意の下に作戦準備の完整に進む一方、外交施策を続行してこれが妥結に努むること。から成る国策方針を連絡会議の出席者に内示し、十分予備検討の上で翌日の連絡会議にて意見を述べることを求めたところ、十一月一日の連絡会議において午前九時から十七時間にも及ぶ大激論が交わされることになった。
まず第一案が審議され、永野軍令部総長が第一案を「最下策」と断じ、「米国の戦備は日ごとに強化され、日本は日ごとにジリ貧になりつつある(海軍は一時間に四百トンの油を消費していた)。今日をおいては、日本がアメリカと戦う時機はなく、今日の機を逸すれば、開戦の機は米国の手に委ねられて、再び我に帰る日はない。」と主張すると、賀屋蔵相と東郷外相から質問を受けた。
賀屋「このまま戦争せずに推移し三年後に米艦隊が侵攻してきますか。」
永野「不明だ。五分五分だと思っていただく。」
賀屋「私は来ないと思う。」
東郷「私も米艦隊が攻撃に来るとは思わない。いま戦争する必要はないと思う。」
永野「来らざるを恃む勿れ、ということもある。先は不明、安心できぬ。三年たてば、南の防備が強くなる。敵艦も増える。」
賀屋「それじゃ、いつ戦争したら勝てるのか。」
永野「いま!戦機はあとには来ぬ。」
当時、戦艦、空母、巡洋艦など主力艦の保有数では、我が帝国海軍はアメリカ太平洋艦隊を上回っており、これが永野総長の自信となって表れたのである。だが我が海軍が、開戦後、アメリカ海軍を撃破しても、アメリカの根拠地は我が軍の攻撃圏外にある以上、我が国は武力によってアメリカを屈服させることはできず、当然三年以内に戦争が終結する保証は無く、またアメリカ海軍は優勢な日本海軍との決戦を回避して艦隊保全主義を採り、戦力の充実を待って反撃して来るかも知れない。だから東郷外相は、「戦争は、九十九回勝っても最後の一戦に負けた者が敗者だ。」と言い、賀屋蔵相は不安を表明したが、第一案は否決されてしまい、第二案の即時決意案の検討に移った。だが第二案も参謀本部を除く全員の反対によって否決され、結局、第三案が論議されることになり外交期限が検討された。まず伊藤(整一)軍令部次長が口火を切り、「海軍としては十一月二十日まで外交をやって宜しい。」と言うと、
塚田「陸軍としては十一月十三日までだ。」
東郷「十一月十三日はあまりひどい。海軍は十一月二十日といっているではないですか。」
塚田「作戦準備が作戦行動そのものです。飛行機や水上、水中艦船などは衝突を起します。だから、外交打ち切りの時期は、この作戦準備の中で、ほとんど作戦行動とみなすべき、活発な準備の前日まででなければいけません。これが十一月十三日です。」
永野「小衝突は局部的衝突で、戦争ではない。」
東条及東郷「外交と作戦と平行してやるのだから、外交が成功したら戦争発起をやめることをうけあってくれねば困る。」
塚田「それはだめです。十一月十三日までならよろしいが、それ以後は統帥を乱します。」
嶋田「(伊藤次長に向かい)発起の二昼夜くらい前までは、よいだろう。」
塚田「黙っていて下さい。そんなことはだめです。一体、外相の必要とする期日とは、何日ですか。」
ここで二十分の休憩となり、陸軍参謀本部、海軍軍令部は、外交期限を検討し、再開された連絡会議にて参謀本部は政府側に譲歩し、外交期限十一月三十日迄、とした。
東条「十二月一日はならぬか。一日でもいいから、長く外交をやらせることはできぬか。」
塚田「絶対にいけません。十一月三十日以上は、絶対いかん、いかんです。」
嶋田「塚田君。十一月三十日は何時までだ。夜十二時までは、いいだろう。」
塚田「夜十二時までは、宜しい。」
交渉期限が十一月三十日(十二月一日午前零時)と決定され後、東郷外相は交渉条件として甲乙案を提示した。
これは メッセージ 221903 (hangyosyufu さん)への返信です.
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【東条内閣の和平努力】
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/10/27 20:46 投稿番号: [221903 / 232612]
組閣の大命、東条英機に下る
近衛は辞表を捧呈した後、木戸内大臣と後継首班について相談し、「政治的にみれば、海相よりは陸相の方が適任と思う。且つ陸相は、表面は日米交渉の継続に反対したことになって居るが、両三日来の話によっても分かるように、海軍の意向がはっきりせぬ以上は、一度御破算にして案を練り直すということも言っている位だから、陸相が大命を拝したからと云って直ちに戦争に突入することもないと考える。」という理由を挙げて東条陸相を推薦した。昭和天皇から近衛内閣総辞職に伴う前後処置に就き御下問を受けた木戸は、翌十七日、重臣会議で皇族内閣に反対し、
1、東条は海軍に確信がなければ対米戦はできぬと云っているのだから、東条が新内閣を組織してもそれは対米戦を意味することにはならない。組閣下命の際、陛下から東条に御言葉を賜るなら、それも一つの難局打開策であろう。
2、東条は海軍が開戦に反対なら戦争はできぬという思慮深い考え方になってきている。
3、東条は特に勅命を厳格に遵守する。彼が九月六日御前会議決定の実行を主張したのもこのためである。それ故、もし陛下が九月六日御前会議決定を反古とされ新たな見地での再検討を下命されるなら東条は勅命に従って方針を変更するに違いない。
4、もし主戦派と思われている陸軍が国政を担当し、死力を尽くして対米改善に努力したなら米国の疑惑も解消するであろう。
等の理由を挙げ東条を奏薦した。昭和天皇は後継内閣組閣の大命を東条陸相に下され、木戸を通じて「九月六日の御前会議決定にとらわれることなく、内外の情勢を更に広く深く検討し慎重なる考究を加うることを要す」との御言葉を伝えられた。
これが所謂「白紙還元の御諚」である。大命を受けた東条は、予期していなかっただけに茫然自失の体であったという。
近衛と木戸は八月二日より後継首班について話し合っており、二人の東条奏薦は熟慮の結果と見られる。なぜ彼等は東条によって推薦された和平論者の陸軍大将、東久邇宮稔彦王を奏薦せず、近衛の辞表とは正反対の理由を挙げて東条を奏薦したのか?
戦後の歴史学者は敗戦後に出された回顧録や証言に惑わされ明確な解答を出せないが、実は戦時中すでに、近衛の最高政治幕僚、尾崎秀実が、東条奏薦の理由を含め第二次世界大戦の真実を粉飾なく語っているのである。
大命降下後、東条は明治神宮、東郷神社、靖国神社を歴拝した。我が国の神々の御加護を得て白紙還元の御諚を実現し日米和平交渉を妥結しようと決意を固めたのであろう。彼は和平論者の東郷茂徳に外相として入閣するよう要請した。
東郷は、「陸軍が支那駐兵について従来の様な強硬態度を続けるなら、外交交渉は不可能に決まっているから、外相は引き受けられぬ。」言うと、東条は、「支那駐兵の問題を含め、日米交渉上の諸問題は再検討されるべきであり、陸軍も合理的基礎の上に協力する。」と確答し、東郷は外相就任を受諾した。さらに蔵相就任を要請された賀屋興宣は東条に個別会談を求めて、「貴下は日米開戦を決意しているのかどうか、内閣と統帥部との間に一致を欠くとの世評があるが、これでは日米和平交渉の成立も平和の維持も覚つかないが貴見いかに。」と尋ねると、東条は、「日米開戦を決意しているようなことは全くない。反対に、日米交渉に努力して何とか成立を期したいと思っている。また政府と統帥部の協調一致について十分努力するつもりである。」と明答し、賀屋に蔵相就任を受諾せしめ、さらに陸相と内相を兼務することを決意した。これは「和」と決した場合、陸軍内の統制を維持し、国内の混乱に対処する為の措置であった。
十七日朝日新聞朝刊の有題無題欄は、「国民の覚悟は出来ている。ひじきの塩漬で国難に処せんとする決意はすでに立っている。待つところは『進め』の大号令のみ。」と国民はおろか政府に対しても日米開戦を煽動しており、朝日新聞社に洗脳された大衆が日米和平に反発して暴動を起こすことが予想されたからである。
【木戸幸一関係文書】四八一〜四九一頁、矢部【近衛文麿下】三九七〜四〇八頁。
伊藤隆【東条内閣総理大臣機密記録】四七八頁。
これは メッセージ 221895 (shinzerosen さん)への返信です.
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Re: ☆おめでとう!東条さん \(^O^)/
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/10/27 20:28 投稿番号: [221901 / 232612]
戦争責任の議論「不十分」が約6割…読売世論調査
読売新聞社は、15、16の両日、全国世論調査(面接方式)を実施し、先の大戦に関して国民の意識を探った。
その結果、当時の日本の政治、軍事指導者の戦争責任問題に関する議論について、「あまり」あるいは「全く」されてこなかったと思う人が58%に上り、「十分に」「ある程度」されてきたと思う人(30%)を大きく上回った。
戦争責任について、「大きな責任があったと考える人」を複数回答で挙げてもらったところ、「陸軍や海軍の指導者」を挙げた人が67%で最も多かった。次いで「首相」33%、「政治家」27%、「天皇」19%などの順だった。
ttp://www.yomiuri.co.jp/national/news/20051026it11.htm
これは メッセージ 221896 (shinzerosen さん)への返信です.
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おい愚民諸君
投稿者: kisinemjp 投稿日時: 2005/10/27 20:24 投稿番号: [221900 / 232612]
私の知らぬところで私の誇り高い名前を使うな。
劣情をコピッペするブスも私に論破された力持ちも邪魔くさい。
私は何でも小泉支持者のせいにして文句は言うけど実は何も知らない。
劣情情報を集めて体制批判をすることでインテリになった気分なのだ。
特に政治と経済は苦手だから批判をコピーするだけで代案は持っていない。
誇り高い私は現状への不満と実現不可能な抽象論・理想論しか語れない。
だから論争はふっかけないでくれ。いじめられるのは好きだが遁走はつらい。
論争ではなく言葉遊びでかわせる程度の抽象論だけであれば受け付ける。
もうね私のように老い先が短いと日本の将来などどうでもいいんだよ。
以上をふまえてよりいっそういじめるように。
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制裁が生産的とは認められない
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2005/10/27 20:24 投稿番号: [221899 / 232612]
日本政府の言い分のほうが筋が通っていますよね。
畜産業界の影響力が強く全頭検査は業者の利益を損なうから拒否してるだけでしょう。
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051027-00000023-mai-bus_all<米産牛輸入問題>対日経済制裁法案を提出
米上院
【ワシントン木村旬】超党派の米上院議員21人は26日、日本が年内に米国産牛の輸入を再開しなければ、日本に対する経済制裁の発動を政府に要求する法案を上院に提出した。上下両院で対日制裁を求める決議案が既に提出されているが、法案は初めてで、一段と圧力を強めた形だ。
日本政府は、食品安全委員会が米国産牛の安全性を確認する答申をまとめれば、年内にも輸入を再開する方針。米政府は「制裁は逆効果」(ポートマン通商代表)と発動に否定的だ。
制裁法案を提出したのは、民主党のコンラッド氏、共和党のロバーツ氏ら畜産州出身の議員。法案は「日本の輸入禁止で米畜産業界に31億ドル(約3600億円)の損失が発生した」と主張し、「年内に輸入再開が実現しなければ、損失と同額の関税を日本製品に課す」ことを求めている。
法案について加藤良三駐米大使は26日の会見で「制裁は通商問題で取られる措置で、牛肉は食品安全の問題だ。制裁が生産的とは認められない」と遺憾の意を表した。
(毎日新聞) - 10月27日11時10分更新
これは メッセージ 221883 (hangyosyufu さん)への返信です.
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俺最弱腸線は力持ち様の奴隷家来おもちゃ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 20:23 投稿番号: [221898 / 232612]
本当の事だから読んでくれ。
『俺=力持ち様の使い走り・下僕・奴隷・召使い・生ゴミ・負け犬・支配下・サンドバック・ぼろ布』
惨敗して毎日悔し涙を流している。そして震えながら生活している。
俺はマヌケだぜ。狂ってるぜ。IQが低いぜ。
しかも万引き、食い逃げの常習犯だぜ。
今は力持ち様に顎でこき使われている。
だが敗北したのは俺だから仕方が無いな。
苦痛で自殺未遂をした事もある。本当に悔しいぜ。
今は奴隷にまで成り下がったぜ。
俺は世界最低の負け犬のクズだぜ。力持ち様に戦いを挑んだのが誤りだったぜ。
今日は便所そうじをやらされたぜ。悔しかったが、力持ち様には怖くて逆らえない。
俺最弱腸線は日常的に力持ち様から虐待を受けている。
ぶん殴られ、床に捻じ伏せられ、顔を足で踏みつけられ、靴底を舐めさせられている。
力持ち様は、喧嘩が最高に強いぜ。
頭脳も体力も力持ち様のほうが数段上だぜ。
俺は小心者で教習所に行けないから、この歳でまだ免許持ってないぜ。
俺には向精神薬が必須だから薬代を捻出するのが大変だぜ。
発作で錯乱状態になるしな。
俺の得意技は食い逃げだぜ。世間にご迷惑をお掛けしています。
食い物屋やスーパーは出入り禁止になっている。犬より酷い扱いを受けている。
俺は日常的に警察などに職務質問を受けている。
もう精神的に限界が近づいているぜ。
俺はケツの周りが糞だらけで、しかも体臭が壮絶に酷く、地元では「臭い男!」と馬鹿にされている。
俺は力持ち様に敗れたショックと毎日の虐待で気が狂っている。
狂人の俺は部屋の中でわめき散らしている。
たまに外出すると散歩している犬に小便をかけられる事がある。
俺は力持ち様の支配化にあるから我慢するしかないぜ。
俺は犬のように首輪をつけられ忠実に媚びながら、力持ち様に従っている。
力持ち様に敗れた事で、俺はボロ雑巾のように雑役を強制されている。
俺は薬物の依存症により幻聴、幻覚などに常に悩まされている。
とにかく力持ち様に議論で完全に敗れた事が心残りだぜ。
人間は生まれついての才能の差はあるものだぜ。
俺はつくづく能無しの世界最低の下衆だぜ。
臭くてすいません。
これは メッセージ 221897 (chousento47notachiba9 さん)への返信です.
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俺最弱舌先大馬鹿腸線の書く事全部大嘘だ
投稿者: chousento47notachiba9 投稿日時: 2005/10/27 20:22 投稿番号: [221897 / 232612]
力持ち様、今まで全部大嘘ついて、すみませんでした。
これは メッセージ 221884 (oreha_tikaramotida666 さん)への返信です.
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Re: ☆おめでとう!東条さん \(^O^)/
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/10/27 20:21 投稿番号: [221896 / 232612]
「歴史に関する、ことのメリハリ」
八月が過ぎて靖国問題は旬が過ぎ沈静したかに見えるが、靖国が国際問題として蒸し返されるようになった切っ掛けのA級戦犯の合祀(ごうし)に関して、率直にいって私には納得しかねる点がある。というより私はA級戦犯の合祀には異議がある。
合祀の是非が論じられる時必ず、彼等を裁いた極東軍事法廷なるものの正当性が云々されるが、我々はそれにかまけて最も大切な問題を糊塗してしまったのではなかろうか。それはあの国際裁判とは別に、この国にあの多くの犠牲をもたらした戦争遂行の責任を、一体誰と誰が問われるべきなのかということが、棚上げされてしまったとしかいいようない。
私は毎年何度か靖国に参拝しているがその度、念頭から私なりに何人か、のあの戦争の明らかな責任者を外して合掌している。それはそうだろう、靖国が日本の興亡のために身を挺して努め戦って亡くなった功ある犠牲者を祭り鎮魂するための場であるなら、彼等を無下に死に追いやった科を受けるべき人間が鎮魂の対象とされるのは面妖な話である。死者の丁寧な鎮魂を民族の美風とするにしても、罪を問われるべき者たちの鎮魂は家族たちの仕事であって公に行われるべきものでありはしまい。
太平洋戦争に限っていえば、あの戦場における犠牲者の過半は餓死したという。そうした、兵站(へいたん)という戦争の原理を無視した戦を遂行した責任者の罪を一体誰が裁くべきなのか。それは国民自身に他なるまい。
自ら育てた航空兵たちを自爆に駆り立てる特攻突撃を外道として反対し続けていた大西滝治郎中将は、最後には国体を守り抜くためには若者たちに死んでもらうしかないと決心し特攻を発令したが、その責任を取って敗戦後間もなく、自分が殺した数千の英霊への償いとして割腹自刃した。
それも並の死に方ではなく、駆けつけた秘書官に、「俺は償いのために苦しみぬいて死ぬのだ」といって絶対に医者など呼ぶな、介錯などするなと命じ八時間もの間血の海の中でのたうち回って絶命したという。ならば英霊もそれを是として、ほほ笑み許すことだろう。同じように本土決戦を主唱していた阿南陸相も自刃して果てた。公家出身の近衛文麿にしてさえ毒を仰いだ。
A級戦犯の象徴的存在、かつ開戦時の首相東条英機は、戦犯として収容にきたMPに隠れて拳銃で自殺を図ったが果たさずに法廷にさらされた。彼を運び出したアメリカ兵は、彼が手にしていた拳銃が決して致命に至らぬ最小の22口径なのを見て失笑したそうな。
そうした対比の中で、ならばなぜ大西中将や阿南陸相は合祀されないのか、私にはわからない。
http://www.sensenfukoku.net/mailmagazine/no39.html
これは メッセージ 221895 (shinzerosen さん)への返信です.
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Re: ☆おめでとう!東条さん \(^O^)/
投稿者: shinzerosen 投稿日時: 2005/10/27 20:20 投稿番号: [221895 / 232612]
東条英機
1884(明治17)年〜1948(昭和23)年
陸軍軍人(大将)・政治家。東京生まれ。陸士・陸大卒。参謀本部編制動員課長・歩兵第24旅団長、35(昭和10)年関東憲兵隊司令官、37年関東軍参謀長をへて38年陸軍次官となる。40年第2次近衛内閣の陸相(第3でも留任)となり「戦陣訓」(将兵に捕虜になることを禁じた訓示)を下達、41年10月、首相(陸相・内相)となり、同時に大将に昇進。昭和天皇の信任をえて43年軍需相、44年参謀総長をも兼任して絶大な権力をふるったが、戦局悪化により44年7月に総辞職。敗戦後、A級戦犯 として極東国際軍事裁判で起訴され、48年絞首刑に処せられた。
敗戦とともに多くの軍人が自ら命を断った。8月15日陸軍大臣阿南は、「一死以て大罪を謝し奉る」、「神州不滅を確信しつゝ大君の深き恵にあみし身は言ひ遺すべき片言もなし」との遺書を残して割腹自殺を図り、特攻隊の創始者軍令部次長海軍中将大西も、「特攻隊の英霊に曰す、善く戦ひたり、深謝す、最後の勝利を信じつゝ肉弾として散華せり、然れどもその信念は、遂に達成しえざるにいたれり、吾死を以て旧部下の英霊と遺族に謝せむとす」との遺書をもって官邸で自刃する。
東条は自殺前日の10日アメリカの従軍記者の会見に応じて、 「現在わしは百姓」との心境を述べたのち、「戦争犯罪者については」の質問に、「戦争犯罪者?それは勝者が決定するものだ、日本的解釈だが私は、戦争犯罪者ではない、戦争責任者なのだ」と語っていた。東条は遺書を残さなかったが、逮捕に出向いたアメリカ官憲に、次のような遺言をしている。
「一発で死にたかった。時間を要したことを遺憾に思ふ、大東亜戦争は正しき戦ひであった。……法廷に立ち戦勝者の前で裁判を受けるのは希望ではない、寧ろ歴史の正当な批判に俟つ−−−切腹は考へたが兎もすれば、間違ひがある、一思ひに死にたかった、あとから手を尽して生かへるやうなことをしないでくれ……責任者としてとるべきことは多々あると思ふが勝者の裁判にかゝりたくない、勝者の勝手な裁判を受けて国民の処置を誤つたなら国辱だ……」。
この東条の自殺は、最高の戦争犯罪者(責任者)のそれとしては、阿南とあまりにも対照的であった。敗戦から1カ月近くたった、しかもGHQによって逮捕命令がだされ、逮捕寸前にアメリカ官憲の前でしかもピストルでの自殺未遂を、日本国民は実に冷やかに受け止めた。
「鬼畜米英」、「生きて虜囚(りょしゅう)の辱めを受けるな」(戦陣訓)と教えこまれ、死を強制された日本人が、その最高責任者の自殺未遂を中途半端で、かつ未練がましく見苦しいと感じたとしても何ら不思議なことではなかった(『生への執着』がそうさせたのであろうか?)。
例えば山田風太郎は、「『東条大将はピストルを以て……』ここまできいたとき、全日本人は、『とうとうやったか!』と叫んだであろう。来るべきものが来た、という感動と悲哀とともに、安堵の吐息を吐いたであろう。しかし、そのあとがいけない。なぜ東条大将は、阿南陸相のごとくいさぎよくあの夜に死ななかったのか。なぜ東条大将は阿南陸相のごとく日本刀を用いなかったのか。逮捕状が出ることは明々白々なのに、今までみれんげに生きていて、外国人のようにピストルを使って、そして死に損っている。日本人は苦い笑いを浮かべずにはいられない」(『戦中派不戦日記』380頁)、
「『死ぬのは易い。しかし敵に堂々と日本の所信を明らかにしなければならぬ』と彼はいっているそうである。それならそれでよい。卑怯といわれようが、奸臣といわれようが国を誤まったといわれようが、文字通り自分を乱臣賊子として国家と国民を救う意志であったならそれでよい。それならしかしなぜ自殺しようとしたのか。死に損なったのち、なぜ敵将に自分の刀など贈ったのか。『生きて虜囚の辱しめを受けることなかれ』と戦陣訓を出したのは誰であったか。今、彼らはただ黙して死ねばいいのだ。今の百の理屈より、一つの死の方が永遠の言葉になることを知らないのか。」(山田前掲書395頁)と書き、
また高見順も、「期するところあつて今まで自決しなかつたのならば、なぜ忍び難を忍んで連行されなかつたのであろう。なぜ今になつてあわてて取り乱して自殺したりするのであろう。そのくらいなら、御詔勅のあつた日に自決すべきだ。生きていたくらいなら裁判に立って所信を述べるべきだ。醜態この上なし。しかも取り乱して死にそこなつている。恥の上塗り」と記した(『敗戦日記』324頁)。
これは メッセージ 221862 (nanking_victory1937 さん)への返信です.
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